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20140225_0

2014/02/25
SYSTEM
00:32:03
イディオ様が入室しました。
SYSTEM
00:32:23
エミリオ様が入室しました。
TOPIC
00:33:13
場所:エミリオの借家 by イディオ
SYSTEM
00:33:37
アウル様が入室しました。
アウル
00:35:20
前回までのあらすじ:裏庭で拾ったイディオを持っておうちに帰ることになりました!(一部間違い)
イディオ
00:35:52
@拾った方に背負われてるって斬新だよな(
アウル
00:36:22
@拾ったんだか拾われたんだか( でもほら、騎獣的な!
イディオ
00:37:12
@ライダー持ってないじゃないか!(
アウル
00:38:27
「とうちゃーくっ!…イディオ、もう大丈夫だよ―?下ろしてもー。疲れたでしょー?」イディオの首の方に腕を回して、背中に乗っかりつつ
00:38:37
@冒険者技能で、お馬さんくらいなら…!(
イディオ
00:39:55
「……別に疲れてない」疲れててもそんな様子はおくびにも出さない(
アウル
00:41:18
「だってさっき揺れたし。凄く揺れたし!」
イディオ
00:42:03
「余計なことを言ったりするからだろ」
アウル
00:42:37
「余計なことってー?」
エミリオ
00:43:11
「んー・・・だいたい準備終わったし、あとは温め直しとかくらい。かな」家の中で晩御飯の準備して、アウ姉を待ってる
イディオ
00:43:40
「…分かってないならもういい、とりあえずノック頼むな」背負ってるから両手ふさがってるし
アウル
00:44:20
「えみりおーっ!ただいまーっ!あけてーっ」イディオの言葉にかぶせ気味に声あげた(
エミリオ
00:45:18
「ん?アウ姉?どうしたんだろ・・・別に鍵もかけてないのに」ちょっと不思議そうにしながら扉をがちゃっと
イディオ
00:46:00
「(…つーか、いきなり一人増えたら迷惑だろ)…俺、やっぱり帰(ガチャ」言いかけたら多分ドア開いた
エミリオ
00:46:10
安宿だから普通に大声だしたら聞こえるだろうと予測(
アウル
00:46:36
「ただいまー」片っぽ靴はいてない足ぶらんぶらんさせつつ。片手ぶんぶん振って
00:46:47
@多分声あげれば聞こえると信じてた(
エミリオ
00:46:47
「・・・あれ?イディオ?っていうか・・・アウ姉、何してるの?」
アウル
00:47:15
「うん? 何って?」
00:48:32
「あ、あのねー。イディオね、今日、うちに泊まって貰っていいよねぇ?あとご飯もー」ふへら、と能天気な顔向けて
イディオ
00:48:48
「…なんでかこういう流れになった」
エミリオ
00:48:52
「・・・とりあえず、イディオも中に入って。このまま話すのは大変でしょ」
00:49:21
「あと、アウ姉にはなんで靴が片方しかないのかも後で聞くから」
イディオ
00:50:14
「お、おう…お邪魔します」とりあえず家の中に入ったらアウルを下ろそう
アウル
00:50:34
「はーいっ。ただいまー」部屋の中へ入って、おりたー
00:51:12
@この世界だと、部屋にはいる時じゃなくてベッドに上がる時靴を脱ぐのだろうか。日本つか西洋だよね(
00:51:59
コート脱いだり、帽子抜いたり ハンガーにかけたりと、部屋をばたばた右往左往
エミリオ
00:52:15
@適当でいいよ(ぇ
イディオ
00:52:48
@まあ椅子もあるし、椅子に下ろしたんだろう(
アウル
00:53:07
@部屋に入ってても靴の場合、靴下&靴の姿でうろうろするのシュールだなって思っただけなんだけどw
00:53:32
「エミリオ、お夕飯なにー?」
エミリオ
00:53:40
それより、帽子を脱がずに抜いてるほうが気になった(ただの誤字だろうがw
アウル
00:53:49
@間違ったんだよw
エミリオ
00:54:15
「えっと・・・それより、とりあえず何がどうなってこうなったのか説明してもらえない?」
アウル
00:54:42
「うん?靴?」
イディオ
00:54:56
