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20140215_0

2014/02/15
SYSTEM
00:08:44
アトス様が入室しました。
TOPIC
00:09:17
オルヴァンの蛮族街 by アトス
SYSTEM
00:09:41
ユイット様が入室しました。
アトス
00:10:33
んじゃ、よろしくお願いしますー
ユイット
00:11:23
@よろしくー
アトス
00:12:02
 
00:12:04
 
00:13:34
「・・・おー、さみぃさみぃ」まぁ、ちょっとした広場?的なところでいいか。ポケットに手を入れて壁にもたれかかって立ってる
00:14:36
あ、時刻昼前とかそんな感じにでもしようかね(
ユイット
00:15:34
@ういういw
00:16:39
「・・・っと。あ、アトスさんっ」 ぱたぱたと小走りで駆けてきた様子。きょろきょろとあたりを見回して、探し人をみつけた。
アトス
00:17:12
「おぅ、来たか」顔だけユイットのほうをむけて
ユイット
00:18:45
「・・・お待たせしちゃいましたか?・・・と言うか、ええと・・・何かー・・・」呼び出されたは良いが、何で呼ばれたのかそう言えば知らない。少し、首を傾げて
アトス
00:19:48
「別にこっちから呼出してんだ。待たされるくらい気にしやしねえよ。それより、とりあえず少し歩くぞ」
ユイット
00:21:32
「…?…は、はぁ…わかりました…」不思議そうな顔はしたまま、それでも言われるまま 歩きだす。
00:23:22
「…何処か行くんですか?」
アトス
00:23:42
「あぁ、そうだな。さすがに時間が時間だから大丈夫だろうが、一応きいとくぞ。昼なんかまだだよな?」
ユイット
00:25:10
「…は…はい?…昼って……ええと…お昼ごはんってこと…でしょうか?」 食べてませんけど… と
アトス
00:26:33
「・・・それ以外に昼って聞いて何か思い浮かぶもんでもあんのか?まぁ、とりあえずまだなら、とくには問題ねぇ」
ユイット
00:27:51
「そもそもアトスさんの説明が足りないんですよぅっ; わたし、何のために呼ばれたのかも知らないんですからっ;」
00:28:09
「……でも、その様子だと…ご飯、食べに行くんです?」
アトス
00:28:20
「あ?・・・あぁ、そういや話した覚えねえな」
00:28:51
「ま、似たようなもんだ」
00:29:03
>ご飯食べに行く
ユイット
00:30:38
「…似たようなものって」 まさか、アトスさんに限ってご飯じゃなくてスイーツを食べに…とかは言いだすことは無いだろう、とは思いつつ まだ?マークを出している
アトス
00:33:29
「腹満たすって意味だとかわんねえからな。普段と違うところって言えば、店の中でなんか食うってわけじゃねえってとこくらいだからな」
ユイット
00:35:13
「…」持ち帰って食べるのかな、とか思いつつ。一緒に歩いて行く。普段はあまり自分では行ったことのない区画なのかもしれない。
アトス
00:36:21
「っと、だいたいここらへんから始めるかな」まぁ、着いたのは惣菜屋みたいな出来合いのものを売る店舗がよく並んでる区画
ユイット
00:38:49
「…美味しそうなにおいがしますね…」きょろ、と見まわして
アトス
00:39:45
「さて・・・なんか食いたいもん見つけたら遠慮しねえで言えよ?っと、おっさん、とりあえずこれ1つくれ」とかいいながらちょっと小ぶりな肉まんを1つ
00:40:29
「と、ほらよ」それを買ったらそのままその場で半分に割って片方をユイットに差し出した
ユイット
00:43:53
「…わ。…あ、ありがとうございます」 ちょっとだけきょとんとした様子で受け取って。
00:44:46
「…え、えっと… いただきます…?」くんくんとちょっとにおいかいでから、かぷと一口食べてみる。少しだけためらいがちだけども
アトス
00:45:08
「ま、つまりはこういうことだ」肉まんにかぶりつきながら
00:47:07
「こんな区画、1人で回ってたら食いたいもんも食いきれねえからな」
ユイット
00:48:59
「……色々な物をちょっとずつたくさん食べてみたいから、そのお供ってことですか?」ちびちびと齧りつつ、ちょっと目を瞬きして
アトス
00:52:32
「そういうことだ。ちなみに、全部分けるから欲しいもん見つけたなら早くいわねえと、俺が食いたいもんばっかりで腹膨れちまうぞ?」笑いつつ
ユイット
00:54:20
「……と、言いますかっ、普通に全部2等分したら、わたし アトスさんと同じ量なんて食べられませんからねーっ?;」
