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20140921_0

2014/09/21
SYSTEM
22:09:07
レハト様が入室しました。
レハト
22:09:31
@もそもそとお借りしまして。こちらとしてはエンディング後なわけですが(
TOPIC
22:11:45
パリアール郊外・カルム邸 by レハト
TOPIC
22:21:47
パリアール郊外・カルム邸 とある休日の午前中 by レハト
SYSTEM
22:22:10
エミーナ様が入室しました。
エミーナ
22:22:22
ごろごろ
22:23:15
そのエンディング後に介入するー(蛇足かもと思ったけどそんな事はない!はず!
レハト
22:23:40
まぁ、NPC化みたいなもんで!w
22:24:55
「はふ・・・」邸宅の一室にて。大きく欠伸一つ。旦那を送り出して、朝のお祈りを済ませた後、どうやら二度寝していたらしい
22:25:39
くしゃりと髪をかきあげつつ、立ち上がって。顔を洗ったり髪を梳かしたり を、至極すろーぺーすに進める。アルコールが薄いと仕方ないのだ。
エミーナ
22:26:16
そんな優雅なお時間にですが 玄関から
22:26:28
ぴんぽんぴんぽんぴんぽんー
レハト
22:26:32
「んー・・・」少しばかり目が覚めてきた。さてさて。今日はお休みであるのだが、旦那もお仕事らしく出かけていったわけで どうしたものか と
22:27:02
「・・・あー」なんか凄い賑やかだ。一瞬思考が停止してから。対応対応と
22:27:28
「・・・化粧してないんだけどなぁ・・・」ちょっとばかり参ったなぁと思いつつ、最低限の身なりだけ整えて玄関へ ぱたぱた
エミーナ
22:27:54
ぴんぽんぴんぽーん 調子を変えたりした  しつこいドアホンの音色がー
レハト
22:28:08
こんな激しい訪問者は、少なくとも今まではいなかった。なんだろう。宗教勧誘だろうか。
22:28:39
「はーい? どなたですかー」ドア開けようとして。とりあえず まず声をかけた。いきなりあけるのは怒られた気もする。
エミーナ
22:29:37
「ああ ここで合ってた まあ違ってても謝らなかったけど」
レハト
22:30:01
「-・・・あれ」聞き覚えがある声に、ドア すぐに開けて
エミーナ
22:30:39
「とまそういうことで 私よ エミーナ エミーナ=レスタ ども」とドアの前に立ってたエミーナ
22:30:52
そして背中にも大きな荷物
レハト
22:31:23
「や、エミーナ。久しぶりー・・・と・・・お仕事行くみたいな荷物だけど、えーと」
22:31:30
「おやつ?」首を傾げた
エミーナ
22:32:15
「まあ似たようなもんかしらね とりあえず入っても良い?」
22:32:30
軽く手をあげてお久しぶりとあいさつしつつ
レハト
22:32:38
「あ、そうだね。どーぞどーぞ ごめんね。びっくりした。化粧もしてない。させてね」
22:33:14
中へ通して、ソファとテーブルがある居間らしい部屋に案内して
エミーナ
22:33:14
「了解了解 それじゃ勝手にくつろがせてもらってるわー」ずかずか(
レハト
22:33:49
「うん、とりあえず 台所は入らないでおいてねー。お菓子とかはおいてないと思う」あははw
22:34:24
「じゃあ、ちょっとごめん。化粧だけしてくるから、えーと お茶だけー・・・や、お酒でいいか。ちょっとまってね。蜂蜜酒が」
エミーナ
22:34:32
「そこまで勝手にしないわよ 借りる時はちゃんと言うわよ たく」
レハト
22:34:47
とか、テーブルに蜂蜜酒とグラスだけ置いて ぱたぱた出てく
エミーナ
22:35:23
「まあ気にはしないけど それで良いの?」と見送り
レハト
22:36:34
10分位したら戻ってきます。まぁ、化粧しときたいのは気分的なものらしい。
エミーナ
22:36:39
そしてちゃんとお菓子とか荷物の中からジュースとかも出してくつろいでるる(
レハト
22:36:56
