文字:
20px
19px
18px
17px
16px
15px
14px
13px
12px
11px
指定なし
メイリオ
メイリオUI
MS Pゴシック
MS P明朝
ヒラギノ角ゴ
ヒラギノ丸ゴ
Osaka
20140203_0
2014/02/03
◥
SYSTEM
◥
22:24:17
アウル
様が入室しました。
TOPIC
◥
22:27:35
エミリオの借家
by アウル
SYSTEM
◥
22:28:18
エミリオ
様が入室しました。
SYSTEM
◥
22:28:24
イディオ
様が入室しました。
アウル
◥
22:29:18
「………」 ごろんごろん、ベッドの上で転がっている。暇そうだが彼女に言わせれば別に暇な訳ではないようだ。考え事をしているのだ。
22:30:25
「どーしようかなー。うーん」枕抱えて、天井眺めて また一回転(ごろん
イディオ
◥
22:30:53
「(…ここか)」なんか箱を持って借家の前に立ってる
エミリオ
◥
22:30:57
「・・・どうかしたの?アウ姉」んー、じゃあ適当に洗濯物でも畳んでようか(
イディオ
◥
22:31:15
深呼吸一回してコンコン、とノック
エミリオ
◥
22:31:25
まぁ、イディオが来る前にしまい終えるんですが(
アウル
◥
22:31:39
「うーん…。…ん?あのねー… と?」お客さんだ。珍しい
22:32:03
「だれだろー? 私見てくるーっ」枕をぺいっと放って、ベッドから降りて
エミリオ
◥
22:32:06
「あれ?誰だろ?珍しいね」
アウル
◥
22:32:20
「はーい?どなたですかー!」いきなり開ける。ばたーん!(
イディオ
◥
22:33:11
「…よう」軽く挨拶、一歩離れといて正解だったな(>アウル
エミリオ
◥
22:33:46
「あれ?イディオ?」奥から見えた
アウル
◥
22:34:21
「わわ。イディオだ。どうしたの?遊びに来たのかな?どうぞ、どうぞ」ちょっと驚いた顔したあと、ふにゃと笑んで
イディオ
◥
22:35:15
「忘れ物、届けに来たぞ…ってか、こんだけの物を忘れるなよ…」小箱というにはちょっと大きい箱に入れてきた
アウル
◥
22:35:38
「?」
エミリオ
◥
22:36:07
「忘れ物って・・・はぁ、イディオ、わざわざありがとね」
22:36:30
「とりあえずお茶でもいれるから、適当に座ってて」
アウル
◥
22:36:38
「………?? あ。」箱受け取って。開けて。
イディオ
◥
22:36:59
「ずっと部屋にあっても邪魔だからな」とりあえずそのままお暇という空気じゃなかったので上がりつつ>エミリオ
アウル
◥
22:37:10
「…そっか。イディオのおうち行った時に置いて来ちゃってたんだ。ありがとー」
22:39:49
受け取った箱から、一個ずつ物を取り出して、それぞれ机に乗せたり、冒険用の背負い袋につっこんだりしている
エミリオ
◥
22:40:28
「はい、どうぞ。ていうかイディオ、よく家の場所わかったね」お茶をテーブルに人数分置きつつ
イディオ
◥
22:40:29
「雑貨はともかく、魔法の品とかまで忘れてるなよ、そそっかしいな」こっちも気づいてなかったけど>アウル
アウル
◥
22:42:29
「えへへー」何故か褒められたかのような反応をしつつ
22:42:52
お茶のカップ手に取ると、ベッドサイドにぽふっと座って。
イディオ
◥
22:42:52
「なんか地図も入ってたからな」マスターから聞いたのとどっちにしようか悩んだ(
アウル
◥
22:44:41
Σ「…わー!あれ見ちゃったの?!」秘密基地とか 猫の集会場とか書いてある手がきの地図なのだろう(
エミリオ
◥
22:44:57
「・・・アウ姉、そんなの書いてたの?」
アウル
◥
22:45:10
「………ま、まだ途中だもん」
エミリオ
◥
22:45:29
