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20140827_1
- 2014/08/27◥
- SYSTEM◥
- 22:14:39
- メイア様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 22:15:02
- グラン様が入室しました。
- TOPIC◥
- 22:15:27
- ダンス練習場 by メイア
- メイア◥
- 22:15:44
- @手ごろな名前が思いつかなかったが、こんなかんじ?
- グラン◥
- 22:16:09
- そんなのでいいよ。もしくはダンスホールとかそこらへんだし
- メイア◥
- 22:16:31
- ダンスホールだととっても本格的っぽいからナ
- 22:17:04
- んじゃま、ボチボチいきましょか。よろしくお願いします!
- グラン◥
- 22:17:14
- よろしくお願いしますー
- メイア◥
- 22:18:14
- 「ふっふ~ん♪グラン、グラン♪どうだい?試しに借りてみたけど!」
- 22:19:03
- 連中場所借りれたよ!ってグランの部屋をノックして、そこから紆余曲折しまくって練習場についた二人
- グラン◥
- 22:19:10
- 「・・・本気で借りてきたんだな」周りをきょろきょろしながら。こんなところ来たことない
- メイア◥
- 22:19:46
- 「もちろんだよ!ナデシコに負けてられないしね!」
- グラン◥
- 22:20:16
- 「鏡で確認しながらもできるか・・・これはたしかにすごいな」
- メイア◥
- 22:21:11
- 「安かった割に立派でボクもびっくりしてるよ。見学しに来たとき、思わずうなっちゃったからね!」
- グラン◥
- 22:21:55
- 「で、とりあえずどうしたらいいんだ?こんなところ来たことないからな。勝手なんてさっぱりわからんぞ、俺は」
- メイア◥
- 22:22:02
- 「さ、グラングラン、とりあえずは動きやすい服に着替えちゃおう。男性の更衣室は向こうだって。貸衣装は好きに選んでいいってさ。」
- グラン◥
- 22:22:26
- 「わかった・・・着替えたらここで待ってたらいいのか?」
- メイア◥
- 22:22:52
- 「うん!ボクも着替えてくるから。あ、値段のついたタグは確認してね。一部有料っていってたからさ」
- グラン◥
- 22:23:20
- 「・・・気をつけよう」変な金額請求されたくはない
- メイア◥
- 22:24:08
- 「じゃ、また後でね~」手をふりつつ、更衣室に消えよう。大きな荷物を持ちながら(
- 22:24:33
- ー少女着替え中ー
- グラン◥
- 22:24:57
- まぁ、安い(できたら無料くらいの)服を選んで着る。汚れてもなんとかなりそう、大丈夫って感じのレベルで
- 22:25:11
- 「・・・こんなところ、か?」
- メイア◥
- 22:25:25
- きっとジャージ(
- グラン◥
- 22:25:31
- 選んで着替えてささっと更衣室からでてきた
- 22:25:39
- ジャージの可能性は十分あるな(
- メイア◥
- 22:26:45
- グランが着替えてすこしたって、「おまたせ!やっぱり男の子はきがえるのはやいね!」セイレーンドレスに着替えたメイアがでてこよう。髪もおしゃれに髪留めで留めてある。口には薄くリップが(
- グラン◥
- 22:27:06
- 「・・・」みてびっくりした
- メイア◥
- 22:27:27
- 黒髪に映える赤色のドレスだよ!きっと肩とか丸出し(
- 22:28:30
- 「えへへ!グラン!どうかな!前にお父さんが買ってくれたお気に入りのヤツなんだ!似合う?」
- グラン◥
- 22:31:12
- 「あ、あぁ・・・それで、踊るのか・・・?」
- メイア◥
- 22:32:10
- 「うん!もちろん!・・・んー、グラン、このかっこ、嫌?」反応が芳しくなくてちょっと落ち込んでる!