戻ってくるとエミーナの部屋みたいになってるわけだな。テーブル上が(
22:37:04
「と、お待たせーっ ごめんねー」
エミーナ
22:37:52
「おかえりー」と片手をあげて もう片手でクッキーもぐ
レハト
22:38:15
「相変わらず元気みたいだね。」あははってその光景に笑って。自分もソファに腰掛けた
22:38:39
「でも、どしたの?依頼か何かでこっちに?―それとも、遊びに来てくれたのかな」
エミーナ
22:38:43
「ま 勝手させてもらってたわー も少し時間かけても良かったのに」
レハト
22:38:58
「さすがにあんまり待たせるのもね」首傾げて
エミーナ
22:39:54
「そ? まあ理由と言うかなんかは あー まあ そうね」
レハト
22:40:47
「連絡くれたら、何か甘いものでも用意しておいたのに。」びっくりしたよーと
エミーナ
22:41:10
「と いうかね…」
22:42:00
「手紙だけで済ましてんじゃないわよ って言うお返しみたいな」もごもご
レハト
22:42:33
「―あー・・・うん、それはね、ごめん」少しばかり申し訳なさそうな顔をして
エミーナ
22:43:35
「まあ分かってるんだけどね 普通の生活するならそうそう合わせてられないっていうのはさ」
レハト
22:43:58
「色々暫くね、考えていたところはあったんだけど」
22:44:48
「-・・・最近の仕事は結構、思うところもさ。あるようなの、多かったというのはあったりで」
22:45:04
「とりあえず、うんー。ごめんね。エミーナ」
エミーナ
22:45:35
「別にそことか攻めるつもりは全然ないわよ だけどその」
22:45:54
「水臭いじゃないのよ」ぽそっと呟き ぷいっと
レハト
22:45:54
「やや。ちょっとばかりバタバタしてたのはあるんだけど、ものぐさが過ぎたね」へらりと一転。いつも通りのよっぱ顔だ
22:46:22
「改めて言うのも、今更かなとかはあったんだよ。だってさ・・・」
22:46:52
「そもそも、うん」 お酒飲む?とかグラスに勝手に注いだ
エミーナ
22:47:54
「分かってるわよ 分かってはいるんですよーだ」グラス受け取って
レハト
22:48:30
「ごめんってばー。エミーナ、怒らないでよ。私が悪かったから」隣に座っちゃう。自分の分もグラスに注いで
エミーナ
22:50:21
「だから怒ってるんでも攻めるんでもないって言ってるでしょ ちょっと愚痴いたかっただけよ」くいっと
レハト
22:51:15
「複雑な思いをさせてしまったなら、少なからず責任は感じてしまうんだってば」飲んだら注ぐ
エミーナ
22:52:17
「別に私が勝手にもう少しつついてやろうと思ってたのにーってだけですしー」
レハト
22:53:07
「そういうのは、もうちょっと初々しい辺りにやるほうが楽しいんじゃないかなぁ・・・」自分もグラスを口つけつつ
エミーナ
22:54:37
「あなたはともかくあっちは十分面白い反応返してくれるわよー多分」
レハト
22:55:23
「いやぁ・・・・・・・結構その辺の感覚、おかしいかもー・・・・・・・・・」ちょっと想像した。
エミーナ
22:56:55
「隠してたつもりなんでしょけどねぇ ところどころ分かりやすいというか」
レハト
22:57:32
「か、隠してたのかな? まぁ、お互い 別段口止めも何もしてはいなかったと思うけど…」
22:58:51
「・・・」変に突かれると おかしなことバラされそうで気が気じゃないが、そんなこといったら余計突かれそうだなぁ とか考えつつ、酒をくぴくぴ
エミーナ
22:59:39
「まーどっちでも良いけどね だから ほんとに怒りに来たとかそういんじゃなくて あーその ね」
レハト
23:00:40
「たかりにきた?」ついこういうこと言っちゃう
エミーナ
23:00:41
お酒ぐいーと
23:01:09
「違うわよ!」
レハト
23:01:17
「あははは」w
エミーナ
23:01:29
「祝いに来たの! あんんたたちのこと!」
レハト
23:01:54