「・・・ほんと、空き巣とかが拾ったりしなくてよかったよ」
イディオ
◥
22:45:53
「まあそういう訳だ」お茶を飲みつつ
アウル
◥
22:46:02
「別に自分の家とは書いてないよー。印着けてただけだもん」
22:46:49
「他にも百勇亭とか、パン屋さんとか、お風呂屋さんも印着けてたし…」
22:47:05
「…イディオが鋭かった!きっとそう」 真顔で、こくり
イディオ
◥
22:47:23
「ああ、お陰で相当歩きまわる羽目になったんだよな……」ウロウロしてたのだろう(
アウル
◥
22:48:05
「ふふふ。楽しかったでしょう」誇らしげ
イディオ
◥
22:48:10
「途中で"新しい帰り道"って書いてある道筋を見つけてからやっと着いたが」
エミリオ
◥
22:48:40
「・・・アウ姉」ダメじゃんって顔で見た(ぁ >新しい帰り道
アウル
◥
22:48:50
「………」 どれだっけと思った。多分凄く細い建物と建物の間みたいな路地裏だ(
22:49:31
「だ、大丈夫だもん。帰るからって、そこがおうちに続いているかはわかんないよ!」わかります
エミリオ
◥
22:50:05
「あ、そういえばあれ余ってたような気がするから出しとこうか」台所のほうへいく
イディオ
◥
22:50:16
「…まあ、退屈はしなかったがな…んで、実際続いてたからここに着いてるんだろうが」道筋通りには行かなかった(行けなかった)けどね!
エミリオ
◥
22:50:55
そして戻ってきたら、ジャガイモスティック(芋ケンピ的なもの)がテーブルに置かれます
アウル
◥
22:51:02
「……まぁ、イディオが遊びに来てくれたんだし、結果的に良かったんだと思う!」うんうんと、頷いて。
イディオ
◥
22:51:35
「……別に遊びに来たわけじゃねーって」ちょっぴりそっぽ向きつつ
アウル
◥
22:52:08
「わーい。お菓子だー。どうぞ、どうぞ 召し上がれーっ」
エミリオ
◥
22:52:13
「一応おつまみ。手作りだから味が微妙でも勘弁してね」>イディオ
アウル
◥
22:52:32
「エミリオはお料理上手だから大丈夫だよー。美味しいよー」
エミリオ
◥
22:52:34
達成値的には・・・
2D6 → 2 + 6 + 【5+3】 =
16
22:52:48
結構しっかりしたお菓子だな(
イディオ
◥
22:52:50
「いや、別に要らな(グ~、キュルルルル」断ろうとした矢先にコレだ(
エミリオ
◥
22:53:26
「・・・プッ」クックックと笑いがこらえきれてない(ぁ >音
アウル
◥
22:53:42
「………」きょとんとした顔で見た(
エミリオ
◥
22:53:58
「なんなら、軽くご飯食べていく?」そして追撃(
イディオ
◥
22:54:04
「………~~っ!」顔が真っ赤になる(
22:55:19
「べっ、別にそこまで要らねえよっ!」半分意地になってる、けどお菓子は貰う模様(
アウル
◥
22:55:35
「お腹減ってるなら、私のお菓子もあげるよー?後何かあったかなぁ」テーブルにばらばら
22:56:21
「あ。でも、パンでも買ってこようかー。あそこのね、クロワッサンが美味しいんだよー。ちょっと甘いの!」ぐっ
イディオ
◥
22:56:22
「だから要らねえって!」>アウル
エミリオ
◥
22:56:54
「ま、いらないなら仕方ないかな」まだ笑ってる
アウル
◥
22:57:10
「甘いのダメ?じゃあ、何がいいかなー。あ、パリアールのお土産の干物がまだちょっと残ってたような」
22:57:33
台所に行って、なんかがっさごっそ始まってる
イディオ
◥
22:57:41
「(くそっ…タイミングが悪いってもんじゃねえぞ!)………美味いな」とりあえずスティック一本貰ったらついポロッと
アウル
◥
23:01:21
何か生物が飛び出してきた
,
人参の皮をむく
,
干物発見!
