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20140914_0
- 2014/09/14◥
- SYSTEM◥
- 02:14:17
- ユーマ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 02:14:44
- リシャ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 02:16:50
- 百の勇者亭・客室 ユーマの部屋 by ユーマ
- リシャ◥
- 02:18:26
- とんとんと扉をノック しかし返事がある前にがちゃっと開く!
- ユーマ◥
- 02:18:52
- 「・・・と、 うああっ;」返事をする前に開いたー! これは着替え中フラグ(
- リシャ◥
- 02:19:33
- 「ユーマくんただいまー!」しかし閉めて着替えを待つような姉ではなかった!(ぇ
- 02:19:45
- そのままがばーっと抱き締めに
- ユーマ◥
- 02:20:15
- 「ちょ、リシャねぇ!? 俺、今、きが がふっ;」逃げようとするが、捕獲された(
- リシャ◥
- 02:21:19
- 「んー ユーマくん分を補給補給 あ お着替え中だった?続けて続けて」しかし抱きついたまま
- ユーマ◥
- 02:23:01
- 「またそんなこと言って;・・・って、この状態でどう着替えろと!?」
- リシャ◥
- 02:23:45
- 「ちゃんと動くから大丈夫だよー あ それとも手伝う?」
- ユーマ◥
- 02:24:43
- 「そういうのいいから!?」
- 02:25:12
- 「とりあえず、ちょっと離れてーっ!」うがーっと引っぺがそうとはして
- リシャ◥
- 02:25:59
- 「えー もっとユーマくん分を― と んゆ? ユーマくん少し逞しくなった?」剥がされそうになりつつ さわさわ
- 02:26:05
- ぺたぺた
- ルミード◥
- 02:26:23
- ルミードも触り始めて こくりと頷き
- ユーマ◥
- 02:26:38
- 「っ、ちょ・・・なにして・・・っっ;;」せくはらされてる!
- 02:27:49
- 「・・・っっ、ちょっとは 訓練とかしただけだよっ!別にそん何かわらないし!」ずざざと下がって、あわててシャツを羽織る
- リシャ◥
- 02:27:52
- 「とくにここらへんとか」姉弟のすきんしっぷすきんしっぷ
- ユーマ◥
- 02:28:41
- 「ややややっ; 触らなくていいから!」逃げ腰
- リシャ◥
- 02:29:13
- 「特訓! そっかーそれでかー 変わらなく何かないよーすごくなってるよー」
- 02:29:30
- 「お姉ちゃんが言うんだから間違いないっ」えへん
- ユーマ◥
- 02:30:20
- 「・・・・・・」凄くなったといわれるとちょっと照れたような それを隠そうとするような不貞腐れたような顔 むー
- 02:30:50
- 「ま、まぁ 俺はともかく。リシャねぇこそ、また仕事行ってたんだろ? その様子だと、問題はなかったみたいだけど・・・」
- リシャ◥
- 02:31:02
- 「すごいすごい」なでなで
- ユーマ◥
- 02:31:34
- 「こ、子ども扱いするなよ!?」うごご
- リシャ◥
- 02:32:25
- 「子供扱いじゃないよ! ユーマくんを可愛がっているんだよ 愛情表現だよ!」
- ユーマ◥
- 02:32:58
- 「普通、この歳の男は撫でられて喜ばないだろー。・・・たぶん・・・」自信はない
- リシャ◥
- 02:33:12
- 「は そうだった お仕事! またちょっとひどくてねーひどかったんだよう ユーマくんはあんなふうになっちゃダメですよ!」
- ユーマ◥
