文字:

20140413_0

2014/04/13
SYSTEM
21:58:01
イディオ様が入室しました。
TOPIC
21:58:12
場所:イディオの部屋 by イディオ
イディオ
21:58:49
「………」特に何もせずに、ベッドに寝っ転がっている
22:00:30
「(……恋愛感情、か…)」ぼんやりと考えていると、浮かぶ顔が幾つもある
22:02:13
「…………っつ~~!?(なんであいつの事ばっか考えてんだ俺はっ!?)」真っ赤になってベッドの上を悶えるように転がる、誰かが見たら間違いなく奇行と認識するだろう(
22:05:04
「そんなんじゃねえ……いや、そんなんじゃねえだろ、俺っ!?」枕に顔を埋めながら自問自答、男がする行動じゃない(
22:11:37
「ゼェ……ゼェ……(落ち着け俺、アウルの事ばかり浮かぶのはあれだ、いつも絡んできて嫌でも印象に残ってるからだ、総に違いない)」疲れてぐったりしつつ頭の中もクールダウン
22:21:30
「…………(いつからだろうな、復讐のことを考えない日があるようになったのは)」
22:23:09
「………そうだ、俺はあいつを殺す、そのために力を…」
 
22:25:24
――復讐も生きるのも両立くらい、覚悟と根性あったらできるよ
SYSTEM
22:25:36
エミリオ様が入室しました。
イディオ
22:25:53
「っ……」@いらっしゃーい
エミリオ
22:26:44
「・・・あと思いつくのってここかな・・・知らない人のとこだったらもうお手上げなんだけど」ぶつぶつつぶやきながらドアをコンコンとノック
イディオ
22:27:16
「!?」ガバッと起き上がり
22:27:35
「……誰だ?」とりあえずは声をかける
エミリオ
22:28:01
「僕だよ、エミリオ。ちょっと聞きたいことあるんだけどいい?」
イディオ
22:28:44
「…どうした、ずいぶん久々だな」ドアを開ける
エミリオ
22:29:27
「いやまぁ・・・イディオに用事があることが珍しいって感じだから、かな」ちょっと笑いながら
イディオ
22:30:27
「まあそうだな…それで、何かあったのか?」
エミリオ
22:30:31
「でさ・・・アウ姉どこいったか知らない?依頼に行って、帰ってきてるみたいなんだけど、家に帰ってきてなくて・・・」心配そうな顔で
イディオ
22:31:46
「……いや、俺は見かけてねえな。他のところは探したのか?」
エミリオ
22:33:33
「一応は。って言っても仲がいいお店の人とかにきいたりだけど」
イディオ
22:35:25
「……神殿とかもか?一応実力的には高司祭だろ、あいつ」
エミリオ
22:37:38
「まだ、だよ。アウ姉、普段から神殿より外にいることが多いから・・・それにたまたま神殿の偉い人に会ったんだけど、別に用事とかも頼んでないって言ってたから」
イディオ
22:38:25
「…ハァ、仕方ねえな」
エミリオ
22:38:27
「どっちかっていうとこっちに転がり込んだとかのがあるかなって・・・」
イディオ
22:38:58
「…待て、どうしてそっちのほうがあると思うんだよ」
エミリオ
22:40:04
「・・・たとえば、裏庭で寝てたアウ姉を保護した。とかありそうじゃない?」ちょっとまじめな顔で
イディオ
22:40:39
「………」否定できなかった(
エミリオ
22:42:25
「でも、結局外れ、かぁ・・・どこいったんだろ、アウ姉」
イディオ
22:43:29
「…まあそれはいい、とりあえずエミリオは神殿に行って確認して来い、俺も俺の伝手を使ってみる」
SYSTEM
22:43:30
アウル様が入室しました。
アウル
22:43:46
「・・・」半開きのドアから顔半分出して様子を伺っている
22:43:58
「・・・・・」な なにが起こっているんだ・・・!という顔だ
イディオ
22:44:43
「……(チラ」
エミリオ
22:44:43
@エミリオたち、多分ドア挟んで会話してるよな( 中に入ってることにする?w 玄関的にw
イディオ
22:45:03
入ったことでいいと思うよw
アウル
22:45:21
立ち話とか水臭いだろ。部屋で話してろよ(横暴
22:45:33
「・・・・・」なんだか取り込み中みたいだし、よし 今日は帰ろう。そうだ、帰ろう。