- グラン◥
- 22:32:48
- 「いや・・・なんというか、な」少しはっきり言っていいものか悩んでる
- メイア◥
- 22:33:51
- 「なんというか?」ちょっとドキドキしてる、もしかしてグラン照れてるのかな、とか期待してる顔
- グラン◥
- 22:34:41
- 「・・・俺は素人だから、今日はほぼ練習だろう?となるとどうしても・・・事故が起こりやすいだろうからな」いや、ここははっきりいっておこうと
- 22:35:02
- 「・・・何かの拍子に破く、汚す、くらい普通にありそうで、な」
- メイア◥
- 22:37:05
- 「あー。そんなこと?ボクはあんまり気にしないよ。服って着てナンボだとおもうし。それで汚れちゃうのは仕方がないさ。それに、この子(ドレス)も、ずっと着てあげれてなかったからね。こういう機会には着てあげないと。」
- グラン◥
- 22:37:46
- 「俺が気にする。どうみても高いだろう、それ」
- メイア◥
- 22:38:30
- 「さぁ?お父さんからのプレゼントだから、お値段知らないんだよね」(酷
- グラン◥
- 22:39:15
- 「なにより、俺はまだ慣れてないんだ。あんまりいきなり本格的な格好で、というのもな」だからこんなジャージっぽいのを選んだわけで
- メイア◥
- 22:40:50
- 「ええー!・・・グラン、この子(ドレス)の活躍の場を奪っちゃうんだね・・・半年振りに着たのに・・・」
- グラン◥
- 22:41:50
- 「・・・せっかくそんなに似合ってるんだ。そんな綺麗な姿がこの一回で終わりになるともったいないだろう」
- メイア◥
- 22:43:42
- 「・・・」「ふああああ!?グラン、突然そういうのナシ!ナシ!」顔ゆだった
- グラン◥
- 22:44:26
- 「まぁ・・・そういうわけだからその格好はせめて俺がまともに踊れるようになってから、な?」こっちも少し照れてはいる
- メイア◥
- 22:45:11
- 「わ、わかったよう!この子には悪いけど、着替えてくるよう!グラン、ちゃんと踊れるようになってよね!」顔まっかなまんま更衣室にサイドダイブしますよ!
- 22:46:40
- そういって、しばらくして、黄色いワンピース姿で出てくるよ「うう・・・グランのバカ・・・」
- 22:47:42
- 「これならいいよね。コレ、ゴムみたいな素材で出来てるから、ふんだりしても平気だってさ!」わざわざ聞いてきたらしい(
- グラン◥
- 22:47:53
- 「わざわざ悪かったな」
- メイア◥
- 22:48:54
- 「ううん、いいよ。あのかっこ、グランが気に入ってくれただけでもうれしいもん♪」
- グラン◥
- 22:50:02
- 「まぁ、とりあえずまたあの格好をしてもらえるように、練習をしないとな」
- メイア◥
- 22:50:20
- 「そうだね、じゃ、練習しようか」
- グラン◥
- 22:50:49
- 「・・・で、どうしたらいいんだ?とりあえず」
- メイア◥
- 22:51:37
- 「じゃ、まずは基本のポーズだね。こうやって・・・」不用意に近づいて、グランの手をもって、腰にあてがって
- グラン◥
- 22:52:14
- 「ふむ」とりあえず教えられる体勢を保つ
- メイア◥
- 22:54:44
- 「こんな風なカンジで、最初はこの姿勢のまま、すこし、歩く練習してみようか」
- 22:57:29
- そういって、少し背伸びしつつ、横に一歩踏み出して。かるわざはんてー
2D6 → 3 + 5 + 【1+1】 = 10
- グラン◥
- 22:57:51
- 「俺もこうしたらいいのか?」握ってる手と反対をメイアの腰に回して
- メイア◥
- 22:58:16
- 「うん、そうそう」@レンジャー覚えてきて良かったよ!
- グラン◥
- 22:58:22
- 「・・・こう、か?」平目でふる
2D6 → 4 + 1 = 5
- 23:00:34
- 「・・・歩幅をあわせるのが難しいな」
- メイア◥
- 23:00:36
- 「うん、そんなかんじそんな感じ。次はね、ボクの歩調に合わせるように動いてみて?ちょっと大またで動くよ。」最初はゆっくり。グランがついていけるように
- 23:01:30
- 「ふふ、そうだね。今はリードしているのが背の低いボクだし。」
- グラン◥
- 23:02:40
- 「・・・なんとなくこの動きは慣れてきたぞ」だんだん合わせれるようになってきた
- メイア◥
- 23:03:02
- 「お、グラン、飲み込みが早いね。じゃ、ちょっとペースアップしてみようか」
- グラン◥
- 23:03:32
- 「まだ単調な動きだからな・・・」ペースアップされた
- メイア◥
- 23:04:18
- 「社交ダンスというのは、意外と一つ一つの動きは単調なものさ♪」
- 23:05:08
- 「さ、そろそろ、ターンの練習でもしてみよう♪」
- グラン◥
- 23:05:43
- 「ターンか・・・どう動けばいいんだ?」
- メイア◥
- 23:07:15
- 「ん、こんな風にね・・」三角を描いて、体を途中で入れ替えるようにうごくよ。グランの動きを手で制しているので、顔がちかづきすぎちゃったり胸が当たっちゃってたりするかもしれない(
- グラン◥
- 23:08:24
- 「こう、か・・・?」ちらちらたまに目で気にしつつ、とりあえず動きを真似て覚えようとしてる
- メイア◥
- 23:09:57
- 「うん♪やっぱりグランは飲み込みが早いね。ペースアップしても平気かな?」
- 23:11:29
- ぱっと華が咲いたような笑顔をグランに向けながら
- グラン◥
- 23:11:53
- 「少し厳しいかもしれないがやってみるか・・・っ!」ペースアップして、動き始めたところで、角度ずれでメイアの足の動く方向に足を着いた(
- メイア◥
- 23:12:51
- 「ん?あ、グランそこ違う・・・うあああ!?」足に引っかかってころびそうになるよ!