- 02:33:53
- 「は、はぁ?ひどくてひどいって」意味がわからない
- 02:34:04
- 「とりあえず、リシャねぇもすわれよ。お茶くらいいれるから」
- 02:34:15
- 一応少しくらいはそういうのも覚えたらしい。
- 02:34:26
- 適当にお茶とお茶菓子みたいなものを用意したりしつつ
- リシャ◥
- 02:34:43
- 「女の子を好きになるのは良い事だけど」切切と語りだしつつ椅子にぺたり
- ユーマ◥
- 02:35:40
- 「何の話?」
- 02:36:48
- 怪訝そうな顔をしながら、お皿にのったビスケット的なお菓子と。お茶のティーカップがテーブルに並ぶ
- リシャ◥
- 02:38:24
- 「一人の女の子にたくさんの男の人が告白したりって言うお話」お茶飲み
- 02:38:34
- 「はふぅ おいしー」
- ユーマ◥
- 02:39:03
- 「・・・?・・・随分もてる女の人がいたってこと?」自分も椅子に座って
- リシャ◥
- 02:40:02
- 「若い村の人ほぼ」こくり
- ユーマ◥
- 02:40:38
- 「すごいな・・・。変な魔法でもつかってるみたいだ」なんか想像がつかなかった
- 02:40:53
- 自分もビスケット一枚指で摘んで、かじりつつ
- リシャ◥
- 02:42:10
- 「奥さんもいるーって人もいて…あ なんだかまたもやもやとー むー」ビスケットもぐ
- 02:42:21
- 「鋏買ってくる!」
- ユーマ◥
- 02:42:56
- 「へ?―・・・・って、こら!?リシャねぇ!? なに言ってんだー!!」とりあえず不穏なものを感じて引き止める。あわてて
- 02:43:25
- 「な、なにがあったかわかんないけどさ。落ち着いて!ハサミで解決することってなんだよっ?!;」
- リシャ◥
- 02:44:26
- 「ちょっきんだよ! もし…もしユーマくんがあんな事になったら私ははちゅうちょしないんだからー!」
- ユーマ◥
- 02:44:40
- 良くわからないが寒気がした(
- 02:45:07
- 「んな 村中の男に告白されるような女って 想像もつかないけどさ;」
- リシャ◥
- 02:45:16
- 「だからユーマくんはお姉ちゃんを大事にしないとだめだよ!」女の子じゃなくてお姉ちゃんをって言ってしまうこの姉でした
- ユーマ◥
- 02:45:41
- 「俺はそーいうの、あんま興味も無いし・・・。・・・いや、うん・・・まぁ」お姉ちゃんを大事に のあたりは、若干言いよどんだ(
- リシャ◥
- 02:47:35
- 「そういうことしたら悲しんじゃうだからね」
- ユーマ◥
- 02:48:04
- 「そんなに男が群がってる女相手とか、面倒そうだし」
- 02:48:29
- 「と言うか、今はそういうのは・・・考えたことないよ」
- リシャ◥
- 02:48:58
- 「むー ユーマくんの答えは30点ですー」ぶーぶー
- ユーマ◥
- 02:48:59
- 頬杖ついて。息をはいた。少しばかりずれた眼鏡の位置をなおしたり
- 02:49:08
- 「なんの点数だよ;」
- リシャ◥
- 02:49:28
- 「おしえたげない」ぷい
- 02:50:15
- 「でもねでもね 今の話に限った話じゃないけど そういうことちゃんと考えてあげてね なにかの選択で誰かが悲しんじゃう」
- ユーマ◥
- 02:51:06
- 「・・・・・・」良くわからない顔をした
- 02:52:03
- 「リシャねぇは何で怒ってたんだが」?マークなのだ
- リシャ◥
- 02:52:09
- 「私もまだまだなんだけどねー」椅子からふわりユーマくん抱き
- ユーマ◥
- 02:52:22
- 「わっ?;」
- リシャ◥
- 02:54:41
