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20140712_0
- 2014/07/12◥
- SYSTEM◥
- 03:13:27
- レハト様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 03:14:34
- アッシュ様が入室しました。
- アッシュ◥
- 03:15:27
- 酔い潰されると周りに迷惑かけるのは困るので部屋のみに誘いました。
- 03:16:27
- 部屋は資料やメモ書きがあるもののしっかり整理された部屋で少し面白みにかけるかも、という感じ。
- レハト◥
- 03:16:43
- 前科があるのでカウンターで一緒に呑んでもらえない不具合(
- TOPIC◥
- 03:16:49
- 百の勇者亭 アッシュの部屋 by レハト
- レハト◥
- 03:17:09
- 別に部屋を探索したりしないよ!w
- アッシュ◥
- 03:17:29
- 「お前のこと信じすぎたわ……」って言われてる。
- レハト◥
- 03:18:23
- 段々酔い潰すハードルがあがってしまうな
- 03:18:40
- ともあれ、木箱抱えて遊びに来ましたよ。よろよろよろ
- 03:19:00
- 「アーッシュ。開けてくれるかなー」
- 03:19:52
- <ドアをね!
- アッシュ◥
- 03:19:53
- 「来たのか、今あける」
- 03:20:44
- 鍵開けて中に向かい入れます。本棚の一部が隠れるようにさっと物を動かして。
- レハト◥
- 03:21:38
- 「こんにちは。お邪魔するねー」両手で抱えた木箱と一緒にお邪魔しまして。きょろりと部屋を見回した
- 03:22:13
- 「これ、差し入れね。まぁ、一緒に呑むけど」重たそうに箱を床に置くと、はふんと 額の汗を拭った。
- アッシュ◥
- 03:22:19
- 「なんだよ、この木箱……言えば手伝ったのに」あくびしつつ、確認して。
- 03:22:43
- ほらよ、とタオル出して渡します。
- レハト◥
- 03:23:24
- 「あ。ありがと。 や、差し入れくらい自分で持ち込まないと 格好がつかないしね」タオル受け取りつつ笑って
- アッシュ◥
- 03:24:11
- 「非力な上に不器用が言うことか? 次からは言えよ、無理するな」
- 03:25:23
- 「でえーと」椅子を譲って机の器具を片付けて動かします。
- レハト◥
- 03:26:03
- 「・・・・・・やや ほらこれでも最近はちょっとはマシになったんだよ? うん。」ちょっと目を泳がせつつ
- 03:26:29
- 「あ、お構いなく、お構いなくーだよ。別に床に座り込みでも私としては全然」と片付けてる様子眺め
- アッシュ◥
- 03:27:50
- 「掃除はしてるけど流石にな、少し水とバケツかりてくる」といって部屋を出ます。
- 03:28:19
- 10分後。帰って来ますがなにかしますか。
- レハト◥
- 03:28:28
- 「律儀だなぁ」箱から酒瓶取り出しつつ、少しばかり苦笑いして見送って
- 03:28:46
- 何かwww まぁ、本棚眺めるか(
- アッシュ◥
- 03:29:12
- 隠されてる。隠されてる。
- レハト◥
- 03:29:35
- 全部隠れてるのか
- アッシュ◥
- 03:29:55
- 一部ですね。
- レハト◥
- 03:30:02
- 見える部分だけでいいよ!
- アッシュ◥
- 03:31:29
- 学術書と端に目につく冒険譚。そんな感じ。
- レハト◥
- 03:31:39
- にゃるにゃる
- 03:31:50
- 冒険譚ははみ出たか
- アッシュ◥
- 03:32:22
- はみ出てる。
- レハト◥
- 03:33:10
- じゃあ、はみ出たぶんはみ出さないように隠して置きましょうね!
- アッシュ◥
- 03:33:31
- しばらくして野菜のボイル焼きと軽い肉料理に水とバケツをもって帰ってきます。
- 03:33:40
- 隠されてる……!
