文字:
20140727_0
- 2014/07/27◥
- SYSTEM◥
- 03:02:00
- アッシュ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 03:02:17
- レハト様が入室しました。
- TOPIC◥
- 03:03:54
- 場所:百の勇者亭 客室 by レハト
- レハト◥
- 03:04:18
- 浮舟から来てるので、滞在中はお部屋を借りてますゆえ そのお部屋と言う感じで。
- アッシュ◥
- 03:04:24
- バルドに頼みこみ部屋を教えてもらいました。
- 03:04:31
- はーい!
- レハト◥
- 03:05:09
- 二つ返事で教えてもらえるさ
- アッシュ◥
- 03:06:11
- 「レハトいるか?」緊張した面もちでこんこん、とノックして。
- レハト◥
- 03:06:35
- 「…? はいはーい?」軽い調子で声はすぐに返ってきた
- アッシュ◥
- 03:07:53
- 「ちょっと、話したいんだ。いいか?」
- レハト◥
- 03:08:52
- 「…ん。 構わないよ。どうぞ」歩いてくる音の後、ドアが開かれて いつもどおり人懐こい顔で迎えた
- 03:09:28
- 「椅子、一つしかないから 椅子かベッドか適当に座ってね。お茶はないけど、お酒ならー」とか話しつつ
- アッシュ◥
- 03:09:54
- 「良かった。酒は無しで頼みたいな」
- レハト◥
- 03:10:48
- 「そう? お酒美味しいのにな」買ったばかりらしい瓶を手にとってちょっと残念そうな顔で
- 03:11:06
- 「ま、それじゃあ これは次の機会にでも」瓶を机に置いて
- アッシュ◥
- 03:11:21
- 「まぁ、そのなんだ、うん」椅子を選択して座ります。
- レハト◥
- 03:11:59
- 「うんうん どうぞどうぞ。あ、私も飲んじゃダメ?」
- 03:12:25
- とはいえ、やっぱりもう飲んでいるのは飲んでいるようで。机にはグラスが置いてあるわけだが
- アッシュ◥
- 03:12:33
- 「ダメだ、って言ってもいいのかな」
- レハト◥
- 03:12:53
- 「お代わりは我慢しておくよ」ちょっとだけ笑って
- アッシュ◥
- 03:13:19
- 「ありがとう」ちょっと笑って。
- レハト◥
- 03:14:14
- 「ん まぁ、キミの頼みじゃね」と 自分はベッドの方へ腰掛けて
- アッシュ◥
- 03:15:02
- 「なんだろうな。酒を飲むと言いにくいことも言えて、でもうやむやになるから」
- 03:15:39
- 「それはちょっときつい」困ったように笑って。
- レハト◥
- 03:15:59
- 「あはは。…うん、そうだね。 そういうこともあるか」
- 03:16:49
- 「大丈夫だよ。ちゃんと 聞くから」困ったような笑顔に、少しだけ 気遣わしげな顔 してしまって
- アッシュ◥
- 03:18:18
- 「じゃあ、一つ。僕は君が好きだ。信頼してるし大事にしたいと思ってる」割とさらりと言って。
- レハト◥
- 03:19:30
- 「…」ちょっと目をぱちくりさせた。さすがに驚いたような予想しなかったような
- アッシュ◥
- 03:19:37
- 「前の依頼から帰ってきて、言わないとダメだって思えたから」まっすぐに見据えて。
- 03:20:37
- 「なんていうか、柄じゃないな」困ったように笑って。
- レハト◥
- 03:21:25
- 「…いや、ううん。 嬉しいよ。ありがとう」少しの間のあと、なんだか柔らかく笑って
- 03:21:55
- 「や、うん。なんだかそう言われると照れるのだけど」口元軽く触れつつ、視線を天井へ上げた。実際ちょっと恥ずかしいのを多少誤魔化すような
- アッシュ◥
- 03:22:33
- 「それは、その、どうも」ありがとうに対して。
- 03:24:17
- 釣られたように天井みて。
- レハト◥
- 03:25:03
- 「…私もアッシュのことは好きだし、信頼もしてる。心配もね。他にも多分、それなりに色々」んー …と
- アッシュ◥
- 03:26:53
- 「嬉しいな。ありがとう、そのなんだ。えーと、うん」ようやくじっと正面から見つめて。
- 03:28:31
- 「困らせて、しまったかな。お断りです、でもな。いいけど、良くはないけど」
- レハト◥
- 03:28:32
- 「いえいえ、どうもどうも…っていうのも変かな。 変だね!」なんだか間抜けな返事を返してしまうなぁとか思いつつ、こちらも視線を戻して
- 03:29:01
- 「困ってるわけじゃないけど。-…えーと…あー…つまりそれは」
- 03:29:36
- 「お断りするしないという意味でしたか」またちょっと口元抑えた。