00:54:39
「それに、あの お金だって わたしも払いますしっ」
アトス
00:55:06
「あ?あぁ・・・じゃあ、1/4くらいにするか?それくらいならそこそこ食えるだろ?」
00:56:31
「で、食いたいもんは半分。これで問題ねえだろ?あと金は気にすんな。っと、その揚げ芋か?小さいのくれ」
ユイット
00:57:09
「…別に一口でも…って…な、何だか、それじゃあ、わたしが口意地が張ってるみたいですね;」ちょっと頬赤らめてぶつぶつと
アトス
00:58:05
「ほら、これくらいならいいか?」目算1/4くらい揚げ芋渡した
ユイット
00:58:24
「…気にするな、と言いましても; 」気にしますよぅ、と困ったような顔しつつ、渡されると受け取り
アトス
00:59:48
「そんなのばっか気にしてちゃ上手いもん見逃すぜ?」
00:59:59
上手い→美味い
ユイット
01:02:26
「…それじゃあ、今は…ご馳走になっちゃいますけど」後で何かお礼すればいいかな、と自己完結はした様子で
01:03:10
「……アトスさん、やっぱり男の人ですよね」もぐ、と揚げ芋口にして。結構お腹に溜まるタイプの物を好んで選ぶんだなぁとか思ったようだ
アトス
01:09:15
「?何がいいたいのかはよくわかんねえな。っと。よう、こないだはお世話になったな、兄ちゃん」なんか饅頭屋兼喫茶店的なとこで珍しく立ち止まった。そして店員に話しかけてる
01:10:32
「おう?こいつか。連れだよ。いいだろ?それと、饅頭ひとつな」
ユイット
01:11:01
「…あ。…別に深い意味はないのですけど…   ?」話こんでいる店員さんがこちらを見た様で、つい営業スマイル的に笑みを返して 軽く会釈
アトス
01:12:00
「へ、まぁそっちもお幸せにな」なぜか勝ち誇った様子で饅頭もらってまた歩き始めた
ユイット
01:13:08
「…よく来てるんですか?」常連さんなのかな?とか思いつつ、こちらもついて歩いて
アトス
01:13:41
「いーや、昨日この区画に来てから今日で2回目だな」
01:15:37
「昨日、この区画を見に来たときにちょっと休憩で立ち寄ったんだよ」
ユイット
01:15:38
「昨日も来て、今日も来たんですか」 そんなに露天、気になったのかな とかちょっと意外に思ったような顔はした
アトス
01:16:49
「ああ、昨日この区画を見て、今日こうやって食べ歩くの決めたんだよ」
ユイット
01:19:00
「…まぁ、確かに…ちょっと楽しそうな場所ですよね。…活気もあるし、賑やかで…」
アトス
01:19:29
「おう・・・おかげで昨日面倒だったんだがな」
ユイット
01:19:55
「……面倒って?」
アトス
01:20:15
「昨日、バレンタインだっただろ?」
ユイット
01:21:00
「………あー……そうですねー… そう言えば」お店でも、お客さんにチョコサービスくらいしたのかもしれない(
アトス
01:21:16
「それで、あの兄ちゃん、たまたま1人でいた俺に彼女自慢したかったみてぇでな・・・」ちょっと顔色が険しくなった
ユイット
01:22:31
「……アトスさん相手にのろけ話をしようなんて、勇気のある人ですね」素直な感想をうっかり口にした
アトス
01:22:38
「そこらへんにいそうなレベルの彼女の自慢を延々と、だ。めんどくせぇったらありゃしねえ」
01:23:06
「幸せすぎて頭が飛んでたんだろ、どうせ」
ユイット
01:23:27
「あ、ははは…; 良いじゃないですか。…普通の幸せ、が 一番ですよ。」
アトス
01:25:14
「まぁ、そうなのかもしれねえが、ちょーっとカチンときたんでな」ちょっと悪そうに笑った
ユイット
01:26:10
「…」 アトスさんがカチンときて、あの人よく生きてたなぁとか ちょっと心配そうな顔しちゃった(
アトス
01:26:18
「あいつの彼女よりはるかに美人なのを連れて今日来てやったってわけだ」
ユイット
01:28:17
「…………」ちょっと不思議そうな顔して首傾げた後、少し眉を潜めて
01:29:53
「……別に、そんなことしても 何にも意味がないともいますけどね;」はふ、とちょっと呆れたような 困ったようなため息ついた
アトス
01:30:53
「ただの見栄だからな。それに、さっきのはあくまでついでだ、ついで」
ユイット
01:31:48
「…わたしは、気にしませんけどー…そんなこと、本当の恋人さんにしたら駄目ですからね?」
01:33:03
