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20140528_0

2014/05/28
SYSTEM
22:46:48
キシラ様が入室しました。
TOPIC
22:47:11
オルレイア どっかのアパート by キシラ
キシラ
22:50:30
「・・・よいしょ」前の部屋からいろいろ荷物持ってきた。今日からこのアパートに引越しである。ちなみに大きい家具などは既に違う形で運び込み済み
SYSTEM
22:53:51
スミレ様が入室しました。
スミレ
22:54:25
ごめん待たせたね
キシラ
22:56:25
いらっしゃい
22:56:30
「ふぅ・・・荷物明けとか、大変そう・・・」玄関先から見える中に積まれた箱を見て少しため息
スミレ
22:56:33
「…本当に来たのね、分かってはいてもやっぱり驚くわ」
キシラ
22:57:03
「・・・家出してきたときには簡単だったのに・・・ぇ?」いきなり声かけられて驚いたように振り向いた
22:57:22
「あ、スミレさん、こんにちは」
スミレ
22:57:56
「こんにちは」
キシラ
22:59:02
「これから、ここでお世話になります。よろしくお願いします」ぺこりと
スミレ
23:00:05
「ええ、よろしく… いや、よろしくされるような立場でもないけど」ほぼ隣人的なだけだし
キシラ
23:01:25
「そんなことはないと思いますけど・・・」依頼でも一緒したりするし
23:03:39
「とりあえず、立ち話もなんですから・・・ぁ」といったところで「・・・まだ、来たばかりで人を招けるような状態ではないですね、部屋が」苦笑いして
スミレ
23:04:49
「でしょうね… あー、まぁできる範囲での手伝いならしてもいいわよ。できる範囲なら」強調
キシラ
23:05:35
「ぇ?そ、そんな悪いですよ」
スミレ
23:08:21
「」
23:10:07
「…まぁ、あれよ。隣人の優しさとしてでも受け取ってもらえればいいわ」
23:10:19
言い回しが分からん()
キシラ
23:11:46
「ぇ、ぇと・・・じゃあ、お願いします」
23:12:36
隣人のよしみで、とかでいいんじゃね?
スミレ
23:12:54
あー。
キシラ
23:16:21
「それじゃ、えっと、どうぞ」中へ案内しよう
スミレ
23:16:45
「そうね、お邪魔するわ」
キシラ
23:20:27
中はとりあえず、大型の家具(ベッドとかクローゼットとか)はすでにおいてあって
23:21:03
服とか食器みたいな小物?みたいなのは箱に収まってる感じで、部屋にいくつか箱がおいてるって感じ
スミレ
23:21:04
「当たり前の話だけど綺麗ね。…ま、それで何かすることある?」
キシラ
23:22:07
「ええっと・・・それじゃ、とりあえずこれを開けるので手伝いをお願いします」箱を一つ指して
23:22:48
「食器とか、台所関係のものなので・・・あとでお茶入れるのにも必要ですし、ね」ちょっと笑って
スミレ
23:24:14
「ああ、そう… 分かったわ」
23:25:34
「…こういうのって、どこか入れる場所決まってたりする? 入りそうなところに入れちゃっていいものかしら」
キシラ
23:26:30
「あ、同じ種類のものでまとめてあったら大丈夫です。上手くいれちゃってください」
スミレ
23:30:18
「結構色んなもの持ってるのね…」ごそごそとしまいつつ
キシラ
23:31:19
「用途別であると便利ですから」
23:35:39
「・・・これで一箱終わり、ですね」
23:38:17
「次は・・・服、ですね」適当に一つあけてみた
スミレ
23:39:39
「…凄いわね」ずっしりだ。
キシラ
23:39:55
衣類関係がひとまとまりにしてある。下着も含めてしっかり詰めてある
スミレ
23:40:19
「まぁ、とりあえず手を付けていかないと終わらないものね…」
キシラ
23:40:22
「・・・無理やり、一つにまとめましたから・・・」ちょっと恥ずかしそう
23:41:38