- グラン◥
- 23:13:46
- 「っ!」とりあえず抱きしめたまま体ひねってかばうように受身を取ろう
2D6 → 4 + 1 + 【5】 = 10
- メイア◥
- 23:14:27
- 思わずグランの手をぎゅっと力強く握って。グランの上に倒れこんじゃう( うけーみ
2D6 → 5 + 2 + 【1+1】 = 9
- グラン◥
- 23:15:50
- 「・・・怪我はないか?」無事受身取れた
- メイア◥
- 23:15:55
- 「あいたたた・・・あれ?グラン?」
- 23:16:32
- グランどこにいるんだろう、って首をふって「わ!?///」すぐ近くにいた!
- 23:17:14
- 「う!うん、大丈夫!ご、ごめんね!痛くなかった!?す、すぐどくね!」大慌てで体起こして
- グラン◥
- 23:17:16
- 「どこかでこけるとは思ってたが、案の定だったな」
- 23:17:53
- 「これくらいなら大丈夫だ。それよりすまんな、失敗した」笑いながら立ち上がって
- メイア◥
- 23:18:02
- 「そうだね。ちょっと、ハイテンポにしすぎちゃったかな・・・」
- 23:18:35
- 「ううん、きにならないよ、かばってくれてありがとう。グラン」ちいさく、微笑んで
- グラン◥
- 23:18:39
- 「角度が甘かったな。もう少し進む方向のイメージをもつべき、か?」
- メイア◥
- 23:19:24
- 「ん、そうだね。次の1歩をイメージすると、足も自然とそっちにいくとおもうよ。」
- グラン◥
- 23:20:24
- 「なら、もうちょっと動きを確かめながらやるか」そういいながら手を握って、手を腰に回す
- メイア◥
- 23:21:02
- 「・・・ん。グラン、けっこう乗り気になってきたね♪」こちらも、グランの手をとって
- グラン◥
- 23:21:24
- 「やるからには真面目にやらないとな。そうじゃないと失礼だろう?」
- メイア◥
- 23:22:12
- 「ふふ♪誰に対して、だろうね。ボクはこうしているだけで、とっても楽しいよ」少しだけ頬を赤らめて
- グラン◥
- 23:22:50
- 「わざわざ着替えろといってドレスに対して、かな?」すこしとぼけたように
- 23:24:09
- 着替えろと言って着替えさせた、か(
- メイア◥
- 23:24:12
- 「む、グラン。その答えはずるい!・・・でも、この調子だったらあの子もけっこうすぐ着れそうだね♪」
- 23:25:10
- 「グランもずいぶん上手くなってきたね。・・・そろそろ、ボクのことをエスコートしてくれるかい?」
- グラン◥
- 23:25:27
- 「ははは、そうなるといいんだがな」
- 23:26:18
- 「エスコートといわれてもなかなか難しそうだが・・・できるようにならないといけない、な。とりあえずチャレンジしてみよう」
- メイア◥
- 23:27:14
- 「ん♪じゃ、よろしく頼んだよ」肩から力を抜いて、グランが動きやすいように
- グラン◥
- 23:27:47
- 「さて、やるか」少し緊張したようすで、とりあえずさっきと同じように同じように動こうとしてみる
- メイア◥
- 23:28:30
- 「♪~♪~」「上手いじゃないか。グラン♪」
- グラン◥
- 23:30:11
- 「そういわれてもあまりよゆ・・・うぉ!?」しゃべりながらだったので、動き出そうとした足がメイアの足に引っかかった。そのままメイアの方向に倒れこんじゃおう(ぁ
- メイア◥
- 23:30:47
- 「わっわわ!?」グランにそのまま押し倒されちゃうよ(ぁ
- 23:31:22
- 受身も取るのに失敗して、「うあ!」びたーん!