「…全部話すと長くなるから、多少端折るが…」圧縮言語"かくかくしかじか"(>エミリオ
エミリオ
00:55:16
「いや、それもだけど、アウ姉がイディオにおんぶされて家に帰ってきたの」>アウ姉
00:55:33
「・・・そういうこと、ね」はぁ・・・っとため息ついて
アウル
00:55:57
「心配症だよねぇ」あははー
00:57:05
「でも、靴下破れたら新しいの買わなきゃだもんね。」ぽふんっとベッドに腰下ろすと、靴下ぬぎぬぎしつつ
エミリオ
00:57:19
「いや、とりあえずさ・・・普通は履いてる靴をなくすなんてそうそうないからね?」>アウ姉
イディオ
00:57:30
「…あのままだと、足のことも忘れて寄り道とかしそうに思ったからな」
エミリオ
00:58:01
「うん、イディオ。ありがと。っていうか、アウ姉が迷惑かけてごめんね?」
アウル
00:58:06
「うーん。そうかなぁ? でも無くなっちゃったんだよ。なんでだろー」ふしぎー と首傾げつつ
00:58:54
Σ「あれ?迷惑かけたの、私。」そんな気はさらさらなかったようだ
イディオ
00:59:12
「別に、いつもの事だし気にしなくていいって。むしろいきなり押しかけた俺のほうが迷惑だろ」
アウル
01:02:09
「うん? えーと…?」気にしなくて良いらしい→いつものことらしい→いつも迷惑をかけているというのだろうか→でも気にしなくて良いらしい→結論!
01:02:24
「迷惑じゃないよー」
エミリオ
01:02:47
「んー・・・」ちょっと困った顔して「まぁ、来たのが今日でよかった、かな。今日ならなんとか都合つけれなくはなさそうだから」
イディオ
01:05:28
「そうなのか?……今からでも遠慮しようと思ってたんだが」アウルも送り届けたし(
アウル
01:05:49
「そっか、そっか。ご飯なくちゃお腹減っちゃうもんねー。良かった良かったー」
エミリオ
01:07:00
「まぁ、イディオのも用意するからご飯、ちょっと遅くなるよ?」>アウ姉
01:08:13
「うーん、さすがにこのまま、はい、さようなら、って言われると迷惑かけちゃった側としてはちょっとあれだし」>イディオ
01:08:41
「・・・なにより、アウ姉の中ではもう決まっちゃってるみたい、だから」
イディオ
01:09:35
「…みたいだな、じゃあ、世話になる」
アウル
01:09:42
「うー あー はぁい」早くね!と言いたかった様子はあるが、とりあえず返事をして
01:10:37
「イディオも一人でご飯食べるより、一緒に食べる方が元気になると思ったんだもん」
01:11:33
二人の様子にちょっとだけ拗ねたように唇尖らせつつ、クローゼットから部屋着らしい服を引っ張りだしつつ
エミリオ
01:11:51
「さて・・・それじゃ準備してこないとね」そういって台所に引っ込む・・・前に、イディオにお茶をだしておこう
01:12:52
「・・・アウ姉、ストップ」お茶持ってきたところでふと気づいたので声をかける
イディオ
01:13:04
「ちょ、まっ…ここで着替えるのかよっ!?」慌てて反対方向向いたりしつつ
アウル
01:13:24
「…うん?」普通に着替えようとはしてた
イディオ
01:13:42
「…外出てる、終わったら呼んでくれ、エミリオ」がたっと立ち上がり外へ(
エミリオ
01:14:11
「イディオがいるんだからそんな堂々と着替えちゃダメ、台所でも使っていいからイディオから見えないところで着替えて」
アウル
01:14:55
「…………………わかったー。じゃあ、上で着替えるー」 ちょっと考えた。神妙な顔で考えた。頷いた。
エミリオ
01:15:36
「あ、ちょっと!イディオ!」
01:16:01
「ああもう!いいや!アウ姉!とりあえずささっと着替えちゃって!」
アウル
01:16:24
「…とと。えーと…あ。うん、わかったー…」なんか出てっちゃったや。と目をぱちくりさせつつ
エミリオ
01:16:43
「イディオ、外寒いからこれだけ!はい!」暖かいお茶を外にいるイディオに渡しておく
イディオ
01:17:16
「おう、悪いな」お茶を飲みつつ待っている
01:18:28
「(……ったく、何でこんなに動揺してんだよ俺は!いや動揺してなかったらそれはそれで問題だけどよ!)」外での思考(