- 「何も言わずに家出とかされたら悲しんじゃうよってことだよ」ぎゅうぎゅう
- ユーマ◥
- 02:55:12
- 「・・・・・・・・・それは」 むぅ と何か言おうとして、いいかえせなくて 俯いた
- 02:56:50
- 「・・・・・・・・・悪かったよ・・・」ぼそぼそってそのまま
- リシャ◥
- 02:57:48
- 「うん それでも選ぶっていんならそれでも良いんだ」
- 02:58:49
- 「でもね ちゃんと決め切れてないと こんな風にお姉ちゃんがこんな風に付いてきちゃったりするんだよー」ユーマくんの頭を抱きー
- ユーマ◥
- 02:59:25
- 「・・・わかったよ」むぅと決まり悪そうだが、されるがまま
- リシャ◥
- 02:59:37
- 途中まではちょっと真面目なトーンだったけど後半は抱きしめたいだけ(何
- ユーマ◥
- 02:59:42
- 「でもそれじゃあ、ちゃんとしたら リシャねぇ、帰るの?」視線だけ あげた
- リシャ◥
- 03:00:09
- 「帰らないよ?」何を言ってるんだろうこの子はと言う目(
- ユーマ◥
- 03:00:48
- 「・・・・・・・・・え」 あれ?なんかさっき言ってたこととー・・・?(
- 03:01:02
- 「だって、ちゃんとしてなかったからついてきた みたいな」
- リシャ◥
- 03:02:06
- 「そだねー ちゃんと話して出ていきたいって言ったら 追いかけるんじゃなくて一緒に来れたよね」
- ユーマ◥
- 03:02:50
- 「ーなんか結果変わらなくない?」首をかしげた
- リシャ◥
- 03:04:02
- 「ユーマくん ユーマくんがちゃんと決められるように お姉ちゃんもお姉ちゃんの事決められるんだよ?」同じ方向に首こてん
- ユーマ◥
- 03:04:56
- 「・・・・・前からちょっと聞きたかったんだけど」とりあえず、抱き締める腕を解こうとしつつ
- 03:05:18
- 「リシャねぇって自分で何かしたいこととかないの?」幾分、おそるおそるな様子だ
- リシャ◥
- 03:05:49
- 「なーに?」解かせない様にがんばりつつ
- 03:06:22
- 「んー? いつも言ってるー…よね?」
- ユーマ◥
- 03:07:23
- 「いや、 だって。他にも本とはなにか ないのかなぁ とか・・・」
- リシャ◥
- 03:08:55
- 「本とかルミードと遊ぶのとかも好きだけど一番じゃないからなぁー」
- ユーマ◥
- 03:10:37
- 「遊ぶ云々もだけどさ。リシャねぇは、家 継ぐことになるだろうし・・・」
- 03:11:04
- 「それこそ、俺のことより 恋愛とか結婚とかそういうの考えなきゃいけないの、リシャねぇのほうなんじゃ」
- リシャ◥
- 03:12:31
- 「んーそだねー でもそれらは過程にはなるけど 目的にはならない感じ?」首コテリ
- ユーマ◥
- 03:14:06
- 「っていうと?」
- リシャ◥
- 03:14:18
- 「んーんー いつも言ってるのになー」がばりとちょっと離れてルミードと一緒に変なポーズ
- 03:14:34
- 「つまりですね」ばーん
- 03:15:33
- 「大前提として ユーマくん>お家>結婚 です」(キリッ
- ユーマ◥
- 03:16:15
- 「・・・・・・・・」遠い目をしてしまう。愛 愛は感じる!感じるが!
- 03:16:35
- 「リシャねぇ、あのさ・・・。心配してくれるのは嬉しいんだけどさ・・・。その、なんというか・・・」弟困惑する
- リシャ◥
- 03:16:42
- 「ユーマくんを守るためにならないと思ったらお家も潰すよ!」(何
- ユーマ◥
- 03:16:59
- 「こ、こらーーー!!?;」
- 03:17:18
- 「なにいっちゃってるんですか、お姉ちゃん!?」動揺した!