「…女はアクセサリーだ、とか言うみたいな、行動ですもの。嫌われちゃっても知りませんからっ」ちょっとだけ、唇を尖らせるようにして行って。何やら見たいお店を見つけたのか、そちらに向かって
アトス
01:33:05
「さーて、どうすっかね。っと、そういやさっきから俺ばっかり選んじまってるが、いいのか?」
01:34:16
「お?なんかあったか?」
ユイット
01:36:10
「あの包み焼き、美味しそうだなぁと…。…あとは、あっちのお魚、ちょっと買ってきますー」
01:36:59
「♪」何だかんだと言いつつ、ちゃっかり楽しんでいるようで。店員さんにニコニコ話しかけてサービスして貰ったりしてる。魚の串焼き持って帰って来た
アトス
01:37:46
「だから金は別に出すつってんだがな・・・強情な」笑いながら
ユイット
01:41:31
「細かいことは気にしないようにって言ったのはアトスさんですよ?」 どうぞ、と差し出して。
アトス
01:44:41
「ハッ、しゃあねえな」素直に受け取った
01:45:58
「っと、なんかおもしれえもんがあるな」クレープ的な屋台発見
01:48:47
「そこそこ腹も膨れてきたしな。あそこらへんで〆て適当なとこで一旦休むってのはどうだ?」
ユイット
01:50:19
「…そうですね。…なんだか可愛いお店ですね…」きっとカラフル。ちょっと目を惹かれて、興味深そうに頷いた
アトス
01:51:04
「・・・さすがにここで半分ってのはあれだな。ほら、好きなもん選べ」
01:52:20
アトスは・・・野菜っぽい果物と果物っぽい野菜を使った惣菜なのかデザートなのかよくわからないクレープを頼もう(ぇ
ユイット
01:53:11
「え?えーと…それじゃあ、…わたしはこれをー…」こっちは素直にラズベリーとかブルベリーとかそう言うの系で
01:54:20
よくわらないクレープは主に、主に入ってる物が何なのかがわからないよ!(
アトス
01:55:37
「さてと、たしかもうちょっと歩いたら小さい公園があるからな、そこのベンチでいいだろ?」
ユイット
01:56:44
「 …あ。はい。大丈夫ですよ…と。ちょっと 暖かい飲み物でも買ってきますね。 先に行っていてくださいー」
アトス
01:58:09
「ああ、なら付いてってやるよ。二人分持つにはちょっときついだろ?」
ユイット
01:59:17
「…そうですか?アトスさんがクレープ、持っていてくれれば良いかなって」 そう、ふふと笑って
アトス
02:07:42
「いや・・・さすがにそれはな。男がクレープ両手に持ってベンチに座ってるなんて状況にされんのは勘弁だ」
ユイット
02:09:31
「……そんなに気にしなくってもいいと思うんですけど」 そうですか?と首傾げつつ、飲み物を買えそうな店を覗いて
02:10:20
「何か体が温まりそうなものくださいなっ」とかお店の人にほぼお任せで注文して適当に二つ買うという暴挙をさらりと済ませる
アトス
02:11:22
「・・・ずいぶん思い切った注文の仕方するな」
ユイット
02:14:51
あとすさんの
珈琲 , 甘酒 , ミルク , ココア , ウォッカ
02:14:56
ゆいっとの
ココア , ウォッカ , 甘酒 , 珈琲 , ミルク
02:15:09
割と無難な感じでした!
アトス
02:15:15
普通だったw
ユイット
02:16:11
「…だって、何があるか分かりませんし。お店の人に任せておけば安心かなぁって」
02:18:16
「…♪」甘い香りにちょっと機嫌良さげに、ベンチの方へ向かって
アトス
02:20:33
「ま、だいたいはそうだろうがな、たまーにある大失敗に当たらなくてよかったな」
02:21:08
「しかし、思ったよりいい店が多かったな、あそこは」ベンチに座って
ユイット
02:22:35
「…まぁ、わたし 食べられない物とかダメな味って、そんなにありませんから」あはは とちょっとだけ気恥かしげに笑んで。
02:23:20
「そうですね。お値段のことはいまいち感覚がわかりませんでしたけど、優しそうな人 多かったですし」
アトス
02:26:00
「こいつも思ってたよりかはなかなか悪くない味だしな」
ユイット
02:27:01
「…それ、何入っているんです?」
アトス
02:27:53
「果物か野菜か区別がいまいち付きにくいもんをデザートっぽくしてあるな」
02:28:50
「ああ、どうせだ。これも分けるか?ほら、とりあえず一口食ってみろ」
ユイット
02:29:25
「……なんだか、よくわかりませんけど…… 色々とチャレンジ精神に富んでいるのかなぁ…とは… と、ぁ、」
アトス
02:30:26
「てわけでそっちのもちょっともらうぞ?」ユイットの持ってるクレープにも器用にかぶりついた(