アウル
01:19:08
「…? …んとー…フィリップが前にちょっと言ってた感じ なのかなぁ?」
01:19:31
なんかお風呂一緒に入るのはどうのこうのとか、言われたことはちょっとは頭に残ってたのか首傾げつつ
01:20:30
とりあえず、一応急いで着替える。シャツ脱いで部屋着のパーカーワンピみたいなのに。いそいそ。なんでかフードも被る。なんとなく。
エミリオ
01:20:57
「はぁ・・・とりあえず、僕はご飯の準備してるから。アウ姉は着替え終わったらイディオを中に呼んで」
アウル
01:21:48
「はーいっ。 イディオー。お待たせ―。ごめんねー?」ドア、がちゃと開けて
イディオ
01:22:11
「(つーかアウルは羞恥心とかないとしか思え……)……お、おう」終わったらしいので戻りつつ
エミリオ
01:23:49
「・・・んー、だいたいこれくらいの大きさかなー」新しくイディオ分も作ってコロッケを揚げ始める
アウル
01:23:52
「エミリオがご飯作ってくれてる間、何しようかー。でも、エミリオも寂しいかな?台所でお話しする?」にっこにこ
エミリオ
01:24:09
多分、油のいい音が聞こえてくるよ(
イディオ
01:24:53
「…大人しく待っておいたほうがいいんじゃねえの?」
アウル
01:25:33
「だって良い匂いする」
イディオ
01:26:48
「作業中の台所入ったら邪魔だろ、それに油使ってんだから尚更だ」
アウル
01:27:46
「ちぇー」むーっと むくれた顔はするが、それもすぐにまた能天気顔に変わって
エミリオ
01:28:03
「・・・よし。ごめん、アウ姉。ちょっとお皿取りに来て」
アウル
01:28:09
「そう言えば、イディオは食べ物は何が好き?今度は、イディオの好きな物も作って貰おうー」
01:28:32
「あ。りょーかいだよーっ」にっこにこ笑いつつ、呼ばれると、はーいっと台所へ向かって
イディオ
01:29:40
「好きなもの、ねぇ……(腹に溜まるものならなんでも、っつーのは流石にダメだよな、やっぱり)」
エミリオ
01:30:00
そんな感じで今日のメニューはコロッケに野菜スープ(ウインナー入り)とパンです。テーブルに並びました
イディオ
01:30:13
「…俺も、なにか手伝うことあるか?」何もしないのも居心地が悪かったらしい
エミリオ
01:30:42
「イディオは座ってていいよ。どうせもう、すぐに食べれるから」
アウル
01:30:54
「♪」
イディオ
01:32:17
「そうか……」立ち上がりかけたが座った
アウル
01:32:58
「たくさん食べてね!」>< 自分が作ったかのようです(
エミリオ
01:33:03
「おまたせ。パンのおかわりは・・・まぁちょっとくらいなら大丈夫、かな」
アウル
01:33:56
「えへへー。エミリオおつかれさまー。美味しそうー」
イディオ
01:35:20
「…確かに美味そうだ(鳴るなよ…俺の腹)」
エミリオ
01:38:13
「それじゃ、冷めない内に食べよ?」
アウル
01:39:41
「はーいっ。いただきまーすっ♪」うきうき わくわく。
イディオ
01:40:07
「おう、いただきます」
エミリオ
01:41:38
「いただきます」
イディオ
01:43:00
「……やっぱり料理うまいな、エミリオ」食べた感想
アウル
01:43:10
「えーへーへ♪」上機嫌な様子で、フォークでコロッケを切り、口へ運んで。幸せそうに頬張っている。
エミリオ
01:44:25
「家事は何年もやってるからね。それなりには、って思ってるよ」
アウル
01:45:11
「すっかりお母さんみたいになったねぇ」ふへへーと
01:45:35
「あ、でもうちのお母さんみたくではないけど!」
01:45:49
「お母さんよりエミリオの方がご飯上手だと思う」
01:46:24
食べながら喋るというよりは、喋り出すとそっちに気がいってしまい完全に手が止まる系
イディオ
01:46:41
「母さん、か………確かにエミリオにはそんな雰囲気のほうが似合っているかもな」ちょっと不自然な間が開いたが
エミリオ
01:47:17
「・・・ふふ、うん。あの人、あんまり料理とかしてなかったみたいだもんね。アウ姉もたまに気が向いたときにしかやらないけど」ちょっと笑いながら>アウ姉