- リシャ◥
- 03:18:01
- 「それだけの覚悟があるって言うことだよー まあ もちろんそうならない様にはすると思うけど」
- 03:18:40
- 「それよりユーマくん もう一回!」
- ユーマ◥
- 03:18:55
- 「そんな覚悟はいらないよ!?」
- 03:19:11
- 「・・・な、なに?;」 もう一回とか
- リシャ◥
- 03:19:43
- 「これくらいの覚悟は軽いんだよ! それよりほらもう一回お姉ちゃんって」(
- 03:19:51
- きらきら
- ユーマ◥
- 03:20:37
- 「・・・!・・・・・・・・・・・・;;」はっと、ちょっと赤くなって。ぷいっ(
- 03:20:52
- 「言わない!」うぐぐぐぐ
- リシャ◥
- 03:21:13
- 「な なんで!?」ショック
- ユーマ◥
- 03:22:28
- 「もうその呼び方やめたのっ」そっぽ向いたまま
- リシャ◥
- 03:22:57
- 「やだやだー もう一回ーもう一回だけで良いからー ねー」だだっこ
- ユーマ◥
- 03:23:55
- 「なんでそんなとこに拘るんだよっ!?;」
- リシャ◥
- 03:24:34
- 「ユーマくんが可愛いから!」
- ユーマ◥
- 03:25:27
- 「可愛くねーし!!」うがーっ
- リシャ◥
- 03:26:23
- 「ユーマくんは可愛いよ」!
- ユーマ◥
- 03:27:18
- 「男が可愛って言われても嬉しくない!」
- リシャ◥
- 03:28:28
- 「えー でもお姉ちゃん可愛い物を可愛くないなんて言えない」よよよ
- ユーマ◥
- 03:30:22
- 「そー言う問題じゃないし!・・・あー・・・もーっ;;」
- 03:30:42
- 「・・・・・いいっ!もっと強くなって、可愛いじゃない方向にー・・・」ぶつぶつ
- リシャ◥
- 03:30:53
- 「ユーマくんは かっこよくてかわいくて綺麗で逞しくてと 全てを兼ね備えてるのが何が不満なの!」
- ユーマ◥
- 03:31:52
- 「・・・・・・・・・ぅ、ぇ?」不意に褒めたおされた!?動揺する
- リシャ◥
- 03:33:26
- 「更になく増しくなるのもそれはそれで素敵だけど 可愛くなくなるなんてことはあり得ない!」(キリリ
- 03:35:00
- 「だから可愛いは誇って良いんだよ」
- ユーマ◥
- 03:35:12
- 「・・・誇らないから!!;」
- 03:35:39
- 「可愛いとか綺麗とかは女の子への褒め言葉だろっ;」
- リシャ◥
- 03:36:44
- 「んー そんなことはないんだよ?」
- ユーマ◥
- 03:38:08
- 「俺は可愛いとかじゃなくて もっと男らしい感じに言われるようになりたいの」むー
- リシャ◥
- 03:40:37
- 「んー じゃあ ユーマくんはこう ムキッとした男の人が良いの?」
- ユーマ◥
- 03:41:22
- 「ある程度は逞しい方が・・・カッコイイとおもう」頷いた
- リシャ◥
- 03:45:29
- 「ユーマくん ムキッとしてる人が力強いのは当然だよ」
- 03:46:00
- 「でもね そこまでムキッとしてそうに見えない人が」
- 03:46:30
- 「ムキッとした人が持てなかった重い物を持ち上げる」
- 03:46:51
- 「そういうのもかっこ良いんじゃないかなって お姉ちゃん思うの」
- ユーマ◥
- 03:48:01
- 「・・・・・・・・・」ちょっとなるほど、と思ってしまった顔!
