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20140827_0

2014/08/27
SYSTEM
00:13:02
アッシュ様が入室しました。
SYSTEM
00:15:10
レハト様が入室しました。
アッシュ
00:16:13
落ち着かなさそうに勉強してる野郎が一匹自室にいます!
TOPIC
00:16:37
百の勇者亭・アッシュの部屋 by レハト
レハト
00:17:00
こうか。では、お仕事から帰ってきたらお部屋に顔を出しますよ。トントンーとノックして。
アッシュ
00:17:54
「はい」ちょっと走って扉をあけます。
レハト
00:18:15
「わ」いきなり開くとは思わなかったようだ。ちょっと驚いた顔して
00:18:26
「や、ただいま」へらと笑って
アッシュ
00:18:53
「君か、良かった。お帰りなさい」笑って。
00:19:48
中に招き入れて。
レハト
00:20:11
「誰だと思ったの」少しだけ首を傾げて笑み浮べたまま、お邪魔するね と中へ入り
アッシュ
00:21:14
「君以外に待つような相手はいないかな」なんていったりして。
00:21:43
「無事に終わったならいいけどどうだった?」
レハト
00:21:51
「またそんなこと言って」あははと
00:22:15
「ん。さすがにね、大変な場所だったし ちょっとは疲れたけど、一緒したみんなも心強かったから」
00:22:36
「予想してたよりはずっとスムーズにいけたかな」ほっとしたような顔はしてた
アッシュ
00:23:32
「なら良かった」ぎゅっと軽く抱きしめて、離して。適当に座るように促します。
00:23:58
「待つのはなかなかに堪えるからね」
レハト
00:25:34
「心配かけちゃったかな。 」抱かれると、ぺふっとちょっとだけ頭凭れて それから離れて。促されるまま、座り
00:25:59
「んー・・・そうだね。ここのところはわりと毎回仕事も一緒してたからね。こっちもちょっと、変な感じはしてたり」
00:26:10
 少しだけ決まり悪そうに笑って
アッシュ
00:26:47
「君は目を離すと、どこか遠くに行ってしまいそうだからね」隣座って。
レハト
00:27:08
「そんなに危なっかしいかな?」
アッシュ
00:28:09
「うん、危うい感じはするよ」困った顔しながら。
レハト
00:28:39
「んー・・・そうかなぁ? 自分では別にそんなことないと思うんだけど・・・」意外そうな顔はして
00:28:59
「そりゃあね、パリアールに行ったのは気まぐれだったけども」
アッシュ
00:30:25
「ふらふらっとしてる感じはするからさ」
レハト
00:31:22
「そうだね。それはまぁ、うん。今までの暮らしが滲み出てるのかもしれない」ははっと笑って
アッシュ
00:31:30
「そこが少し魅力的ではあるんだけど、今の僕には怖くもあるかな」
レハト
00:32:58
「・・・・・いなくなったりするつもりはないんだけれど」ちら、と視線を向けて
アッシュ
00:33:49
「そうかい?」
レハト
00:34:49
「今日も急いで帰ってきたのに。ひどいな」自分の唇に指当てて。
アッシュ
00:35:03
「そうだな、これを渡そうと思ってたんだ」箱をもってきて。
00:35:15
「嬉しいよ、ありがとう」
レハト
00:35:52
「うん?」
アッシュ
00:37:26
ちょっと気恥ずかしいようで、迷いつつ開けてみせます。
00:37:45
中にはシンプルな指輪が二つ。
レハト
00:38:25
「・・・・・・指輪だね」目をぱちくりさせて
アッシュ
00:38:54
「指輪です」
00:39:37
至って何事でもないように言います。
レハト
00:40:28
「二つありますね」ついつい丁寧語
アッシュ
00:41:07
「二人でつけるものだからです」丁寧になる。
レハト
00:42:18
「・・・・・・・・うんうん。それじゃあ、えーと」
00:43:03
「・・・・・・」じーっと指輪見て、アッシュの顔見て、指輪見て。顔をあげて
アッシュ
00:43:55
「……嫌かな」ちょっとそわそわしちゃう。
レハト
00:44:51
「・・・着けてくれないのかなー とか?」少しばかり視線泳がせたあと、へへーと笑ったり
