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20140525_0

2014/05/25
SYSTEM
22:20:58
エイル様が入室しました。
TOPIC
22:21:49
百の勇者亭:エイルの部屋 by エイル
エイル
22:22:32
「・・・よっと、ふう、こんなもんか」重たい荷物をどさっと降ろして
 
22:24:19
十の浮舟亭から、引越しを決意したエイル。バルドに掛け合って、
22:25:06
「なんだ、お前らついに結婚することにしたのか。ほらよ」ツインルームの部屋のカギを投げられたり
22:25:59
「なに、こんな大層は部屋はいらん?ならこいつか。」シュエットの部屋の合鍵を渡されたり
22:27:09
「・・・はぁ?つきあったばっかり?別室のほうがいい?」結局バルドに呆れられつつも、なんとか部屋をかりてここにいる
エイル
22:28:01
(・・・しかし、何故亭主さんはあんな勘違いを・・・)思い出して顔を真っ赤にしつつ
SYSTEM
22:30:25
シュエット様が入室しました。
エイル
22:30:39
@やぁ。いらっしゃーい
シュエット
22:31:07
「こんにちはー・・・ えと、シュエットです」トントンと控えめなノックの音に続いて 少し遠慮がちな声
エイル
22:31:55
「おっと、少しまってろ」ガチャ「よくきたな。」笑顔で応対しよう
シュエット
22:32:58
「・・・あ、お忙しいところごめんなさい。・・・なにか、お手伝いできれば良いなって 思いましてっ」笑顔向けられると、こちらも少し照れたような笑みを返して
エイル
22:33:02
「ちょっとまだ荷物を置いたばかりで部屋ともいえない状態だが、よかったらあがってくれ」招きいれよう
シュエット
22:34:45
「あ・・・えと、来るの遅かったですね;申し訳なかったです;」はわわと申し訳なさそうな顔して、招き入れられて
エイル
22:34:59
「ああ、それは助かるな。・・・とは言っても・・・」部屋を見渡そう。ダンボールしか置いてない。まさに引越し初日という状態だ(
シュエット
22:36:18
「・・・必要なもの、何か買いにいくときとか・・・!」荷物持ちします、とぐっ(
エイル
22:36:21
「いや、シュエットが謝ることじゃないぞ。丁度シュエットが留守のときにこっちにオレがきてしまっただけで、タイミングが悪かっただけだ!」手を振って否定の意をつたえよう!
シュエット
22:37:16
「そ、そうですかっ。それじゃあ、この後に お役に立てるように頑張ります><」
エイル
22:38:23
「ああ、それじゃ、二人でちゃっちゃと荷物を出しておくか!」というわけで、何時間かかけて部屋をそれっぽく模様替えしよう(
22:39:39
「こいつは・・・シュエット、どこにかざろうか」クリスの描いたシュエットの絵を手にもちつつ、シュエットに相談を持ちかけよう(
シュエット
22:40:21
「・・・は、はい?・・・って、ふぁっ;・・・え、ええと・・・」照れる。ほんとどうしようね(
エイル
22:41:42
「えと・・・」どうしよう。でもシュエットに対しても、クリスに対しても飾りたいし「じゃあ、こ、ここで・・・」ベットの上あたりに飾ろう。顔真っ赤にしながら(
シュエット
22:43:12
「・・・ど、どうも・・・ありがとうございます・・・は、  はい・・・」なんでか恐縮したような、恥ずかしいような で微妙にへんてこな言葉を返しつつ、うつむいてもじもじしちゃう(
エイル
22:43:56
@とりあえず、一人部屋なので、椅子とかは1個しかないだろうという想定でいこう。備え付けのやつ(
22:44:55
「ま、まぁ、これでひと段落ついたな!さ、シュエット、疲れただろ?椅子にでもすわっておけ!」照れをむりやりごまかすようにして
シュエット
22:45:10
@そだね。椅子と丸いテーブル一個、ベッド、クローゼット くらい?