- レハト◥
- 03:34:08
- 多分ちょっと横にずらすくらいだけど
- 03:34:47
- 「何も隠すことないのにね。・・・と」 ちょっとだけ小首はかしげたけど、すぐに本棚から離れて酒瓶並べる作業してた
- 03:35:05
- 「と、おかえりー」ぱたぱた手をふりふり
- アッシュ◥
- 03:35:27
- 「悪いまたせたなー。ってどんだけ飲むつもりなんだ」
- レハト◥
- 03:36:32
- 「全部呑むわけじゃないけど、どれがいいかなぁと」ふへへ
- アッシュ◥
- 03:37:06
- 「えーと、これは……」大ざっぱに計算してお金渡します。
- 03:37:32
- 「なるほどなぁ、らしいっちゃらしいな」
- レハト◥
- 03:38:14
- 「私、酒屋におつかいにいったわけじゃないんだけどな」渡されたお金そのまま、テーブルの上において 首傾け
- アッシュ◥
- 03:39:09
- 「悪いだろう、飲むのに」おかれてしまったのを少しレハト側に寄せて。
- レハト◥
- 03:39:24
- 「ま、とりあえず、この間仕事でまたディエスヘイム行ってね。そこで買ったお酒からいこうか。」きゅぽと栓を抜いてグラスへ注いで
- 03:40:19
- 「私を誰だと思ってるのさ。サカロス神官なのだよ?一緒にお酒を呑んでもらうことがお代になるに決まってるじゃないか」機嫌よさそうに笑って、グラスをはい と差し出した
- アッシュ◥
- 03:41:14
- 「ああ、あの街か彼処は柄が悪いだろう」グラスを受け取り飲み始めます。
- 03:42:01
- 「金銭的に持たれると対等じゃないだろ、それはその、嫌だ」
- レハト◥
- 03:42:28
- 「ま、ここと比べるとね。でも、その町その町の雰囲気っていうのかな。そういうのの違いは面白いものだよ」
- 03:43:14
- 「・・・そう? 今日は場所代はそっちもちみたいなもんだし、気にしなくていいと思うんだけどね」君は律儀だね と笑って
- アッシュ◥
- 03:43:28
- 「毛嫌いしてても仕方ないとは思うんだけどな」
- レハト◥
- 03:43:38
- 自分の分も注いで、くぃとグラス傾け
- 03:43:58
- 「ん? 毛嫌いって。ディエスヘイム?」
- アッシュ◥
- 03:44:44
- 「こっちが潰されるからお願いしたんじゃないか、迷惑量込みだな」飲んでないように思われないペースに調整して飲みます。
- 03:45:25
- 「そうだなーどうも噂だけ聞く限りな」
- レハト◥
- 03:45:52
- 「あの時は特別だよ」心外だなって、少しだけ目を細めて
- 03:46:26
- 「んー まぁ、色々物騒だし。長く暮らすならこっちの方がいいとは思うよー。」
- 03:46:49
- 「賭博場とか賑やかだったけど、アッシュそういうのそんなにすきそうにも見えないし?」
- アッシュ◥
- 03:47:07
- 「特別も何もあるか」枕を自分の手の届く範囲におきます。
- 03:47:47
- 「賭博はしたことあるな、負けない手ばかり撃つから嫌われてた」
- レハト◥
- 03:48:24
- 「キミは、人の事は心配したというのに、私の心配は受け入れてくれないんだ?」維持が悪いね、と少し笑って
- アッシュ◥
- 03:48:43
- 「冒険者になる前、傭兵の後くらいか」
- レハト◥
- 03:49:03
- 「あー・・・それはそれは・・・・・・」想像した。まぁ、そりゃあ 当然嫌がられるだろうなぁ と
- アッシュ◥
- 03:49:30
- 「僕は良いんだよ」目をそらして酒をあおります。
- レハト◥
- 03:51:42
- 「人生、酒も休息も、遊びも必要なことだと思うんだよ、私はね」グラスが減ると、すぐに一杯まで注ぎ足しつつ
- 03:52:10
- 「私は
- 03:52:27
- 「かけごとは駄目だねー。つい、調子にのっちゃって」
- アッシュ◥
- 03:52:36
- 「娯楽みたいなもんだよ、考えなくて済むしな。研鑽は」
- 03:53:08
- 「負けがこんで大負けしそうな印象だ、手出すなよ」
- レハト◥