- アッシュ◥
- 03:30:02
- 「ライクではなくてラブです、レハトさん」
- レハト◥
- 03:30:22
- 「お酒飲んでいいですかね」ちらと視線向けた。
- アッシュ◥
- 03:31:04
- 「うやむやにするか?」
- 03:31:30
- ちょっと拗ねたように聞いてみて。
- レハト◥
- 03:31:37
- 「…それはちょっと後悔をしそうかな」あはは、と困ったような顔で笑ってしまった
- 03:32:20
- 「そうだね。…うーん…実を言うとさ。結構、動揺をしてるんだよ。ごめんね」
- アッシュ◥
- 03:33:05
- 「不意をついた気はしてる」してやったりという顔で。
- レハト◥
- 03:33:24
- 「意地の悪い顔をするなぁ」眉を少しだけ下げて笑み
- アッシュ◥
- 03:35:53
- 「だからなんだっていうか、こうな。ただ言わないといけないとは思ったけど」
- 03:36:27
- 「具体的にはノープランなんだ、なんにも考えてない」
- レハト◥
- 03:37:07
- 「珍しいね。キミにしては」
- 03:37:17
- 「いや、プランが立っててもすごいけれども」
- アッシュ◥
- 03:38:07
- 「敗北を考慮すると動けなかったから、我ながらいい決断だったと思ってる」
- レハト◥
- 03:38:28
- 「………敗北ね。なにと戦ってるやら」ふふ
- アッシュ◥
- 03:38:32
- 「今、困ってるけどさ」
- レハト◥
- 03:38:52
- 「……私はさ」困ってるの言葉を聞きながら、瞼を閉じて
- 03:39:28
- 「キミの事、心配だったんだ。生き急いでて、誰かの為に死ぬために生きてるような そんなところ」
- 03:39:50
- 「そういうのちゃんと知ったのは、キミの話を聞いてからだけどさ」
- アッシュ◥
- 03:40:54
- 「いき急いで、止められてしまったよ。僕は、君に」
- レハト◥
- 03:41:39
- 「そっか」目を開けて ちょっと笑って
- 03:42:00
- 「…でもまぁ、そういう感じでさ。余計なお節介でちょっかい出してたわけだけども」
- 03:42:17
- 「結局一緒に仕事に出たら、助けられてばかりだなぁって この間思ってね」首をかしげた
- 03:42:55
- 「でも、それなら 私はなにをしてるんだろうって 考えたらさ」
- アッシュ◥
- 03:43:34
- 「後ろで立ってくれていて、それだけで余裕がもてた」
- レハト◥
- 03:43:37
- 「なんだか、自分が好きで勝手に追いかけているみたいだなぁとは思ったわけだよ」ちょっと恥ずかしそうに、また目が泳いだ
- 03:44:02
- 「キミは意外と殺し文句を言うからな…。」うぬぬ
- アッシュ◥
- 03:44:48
- 「は?どこで」
- レハト◥
- 03:45:39
- 「さぁてね」少しばかり意地の悪い顔をして首を傾げた
- アッシュ◥
- 03:46:14
- 「僕は君を追いかけてるつもりだったから、意外だ」さっきからずっと目を見てる。
- レハト◥
- 03:47:11
- 「まぁ、私自身意外だったわけで」
- 03:51:04
- 「なにをどうこうするとかは 私にもわからないのだけどね、アッシュ」視線合わせて
- 03:51:30
- 「私はこれからもこの間みたいにさ、きっとこれからもキミの気持ちを何度も裏切るし、悲しませると思うんだ」
- アッシュ◥
- 03:51:40
- 「残念だったな、僕にもわからないよ」
- 03:52:04
- 「何度でも許すよ、ただ」
- 03:52:36
- 「許すというのは、上からだな。えーと」
- レハト◥
- 03:52:52
- 「うん、偉そうだ」笑ってしまった
- アッシュ◥
- 03:53:04
- 「僕は大丈夫だよ」にこりと笑って。
- レハト◥
- 03:53:57
- 「大丈夫って言葉はわりと危ないな でも」自分もよく言うくせに
- 03:54:12
- 「そんな風な顔をされてしまうと、弱いな」まったくもう と
- アッシュ◥
- 03:55:35
- 「そうなのか、じゃあ多用は避けておこう」
- レハト◥
- 03:57:14
- 「あまり悪用もしないでおくれね?」
- アッシュ◥
- 03:57:42
- 「それは……。もちろん、当然だ」
- レハト◥
- 04:00:24
- 「………無茶するなとか無理をするなとは言えないのだけど」
- 04:00:39
- 「いつだってちゃんと生きるための選択をしてね、アッシュ」
- アッシュ◥
- 04:01:02
- 「生かすための選択ではダメかな」
- レハト◥
- 04:01:29
