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20140805_1

2014/08/05
SYSTEM
22:53:31
ルキア様が入室しました。
TOPIC
22:53:47
百勇宿 ルキアの部屋 by ルキア
SYSTEM
22:54:23
ルフレーナ様が入室しました。
ルキア
22:54:44
冒険者生活を始めてから暫く経ち、グレードも☆2まで上がった。そんな彼女もこの部屋での生活にはある程度は慣れてきたわけで。まあ散らかってたりはしないのだけど
ルフレーナ
22:57:15
「このあたりに・・・あ、あったあった。部屋番号間違いなし」ルキアの部屋の前まで来てノックノック。こんこん
ルキア
22:57:41
「 ? 」誰だろう。  「 はーい? 」がちゃり
ルフレーナ
22:58:20
「やっほー。ルキア」なんかちょっとした箱を抱えて笑顔で
ルキア
22:59:09
「 ルフレーナ! どうしたの? 」
ルフレーナ
22:59:54
「んとね。一緒に飲まないかなって誘いに?というか押しかけ?」笑いながら
ルキア
23:00:48
「 ・・・私、お酒そんなに得意じゃないけどいいの? 」来てくれたのは嬉しいらしい。そういえばお酒ロールとかしてなかったや
ルフレーナ
23:01:27
「へーきへーき。別にたくさん飲みたいんじゃなくて、楽しく飲みたいだけだもの」
23:01:45
「で、よかったら入れて。ちょっと腕がもう辛い」
ルキア
23:01:59
「 あ、うん。ごめんね 」どうぞどうぞーと
ルフレーナ
23:02:18
「お邪魔しまーす」
23:04:31
机とかあるだろうからそこに箱を置いて
ルキア
23:04:32
と言うわけでぺたりと座り込む
ルフレーナ
23:06:14
「とりあえずいくつかお酒持ってきたんだけど、ルキア、どれがいい?」箱を開けるとエールとかぶどう酒とか4~5種類くらい
ルキア
23:07:12
「 うーん。エールしか飲んだ事ないんだよね 」
23:07:27
「 そんなに好きってわけじゃないけど、飲めないわけでもなかったよ 」
ルフレーナ
23:08:25
「じゃ、最初はとりあえずエール飲もっか。後でちょっとずつ違うの試してみましょ?」どうせ二人で飲む分には1本1本は少ないんだ
ルキア
23:08:55
「 ん、わかった 」
ルフレーナ
23:10:42
「つまみになりそうなのも少しだけあるし、ね・・・あ、つまみ出せるような食器ある?そのほうが食べやすいと思うんだけど」枝豆みたいなのとか
ルキア
23:11:38
「 あ、うん。大丈夫だよ 」地味に料理1が生えてるのは、自炊で困らないためである
23:11:58
食器棚の前でよいせっと背伸びし、食器を取り出して戻ってくる
ルフレーナ
23:12:23
こっちは家政婦3である。総合力を考えた(何
ルキア
23:12:29
「 これでいいかな? 」
23:12:37
やっぱりなんでもできちゃうじゃないかー(
ルフレーナ
23:13:15
「ありがと。それじゃ・・・」つまみを食器に出して、エールの瓶を開けて
23:13:46
「はい、これルキアの分」二人分グラスに注いだ。片方をルキアへ
ルキア
23:14:14
「 ありがとー 」受け取る。えへえへ
ルフレーナ
23:14:46
「では、第一回、ルキア卓女子会開催ー!かんぱーい!」
ルキア
23:15:20
「 へ? ・・・か、かんぱーい! 」一瞬きょとんとするも、かんぱいである
ルフレーナ
23:15:32
卓→宅
23:16:16
「(ごく、ごく)・・・んー、おいしー♪」
ルキア
23:16:59
もきゅもきゅ お酒ロールやっとこ
2D6 → 4 + 5 = 9
23:17:11
あんまり面白い目じゃなかった(ぺいぺい
23:17:47