- 03:54:39
- 「考えない為に、わざわざ難しいこと勉強してるのかい?ひねくれてるなぁ」
- 03:54:58
- 「見てきたようにいうね。・・・まぁ、似たようなものだけど」幾分決まり悪げにグラスに口付け
- アッシュ◥
- 03:55:41
- 「ひねくれてるのは見たまんまだろう」
- 03:56:57
- 「賭事は主催者が儲かるようにできてるからな、玉の転がし方カード、全部プロが演出してる」
- レハト◥
- 03:57:47
- 「そうだね」素直に頷いて。ちょっとだけ部屋の中眺めるように視線を泳がせた
- アッシュ◥
- 03:58:06
- 「だから路地裏で馬鹿やる方がずっと楽しい」
- レハト◥
- 03:58:21
- 「・・・路地裏で賭け事?」
- アッシュ◥
- 03:59:07
- 「ああ」つまみを少し食べつつ飲み。
- レハト◥
- 03:59:52
- 「男の子はいいかもしれないけど、そっちの方が私にはハードル高いかもね」やんちゃなことだ、と頬杖ついて笑って またグラスを傾けた
- 04:00:05
- 「でも、傭兵なんてしてたんだね。しらなかった」
- アッシュ◥
- 04:00:37
- 「ああ、そうだな。危ないから美人は行かない方がいい」
- 04:00:58
- 「そりゃ、言わなかったら知りようがないだろ」
- レハト◥
- 04:01:32
- 「それは褒められたのかな、私」ふへへと軽口交じり
- 04:02:12
- 「ん、そりゃそうなんだけど。あんまりそういうこと、聞けないだろ?特にこういう仕事してるとさ」
- アッシュ◥
- 04:02:51
- 「黙ってたらずっと高嶺だろうに」残念だなーってちゃかします。
- 04:03:26
- 「聞いてて楽しい話じゃないしなぁ」
- レハト◥
- 04:04:12
- 「遠くで咲いてるより、一緒に呑める方がいいじゃないか」うんうんと頷いて
- アッシュ◥
- 04:04:55
- 「それはそうだ」うんうん。
- レハト◥
- 04:05:47
- 「私はさ、今は一番楽しくって幸せだーって思ってるんだよね」
- 04:06:18
- 「だから、別に昔の話をするのも全然平気なんだけど・・・それでも、やっぱり辛気臭い話はしにくいもんね」楽しい話云々にかかっているのか、ひとりでごちて
- アッシュ◥
- 04:06:20
- 「気を悪くしたなら、謝る。悪かったな」
- レハト◥
- 04:06:38
- 「うん? なにが?」謝られた。目をぱちくりさせて
- アッシュ◥
- 04:07:34
- 「お前といると変に緩むからな、言わなくていいこともいってたからさ」
- レハト◥
- 04:08:13
- 「言わなくてもいいことなんてないさ。 キミの口から出てくるなら、それは言うべきことだったんだよ」笑って
- 04:08:30
- 「考えて喋ってばかりじゃ疲れちゃうだろう?」
- アッシュ◥
- 04:09:45
- 「そんなものかなぁ」酒をちびちび口にふくみ。
- レハト◥
- 04:11:46
- 「私に喋らせてもいいんだよ?上手に聞いてくれたらね」ふふと目を細めて。料理をつついて、口へ運んだ(もぐ
- アッシュ◥
- 04:11:51
- 「僕は割と今に否定的だからな、羨ましいよ」
- 04:12:43
- 「そうだな、なら傭兵してたということを話したから一つ開かして貰おうか」
- レハト◥
- 04:13:21
- 「羨ましがられちゃった」楽しそうな顔した
- 04:13:27
- 「うんうん、なんだろ」
- アッシュ◥
- 04:14:20
- 「なんでも」
- 04:15:21
- 「好きなことでいいよ、こっちも大したこと話してない」
- レハト◥
- 04:16:06
- 「んー・・・じゃあ、なんだろ。なにがいいかな」テーブルに頬杖ついて
- 04:16:42
- 「・・・そうだな。私は、冒険者になる前はね、遠くで 普通に神官をしてたよ。その前は旅芸人だ」
- 04:17:20
- グラスを持った自分の手へ軽く視線を向けた後、顔をあげて
- アッシュ◥
- 04:17:59
