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20140127_0
- 2014/01/27◥
- SYSTEM◥
- 22:19:24
- アイナ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 22:20:22
- レオーネ様が入室しました。
- アイナ◥
- 22:20:35
- では、よろしゅう
- レオーネ◥
- 22:20:47
- よろしくお願いしますー
- アイナ◥
- 22:21:10
-
- ◥
- 22:21:17
-
- 22:21:18
-
- 22:21:19
-
- 22:21:39
- ~オルレイアのとある住宅街~
- レオーネ◥
- 22:24:00
- 「……(えっと、どうしてこんなことになったんだっけ?)」椅子に座ってこれまでの経緯を振り返る少年が一人
- アイナ◥
- 22:26:07
- 「~~♪」台所でなにやらやってる
- 回想◥
- 22:26:08
- ~ここから回想~
- レオーネ◥
- 22:27:42
- 「引っ越しかぁ…どんな家なのかな」地図が同封された手紙を片手に住宅街を歩いている、若干緊張気味
- 22:29:59
- 「あ、ここか……綺麗な家だなー」地図の場所に到着、一呼吸置いてからドアをノックする
- アイナ◥
- 22:31:24
- 「はーい・・・いらっしゃい。レオーネ」ドアを開けてアイナが出てくる。エプロン姿で(ぇ
- レオーネ◥
- 22:32:18
- 「っ!?あ、うん、こんにちは」いきなりいつもと違うアイナの姿だったのでドキッとしつつ(
- アイナ◥
- 22:33:17
- 「ほら、上がって。そろそろかと思ってクッキー焼いてたのよ」
- 22:33:45
- 「まぁ、まだ焼き始めたばっかりだからもうちょっとかかりそうなんだけど」
- レオーネ◥
- 22:33:52
- 「あ、うん」促されるままに付いて行く
- アイナ◥
- 22:36:04
- 「こっちが絵とか置いてる部屋ね。まぁ今はまだ整理してない荷物も置いてるけど。で、お手洗いはそっち」どうせだからと軽く部屋の紹介しながら
- レオーネ◥
- 22:36:57
- 「新しいっていうのもあるけど、綺麗な家だね」紹介を聞きつつ付いていってる
- アイナ◥
- 22:37:54
- 「まだ、慣れきったわけじゃないけどね。でもやっぱり住み心地はいいわよ」
- レオーネ◥
- 22:38:40
- 「(そう言えばアイナは料理得意だもんなぁ…これはしまっとこう)」作ってきたクッキーの小包をそっと隠しつつ(
- アイナ◥
- 22:42:13
- 「あ、で、この部屋はレオーネの部屋ね」さらりと何か言った(待て @クッキー持ってきたのか。食べ比べだな(何
- レオーネ◥
- 22:43:21
- 「へぇ………って、えぇっ!?」一瞬流したがその後に二度見した(
- アイナ◥
- 22:44:20
- 「ぷっ・・・・」くくくとその反応みて笑ってから「冗談よ。ここはただの空き部屋。一応客間ってことになるわね」
- 22:44:44
- 「で、居間はこっちね」
- レオーネ◥
- 22:45:11
- 「う……」恥ずかしくて顔に血が集まってる
- アイナ◥
- 22:46:35
- 「こんなものね。改めて、いらっしゃい。レオーネ。ちょっとクッキーの様子見てくるから、適当に座ってて」テーブルとかがある感じで
- レオーネ◥
- 22:47:12
- 「あ、うん、わかった」席に座りつつ
- 回想◥
- 22:47:38
- ~回想ここまで~
- アイナ◥
- 22:48:40
- 「・・・そろそろ、ね」クッキーが焼けたようだ。達成値はっと(家政婦+器用
2D6 → 5 + 4 + 【5+3】 = 17
- 22:48:51
- なんか頑張ってた(
- レオーネ◥
- 22:49:20
- 「…このクッキー、どうしようかな?」可愛く飾られた布に包まれたクッキーを見つつ、こっちの達成値は(料理人+器用
2D6 → 6 + 6 + 【2+3】 = 17
- アイナ◥
- 22:49:32
- レオーネすげえ!?!?
