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20140808_0
- 2014/08/08◥
- SYSTEM◥
- 01:49:53
- アッシュ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 01:50:16
- レハト様が入室しました。
- アッシュ◥
- 01:51:10
- なんとなく流れで部屋に誘った感じでいきましょう。
- レハト◥
- 01:51:44
- らじゃらじゃ。ではそんな感じで
- アッシュ◥
- 01:54:04
- 「散らかってはないけど片づいてもないんだよな」扉がちゃり。
- TOPIC◥
- 01:54:17
- 百の勇者亭・客室 アッシュの部屋 by レハト
- レハト◥
- 01:54:46
- 「別段、気にすることもないだろう? 座る床とお酒置くスペースさえあれば」あははー
- アッシュ◥
- 01:55:43
- 「僕が気にするんだよ」とかいいつつも娯楽品の少ない部屋である。
- レハト◥
- 01:56:23
- 「そんな見られてまずいものがあるわけでもないだろーに」
- アッシュ◥
- 01:57:12
- 「あーえーと、この本は見られたくなかったなぁ」
- レハト◥
- 01:57:49
- 「どれどれ」
- アッシュ◥
- 01:58:41
- 「ま、未練って奴かな」冒険小説のたぐいを見せてみる。
- レハト◥
- 01:59:06
- 「冒険者、してるじゃないか。いま」手にとって。なんだか穏やかな顔で笑みつつ
- アッシュ◥
- 01:59:53
- 「違うんだよ、子供向けの夢のあるお話さ」
- 02:00:30
- 「優しいお話だな」噛みしめるように繰り返して。
- レハト◥
- 02:01:29
- 「・・・優しいお話ばかりでないのは確かだけど・・・」
- 02:01:46
- 「優しい話だって、実際にあるのだと思うけどね」
- 02:02:08
- 「ちなみにね、私の名前も 子供のころ聞かせてもらった物語の主人公の名前だったりして」
- アッシュ◥
- 02:02:21
- 「まぁ、今回みたいなおふざけみたいなのもあるな」ちょっと怒ったような顔で。
- 02:02:33
- 「へえ、そうなんだ」
- レハト◥
- 02:02:46
- 「今回はまったく、困ったものだったね」あははー と笑って
- 02:03:16
- 「うん。本はないけれどね。よく聞かせてもらったお話さ。 もしかしたら、あの人の創作だったのかも」ちょっと目を細めて
- アッシュ◥
- 02:03:53
- 「無理に体重増えたんだ、崩してるかもしれないから大事にな」
- 02:04:21
- 「あの人ってのは親か?」
- レハト◥
- 02:04:50
- 「一時的な効果で済んだもの。大丈夫だってば」若干ぎこちない具合に 手をひらひらさせて
- 02:05:03
- 「ん。そんな感じ。厳密に親ではないのだろうけど」うん、と頷き
- 02:05:26
- @厳密には
- アッシュ◥
- 02:06:02
- 「なるほどな、まぁうん。主人公か」
- レハト◥
- 02:06:42
- 「優しいお話って感じではないのだけどね。結構、ドロドロだった。」笑って
- アッシュ◥
- 02:08:19
- 「ドロドロね。僕の親の嗜好だったのかもな」優しいお話は。
- 02:08:58
- 「ま、座ってくれよ」適当な場所をすすめて隣に座り。
- レハト◥
- 02:09:35
- 「あはは。こっちは旅芸人の集りだったからね。派手な話じゃないと、食いつきがわるかったんじゃない?」
- 02:09:46
- 「ん、ありがと」こちらも座って
- アッシュ◥
- 02:11:10
- 「食いつきか、僕は素直だったらしいからな」
- レハト◥
- 02:11:11
