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20140219_0
- 2014/02/19◥
- SYSTEM◥
- 13:35:56
- アイナ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 13:36:13
- アイナの家 by アイナ
- SYSTEM◥
- 13:37:33
- レオーネ様が入室しました。
- レオーネ◥
- 13:38:37
- @何やら呼ばれて、お邪魔します
- アイナ◥
- 13:39:00
- @じゃ、よろしくお願いします
- レオーネ◥
- 13:39:27
- @よろしくお願いしますー
- アイナ◥
- 13:42:48
-
- 13:42:49
-
- 13:42:51
-
- 13:43:55
- 「・・・で、呼ばれた理由に心当たりある?」ホットスタート!レオーネは椅子に座らせて、自分は斜め前に立ってる(何
- レオーネ◥
- 13:44:38
- 「え…ええっと……」なんだろう、アイナから妙に気迫を感じる(ぇ
- アイナ◥
- 13:46:36
- 「・・・この前の14日、何の日だったかわかってるわよね?」
- レオーネ◥
- 13:46:38
- 「……服の製作状況を聞くため、とか?」心当たりが浮かばなかったので思いついたことを言ってみるようだ(
- 13:46:48
- 「14日…あっ」
- 13:48:29
- 「……ご、ごめん、その日は神殿も慌ただしいせいで……」思い至って申し訳無さそうに
- 13:52:22
- 「本当にごめん!埋め合わせにならないかもしれないけど、僕に出来る事ならなんでもするから!」不用意な発言を飛ばしてしまう(
- アイナ◥
- 13:52:23
- 「そっちは別にいいのよ。あたしだって事前に約束もしなかったし、忙しそうだなって見てたから」
- レオーネ◥
- 13:52:58
- 「…え、見てた、の?」14日の事を思い出して少し嫌な予感
- 13:54:08
- 「(そういえば仕事終わりにシスターさんからチョコレート貰ったな……神殿への参拝者のお姉さんも幾つか配ってたし)」冷や汗タラリ(
- SYSTEM◥
- 13:54:46
- レオーネ様が入室しました。
- レオーネ◥
- 13:54:58
- @落ちた(
- アイナ◥
- 13:55:29
- 「暇なときに渡そうかなって思っててね。にしてもレオーネ、結構人気あるのね・・・あんなにチョコもらえるなんて」
- レオーネ◥
- 13:56:33
- 「あ、あれはだいたい日頃のお礼に、とか仕事終わりで疲れてるから甘いモノをって余った物を分けてもらっただけで…!」わたわた
- アイナ◥
- 13:57:19
- 「ふぅん・・・そうなの」
- 13:57:51
- 「・・・の、割にずいぶん鼻の下伸びてた気がしたけど。もらってからずーーっとニヤニヤしてたし」
- レオーネ◥
- 13:58:18
- 「…そ、そんなこと無いよ!」
- アイナ◥
- 14:00:03
- 「・・・10分くらいはずっとにやけてたと思うわよ?途中で帰っちゃったからどれくらい続いてたかはわかんないけど」
- レオーネ◥
- 14:01:04
- 「そ、それは…(言えない、アイナからも貰えるかもって期待してたなんて言えない、けど言わなかったら言わなかったで機嫌悪いままな気がする!)」
- アイナ◥
- 14:01:27
- 「可愛い子も多かったし、にやけるのも仕方ないわよねぇ」
- レオーネ◥
- 14:01:53
- 「それは違うよっ!僕はアイナ一筋だっ!」
- アイナ◥
- 14:03:47
- 「・・・嘘はない?誓っていえる?」
- レオーネ◥
- 14:05:37
- 「…うん、誓えるよ、僕はアイナ一筋だ」
- アイナ◥
- 14:06:19
- 「・・・じゃ、今回は許してあげる。というか、ほんとはそこまで怒ってるわけでもなかったしね」
- 14:06:33
- 「ただ」
- レオーネ◥
- 14:06:45
- 「…ただ?」
- アイナ◥
- 14:08:23
- 「付き合ってる彼女としては、彼氏が違う女の子からチョコもらってにやけてるなんてすっごく機嫌損ねることだってのは覚えててね?」
- レオーネ◥
- 14:09:59
- 「…うん、気をつける」しょんぼり
- アイナ◥
- 14:12:33
- 「わかったならよし。そんなしょんぼりしない」
- 14:14:59
- 「そんな顔されてたら渡しにくくなっちゃうじゃない」
- レオーネ◥
- 14:17:10
- 「…えっ?」
- アイナ◥
- 14:18:14
- 「ほら、遅れちゃったけど、バレンタインチョコ」机の上にりぼんでラッピングされた小さい箱を置く