ユイット
02:31:38
「……きゃっ、」交換するのかと思ったら、そのまま喰いつかれてびっくりしたw
アトス
02:32:14
「んー・・・意外と悪くねえな。ちっと甘いが」
ユイット
02:32:18
「……も、もうっ;……それじゃあ、わたしも 一口貰いますけどっ…」ちょっとだけ恥ずかしそうにしつつ、一口 ぱくと
アトス
02:33:01
「わりいな、今までみたいに食べるにはちょっとそのクレープが甘すぎる気がしちまってな」
ユイット
02:33:58
「……まぁ、わたしが選んだのは普通にデザートですしね。わたし、ベリー系とか、葡萄とか…結構味の濃い目の果物…好きなんですよね」
アトス
02:34:50
「へぇ、そうなのか」
ユイット
02:35:10
「…」野菜みたいな果物と以下略の方は、面白いなーって顔してもぐもぐして 呑みこんで居た様子
02:37:23
「新鮮な物を、食べようと思うと やっぱりちょっとお高いですけどね」なんて、軽く首を傾げて
アトス
02:37:59
「まぁ時期なんかはなかなかなんとかできるもんじゃねえからな」
02:39:29
「ま、たまには普段食わねえもんも食ってみるもんだな」
02:39:44
「おかげでなかなか面白いもんが食えた」
ユイット
02:39:55
「そうですね。わたしも楽しかったです」ふふーと笑み浮かべて
アトス
02:40:16
「さすがに、あんな店に1人で行く気にはなれねえしな」
ユイット
02:41:28
「アトスさん、あまりそう言うこと気にしない人だとは思っていましたから。それはちょっと意外でしたけど」
アトス
02:42:53
「ああいう場所は落ちつかねえんだよ」
ユイット
02:44:18
「……結構、皆さんフレンドリーな感じで声かけてきてましたものね…」
02:44:31
売り込みかけてくるのとかもあるんだろうけど
アトス
02:48:03
「さて、腹膨れてきたらちっと眠くなってきたな」
02:49:07
「・・・ちょうどいい、寝るから膝でも貸せ」(待て
ユイット
02:49:39
「……こんなところで寝たら風邪引いちゃいますよ?;」
アトス
02:51:23
「腹の上にコートをかぶせれば1時間くれぇなら意外と平気なんだよ、知らなかったか?」さっさと横になっちゃおう(待て
ユイット
02:52:26
「…わたしが、お外で転がって寝てると色々と問題があると思いません?」とかちょっと困った顔はしたが、別段 拒否とかはせず(
アトス
02:53:04
「まぁ、おきたら襲われてたっていっても不思議じゃねえわな」笑いながら
ユイット
02:55:40
「…まぁ、別に誰でも危険だとは思いますけど;」 はふんとまた一つため息をついて。ほんとに寝ちゃうのかな?と視線落としてみたりはした
アトス
02:58:21
「ああ、そういや」マジで寝る気なのか、目を閉じたまま
ユイット
02:58:42
「…?」
アトス
03:00:30
「身体はよく買ってるが、最近はお前の一生を買ってみるってのも面白いかもしれねえなって思ってきたんだが、とか言ったらどうする?」
ユイット
03:04:06
「………」 少しの沈黙の後、少しだけ笑んだような吐息の音聞こえさせて
03:04:30
「…アトスさんは、酷い人だなぁって思います」
アトス
03:05:21
返事聞いたのか聞いてないのか、そのまま気づいたら寝息立てて寝てます(ぁ
ユイット
03:06:21
@返事どころかただの事実だよ(<酷いひt
アトス
03:06:42
@まぁね(
ユイット
03:07:16
「……本当に、自分勝手なんですから」軽く、寝こけたその人の前髪を細い指先で梳いて
03:08:05
「…………」どうでもいいけど、この状態 ちょっとはずかしい… と今さらながら、ちょっとそわそわしたりもじもじしたりするけど、身動きも取れない訳で
03:08:39
そんなこんなで、ちょっと人目を気にしたりしながら、アトスが目を覚ますのを待つことになったりするのでした。
03:08:46
@て、とこかな!
アトス
03:09:24
@ですね。お付き合い感謝です。しかし、アトスの言動、動かしてる俺でもなんか読めんな(思いつきで動くから(ぁ
ユイット
03:10:37
@キャラが勝手に動くのも面白いけどねw んでは、撤収ー!おつかれさまでしたっ
03:10:45
@こちらこそ、お付き合いありがとでした!ではでは
SYSTEM
03:10:48
ユイット様が退室しました。
アトス
03:11:02
@お疲れ様ー
03:11:11
@撤退!
SYSTEM
03:11:13
アトス様が退室しました。