01:48:15
「それ、男っぽくないってこと?」>イディオ
アウル
01:48:58
「うーん。だって、私が作るよりエミリオが作った方が美味しいし。お料理って、待ってなきゃ行けない時間あるでしょー?」つまり、作業中に飽きてしまうようだ
イディオ
01:49:10
「そういう訳じゃねーけどよ、アウルへの対応とか見てるとなんかそんな感じするぞ」>エミリオ
エミリオ
01:50:20
「・・・最初の頃はアウ姉に教えてもらったりするくらい、アウ姉のほうが料理上手だったはずなんだけどね」
アウル
01:50:39
「…わ、私、エミリオのおねーちゃんだよっ!子供じゃないよっ」>イディオ
エミリオ
01:50:52
「んー、それ、喜んでいいのか悩むね」苦笑い>イディオ
アウル
01:51:09
「…そりゃあ、お姉ちゃんだからねっ。エミリオがちっちゃい時は、私が育てなくちゃって思ったし!」えへんと胸を張り
01:51:43
@アウルのお料理教室。 なんか食べられる物を用意します。切ります。焼いたり煮たりします。味付けます(
イディオ
01:52:09
@ある意味凄い母親らしい調理法だよな(大雑把的な意味で
エミリオ
01:52:33
@実演方式ならちゃんとそれでも学べるからな(
アウル
01:53:08
@食べられる物が、食べられるか若干怪しいことがあることを除けばきっと大丈夫(
イディオ
01:53:44
「わかってるわかってる」手をひらひらさせたりしつつ>アウル
エミリオ
01:53:54
「僕は、アウ姉の料理も好きだからもうちょっと作ってくれたりしたら嬉しいんだけどな」
アウル
01:55:38
「…ほんと?それじゃあ、明日作るね!ホットケーキつくる!」ふへっと破顔して
エミリオ
01:58:16
「ホットケーキ、は・・・うん、多分材料もあるし、大丈夫じゃないかな。楽しみにしてる」
イディオ
01:58:20
「二人とも料理出来るんだな……」料理ってほどのものは作れない子
アウル
01:59:38
「イディオにも教えてあげようかー?」得意げ
エミリオ
02:00:24
「まぁ・・・アウ姉の両親が長いことでかけてて、二人だけでいる、なんてこともすごくよくあったしね」>イディオ
アウル
02:01:28
「うちね、お父さんとお母さんも冒険者なんだー。だから、ちっちゃい頃からあんまり家にいなかったんだよね」もぐと、千切ったパン口へ放りこんで。もぐもぐ
イディオ
02:02:23
「そうなのか……宿に部屋とってんだし、下で食えばいいからいいって」アウルに教わるのは癪だ(ぇ>アウル
アウル
02:03:03
「…」むーっと不満そうな顔した>イディオ
エミリオ
02:03:22
「そう?まぁいつでもいいに来ていいよ。僕も教えるし・・・安上がりで済むしね」>イディオ
アウル
02:04:24
「そうだよー。えーと、なんだっけ。…そう、うん、今日のお礼!」良いこと思いついたーみたいな顔で。エミリオの言葉に便乗した(
イディオ
02:05:25
「お礼っつても、今日泊めてもらうことでチャラになってると思うんだが…まあ、時間のあるときに、そっちも暇なら…」前半アウル、後半エミリオ(
エミリオ
02:05:59
@エミリオに教わるのはOKっぽいな、言い方的に(
イディオ
02:06:22
@心情的にそっちのほうがマシなのかもしれん(
アウル
02:06:38
「…そうなの?……じゃあ、イディオもお泊り嬉しいんだー」えへへーと顔が緩んだ(
イディオ
02:06:49
エミリオに教わるのは前例があるから大丈夫なんだよ、きっと(
アウル
02:06:56
@そこまで頑なに嫌がらんでもいいのに!ちょっとアウルのアトリエ的料理なだけだよ!(
エミリオ
02:07:05
「まぁ、押し付けるのもよくないから、イディオに任せるってことで」
アウル
02:07:14
@錬金術でチーズケーキが出来ちゃうよっ
イディオ
02:07:37
@どのシリーズかによるな(ぇ<アトリエ
02:08:33
「べっ別に…………」否定しようとしても出来なかった(>アウル
アウル
02:08:54
「うん、わかったー。他にも私が教えてあげられることあるしねっ!」ぐっ
エミリオ