22:45:44
「い、いえ、え、エイルさんこそ、長旅といろいろの片付けお疲れだと思いますし!;」わたわた
エイル
22:45:46
@そんなもんだよねー。とびこみの冒険者とかもいるだろうし、最低限の設備はあると思うんだ
22:46:38
「や、オレはもうちょっとあさるものが・・・おっと、あったあった。」床に腰をおろし、背負い袋の中をごちゃごちゃとあさって・・
シュエット
22:47:06
「?」そうなんですか?とエイルの様子を眺めつつ
エイル
22:47:13
トンっと、テーブルの上に瓶にはいった琥珀色の液体を取り出そう
シュエット
22:47:38
「・・・綺麗な色・・・」飲み物かな?と
エイル
22:47:57
「こないだの依頼でな、好意でわけたもらったもんだ。」
22:48:42
「シュエット、酒はいけるクチか?量は一人分だから、大したもんじゃないが、良かったら一緒にどうだ?」蜂蜜酒ですよ!
シュエット
22:49:02
「・・・お酒・・・」ちょっときょとんと首をかしげた後
22:49:48
「・・・あ、あの・・・えと・・・実は、その・・・ほとんと飲んだことなくって・・・ よくわからないんですけども・・・」恥ずかしそうな様子でしどろもどろ
22:50:16
「飲んでみたいです。なんだかとっても綺麗ですし・・・」そわそわ、気になってはしまうようす
エイル
22:51:08
「お、そうなのか?んー、まぁ、量も少ないしな。大丈夫だろう。だけど、身体に合わないとおもったら無理しては飲むなよ?」といって、瓶を開けて二つのコップに注ぎ分けよう
シュエット
22:53:23
「お父さんやお爺ちゃんは飲んでいたんですが、私の村だと・・・成人前はあまりお酒 のむ習慣なくって」コップに注がれる様子、わくわくしたような瞳で眺めて
エイル
22:55:02
「そうなのか。そんなとこもあるんだな。」二つ目のコップに注いで、瓶が空になって「オレのとこは親父からしてドワーフだからな。みんなザルだよ。おかげでだいぶ飲まされた」苦笑しつつ、片方をシュエットに渡そう
シュエット
22:55:32
22:55:35
22:55:38
22:55:56
@失礼。ちょっとミス;
エイル
22:56:12
@おちついてゆっくりどうぞw
シュエット
22:56:41
「お父様はドワーフさんなんですか」きょと と首かしげて。ハーフなのかなぁ。とか素直に
22:56:48
@別に焦ったわけじゃないけど!ど!w
22:57:43
「私のいた村は、水は豊かだったんですが、お酒は貴重品だったんですよね。だから、子供には飲ませないって 笑ってました」えへへ と
22:57:59
貰ったコップを両手で包むように受け取ると、珍しげに眺めて
エイル
22:58:09
「あ、そうか、そいや話したことなかったな・・・」
22:58:36
「へぇ、そうなのか。こっちは神殿だからな。寄付の酒とかで溢れていたぞ」
22:59:42
「オレ、今の親父に拾われてるんだ。住んでた町?村?ちょっとおぼえちゃいないが、物心つくころには神殿で神殿長やってる親父のもとで育てられてた」
シュエット
23:02:02
「・・・そうだったんですか・・・。」聞いてよかったのかなと一瞬不安もあったが、エイルが父親の話をするときの様子を思えば謝ることでもない気がして そのまま話を聞いて
23:02:39
「私は・・・大きな神殿って、ミラボアにいった時に初めて見たんですよねっ・・・!オルレイアも立派なところで、びっくりしましたけど・・・!」
エイル
23:04:02
「おっと、重たい話だったな。オレとしちゃ気にしてないさ。シュエットもあんまり気に留めないでくれ。」
シュエット
23:05:19
「い、いえ!エイルさんのことは知りたいですけど!」><
エイル
23:05:21
「そーだな。ウチのとこも立派だったぞ。道場とかも併設されてて・・・そうだな。オルレイアのと広さは大差ないんじゃないか?」
シュエット
23:05:41
「・・・あの、でも、私は その、あまり話せることがなくって!申し訳ないというか!そういうくらいで!」
エイル
23:05:49
礼拝堂は狭かったけどな、と(マテ
シュエット
23:06:36
「・・・・・・」あうあう 顔赤くしちゃう。なんか恥ずかしい。
23:07:02
「道場がついているような神殿もあるんですね・・・」それはみたことなかったようだ