- 14:18:42
- 「いらないって言うなら自分で食べちゃうけど?」
- レオーネ◥
- 14:19:44
- 「い、要らないわけ無いじゃないか!嬉しいよ、ありがとう!」
- 14:22:04
- 「…開けても、いいかな?」箱を手に取りつつ
- アイナ◥
- 14:22:38
- 「どうぞ」言いながらレオーネの隣に座る
- レオーネ◥
- 14:24:04
- 「……」手にとった箱を開けて中を見る
- アイナ◥
- 14:26:05
- まぁ、中は普通にハート型のチョコだけどね。あ、達成値出しとくか(ぇ
2D6 → 3 + 2 + 【5+3】 = 13
- 14:26:10
- yosi,
- 14:26:18
- よし、ひっくり返った(ぇ
- 14:27:04
- 達成値18だな(
- レオーネ◥
- 14:27:14
- 「……頂きます」うん、早速食べよう(
- アイナ◥
- 14:30:53
- 「・・・どう?って聞くのもあれなのよね。美味しくないって言われることほぼないだろうし」味見もしたし、何より失礼だし(
- レオーネ◥
- 14:31:35
- 「………うん、やっぱりアイナの作ってくれるものが一番だ」貰ったチョコも食べたけど、一番好みに合ってるらしい(
- アイナ◥
- 14:32:21
- 「よかった。来年はちゃんとバレンタインに渡すから、安心して」
- レオーネ◥
- 14:33:23
- 「うん、楽しみに待ってるね」その前にホワイトデーのお返しが待ってるが(
- アイナ◥
- 14:34:53
- @ホワイトデーは3倍返しだから達成値54のチョコだな(待て
- レオーネ◥
- 14:35:23
- @ステータスどれだけ上げなきゃダメなんだそれw
- アイナ◥
- 14:36:15
- 「それで、その・・・実はもう1つ、用意してるんだけど・・・いる?」なにやら若干言いにくそうに。というか少し恥ずかしがってる
- レオーネ◥
- 14:36:47
- 「……もう一つ、って?」首を傾げる
- アイナ◥
- 14:37:31
- 「だから、チョコ。さっきのと別に、その・・・もう1種類用意してたの」
- レオーネ◥
- 14:38:07
- 「えっと…うん、アイナが作ってくれたものなら、欲しいな」
- アイナ◥
- 14:38:42
- 「それじゃ、持ってくるからちょっと待ってて」
- レオーネ◥
- 14:40:40
- 「…?」なんか様子が変だったな、と思いつつも素直に待ってる
- アイナ◥
- 14:41:18
- そして台所から戻ってきた。手にはまた小さめの箱
- 14:43:41
- 「・・・ふぅ。ごめん、ちょっと準備があるから待ってて」ちょっと緊張したようすでテーブルまで持ってきて、箱を開ける。中身はマー〇ルチョコみたいな一口大のチョコがたくさん
- レオーネ◥
- 14:43:56
- 「…準備?」なんだろう
- アイナ◥
- 14:45:03
- 「・・・よし!」深呼吸して覚悟を決めたらしい。そのまま箱の中のチョコを取って・・・口に含んだと思ったらそのままレオーネにキス!(ぁ
- レオーネ◥
- 14:45:46
- 「…!?!?!?」とりあえず状況とバランス感覚が掴めないので、そのまま後ろに倒れこむか(
- アイナ◥
- 14:46:39
- さすがに狙い定めるためにレオーネの顔を手で支えて固定してるから大丈夫だよ(
- レオーネ◥
- 14:46:58
- 固定されてた(
- アイナ◥
- 14:47:37
- そのままなんてどんだけ難しいことしようとしてんだよって話だからな(
- レオーネ◥
- 14:47:44
- 「(えっ、ちょっ、なにこれ、どうなってるんだ!?)」突然の事態に困惑気味(
- アイナ◥
- 14:48:14
- 「・・・ん」そのまま舌使ってレオーネの口の中にチョコを移した
- レオーネ◥
- 14:49:09
- 「ん…(ゴクン」口の中にチョコが入ってきたので半分反射で飲み込む
- アイナ◥
- 14:49:49
- 「・・・ふぅ」やっと口を離した
- 14:50:13
- 「えっと・・・どう、だった?」顔赤くして
- レオーネ◥
- 14:51:48
- 「ど、どうって……いきなりの事で何が何やら…チョコは甘かったけど」とりあえず何が起こったかの状況を整理している(
- アイナ◥
- 14:53:31
- 「・・・じゃ、もう一個食べたらわかるかも、ね?」またチョコを口に含んで2回目(ぉま
- レオーネ◥
- 14:54:13
- 「え、ちょ…」まあ2回目はさっきよりは動転しないが(
- アイナ◥
- 14:55:07
- 「ん・・・」問答無用でキス(
- レオーネ◥
- 14:56:41