イディオ
22:45:36
「・・・」まあ視線が止まるよ(>アウル
22:46:48
「……どうやら、その必要は無くなったみたいだな」テクテクテク、ガチャリ(
エミリオ
22:47:11
「ぇ?」イディオを目で追う
アウル
22:47:11
何の音だw
イディオ
22:47:41
歩く→ドア開ける(
アウル
22:47:55
締め出されたのかと(
エミリオ
22:48:00
ドア開けた音じゃないかな(でも半分開いてるからガチャなんてならない気はするが(
アウル
22:48:07
「わわ!」びたん(
イディオ
22:48:38
@癖で半開きでもドアノブ回して開けるんだよ(PLの癖
エミリオ
22:48:58
「・・・あ」
イディオ
22:49:20
「……で、何か言いたいことはあるか?」>アウル
アウル
22:49:22
「…あうー」
22:49:30
「…えーと………」
22:49:40
「こんにちは!」きりっ
イディオ
22:51:07
「……とりあえず正座な」ゴゴゴゴ、と何故かオーラが(
エミリオ
22:51:41
「・・・アウ姉、ちょっといいかな?」とりあえずイディオの部屋の奥に勝手に引っ張って連れて行く
アウル
22:51:44
「な、なななななんでぇ!?;」
22:51:56
「うなー;」引っ張られた
エミリオ
22:52:33
「とりあえず、ここで正座」笑顔だけどなんか怖い(
イディオ
22:52:34
「大声は程々にな」ドアを閉めて、鍵をかけつつ>エミリオ
アウル
22:53:16
「?????;」なんか二人して正座しろっていう。でもなんかちょっと怖いので正座した。
エミリオ
22:54:21
「アウ姉、今、僕けっっこう怒ってるんだけど、なんでかわかる?」
アウル
22:54:36
「……何で怒ってるの?」
イディオ
22:56:45
「……アウル、依頼が終わってから、何日家に帰ってなかったんだ?」
アウル
22:57:17
「………」一瞬のきょとんとした顔のあと、 はて…と 思い出そうとするように視線を泳がせた
22:57:34
「………何日とか経ってる???あれ?」
エミリオ
22:57:49
「・・・アウ姉、依頼で出かけるのはわかるけど、何日家に帰ってきてないと思ってるの?」頭に拳を載せてそのままぐりぐり(
イディオ
22:57:56
「……実際のところ、どのくらい帰宅してなかったんだよ」>エミリオ
アウル
22:58:04
「ごはん、一回しか食べてないから まだそんなに うにゃあっ;」
22:58:13
いたいいたいいたい(
イディオ
23:00:16
「つーか、今までどこに居たのやら…」
エミリオ
23:01:01
「アウ姉が依頼終わって帰ってきた日にちがはっきりしてるわけじゃないけど、話聞いた感じだと・・・4日くらい」>イディオ
23:01:34
@情報的には、いついつくらいには帰ってきてたはず、みたいな情報を入手していた(
アウル
23:01:42
「だ、だって…忘れないうちにって思ったんだもん… 途中でやめると、耳から出てっちゃいそうな気がしたし…」ごにょごにょ
23:02:07
何でか両耳を手で押さえるような仕草して
イディオ
23:02:12
「……何してたんだ?いったい」
アウル
23:03:44
「……うんと… 魔法のお勉強ー…………」よくよく見るとちょっと顔色悪かったり 若干瘦せてたりする
エミリオ
23:04:26
「・・・魔法の勉強?だったら連絡くらい入れてくれたらよかったのに」
イディオ
23:04:32
「魔法の勉強、ねぇ……(4日間ずっとかよ)」
アウル
23:05:12
「ねこ、置いてったから… わかるかなぁって」
エミリオ
23:05:38
「というか、さっきちょっと心配な一言が聞こえてた気がするんだけど。ごはん食べたの一回?」
イディオ
23:05:40
「……置いてってたのか?」そんなこと聞いてないぞ(>エミリオ
アウル
23:05:59
窓辺で丸くなってたんだろう(ナチュラルに
23:06:08
目もあけてねぇからな。基本
23:06:40
「…うん? 一回だったと思うー。パン貰ってー…」
エミリオ
23:06:45
「・・・アウ姉の使い魔の猫なんて見てないけど、どこに置いていったの?」