23:01:31
大変だ。生物が
イディオ
◥
23:01:46
@何をこっそり飼おうとしてたんだ(
アウル
◥
23:02:51
Σ「…わわっ!?…こ、これは ちょっと食べられないかもっ!?…って、」捕まえようとして どったんばったん(
ねこ
,
虫
,
いぬ
,
ねずみ
23:03:00
食べるな(自分つっこみ
エミリオ
◥
23:04:10
「え?ちょ、アウ姉!?なんで猫!?」
イディオ
◥
23:04:31
「うおっ、なんだ!?」ドタバタしてるうちに
捕まえようとして引っかかれる
,
そもそも来ない
,
こっちに来たのを捕まえる
アウル
◥
23:04:34
「ち、ちがうよーっ!私連れてきてないもん!でも、多分顔見知りの子!」
23:04:45
引っ掻かれたw
エミリオ
◥
23:05:21
「顔見知りってどういうことって!イディオ!そっちいった!」
イディオ
◥
23:06:15
「お、おう!」きゃっち!した後に「おまっ、暴れんなって…いてっ!」がりっと引っ掻かれた
アウル
◥
23:06:35
「…え、えとー…新しい帰り道でー…………っと、わっ;」
エミリオ
◥
23:06:52
「わ!イディオ!大丈夫!?」
アウル
◥
23:06:57
「こ、こらぁっ、乱暴したら駄目なんだよーっ;」
イディオ
◥
23:07:47
まあ怯んだ隙を突いて多分外に逃げるだろうな、猫(
アウル
◥
23:08:54
猫は満足そうにさって行くのだろう。干物を咥えて(
イディオ
◥
23:09:03
「いっつつ……あいつ、思いっきり引っ掻きやがった」眉間の辺りに三本線がくっきり残りつつ(
エミリオ
◥
23:09:42
「やっと出て行った・・・ってうわぁ・・・」すごいことになってるな、ってイディオの顔を見て
アウル
◥
23:10:09
「…ぐぬぬっ。これは追いかけなければっ」窓枠跨ごうとして
エミリオ
◥
23:10:44
「はい、ストップ」アウ姉が出ようとしたのを見て腕を掴んで引っ張った(ぁ
アウル
◥
23:11:04
Σ「みゃーっ!」引っ張られた(
23:11:17
「イディオの仇を取らないと!」ぐっ
イディオ
◥
23:11:54
「別にいいっての、大した怪我じゃねーからつば付けときゃ治る」>アウル
エミリオ
◥
23:12:57
「いや、仇って・・・どうする気なの」呆れつつ
アウル
◥
23:14:11
「………?」真顔で自分の指をぺろと舐めて、傷にてしっ(>イディオ
エミリオ
◥
23:14:31
「ちょ、アウ姉!?何してんの!?」
アウル
◥
23:14:38
「…え。もちろん!ここは私の家な訳だから!好き勝手にしたらどーいうめにあうかをねっ!><」>エミリオ
23:15:11
「うん? だってー イディオがー・・・。でも治らないね」
23:15:28
「…やっぱり、キルヒア様にお願いした方が良さそう」
イディオ
◥
23:15:43
「……っ!?」ちょっとドキッとした(
アウル
◥
23:17:08
「キルヒアさまおねがいしますーっ!」きゅあうー とかやってる
2D6 → 2 + 6 + 【10】 =
18
23:17:10
14
=
4
(4 + 4 = 8) + 【
10
】 威力 : 10
エミリオ
◥
23:17:13
「それは、放ってても直るっていうような意味の言葉で本当につけるってわけじゃないから・・・ってイディオ?どうしたの?なんか変な表情してるけど」
アウル
◥
23:17:32
「ありがとう、キルヒアさまー」お祈りお祈る
23:18:10
「え、そうなの? じゃあ、着けちゃったらどうなるんだろ?大丈夫?」>エミリオ
イディオ
◥
23:18:11
「…べっ、別に何でもねえよ、ちょっとビックリしただけだっ」若干慌て気味で>エミリオ