「 ルフレーナは、☆3になったんだっけ。バルドから聞いたよ 」
ルフレーナ
23:18:56
「そうそう。戦いなんて完全に人任せって感じなのに、いいのかしらね、これ」笑いながら
ルキア
23:19:32
「 そんなことないよー。戦うことだけが全部じゃないし、それに私だってたくさん助けてもらってるもん 」
ルフレーナ
23:20:39
「そんなものなのかしら?まぁ、もらえるお金も増えるし私はうれしいんだけど」あっというまに2杯目
23:22:17
「ルキアはまだなのよね。もうちょっとしたらルキアも上がってこれるのかしら?」
ルキア
23:22:44
「 うーん・・・わかんないけど、頑張ってるよ 」
ルフレーナ
23:24:01
「よね。私もいつのまにか評価されて☆渡された感じだったし」笑いながら。ルキアのグラスにエールのお代わり注ぐ
ルキア
23:25:26
「 うーん。私なんてルフレーナに比べたら、そんな評価されるかどうか・・・あ、ありがと 」
ルフレーナ
23:26:24
「私より評価されやすいんじゃないの?回復に前衛にどっちだってルキアできちゃうんだから」
23:26:55
「私がやってることなんて裏仕事の地味な仕事じゃない」
ルキア
23:27:44
「 そうかなぁ。・・・って言い合っても埒があかないか 」あははー、と
ルフレーナ
23:28:27
「そうそう、それより、ぱーっと飲みましょ。次何あける?」エールが少なくなってきたのを見て
ルキア
23:29:09
「 うーん・・・じゃあ、 」ごそごそ。適当に取り出した
23:29:25
これはなんだろう
ルフレーナ
23:29:37
よし、ちょっと待ってろ
23:31:04
桃なフルーツカクテル? , ぶどう酒 , ラム酒 , ウォッカ
23:31:13
適当に書いたのが当たった(
23:31:36
フルーツカクテルピーチブレンド(
ルキア
23:31:37
「 これ、美味しそうだね 」お洒落なものが
ルフレーナ
23:32:26
「あ、それね。苦いお酒が苦手な人でも飲める、ほんっとに甘い桃の香りがするお酒」
ルキア
23:33:18
「 好きなの? 」ルフレーナの好みなのかな
ルフレーナ
23:34:20
「んー、私は今日持ってきた中だとこっちのほうが好きなんだけど、強いお酒をルキアが飲めなかったときのためにね」そういいながら取るのはラム酒
ルキア
23:35:09
「 私の為に、気遣ってくれてたんだ・・・ 」
23:35:30
嬉しくて思わずにやけちゃう
ルフレーナ
23:35:55
「さすがに、いきなり押しかけて私しか飲めないなんて困るもの。そもそもルキアが全く飲めなかったらどうしようかなって思ってたけど」
ルキア
23:36:27
「 んー、全然大丈夫だよ 」えへえへ
ルフレーナ
23:37:04
「あ、でも気をつけてね。それ、3000Gするから」とかいきなり大嘘を(ぉま
ルキア
23:38:21
「 えっ? 」思わず固まっちゃう
ルフレーナ
23:39:03
「ゆーっくり、慎重に注がないと大変よ?」
ルキア
23:39:11
「 ・・・・・・ 」ちょうど私が一回仕事して稼げるかどうかの・・・みたいな
ルフレーナ
23:39:44
「ほらほら」なんか悩んでるみたいなので瓶奪ってさっさと開けてグラスに注いじゃおう
ルキア
23:40:00
「 ・・・・・・(プルプル 」そのつもりだったみたい
ルフレーナ
23:41:51
「緊張しすぎ。ほら、ぐいっと」
ルキア
23:42:12
意を決しぐいぐい。
ルフレーナ
23:42:49
「お味はどう?」
ルキア
23:43:45
「 ・・・わぁ、これ凄く好きかも 」
ルフレーナ
23:44:38
「よかった。ルキアはこういうのが好きなのね」
ルキア
23:45:14
「 うん、これなら全然飲めると思う・・・・・・けど・・・ 」
23:45:34