「とりあえず、種類別で入れていきますから、スミレさんは・・・冬用のトップスなどを一番下に、夏用のものはしたから二番目にいれてもらえますか?」
23:42:05
「わからないのはきいてもらえたらどちらにいれてもらうか言いますから」
スミレ
23:42:09
「えーと… うん、分かったわ」
キシラ
23:43:08
ちなみに、ある程度いれてくと下着とかも見える。だいたいシンプルだけどブラはサイズがでかい( そして一部色っぽそうなのもある(
スミレ
23:44:15
いつか下着に切れ込みいれちゃるぞ()と、まぁ今はそんなことをしている暇はない
キシラ
23:45:21
スミレ、ぺったんこなんだろーか(
スミレ
23:47:17
そうだな。最近頑張っているとはいえ結局体についてる肉自体が高が知れてるからな
キシラ
23:47:54
「これで最後、ですね」下着とか自分できっちりおさめた
23:48:13
「・・・少し、休憩しませんか?」
スミレ
23:49:57
「ああ、そうね… 引越しってこんなに疲れるものなのね」
キシラ
23:51:02
「意外と大変ですよね。お茶入れるので、少し待っていてください」
23:52:28
「はい、どうぞ」お茶入れてきた
スミレ
23:52:58
「ありがとう… ごめんなさいね」
キシラ
23:53:42
「それをいうならわたくしのほうです。手伝っていただいているんですから」
スミレ
23:56:11
「そういうものなのかしら… あら、美味しい」
キシラ
23:58:40
「せっかくなので、買った中で少しいいお茶を入れてみました・・・これ、本当においしいですね」
2014/05/29
スミレ
00:05:55
「…そういえば、少しいい?」わりとゆっくりする姿勢に入ってしまっている
キシラ
00:07:18
「はい、何ですか?」
スミレ
00:08:54
「…どうしてここに引っ越してきたのか。まぁ理由も分かってはいるものだけど何となく直接聞いてみたくてね」
00:09:15
「ああ… あの人のどこかいいのかとかそういう話でもいいわよ」()
キシラ
00:13:37
「ふぇ!?え、えと・・・」一気に顔が赤くなった
00:14:42
「に、ニエルさんに、どうせなら近くに引っ越してこないかと誘われたので・・・」
00:16:17
答えるの避けれないかなーっ的な表情が見えてます(
スミレ
00:16:38
「…ああ、まぁそれでいいわよ」
00:18:22
別にそこまでちゃんと聞こうとしたわけでもないしなー、とか思いつつお茶に口をつけ
00:22:12
「…まぁ、どうせなら近くって誘われて隣なのも凄い話ね」
00:22:54
「そんなに近くにいたかったのね…」
キシラ
00:23:12
「その・・・ニエルさんと一緒に大家さんのところに話にいったときに、ニエルさんがさっと決めちゃって・・・」異論は特に唱えなかったけど(
スミレ
00:25:01
「あー…」ありそうな話だ、とか思いつつ
00:26:22
「…ところで。」
00:26:42
「キシラさんはニエルのことをどのくらい好きなのかしら」
キシラ
00:26:43
「はい・・・?」
00:26:54
「ふぇ!?」
00:27:35
「あ、あああのえと、ど、どれくらいと言われても」
スミレ
00:28:07
「あー、どのくらいは分かりづらいわね…」
00:28:24
「…どこが好き?」
キシラ
00:29:17
「えと、その・・・優しいところ、です」顔赤くしてすこし下を見ながら
スミレ
00:30:25
「まぁ、とても優しくはあるわね… どんなことが優しいって思ったの?」
00:30:58
わりと楽しくなってきた。によによと口にお茶を運び
キシラ
00:35:12
「その・・・疲れてるときに声をかけてくださったり・・・お、おんぶなども・・・それに、いつも気をかけて下さいますし」ぼそぼそと
スミレ
00:36:45
「当たり障りないわね… まぁいいけど」
キシラ
00:37:21
「そ、そんなこと言われても・・・スミレさんは、どうなんですか」
スミレ
00:38:08
「私…? ニエルの全てが好きよ」()
00:38:54
「ああ、そうそう。…ニエルって夜も優しくしてくれた?」