- 「へえ、そりゃまた。旅芸人から神官で、冒険者か」
- 04:18:30
- 「旅芸人は手か?」
- レハト◥
- 04:19:27
- 「・・・そだね。それも一つ」グラスを置いて、ひらひらと手を振る。
- 04:20:39
- 「でも、それよりは むしろ人間関係かな。私も若かったしね」でも、手のこと そんなにバレバレだったかなー とかぼやきつつ
- アッシュ◥
- 04:20:50
- 「戻りたいとは思わないのか」
- 04:21:29
- 「……。ははぁ、酒でやらかしたんだろう」少し考えて。
- 04:22:20
- 「いや、良く見ないならばれないだろう」
- レハト◥
- 04:23:18
- 「思わないよ」言葉は断言で。ただ、少しだけ寂しそうにも見えるような顔で笑って。
- 04:23:55
- 「あはは。残念ながら、あの頃は今見たいには呑んでなかったんだよ。14,15だもの。まだまだ子供だったのさー」軽い調子で笑った
- 04:24:41
- 「そ?・・・そんなによく見てたのなら、それはそれでちょっと照れるかな」うむぅと口元指で触れて
- アッシュ◥
- 04:24:42
- 「そうなのか」怯んで。笑った。
- 04:25:24
- 「危なっかしいからな、見られたくないなら酒でふらふらしないことだ」
- レハト◥
- 04:26:26
- 「危なっかしいかなぁ?そうでもないとおもうんだけどなぁ。」へらへらはしてる
- アッシュ◥
- 04:28:00
- 「どこかにふらっと行きそうだ」
- 04:28:31
- 「で、会わなくなる気がする」
- レハト◥
- 04:30:16
- 「・・・アッシュの方がどこか行っちゃいそうだと私は思うけどね?」
- 04:30:28
- 「キミは人に尽くしすぎるもの」
- アッシュ◥
- 04:31:25
- 「どこが? こんなのにちゃらんぽらんなのにさ。やりたいようにやってるから気のせいだ」
- レハト◥
- 04:32:25
- 「はは。どこだろうね?」否定はしないけど、言葉を引っ込めもせず 首を傾げて
- 04:33:17
- 「好きなようにしてるならいいよ。安心する」
- アッシュ◥
- 04:34:09
- 「お前に心配されるようになったらおしまいだな」
- レハト◥
- 04:34:41
- 「そうだね。こんな酒飲みにね」ふへへ
- アッシュ◥
- 04:35:23
- 「そうそう、聞きすぎた気がする。なにか一つ質問に答えるぞ」
- レハト◥
- 04:37:22
- 「んー・・・それじゃあ、どうしようかな。」折角だしなぁと
- アッシュ◥
- 04:37:47
- 「思いつかないなら後でもいい」
- レハト◥
- 04:38:31
- 「じゃあ、勉強以外の趣味と特技と、好きな食べ物を聞こうかな!」
- 04:39:17
- 一本目を開けたら二本目の酒だ。何食わぬ顔で開けて注いでるけど、普段のペースからするとゆっくりなくらいで
- アッシュ◥
- 04:39:59
- 「……。……?……。」すごい悩んでる。
- 04:41:29
- 「こもってばかりは訛るから運動、トレーニング。特技は家事と好きな食べ物はって三つになってないか」
- レハト◥
- 04:42:09
- 「気のせい気のせい」
- アッシュ◥
- 04:43:13
- 「食べ物な、オムレツか長いこと食べてないな」
- 04:43:49
- 「二年、三年、これじゃ好きなうちにはいらないかもな」
- レハト◥
- 04:44:29
- 「キミ、そっちへの興味関心薄そうだもんね」困ったものだって顔して
- 04:44:36
- 「あ。そうだ、そうだ 聞きたいことあった」
- アッシュ◥
- 04:44:58
- 「なんだよ」
- レハト◥
- 04:46:53
- 「歳。何歳?」
- アッシュ◥
- 04:47:37
- 「はぁ!?」
- 04:48:13
- 「何歳に見えるんだよ」老けて見えるのは確か。
- レハト◥
- 04:49:09
- 「や、それは質問に質問で返していますよ?」なんだかにこにこしてる
- アッシュ◥
- 04:50:08
- 「17歳だよ、それがどうしたんだ」冒険者になって丸一年。