アッシュ
00:45:50
「そっか、ごめん。気がつかなくて」指輪をとって。ちょっとレハトの顔を見つめて。
レハト
00:46:52
「でも、私も手袋を取らないとだったりね」少し気恥ずかしげな顔はしたけど、黒のレースグローブ外して
アッシュ
00:48:24
「……」手をつーと優しく触って握って。
レハト
00:49:10
「ん」いつも通りの顔しようとしても、やっぱり心なしか緊張気味で
アッシュ
00:50:00
「君の事を愛しているよ」恐る恐る薬指に指輪を通して。
レハト
00:53:07
「…………」指輪、指に通されてくのを眺めていたが、顔をあげて
00:54:17
「・・・私もね、キミのことが大好きだよ」顔を寄せ 軽くだけ口付けてから、少し笑み
アッシュ
00:55:05
目をぱちくりさせて、ちょっと驚いた様子でしばらく見つめて。
レハト
00:56:02
「さて。はい。キミもね。手を出してだして」そそくさと、もう一つの指輪手にとって、アッシュの指に嵌めていく
アッシュ
00:56:33
「実はさ、意外と僕は君に好かれてないのかもしれないとか不安だったんだ」
00:56:39
「ごめん」
00:57:37
はめられた指輪を眺めて。
レハト
00:58:16
「・・・・・・そんな風に見えたのなら、それは私の問題かもしれないな」むむ、と少しばかり眉を潜めた
00:58:57
「・・・・・・」結構、表面に出してるつもりで・・・いや、恥ずかしくて出てなかったかな、いや・・・とか微妙に考え込んでる。口元に手を当てて。視線が右往左往
アッシュ
01:00:11
「恥ずかしがってるのはわかってたんだけど、さ。なんていうか口にしてくれる方が嬉しい」
01:00:39
「だから、今とても幸せだ」ふうと息をついて。
レハト
01:01:13
「・・・・・・」口元抑えたまま、ちらと様子を伺って
01:02:55
「………
01:03:44
「なんというかー・・・私が、その、あまりね、女の子らしいようなことを言うのもね、おかしいんじゃないかとかね?」
アッシュ
01:04:05
「おかしくない」
01:04:37
「ただ、僕以外に見せたら嫉妬してしまうかもしれないな」
レハト
01:05:17
「・・・キミだから、こんな風になっちゃってるんだろう」少しだけ、恨めしげな目をして
アッシュ
01:06:34
「そうなのかな?」目をそらして、でも体は近づけて。
レハト
01:08:40
「心外は心外だったけどね。・・・まさか、好かれてないかも とか言われるとは・・・」
アッシュ
01:09:21
「好きだから、大好きだから、不安になるんだ」
01:11:41
「もう一度言ってほしい、なんて、僕の方が女々しいのか」
レハト
01:12:10
「・・・・・女々しいとか、男らしいとかはわからないけど」たははとちょっとだけ笑って
01:13:34
ちょっとだけ
01:13:56
 目を伏せて、小さく一度呼吸をした後 また目線あげて
01:14:18
「・・・私はね、アッシュのことが好きだよ。・・・自分でも、ちょっと 持て余すくらいには。・・・―て、この言い方はひねくれてるかな;」
01:14:54
「とにかくね、一緒にいられるの嬉しくて ・・・、 なんか うん。ドキドキもね、する かな」ははって照れた顔で笑った
アッシュ
01:15:38
「ありがとう」どぎまぎして頷いて。
レハト
01:16:33
「・・・・・・・・・・・・」顔そむけて天井見てる。暑い暑い。主に顔。
アッシュ
01:16:43
「僕も君とずっと一緒に居たいと思ってるよ」
レハト
01:17:25
「・・・・・・そっか。うん、 それは 嬉しい」視線下ろして
アッシュ
01:18:59
「うん」赤くなりつつ、手にふれて。
レハト
01:21:45
「・・・・・・なんだか、どんな顔していいのかわからないな。変な顔しちゃってる気がする」自分の頬を片手でぺちとしつつ。触れた手は そのまま
アッシュ
01:22:14
「可愛いよ」さらっと言って。
レハト
01:23:21
「・・・・・・・・・いやいやいや」照れた
アッシュ
01:25:38
「と、とりあえず仕事も終わったんだし飲もうか? どうする?」
01:26:10
「僕はなんだか既に君に酔わされてるような気がするけど」
レハト
01:26:38