「うん、ありがとう」ふへへと凄い嬉しそう。にっこにこ
エミーナ
23:01:56
お酒の勢いその後めずらしく顔を赤くして
23:02:32
「あーもう 柄じゃないって言うのに」
レハト
23:02:56
「いあいあ、嬉しいな。すごくすごく」
エミーナ
23:02:57
「だから まあ おめでと」グラス軽くあげて
レハト
23:03:24
「-うん、ほんとにね。ありがとう。」こちらもグラスを軽く掲げ
23:03:38
「色々ありましたけど、ここまできちゃいました。はい」
23:04:04
此方も珍しく少しばかり照れたような顔で笑んだ
エミーナ
23:04:37
「はいはい でも祝いはするけどのろけはいらないからね」
レハト
23:05:26
「あんまり得意じゃないよ」ふへへ
23:05:50
グラス抱えたまま、背もたれにぐてーんともたれ掛かって。
エミーナ
23:06:43
「やれやれ まあ でも根掘り葉掘り聞いときましょうかね あんたの旦那が帰ってくる前に」にやっと
レハト
23:07:11
「のろけは嫌なのに、話は根掘り葉掘り聞くんだ?」お、おおう・・・w
23:08:29
「でも、なんだろう。自分で言うのもなんだけど、そういう話って結果的に他人が聞くとどんなものでもノロケって結論に行き着く気がするんだけど」真顔で
エミーナ
23:08:38
「度が過ぎるのはいらないけど ”甘い”話は嫌いじゃないわ なんてね」
レハト
23:09:17
「 甘いかなー どうかなー」エミーナの言葉に少しだけ笑って。首傾げた。
エミーナ
23:09:50
「まー 後はちょっと台所貸してよ」
レハト
23:10:26
「? 何かするの?」
エミーナ
23:11:19
「言ったでしょ? 祝ってあげるって」荷物の中から色々な材料をどさーっと
レハト
23:11:42
「おお・・・エミーナさん凄い」
23:12:18
「持ち歩いてるお菓子の量凄まじいとか思ってごめんね!」
エミーナ
23:13:03
「少しは見なおしなさいな ま 食べるだけじゃないってとこも見せたげる そんなにたいした物は出来ないけどねー」
レハト
23:13:32
「やーやー、料理が出来るってだけで尊敬しちゃいますとも。私、ぶきっちょだし」とか笑って
エミーナ
23:14:52
「そんな感じで作ってる間に話してよ それなら流せるとこは流せるし」のろけに飽きたら料理に集中する宣言(
レハト
23:15:41
「何だか勝手に歌でも歌ってろみたいな雰囲気だね」(
エミーナ
23:16:19
「良いBGMよね まあ あとは簡単のなら教えるけど?新婚さん」
レハト
23:16:28
「って言ってもなぁー。・・・んーむ。何話せばいいやらってのが本音なんだけども」
23:16:48
「あー うー そうだなー。じゃあ、うん。折角だから、勉強させてもらおうかな」
23:17:01
お客さんだけ台所で仕事させるのも問題か とか色々考えはしたようで
エミーナ
23:17:41
おつまみになるようなのが良いかなーとか考えつつ
レハト
23:18:56
「エミーナは普段自炊してるんだっけ?」
エミーナ
23:20:01
「最近はそうでもないかな でもまあ昔は普通に村娘ですしね その辺はある程度ってね」
レハト
23:20:51
「へぇー。なんか想像つかないな」呑気に笑った。自分の知ってる彼女は妖精と一緒の冒険者最前線なので
エミーナ
23:22:59
「これでもモテてた方なんだけどね まあ色々あったわ うん 色々」
レハト
23:23:13
「まぁ、エミーナ面白いしね。モテそう」うんうん
23:23:56
「・・・・・」戸棚から塩を見つけた。指につけて、ぺろと舐めたりしてる。塩だ。
エミーナ
23:24:30
「ま 人生どうなるか分かんないもんよね」お菓子と恋人の比べ愛とか
23:25:25
「…何でわざわざ確認してるのかしら? まさかそこまでやって無いとは」
レハト
23:25:30
「そーだねー・・・。私も、正直冒険者になるとか、結婚するとか考えたことなかったしなぁ」あはは
23:25:56