- レハト◥
- 04:50:59
- 「あはは。別に知ってどーのということもないんだけど、自分より上か下かくらいは気になるじゃないか。」
- アッシュ◥
- 04:53:15
- 「はぁ、そんなもんか」
- 04:54:40
- 「ちなみに僕は年下と同年はガキ過ぎて好みじゃないですよ、まぁどうでもいいか」
- レハト◥
- 04:55:25
- 「おやおや。年下に見えるのかな、私は」ふへへとグラスのお酒煽って
- アッシュ◥
- 04:56:25
- 「……。いや、僕の見立てだと……」
- 04:57:05
- 「まぁ、いいや失礼ですよね。レハトさん」同じようにあおります。
- レハト◥
- 04:58:37
- 「いいんだよー。失礼なこといっても?その代わり、次はもうちょっときついの開けちゃうけどねっ」
- 04:59:39
- 「私は好みのタイプは そうだなぁ。可愛い子がいいかな。それと不器用なひととかね」
- アッシュ◥
- 05:00:45
- 「へぇ、合致する相手が見つかるといいな。そうそう居ないだろ」
- レハト◥
- 05:01:27
- 「ま、入れ込みすぎちゃうのは怖いからね」
- アッシュ◥
- 05:02:13
- 「……そうだな」しばらく無言で酒を飲み。
- レハト◥
- 05:03:24
- 「幸せそーな人を見てるとちょっと羨ましくもなるけどね」つまみつついて、笑って
- 05:04:02
- 「夢中になるのは勇気とエネルギーがいることだなって思う。うん」
- アッシュ◥
- 05:05:20
- 「ああ、怖いからな。大事なものは箱につめてしまっておくタイプなんだ、僕は」
- レハト◥
- 05:06:35
- 「大事なものかー」なるほど、なるほど と考え込む顔をした
- 05:07:19
- 「私はどうなんだろうな。面白いね。考えたこと、なかった」ふ経ッと笑った
- 05:07:29
- @ふへっと
- アッシュ◥
- 05:08:27
- 「面白いもんか、するりと抜け落ちてどこかに消えるのが落ちさ」
- 05:10:50
- 「とと、面白くない話はしにくいな、うん」
- レハト◥
- 05:12:07
- 「・・・・・ん」頬杖ついた様子で視線向けつつ、何か言いかけて。やっぱりやめた様子で
- 05:12:56
- 「まぁ、色々考えるのは楽しいことだよ。だから、有意義な話だった」うん
- 05:13:45
- 「はい、お代わりね」笑って注いで
- アッシュ◥
- 05:14:27
- 「有意義かぁ? 」受け取ります。
- 05:15:43
- 「どうもどうも、そういやレハトさんは酔ってぐでぐでにならないんですか?」
- レハト◥
- 05:17:02
- 「なってる、なってる。いつもなってる」いつも通りの調子で
- アッシュ◥
- 05:18:04
- 「素面にしか見えないんだけどな……」
- 05:18:31
- 「素面でもないんだろうけど」
- レハト◥
- 05:19:24
- 「そりゃあ、日ごろから呑んでるし、見た目はそんなに変わらないだろーけどねっ」
- 05:20:10
- 「やっぱりお酒は酔ってこそだもの。楽しいお酒が一番だよ」一気にあおって飲み干して
- アッシュ◥
- 05:20:48
- 「なるほど酒を飲んでたら楽しいし忘れてれるもんな」
- 05:20:59
- ぐいっと飲んで。
- 05:22:10
- 「まぁ、忘れてれるのは又聞きだ。最近はお前と位しか飲まないしな」
- レハト◥
- 05:23:21
- 「ん。今度は皆でわいわい飲む?」おつぎの瓶を手に取りつつ
- アッシュ◥
- 05:23:29
- 「そうだ、傭兵の奴だ。僕は帳簿とか食い物担当だったが何時も飲んで騒いでた」
- 05:23:49
- 「そんなことしたら寝てしまうだろ」
- レハト◥
- 05:24:21
- 「皆でお部屋で飲むとか。傭兵の時って言うのもそういう感じだったんじゃない?」
- アッシュ◥
- 05:26:05
- 「僕は痛々しくて関わらなかったな」
- 05:26:44
- 「イマイチ、宴会も混ざったことはないし。なにより酒を飲むと無駄に寝る」