- 「神に選ばれた人間には額に王冠の印が浮かぶ なんて世界の話で。王族にだけ浮かぶはずのその印が、ある日田舎の羊飼いの子供の額にあるのが発見されてー なんてお話でね」
- 02:11:56
- 「その子は城につれていかれて、もう一人の印持ちの王子さまと王位を争うことになっちゃうなんて話だったよ」
- アッシュ◥
- 02:12:20
- 「それはまた、結構」
- レハト◥
- 02:12:43
- 「導入だけでひどそうだろ?」へらり
- アッシュ◥
- 02:13:36
- 「和解して二人の王様になってちゃんちゃんってしたくなるな」
- レハト◥
- 02:14:57
- 「あはは。夫婦になってたお話もあったな」
- アッシュ◥
- 02:15:26
- 「そっちの方が読み物としては好きかな」
- レハト◥
- 02:16:34
- 「湖の上で、ずっと一緒にいてねって約束するのだったかな。」んー と思い出すように視線を上へと流しつつ
- 02:17:16
- 「そちらのレハトは酷くやんちゃだったけれどね。馬鹿にされたら、頭にきて本を投げてぶつけたりとか」
- アッシュ◥
- 02:18:09
- 「それはそれは、おてんばな感じがするな」
- レハト◥
- 02:19:41
- 「うん、でもね どれだけ意地悪されても負けないその子を、私は好きだったよ」にこ、と笑った
- アッシュ◥
- 02:20:29
- 「強さだな、好ましいけど助けてくれる人が欲しいところだ」
- レハト◥
- 02:21:20
- 「お世話係のおじいさんとか、金目当ての怪しい商人とか、世話役のメイドさんとか・・・」
- 02:21:42
- 「・・・王子様は、ちょっとひねくれてて、素直で、でもとびきりの寂しがりだったなぁ」 懐かしい と
- 02:22:06
- 「まあ、興味があるなら今度聞かせてあげるよ。長いけどね」ふへっと笑った
- アッシュ◥
- 02:22:58
- 「そうだな、ちゃんと聞かせてほしい」頷いて。
- レハト◥
- 02:23:40
- 「じゃ、私はアッシュの本を借りて読ませてもらおうかな」うんうん
- アッシュ◥
- 02:24:38
- 「つまらない話が多いぞ、今読むと大事な知らなくてもいい知るべき事が抜けてる」
- レハト◥
- 02:25:26
- 「足りないところを埋めるのが子供の想像力と言うやつんじゃないのかな」くすくすと笑って
- 02:26:12
- 「教訓になることが記されている物語も確かにあるけれど、別にそこに意味がなくちゃいけないとは思わないよ」穏やかな調子で、本を開いて
- 02:26:36
- 「大事なのは心に何か感じるものがあるかどうか、じゃない?」 なんて気取ってるか、と笑って
- アッシュ◥
- 02:27:07
- 「想像力か、少し前は悪い景色しか見えなかったな」
- 02:27:45
- 「楽しめたらいい、残ったらいいというのは確かにそうだね」笑って。
- レハト◥
- 02:28:27
- 「アッシュには残ったんだろう?」うん、と頷いて
- アッシュ◥
- 02:29:13
- 「残ってなかったら捨てれたのにな」
- レハト◥
- 02:30:04
- 「それだけ大事なものなんだから。 大事にしたらいいよ」
- アッシュ◥
- 02:30:49
- 「そうだな、そうするよ」頷いて。
- レハト◥
- 02:32:07
- 「今のキミを作ってるものだしね」ふへりと笑った
- アッシュ◥
- 02:32:45
- 「どうだろう、塗りつぶされたような気はするかな」
- レハト◥
- 02:33:50
- 「そう?」ページぺらりと捲り、視線落として
- アッシュ◥
- 02:34:29
- 「話したことあったろう、一度死んだ、死にかけたって」
- レハト◥
- 02:35:27
- 「・・・うん。聞いた」頷いた
- アッシュ◥
- 02:35:35
- 「なんだか全部崩れていった気がして身を投げたんだけどさ。滅茶苦茶痛くてな」