「や。いや、塩。美味しいよね。」えへへ(
エミーナ
23:26:37
「とりあえず場所教えてもらうより ざっと見させてもらう事にするわ!」
レハト
23:28:06
「やー・・・だってさ。料理とか、アッシュがね。なんかこー 手際よくて・・・」気がつくと終わってるような。すていって言われて待機してると出てくるとk
エミーナ
23:29:13
「うんまあ こういうのは女がすべき とは言わないけど少しは覚えなさいよ?」
レハト
23:29:57
「そーだねー。一応、勉強はしてるんだけど」なかなか、と
23:30:51
「卵とか割ると絶対殻が入るんだけど、あれどうすればいいんだろうね?」首傾げる
エミーナ
23:30:52
「ってことで 予定変更 ちょっと本格的に教えるわ そうね…せめて目玉焼きくらい出来るようになりましょう」
レハト
23:31:06
「目玉潰れるんだよね」
エミーナ
23:33:03
「じゃあ まずは卵の割り方から 卵はお菓子にも大事なものですからねしっかり覚えましょう」
レハト
23:33:49
「う、うん。お願いします」
エミーナ
23:38:17
「このさい 卵がつぶれるのは大目に見るわ! 殻も入ったら後で取りなさい!」的な感じで教えて行きました 他は略!(
レハト
23:40:40
教わった!w
23:41:01
「いいんだ」画期的だった(
SYSTEM
23:42:36
エミーナ様が入室しました。
エミーナ
23:42:43
落ちたー
レハト
23:42:50
おかえり!
エミーナ
23:43:07
ただいまです!
23:44:05
「いいのよ 半熟とかその辺の加減はまだあなたには高度すぎる!」
レハト
23:44:33
「見た目は見るからに不恰好だけど、一応食べ物であることはわかるかな」目玉潰れた目玉やきを腕組みして眺めつつ
23:45:31
「そうだね!そんな繊細さを出せる自信はないな!」
エミーナ
23:47:19
「まあ あとは慣れね味付けは問題なさそうだし」
レハト
23:48:00
「そ? ありがとー。練習してみる。」両手で割っても、うまく割れない卵は強敵なのだ
23:49:55
「包丁使いを覚えなきゃいけないと思って、多少心配だったんだけど、使わなくても色々できるんだねぇ」
エミーナ
23:51:09
「そね 手でいけるのは手でいけるわよ 多少不格好だけど そっちの方がおいしいって時もあるしね」
23:52:03
「あとはまあ 自分時だけで とは行かなくても手伝い程度には戦力になるでしょ」
レハト
23:52:53
「はぁい。頑張ります」先生とでも言うように、うんうんと頷き
エミーナ
23:54:14
「じゃ 本番行くわよ」お菓子の材料が出てきた
23:54:45
「こっちは手を出さないでね?」にこり
レハト
23:55:05
「・・・はぁい」笑顔が怖い(
エミーナ
23:57:12
テキパキ
レハト
23:59:13
「付き合い始めたのはねー。確か、エミーナも一緒に仕事した・・・巫女さんと一緒に世界中の葉っぱ探しにいった仕事のちょっとあとだったかな」手際いいなーと眺めつつ、約束どおり 多少 そういう話も(
2014/09/22
エミーナ
00:00:36
「へぇ 思ってたよりは遅かった感じねぇ」
レハト
00:01:08
「まぁー・・・・・・私もこういう性格だしねぇ」
エミーナ
00:03:42
「まあそこからこうなるのは意外に早いからなんともってとこか」ブランデーひとたらし
レハト
00:04:02
「あはは。返す言葉もない」笑った
00:04:52
「飲み友達も、居心地は良かったんだけどね」お酒の香りには、つい顔が緩んじゃう
エミーナ
00:06:17
「きっかけとかは?」練り練り
レハト
00:10:44
「付き合う付き合わないー、の、だったらー まぁ。私としては、ー・・・・・・」微妙に口ごもってから
エミーナ
00:11:17
「あなたとしては?」
レハト
00:11:23
「ーアッシュは、失敗した運のない人たちを見たから、言わなくちゃって思った って言ってたかな」
00:12:17