「・・・・・・あのね、アッシュ・・・・・・・・・」
アッシュ
01:27:33
「どうしたんだい」
レハト
01:27:50
「キミは私をね、わざと照れさせてるんじゃないかと、私もちょっとばかりね?疑いたくなってきたのだけどっ;」
01:28:18
はふんと、ため息一つついて 「飲むけどね。飲むよっ。勿論」とかぶつぶつ言いつつ
アッシュ
01:29:13
「……? 例えば?」ちょっとわかってないような顔をして聞き返しながら。
レハト
01:30:26
「・・・・・・・・・もういいよ、もういいからっ;」ぺちっと肩を叩いて、立ち上がり
アッシュ
01:32:06
背中から抱き止めて。
01:32:36
「ああ、ごめん。思わず」
レハト
01:32:36
「・・・っわ。・・・・・・アッシュ?」
アッシュ
01:33:10
「僕が用意してくるから座ってて」
レハト
01:34:45
「・・・う、うん。 そう?」
アッシュ
01:35:05
「なんていうかなんでいい匂いなんだろうな」しみじみ。
01:35:30
「どんなのがいい?」離れて聞いてみます。
レハト
01:35:55
「・・・・・・お酒臭い以外の感想はあまり聞いたことないんだけどー・・・;」はずかしい。ごにょごにょ
01:38:17
「・・・え、えーと。・・・それで、お酒はー・・・そうだなー。今日はね、うん。ブランデーがいいな。なんでもいいんだけど」ちょっとだけ考えたあとに
01:38:46
「下、行って来るなら私も行くけど」
アッシュ
01:39:44
「そうかい? ならお願いしようかな、やっぱりまだまだ目利きはきかないからさ」
レハト
01:41:03
「キミのお気に入りも、早く見つかるといいね」あはは、と笑って。それじゃあ、行こうか と
アッシュ
01:42:04
「はいはい、そうだな。なんでも良いってのも困りものだ」
01:43:45
……そんなわけで買い込んで戻ってくるわけです。
レハト
01:44:17
買って来ます。買って来て、飲みました。
アッシュ
01:47:41
「そろそろ飲み比べで勝ててもいいんじゃないかって僕は思うよ」
レハト
01:48:14
「いやいや。私にはサカロス様がついているんだからね。負けるわけにはいかないかな」
01:49:34
とか笑いつつ、つい調子に乗って飲みました。生命抵抗
2D6 → 1 + 3 + 【12】 = 16
アッシュ
01:49:38
「よし、じゃあ一勝負」生命力抵抗しちゃう感じで。
01:49:40
2D6 → 1 + 1 + 【14】 = 16
レハト
01:49:44
くっ、また出目がってwwww
01:49:51
あっしゅさん・・・(
アッシュ
01:49:57
へ、へんてん……!
レハト
01:50:10
ずるいwww
アッシュ
01:51:45
流石に卑怯か、途中突然ぱたりと倒れる。
レハト
01:52:11
変転は人間の権利だからどっちでもいいよ!
アッシュ
01:52:15
緊張していたようで安心したように転がってしまって。
レハト
01:54:44
「んむぅ・・・と・・・。あー、 アッシュー、大丈夫ー?」てしてし
アッシュ
01:55:37
「んっ……レハト……」ぐー。
レハト
01:56:27
「・・・・・・・・・寝ちゃった。」ちょっとだけ 笑って。とりあえず転がったグラスだけテーブルの上において
01:58:15
「んー・・・風邪引いちゃうと困るからなー・・・んしょー・・・」横になったアッシュに毛布かけた後、はふと欠伸ひとつ
02:00:27
「・・・・・・うん、眠い。・・・ちょっとだけ」隣、ごろんと横になって目を閉じた。
02:01:07
ちょっとだけしたら起きて帰ればいいだろう。そんな風に思ったような思わないような。すぐに眠りに落ちてしまったのだけど
02:01:53
そんな感じで!
アッシュ
02:01:59
はい!
02:02:48
ありがとうございました!
レハト
02:02:49
お疲れ様でした!
02:02:56
ありがとうございましたっ
アッシュ
02:03:49
掃除しておきますね!
02:03:59
お疲れ様でした~。
SYSTEM
02:04:01
アッシュ様が退室しました。
レハト
02:04:02
ありがとー!お願いしますっ。ではでは、撤収ー!
SYSTEM
02:04:04
レハト様が退室しました。