- 02:36:29
- 「意外と人間楽に死ねないと言うかな、お節介な奴のせいだけど」
- レハト◥
- 02:37:09
- 「・・・誰かに助けて貰ったのかな?」
- アッシュ◥
- 02:38:03
- 「そう、神官に助けて貰った」
- レハト◥
- 02:39:37
- 「そっか」色々と複雑な気持ちはあるのだろうか なんて勝手に考えたりもして、アッシュの顔見ているのだけど
- アッシュ◥
- 02:40:19
- 見られた見返して。
- レハト◥
- 02:41:12
- 「神官様は大体お節介なものなのかもね」
- 02:41:31
- 「私は嬉しかったけどね」
- アッシュ◥
- 02:41:45
- 「お節介だな、良いところだと今は思ってるけど」
- 02:42:15
- 「何が?」
- レハト◥
- 02:42:55
- 「私が助けて貰ったことも。君が助けて貰ったことも?」
- アッシュ◥
- 02:44:49
- 「そうか、でもなんだろうな。神様には頼りたくない」冗談めかして。
- レハト◥
- 02:46:48
- 「頼らなくっていいよ。・・・なんて、私が言ってはいけないのだろうけど。うん」
- アッシュ◥
- 02:47:11
- 「君に会えたことは僕に取って一番の幸運かもしれないから、そこは感謝しとかないとな」
- レハト◥
- 02:47:57
- 「大げさだな」ちょっとだけ困ったように笑んだのは気恥ずかしさもあるようで
- アッシュ◥
- 02:49:12
- 「大げさかな」反応にちょっと困って悩んでしまう。
- レハト◥
- 02:49:46
- 「キミは色々と難しい事を考えるのが好きだけれども」
- 02:49:55
- そんな様子に少しだけ笑って
- アッシュ◥
- 02:50:55
- 「考えないのはだめだろう」
- レハト◥
- 02:52:29
- 「ややこしくしようと思えば何でもどんどんややこしくは出来るけど」
- 02:52:57
- 「意外と、簡単なこととか あるから。私は意外と単純なのかな?って最近は思うよ」
- アッシュ◥
- 02:54:05
- 「そうかな?でも切欠が有ったら簡単だったことはあったな。勇気は必要だったけど」
- 02:54:28
- きっかけ。
- レハト◥
- 02:54:43
- 「きっかけか」へむり
- アッシュ◥
- 02:56:58
- 「うん」
- レハト◥
- 02:57:25
- 「どんなこと?」
- アッシュ◥
- 02:59:06
- 「失敗した運の無い奴らを見たことかな」目をそらしつつ。
- レハト◥
- 03:00:11
- 「重ねる重ねないとそんなこと言っていたっけ」そういえば、なんてわざとらしく言ったりもして
- アッシュ◥
- 03:01:29
- 「まぁ、上手くやれたしこれからも上手くやるつもりでいるよ」
- レハト◥
- 03:03:08
- 「そうだね。私も、悲しいお話は好みではないし」
- アッシュ◥
- 03:03:52
- 「悲惨だったな……」
- レハト◥
- 03:05:52
- 「ちゃんと終わらせてあげられたって 信じたいかな」
- 03:06:02
- 祈るような調子で静かに
- 03:06:22
- 「自己満足だけれどね。 ・・・うん」
- アッシュ◥
- 03:06:48
- 「なんだろうな、あの時はかっこよくなれなかったな」
- 03:07:20
- 「ああ、そうだな。止めれて良かったかな」しみじみと。
- レハト◥
- 03:07:21
- 「そう? そんなこともなかったと思うけれど」
- 03:07:53
- 「キミも、ナインも一生懸命だったもの」他のみんなも勿論だけども おt
- アッシュ◥
- 03:09:08
- 「羨ましくはあったかな」
- レハト◥
- 03:09:50
- 「あの二人のこと?」
- アッシュ◥
- 03:10:16