頭の中で3000Gがぐーるぐーる
ルフレーナ
23:47:33
「・・・ぷっ。っくっく。あーもうだめ。あはははは」ルキアの様子についに笑い出した
SYSTEM
23:48:08
ルキア様が入室しました。
ルキア
23:48:14
更新しちゃた
23:48:26
「 えっ、え? 」
ルフレーナ
23:48:26
おか
23:49:01
「ごめん、ルキア。さっきの嘘。これ、売ってる場所が少ないだけで値段はウォッカとかのほうが高いくらいなの」
ルキア
23:49:25
「 じゃあ、3000Gって言うのも・・・ 」
ルフレーナ
23:50:11
「そんなお酒、私は見たことないわね。っていうか王様献上品レベルじゃないかしら」笑いながら
ルキア
23:51:00
「 ・・・むー。すぐ意地悪するんだからー 」
ルフレーナ
23:51:47
「ごめんごめん。でもお酒を選ぶのに本当に気をつけたのは本当よ?3件くらい回ったもの。お店」
ルキア
23:52:08
「 ほんとに? 」
ルフレーナ
23:52:12
「今度、そのお店教えてあげる」
ルキア
23:53:17
「 ・・・・・・! 」机越しにルフレーナだきっしゅ(
ルフレーナ
23:53:50
「きゃ!ちょっと、ルキア!?」びっくり
ルキア
23:54:12
「 えへへー 」にこにこ
ルフレーナ
23:54:58
「もう・・・あ、私ももらうわね。これ、最近あんまり飲んでないのよ。探すのも手間だったし」
ルキア
23:56:22
「 あ、うん。 」戻り戻り
ルフレーナ
23:57:36
「そういえば、最近の依頼とかで何か面白いこととか、ルキアはあった?」
ルキア
23:58:17
「 うーん・・・とね 」思い起こし
23:59:23
「 あ、少し前にね。すっごく大きな魚を釣ったんだ 」
2014/08/06
ルフレーナ
00:00:19
「ふぅん、どれくらい?80cmとか?」
ルキア
00:00:41
「 ううん。そんなんじゃないよ。10m! 」
ルフレーナ
00:01:45
「10め・・・それはちょっと大物過ぎるじゃない。どんな魚?」びっくり
ルキア
00:02:25
「 ウナギ・・・って言ってたかな。しかもね、釣った後に食べちゃったみたいで 」流石に余りは村にあげてきたのだけど
ルフレーナ
00:03:04
「ウナギ・・・すごいわねぇ。それ、食べ切れたのかしら」
ルキア
00:04:31
「 村の人たちで多分・・・・・・ 」
ルフレーナ
00:05:02
「すごいわねぇ・・・」
ルキア
00:05:05
食べる気満々な人らがパーティに居たから、もしかしたらその人たちで半分近く食べたのかもしれない。流石にないか
00:07:04
「 ルフレーナは? 」
ルフレーナ
00:07:20
「私のほうはねぇ・・・んー・・・」どれがいいかなー
00:09:16
「そうそう、ムーラ河!あそこで泳げるレジャースポットがあって、そこの見張り。ちょっと遊んじゃった」
ルキア
00:09:43
「 それって大丈夫だったの・・・? 」苦笑い
ルフレーナ
00:12:06
「ちゃんと依頼人の許可はもらったわよ?というか、売り上げに貢献してくれって」笑いながら
ルキア
00:13:00
「 売り子ってことー? ふーむ・・・ 」確かにルフレーナなら・・・。とか思ってるかも
ルフレーナ
00:18:03
「ううん。むしろ一般客。なんか、依頼として警戒しないといけない時間帯までは遊んでいいからどんどん買ってくれって」
00:18:39
「スイカ割りとかして、楽しかったわよ。久しぶりに水着で遊んだし」
ルキア
00:19:34
「 なるほどねー 」楽しそうだなぁって顔で聞いてる
ルフレーナ
00:19:47
「あ・・・よし、ついにメインのこれを開けるときね」さっきのがなくなったのをみて、ついにラム酒に手を出す
00:20:13