- リシャ◥
- 03:50:02
- 「かっこ良さや可愛さはそういうところから現れるんだよ!」勢い任せ
- ユーマ◥
- 03:50:55
- 「そ、そういうのはあるかもしれないけど、そもそも筋力なかったら重いもの持ち上げられないし!」
- 03:51:21
- 「・・・・・・筋肉つけるのが目的じゃなくて、筋力つけることは必要だとは思うってこと!」
- リシャ◥
- 03:54:21
- 「んとね そだ 何が言いたいかと言うとね ムキッとなってもユーマくんはカワイイよ?」
- ユーマ◥
- 03:54:52
- 「・・・・・・つまりなにしても可愛いって言われるのはわかった」へふんと
- リシャ◥
- 03:55:49
- 「むー 可愛いは誇って良いことだっていうのも言ってるのにー」
- 03:56:23
- 「それにねー ユーマくんがカッコいいってことだって知ってるよ?」
- ユーマ◥
- 03:57:27
- 「リシャねぇが、俺のこと褒めてくれるのは嬉しいけど、それは俺が弟だからなのはわかってるし」
- リシャ◥
- 03:58:04
- 「そうだね!」力強く肯定(何
- ユーマ◥
- 03:58:04
- 「そういうのじゃなくて、俺は ちゃんと 誰が見ても、一人前だって認めてもらえるようになりたいんだよ」
- 03:59:10
- 「だから、リシャねぇに力いっぱい褒めてもらわなくってもいいよ。自分の実力くらい、わかってるつもりだし」お師匠にさんざボコボコにされているらしい
- 03:59:35
- 「大変だけど、訓練したりするの楽しいし。うん。」
- リシャ◥
- 04:01:24
- 「っむー お姉ちゃんはお姉ちゃんが見たままを言ってるだけなんだけどねー」
- ユーマ◥
- 04:02:09
- 「身内の贔屓目とかはいらないよって言ってるだけだよ」こちらもちょっと拗ねたような顔で
- リシャ◥
- 04:03:42
- 「身内贔屓はそうだけどー でもそれでも一つの評価ーって言うのを覚えてて欲しいな」
- 04:05:36
- 「お姉ちゃんこれでも結構人見る目はあると思うんだよ!」
- ユーマ◥
- 04:06:54
- 「・・・リシャねぇに人を見る目があるかどうかはわかんないけど・・・」うん わかんない
- 04:07:03
- 「まぁ、・・・覚えてはおく」頷いた
- リシャ◥
- 04:07:30
- 「うん」満足そうにうなずいて
- ユーマ◥
- 04:08:27
- 「俺はリシャねぇのこと、凄いとは思ってるよ」
- 04:08:48
- 「でも、年齢的にはもうちょっと落ち着いたほうがいいんだとおもう」真顔だ
- リシャ◥
- 04:09:19
- 「ユーマくんのお姉ちゃんだからね!」
- 04:09:41
- 「ユーマくんのお姉ちゃんだからね」2度言った
- ユーマ◥
- 04:11:17
- 「いや、うん。まぁー・・・」勢いに圧倒された
- リシャ◥
- 04:11:17
- 「…ユーマくんは静かなお姉ちゃんの方が良い?」ちょっとしおらしく
- ユーマ◥
- 04:11:41
- 「静かっていうか、・・・勢いありすぎて他の人に迷惑とかかけてないか心配と言うか」
- 04:12:16
- 「・・・」でも冒険者って皆このくらい勢いあるのかな。どうなんだろ?とちょっと考え込んだ
- リシャ◥
- 04:13:04
- 「ちょっと失敗しちゃいそうな事もあるけどもー」
- 04:13:46
- 「でもちゃんとやってるよーだ」
- ユーマ◥
- 04:14:02
- 「ちゃんとやれてるのはわかってるけど」
- 04:14:21
- 「・・・・・・」ちらとエンブレムみた
- リシャ◥
- 04:14:23
- 「ちゃんとエンブレムももらったし!」ばーん
- ユーマ◥
- 04:15:32
- 「・・・まぁ、それだけ仕事してるってことだし。・・・おめでと」複雑ではあるが、負け惜しみもいいたくないので、一応
- 04:16:16
- 「まぁ、俺も すぐに貰えるように そろそろ依頼も・・・」とか
- リシャ◥
- 04:16:22
- 「! ありがとうー!」がばっ
- ユーマ◥
- 04:16:35
- 「いっ; いちいち抱きつくなー!!;」
- リシャ◥
- 04:16:47
- 「これでもっとちゃんと守れるよ!…っていら・・い?」
- 04:17:37
- 「ユーマkんがこんな近くにいるのに 無理なことを言わないでユーマくん」
- 04:17:53