イディオ
23:07:06
「…ちょっと待ってろ」とりあえず部屋を出る
アウル
23:07:38
「窓のとこ。 …あれ?」自分で目をつぶって、ねこの視界とつなげた。違うらしい
23:07:50
「……真っ暗ー… あれー…?…あ」 布団の中だったようだ
23:08:07
「……………」目を閉じたまま、 あっれー????みたいな顔
エミリオ
23:08:36
二段ベッドの二階の布団の中とか気づかないよな(
アウル
23:09:06
盲点だったな
イディオ
23:09:20
「……エミリオ、説教はとりあえず後だな」戻って来た、手元には温かいスープが
エミリオ
23:10:22
「・・・そうだね。ごめん、イディオ」
アウル
23:10:37
「???」
イディオ
23:11:12
「気にすんな、どうせお前も探しっぱなしで対して食ってねえだろ」一応3人分のスープとパンを持ってきた
アウル
23:11:44
「ご飯?」おお…と 目を輝かせた
23:11:57
「そういえば、なんか凄くお腹減ってる!」
エミリオ
23:12:30
「・・・二日くらい食べてないかも」そういえばと
アウル
23:13:02
「??? なんで?ちゃんと食べないとダメだよ?」
イディオ
23:13:20
「数日食ってなきゃ当たり前だ、そしてそういうところはどっちもどっちだなオイ」なんて言いつつも、スペースがないので床に置く
エミリオ
23:13:35
「・・・誰のせいだと思ってるの」アウ姉の頭をまた軽くグリグリ(ぁ
アウル
23:14:05
「ひにゃっ;い、いたいーっ;え、エミリオ、それやだぁっ」きゃんきゃん
23:14:23
「うー…正座、もういい?いいよね?」
エミリオ
23:14:44
「・・・ちょうどいいから食べ終わるまで正座」
アウル
23:15:14
「足痺れてきたよ?」
23:15:20
「おうち帰れなくなっちゃうよ?」
23:15:36
「…まぁ、それはいいか」イディオの家だしいいはずだというなぞ理論で納得した
イディオ
23:15:52
「どうせ空腹で対して動けなくなってるから変わんねえよ」スパコン、とハリセンで軽く叩き(>アウル
アウル
23:16:13
「あいたっ;」今度は叩かれた
エミリオ
23:16:15
「大丈夫。帰れないなんてことはないから」
アウル
23:16:51
「……ふ、ふたりして ちょっと乱暴すぎませんかっ; おねーちゃん、せっかく詰めたもの出てきちゃうよ!?」
エミリオ
23:17:56
「自業自得」
イディオ
23:18:14
「だな」
アウル
23:18:48
「……???」なんでそんなに怒られちゃったんだろ…っていまだに良くわかってない顔してて
イディオ
23:19:15
「……とりあえず食うぞ、アウルはあんまり一気に食うなよ?」
アウル
23:19:37
「…う、うん?わかったー。いただきますっ」こっそり足崩しつつ
エミリオ
23:19:59
「うん。いただきます」
アウル
23:20:23
「……ぁー うあー…な、なんか しみる!」 スープを飲んだ。なんか久々の食物に身体がびっくりしている というようなアレらしい。騒がしい
23:22:13
[
23:22:15
[
23:23:31
「そういえば、二人は何してたのー?」もぐもぐ
イディオ
23:24:44
「…別に俺は、休んでた時にいきなりエミリオが来ただけだ」
エミリオ
23:24:58
「・・・アウ姉が帰ってこないから探してたの」会話の内容的にわからなかったのかと
アウル
23:25:59
「そっかー。そういえば、私もねー。二人に用があったんだよっ。聞こうと思ったことがあって」
23:26:07
「…でも、忘れちゃったから、思い出したら言うね!」
23:26:11
もぐもぐもぐ
エミリオ
23:27:06
「・・・はぁ」なんか結局アウ姉はアウ姉だって思ってなんかため息が出た
イディオ
23:28:07
「……まあいいが、なんでいきなり泊まり込みで魔法なんて覚えようとしたんだよ、つーかそんなに勉強するほど難しい魔法だったのか?」
アウル
23:28:44
「…???」泊り込みをしたつもりはないようで 相変わらずの間抜け面で
23:29:20
「だってね、攻撃の魔法は凄いけど すごーく痛いでしょ?だからね」