- レハト◥
- 05:27:23
- 「アッシュはもう少し弾けてもいいんじゃないかなぁ?やってみればいいのに」
- アッシュ◥
- 05:28:37
- 「柄じゃないだろう?」
- レハト◥
- 05:29:14
- 「お酒のせいにしちゃえばいいよ」悪戯めいた顔をして
- アッシュ◥
- 05:30:50
- 「お前はいつも酒のせいにしてるのか?」
- 05:31:21
- 「一度酒抜いた姿もじっくり見てみたい気もする」
- レハト◥
- 05:31:28
- 「・・・・力は借りてるかな?」
- 05:31:59
- 「・・・・・・・・・・・・嫌だよ、恥ずかしい」ちょっと苦笑しつつ
- 05:32:17
- 「もう起きたら最初にすることお酒飲むことだからね、私。」
- アッシュ◥
- 05:32:44
- 「……機会があったら試してみるか」
- 05:33:31
- 「体に悪るそうな生活してるんだなー、そんなに力を借りないといけないのか」
- 05:33:46
- 「聞いてやるぞ?」ん?と。
- レハト◥
- 05:34:39
- 「別にそういうのじゃないってば。病人みたいに言わないでくれよ」手をひらひら振って
- 05:35:33
- 「あと、やめてね。そんな着替えを覗くようなものだからね。やめてね」ちょっと唇尖らせた
- アッシュ◥
- 05:35:58
- 「なら良いんだけどな」
- レハト◥
- 05:36:48
- 「嘘はそんなにつかないよ、私」
- アッシュ◥
- 05:37:03
- 「でもさ、泥酔させる魔法と酔わなくなる魔法があるだろ? 酔わない方はその着替え中になるんじゃないか」
- 05:37:32
- 「僕も正直者だからな、うん」
- レハト◥
- 05:38:09
- 「・・・だからね、使う前に飲んどく。」真顔
- アッシュ◥
- 05:39:05
- 「……」唖然としてます。
- レハト◥
- 05:39:08
- 「酔っ払う方は、ちょっと自分につかってみたいんだけど、あれ寝ちゃうんだよね。寝ちゃうとどうなるのかわかんないしさ」
- アッシュ◥
- 05:39:53
- 「むしろそこまでいやがられると素が見たくなるのが人間だ」
- 05:40:09
- 「起こしてやろうか?」
- レハト◥
- 05:40:41
- 「えー・・・別に面白くないよ?ふつう、ふつう」ふるふると首を横に振って
- 05:40:55
- 「あ。いいの? それなら今やってみていい?ちゃんと起こしてね?」
- アッシュ◥
- 05:41:19
- 「いいぞ?」
- 05:42:03
- ほれって座ってたベッドを譲り。
- レハト◥
- 05:42:59
- 「ー・・・いやいや、すぐ起こしてくれないと意味ないし。どう考えてもそのまま寝せとこうって配置じゃないですか、そこ」
- アッシュ◥
- 05:44:02
- 「いやいや、自室で地べたに寝かせる方があり得ないだろ」
- 05:44:43
- 「大丈夫、普段は寝袋使ってるから。掃除はしてるしな」
- レハト◥
- 05:45:34
- 「寝たと思ったら即座に起こしてくれればいいから場所は問題じゃないんだってばっ。ほんとに酔ってるかどうかというねっ」確認なのだよ、と力説した
- アッシュ◥
- 05:46:32
- 「そこまで力説するならせめて机の上でしてくれよ」
- レハト◥
- 05:48:07
- 「うん、うん そうする。ちゃんと起こしてね?仕返しとかいって起こさなかったら、またやるからね?」グラスをおいて、腰に下げていた聖印を手に持ちつつ
- アッシュ◥
- 05:48:37
- 「またやられるのは困るな」
- レハト◥
- 05:51:17
- [nn.
- 05:53:45
- 「ん、じゃあ そういうことで よろしくね!」聖印ぎゅと握って 「サカロス様、サカロス様ー・・・どうぞ私に恵みの力をー」せるふどらんく
2D6 → 6 + 6 + 【12】 = 24
- 05:53:49
- ひどいwwwww
- 05:54:07
- 「・・・ふにゃ」ぱたり(
- アッシュ◥
- 05:54:25
- ここで6ゾロ!