エミリオ
◥
23:18:55
「・・・一応、消毒みたいな効果はあるらしいから無駄じゃあないらしいよ」>アウ姉
アウル
◥
23:19:25
「…そっか。それなら良かった。病気になったら大変だもんね」
23:19:52
「そう言えば、指とか切った時は自分で舐めるもんね。ああ言うのなんだ」納得した様子
23:20:23
「イディオももう大丈夫?痛くない?」
イディオ
◥
23:21:17
「ああ、大丈夫だ」>アウル
エミリオ
◥
23:21:22
「ただ、他人につけるのはやっぱり気持ち的にもあんまりよくはない、かな」
23:21:51
「ごめんね、また変なことに巻き込んで」>イディオ
アウル
◥
23:21:58
「…そなの? じゃあ、気を付けるね」ふぅん、と首を傾げて
23:23:19
「でも、何処から入ってきたんだろうなぁ…。もしや、、何処かにまだ秘密の道が…むむー。やっぱり侮れない…」お芋スティック一つ摘まんで口へ放りつつ
イディオ
◥
23:23:23
「…いつものことだ、気にしてねーよ」>エミリオ
23:25:09
「……にしても、二人とも姉弟って割には似てる所のほうが少ないよな」
アウル
◥
23:25:12
「…あ。そう言えばー……」
23:25:17
「…うん?」
エミリオ
◥
23:25:27
「そんな秘密の道とかがあって動物が入ってくるってなるとちょっと引越し考えないといけない気がしてくるんだけど」
アウル
◥
23:25:28
「結構似てるって言われたけどなぁ。小さい頃は」
23:25:35
たぶん見た目
23:25:59
「エミリオ、ちっちゃいし女の子顔だもんね」悪気ない。にっこにこw
エミリオ
◥
23:26:06
「ん?どうだろ?性格はともかく見た目は似てるって言われてたことはあるよ?」
イディオ
◥
23:27:53
「まあ、確かに見た目は結構似てるな……後、身長のことは言ってやるなよ」地味にイディオにサクッと来たぞ(
エミリオ
◥
23:28:26
「・・・イディオ、何センチ?」
アウル
◥
23:28:52
「うん? でも、男の子だからまだもちょいくらいは伸びそうだよね!大丈夫大丈夫」
イディオ
◥
23:29:07
「……しっかり測ったことはねーな、そう言えば」
アウル
◥
23:29:26
「そう言えば、イディオもエミリオと同じくらいだねっ」
エミリオ
◥
23:29:53
「うん、目線の高さとかほんと同じくらいだしね」
アウル
◥
23:30:03
「そう言えば、イディオって何歳だっけ?」
23:30:21
エミリオとイディオ交互にきょろきょろと見て
イディオ
◥
23:30:51
「ん?…………多分、15だな」自分の正確な誕生日とかは知らないしね、適当に決めたと思う(
エミリオ
◥
23:31:20
「あ、同い年、なんだ」
アウル
◥
23:31:36
「わわ、そうなんだ。それじゃあ、エミリオと一緒!」
23:31:59
「そして、私の方がやっぱりおねーさんっ」満足げ
イディオ
◥
23:33:15
「みたいだな…んで、年上ならもー少し落ち着きとか持てよ……」前半エミリオ、後半アウル
アウル
◥
23:35:04
「多分15歳の頃よりは落ち着いたと思うんだよっ」もひとつお芋スティック摘まんで
エミリオ
◥
23:35:06
「アウ姉に言っても多分難しいんじゃないかな・・・似たようなこと僕もよく言ってるし」それもはいはい、騒がない、とかそういうレベルで(
23:35:59
「・・・でも、今でも木登りしたり走り回ったり物なくしたりってところは変わってないよね」
アウル
◥
23:36:00
「人を言っても分からない子みたいに言わないでくださいっ。まったくもー…」食べた後の自分の指、ぺろと舐めつつ