23:29:47
「……魔法、聞きにくくなる魔法、覚えたいなーって思ったんだもん」
23:30:56
「……ツィーネが死んじゃったのは、叩かれてだったけど……」 なんだか 涙ぐんだ。ぐすり
23:31:20
「…あ!でもね、ちゃんと帰ってきてくれたんだよ!だからね!よかった!」今度は、またぱぁと笑顔だ
イディオ
23:32:10
「……」ポフ、とアウルの頭に手を置き、ワシワシと撫でる(
エミリオ
23:32:21
「・・・そっか。なんかごめんね」アウ姉的にも知らないとこでいろいろあったんだなって
アウル
23:33:01
「…???」今度は撫でられた。最初チョップされるのかと思って、目を閉じたが、そろーっと目を開けて
23:33:25
「…エミリオが謝ること なんにもないけどっ。んと…あ」
23:33:38
「心配かけちゃったのかな? えと、それじゃあ 私がごめんだよねっ!?;」今木がついた
イディオ
23:34:25
「色々あったんだろ、心配もしたけど、それ以上に無事でよかったって思ってんだよ、エミリオは」撫でる手はそのままで
エミリオ
23:35:48
「・・・」いいけど、いつまでそうやってんのって顔で一瞬イディオを見よう(待て >なでる手そのまま
アウル
23:35:50
「…えとー…」撫でるのはいいけど、撫でられるとちょっと照れるらしい。ちょっと恥かしげな顔はした
イディオ
23:36:52
「・・・ん?」ふと、視線に気づいて「・・・・・・わ、悪い!」慌てて手を引っ込める(
アウル
23:40:47
「?」視線イディオとエミリオで交互に動かして 不思議そうな顔して
イディオ
23:40:51
「(なんで自然に撫でてんだ俺……)」わりと無意識だった模様(
エミリオ
23:42:06
「・・・(イディオもしかして・・・いや、まさかね)」でもやっぱり警戒対象になるの確定だなとか
アウル
23:45:02
「……」とりあえず、ご飯食べよう。スープ飲み干して、パンかじってる。
23:45:51
「……」そして、何聞こうと思ったんだっけーという様子で二人の顔眺めてよう
イディオ
23:46:35
「……」なんとなく会話のきっかけを出しにくくなった
エミリオ
23:48:25
「・・・」若干気まずい、どうしようってなってる
アウル
23:48:30
「あ。そうだ」
23:49:34
「エミリオ、この間ね。チカとツバキとも酒場であってお喋りしたんだよー」
23:50:35
「それでね、冒険のお話とかいろいろ聞いたんだけど楽しかったよ!また皆で一緒にもお仕事できるといいよね」へらーとのんきに
エミリオ
23:50:59
「そうなの?・・・二人とも最近会ってないなぁ、そういえば」
アウル
23:51:37
「うん、あのね。チカが好きな人が出来たんだって」
イディオ
23:51:53
「…そういや、そんな事も言ってたな」
エミリオ
23:51:58
「ふぅん・・・え?そうなの?」驚いた顔で
アウル
23:53:11
「うんー。恋愛としての好きなんだって」
23:54:20
「ねー?」イディオに同意を求めた
エミリオ
23:54:49
「・・・」フィーの恋愛ってどうなるんだろうってなかなか不思議
イディオ
23:55:20
「そうだな、まあ何がきっかけだとかは分かんねえが、本人が納得してんならいいと思うんだよな」
アウル
23:55:57
「良くわかんないんだけど、チカすごーく楽しそうだったから、ちょっと気になっちゃったんだー」あははー
23:56:10
「イディオとかツバキもそういうの知ってるみたいだし」
23:56:20
「私だけわかんないのも、ちょっとつまんないしっ!」ぐっ
イディオ
23:57:14
「………(いや、単なる知識としてだけだ)」余計なことを言うと墓穴掘るだけなので黙っとく(
エミリオ
23:58:40
「・・・(まだアウ姉はわからない、か。長くなるかなー)」うーんって困ったようななんというかっていう苦笑い?を浮かべてる
アウル
23:59:28
「あ、思い出したっ」
イディオ
23:59:44
「?」スープ飲みつつ
アウル
23:59:56
「…えーと  結婚しよう?」
2014/04/14
00:00:28
「ちがう そうじゃないなー…」あれぇ?