- 「自分の命を投げ出す選択は一番簡単なんだよ」
- 04:01:33
- 「私もね」
- 04:02:25
- 「私の命をキミと同じ重さにしてくれなくちゃ駄目だよ」
- アッシュ◥
- 04:03:53
- 「それはちょっと困るな。一番使いやすい、切りやすいカードなのに」
- レハト◥
- 04:04:27
- 「自分だけがそうだと思わないことだね」ふふりと意地の悪い顔だ
- アッシュ◥
- 04:05:01
- 「ならこうしよう。お互いにお互いを大事にしよう」
- レハト◥
- 04:05:46
- 「それは建設的な提案だけれどね」
- アッシュ◥
- 04:06:41
- 「不服なのかい」どうしたものだろう。と妥協点を探るけど、
- 04:07:29
- 「僕はとても甘いのかもしれないな」折れるしかない、と悟って。
- レハト◥
- 04:07:32
- 「キミは、皆を守るのは上手だけどー…。 意外と手がかかるのだもの」ぼろぼろになってる様子思い出して
- 04:07:45
- 「世話をするのは嫌いではないのだけどね」
- アッシュ◥
- 04:09:19
- 「結構勉強して、自分でなんとかはできるようになったよ」
- レハト◥
- 04:10:33
- 「………」んー…となにやら考え込む顔
- 04:11:49
- 「まぁ、無理やり頷かせて嘘つかせても仕方ないものね」
- 04:12:12
- 「出来る範囲と言うところで落ち着けて。気に入らなかったらお説教でもしていくことにしようか」うん
- アッシュ◥
- 04:12:35
- 「でも最近は割と安全には気をつけてるんだけどな」
- 04:13:03
- 「そうですか、怒られるんですか」
- レハト◥
- 04:13:08
- 「怒ってないだろう?」
- 04:13:19
- 「そうだね。怒るかもしれない」こく
- 04:13:44
- 「私も、キミを大事にしていいんだろう?」片手を前に伸ばして
- アッシュ◥
- 04:15:20
- 「うれしいけど、そうだね」
- 04:17:29
- 「うん、そこは認めるしかない」
- レハト◥
- 04:19:39
- 「箱に入れておく訳には行かない以上 ね。ちょっと重しつけておくくらいは、いいかなって」少しばかり照れたように笑った
- アッシュ◥
- 04:21:52
- 「肝にめいじておきますよ。君もあまり無理や無茶はしないでほしい」
- レハト◥
- 04:23:16
- 「うん、わかっているよ。 必要な時以外は、しないさ」
- アッシュ◥
- 04:23:37
- じーっと見つめます。
- レハト◥
- 04:24:24
- 「…なんだい?」見つめられた!
- アッシュ◥
- 04:24:38
- 「僕は君の一面を見て、裏切られた信頼されてないと凹んだけど」
- 04:26:07
- 「今は反省してる。で、君の全てを認めたいと思ってる。酔っ払いの君も酔いが抜けた君も昔の君だってね」
- 04:27:39
- 「何を言いたいかわからなくなってきた、うん」
- レハト◥
- 04:27:49
- 「…嫌いなとこは嫌いでいいんだよ?」ちょっとだけ決まりの悪そうな顔で笑って
- 04:28:01
- 「なんだかそんなかっこいいことを言われるとね、照れてしまうのだってば」
- 04:28:27
- 「大丈夫、大丈夫。私の負けだよ」まったく、と
- アッシュ◥
- 04:28:49
- 「結構重いと自分で思ってるから良かった」
- レハト◥
- 04:30:01
- 「あはは。意外とわかんないものだね、そういうのは」
- 04:30:25
- 「自分のことで一杯一杯なのは、私の悪いとこだ」自分の胸をぽんぽんと叩いて
- アッシュ◥
- 04:32:50
- 「これから余裕を持てるように支えるよ」
- レハト◥
- 04:33:54
- 「……」今度はこちらが、じ と見つめて
- アッシュ◥
- 04:34:21
- 「えーと、どうされましたかレハトさん」
- レハト◥
- 04:34:53
- 「や、うん。いや、まぁー………」
- 04:35:06
- 「うん、わかった。それじゃあ、期待してる」へらっと笑った
- アッシュ◥
- 04:36:13
- 「期待しといてくれ、うん。よくわかんないのが困り物だ」
- レハト◥
- 04:36:59
- 「頑張って勉強しないとね」ふふふ
- アッシュ◥
- 04:37:58
- ふと気づいて立ち上がって座ってるレハトを抱きしめて。
- 04:38:47
- 「こういうのとか……。はうん、ちょっと一方的か」
- レハト◥
- 04:38:55
- 「わっ 、アッシュ?」ちょっと驚いた声は出した
- 04:39:30
- 「ま、まぁ あー… …あのね;」発言に ちょっと苦笑した様子だった!