「私もまぁ、色々思うところはあったけど、どっちかというと うん。自覚、あんまりしないようにしてたとこだったからー」
エミーナ
00:12:24
「なるほどねー」
レハト
00:12:57
「そういうの諸々、正面から突っ込んでこられると 意外と弱かったかなと言う感じで」ちょっと口元指で触れつつ、視線が泳いだ
エミーナ
00:14:48
「あはは じゃあそこはあっちを褒めておきましょうかね」
レハト
00:15:32
「そういうもの?」ちょっとばかり決まり悪そうに
エミーナ
00:17:31
「そういうものでしょ 動かないと始まらない」
レハト
00:18:42
「ーそうだね。確かにそれはそうだ」
エミーナ
00:19:13
「動いて活かしたならたいしたものよ うん」
レハト
00:20:52
「エミーナはそういうとこ、おねーさんって気はするね」あはは
エミーナ
00:22:45
「どうかしらね ま 多少はそういうとこも見せられてるなら良しとしましょう」
レハト
00:23:10
「かっこいいなぁとは思ってるよ」うんうん
エミーナ
00:24:23
「変なとこばっかり見せてる気もするけどね」
レハト
00:25:33
「それも込みでって話でね。エミーナのこと、好きだよってこと」へらり
エミーナ
00:26:17
「ありがと さてと後は焼くだけっと」
00:27:43
「私もあなた達の事好きよ?」
レハト
00:27:52
「ケーキ?」興味深そうに眺めつつ
00:27:57
「ん、ありがとう」
エミーナ
00:29:22
「そ ウェディングケーキ とは言わないけどねお祝いにはケーキでしょってことでね」
00:30:15
「自分の為じゃないってのは珍しいんだから 感謝してね」
レハト
00:31:17
「・・・うん。感動した。 お礼、考えておかないとね」こくこくと大げさなくらいに頷いて。
エミーナ
00:31:49
「よろしい」何故か偉そう
レハト
00:32:36
「やー。ほんと、ケーキ、楽しみだなー」にこにこしていて
SYSTEM
00:38:21
アッシュ様が入室しました。
エミーナ
00:38:55
「今からなら時間もちょうど良いでしょう」
レハト
00:39:29
「どのくらいかかるものなの?」
アッシュ
00:39:40
仕事が一段落して、ちょっといい酒を埋め合わせに購入。ついでに保存の効く菓子も用意なりしていたら。
TOPIC
00:40:18
パリアール郊外・カルム邸 とある休日のお昼くらい by レハト
エミーナ
00:40:22
「そねー もろもろで3時間くらい」
レハト
00:40:37
きっと数時間は経ったー
アッシュ
00:40:44
「次から拒否してやる……」とか毒づきながら帰ると珍しく台所に灯りが。
レハト
00:41:02
「へぇ。結構かかるものなんだね。お菓子って」珍しそうに焼いてる様子を覗き込んだりしてて
エミーナ
00:41:50
「お菓子の偉大さも分かってきた? 一期一会よ」
アッシュ
00:41:55
「ただいま」帰ってきて目につくのは誕生日会のようなテーブル。
エミーナ
00:42:07
「おかえりー」
00:42:29
そして聞こえるのはお嫁さんの声ではなく他の女の声!(
レハト
00:42:33
「あはは。そうだね。意外だったー って。あ」
アッシュ
00:43:20
「……」おう、もう。と休日に来訪者。
レハト
00:43:41
「アッシュ、おかえり。意外と早かったんだね」台所のほうから顔出して
00:44:02
「えーと。うん、エミーナがね。お祝いにきてくれて」もう居間の様子で説明不要な気もしたが(
エミーナ
00:44:08
「旦那のお帰りね ども お久しぶり」続いて顔出しつつ
アッシュ
00:44:17
「エミーナか、連絡しろっていったろうが」機嫌悪そうなのは隠そうともせず。
レハト
00:44:53
「あはは。まぁまぁ。折角来てくれたんだから」
エミーナ
00:44:55
「手紙だけで済まそうとしたちょっとしたお返しよ」
アッシュ
00:45:43