イディオ
00:01:04
「(ブフォッ」思わず噴出す(
アウル
00:01:41
「ふにゃー!?;」イディオが噴出した
イディオ
00:02:59
「ゲッホ、ゴホッ……い、いきなり何言ってんだ?」むせまくりつつ
エミリオ
00:03:30
「え?ちょ、アウ姉!?!?」
アウル
00:03:38
「…えーと…ああ、そう!恋バナ!恋の話!それだ!」
00:04:15
「何かない?」教えて、教えてって顔してる
エミリオ
00:07:17
「だって、イディオ。何かある?」
イディオ
00:07:34
「なんで俺に振るんだよっ!?」>エミリオ
アウル
00:08:48
「………」わくわく
エミリオ
00:09:02
「この中でアウ姉に話して意味あるのってイディオだけでしょ?だって僕が話したって・・・」アウ姉を見てたよって話をするしかないからな!w
イディオ
00:09:14
「…………」
00:10:06
「…………ねえよ、そんなもん」ボソッ
アウル
00:10:07
「エミリオのも聞くよー?」
00:10:19
「…………????」>イディオ
エミリオ
00:11:18
「んー・・・いいけど、僕が話すとアウ姉、当事者になるからアウ姉が聞きたい恋バナにはならないと思うよ?」
イディオ
00:11:27
「……~~っそんな経験ねえって言ってんだよ!」真っ赤になりつつ(>アウル
エミリオ
00:11:47
「ふぅん・・・そうなんだ」へーって顔で>イディオ
アウル
00:12:13
「なんで?エミリオはー…」 とか言いかけたらイディオの言葉が被った(
00:12:33
「わわっ!?; う、うんっ!? わ、わかったよっ!ご、ごめんね???;」つい謝った(
イディオ
00:13:35
「ったく、聞きかじった知識しか無くて悪かったな!恋とかそんなもんしてる余裕なんか無かったっての!」タガが外れたかのようにカミングアウト(
アウル
00:14:43
「?????」なんか勢いよくまくし立てられた。目をぱちくりさせてるw
00:15:00
「……」私、悪いこと聞いちゃったかな?みたいな顔をエミリオに向けた!
エミリオ
00:15:48
「・・・まぁ、そういうこともあるよね」くっくと若干こらえるように笑いながら(
イディオ
00:16:25
「……それにっ、今はアウルが心配で他のこと考えてる余裕なんかもっと無えよっ!」更にでかいカミングアウト(
アウル
00:17:03
「は、ふぁいっ?!」なんか思わず背筋伸ばして返事した!