- レオーネ◥
- 22:49:41
- 気合入れすぎだろコイツw
- アイナ◥
- 22:50:41
- 「はい、おまたせ」お茶とクッキーをトレイに載せて持ってきた
- 22:51:28
- お茶をレオーネの前に置いたりした後、そのままレオーネの正面に座る感じだな
- レオーネ◥
- 22:51:31
- 「あ、うん」一応慌てて隠してみよう、自分ではアイナに敵わないと思ってるクッキーだし(室内なので平目隠蔽
2D6 → 5 + 6 = 11
- アイナ◥
- 22:52:47
- えっと、何で見破ったらいいかなー(
- レオーネ◥
- 22:53:06
- 冒険者+知力あたりでいいんじゃない?(
- アイナ◥
- 22:53:49
- 余裕で見つけれるな、それ(
2D6 → 2 + 6 + 【8+1】 = 17
- 22:54:14
- 一瞬考えてたスカウト+知力じゃ見抜けなかった。あぶねえ
- 22:54:36
- 「・・・今、何か隠さなかった?」あれ?っと
- レオーネ◥
- 22:55:09
- 「え!?な、なんでもないよ?」アセアセ
- アイナ◥
- 22:56:54
- 「・・・まぁいいけど」そういいながらクッキーをつまむ「とはいえ、せっかく呼んだんだけどごめんね、何もなくて」
- レオーネ◥
- 22:58:25
- 「いや、そんな別に…僕の方こそ、手ぶらで来ちゃって渡せるようなものもないし…」
落とす , 落とさない
- 22:58:59
- 「…あっ」ポロッと、何か袋状のもの(クッキー)を落としてしまいつつ
- アイナ◥
- 22:59:11
- レオーネ、動揺しすぎたな(
- 22:59:35
- 「ん?・・・何?それ」
- レオーネ◥
- 23:00:34
- 「え、いや、その…別に大したものじゃないよ」慌てて拾おうとするが…
- アイナ◥
- 23:01:00
- 「・・・気になるわね」先に拾っちゃおう(
- 23:01:33
- スカウト1で先制とりました(ぇ
- 23:02:16
- (必要なら判定勝負だ(ぇ
- レオーネ◥
- 23:02:25
- おのれ技能持ちぃ!(
- アイナ◥
- 23:03:54
- 「・・・大したものじゃないなら、別にあけてもいいわよね?」クッキー入りの袋ゲット
- レオーネ◥
- 23:04:46
- 「あ、う……」どうとも言えない、ちなみに袋はリボンで軽く縛ってあるだけなので簡単に開けられる(
- アイナ◥
- 23:05:41
- 「・・・これ、クッキー?」
- 23:06:06
- 開けちゃったZE☆(
- レオーネ◥
- 23:06:41
- 「………」恥ずかしさとか困った顔とか色々ないまぜになった結果俯いた(
- アイナ◥
- 23:07:42
- 「・・・あ~」自分が作ってたクッキーを見てそういうことかと納得
- 23:08:22
- 「そんな気にしなくっていいのに」そういいながらレオーネが持ってきたクッキーを1つつまんでパクリ。そしてそのままぴたっと止まる(ぁ
- 23:09:00
- 「・・・」そのまま無言で自分のクッキーをパクリ。そしてまたレオーネのをパクリ
- レオーネ◥
- 23:09:38
- 「…やっぱり、美味しくないよね?アイナのほうが料理は上手だし」
- アイナ◥
- 23:10:47
- 「ぇ?・・・むしろレオーネの持ってきたののほうが美味しくてむしろショック受けてるくらいなんだけど」これ、そこそこ自信作だったのに
- レオーネ◥
- 23:11:25
- 「…え?」
- アイナ◥
- 23:12:22
- 「ほんと。ほら。食べ比べてみてよ」はい、っと1枚渡して
- レオーネ◥
- 23:13:29
