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20140519_0

2014/05/19
SYSTEM
23:56:25
エミリオ様が入室しました。
SYSTEM
23:57:30
アウル様が入室しました。
TOPIC
23:58:16
エミリオの借家 by エミリオ
エミリオ
23:58:25
そろそろ家買おうかなぁ・・・
2014/05/20
アウル
00:00:28
お城はまだ買えないなぁ(
エミリオ
00:01:02
お城なんていらないww
00:01:56
まぁ、よろしくお願いしますー
アウル
00:02:22
よろしくお願いしますー
エミリオ
00:02:28
 
00:02:28
 
00:03:20
「~~♪」キャロットケーキ作ってる。といってもほぼ終わったのであとは焼くだけだが
アウル
00:05:12
エミリオのほうのベッド占領して、ごろんごろんしてる。人参の皮むきだけ手伝ったらしい。完成が待ち遠しいから梯子の上には上がらない理論
00:05:37
「そーいえばねー エミリオ、聞いて聞いて!」何か思い出したらしい。ベッドから身を乗り出すようにして
エミリオ
00:07:06
「ちょっとまって。火にかけたらあとは待つだけだから」そういいながらケーキを火にかける。あとは焼き上がりを待つだけだ
00:08:06
「これでよし・・・で、何?アウ姉」台所から出てきた
アウル
00:08:31
「うんーっ。・・・あのね、あのね!凄いことを知ってしまったのだ」何故か得意げだ
エミリオ
00:09:04
「すごいこと?」
アウル
00:09:16
「そう!なんと、タビット人参って人参じゃないんだって!」><
エミリオ
00:11:44
「・・・ヘー、ソウナンダ、スゴイネ」人参に似てる根菜って知ってた内容だった。でも感心した様子をみせようとした(
アウル
00:12:38
「えへへー」勿論気がつかない。ご機嫌だ(
00:13:05
「でも、人参じゃないなら何なんだろうってずーっと考えてたんだよ!でもわかんないから、今度買ってこようと思って!」
00:13:30
「タビットじゃなくっても食べてもきっと平気だよね?」
エミリオ
00:14:54
「あ、んー・・・平気だとは思うけど・・・美味しくはないかもよ?」
アウル
00:15:35
「えー? でも、きっと美味しいと思うよ!なんとなく!」
エミリオ
00:16:34
「んー・・・まぁいいけど、買ってきて美味しくないって文句言わないでよ?」
アウル
00:16:45
「美味しかったら、エミリオにも分けてあげるねー」
00:18:40
ひとしきり喋ると満足したのか、またベッドにぽふんと寝転がって。街中で貰ってきた色んなお店のチラシとか眺めてる
エミリオ
00:19:16
「う、うん」ちょっと苦笑いしながら。たまーに台所に行って焼け加減とか見てる
アウル
00:19:23
「この間のお仕事でお金たくさんもらったから、いろんなもの買えるなーって思って。色々見てたんだー」足をぱったぱったと動かしつつ
00:20:43
「・・・あ。・・・そーだ。エミリオー。この間のー」
エミリオ
00:22:16
「んー?」
アウル
00:23:11
「こないだのねー。なんだったのか、聞こうと思ってたんだ」そうだ、そうだ とまた体起こして。ベッドの上座って。
エミリオ
00:23:56
「この間の?」
アウル
00:24:24
「うんー」自分の口、指でちょんちょんとつついて。首傾げた
エミリオ
00:27:01
「・・・」もしかしてあれのことかなと気づいてちょっと赤くなった
アウル
00:27:26
「?」赤くなる様子眺めて相変わらず?マーク浮かべて
エミリオ
00:27:55
「えっと・・・キス、したこと、だよね?」
アウル
00:29:20
「うんうん」
エミリオ
00:31:34
