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20140124_0

2014/01/24
SYSTEM
23:13:46
イディオ様が入室しました。
TOPIC
23:14:01
場所:百の勇者亭 イディオの部屋 by イディオ
イディオ
23:14:43
@少々場所をお借りしつつ
23:15:58
「…ったく、いくら約束だからって二時間もしないうちに行くとかアホか!」なんてことを言いながら急いで部屋の片付けをしている(
23:18:18
「(辺に興味持つものとか出しといたら絶対に面倒なことになる…!)」元々綺麗な部屋なので素早く片付け(隠蔽)が進んでいく
2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
23:18:28
進まねぇっ!(
23:19:55
「くそっ、入らねえ…!」元々収納も少ない部屋なので、ぎゅうぎゅうに詰まったタンスはもう限界だった模様(
SYSTEM
23:19:56
アウル様が入室しました。
アウル
23:20:06
@ワロタw
イディオ
23:20:43
@ああ、間に合わなかった!(いらっしゃいw
アウル
23:20:49
「♪」 お勉強お勉強ーと筆記具とかミスティックインクとか持ってきた(
23:20:54
@おじゃましますw
23:21:10
「とんとんー。こーんにちはー?」のっくのっく。口でも言う
イディオ
23:21:53
「っ…!」間に合わないことを悟り、とりあえずタンスを力づくで閉める
23:22:30
「ふぬっ…!……お、おう、今開ける」なんとか閉めた後に、平静を装ってドアを開けよう(
アウル
23:24:07
「 あれ、なにかしてた?」ちょっと首を傾げつつ。音は聞こえたんだろう。
イディオ
23:26:26
「い、いや、少し散らかってたから片付けてただけだ、とりあえず席はあるから座れ」こぢんまりとした椅子と机が動かしてある
アウル
23:27:28
「??? そっかー。それじゃー、お邪魔しますー!」にっにこしながら、言われるまま部屋に入って。椅子に座る。ちょっときょろきょろ見回して
23:27:57
「この間きた時は、びっくりしてたからあんまり見てなかったけど、綺麗にしてるんだねぇ」
イディオ
23:28:51
「別に、散らかるような趣味もねえからな……」と言いながら簡単にお茶の用意もしたりしてる
アウル
23:30:18
「そうー?でもでも、オルレイアは都会だし、お店とか見てると気になるものも多いと思うんだよー。私も気になるもの沢山あって、結構困るっ」
23:31:07
「魔法のアイテム屋さんとか楽しいんだよっ。イディオも今度いこうよ。すごーくわくわくするよっ」
イディオ
23:31:17
「……そういうのには、興味ねえからな」買ったマフラーだってどれを選ぼうか悩んで結局店員さんの進めたちょっと質の良い物買っちゃっただけだし(
アウル
23:32:04
@まぁ、店員さんは高いの買って貰うのは嬉しいだろうな(
イディオ
23:33:02
「まあ、魔法の品は俺もたまに見るしな…魔法の腕輪は便利だけど、すぐ壊れちまうし」
アウル
23:34:44
「壊れちゃうのは残念だけどー…うーん。それなら壊れないのも買おう」(ぐっ
イディオ
23:35:47
「…とりあえず、そういう話は置いとくぞ、せっかく勉強に来たのに、雑談で終わったら来た意味がねーだろ」
アウル
23:36:15
「……」 ちょっときょとんとした後
23:36:39
「…あ。そうだっ。うん!お勉強する!そう!」ぱーっと目を輝かせて
イディオ
23:37:17
「……(話に夢中で言われるまで忘れてたな、これは)」
アウル
23:38:37
「ちゃんとノート持ってきた!どーんとこい、なんだよ!」テーブルの上に持参品を広げる。関係ないものもわりとある
イディオ
23:39:15
「…とりあえず、関係無いものは脇にどけておくからな」ベッドの上に余計なものを移動させて
アウル
23:40:14
「はーいっ」白紙の本広げて、羽ペンの先にインクを着けたりとしつつ
イディオ
23:41:27
「(……そういや、俺の部屋、筆記用具とか無かったな)」ちょっと冷や汗(
アウル
23:42:42
まどうきぶんめいご と、魔法文明語でガリガリ書いて。そのわきに、バルドっぽいものを落書き(
イディオ
23:43:18
「……(ズビシッ」思いっきりデコピン(
アウル
23:44:12
Σ「ぁいたっ!」 いたいw
23:44:28
「ち、ちがう?」
イディオ
23:44:34
「ハァ…とりあえず、言葉だけ闇雲に教えてもダメそうだな」
23:45:29
「違う。……アウル、魔動機文明について、どのくらい知っている?」魔動機文明の歴史から少しずつ教えていこうとするらしい(
アウル
23:47:08
「えーとね。……神紀文明と、魔法文明のー…その後だったはず…!確か!」
23:47:42
「それで、なんか金属で出来てる動くやつ 魔動機?とか沢山あった時代なんだよね」
23:48:49
依頼でみた魔道チャリンコの絵を描く。カッコいい(
イディオ
23:49:24