エミリオ
00:17:15
「・・・」そっちの一言は意外で思わずぱちくりと
イディオ
00:17:20
「…………」ハッ、とした顔で
00:18:03
「い、いや、今のはそう言う恋愛とかのじゃなくて、純粋に何やらかすか心配だって事だからな!」耳まで赤くして訂正(
エミリオ
00:18:07
「・・・」じーっとイディオのほうを見てる。若干怪しむような目で(ぁ
アウル
00:18:33
「………………ご、ごしんぱいおかけしてしまいまして…まことにいかんで…ええと…」あうあうあう
00:18:55
「あ、ちがう。えーと…うんと、あ、ありがとう!」は、っと何か思い出したように、顔を上げて
00:19:10
「安心して、やらかすね!」
イディオ
00:19:47
「……やらかすなっ!(スパンッ!」再起動して、ハリセンでひっぱたき(
アウル
00:20:25
Σ「ったあぁっ; …ひ、ひどい…;」いたいいたい。頭抱えて
エミリオ
00:22:19
「・・・アウ姉、それはダメ」
アウル
00:24:12
「・・・うん?」>エミリオ
エミリオ
00:27:49
「何かあったら困るんだから、アウ姉はもうちょっと気をつけて」
アウル
00:28:26
「…うーん………きをつけてる……」
00:33:02
気をつけてるのになーって顔で腕組みして悩みだした
イディオ
00:33:33
「……本人が、気を付けててもどうにもならなそうなのがな」
アウル
00:33:50
「じゃあ、誰が気をつけるの?」
エミリオ
00:34:33
「・・・なのに一人でいっちゃうんだもん。どうしたらいいんだろうね、ほんと」ため息をつきながら
00:34:40
>イディオ
イディオ
00:35:23
「…追いかけるしかないだろ、ずっと束縛したいってんなら話は別だがな」>エミリオ
エミリオ
00:35:59
「いや、まぁ、うん。わかってるんだけどさ、それは」
アウル
00:38:03
「お仕事したら、困ってる人 たくさん助けられるもん。だから、お仕事したいんだよ?」
00:38:21
「…助けられないこともあるけどー…助けたいからー えーと…だからね」
00:38:31
「うん、だから 頑張りたいのっ」
エミリオ
00:38:50
「わかってる。アウ姉はそうだよね」
イディオ
00:39:25
「……ま、いくら言ってもそいつを曲げる気は無えんだろうな」
アウル
00:40:12
「うんっ、 だからね。心配かけちゃったら ごめんなんだけど…………」
00:41:57
「………」凄くすごく考えている顔
00:42:13
「………二人のことも、守れるように頑張ります」ぐっ
イディオ
00:42:28
「…ハァ」溜息ついた(>アウル
アウル
00:42:49
「よし、じゃあ 私、いくねーっ。ご馳走様でしたー!」満足そう(
イディオ
00:44:15
「……おう、またな」見送る
エミリオ
00:44:16
「もう・・・で、残念だけど」首元の服(後ろ側)をつかんでアウ姉を止めた
アウル
00:45:11
「…わっ;」飛び出してこうとしたら捕まえられた
イディオ
00:45:27
「(・・・・・・どうあっても俺の部屋で説教すんのかよ)」てっきり家に連れて行くと思ったら(
エミリオ
00:46:17
「アウ姉はこのまま僕と一緒に帰宅ね。まだ勉強するにしても違うことするにしてもいったん休んでから」
00:46:27
@ちゃんとつれて帰るよ!w
イディオ
00:46:42
@そりゃ良かったw
アウル
00:48:51
@どう考えても回収されている
00:49:28
「で、でも、ご飯食べたし… まだ明るいし…」 とか言いながらおうちに引っ張っていかれるのでしょう
エミリオ
00:49:29
@だってそのまま放置してたらまたしばらく帰ってこないとか、どこいったかわからないとかなりそうだからな(
イディオ
00:50:00
「……」二人を見送りつつ
エミリオ
00:50:13
「ダメ。なんだかんだで元気って思ってても体は疲れてるんだから」
00:50:24
とかいいながら引っ張っていったんでしょう
アウル
00:50:49
@んでは、お邪魔しましたw おつかれさまでしたー!撤収ーっ
SYSTEM
00:50:57
アウル様が退室しました。
エミリオ
00:51:36
@こっちも撤収するかな。お疲れ様でしたー。押しかけてごめんねw
SYSTEM
00:51:38
エミリオ様が退室しました。
イディオ
00:51:49
@ほいほい、ふたりともお疲れ様でしたーw
00:53:00
「……」
00:53:30
「……まったく、そういうところが心配なんだよ」そう言って、食器を持って階下に降りて行きました
SYSTEM
00:53:33
イディオ様が退室しました。