エイル
23:08:41
「ザイア様や、グレンダール様のところじゃ割りとあるらしいが、ティダン様のとこじゃ珍しいらしいな。よく他の神殿長が驚いていたっけか」
シュエット
23:09:48
「・・・神官戦士さんが多いところだと、必要になるんでしょうか・・・ね」目をぱちくりとさせつつ
エイル
23:10:03
「ふ、そーいや、俺たち、お互いのことなーんも知らないんだったな。そういった話も、これから、シュエットとできたらいいな」
23:11:01
手に持ったコップをシュエットに近づけて「ま、今日はひとまず」
シュエット
23:11:15
「・・・そうですね・・・。何だかんだで、なんだか大分一緒にいるような気は してしまいましたけど・・・」はぅはぅと顔赤くしつつ
23:11:36
「・・・」コップに気がついて、はにかんだような様子でこちらもコップを近づけた
エイル
23:13:08
「一緒・・・」こっちもカァァっとなりつつ「コホン、ひとまず、引越しを祝して・・・これからも、い、一緒にいられるように、かんぱーい」コップを軽く当てよう
シュエット
23:14:20
「・・・は、はいっ。こ、これからもよろしくお願いします・・・かんぱい、ですっ><」遠慮がちに こちらもグラスを当てて
23:16:10
「・・・」既にちょっと赤い顔でコップに口をつけます。ちびちび。
エイル
23:16:15
「・・・」少しずつ、飲み始めよう。シュエットのことを片目でみて、異変があったらすぐ対処できるように(
シュエット
23:17:02
@つまりまずはこれか(
1D100 → 79 = 79
エイル
23:17:24
@シュエットも強いな!
シュエット
23:17:27
@結構いけそうですよ!(
23:17:52
@つまりに調子に乗ってうっかり限界を見誤る方向(
23:18:36
「・・・わ。 甘くて、美味しいです」ぱぁ
エイル
23:18:52
@初めてなんてそんなもんだ!きっと!(エイルPLの限界は異様に早い
23:19:16
「だな。これは美味い・・・いいものをくれたもんだ」
23:20:43
「シュエットは、村の出身って言ってたな。どうやって魔法を覚えたんだ?村長か誰かに教わったのか?」
シュエット
23:20:45
「優しい甘さですね・・・えへへー」ちょっとご機嫌になってるようで にっこにこ
23:21:38
「ふぇ?・・・あ、いえ、魔法はですね・・・旅の途中だってお爺さんが村にきまして」
23:22:05
「その人が、お師匠様なのですけど、私に魔法の才能があるから ミラボアへ連れていきたいって 言ってくださって」
23:22:39
「それでー ミアボアにいって、教えてもらったんですよー」コップから、ちびちびとお酒をのみのみ
エイル
23:23:30
「へぇ、シュエットもいい人に出会えたんだな。その人がいたから、今のシュエットがあるんだな。」
シュエット
23:24:22
「はい。 自分に魔法が使えるようになるなんて 思ってもみなくってー だから、夢みたいでした」えへへと
23:24:51
「村の皆と離れるのは寂しかったですし・・・お爺ちゃん先生も亡くなってしまって・・・そのときは、ちょっと悲しかったですけど・・・」
23:25:17
「・・・でも、こうやって 今は エイルさんも サーヤもいますし。冒険者のお仕事も 楽しいですし!」
エイル
23:26:11
「む・・・」しまった、悲しいことを思い出させてしまったな、と自省し「ふ、それなら良かった・・・」
23:26:20
やさしく笑おう
23:27:20
「しかし、シュエット、この酒、よっぽどきにいったんだな。さっきからずっと飲みっぱなしじゃないか」
シュエット
23:27:27
「はい。良かったんですー」えへへーって笑ってるのはお酒のせいもあるのか、いつもよりも余分にぽわぽわはしてる感じで
23:28:15
「・・・へ ・・・は、わわっ; ご、ごめんなさい;」
エイル
23:29:00
「ん?あやまることじゃないぞ?それだけ気に入ってくれたなら、オレとしてもうれしい。どうだ?よかったらオレの分も飲むか?」
シュエット
23:29:51
「・・・そ、そんなに人の分まで取ったら、食いしん坊みたいですしっ><」
23:30:11
「エイルさんも一緒に呑んでくださいっ」むぃむぃと
エイル
23:31:13