- 05:54:29
- 「……信用されてるのか、眼中にないのか無防備だなぁ」しばらく眺めて、頬触り思いっきりつねる。
- レハト◥
- 05:54:57
- 抵抗は放棄だが、放棄せずともこれとはおそれいった(さかろすさま
- 05:55:22
- 「・・・んー・・・・・・・・・っったたたっ;」つねられた。飛び起きた。
- アッシュ◥
- 05:56:14
- 「とと、悪い悪い」
- レハト◥
- 05:56:59
- 「あー・・・ぅー・・・んー・・・いあ、えーと」頬っぺたさすってる。でも、ちょっと目が泳いでる。酔っ払ってるようだ。
- アッシュ◥
- 05:57:34
- バケツとグラスに水いれておいてます。
- レハト◥
- 05:57:46
- 「・・・ぅん。あー・・・ちょっとこれ久しぶりだ。あはは。酔ってる、酔ってる・・・」
- アッシュ◥
- 05:58:25
- 「無理するなよ? 大丈夫か?」
- 05:58:53
- 「お前が僕を潰した後起きたらそんな感じだった」
- レハト◥
- 06:00:02
- 「・・・だって、魔法でお酒抜いたら もったいないと思ったんだもん」グラスのお水くぃと呑んで
- 06:00:08
- 「これ、おみずですよ、あっしゅさん」
- アッシュ◥
- 06:00:36
- 「酔ってるじゃないですかレハトさん」
- レハト◥
- 06:01:14
- 「酔ってるときはお酒ですよ。お酒呑まないと。」机をとんとんと叩いて
- アッシュ◥
- 06:02:48
- 「……サカロス神官は逞しいな」弱い酒を選んで出してみる。
- レハト◥
- 06:04:43
- 「お酒は命の水って言うしね!」ほくほくした様子でくぴくぴ呑んで
- アッシュ◥
- 06:05:22
- 「飲み過ぎても死ぬからな? そしたら口に手、つっこむからな?」
- レハト◥
- 06:06:01
- 「・・・・・・・・・吐くのはやだなぁ・・・・・・・・・・・・・・・」
- アッシュ◥
- 06:07:15
- 「死なれるのはもっと嫌だ」
- レハト◥
- 06:08:09
- 「死なないよー。大丈夫、大丈夫」軽い調子で言って、机に突っ伏した
- アッシュ◥
- 06:09:20
- 「うお……」様子を窺って。
- レハト◥
- 06:10:00
- 「・・・ぐぅ」至極呑気な顔で寝に入ってるだけのようだ
- アッシュ◥
- 06:10:53
- 「……」背負ってベッドに寝かせて、置き書き書いて。
- 06:11:32
- 「片付けて、宿探すか、開いてるかな……」
- 06:12:44
- 「無防備だよなぁ……」苦々しい顔で鍵のスペア置いて外にでます。
- レハト◥
- 06:13:19
- 「ぅーん…………あとちょっと……」むにゃむにゃ。そ知らぬ顔で眠ってしまっていて。
- アッシュ◥
- 06:14:07
- 「鍵良しと、いい夢を」
- 06:15:49
- @そんなところで、部屋取られたよ……!
- レハト◥
- 06:16:25
- @部屋取っちゃった・・・!
- 06:16:50
- @冬場でなくて本当に良かった。
- アッシュ◥
- 06:17:03
- @半日したら確認しに戻りますよ、多分。
- レハト◥
- 06:18:52
- 寝起きに遭遇すると、テンションが低いので恥ずかしい。震える手で酒を呑まねば
- アッシュ◥
- 06:19:27
- 酒全部回収してる……。ふふふ。
- レハト◥
- 06:19:36
- ひぃ・・・酷い!
- アッシュ◥
- 06:20:26
- あはは、ではこんなところで朝日が見えてます……!
- レハト◥
- 06:20:51
- ですな。お付き合いありがとうございましたw ログとばしておきますーっ
- アッシュ◥
- 06:21:17
- こちらこそありがとうございました~!お願いします。
- SYSTEM◥
- 06:21:19
- アッシュ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 06:21:20
- レハト様が退室しました。
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