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20140605_0

2014/06/05
SYSTEM
22:26:44
レオーネ様が入室しました。
レオーネ
22:27:02
@すごく久しぶりにこの名前で入った(
SYSTEM
22:27:08
アイナ様が入室しました。
TOPIC
22:27:24
オルレイアのどこか by アイナ
アイナ
22:27:32
これじゃダメかな、さすがに(
レオーネ
22:27:54
さすがにちょっと(
TOPIC
22:28:04
オルレイアのどこかにある工房 by レオーネ
レオーネ
22:28:08
こっちで(
アイナ
22:31:01
まぁ、よろしくお願いしますー?
レオーネ
22:31:34
よろしくお願いしまーす、ぶん殴っちゃってもいいよ!(ぉぃ
アイナ
22:32:00
殴るのはほぼ間違いないから安心しろ(ぇ
22:32:06
 
22:32:07
 
22:33:09
「・・・親方さんが言ってたのはここ、ね」オルレイアのどこかにある工房の前に立ってる
工房
22:34:10
窓はあるが、完全に締め切られていて中が見えない
アイナ
22:35:19
「・・・ドア開いてなかったらマスターキー持ってくるから呼んでくれって言われたけど・・・開いてるかしら」ドアに手をかける
工房
22:36:03
――カチャリ どうやら鍵はかかっていないようだ
アイナ
22:37:07
「開いてるわね・・・失礼します」中に入ろう
????
22:37:22
「……zzZ」奥で誰かの寝息が聞こえる
アイナ
22:38:13
「・・・」周りのものに気をつけながら寝息のするほうへ歩いていく
工房
22:38:56
中は非常に散らかっている、何かの端切れとかデザイン画のようなもので
????
22:39:44
「zzZ……これで、やっと……zzZ」何か寝言も聞こえる
レオーネ
22:40:47
まあ、奥の部屋で倒れるように寝ていました、服とかヨレヨレで髪も伸びきってボサボサ、誰だこいつって感じだけど(
アイナ
22:43:01
「やっと・・・見つけた」@ちと離席
レオーネ
22:46:16
「……アイナ……むにゃむにゃ」超熟睡
アイナ
23:05:54
「・・・この馬鹿は・・・何寝てるのよ!」額の硬いところに合わせて拳骨落とす(ぁ @戻り
レオーネ
23:06:51
「あだぁ!?」ゴッ、と痛そうな音が響きつつゴロゴロと転げまわる( @おかー
アイナ
23:07:34
「・・・おはよう、レオーネ」拳握り締めたまま
レオーネ
23:08:44
「…え、あれ、アイナ?」ぽかんとしてる…けど、こけた頬や無精髭、クマのせいで別人のようだ
アイナ
23:10:21
「あれ?・・・じゃないわよ!」近くの机を手のひらでバン!と叩こうw
レオーネ
23:11:34
「えっ、いや、ちょっと待って状況の理解が追いついてないんだけど!?」何でアイナがここにいるのか、この痛みは何なのか、とか(
23:13:41
「とりあえず、何でアイナがここに!?バルドさんには内緒にしてもらってたのに…」
アイナ
23:13:47
「レオーネが失踪。何かやってるみたい。あんまり長いから探しに来た。頭はたいて起こした。OK?」
23:15:22
「レオーネのこと聞いて回ってたらここの親方さんに会って、教えてもらったのよ。ここにいるって」
レオーネ
23:15:31
「…え、長いって、今、いつ?」
アイナ
23:17:03
「バレンタインに会ってから3ヶ月半くらいね」
レオーネ
23:17:27
「…え゛っ」そんなに!?って顔
アイナ
23:20:45
「・・・わかってなかったの?」
レオーネ
23:21:51
「もう随分、時間の感覚が曖昧で…昼も夜もさっぱり分からなかったし」
アイナ
23:22:21
「はぁ・・・そんなに何やってたのよ」ため息
レオーネ
23:22:32
……グギュルルルゴゴゴゴ
23:24:16
「えっと…(ギュルルゴゴゴゴゴゴ…)…ごめん、ちゃんと話すから、その前に何か食べさせて…」
アイナ
23:25:30
「・・・はぁ。わかったからちょっと待ってて」
23:27:27
とりあえず、台所とかあるならそこで簡単に作ろうか
レオーネ
23:28:15
一応ある、けど食材は保存の効くパンとチーズくらいしかない
アイナ
23:29:57
「・・・ちょっと材料買ってくるからとりあえずこれ食べてて」パンとチーズを渡してから
レオーネ
23:31:07
「…うん、わかった」そう言って黙々と食事、と言うか空腹を紛らわし始めた
アイナ
23:35:22
まぁ、買ってきて作った。消化によさそうなの
レオーネ
23:35:24
「(…どこからどうやって説明しよう…)」黙々とパンとチーズを食べつつ
23:37:24