「えっと・・・」なんだったのかと聞かれなんて答えたらいいか困ってる
アウル
00:32:37
「???」 どしたの?って顔して
00:33:31
「・・・ぶつかっちゃっただけ?」もしかして、 あ。みたいな顔した
エミリオ
00:34:00
「なんだったのかって・・・えっと」
00:35:03
「いや、キスしようとしてしたからぶつかっただけってわけじゃないけど・・・」
アウル
00:35:50
「・・・うん?」
00:38:13
「そゆのって、姉弟ですることだったかなぁって。 あ、でも わかんないけど。するのかも。しないのかも。」
00:38:34
どっちかな て首傾げてた
エミリオ
00:39:26
「・・・普通はしない。かな。僕だって姉弟としてしたわけじゃないから」
アウル
00:39:54
「?」
エミリオ
00:45:32
「・・・?えっと、アウ姉は何がききたいの?」
アウル
00:46:02
「んー? 」なにを言われてるんだかも良くわからない顔して
00:46:37
「・・・えーと・・・それじゃー・・・キスするのは、なに???」
エミリオ
00:47:02
「なに、っていうのは・・・どうしてするのか、ってこと?」
アウル
00:47:08
何だか むむむって眉潜めて視線が泳いだ
00:47:56
「うん、そういうのもー」
エミリオ
00:49:59
「えっと、一般的には愛情表現の方法の一つ、かな。愛情っていっても友達としての好き、じゃなくて恋人としてだけど」
アウル
00:52:09
「恋人」なるほど
00:52:27
「恋愛としての好き!」クイズの回答みたいに、ぽむっと
エミリオ
00:56:18
「・・・」いざそうはっきり言われるとした側としてはちょっと恥ずかしい
アウル
00:57:22
「そっかー。それじゃ、だから友達じゃしないんだね。なるほどなー」一つ賢くなったぞーって様子で
00:58:25
「・・・・・・・・・・・・」んー となにやら考えている様子で。視線があっちいったりこっち言ったり。きっと思考もあっちこっち
00:58:50
「でも、エミリオ恋人とかじゃないよねぇ?」あれ?って
エミリオ
01:01:25
「あ、うん。まだアウ姉から返事もらってない・・・し」
アウル
01:02:30
「・・・?」 返事?って顔した
エミリオ
01:03:25
「・・・なんでそこで首かしげてるの」ぇ・・・?って顔して
アウル
01:03:59
「結婚する家族と、そーじゃない家族の違い・・・わかるようにするって話だよね?」
エミリオ
01:05:41
「えっと・・・そのとき僕、一緒に告白したんだけど・・・結婚してほしいって。もしかして・・・」伝わってなかった?
アウル
01:08:27
「エミリオが私のこと好きなのは知ってるけど」なんだかきょとんとした顔してて
01:09:05
「・・・んとー・・・告白って言うのはー・・・結婚したいって話のこと???」
エミリオ
01:10:05
「うん・・・僕、アウ姉のこと、異性として好きだから」
アウル
01:11:58
「・・・・・・」エミリオの顔見て、いっぺん うーん?て視線泳がせて、またエミリオの顔見た
01:12:22
「お姉ちゃんじゃなくって?」首傾げて
エミリオ
01:13:22
「お姉ちゃんとしても好きだけど、異性としても好き」
アウル
01:14:55
「・・・なんで?」首傾げた
エミリオ
01:16:47
「え?」なんでとか聞かれた
アウル
01:17:36
「異性としてって、どういうことだろう!」じぃと顔見て
エミリオ
01:20:50
「・・・一人の男として、アウ姉とずっと一緒にいて、結婚して、子供とか作って、一生一緒に暮らして生きたいって思ってるってこと!」若干やけっぱちみたいになった(ぁ
アウル
01:21:51
「・・・・・・しらなかぅた!」初めて聞いた!って顔だ!(
01:21:57
@かった
エミリオ