「ああ、ちょっとな。むこうの確認ミスだってわかったから直ぐだったよ」
エミーナ
00:45:44
「ってことで色々聞かせてもらってたわー」
アッシュ
00:46:23
「それはその、悪かったな。タイミング合わなかったからさ」目線そらして頬かいて。
レハト
00:46:26
「仕事、お疲れ様。アッシュも何か飲む? エミーナも、もうあとは出来上がりを待つだけなら 飲もう飲もう」ぺふぺふとアッシュの背中軽く叩いて
アッシュ
00:47:19
「ちょっといい酒を買ってきたからそれあけよう」エミーナには飴やらの瓶を押し付けておく。
エミーナ
00:47:39
「レハトにも言ったけど別に怒ってるわけじゃないわよ ってことで素直に祝われなさい」
レハト
00:47:40
「あー エミーナー」色々は内緒で、内緒で みたいな目をちょっとした(
00:48:06
「わ。お土産。いいね。ありがとー」素直に喜びつつ、新しいグラスをちゃっちゃと取ってくる
00:48:15
「♪」
エミーナ
00:48:37
「んじゃ 本番の前につまみになりそうなのが良いかしらね」
アッシュ
00:49:14
「怒られる謂われはない、僕とレハトの問題だからな」
レハト
00:49:34
「お祝いにって、今ね、ケーキ焼いてくれてるんだ。凄いよね。記念になる」なにせあのエミーナが的なニュアンスがあるのは自然の摂理
エミーナ
00:49:38
「あとは目つぶし焼きも」
アッシュ
00:49:52
「でも流石におっさんには愚痴られたよ、神官少ないんだぞってな」
エミーナ
00:50:31
「仕事付き合いは大事な要素よー 普通の暮らしするならなおさらねー」>怒られる言われ
アッシュ
00:50:33
「エミーナが?妖怪お菓子飲みのエミーナがか」ケーキと驚いて。
レハト
00:50:33
「あーあー!」w<目潰し焼き
エミーナ
00:51:14
「感謝しろとは思うけどその反応もそれはそれで心外ね」
アッシュ
00:51:16
「目潰し焼きって、無理にやらなくてもいいんだぞ?」ちょっと笑ってしまう。
レハト
00:52:00
「・・・いいんです。あれは、私のおつまみなんです。はい」笑われた。ぐぬぬ。
エミーナ
00:52:07
色々は眼つぶし焼きの事で誤魔化してあげたわよ的な顔をレハトさんに
レハト
00:52:29
「・・・・・・・・・」エミーナの配慮に涙が出そうだ!w うごごw
エミーナ
00:52:56
涼しい顔しちゃう
アッシュ
00:53:32
目潰し焼きを勝手に食べ始めつつ。
エミーナ
00:53:48
「まあ 味付けが壊滅じゃない分 あとは慣れよ慣れ 一緒に教えてあげなさいな」>アッシュ
アッシュ
00:54:13
「殻が入ってない」ボソッと漏れちゃう。
レハト
00:54:21
「あのね・・・;」なんか食べてるし!食べてるし!
アッシュ
00:54:44
「そりゃそうだろ、最初から出来たら立場がない」
レハト
00:54:48
「・・・・・・;」色々ちょっと恥ずかしい。頭抱えちゃう(
エミーナ
00:55:18
「まあ教えるときは授業はテキストだけじゃなくて カードの授業の時並みのをお勧めするわ」
アッシュ
00:57:03
「あーえーと、そうだな、そうする」
レハト
00:57:08
「あのぅ、先生方・・・とりあえず、うん この件はこのくらいで。」とか言いつつ、もうとりあえずアッシュのお土産の酒をあけて、グラスに注ぎだして
アッシュ
00:58:05
「弟子は課題こなしたか? あれ取得したらもう僕が教えなくてもなんとかなるだろうけどさ」
エミーナ
00:58:17
「そねこんなとこにしときましょうか もっと教えても良いけどそんな頻繁に来れるわけでもなし」
00:59:18
「習得の方は問題ないわよ まあ問題はやっぱりあっちね うん」
アッシュ
00:59:58
レハトに隣に座るように誘導して開けつつ。
レハト
01:00:43
ソファに腰下ろして。グラス抱えて口にしてる。ちびちび。
エミーナ
01:01:13
「練習で使いすぎたわ」
アッシュ
01:02:28