- 「うん」まず自分のをパクリ、アイナのをパクリ、そしてもう一枚ずつ食べて…
- 23:14:55
- 「…やっぱり、アイナの作ったクッキーのほうが美味しいよ」好みに合ってたのはアイナの方でした(
- アイナ◥
- 23:15:33
- 「そう?あたしはこっちのほうが食感とかいいって思ったんだけど」
- レオーネ◥
- 23:17:44
- 「んー、僕はこっちのクッキーのほうが風味とかが好きかな」
- アイナ◥
- 23:18:37
- 「・・・好みの違い、ってことみたいね」笑いながら
- レオーネ◥
- 23:19:27
- 「…そうだね」こっちも釣られて笑顔になりつつ
- 23:21:54
- 「そうだ、そう言えばこんなものを見つけたんだけど…」と、何枚かの羊皮紙を取り出す
- アイナ◥
- 23:22:12
- 「さて・・・これからどうしよ。今、ほんとに何もないのよね・・・って、何?」
- レオーネ◥
- 23:22:53
- 羊皮紙には様々な服のデザインが書いてある
- アイナ◥
- 23:23:55
- 「・・・服?」
- レオーネ◥
- 23:24:47
- 「前に、アイナに似合うかなって考えてたら何枚か描いててさ、作ってプレゼントしたいと思うんだけど……どういうのがいいか選んでもらおうと思って」
- アイナ◥
- 23:26:04
- 「・・・レオーネ、服作れるの?」驚いた顔で
- レオーネ◥
- 23:26:51
- 「一応、繕い物とかやってるうちにね」照れつつ
- アイナ◥
- 23:29:11
- 「そうなの、へぇ・・・」驚いた様子でとりあえずデザインをいくつか見てみる
- レオーネ◥
- 23:32:07
- フリル付きや動きやすい服装、その他色々あるので具体的に欲しいデザインをでっち上げてくれれば後日仕上げてくるだろう(
- アイナ◥
- 23:33:08
- 「んー・・・」どうしようかと悩んでる
- 23:39:09
- 「んー・・・じゃ、これ」見た感じ女の子、って感じの可愛いデザインの服を選んだ
- レオーネ◥
- 23:40:21
- 「これ?どこか変えて欲しい部分とかあるかな?」アイナが決めたデザインを覗きこみつつ
- アイナ◥
- 23:40:36
- 感じとしては上とスカートでデザインがセットになってるようなやつ
- 23:43:51
- 「うーん・・・ううん、いいわ。せっかくだからレオーネに任せるわ」
- レオーネ◥
- 23:45:36
- 「そう?じゃあ………あっ…」今さら何かとても重要な事に気がついた模様(
- アイナ◥
- 23:46:34
- 「ん?どうしたの?」
- レオーネ◥
- 23:49:03
- 「…ええっとデスネ、服を作るのはいいデスガ、体に合った服を作るためにはきちんとサイズを測らなければいけないのデスヨネ」どう伝えればいいか焦ったせいで何故か片言(
- アイナ◥
- 23:59:55
- 「・・・なんでそんな片言なのよ」ちょっと呆れた感じに「・・・でも、そうね。さすがにサイズ測らないで服作るなんてできないわよね」
- 2014/01/28◥
- レオーネ◥
- 00:02:06
- 「いや、まあ、そうなんだけどさ」顔が赤くなってる
- 00:05:10
- 「一応、正確にサイズを測るために、ちょっと…身体に触れる事になるから、さ」ソフトな表現(
- アイナ◥
- 00:07:03
- 「全く・・・なんで、見られるあたしのほうが冷静なのよ」ため息つきながら。とはいえアイナも顔が赤くなってる
- 00:07:30
- 「とりあえず、ちょっと待ってて。その様子じゃ持ってきてないんでしょ?メジャー」
- レオーネ◥
- 00:08:18