23:36:15
「…木登りも走るのも普通でしょ?」
23:36:27
「イディオだってしてたし」
イディオ
◥
23:36:45
「言ってもわからないじゃなくて、言って分かっても忘れる、のほうが正しそうだよな」
アウル
◥
23:36:46
@確か依頼の時いっぺん木の上でねてたはずだ。きっと そう
イディオ
◥
23:37:43
「……いつの話だ、いつの、あの時はアウルが鬱陶しかっただけだっつの」少し考えこんで思い出した(
アウル
◥
23:38:20
「えー?忘れてないよー。あと別にうっとおしくないしっ。」むくれた
23:38:34
「エミリオだって、木登り好きだよね?」
エミリオ
◥
23:38:47
「・・・そんな行動とってたイディオがいつの間にかこんな話したりするようになったんだよねぇ」何があるかわからないよなぁって
アウル
◥
23:39:19
「そうだね。エミリオとイディオが仲良しになったみたいで良かったー。嬉しい」ふへへとちょっとにやけた
エミリオ
◥
23:39:36
「んー・・・好きか?って言われるとどうなんだろ」苦笑い。エミリオは単にアウ姉追いかけていってただけだからな。木登りが好きだったわけではないし(
アウル
◥
23:40:21
「えー?楽しいのに。なんでー?…あ、高いとこだとダメだった…ごめんねっ;」思い出した(
イディオ
◥
23:40:26
「………そうだな」
エミリオ
◥
23:40:54
「・・・別に大丈夫、だから」>アウ姉
アウル
◥
23:41:31
「そっかー。…うーん…でも、ちゃんと、エミリオと一緒に行く時は、高くないとこにするね」
エミリオ
◥
23:41:51
ちょっと優しそうな声で答えたよ
アウル
◥
23:43:41
「でも、ほんと。オルレイアに来て良かったよね。楽しいもん」
23:44:07
「沢山色んな人と会えるし、お仕事も沢山できると良いなー。」
エミリオ
◥
23:45:55
「そうだね。いろいろ楽しいこととか多いもんね」
イディオ
◥
23:46:38
「……楽しい…か、そういう風に考えたことはねーな」
アウル
◥
23:47:21
「? そうなの?」不思議そう
エミリオ
◥
23:48:23
「イディオはそうなんだ?」
イディオ
◥
23:48:47
「……俺にとっての仕事は、手っ取り早く強くなるための手段だ、それ以上でもそれ以下でもねーよ」
アウル
◥
23:49:13
「……強くなるって?」
エミリオ
◥
23:50:31
「強くなる、か・・・」エミリオもちょっといろいろ違うけど強くなりたいって願望とかはあるからなぁ
イディオ
◥
23:50:56
「力を、知識を、経験を、少しでも多く自分のものにして………」後半は口の中で呟くに留める
アウル
◥
23:51:46
「……でも、それって楽しいよね」首傾げた
23:52:04
「私は嬉しいな。出来なかったことが出来るようになったり、知らなかったこと 知れるのは」ふへ
イディオ
◥
23:57:28
「……俺にとっては目的のための手段だ、まだ目的まで届かないから、アウルみたいに素直に喜べないんだよ」普段より柔らかな、けど寂しそうな笑顔で
エミリオ
◥
23:58:22
「どんな目的かって、聞いてもいい、のかな?」
イディオ
◥
23:59:21
「………」躊躇うように目を逸らす
アウル
◥
23:59:38
「………」こてと首傾けて じぃと見ていて
2014/02/04
◥
イディオ
◥
00:00:16
言わない
,
言わない
,
言う
,
ぼかす
,
ぼかす
00:01:43
「……お前らには関係ないことだ」あえて冷たく突き放すように
アウル
◥
00:02:30
「そっかー。うーん… そうなのかー」
エミリオ
◥
00:02:51