02:09:33
「・・・」イディオの様子を見てエミリオも笑ってる(ぁ>否定できなかった
イディオ
02:10:17
「なっなんだよエミリオまでっ!」ムキになってる
エミリオ
02:10:54
「別に。ただ、こういうときのイディオってわかりやすいよねって思って」
アウル
02:11:17
「お友達呼ぶの初めてだし、私もエミリオも嬉しいってことだよっ」 えへへーと、何故か照れ照れ(
02:11:49
「うんうん、そうそう。そういうこと」自分の言葉と全然噛みあってないのに、エミリオのセリフにもこくこく頷いて
イディオ
02:12:07
「ぐぬぬぬ……」
アウル
02:12:58
「イディオ、怒らない。怒らない。はい、にんじんあげるー」スープの人参フォークに刺して、あーんと(
イディオ
02:13:47
「っ……アウルが苦手なだけじゃないのか?それ」
アウル
02:14:02
「…人参大好きだよー?」
02:14:52
「ねー?」エミリオに首傾げて
02:15:09
「あ。人参ケーキ作ろうかな。久しぶりに食べたくなってきた」
02:16:20
「でも、エミリオはサツマイモの方が好きだったっけ。どーしよーかなーっ」人参刺した、フォーク戻して 自分で食べた(もぐり
イディオ
02:17:00
「……」意を決して食べようと口を開けたタイミングで戻されたので、間抜けな顔で固まってる(
エミリオ
02:17:01
「・・・まぁ、アウ姉、だいたいの野菜とか好きだよね」
イディオ
02:17:28
「…そ、そうなのか、俺は野菜より肉食うことのほうが多いからな……」
アウル
02:17:38
「うんー。甘いからすきー」
エミリオ
02:17:50
「・・・いるなら僕のあげようか?」ちょっと意地悪そうに笑いながらフォークで刺した人参を見せる( >イディオ
アウル
02:18:23
「わ、私の人参はやなのに、エミリオのは食べるとかひどいっ!いじわる!」むーっとした(
エミリオ
02:18:27
「アウ姉が人参ケーキ作るの久しぶりだね」
イディオ
02:18:59
「要らねえよっ」恥ずかしいのか顔を逸らして(
アウル
02:19:25
「うん、前に何時作ったか覚えてないー。でも、美味しかった気がするっ」うん、と頷いて
エミリオ
02:19:50
「プッ」イディオの様子見て思わず笑った(ぁ
アウル
02:20:13
「???」
イディオ
02:20:37
「笑うなっ!」真っ赤になってる(
エミリオ
02:20:37
「アウ姉、人参ケーキの作り方覚えてる?あれだったら一緒に作る?」
アウル
02:21:04
「イディオ、顔赤いよ?」良く分かって無い顔(
エミリオ
02:21:06
「ごめんごめん」普通にさっきの人参とか食べる
02:21:50
「あ、忘れてた。アウ姉」
アウル
02:22:04
「人参と卵とお砂糖使うのは覚えてる」ばっちり、と
02:22:12
「?」
エミリオ
02:22:54
「ウインナーはイディオにあげちゃったから、明日の朝はこれ、野菜だけのスープだからね」
アウル
02:23:25
「………」
イディオ
02:23:30
「……小麦粉忘れてないか、それ」>アウル
アウル
02:24:02
「……べ、べつに へ、平気だもんっ」ぷるぷる>エミリオ
02:25:23
「忘れてないよっ、ちゃんと台所に立てば思い出すから大丈夫なのっ!」むぃむぃ>イディオ
イディオ
02:25:43
「あー……なんか、悪いな」ぷるぷるしてるの見て(>アウル
エミリオ
02:25:53
「・・・まぁ、作るときは一緒につくろっか」
02:26:40
「イディオは悪くないよ。いきなり人数が増えたせいで起きた不可抗力ってだけだし」
アウル
02:27:53
「…い、イディオの方が大事だから大丈夫だよっ!ウィンナーはまた買えば良いもんね!」若干のショックは滲みでているが(
イディオ
02:28:14
「…ほれ」取っておいたウィンナーを半分に切ってフォークに刺し、アウルに差し出す(
アウル
02:28:35
「うんー。作るー。そしたらまた皆で食べようねー」こくこくと頷き
エミリオ
02:29:27
「全く・・・」アウ姉とイディオのやりとりみて苦笑い>ウインナー事件(ぇ
アウル
02:29:27
「わ…んむ」条件反射で食べた(