- 「それよりそうだよ依頼だよ! どうしようユーマくん!」
- 04:19:31
- 「エンブレム貰ったら一緒のお仕事いけないよ!?」
- 04:19:50
- 「い今から返してきても大丈夫かな」おろおろ
- ユーマ◥
- 04:19:54
- 「そりゃそうだよ。俺、☆0だし」なに言ってんだろうって顔を 今度はこちらがした
- 04:20:03
- Σ「返すなよ!?;」
- リシャ◥
- 04:20:38
- 「だだってユーマくんと一緒にいけないんだよ!?」
- ユーマ◥
- 04:20:43
- 「な、なに今更言ってんだよ。仕事行くって、好きで言ってたんだろ?;」おろおろする様子、ちょっと宥めつつ
- リシャ◥
- 04:22:10
- 「ユーマくんに色々教えるためにがんばったよ! でもこうなっちゃたら教えられない」しょぼん
- 04:22:58
- 「本末転倒と箱の事だよ!」
- ルミード◥
- 04:23:23
- ルミードも何故か驚いた顔(
- ユーマ◥
- 04:24:05
- 「・・・・・・・・・え、えーと・・・・・・」あんまりしょんぼりされると、何故か申し訳なくなる(
- 04:24:21
- 「じゃ、じゃあ。ここで教えてもらえば、参考には出来るし・・・」
- 04:24:23
- おずおず
- リシャ◥
- 04:24:50
- 「!」きらきら
- ユーマ◥
- 04:26:13
- 「…ん」決まりは悪そうだが、頷いて
- 04:26:45
- 一体なにを教えられるんだと 内心はドキドキしてる。ハサミとか言い出すし
- リシャ◥
- 04:27:08
- 「じゃあねじゃあね ちょっと待っててもっと色々持ってくるから」
- 04:28:11
- すでに着替えやら日用品やらはある部屋 そこから更に私物を持ってこようと画策(
- 04:28:36
- 「あ あとねあとね ユーマくんの行く依頼…ついて行っても…良い?」キラキラした顔で無茶ぶり
- ユーマ◥
- 04:30:42
- 「うん、無理」真顔のまま毅然とした態度で断わらないといけないと
- 04:31:30
- 「・・・だから、今のうちに聞けることはきいとくから」ぺふっと姉の頭を軽くやりつつ
- リシャ◥
- 04:31:59
- 「…うん えへ~」
- 04:33:07
- 「ユーマくん好きっ」まずはこれからかなと(
- ユーマ◥
- 04:34:40
- 「・・・・・・;」まったくもういい歳して恥ずかしげもなくー・・・とかちょっと恥ずかしくなっちゃうくらいには思春期で。少しだけなでたらすぐ手を離した
- リシャ◥
- 04:36:29
- 「それではまずですねー」
- 04:37:51
- と 依頼のあれこれ話しはじめて
- ユーマ◥
- 04:37:54
- そんなこんなでおねえちゃんにご教授いただきまして
- リシャ◥
- 04:39:11
- いつまで続いたかは 不明!と言ったところで
- ユーマ◥
- 04:40:46
- たっぷり教わったらしい。きっと、本命は絞れとかそういう(違
- リシャ◥
- 04:41:30
- 本命はお姉ちゃんにしても良いよと言う誘導もそこはかと入れつつですね(
- ユーマ◥
- 04:42:02
- そこはかとwwwww
- 04:42:12
- では、おつかれさまでしたっ。そろそろ稼働します。ええw
- 04:42:23
- 怪我して帰ってきたら笑ってやって!
- リシャ◥
- 04:42:57
- ういこんなところでありがとうございましたー怪我してきたらもうこれでもかと看病ですよ
- ユーマ◥
- 04:43:22
- お相手ありがとうございましたっ。お掃除はしておきますね!
- 04:43:31
- またお姉ちゃんのほうも何かあったらお喋りしましょー!
- リシャ◥
- 04:44:03
- 心配症が加速しそうだt\から無事に帰ってきてね!ろぐもありがとうございますー
- 04:44:14
- またzひぜひー
- ユーマ◥
- 04:44:22
- ではでは、撤収ー!
- リシャ◥
- 04:44:23
- それではー
- SYSTEM◥
- 04:44:24
- ユーマ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 04:44:26
- リシャ様が退室しました。
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