01:24:59
「・・・」知らなかった!って一言にがっくりって肩を落としはした(ぁ
アウル
01:25:36
「だって、エミリオは寂しがりだから」
01:26:06
「友達もあんまりいないし。一人じゃ寂しいから、結婚とかしたいのかなーって思ってたんだ」悪気ない顔で首傾げて
エミリオ
01:27:55
「・・・さすがに、そんな理由で結婚しよう、なんて言わないよ」
アウル
01:28:26
「うーん・・・そっかー・・・ そうなのかー・・・」
エミリオ
01:33:38
「・・・」ちょっと緊張した感じでなんて言うか待ってる
アウル
01:37:27
「・・・んー・・・・・・」ベッドにごろんと横になって
01:38:15
「結婚する好きは特別ってことだよねー? それが恋愛のすきってことだもんね?」うーん うーんと唸りつつ、足をばたばたさせてる
01:38:39
「イディオも言ってたけど、おんなじ好きじゃないとダメなんだもんね」
エミリオ
01:39:20
「うん・・・うん?イディオも言ってた?」
アウル
01:39:47
「恋愛の好きと、友達の好きだと同じじゃないからダメなんだって」
エミリオ
01:40:11
「それは・・・まぁ、そうだけど」
アウル
01:40:51
「私のこと好きって言うから、私も好きって言ったら そういう風に言ってたよ?」
エミリオ
01:41:45
「え・・・イディオが、アウ姉のこと好きって・・・そういったの?」
アウル
01:44:18
「うんー」うつ伏せの態勢で、足をぱったぱったと落ち着きなく動かしつつ
01:46:50
「あ。あと、ガルシアと喧嘩してやられちゃったって話してた」ごろんと仰向けに転がって
エミリオ
01:47:14
「イディオが・・・」
アウル
01:48:52
「エミリオー?」
エミリオ
01:49:08
「・・・え?あ、うん。何?」
アウル
01:49:21
「焦げ臭い」困った顔をした(
エミリオ
01:49:41
「え?・・・あ!」慌てて台所へ
01:50:44
「あー・・・焦げちゃってる」キャロットケーキは焦げてしまった!
アウル
01:50:55
「あぅー・・・ケーキ…;」こちらも身体を起こして、ベッドから立ち上がって台所の方を覗いた。無残。
エミリオ
01:51:20
「・・・ごめん、すっかり忘れてた」
アウル
01:51:57
「焦げてても美味しいかもしれない!」ぐっ (あきらめきれない
エミリオ
01:52:28
「いやいやさすがにダメだって・・・だから作り直すね。材料まだ残ってるから・・・少しだけ小さくなっちゃうかもしれないけど」
01:53:43
「小さいのが嫌だったら・・・材料買い足しにいこ?」
アウル
01:54:18
「うんっ、人参買う!いっぱい!」よし、と気合を入れて
エミリオ
01:57:44
「わかった。それじゃ、買いにいこっか」
アウル
01:58:53
「うんっ、お店しまっちゃう前に行かないとだもんね」いそいそと上着を羽織って。帽子を頭の上に乗っけて
02:01:55
「エミリオも早くねーっ?」と、自分の支度を終えると、靴を履いてたったかドアの外へ出てしまうのでした
エミリオ
02:02:48
「ああもう・・・待ってよ、アウ姉」慌てて追いかけるエミリオ。でも頭の中ではイディオがアウ姉に告白したことについてとか考えていた
02:04:07
@こんな感じで〆ですかね
アウル
02:04:18
@ですかね。お疲れ様でした
エミリオ
02:04:43
@お疲れ様でしたー。今度イディオを裏庭に呼び出さないと(ぇ
アウル
02:05:00
@首切り刀はいかんよ(
02:05:09
@んでは、撤収ーっ
SYSTEM
02:05:11
アウル様が退室しました。
エミリオ
02:05:17
@首切り使うと当たるか怪しいんだよな(
02:05:25
@では、撤収
SYSTEM
02:05:27
エミリオ様が退室しました。