- 「……ん」今度はさっきよりほんの少しだけ落ち着いたけど、それでもテンパってるよ(
- アイナ◥
- 14:57:21
- 「・・・」さっきと同じように移して、口を離す
- レオーネ◥
- 14:58:31
- 「………(ゴクン」今度はチョコを味わって飲み込み、状況も整理できたので顔が真っ赤
- アイナ◥
- 14:59:14
- 「ふふ・・・レオーネ、顔真っ赤」いいながら自分も顔真っ赤(
- 15:00:09
- まぁ、最初のチョコの余りで作ってるからチョコの味は一緒なんですけどね(ぁ
- レオーネ◥
- 15:00:27
- 「アイナだって……やっぱり恥ずかしいんじゃないか」
- アイナ◥
- 15:01:57
- 「・・・そんな当たり前なこと聞くんじゃないわよ、バカ!」そういいながら三回目までやってやる!(ぇ
- レオーネ◥
- 15:02:29
- 「って、そんなこと言いながらまた――」途中で口ふさがれるよ!(
- アイナ◥
- 15:03:43
- 「ん・・・」今度は移しながらもちょっとキスの時間長め(
- レオーネ◥
- 15:04:24
- 「ん……」今度はこっちも空いてる手でアイナを抱きかかえたりするよ(
- 15:04:54
- 抱きかかえだと体勢が変になるな、抱きしめ(
- アイナ◥
- 15:06:11
- 「んん・・・」そこそこの長さのキスした後、抱きしめられてるので少しだけ顔を離す
- レオーネ◥
- 15:10:28
- 「……大好きだよ、アイナ」抱きしめたまま
- アイナ◥
- 15:10:53
- 「・・・あたしも。レオーネ、大好き」
- 15:11:58
- 「あ、でも来年も期待しちゃダメだから。このチョコは今年だけの特別なチョコ・・・さすがに続けるの恥ずかしいし」赤い顔で笑いながら
- レオーネ◥
- 15:13:05
- 「毎回こんなのじゃ心臓が持たないよ」こっちも同じくらい赤い顔で笑いつつ
- アイナ◥
- 15:15:29
- 「ふふふ」
- レオーネ◥
- 15:25:33
- []
- 15:25:42
- 「…」ぎゅー、と抱きしめたまま
- SYSTEM◥
- 15:27:35
- アイナ様が入室しました。
- アイナ◥
- 15:27:41
- @落ちた(
- レオーネ◥
- 15:27:50
- @おかえり(
- アイナ◥
- 15:33:07
- 「あ、えっと・・・レオーネ?」そろそろ離れようかなって思ったら結構しっかり抱きしめられてた
- レオーネ◥
- 15:33:44
- 「ん?」笑顔…なんだけど、なんかいつもとちょっとだけ違う気もする
- アイナ◥
- 15:34:26
- 「その・・・動けないんだけど」
- レオーネ◥
- 15:35:07
- 「抱きしめてるからね」
- アイナ◥
- 15:37:24
- 「・・・で、できたら一旦あたしも座りたいなって思うんだけど」
- レオーネ◥
- 15:37:44
- 「……今年だけ、なんでしょ?だったら目一杯味わっておかないと」ニッコリと笑いつつ
- 15:38:12
- 「そうだね、それじゃあ…よっと」膝の上に座らせよう(
- アイナ◥
- 15:38:44
- 「え?きゃ!ちょ」膝の上に座らせられた
- 15:39:43
- 「・・・まったく」恥ずかしそうに、でも諦めたような顔で
- レオーネ◥
- 15:41:15
- 「これも、特別…だけどね。それとも特別じゃない方がいい?」
- アイナ◥
- 15:42:08
- 「このままでいいわよ。それより」そういってチョコの箱に手を伸ばして
- 15:42:45
- 「特別っていうなら、さっきのチョコ、まだ残ってるけどどうする?」
- レオーネ◥
- 15:43:39
- 「そうだね、せっかくアイナの用意してくれたチョコだし、残さず全部頂くよ」
- アイナ◥
- 15:44:08
- 「それじゃ・・・」
- 15:44:26
- って感じにラブラブしてました。ってことで〆ませう(
- レオーネ◥
- 15:44:42
- そうですね、〆ましょう(
- 15:45:07
- たぶん家に帰って落ち着いたら思い返してジタバタすると思うが(
- アイナ◥
- 15:45:15
- 深夜テンションで作ったネタはなかなか怖いでござる(
- 15:45:41
- まぁ、レオーネがんばれ
- 15:45:55
- ってわけでお疲れ様&お付き合い感謝
- 15:46:02
- 撤退!
- SYSTEM◥
- 15:46:05
- アイナ様が退室しました。
- レオーネ◥
- 15:46:12
- こちらこそ、ありがとうございましたー
- 15:46:15
- 撤退撤退
- SYSTEM◥
- 15:46:17
- レオーネ様が退室しました。
- ◥
-