「そうだな、"神紀文明シュネルア""魔法文明デュランディル"がそれぞれ滅びた後に生まれた文明、それが"魔動機文明アル・メナス"だ」
アウル
23:51:34
うんうん、と興味深そうに話を聞いていて
イディオ
23:51:41
「それまで使われてきた操霊魔法や真語魔法は、才能のあるものでなければどれだけ学んでも覚えることの出来ない魔法だった、そういう意味ではアウルも才能はあるんだろうな」少し褒めつつ(
アウル
23:52:54
「………そ、そうなの?わわ、嬉しい」ちょっと照れた!顔が緩んだ!によによしちゃうw
イディオ
23:53:44
「どれぐらいのものかは知らないがな、いまの実力が限界かもしれないんだし」上げて落とす!(酷い
アウル
23:54:15
「えへへへ。それほどでも…」落とされたことに気がつかない不具合
イディオ
23:54:47
「…ただ、それを根本から覆そうとしたのが魔動機術…"だれでも簡単に扱うことのできる魔法"を理念に生み出されたものだ」
アウル
23:58:11
「…誰にでもー…んーと………えーと…」
23:58:27
「…じゃあ、ミューレがしてたみたいなどかーんってやつとか、ああいうのも みんな出来るの?」
イディオ
23:58:28
「実際、最も栄えていた時には一般市民でさえも魔動機術を扱えたらしいからな、起動に使う言語も、簡潔な、解りやすい物が使われてる」
23:59:38
「そうだな…必要な機材と、コマンドワードさえ覚えていれば、使えたと思うぞ」
2014/01/25
アウル
00:00:07
「誰でもーって凄いねー…ふぁー…」
イディオ
00:01:56
「…おいおい、まだ始まってそんなに時間経ってないぞ?」多分もうすぐ3時間くらい経過してるだろうけど(
アウル
00:02:10
「魔動機カッコいいよね。わたしも乗ってみたい!」ぐっ
00:02:32
「…あ。そう言えばね!イディオ、聞いて、聞いてー?」何か思い出したらしい。
イディオ
00:04:02
「…どうした?」日の沈み具合から結構時間経ったと判断、お茶のおかわり用意しつつ
アウル
00:04:39
「これこれー」ポケットごそごそ漁って取りだした物をじゃーんと得意げに見せる。☆が3つになったエンブレムだったり
イディオ
00:05:16
「なっ…!」なん…だと(
アウル
00:06:06
「この間の温泉のお仕事のあとにね、次から☆3だよって!」(>w<)にっこにこw
イディオ
00:07:08
「………」
アウル
00:07:25
「?」
イディオ
00:07:35
「…(ズビシッ!」さっきより強めのデコピンがアウルを襲う!(
アウル
00:08:26
Σ「…ひにゃっ!?……????;」額を押さえて、なにするのー!て涙目
イディオ
00:09:27
「…頑張ったんだな、凄いじゃねえか」デコピンした後に褒めるという(
アウル
00:09:59
「…う、うん????」なんで攻撃されたのか分からない顔www
イディオ
00:11:18
「(勉強教え終わったら、ちょっと遠出するか…)…さて、それじゃあ勉強の続きと行くか、結局言語自体には殆ど入ってなかったしこっからはビシバシ行くからな!」ゴゴゴゴゴ
アウル
00:13:35
「???」どうしたのかなぁって不思議そうな顔で首傾げて
イディオ
00:13:45
@ちなみに、無理やり押し込んだタンスの引き出しが後ろでミシミシ嫌な音立てながら動いている、イディオは気がつかない(
アウル
00:15:14
「……?」熱心に指導されながら、弾け飛びそうな引き出しに気がついた。 が、とりあえず チラチラ見る(
00:15:40
「…ねーねー…イディオー。……あのね」 と、部屋の主に聞いてみようとするが
イディオ
00:16:12
「こら、よそ見するなっての、綴り間違えてるぞ」しかし気が付かない(
00:16:25
で、しばらくすると
開かない , 開く , 開く
00:16:33
開かない , 開く , 開く
アウル
00:16:44
ミシミシして耐えているらしい(
イディオ
00:17:06
ミシミシ…ピシッ(
アウル
00:17:14
「…あ、うん。…えーと………」
00:17:27
@イディオはこの間からタンスさんを酷使し過ぎなんだよ(
イディオ
00:18:05
「なんだよ、別に何も…」あまりにアウルが後ろを気にしてるので振り返ると
開く , 壊れる , 開く , 開く , 壊れる
アウル
00:18:23
「タンスのなか、何かー」 生き物でもいるのかなー?と思った・・・ら
イディオ
00:19:02
バンッ、といい音をさせつつ引き出しが内側から開く(
00:19:19
引き出しというより戸棚だな、この表現だと(
アウル
00:19:33
Σ「わぁっ!?」びっくりしたよ!w
イディオ
00:21:17
「うわっ…!?」いくつかの中身が出てきつつ、原因はジャックの豆にしておこう、不良品だったってことで(
アウル
00:21:46
「…な、なに、なに!?生きてるタンス?」ドキドキドキw
00:22:03
ぱたぱたそちらに近づいて
イディオ
00:23:26
ウネウネ
紳士たるものNOタッチ! , ヤローなんか掴んでどうすんだよ! , ヤローなんか掴んでどうすんだよ! , ヤローなんか掴んでどうすんだよ!
