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20140825_0

2014/08/25
SYSTEM
03:11:07
グラン様が入室しました。
SYSTEM
03:11:25
メイア様が入室しました。
TOPIC
03:11:28
セッション『SE7EN』の帰り道 by グラン
グラン
03:11:34
こんなのでいいか(
メイア
03:11:55
そんな感じだろうな(
SYSTEM
03:12:03
ナデシコ様が入室しました。
グラン
03:12:40
とりあえず、PTが解散したあとの話ってことで
メイア
03:12:53
了解了解
グラン
03:13:50
 
03:13:51
 
03:14:14
「で、えーっとだ」なんか知らんが三人で帰ることになったようだ
メイア
03:15:09
「グラン、何かな」じとー、という目でグランみてるよ(
03:15:14
ちょっと
03:15:23
すねたカンジだ(
ナデシコ
03:15:59
「どうかしたの? あ、手とかつないでいい?」いいつつ手を掴んで()
グラン
03:16:02
「・・・なんでそんな目で見られないといけないんだ・・・」困ったって表情で
メイア
03:16:41
「な!ボ、ボクも!ボクとも手つなご!」グランのもう片方の手もって
グラン
03:17:05
「・・・絶対遊んでるだろ」>ナデシコ
ナデシコ
03:17:22
「ほんとほんと。おねーさんはおにーさんのことなんとも思ってないわけでしょ? ならそんな顔する理由もないじゃない」
03:17:36
「遊んでる…」
グラン
03:17:48
「・・・この状況はなかなかに俺としても困るんだが」周りの視線が
メイア
03:17:57
「・・・むうううう・・・!!」
ナデシコ
03:18:17
「むー」笑顔が消えて「…ボク、グランさんのこと本当に大好きなんだよ?」にこっと
グラン
03:18:55
「・・・好かれる理由が全然思い当たらないんだが」
メイア
03:19:13
「な!?ボ、ボクだってグランのこと好きだよ!ナデシコに負けないよ!」
グラン
03:19:35
「・・・」どうなってんだこの状況
ナデシコ
03:19:37
「人を好きになるのに理由なんて必要?」
グラン
03:20:13
「無条件、のほうが珍しいことだとは思うぞ」
メイア
03:20:19
うんうん、とナデシコに同意して強くうなづいているよ
ナデシコ
03:20:20
「もー、そんな困った顔しないでよ。ほら、もっと楽しんじゃえばいいじゃない」
メイア
03:20:47
「ほら、ウナギのとき、覚えてる?」
グラン
03:21:34
「あぁ、初めて依頼一緒したときのだな」
メイア
03:22:24
「うん、そう。そのとき色々お話してさ。グラン、やさしくて、守ってくれてて・・・でも、お礼なんていらない、っていってたじゃない」
グラン
03:22:55
「礼を言われるようなことをした覚えがなかったからな」
メイア
03:23:16
「でも、ボクがお礼したいよ!っていったら、じゃ、あ毎回いってもらえるようにするか。っていってくれたじゃない」
グラン
03:23:30
「難しいことをいうな・・・」>ナデシコ
03:23:47
「・・・」そんなこと言ったような気はしないでもない
ナデシコ
03:23:53
「…」ああ、あのときのグランさんも格好よかったなーなんて思い出し
メイア
03:23:57
「もー!グランはそういってまたボクからのお礼を受け取らない気だ!」
グラン
03:24:39
「その場の空気でいったようなことをよく覚えているな・・・」
メイア
03:24:50
「だから、ボク、グランのためになろう、がんばろう、って思ったんだよ!だから、ボクはグランのことが好きなんだ!」
03:25:02
いって、顔を再び真っ赤にしつつ
グラン
03:25:30