- 「う、うん」すっかり頭から抜け落ちてたからな、レオーネは(
- アイナ◥
- 00:09:24
- 「・・・はい。これで測れる?」数分もしないうちにメジャー持ってきた
- レオーネ◥
- 00:10:35
- 「うん、大丈夫」深呼吸して
- 00:11:11
- 「…それじゃあ、上から順番に、測っていくから」以下省略?(待
- アイナ◥
- 00:11:48
- 「で、えっと・・・さすがに服の上からじゃ測れない、わよね?」
- 00:12:15
- @だが拒否する(何
- レオーネ◥
- 00:12:50
- @普通こういうのって拒否するの男性側じゃないですかねぇ(
- 00:13:35
- 「正確に測るなら、やっぱり…うん」
- アイナ◥
- 00:15:05
- 「よね・・・じゃ、ちょっと後ろ、向いててくれる?さすがに見られてたらちょっと恥ずかしいし」そういいながらついでに部屋のカーテンを閉めておく
- レオーネ◥
- 00:15:28
- 「わ、わかった」慌てて後ろを向く
- アイナ◥
- 00:16:50
- 「・・・」レオーネが後ろ向いてからスルスルと布が擦れる音が聞こえる。で、ちょっとして「・・・もういいわよ」
- レオーネ◥
- 00:17:43
- 「あ、うん……」そうやって振り返って、息を呑んだ
- アイナ◥
- 00:17:45
- 下着姿で、一応下着を両手で上と下を若干隠しながら(
- 00:17:56
- 「・・・なによ」
- レオーネ◥
- 00:19:27
- 「…いや、可愛くて、つい」
- アイナ◥
- 00:20:18
- 「・・・こ、こういうときに恥ずかしいこと言わないでよ」顔がさらに赤くなって「で、えっと・・・あたしは立ってたらいいの?」
- レオーネ◥
- 00:21:18
- 「あ、ご、ごめん…うん、基本は立ってるだけで大丈夫、腕は動かして貰うかもしれないけど」
- アイナ◥
- 00:22:07
- 「わかったわ。じゃ、お願いね?」
- レオーネ◥
- 00:24:30
- 「う、うん…それじゃあ、まずは…」と、上から順番に採寸していく
- アイナ◥
- 00:26:12
- 「・・・スリーサイズなんかまでばれちゃうってほんと恥ずかしいかも」顔を赤くしたままつぶやく
- レオーネ◥
- 00:27:24
- 「…測る僕も凄く恥ずかしいんだけど、アイナが恥ずかしがってるから余計に」
- アイナ◥
- 00:28:29
- 「そ、そんなこと言われたって・・・しょうがないじゃない」
- レオーネ◥
- 00:29:49
- 「…さ、最後にここを測って………よし、これで全部採寸できたよ」冬場なのに汗が滲んでる
- アイナ◥
- 00:31:34
- 「お、終わりね?それじゃ・・・」さっと脱いだ服を取って「・・・一応、向こう、向いててくれる?」
- レオーネ◥
- 00:31:49
- 「そ、それじゃあ後はこれを元に仕立てるだけだから」言われる前に後ろ向いてます(
- アイナ◥
- 00:32:43
- 「・・・だいたい、どれくらいかかるの?」ささっと服を着て「もうこっち向いて大丈夫よ」
- レオーネ◥
- 00:35:15
- 「えーっと…仮縫いした後に、一度見てもらって、そこから本縫いに入るから…依頼とかに出て時間がかかっても、一月はかからないと思うよ?」
- アイナ◥
- 00:36:00
- 「結構早くできるのね」
- レオーネ◥
- 00:37:30
- 「まあ、他の街に何回も行ったりしたらもう少しかかるかもしれないけど…なるべく早く作るよ」
- アイナ◥
- 00:39:25
- 「楽しみに待ってるわ。・・・速さよりはちゃんといいの作ってね?」
- レオーネ◥