- 「いや、僕は力不足だから」
- 03:10:27
- 首をふって。
- レハト◥
- 03:10:43
- 「・・・・・・強い力ってこと、か」
- アッシュ◥
- 03:12:26
- 「そうだな。今までは守り通せたけど、最近ギリギリになってきてる」
- レハト◥
- 03:13:21
- 「・・・」じーっと顔眺めて話聞いてる
- アッシュ◥
- 03:14:04
- 目をそらしてちょっと気まずそうな顔してる。
- レハト◥
- 03:14:44
- 「それで?」続きを促すように
- アッシュ◥
- 03:15:42
- 「ごめんなさい?」とりあえず。
- レハト◥
- 03:16:07
- 「なにが?」目をぱちくりさせて
- アッシュ◥
- 03:17:29
- 「? あ、いや。なんでもないから気にしないでくれ」ほっと胸をなで下ろして。
- レハト◥
- 03:18:07
- 「・・・」じーっと。
- アッシュ◥
- 03:18:50
- そらすそらす。
- 03:19:40
- 「僕は守ることしかできないから、その、な」
- レハト◥
- 03:20:35
- 「うん。それで?」 逸らしても、見てるのは分かるだろう。先と同じように繰り返した
- アッシュ◥
- 03:21:59
- 「無茶しまし、た……」負けてしまって。
- 03:23:26
- 恐る恐る顔を見ます。
- レハト◥
- 03:23:40
- 「……まったくもう」ため息交じりぽつりと言って。
- 03:24:22
- 「……そんなに私は怖いかな」目が合うとちょっとだけ困ったような顔を向けて
- アッシュ◥
- 03:25:08
- 「……泣かせるのは怖いな」頬をかきながら。
- レハト◥
- 03:26:21
- 「それなら、泣かせないね」
- 03:26:40
- @訂正:泣かせないでね
- アッシュ◥
- 03:27:13
- 「わかった」誤魔化すように抱きしめて。
- レハト◥
- 03:29:28
- 「・・・ほんとにわかってるのかな?」されるがまま、ただ ぽんぽんと背中叩いた
- アッシュ◥
- 03:31:14
- 「帰ってくるからさ、絶対に」少し自信なさげに言います。
- レハト◥
- 03:32:20
- 「ちゃんとね」
- アッシュ◥
- 03:32:59
- 「うん」少し体を離して見つめて。
- 03:33:49
- 見つめて、しばらく眺めて、恥ずかしそうに諦めた。
- レハト◥
- 03:34:04
- 「・・・」ぽんって頭に手を置いた
- 03:34:27
- 「私はね、アッシュ」
- 03:35:17
- 「知ってると思うけど、性格、良くないから。キミが満足して死ぬより、生きて困った顔させたいって思ってしまうんだよ」ごめんね って少しだけ不器用な顔で笑って
- アッシュ◥
- 03:36:41
- 「大丈夫、死ねない理由が出来たからさ」笑い返して。
- レハト◥
- 03:38:42
- 「そっか 」少しくらいは安堵もしたような 声で
- アッシュ◥
- 03:41:06
- 「その、あの、なんだろうな。誓うよ、ちゃんとさ」
- レハト◥
- 03:42:57
- 「なにに誓うんだい?」ちょっと小首傾げた
- アッシュ◥
- 03:44:22
- 「君に、幸せにするって。その役目は、誰にも渡したくないから帰ってくるよ」
- レハト◥
- 03:45:31
- 「・・・・・・・・」
- 03:46:06
- 「その言葉、忘れないでね」 少しだけ、目を伏せたあと、視線上げて 笑み
- アッシュ◥
- 03:48:26
- 「忘れないよ」軽く口付けして離れる。離れる。離れる。
- レハト◥
- 03:49:13
- 何処まで逃げたんだという離れぶり
- アッシュ◥
- 03:51:05
- 「ははは、へたれで悪い」
- レハト◥
- 03:51:12
- 「・・・・・・」軽く唇、手で触れつつ。視線が泳いだ