アウル
00:24:09
何が起きたのかとwww
イディオ
00:24:33
「な…は…!?」なんか植物のツタみたいなのがアウルスルーしてイディオの方へ(
アウル
00:24:41
「……これなーに???」
イディオ
00:26:39
「ジャックの豆…これ、不良品かよっ!」ツタニ捕まりつつ(
アウル
00:26:40
「…?」首傾げて様子を眺めている!
00:26:51
「…えーと………」
00:27:02
「……そう言う遊び?」(・w・)?
イディオ
00:27:36
「ちげえよっ!(くっそ…剣もしまってるから切れねえっ!)」@PL的には遊びだがな(
00:28:49
「アウル!とりあえずなんか刃物貸してくれ、刃物!」
アウル
00:29:09
「…あ。えっと… うん???」自分のショートソード取りだして
00:29:56
「…えーと…切っちゃえばいいのかな?」蔦の一部、刃でザリザリ
イディオ
00:31:07
「ああ、とりあえず切ってくれ、早く!ってコイツ、どこに入り込んでんだ!」
アウル
00:31:53
「痛いかなー?ごめんねー」 何故か蔦に話しかけつつ、蔦をカットする作業にいそしむ
イディオ
00:33:09
そのうちぶつっと切れて、蔦の動きも止まる
アウル
00:33:48
「…とと 」きれたー
イディオ
00:34:10
「いつつ……あの道具屋、後で文句言ってやる」尻もちついて
アウル
00:35:26
「…?…でも、びっくりしたねー。あはは」尻もちついてる横に屈んで
00:38:29
「?大丈夫?怪我しちゃった?」服めくった(
イディオ
00:38:30
「ああ……」まだちょっと混乱してるので服がはだけ気味の自分の姿には気が付かず
アウル
00:39:33
「けがはしてないかなー」
00:39:55
乱れた洋服をせっせと直してやります。おねーさんらしく。
00:40:12
あ、ここ のらいぬに噛まれたと思って早く忘れなさいっていうとこかな…!