- 00:41:19
- 「わかってるよ。…可愛いアイナを、一番最初に見るために、最高のものを作るから」
- アイナ◥
- 00:42:01
- 「そ、そういうこと言わないでよ、全く・・・」照れて横の方向いた(
- レオーネ◥
- 00:46:19
- 「……それじゃあ、今日はそろそろ帰るね?」
- アイナ◥
- 00:46:20
- 「・・・ねぇ、レオーネ的には、どんな服装が好み、とかってあるの?女の子の服で」
- レオーネ◥
- 00:47:55
- 「好み、かぁ……」少し考えこんで
- 00:49:27
- 「……いろいろあるけど、その人に似合う服が、一番好みかな」
- アイナ◥
- 00:50:11
- 「・・・なんか面白くない答えねぇ」
- レオーネ◥
- 00:51:08
- 「そんなこと言われても……あ、でも」
- 00:52:06
- 「アイナが選んだ服、僕が一番アイナに似合うと思って描いたやつだったから、凄く嬉しかったな」
- アイナ◥
- 00:53:25
- 「そ、そうなの・・・?」また若干赤くなった
- レオーネ◥
- 00:54:27
- 「うん、だから期待して待っててね?」
- アイナ◥
- 00:55:38
- 「・・・」こくん、とうなずいた後に「・・・似合うって思ったってことはああいうのがレオーネの好み、ってことよね」
- レオーネ◥
- 00:56:16
- 「…うん、そうなるかな」少し考えて
- アイナ◥
- 00:57:35
- 「ふぅん、そうなんだ・・・」といいながら若干考えた後で「・・・あ、さっきの選ばなかったデザインってもらってもいい?」
- レオーネ◥
- 00:58:47
- 「あ、うん、いいけど…どうするの?それ」
- アイナ◥
- 00:59:35
- 「ふふ、内緒」
- レオーネ◥
- 01:00:10
- 「まあいいけど…それじゃあ、またね?」そう言っておいとましよう
- アイナ◥
- 01:00:54
- 「ええ、またね?また来たかったら手紙ちょうだい。待ってるから」
- レオーネ◥
- 01:01:46
- 「うん、わかった」
- アイナ◥
- 01:03:01
- 「あ、そうだ」
- レオーネ◥
- 01:03:40
- 「ん?」
- アイナ◥
- 01:03:47
- 「ちょっと待ってて」そういって居間の方に一旦戻って「さっきのクッキーの残り。持って帰って」袋に入れて渡す
- レオーネ◥
- 01:05:54
- 「あ、ありがとう」受け取って、崩れないように丁寧にしまいつつ
- アイナ◥
- 01:06:58
- 「それじゃ、またね」
- レオーネ◥
- 01:08:41
- 「うん、また」そう言って宿に戻った後に恥ずかしさでじたばたするのは些細なことでした(何
- アイナ◥
- 01:09:36
- @ではこんな感じで
- 01:09:58
- @次は服ができてからのCCだな
- レオーネ◥
- 01:10:44
- @そうですね
- アイナ◥
- 01:10:59
- @では、お付き合い感謝。あ、ちなみに
- 01:11:12
- @下着は水色でした(ぇ
- 01:11:26
- てな感じで撤退ー。お疲れ様ー
- 01:11:39
- @ログはやっとくんで
- SYSTEM◥
- 01:11:43
- アイナ様が退室しました。
- レオーネ◥
- 01:11:46
- @リボンとお揃いでしたか(
- 01:11:56
- では自分も撤退、お疲れ様でしたー
- SYSTEM◥
- 01:11:59
- レオーネ様が退室しました。
- ◥
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