- 03:51:30
- 「自分でそういう風に言うのは、逃げの姿勢だよね」意地の悪い顔してみた
- アッシュ◥
- 03:52:34
- 「攻めていいんですか」冗談ぽく。
- レハト◥
- 03:53:35
- 「お互い逃げてるとなんともね」どうしようかって、目を細めて
- アッシュ◥
- 03:54:43
- 「じゃあ、頑張ります」近づいていって。
- レハト◥
- 03:57:05
- 「・・・・・・」あ、でも 実際あんまり頑張られるとこっちが恥ずかしいかもしれないとか頭の隅に考えて、目が泳いだ
- アッシュ◥
- 04:00:53
- 「レハトは結構恥ずかしがるんだよな、可愛い」
- レハト◥
- 04:01:37
- 「・・・・・・それはなんだい。意地悪かな?」少しばかり恨めしそうな目はしたり
- アッシュ◥
- 04:02:47
- 「いや特に好きなところを正直にいってますよ?」
- レハト◥
- 04:05:25
- 「・・・あのねぇ、そういう話だったかな?」へふんと、息をはいて
- アッシュ◥
- 04:06:53
- 「幸せにするって話」
- レハト◥
- 04:07:48
- 「幸せだけれどね?」
- アッシュ◥
- 04:08:54
- 「なら続くように努力します」
- レハト◥
- 04:09:45
- 「期待してます」うんうん
- アッシュ◥
- 04:10:39
- 「家買うならどっちがいい?」
- 04:10:54
- さらっと話題に出した。
- レハト◥
- 04:10:57
- 「・・・家?」
- アッシュ◥
- 04:12:32
- 「宿だと行き違いあるだろう……」苦い思い出を思い浮かべて。
- レハト◥
- 04:14:21
- 「・・・・・・・・・・・」口元抑えつつ、視線が天井。要するに色々何か考えている顔だ
- アッシュ◥
- 04:14:40
- 「あ、いや。すぐにって訳じゃないからな」
- レハト◥
- 04:15:56
- 「う、うん。わりと随分大胆な提案だとは・・・!」
- 04:16:26
- 「まぁ、家って言うのが、なかなか 予想外で。ちょっとびっくりしたのもあったんだけど」あはは
- アッシュ◥
- 04:17:46
- 「攻めろって言われたからな、もうしばらくしてから切り出すつもりだったんだけどさ」不服げに。
- 04:18:22
- 「その、いやだったなら悪い。急ぎ過ぎたな」ちょっと凹んだ様子で。
- レハト◥
- 04:19:04
- 「キスして逃げる人が一緒に住むとか言い出すと思わないじゃないか」
- アッシュ◥
- 04:20:28
- 「いや、そうでも無かったかなってした後だと逃げるのはずるかったな」
- レハト◥
- 04:22:10
- 「でもまー・・・うん。なんというか」
- 04:22:35
- 「素面は恥ずかしいので」
- アッシュ◥
- 04:24:27
- 「お、おう……」
- レハト◥
- 04:25:01
- 「………どうしようかな」
- 04:25:43
- 「でも、キミに落ち込んだ顔をされるのもな」困るな、と うーんと
- アッシュ◥
- 04:28:53
- 「君がいやなら、というか悩む時点で時期尚早なのかもな」
- レハト◥
- 04:30:52
- 「いやじゃないよ」
- 04:31:21
- 「だから、困ってるんだろう」むむ、と少しばかり眉を潜めてから
- アッシュ◥
- 04:31:51
- 「良かった」ほっと一息ついて。
- レハト◥
- 04:35:15
- 「・・・まぁ、わからないことは 考えていけばいいのだろうね。一緒に」
- 04:35:29
- 「そうしようか」
- アッシュ◥
- 04:36:16
- 「そうだな。そうしよう」
- レハト◥
- 04:37:41
- 「キミは本当に律儀だ」首を傾けて、笑って
- アッシュ◥
- 04:40:45
- 「まぁ、キスしかしてないのに話が早いかもしれないなぁ」