「そうか、別にオレはそうは思わないが・・・ま、確かに、一緒に飲むのがオツってもんだな。」こちらも改めて飲み始めよう
シュエット
23:32:16
「お酒って、すごいです。なんだか、ふわふわします」ぐっとコップを握り締め
エイル
23:32:25
「それにしても・・・美味い。近くに行ったら、また寄ってみるか・・・」
シュエット
23:33:14
「はいー。私もいきたいですー」こくこく
エイル
23:33:28
「ん?シュエット?どうした?まさか酔っ払ったか?」苦笑しつつ
シュエット
23:34:23
「酔ってないですよっ」とりあえず、見た目はあんまりいつもと変わらないけど、ちょっと口調がふわふわしてる(
エイル
23:34:25
「そうだな。それほど遠くなかったし、サーヤつれて、3人で行くのもアリだな」
23:36:32
「あの時は蜂蜜求めて森まで入ってな、おなじく蜂蜜ほしがってた熊と鉢合わせして、苦労したなー」
シュエット
23:37:16
「美味しい蜂蜜ですもんね・・・。熊さんもほしかったんですね・・・!」
23:37:46
「あ。・・・エイルさん、怪我とかしなかったですか?大丈夫でした?」今更 なのに聞いちゃうのはやっぱりよっているのかもしれず
エイル
23:39:06
「ん、ああ、このあたりおもいっきりぶん殴られたが、一緒にいた浮舟亭の神官がすぐに治してくれたぞ。問題ない問題ない」
23:39:27
そういってわき腹あたりをぽむぽむしてよう
シュエット
23:40:54
「・・・ふぁっ; ほ、ほんとですか?だいじょうぶなんですかっ;><」わたわた
エイル
23:41:09
@よくよく考えるとシュエットが見ている前でダメージを食らっていないかもしれない。流石に確認しないと断言できんが
シュエット
23:41:18
慌てて立ち上がろうとして、こけた 「ふにゃっ;」
エイル
23:41:55
「おっと、あぶない!?」コップをとっさにおいて、受け止めよう
シュエット
23:42:06
@鉱石取りのときの惨劇が印象強いもんでな・・・(
エイル
23:42:28
@二人して即気絶だったからな・・・(
シュエット
23:43:28
「はぅっ;」まふっと受け止められてしまいました。恥ずかしい恥ずかしい。顔熱い熱い。
エイル
23:44:16
「ん?シュエット、顔真っ赤だぞ?飲みすぎたか?」おーいと呼びかけよう
23:45:29
丁寧に置いたわけでもないコップはぐらぐらと中身の液体と一緒にゆれていよう
シュエット
23:45:40
「あ、赤くないですよぅ; 酔ってないですよーっ;><」あうあぅあぅと、もじもじしつつ
エイル
23:47:21
「どう見ても真っ赤だろう!熱があるのか?どれ・・・」額にこちらの額を当てよう
シュエット
23:49:11
「ふぇあっ、ひゃう!?///」びっくりして思わず、ジタバタしてしまった
エイル
23:50:19
「熱は・・・ないか。・・・って、す、すまん!?」状況に気づいたんだろう。こっちも顔を真っ赤にして勢いよく額を離そう(
シュエット
23:51:50
「っっっ、い、いえっっっ、こ、こちらこそ・・・すすすす、すみませ・・・;」はわはわと
23:52:39
「・・・酔ってないです、酔ってないですけど、お酒のせいで・・・でも、美味しかったですっ;」><
エイル
23:53:25
「と、とりあえず、椅子にすわるぞ、な?」シュエットを椅子まで誘導しよう(
シュエット
23:54:25
「は、はぁい・・・」>< 座りました(
エイル
23:56:06
「とりあえず、椅子はもう一個最低でも買わないとな・・・サーヤの分もいるから、3個か」まだ顔真っ赤にしつつ
シュエット
23:58:47
「・・・・・そ、そうですねっ。サーヤも楽しみにしてましたし・・・っ」こちらも両頬を手で押さえつつ、こくこく頷いて
23:59:12
「・・・」でも、なんだか躊躇いがち視線をちらと向けたりして
2014/05/26
エイル
00:00:34
「・・・!」その視線に思わずドキっとして
シュエット
00:01:41
「・・・え、と・・・エイルさん、エイルさん」少しだけ不安そうなような、でも少しだけ甘えるような調子で名前を呼んで
エイル
00:03:19
「シュエット・・・」彼女の横に腰をおとして、
00:04:25
そのまま、彼女に唇を近づけていこう
シュエット
00:07:01