- アッシュ◥
- 04:40:39
- 「難しい難しい……」目をそらしました。
- レハト◥
- 04:41:23
- 「………」ぺちんと軽く背中を叩いた
- アッシュ◥
- 04:45:09
- 「思ってたよりずっと小さくて、細いんだな」
- レハト◥
- 04:45:34
- 「そう冷静に感想を言われると恥ずかしいのだけど…」
- アッシュ◥
- 04:47:13
- 「悪い悪い」離れて。
- レハト◥
- 04:48:43
- 「そこに意味が含まれると、意外と感じ方も変わるものだからね」離れたとこで、はふっとちょっとだけため息ついた
- 04:48:53
- 「まったく新鮮で困ったもんだ」
- アッシュ◥
- 04:49:39
- 「困った困った、今の僕ではこれが限界みたいだ」
- レハト◥
- 04:50:54
- 「まぁー…。何かは何かを思いついたらでいいんじゃないかな」うんうん、と
- アッシュ◥
- 04:51:13
- 「や、うん。そんなピュアじゃないと思ってたのにな、うん」
- 04:51:58
- 「君をしっかり背負えるまで少々時間をいただきたく」平服。
- レハト◥
- 04:52:16
- 「…キミは本当に真面目だなぁ……」
- 04:52:40
- ちょっと笑ってしまったりするわけで。笑って目じりに涙出ちゃう。
- アッシュ◥
- 04:54:24
- 「ひねくれたつもりだったのになぁ、誰のせいだろうな」
- レハト◥
- 04:56:59
- 「可愛くて不器用な子が好きって言ったものね、私」くすくす
- アッシュ◥
- 04:57:46
- 「全然違うだろ、可愛くなくて、器用なつもりだったのにさ」
- レハト◥
- 04:58:17
- 「器用そうな顔して、可愛くないだろって態度だからさ」
- 04:58:47
- 「私の方がひねくれてるのかな?」
- アッシュ◥
- 04:59:18
- 「どうだろう、僕は好きだけど」
- レハト◥
- 05:00:01
- 「…キミも大概物好きだと思うけどね」
- アッシュ◥
- 05:02:07
- 「物好きで結構」
- レハト◥
- 05:02:53
- 「可愛い子はいくらでもいるだろうにさ」
- アッシュ◥
- 05:04:29
- 「僕の好みは君だよ、いくらでもはいないな」
- レハト◥
- 05:05:28
- 「どこで覚えたんだい。その口説き文句は」ちょっと恥ずかしい。ジト目むけちゃう
- アッシュ◥
- 05:06:53
- 「本心から思っていう言葉は切り札になりうるんだろうな」
- レハト◥
- 05:07:37
- 「………」目線が泳いで、頬を指で掻いた
- 05:07:48
- 「私も何か言うべきか…」
- アッシュ◥
- 05:08:20
- 「照れるからいい」
- レハト◥
- 05:09:00
- 「照れるんだ?」
- アッシュ◥
- 05:10:29
- 「割と頭を撫でられたりとかそういうのは、うん照れてたさ」
- レハト◥
- 05:11:12
- 「じゃあ、撫でてみよう」ひょいと立って撫でた。わしゃ
- アッシュ◥
- 05:12:09
- ちょっと困った顔でされるがまま黙ってる。
- レハト◥
- 05:12:29
- 「…?」照れてるのかなー?て顔を眺めてる。よしよし
- アッシュ◥
- 05:14:19
- 「うんうん、悪かった。降参する」
- レハト◥
- 05:15:35
- 「…抱き締めておいて平然としてるのに、これで照れるのか、キミは」お、おう…と
- 05:15:46
- 「難儀だなぁ」笑って
- 05:16:01
- 頭を撫でる手を下ろしてそのまま頬を撫でた
- アッシュ◥
- 05:17:24
- 「割とこうな、うん。するのはいいんだよ」
- レハト◥
- 05:17:41
- 「わからないでもないね、それは」うん
- アッシュ◥
- 05:18:09
- 「されるのはなかなか、照れてしまうから」
- レハト◥
- 05:20:38
- 「そっかそっか。わかった」またぽんぽんと
- アッシュ◥
- 05:21:38
- 「……」お返しだーとばかりに頭をやさしく撫でて。