「・・・ま、話さないなら話さないでいいんだけど。イディオにも事情はあるんだし」
アウル
◥
00:03:41
「でも、あんまり楽しそうじゃないね」
00:04:00
「ちょっとそれは心配かなぁ」
00:04:12
ごろんとベッドに寝っ転がって、天井に向けてるみたいに
イディオ
◥
00:04:54
「……そろそろ帰る。菓子、ありがとな」そう言って出口の方に向かう
エミリオ
◥
00:05:16
「あ、イディオ」出る前にちょっと呼び止める
イディオ
◥
00:05:40
「…なんだ?」振り返らず>エミリオ
エミリオ
◥
00:07:44
「イディオは関係ないって言ったけど、友達が危ないことをしようとしてる、とかだと放っておけないから」
00:07:56
「話してくれるの、待ってるね」
00:08:37
首突っ込む宣言(
アウル
◥
00:09:02
「そーだよー。意地悪してくる人がいるなら一緒に文句言ってあげるんだからー」
00:09:17
ごろんごろんしたまま、なんでか不貞腐れた声だけあげた
イディオ
◥
00:12:01
「……友達なんか要らねえんだよ、俺には」それだけ言って、そのまま家を出た
エミリオ
◥
00:13:08
「・・・イディオの意地っ張り」とかなんとかとか言っておこう
アウル
◥
00:14:32
「…………」そんな風に見えないのになぁって思いつつ、ごろんごろんしてた
イディオ
◥
00:14:42
「(…そうだ、友達なんて要らねえ、友情なんて信じねえ、俺の目的は"アイツ"をこの手で殺すことだけだ)」帰り道のイディオの思考、しかしその思考に今までの冒険とかアウルとエミリオとの会話や表情が浮かんでくる
00:16:07
@てなかんじで、なんか流れに流された感じがあるけど自分はこれで退出しますー(
エミリオ
◥
00:16:18
@お疲れ様ー
アウル
◥
00:16:21
@おつでした!ありがとでしたー!
イディオ
◥
00:16:29
@お疲れ様でしたっ!ノシ
SYSTEM
◥
00:16:31
イディオ
様が退室しました。
エミリオ
◥
00:16:49
「・・・あ、さっきお菓子つまんだし、ご飯はちょっと遅めにするね?」とか普通の日常会話に戻してっと
アウル
◥
00:17:10
「……んー………今日はもういらないー。ねるー」
00:17:30
毛布に潜る。もちろん寝転がっていたいたままの下のベッドの
エミリオ
◥
00:18:11
「そう?・・・後でお腹すいたーとか言わないでよ?」
アウル
◥
00:19:03
「いわないもんー」毛布の中でまるくなって。くぐもった声
エミリオ
◥
00:20:10
「って、そっちで寝るの?・・・全く」仕方ないので上で寝ることにした
アウル
◥
00:21:50
「んー…ぅ」 何やらむにゃむにゃ言っていたが、そのうちに寝てしまったのか 返事もなくなって
エミリオ
◥
00:23:14
「(・・・ちゃんと寝れるかな?)」若干の不安を抱きつつ(ぁ
00:24:41
@これで朝起きたら お腹すいたー と なんで寝る位置逆になってるの?私のベッドが上だよ? とか言われそうだな(
アウル
◥
00:25:38
@お腹が減ってたら言わないよ!ごはんーって登ってくだけだよ!w
エミリオ
◥
00:25:53
wwww
00:26:30
@まぁ、こんな感じで〆かな?w
アウル
◥
00:26:33
@んでは、こちらも落ちましょうw
00:26:39
@お疲れ様でしたっ。ありがとーっ
エミリオ
◥
00:26:45
@お疲れ様でしたー
SYSTEM
◥
00:26:47
アウル
様が退室しました。
SYSTEM
◥
00:26:53
エミリオ
様が退室しました。
◥
ゆとチャⅡ/ぬる -
ゆとらいず工房