キシラ
00:39:34
「ぇ・・・それ、ずるいです。わたくしのより抽象的な答えかたじゃな・・・ふぇ!?」いきなりとんでも発言くらって顔が真っ赤になった
00:40:14
「あああ、あのえとその」わたわた
スミレ
00:42:17
「抽象的って言われてもね… 好きなんだから仕方ないじゃないの。で?」()
キシラ
00:42:47
「その・・・優しかった、です」
スミレ
00:44:35
「あら。本当に致してたのね」鎌掛けたら本当に釣れるとは。驚きの表情が隠せない()
キシラ
00:45:13
「ぇ・・・あ、もしかして」カマかけたな!と気づいた
スミレ
00:45:50
「あら、バレた?」悪戯的な笑みで
キシラ
00:46:37
「・・・ひどいです」ぷいっと少しそっぽ向いた
スミレ
00:47:57
「…ちょっとやりすぎたかしらね。ごめんなさい」
キシラ
00:49:25
「・・・いいですよ、別に」くすり、っと笑って
スミレ
00:50:10
「…いいの?」
キシラ
00:51:06
「今まで一人だけでニエルさんといちゃいちゃしてるところに入り込んでるのは、わたくしですから」
スミレ
00:52:22
「あー… って、そんなこといってもニエルの目的は元々ハーレムだしね、入り込んでるとかそういうわけじゃないわよ」
キシラ
00:53:04
「まぁ、わかってるんですけどね・・・でも、できるだけ来ないでほしいなとかは思ってませんでした?」
スミレ
00:53:49
「まぁ、そうね… 半分は?」
キシラ
00:54:34
「やっぱり」
スミレ
00:55:10
「しょうがないじゃない。それだけ魅力的なんだもの」
キシラ
00:55:55
「まぁ・・・これからもいろいろ大変なんですよね・・・多分」
スミレ
00:57:44
「多分ね… そんな相手に惚れたのが運の尽きよ、まぁそんなこと思ったこともないけど。好きだし」
キシラ
00:58:31
「とりあえず・・・これから仲良くやっていこうと思ってるので、よろしくお願いします」
スミレ
00:59:07
「…そうね。よろしく」
キシラ
01:00:01
「あ、そうだ。スミレさん、もし破けた服とかあったら持ってきてください。裁縫には少しだけ自信があるんです」
スミレ
01:01:01
「キシラさん、女子力高いわね…!」
キシラ
01:01:02
「直しきれなくて捨ててしまうというものでも再利用とかできるものがあるかもしれませんし」
スミレ
01:01:19
「そう。それじゃあ… 機会があったらお言葉に甘えようかしら」
キシラ
01:01:21
「いえ、その・・・これくらいしか取り得がなくて」少し恥ずかしそうに
スミレ
01:01:38
心の中で親指を噛みつつ
キシラ
01:01:48
実際には小物なんかも作れる(
01:02:19
嫉妬されてる(
スミレ
01:03:14
「これは狂的ね… 私も何かできるようにならなきゃ(あら、凄いのね…)」
01:03:29
強敵現る。でした
キシラ
01:04:03
「ええっと・・・よかったら、時間があるときに教えましょうか?」
スミレ
01:04:37
「…ぜひお願いするわ」声に出てたのか、とはっとしっつ()
キシラ
01:05:22
「ふふ・・・でも、その前にここを綺麗にしてから、ですけどね」まだ残ってる箱を見て
01:05:46
「道具もまだ眠っちゃってますし」
スミレ
01:05:59
「…ああ、そうね。続けないと」
キシラ
01:09:18
「大変なものはもう終わっているので、あと少し、ですしね」
スミレ
01:09:44
「そうなのね。…さて、頑張らなきゃ」
キシラ
01:10:23
「はい」
01:11:48
@こんな感じでもう〆ちゃいましょうかw
スミレ
01:11:59
はい。ありがとうございました
キシラ
01:12:15
@お付き合い感謝です。お疲れ様でしたー
スミレ
01:13:00
お疲れ様でした。
キシラ
01:13:05
@撤退!
SYSTEM
01:13:08
キシラ様が退室しました。
SYSTEM
01:13:12
スミレ様が退室しました。