「これもさっきのほどじゃないけど、口当たりは甘いし、ルキアも飲んでみる?」
ルキア
00:20:30
「 ルフレーナが好きっていってたのだね 」飲むよー、と
ルフレーナ
00:21:03
「そそ」それじゃ、二人分注いで
00:21:38
「まぁ、私の場合はどれも好きっていえば好きなんだけどね・・・んー、おいしー♪」
00:22:50
ちなみに、度数は高い、ラムは(ぁ
ルキア
00:23:01
「 そっかぁ・・・・・・っ 」うぺっ だよね(
ルフレーナ
00:23:22
「あー・・・ルキアにはちょっと辛い?」
ルキア
00:24:03
「 なんか、いかにもお酒って感じだよね 」えへへ、
ルフレーナ
00:24:28
「んー・・・あ、そうだ」思いついたって感じでぶどう酒を取り出して
ルキア
00:25:18
「 ? 」
ルフレーナ
00:25:33
「これと混ぜれば・・・」まずは自分のである程度入れながら調節して「・・・うん、これくらいの割合かな?」だいたいの割合でルキアのにも混ぜる
ルキア
00:25:44
舌がひりひりしてるのか、舌出しながら
ルフレーナ
00:25:49
「即席カクテル。これでだいぶ飲みやすくなったと思うんだけど」
ルキア
00:27:47
「 おー、 」グラス受け取ってもきゅ 「 ・・・ほんとだ。凄いなぁ、ルフレーナ 」とても嬉しい
SYSTEM
00:32:12
ルキア様が入室しました。
ルキア
00:32:17
更新押しちゃった
ルフレーナ
00:38:13
「少しでもお酒が好きな人ならこれくらいすぐ思いつくよ」
00:38:48
「カクテルとか好きならとくに」
ルキア
00:39:32
「 私も、好きになれるかなぁ 」
ルフレーナ
00:40:09
「どうだろうね、こういうのって好みの問題だけじゃなくて、体質も関係してきたりするし」
00:40:48
「っと、毎回作るのにこれじゃちょっと遠いし」ルキアの隣に座って飲んじゃおう
ルキア
00:41:24
「 だって、ルフレーナがお酒好きなら、私も好きになりたいなって思っただけだよ 」隣に来たようだ
ルフレーナ
00:42:17
「別にいいのに。こうやって好きなように飲むのが一番美味しい飲み方なんだから」くすくすと
00:42:55
「っと、好きって言葉でちょっと思い出しちゃった。ルキアって気になる男性とかいないの?」
ルキア
00:43:30
「 へ? うーん・・・・・・気になる、なのかなぁ 」
ルフレーナ
00:43:52
「ぉ?誰誰?」
ルキア
00:45:52
「 うぅん。私、まだまだ力不足だから。でもその人は私よりもずっと剣術に優れてるし、だから・・・一緒に戦ってて力になれるようになりたいな・・・って 」
00:48:48
「 ・・・って何言ってるんだろ、私 」ひぇー。
ルフレーナ
00:48:51
「そうなんだ。・・・ルキアはほんと純粋ねぇ、この、この!」じゃれあうように抱きしめながらくすぐったり、こっそりお胸をむにゅっと(待て
ルキア
00:49:39
「 わっ、ちょっとルフレーナ・・・・・ひゃっ! 」
ルフレーナ
00:50:08
「あ、意外と弱い?」むにゅむにゅ(ぉま
ルキア
00:51:23
「 ちょ・・・そこ、はっ・・・・・・ 」ぷるぷるぷる
00:52:00
「 いい加減に・・・・・・っ! 」零距離フォースの予感が(
ルフレーナ
00:52:37
「わー!もう、ストップストップ!」揉むのはやめる、代わりにくすぐった
00:52:48
わきの下あたり(
ルキア
00:53:15
「 ひゃっ・・・! 」くすぐられて力が抜けて、溜め込んでいたマナがぷしゅ~っと消えていく
ルフレーナ
00:53:49
「あー危なかった・・・」
ルキア
00:54:00
「 うー・・・、やっぱり意地悪なんだから~ 」むすーっ
ルフレーナ
00:54:59