エミリオ
02:29:54
「あ・・・」
イディオ
02:30:21
「あ・・・」引っ込めようとしたら引っ込める前に食われた(
アウル
02:30:31
「………」食べちゃってから、あ。お客さんの食べてしまった と思ったのか、視線向けた(
02:31:25
「いただきまひた」もぐ(まぁいいか、という結論に至った。えへへって顔(
エミリオ
02:32:09
「・・・はぁ。イディオ、替えのフォークいる?」
アウル
02:32:28
「お、おねぇちゃんをばっちいものみたいに言うのやめてくださいっ><」ぶーぶー
イディオ
02:32:50
「・・・いや、大丈夫だ」具はあまり残ってないし、そのまま飲み干した
エミリオ
02:33:01
「ばっちいとか、そういう問題じゃないから」
02:33:38
「そう?ならいいけど」とりあえず自分も晩御飯食べきることにした
02:34:10
「ただ、気にする人は気にするってだけ」
アウル
02:34:13
「だってー」むー
02:34:24
「イディオ、気にする?」
イディオ
02:35:13
「………いや、そこまでは」冒険者やってたら、ねえ(
エミリオ
02:35:18
「アウ姉だから、じゃないから。僕が食べてたとしても、同じだし」
02:35:53
@冒険者やってたら保存食丸齧りだからこういう機会はないと思うな(
アウル
02:35:59
「…?」よくわかんないって顔はした
02:36:11
「…」 そして3秒後、ま いっか という顔になる
エミリオ
02:36:21
「・・・まぁ、いいよ。とりあえず、ごちそうさま」
イディオ
02:36:22
@残り少ない水袋の回し飲みとかはするんじゃね(
02:36:31
「ご馳走様」
アウル
02:36:34
@その状況はたぶん、大分切羽詰まってる(
エミリオ
02:37:09
@全員自分の水袋持ってるはずだからな。それで回し飲みがいるって相当な状況だと思うw
アウル
02:37:41
「……」喋ってたらまだ食べ終えて無かった。慌てて、もぐもぐ食べる
イディオ
02:38:26
@そうだな、ヒールウォーターのほうが良かったか(ぇ
エミリオ
02:38:42
「えっと・・・とりあえず、イディオが寝るところ考えないとね」食器を片付けた後
イディオ
02:40:12
「いや、毛布とかだけ貸してくれれば、そこら辺使わせてもらうだけでいいが…」
アウル
02:40:46
「…? 私のとこでもいいよー?」魔動機文明語練習ノートに、エミリオは川で洗濯をする とか実用性が無さそうな例文を練習しつつ
エミリオ
02:40:52
「イディオはお客さんなんだから、そういうわけにはいかないでしょ?」
アウル
02:41:24
「そーそー。お客さんらしく、自分の城だと思って寛いでいいんだよっ」うむす
エミリオ
02:41:27
「それはダメ・・・あ、そうか」何か思いついた
イディオ
02:41:28
「いや、それはダメだろ」>アウル
エミリオ
02:42:11
「イディオ、僕のベッド使って。僕はアウ姉と一緒に寝るから。そしたらイディオは狭い思いして寝なくて済むし」
アウル
02:42:31
「お仕事の時、一緒に寝てるのにー?」キャンプとかそういうのの雰囲気
イディオ
02:43:04
「……お、おう(自分の欲望とか混じってないよな)」邪推しちゃうのは仕方ないよね(
アウル
02:43:10
「でも、イディオ一人じゃ寂しくない?それなら、エミリオと一緒でも良いよ?」
02:43:20
@欲望言うと途端に生々しくなるな(
イディオ
02:44:24
「別に寂しくはねえけど…上の方に二人じゃ、何かの拍子に落ちたりしねえか?」
エミリオ
02:44:30
@若干はあるけど、別にいまさら一緒の布団で寝るくらい・・・だしなぁ(
02:45:06
「さすがに、転倒防止の柵みたいなのはあるから大丈夫だと思うよ?」ちょっと笑いながら>落ちる
イディオ
02:45:22
@若干はあるんじゃないか(
アウル
02:45:41
「ベッドが潰れたらイディオ潰れちゃうね!」
02:45:58
「………イディオが上の方が良いかも!」
エミリオ
02:46:42
「あれなら、イディオが上で寝て、僕とアウ姉が下、でもいいけど」
イディオ
02:46:45