- 04:43:25
- 「だけど先に進めていくなら必要だろう、うん」うん。
- レハト◥
- 04:44:45
- 「・・・しっかりしてるんだか、なんなんだか」
- 04:45:59
- はははって笑ってた
- アッシュ◥
- 04:48:32
- 「好きだから、大事にしたいんだ」
- レハト◥
- 04:50:05
- 「………あまり大事にされると、照れてしまうんだよ」はにかみがちの笑みになって
- アッシュ◥
- 04:51:33
- 「大事にし過ぎてもいけないから外堀から埋めてる」
- レハト◥
- 04:52:43
- 「何を言っているのだか」まったくもう、と
- 04:53:03
- 「まぁ、 うん それじゃ、私もね。」
- アッシュ◥
- 04:54:59
- 「どうしたんだ?」ちょっと首を傾げて見つめて。
- レハト◥
- 04:55:34
- 「多少、慣れないとなー と」
- アッシュ◥
- 04:57:41
- 「慣れられても恥ずかしがる顔みれなくて残念な気が」
- レハト◥
- 04:58:01
- 「じゃあ、朝はそっとしておいてくれれば・・・!」
- 04:58:23
- 「朝のお祈りを済ませてからなら平気。うん、平気」
- アッシュ◥
- 04:59:57
- 「両方、魅力的な選択な気もする」
- 05:00:48
- 「まぁ三部屋は個室で欲しいな、それくらいか」
- レハト◥
- 05:01:48
- 「色々想像できなくってね」不思議なものだ、と
- アッシュ◥
- 05:03:06
- 「実感はしていくんじゃないかな、二人で決めよう」
- レハト◥
- 05:04:21
- 「そうだね。ちょっと調べてみようかな」考えてみたら、依頼でのぞいた他人の家くらいしか民家をしらなかったりで
- アッシュ◥
- 05:05:42
- 「今からでも明日でも」
- レハト◥
- 05:06:39
- 「それじゃ、お酒の買い足しがてら 今からお出かけしてきましょうかね?」
- アッシュ◥
- 05:07:27
- 「そうだな。意外なことに今まで飲まなかったしな」
- レハト◥
- 05:08:02
- 「・・・・・・」ちょっと横向いた
- 05:08:12
- 「呑んでからいこうか」
- アッシュ◥
- 05:09:07
- 「我慢した後に飲む酒は格別らしい」
- レハト◥
- 05:10:00
- 「・・・もう大分我慢した気がするし?」
- アッシュ◥
- 05:11:48
- 「………。はぁ、少し飲んでからいこうか」
- 05:11:59
- 折れてしまった。
- レハト◥
- 05:12:08
- 「うんうん。そうこなくちゃ」満足げ
- アッシュ◥
- 05:14:07
- そんなこんなで見に行けたのか、結局飲み明かしたのかは……。
- レハト◥
- 05:15:02
- どうだろうな。スタミナ後の酒だからな・・・
- アッシュ◥
- 05:15:46
- 無理なら無理で次の日でいいかと諦めるのでしょう。
- レハト◥
- 05:17:49
- そんなこんなで!
- アッシュ◥
- 05:18:47
- はい!
- 05:19:10
- 掃除はしておきますね。
- レハト◥
- 05:19:20
- はーいっ。ではお願いしますっ
- アッシュ◥
- 05:19:22
- ありがとう、楽しかったよ。
- 05:19:32
- お疲れ様でした!
- レハト◥
- 05:19:35
- おつかれさまでした!こちらも楽しかったですよ!ではでは!
- SYSTEM◥
- 05:19:37
- レハト様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 05:19:57
- アッシュ様が退室しました。
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