「・・・」思ってた以上に影響を与えてたようでびっくりだった
メイア
03:25:53
「・・・ナデシコ、」キミは? っていう目
ナデシコ
03:26:56
「え、ボクも? うーん」流石に照れるんだけどなーなんて頬かきながら
03:30:03
「そういうエピソード的に話すのは難しいなー… 積み重なった感情を一つの言葉に表すとか」
03:31:57
PLが逃げ出したい気分だよ(待て)
メイア
03:32:00
「ぼ、ボクだってだんだんとグランのこと好きになってったんだよ!」こ、コロっといったわけじゃないよって後半言葉濁しながら
03:32:24
@諦めろ(がっとPLとっつかまえて
グラン
03:32:40
「待て・・・本気なのか?二人とも」わりと真面目な顔して
ナデシコ
03:32:58
「うん」
メイア
03:33:10
グランにみつめられて、緊張して「う、うん・・・もちろん」
グラン
03:33:39
「そうか・・・」マジかって顔してる
メイア
03:34:24
なんとなく、うすうす気づいてたけど、全然相手にされてなかったんだなー、て顔してる(
03:37:17
「・・・グラン、ダメかな?やっぱり、ボクってお子様かな?」グランがとても悩んでいるからこっちも悲しい顔して
グラン
03:37:25
「・・・とりあえず、一つだけはっきりしておかないといけないことはある、な」
ナデシコ
03:38:36
「…」緊張気味な顔で次の言葉を待つ
メイア
03:38:53
「ん」なんだろう。なんていわれるんだろうってすごい顔してる
グラン
03:38:58
「申し訳ないことではあるが・・・俺は二人をそういう・・・恋人とかそういう風にしたいとかそういう目でみたことが一度もない」
03:39:16
「だから、どう返事したらいいかがわからなくて困っている」
メイア
03:39:32
「・・・うん、なんとなくわかってたけど、けっこう言葉にされるとショックだね・・・」
ナデシコ
03:39:39
「…そう。はっきりいわれるとちょっと来るね」
メイア
03:40:04
「でも、グラン、今悩んでくれてるんだね。それは、すごくうれしいな」
グラン
03:40:21
「すまんな。でも、それをごまかして片方を振るというのも失礼な話だとは思っているからな」
メイア
03:41:30
「まったく、グランは本当に、ホントにやさしいね。」誠実すぎるよと、唇の動きだけで
ナデシコ
03:41:30
「やっぱり。グランは優しいや」
メイア
03:42:50
「まったく、もう。ナデシコのせいだからね!グランにがんばって、好きになってもらって、その後で告白しようとおもってたのに!」
グラン
03:43:27
「・・・ここで二人とも選ばないというのは簡単なんだが、一人を選べといわれるとな。俺の気持ちも整理がつかないのが困る」
ナデシコ
03:43:34
「大好きな人をとられるのを見過ごすだけなんてボクは嫌だからね」
メイア
03:44:34
「ん、そだね。そんなのは、ボクもヤだったよ。ナデシコいなかったら、もしかしたらずっと、告白できなかったかもしれないし」
03:47:23
「ナデシコ、負けないからね!」
ナデシコ
03:47:53
「ボクだって負けないよ!」
グラン
03:49:48
「えっとだ・・・とりあえず、今の状況だと俺から返事を返すって言うのはできないんだが」
03:51:29
「・・・優柔不断って言われたらそれまでなんだがな。どうにも返事を決めるには俺の気持ちが向いていないのが失礼に思えてな」
メイア
03:52:32
「そだね、けっこうアピールしてたつもりだんだけど。グラン全然気づいてなかったもんね」はぁ、とため息ついて
ナデシコ
03:52:43
「…そう。仕方ないね」
メイア
03:52:49
「ナデシコも、けっこう凄くアピールしてたもんね」
ナデシコ
03:54:19
「あははー…」「だいぶ照れ隠しだったんだけどね」ぼそっと
グラン
03:54:37