「・・・んと・・・」ふぁ、と ちょっとだけ恥らうような顔したあと、ぎゅと目を閉じて。
エイル
00:08:29
そのままキスをしよう。裏庭でしたときよりも、少しだけ長く
シュエット
00:09:37
控えめに手を伸ばして、エイルの服の裾ぎゅと握り締めつつ
エイル
00:12:39
そして、名残おしそうに唇を離す
00:12:49
「シュエット・・・」
シュエット
00:14:30
「・・・はぅ・・・  あ、熱いのは、  エイルさんのせいですからねっ;」赤い顔で、唇が離れると熱っぽい吐息零しつつ 少し拗ねたような調子で言って
00:14:37
ぎぅっと抱きついた
エイル
00:16:25
「オレだって・・・相手がシュエットじゃなきゃ、ここまで熱くならないぞ!」つよく、つよく抱きしめ返そう
シュエット
00:19:09
「そ、そうですか?」あうあうと恥ずかしげに言いつつも、嬉しい気持ちもあるような
エイル
00:20:29
「そうに決まってるだろう!『ずっと一緒にいたい』って、言っただろう!」そういいつつ、再び唇を重ねよう
シュエット
00:22:50
「・・・ぁ、わっ・・・」二度目のキスはちょっと不意打ち気味で、びっくりしたような様子のまま重ねられて
エイル
00:30:17
「・・・これが、オレの気持ちだ」唇を離して、告げよう
シュエット
00:32:40
「は、・・・はい・・・あの、わ、私も・・・」こくこくと真っ赤な顔で頷いて
00:32:40
00:32:44
00:32:46
00:34:40
「・・・え。えと・・・それじゃあ、わ、私 そろそろ 今日は戻ります ね? さ、サーヤもそろそろ起きてるかも知れませんしっ;」赤い顔、今更でも隠すようにまた両手で覆って
エイル
00:36:08
「あ、ああ、そうしよう。今日は手伝ってくれてありがとうな!入り口まで送るぞ!」がくがくとうなづいて、シュエットを目の前のドアまで誘導するというバカなことをしつつ
シュエット
00:37:01
「・・・い、いえっ; そ、そんなにはお仕事できてませんでしたしっ><」送られました!すぐそばまで!(
00:38:03
「あ、あの・・・えと・・・ありがとう・・・ございました・・・。私も、その・・・本当に・・・大好きです、から ね?」と、ドアの前で もじもじと それでも上目使いに 視線あわせ
エイル
00:38:12
「そ、それじゃあな!気が向いたら来てくれ!オレもちょくちょく部屋に遊びにいくから!」
00:38:58
「・・・!!!オレだって、お前が想ってくれているのと、同じくらい好きだからな!」
シュエット
00:40:08
「・・・は、はい」恥ずかしいのと嬉しいのが混ざったような笑みでふにゃっと笑んで
00:40:37
「それじゃあ、また です。今日は、美味しいお酒も ありがとうございましたっ。私も、 何か見つけたら ご馳走しますねっ?><」
エイル
00:41:00
「ああ、楽しみに待ってる。・・・愛してるぞ、シュエット。」最後に、額に軽く口付けをしよう
シュエット
00:41:54
口付けに、また顔を赤くして。恥ずかしげにうつむいたりして
00:42:25
「で、では、また・・・ですっ。おやすみなさいっ」そうして、お部屋から出て自分の部屋に戻っていくのでした。角を曲がって見えなくなった辺りで、びたん!とか音か聞こえたり聞こえなかったりはお約束で
エイル
00:43:24
シュエットが出て行って、聞こえてきた変な音に怪訝な顔をしながら
00:44:28
「・・・まだドキドキしてるな・・・それにしても、危なかった・・・」壁に寄りかかってよう
00:46:01
@こんなとこかな!お付き合いありがとでしたー!
シュエット
00:47:08
@おつかれさまでしたっ
00:47:19
@ログは飛ばしますか、飛ばされますか(
エイル
00:47:30
相変わらずの甘甘(
00:47:42
ちょっと練習ついでにしばらくやりたいでーす!
シュエット
00:47:59
@らじゃらじゃ。それじゃあ、お任せしますっ。よろしくねー
エイル
00:48:21
@あいさーおまかせー
シュエット
00:48:30
@ではでは撤収ーっ
SYSTEM
00:48:32
シュエット様が退室しました。
エイル
00:48:41
@こっちもてっしゅー!
SYSTEM
00:48:44
エイル様が退室しました。