- グラン◥
- 23:32:01
- 「っっ・・・さすがにそうそう上手くはいかない、な」
- 23:32:20
- 「頭打ったりしていないか?大丈夫か?」
- メイア◥
- 23:33:05
- 「あたたた・・・。ん、それは大丈夫だよ。・・・ってふああああ!?グラン!顔!顔近い!」
- グラン◥
- 23:35:24
- 「あぁ、ならいいんだが・・・思いっきりいっただろ?さっき」自分も受身失敗してて割と痛かったので
- メイア◥
- 23:36:48
- 「んー、たぶん、大丈夫かな・・・顎、ちゃんと引いたし」
- グラン◥
- 23:37:49
- 「なかなか難しいな」とりあえず安心したので起き上がる
- メイア◥
- 23:39:05
- 「ん・・・」こっちも立ち上がって「グラン、ちょっとごめんよ。ケガ、ほんとにしてないよね?」ぺたぺたと、ケガしてそうな場所を触って
- グラン◥
- 23:40:49
- 「俺は平気だ。メイアに倒れこむ形になったからな」せいぜい膝とか少しぶつけた程度。手はちゃんとつけた
- メイア◥
- 23:42:44
- 「・・・とかいって。ほら、ここ、傷になってる。」右手をもって。
- グラン◥
- 23:44:12
- 「これくらい、大した怪我でもないだろ?」放っておいてもすぐ治りそう
- メイア◥
- 23:45:40
- 「それでもさ、気になってしまうよ」キュアウをかけて
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
- 23:45:45
13 = 5 (3 + 6 = 9) + 【8】 威力 : 10
- グラン◥
- 23:47:16
- 「まぁ・・・すまんな」治った
- メイア◥
- 23:47:53
- 「ううん、気にしないでおくれよ。さて、そろそろ疲れてしまったね。」
- グラン◥
- 23:48:11
- 「そうだな、少し休憩するか」
- メイア◥
- 23:48:47
- 「ん、そうだね。」そういいつつも、そこから一歩も動こうとせず
- グラン◥
- 23:49:50
- 「・・・そこの長椅子がいいか」数人が座れそうな椅子があることにした(ぁ
- メイア◥
- 23:50:57
- 「・・・!そ、そうだね・・・。ところでグラン、お水をもらってきてはくれないかな。のどがかわいてしまったよ!」ちょっと早口に、まくし立てるように。まだその場から一歩も動いてない
- グラン◥
- 23:51:35
- 「あ、あぁ。いいぞ?」なんかまくし立てられてる
- 23:52:07
- 部屋から出て水をもらいにいこう
- メイア◥
- 23:52:14
- (き、気づかないでおくれよ・・・気を使わせてしまうからね・・・)
- 23:53:10
- 「ふう、よかった・・・」「う、いたたた」片足をかばいつつ、その場に腰を下ろして
- 23:54:21
- 「うーん、これはひねったかなぁ?グランのいない間に、治さないとね・・・リルズさま。ごめんなさい。すこしだけ力を貸してください」
- 23:54:50
- 自分にキュアウをかけて
2D6 → 2 + 3 + 【8】 = 13
- 23:54:51
11 = 3 (2 + 5 = 7) + 【8】 威力 : 10
- グラン◥
- 23:55:20
- 「おい、中じゃなくて外で水は飲んでくれだと」がちゃっとドアをあけて
- メイア◥
- 23:55:38
- 「んー、痛みはなんとかひいたね。さて、くつをはかないと・・・あ」
- グラン◥
- 23:56:46
- 「・・・なんで座ってるんだ?しかも靴まで脱いで」そういいながら近づこう
- メイア◥
- 23:57:11
- 「・・・えと、こ、これはだね・・・」目がすごい泳いでる
- グラン◥
- 23:58:32
- 「はぁ・・・」ほぼ予想ついた。ってわけでしゃがんで高さあわせて両肩に手をおいて
- メイア◥
- 23:59:47
- 「うう・・・」なんだか、気づかれてしまったよ・・・ってかんじの、諦観したような、
- 2014/08/28◥
- グラン◥
- 00:00:27
- 「観念したか?なら」そのまま少し顔を近づけて
- 00:01:10
- そのまま舌咬んだりしなさそうなタイミングを見計らって頭突きしよう(ぁ