イディオ
00:41:25
「…ちょっ、何してんだ!自分でできるっての!」慌てて距離を取りつつ(
アウル
00:42:29
「うんー? だって、何だかぼーっとしてたからー…」
イディオ
00:44:48
「…ハァ、前も言ったけどもう少し男に対する接し方とか気をつけろ、いつか痛い目見るかもしれねえぞ?」
アウル
00:45:50
「…? 痛い目って?……あ。さっきみたいの?」額に触れつつ
イディオ
00:46:16
@どっちの額に触れているんだ…?(
アウル
00:46:43
額を攻撃されたのはこっちだよ!w
イディオ
00:47:01
ああ、デコピンのかw
00:47:15
「そういうのじゃねーって…例えば、だ」
アウル
00:48:10
@触手プレイはちょっと(
イディオ
00:48:41
「……一つ確認しとくけど、初対面とか殆ど知らない相手にまでこういう対応してたりしないよな?」不安になったらしい(
アウル
00:49:20
「…こう言うのってどう言うの??? よくわかんない。…でも、んーと」
00:49:56
「お仕事受ける時とかー…初めて会った人とかの感じと一緒だと思うっ」ぐっ
00:51:00
「あ。でも エミリオが知らないひとについてっちゃ駄目ーとは言ってた」
イディオ
00:52:07
「ああ、その通りだな、ただ付け加えると、知ってる奴でも見かけたからってふらふら付いて行くなよ」
アウル
00:53:17
「どうして?」
00:53:35
「あ、でもふらふらじゃなくってちゃんと付いてけば良いのか」
00:53:48
「迷子になっちゃうもんね」 なるほど
イディオ
00:54:37
「そういうことじゃねえよ…まあいい」迷子になるって理由は理解してるし、と納得させつつ
アウル
00:55:41
「うーんとね。こう見えても、ちゃんとしっかりしてるからへーき。」とりあえず、心配されてると思ったようだ。にへ、と笑って
イディオ
00:55:51
「…とりあえず、この惨状じゃもう勉強どころじゃねえな…っ!」アウルの足元にある『これで完璧!ゴブリンでも解る賦術の基本』を見てちょっと焦った(
00:56:33
「…全然しっかりしてるようには見えねえけどな」
アウル
00:57:09
「しっかりしてるよー?お料理だってお掃除だって出来ちゃうし。」落ちてる本を手に拾い上げ、ぺすぺすと埃はらい
イディオ
00:57:10
「(落ち着け、平常心だ平常心、下手に注意を向けるとかえって気付く…!)」心のなかこんな感じ(
アウル
00:57:50
「あ。そうだ。あのねっ、思い出した!」
イディオ
00:57:52
「…って、待っ――!」慌てて本を取りに行くがもう遅く
アウル
00:59:15
「…わわっ…??? え、えとー?」
00:59:42
「はい?」本を渡した(
イディオ
01:00:31
「―っ!?」渡されると思ってなかったので体勢が崩れそうに(ぉぃ
踏ん張る , 躓く
01:01:18
「っ…!っと!」踏ん張った
01:01:47
「お、おう、悪いな」そして何事もなかったかのように本を返して貰う(
アウル
01:01:48
「わわっ; ど、どうしたのー?また具合悪いの???;」  でも見た感じ、不審ですよな(
イディオ
01:02:37
「な、何でもねえ!何でもねえから!」慌てて本を懐にしまい込みつつ(
アウル
01:03:55
「…それならいいけどー…。また何かあったのかなーって。大丈夫?」しんぱいそうな顔向けて
イディオ
01:04:57
「大丈夫だっての…とりあえず、もう今日は勉強できそうにないし、終わりにするか」散らかった部屋を眺めつつ
アウル
01:05:54
「うん、わかったー。じゃあ、一緒に片付けするの手伝うねっ」
イディオ
01:07:05
「いや、そこら辺はしなくていい、つーかすんな、頼むから」とお断り(
アウル
01:07:28
「えー?なんでー???遠慮しなくっていいのに!」不満そう
イディオ
01:08:39
「別にいいっての…そうだ、迷惑かけちまったから、どっかで何か食べに行くか」食べ物で釣る戦法
アウル
01:08:50
「わかったー!何か秘密のものとかあるんだ!」びしっ(
01:09:04
「…って、ごはん?一緒に?」 つられる(
イディオ
01:09:41
「ねっ…おう、俺のおごりだ」思わず「ねえよ!」って叫びそうになったイディオ(
アウル
01:10:31
「うん、わかった。それじゃー、食べにいこー。何がいいかなーっ。キャベツ食べたいなっ」わくわく
01:11:24
持ってきたものの大半がベッドに投げ出されたまま放置され、そのこともすっかり忘れて既にドアの方へ向かっている
01:11:43
「さー、それじゃ、いこーいこーっ!」><
イディオ
01:12:18
「キャベツなのか……別に、主食とかだけじゃなくて菓子とかでもいいんだぞ?」女の子向けの情報とか余計な知識を冒険者に教えられたんだろう(
01:13:02
「…ったく、わかったわかった」苦笑しつつもアウルに付いていった
アウル
01:14:12
「うーん なんかねー。キャベツの千切り食べたい気分なのー。……じゃあ、デザートも食べちゃおうかなっ」 とか話しつつ、たったか出て行くのでした
01:15:08
@という感じですかねっ。お付き合いありがとうございました!
01:15:15
@へいわだったね!w
イディオ
01:15:21
@こちらこそ、ありがとうございました!
01:16:01
@いつも大騒ぎばかりじゃ疲れちゃいますよ!(触s…蔦のパートから目を逸らし
アウル
01:16:41
@今回のアクシデントは私のせいじゃない!w んでは、撤収ーっ!ではまたーっ
SYSTEM
01:16:47
アウル様が退室しました。
イディオ
01:17:16
@では自分も撤退、ログは飛ばしておきます
SYSTEM
01:17:18
イディオ様が退室しました。