- レハト◥
- 05:22:15
- 「むむ」撫でられた
- アッシュ◥
- 05:23:50
- 「エスカレートしていくと酷いことになる気がする」
- レハト◥
- 05:24:09
- 「酷い撫で方かー 怖いなー」はっはっは
- 05:24:32
- 「まぁ、 うん。 私もほどほどにしておこうね」うん、と頷き
- アッシュ◥
- 05:26:24
- 「よし、ではこれからもよろしくお願いします、と行ったところで酒飲むか」
- 05:26:52
- 「用意する心の余裕がなかったんだよな……」
- レハト◥
- 05:27:35
- 「あ、はい。いえいえ、こちらこそ… って、あ。うん。大丈夫。お酒なら、いつでもあるよ」任せてくれたまえと
- アッシュ◥
- 05:28:58
- 「たまには素面でお相手してもらっても良いんですけどね」
- レハト◥
- 05:29:08
- 「この間の仕事はあんまり飲んでる暇なかったしね」荷物ごそごそして酒瓶取り出してーとして
- アッシュ◥
- 05:29:15
- 「次からは用意してくるよ」
- レハト◥
- 05:29:34
- 「いやー 恥ずかしいからそれはちょっと。心の準備がね、必要だと思う」
- アッシュ◥
- 05:29:48
- 「真面目に仕事だったからな」
- レハト◥
- 05:29:50
- ひょいひょいと取り出してるうちにテーブルは瓶で一杯になるのだが
- 05:30:16
- 「面倒だったら酒場で呑めばいいよ。おつまみも出るし」あははー
- アッシュ◥
- 05:32:29
- 「最近は酒に強くなった気がするから、いいかもな」
- レハト◥
- 05:34:49
- 「そういわれると、また一勝負したくなっちゃうのですけども」ふふふと笑いつつ、グラスに酒を注いでアッシュに手渡し
- アッシュ◥
- 05:35:31
- 「受けて立とう」受け取って。
- レハト◥
- 05:36:51
- 「うん、私も負けないけどね」自分の分も注いで
- アッシュ◥
- 05:37:14
- 飲み明かすのでしょうね、まだ負ける気がする。
- レハト◥
- 05:37:50
- これで所持品の酒全部消費しておこう(
- アッシュ◥
- 05:38:32
- ええ!w
- レハト◥
- 05:39:00
- 仕事で消費しなかった分を!と( まぁ、適当に買いなおすのでw
- 05:39:32
- 寝ちゃったら毛布くらいはかけときますので!
- アッシュ◥
- 05:40:16
- 生命力抵抗で対決しますか!
- レハト◥
- 05:40:39
- レハトは精神力で意識を保ってるから・・・(震え声(
- 05:40:49
- まぁ、振ってもいいよ!勝負ゆえ!
- アッシュ◥
- 05:41:17
- よし。では!
2D6 → 6 + 1 + 【12】 = 19
- レハト◥
- 05:41:32
- 1の違いくらいは誤差だろう。えいえい。
2D6 → 3 + 3 + 【11】 = 17
- 05:41:36
- 寝た!w
- 05:41:52
- 「ぐぅ」
- アッシュ◥
- 05:41:57
- 勝った……!
- 05:42:14
- 「勝った、勝ったぞー!」
- レハト◥
- 05:43:33
- 「……もー おなか一杯です……ああ、でもあと一杯くらいなら…」むにゃー
- アッシュ◥
- 05:43:41
- と叫んで力尽きて、仲良く泥酔しました。
- レハト◥
- 05:45:32
- @力尽きてた( んでは〆ますか!
- アッシュ◥
- 05:46:05
- @では〆で!
- レハト◥
- 05:46:40
- @お疲れ様でしたっ!ありがとーございましたっ
- アッシュ◥
- 05:47:08
- @お疲れ様でした~、ありがとうございました。
- レハト◥
- 05:47:58
- @お掃除はしましょう!ではでは!
- SYSTEM◥
- 05:48:00
- レハト様が退室しました。
- アッシュ◥
- 05:48:12
- @お願いします!
- SYSTEM◥
- 05:48:14
- アッシュ様が退室しました。
- ◥
-