「えー、これくらいスキンシップじゃない。女の子同士なんだし」
ルキア
00:56:14
「 むー 」と言いつつ嫌じゃなさそう。むしろ構われて嬉しそうな
ルフレーナ
00:56:20
「私が真面目にやったら、ルキア、蕩けさせるくらいできちゃうわよ?」くすくすと
ルキア
00:56:58
「 えっ、それはちょっと・・・ 」ぽーっと紅くなる
ルフレーナ
00:59:05
「ルキア、ほんと初心なんだから。でも、いつかそういうことやる前に少しは知ってたほうがいいわよ?わたわた慌てなくて済むから」くすくすと
00:59:43
「特に、童貞の男の子って余裕持てないからね」
ルキア
00:59:55
「 ・・・もうっ 」あわわ、ぷいっ
ルフレーナ
01:00:45
ルキアの様子にやっぱりくすくすと笑ってる
ルキア
01:01:25
「 そーやって、私の反応見て楽しんでるんだー・・・ 」むぅ
ルフレーナ
01:02:31
「楽しんでるけど、助言は本当よ?こんな話、女の子しかいないときじゃないと話せないし」
ルキア
01:04:07
「 それはそうだけどー・・・ 」
ルフレーナ
01:05:12
「ルキアは大事な親友だし、やっぱり上手くいってほしいもの」
ルキア
01:06:08
「 ・・・ 」一瞬ほえーっとした表情になるけど 「 ・・・うん! 」満天の笑顔で応える
ルフレーナ
01:06:30
「なんなら、荒療治って手もあるけど。やったら多分そういうときが来ても度胸だけは身につくと思うわよ?」そしてまた茶化す(
01:06:50
「荒療治っていっても優しくしてあげるけど」くすくす
ルキア
01:07:35
「 ・・・もうっ 」ぷいっ と言いながらも笑顔で
ルフレーナ
01:09:45
「あーあ、振られちゃった。これはまた次にかけるしかないわね」とかいいながらカクテルを作り直す
ルキア
01:10:47
「 ・・・でも、今日は泊まっていくでしょ? 」狭いけど、と付け足し
ルフレーナ
01:11:26
「いいの?いいなら泊まっていっちゃおうかな」嬉しそうにルキアをぎゅーっと
ルキア
01:12:21
「 わっ・・・だって、時間も遅いし・・・ 」
01:12:46
ベッドも一つしかないし。
ルフレーナ
01:13:26
「私だってこの宿の別の部屋だから問題ないんだけどね。あ、部屋番号はね」とかいって部屋の番号教えます
01:13:55
「来たかったらいつきてもいいよ。ルキアなら大歓迎だし」
ルキア
01:14:08
「 そうなんだ。わかった! 今度は私が遊びにいくね 」
ルフレーナ
01:16:01
「さーて、それじゃもうちょっと飲みましょ?さすがに残ってるのはルキアにはきつそうだから、今飲んでるのが空になったら終わりだろうけど」2本混ぜてるから他と比べて2倍飲める
ルキア
01:17:05
「 そうだね 」と言い、またお酒をもきゅ
ルフレーナ
01:17:49
@こんな感じでそろそろ〆ようか。あ、ちなみにベッドで一緒に寝るとか当然悪戯します(ぁ
ルキア
01:18:07
@んにゃ、知らぬ間にされてそう!
ルフレーナ
01:18:33
意識がない相手にはしないよw ルキアの反応をみて遊びたいし(待て
ルキア
01:19:04
寝起きどっきり!
ルフレーナ
01:19:05
@まぁ、がっつりやったかはルキアが抵抗できたかとかそういう状況次第(ぉま
ルキア
01:19:38
んー・・・無理だね(
ルフレーナ
01:20:10
可愛いルキアが見れたのかも?ってところで、お疲れ様でしたー
01:20:38
ログはこっちで飛ばしておくよー
ルキア
01:20:50
ほい。よろしくー お付き合いどうもでした!
ルフレーナ
01:21:05
ではでは
SYSTEM
01:21:08
ルフレーナ様が退室しました。
SYSTEM
01:21:28
ルキア様が退室しました。