「俺は、別にどっちでもいいけどよ…」
アウル
02:47:09
「高いところの方がイディオも好きだもんね!」もう言いきっている
エミリオ
02:48:16
「じゃあ、そういう感じで、だね」
イディオ
02:48:20
「だから別に高いところが好きなわけじゃねえって」
アウル
02:48:36
「寂しくなったら、いつでも降りてきていいからね?」
イディオ
02:49:51
「3人とか狭いとか言う次元じゃないだろ(…つーかそれはダメだろ、色々)」
エミリオ
02:50:17
「三人はさすがに誰か下敷きになりそうだね」苦笑い
アウル
02:50:34
「……でも、あったかそうだよね」あははー
イディオ
02:52:40
「…まあ、それじゃあ上で寝させてもらうな」
アウル
02:54:17
「うんー。ゆっくり休んでねっ。じゃあ、今日は私はエミリオのとこにお邪魔しますーでっ」
エミリオ
02:54:37
「あ、頭気をつけてね。ベッドの上で立とうとすると頭打つから」>イディオ
イディオ
02:55:04
「おう」
エミリオ
02:55:19
二段ベッドなんて想定されてないので若干屋根が低いのだ
アウル
02:55:46
「うんー。私もよくぶつけるー」
エミリオ
02:56:20
「アウ姉、飛び起きようとしてよく頭ぶつけるよね」
アウル
02:56:50
「よくじゃないよー。たまにだよ?」 一日一回くらい。
02:57:06
@自分で良くとか言ったことも忘れてるとかもう駄目だな
エミリオ
02:57:15
@1日1回は多い(
アウル
02:57:44
@アウル時間だと大したことないんだよ(
イディオ
02:57:55
それ毎回って言わね?(<1日1回
アウル
02:58:26
「…んー…ちょっと眠くなってきたー…ねるーっ」ベッドにあがると毛布にもそもそ潜っていって
エミリオ
02:58:27
@毎回なら1日二桁だ(ぇ
02:59:31
「わかった・・・それじゃ、電気消すよ?」
アウル
02:59:46
@そんなにぶつけたら変形しちゃうよ(
エミリオ
03:00:09
「あ、アウ姉、もうちょっと横寄って。その位置じゃちょっと僕きつい」
イディオ
03:00:27
「おう、それじゃあおやすみ」上で寝転がり
アウル
03:01:26
「ゃー…らって、そんなこといってもー…うぬー」 丸くなって寝る人だった。しかも もうむにゃむにゃしてる
03:01:59
「じゃあ、わたし したのほういくー…」とか暫し、寝ぼけたような状態で寝るポジションが検討された(
エミリオ
03:02:01
「おやすみ・・・ってアウ姉は・・・」電気消して、ベッドに戻ったところでため息
03:02:21
上手く体勢を寝れるようにして寝ました(
イディオ
03:02:46
「……親、か」小さく呟き、そして寝た
アウル
03:04:15
「…くー……」何だかんだ言ってすぐに寝付いて
イディオ
03:04:50
「……うぅ……」少しうなされてたかもしれない
03:09:06
「……っ!」夜中、飛び起きて頭ぶつけたりしつつ(
03:13:15
「……大丈夫だ、俺は、もう…」自分に言い聞かせるように呟きながら、再び眠りに落ちていった
エミリオ
03:13:22
まぁ、そんなこんなで朝起きて、アウ姉中心でホットケーキを作ったけど人数分なかった。みたいな事件があったりなかったり、で〆にしようか(
アウル
03:14:18
おう。イディオ、こぶできてる とかそういう話をしつつ 〆で(
イディオ
03:14:46
うるせえっ、とか返しつつ、〆ましょう(
エミリオ
03:15:50
@結構長めのCCになったなw
アウル
03:15:53
楽しいお泊まり会だったようです。お疲れ様でしたw
03:16:05
まぁ、3人いるとねw
エミリオ
03:16:14
@お疲れ様でしたー。ログはやっとくわ
アウル
03:16:30
ありがと。よろしくーw ではでは、撤収。ありがとうございましたっ
SYSTEM
03:16:32
アウル様が退室しました。
イディオ
03:16:56
お疲れ様でしたー
SYSTEM
03:16:59
イディオ様が退室しました。
エミリオ
03:17:03
では
SYSTEM
03:17:05
エミリオ様が退室しました。