「…いただきます(ガツガツガツッ」久々の温かいご飯を勢い良く食べて、その後一息ついてから話し始めよう
23:40:18
「ふー……それで、えっと、どこから話せばいいかな……」
アイナ
23:41:56
「とりあえず、こんな長い間何してたのよ」
レオーネ
23:43:00
「えっと…ずっと、服を仕立てては作りなおして、を繰り返してた」
23:45:00
「なかなか納得行くものが出来なくて…細かい部分を直してたら、時間の感覚も曖昧に…」
23:46:58
「…遅くなっちゃって、ごめん」
アイナ
23:48:35
「・・・はぁ」ため息
23:52:24
「レオーネ、一ついい?」
レオーネ
23:53:04
「…うん」
アイナ
23:54:05
「服、作ってくれてたのはすごく嬉しいけど、もっとやり方考えなさい・・・どれだけあたしが心配したと思ってるのよ」
レオーネ
23:54:53
「う……ごめん」うつむく
2014/06/06
アイナ
00:00:22
「もう・・・いいから、心配かけた人に謝りなさいよ?神殿の人も全然来ないって心配してたわよ?」
レオーネ
00:01:14
「そうだね…暫く来られない、って言ったはいいけど、予定してた期間はとっくに過ぎてるし…」
00:02:04
「…アイナも、心配かけてごめんね」
アイナ
00:07:07
「はいはい・・・それはもういいわよ」
レオーネ
00:09:07
「…そうだ、ようやく納得の行くものができたんだ、見てくれる…かな?」
アイナ
00:10:39
「・・・ちょっと失敗、ね。せっかくだからもっといい雰囲気のときに見たかったかも」くすっと
レオーネ
00:12:17
「う…」ちょっと困った顔して、ちなみに帰ってくるまでに髭とかは剃ったので痩せてる以外はいつものレオーネ
アイナ
00:12:57
「でも、せっかくできてるんだから、早くみたい、かな」
レオーネ
00:14:06
「うん、わかった。それじゃあこっちに…っとと」少しふらつきながらも奥の部屋に戻りつつ
00:19:36
「…お待たせ」そうして、ブラウスとスカートを一着ずつ持ってきた
アイナ
00:20:21
「・・・それじゃ、着替えてくるわね」受け取って
レオーネ
00:20:57
「あ、うん。…そうだ、奥の方はまだごちゃごちゃしてるから、気をつけてね?」
アイナ
00:22:09
「わかったわ」奥の部屋へ。仕切りとかあるのかなとか一瞬心配になったw
レオーネ
00:22:10
「…"あれ"もあるし」ボソリ
00:22:29
ちゃんと扉あるから大丈夫だよ!w
アイナ
00:24:28
スルスルと奥の部屋でお着替え中
00:27:57
「・・・着替えたわよ、レオーネ」そういいながらドアを開ける「・・・似合ってる?」
レオーネ
00:29:43
「………」
アイナ
00:30:35
「・・・レオーネ?そ、そんなじっと見られると恥ずかしいんだけど」
レオーネ
00:31:23
「…あっ、ご、ごめん。想像してたよりずっと可愛かったから、つい」
アイナ
00:32:34
「そ、そう・・・?あ、ありがと」
レオーネ
00:35:01
「…うん、可愛い、凄く似あってるよ」
アイナ
00:35:21
ちなみに、どんなデザインですかね(
レオーネ
00:38:06
上下ともに基本はシンプルだけど、所々にレースをあしらって女の子らしさを強調させている感じ(雰囲気しか伝わらないとかしらない
アイナ
00:38:31
レース付きだったか。なるほど
00:39:26
「・・・でも、こんなのをレオーネが作れるなんてびっくりね」
レオーネ
00:41:36
「うん、師匠がこういうのよく作ってて、手伝ってる内に自然と…」
アイナ
00:44:24
「ふぅん・・・」そのままレオーネに近づいて「ありがと、レオーネ」ほっぺたでいいか。チュってしておこう(
レオーネ
00:46:15
「…」そのまま、ぎゅっと抱きしめよう(
アイナ
00:47:12
「きゃ!・・・どうしたのよ、いきなり」抱きしめられた
レオーネ
00:48:24
「…ごめん、なんだか色々と、我慢できなくて」
アイナ
00:50:29
「・・・全くもう」大人しく抱きしめられてよう
レオーネ
00:53:13
@ここからどうなったかは語らないで終了、って流れでどうでしょう(ぇ
アイナ
00:54:41
@なんかそれ暗転みたいでやーね(
00:56:35
@まぁ、時間的にここで〆ちゃおうかねw
レオーネ
00:57:05
@ここからどうなったかは想像で補われるのですよ、心のきれいな人はきれいな終わり方になるさ(
00:57:21
@てことで、お疲れ様でしたーw
アイナ
00:57:58
@お疲れ様でしたー
SYSTEM
00:58:12
アイナ様が退室しました。
レオーネ
00:58:33
@ログは飛ばしときます、と言いつつ
SYSTEM
00:58:39
レオーネ様が退室しました。