「・・・前とは何か違うくらいには思ってたんだがな」まさかここまでとは思わないだろうと
メイア
03:54:50
「?」後半の方聞き取れずに「だから、これからがちゃんとした勝負ってことだね!」
03:56:33
「むー。だってさ、グランに好きになってもらわないと意味ないじゃないか・・・」ちょっとふくれて
グラン
03:58:46
「・・・一応、全く惹かれてなかったわけじゃなかったっていうことは言っておくぞ」
ナデシコ
03:59:23
「えへ。それだけでも嬉しいよ」
メイア
03:59:37
「・・・うあああ、グラン、たんま!ちょっとたんま!」顔真っ赤になって、後ろ振り向いて
グラン
04:02:20
「・・・これは、片方に決めたら相当の覚悟をもっておく必要があるな」
メイア
04:03:28
「・・・そのときには、ちゃんと素直に諦めて、ナデシコのこと応援・・・出来たらいいなぁ・・・」
04:05:35
「でも!カンタンには諦めないよ!グランが選んでくれるまで、勝負だよ!」
ナデシコ
04:07:28
「…応援、かぁ」軽い関係なら慣れてるが本気で惚れたのはなー、ちょっと自分でもどうなるか分からん
04:08:12
「ん、勝負。絶対負けないから」ふふ
メイア
04:09:27
「そ、それと・・・ちょっと、隠しておくとずるい気がするからいっとくけど・・・ボ、ボクたち!ダンスデートするから!」
ナデシコ
04:09:57
「…え?」
グラン
04:10:19
「あ、お前・・・!」まさかそう切り出してくるとは
ナデシコ
04:11:12
「ずるーいっ! 今度ボクともデートしてよね!」
メイア
04:11:37
「グラン!ボクとのデートが先だよ!」
グラン
04:13:46
「あーもう・・・」どうなってんだと
メイア
04:16:53
そうやって、メイアはグランの右手に抱きついて
グラン
04:17:08
「とりあえず、そういう日程すら決まってない話はまた今度に、な。このままだと俺が疲れてくる」
ナデシコ
04:17:12
ナデシコはグランの左手に抱きついて
メイア
04:17:58
「じゃ、すぐ日程決め手連絡するよ!グランの部屋のスキマにメモさしておくから!」
04:18:32
そういって、百の勇者亭に、グランをひっぱりつつ帰っていくのでした
ナデシコ
04:18:59
「むー… 分かった。先は譲るよ。でも絶対忘れないでよ!」
グラン
04:19:27
「わかったわかった」
ナデシコ
04:19:27
あ、付いてって部屋は確認しておこう。大事だ
グラン
04:19:57
「とりあえず、二人とも一回ずつは確定だ。そのあとどうするかはまた今度な」
メイア
04:20:29
「うん、わかったよ!」にこやかな笑みを浮かべて
ナデシコ
04:20:33
「わーいっ」
グラン
04:21:42
「ったく・・・というか、こんな二人から言い寄られてるなんてばれたら、周りの視線が怖いぞ」でもちょっと嬉しそうではある(ぁ
メイア
04:22:04
「じゃ、グランも、ナデシコも、また今度ね!」そういって、部屋に戻ろう
04:23:08
@それじゃ、退室するよ!ふたりともありがとでした!絶賛修羅場!w
04:23:20
@おつかれさまー!
SYSTEM
04:23:22
メイア様が退室しました。
ナデシコ
04:23:28
「ふふっ… またね!」手を振って。笑顔のまま部屋へ帰ろう
グラン
04:23:29
「あぁ、またな」気疲れが増えた気がするぜ
ナデシコ
04:23:45
では。
04:24:03
お疲れ様でした、ありがとうございました。
グラン
04:24:03
「はぁ・・・いっそ二人とものほうが・・・でもさすがにそれはどうなんだろうなぁ」とかぼやきつつ
04:24:12
掃除はしておくね
SYSTEM
04:24:15
ナデシコ様が退室しました。
グラン
04:24:18
お疲れ様でしたー
SYSTEM
04:24:21
グラン様が退室しました。