- メイア◥
- 00:01:54
- 「うあだ!?」「うあ・・グラン、酷いじゃないか・・・」
- グラン◥
- 00:03:09
- 「怪我したんだろう?隠すほうが悪い」そういいながらさっとお姫様抱っこでもしてソファーのほうに連れて行こう
- メイア◥
- 00:04:38
- 「う・・・だって、グランに心配かけたくなかったんだもん・・・それに、ボクがグランのせいでケガした、って知ったら、もう一緒に踊ってくれなくなっちゃうかも、って思ったから・・・」
- グラン◥
- 00:05:26
- 「それで隠されるほうが不愉快だ。全く」
- メイア◥
- 00:05:39
- お姫さまだっこされつつ、ちょっと顔赤い(
- グラン◥
- 00:06:27
- 「で、足のどの辺りを怪我したんだ?」ソファーに座らせて
- メイア◥
- 00:06:30
- 「う・・・ごめん、なさい・・・ごめんね。グランの気持ち、考えていなかったよ・・・」
- 00:07:11
- 「・・・だいたい、痛かったのはこの辺かな」左足の内側のほうを指して
- グラン◥
- 00:08:11
- 「この辺りか。今は痛みはどうだ?」軽く触って。グランはメイアがすでに治したって知らない(ぁ
- メイア◥
- 00:09:38
- 「ん、今はいたくないよ。・・・ちょっと、くすぐったいくらい」
- グラン◥
- 00:10:47
- 「ならいいが・・・こんなことで無理されても困るからな」
- メイア◥
- 00:11:48
- 「ん。ごめんね。次からは、ケガしたら素直に言うよ。」
- グラン◥
- 00:13:03
- 「そうしてくれ。どうせこのくらいならすぐに治せるだろう?」
- メイア◥
- 00:13:59
- 「うん、リルズ様の愛の力なら、一発さ!念のため・・・」もう一度、キュアウを唱えて
2D6 → 1 + 4 + 【8】 = 13
- 00:14:01
11 = 3 (4 + 3 = 7) + 【8】 威力 : 10
- 00:14:22
- 「・・・うん!完治!」
- 00:18:48
- 「グラン、ごめんよ。・・・また、ボクと踊ってくれるかい?」
- グラン◥
- 00:20:55
- 「こうやって怪我しても隠さないならな」
- メイア◥
- 00:21:29
- 「うん、隠さない。ちゃんと言うよ。」
- 00:21:47
- グランの目を見て、真面目な顔で
- グラン◥
- 00:23:11
- 「それならいい。とはいえ、まともに踊れるようになるには俺はまだまだ時間がかかりそうだがな」笑いつつ
- メイア◥
- 00:24:27
- 「そんなことないさ!ちっちゃいころのボクより、覚えるのずっと早いもん♪・・・ふふ、早くあの子(服)きて、グランと踊りたいなぁ」
- グラン◥
- 00:26:22
- 「大人と子供で比べたらそりゃそうだろう。・・・っと、そうだ。水は外の給水スペースで飲んでくれといわれた。とりあえずいくか?」
- メイア◥
- 00:27:03
- 「あ、うん、そうだね。いこういこう。ちょっと休憩、だね♪」
- グラン◥
- 00:28:17
- 「(とはいえ、あのドレスに合わせた服を着るのは大変そうだ)」とかなんとか考えながら
- メイア◥
- 00:29:12
- そういって、ダンスの練習場を、後にするのでした
- グラン◥
- 00:29:51
- @こんな感じかねぇ
- メイア◥
- 00:30:06
- @そだね、こんなカンジかな
- 00:30:21
- @しかし、スルーしたりスルーされたりで大変だなこいつら・・・!!
- グラン◥
- 00:30:53
- @変化球が見事に空ぶってる感。がんばらないとな(
- メイア◥
- 00:31:30
- @うむ、こっちもがんばらないとな(
- グラン◥
- 00:31:46
- @とりあえずお疲れ様でしたー。ログは掃除しておく
- メイア◥
- 00:32:00
- @はいなー。お願いします!おつかれさまでしたー!
- SYSTEM◥
- 00:32:03
- メイア様が退室しました。
- グラン◥
- 00:32:10
- @ではでは
- SYSTEM◥
- 00:32:12
- グラン様が退室しました。
- ◥
-