「Sランクに手を出すのはおすすめしないな、大体あれのせいだ」
エミーナ
01:02:54
軽くおつまみも作って出しつつ
レハト
01:03:37
「・・・・・・」いい酒だ。これははいい酒だ。にまにま。
エミーナ
01:03:53
「それじゃ ま 二人揃ってとこで改めて」
01:04:10
「おめでとうね」にこ
アッシュ
01:04:26
「ありがとう」笑って応えて。
レハト
01:05:06
「え、 あ。うん ありがとう」ちょっと我に返った。背筋正した(
エミーナ
01:06:24
「しまらないわねぇ まあらしいけど」笑って
アッシュ
01:06:28
「幸せにします」とかレハト見ながらいい。
エミーナ
01:07:24
「うん そうして頂戴」
01:08:33
「するだけじゃなく あんたも幸せになりなさいね あ 返事はいらないのろけ返ってきそうだから」
アッシュ
01:09:07
「今最高に幸せだからな」返事してやった。
レハト
01:09:28
「・・・・・・・」気恥ずかしいやらなにやらとりあえず黙ってしまった(
エミーナ
01:10:38
「いらないって言ったでしょうに」
アッシュ
01:10:57
「それでまた、なんだ。色々ってなに話してたんだ」
レハト
01:11:35
「卵の割り方と殻の話とかー・・・・・・」嘘じゃない。嘘じゃないぞ。
エミーナ
01:12:03
「料理の話から今みたいなのろけまで 」
アッシュ
01:12:57
「なるほどな。残念だけど見せびらかしたり語ってやれない」
01:13:28
「僕だけ知ってればそれでいい」
エミーナ
01:13:39
「2度も聞く気はないわよー」
レハト
01:13:49
「アッシュさん、そういうのいいから。うん、わざわざ言わなくていいから;」
アッシュ
01:14:41
「うん?」わかってないような顔で聞いて。
レハト
01:15:11
「一般的にそういうのがのろけって言うわけで・・・」言い難い
アッシュ
01:15:53
「……」えっ、って顔してしばらくしてから赤くなる。
エミーナ
01:16:16
にやにや
レハト
01:17:13
「・・・・・・・・・ぁー」自覚したら一応恥ずかしいのか という顔はした(
エミーナ
01:17:50
「あはは ほらやっぱり面白い反応返って来そうでしょう?」>レハト
アッシュ
01:17:58
「そりゃ、こんだけ美人でいい女捕まえれたなら、のろけにもなる」ぷいって。
エミーナ
01:19:20
「うんうん そんな良い女捕まえたのは褒めてあげる」
レハト
01:19:21
「あはは。こっちも中々に心臓に良くない感じはするかなぁ」気恥ずかしさはどうにもあって、少しばかり苦笑いして
01:19:51
「そこまで二人に言われると、むしろ恐れ多いんだけど・・・」
エミーナ
01:21:18
「ならお世辞ととっても良いわよ? ふふ」
アッシュ
01:21:23
「そうだな、逃げて行きそうだったからな。怖かったな」
01:22:32
レハトの手を握って指を絡ませてみたりして。
レハト
01:22:49
「こんな酒飲み捕まえてそう、褒めたおされてもー って」
01:24:13
「・・・・あのね、逃げませんてば」ちょっとばかし、恥ずかしいんですけどもって目を向けたりはした
エミーナ
01:25:05
「どうでしょうねぇ まあちゃんと捕まえときなさいね」
アッシュ
01:25:45
目線をスルーしつつ。「エミーナは仕事とか気をつけろよ。盾にはなれないからさ」
01:26:12
「訃報を聞いたら酒が不味くなるし」
エミーナ
01:27:15
「あなたがいない依頼に何回行ってると思ってるのよ それなりに心得てるわよ」
レハト
01:27:36
「・・・・・・」ちょっとだけへふんと息をついたが、そのまま。ちょっとだけぎゅと握って 話聞いていて
アッシュ
01:28:17
「それはわかってるけどさ、戦う相手もシビアになってくだろ」
レハト
01:28:38
「まー・・・もし呪いとか病気とかさ、何かしか貰っちゃった時とか、手伝えることあれば 私も手伝うし」
01:28:53
「とりあえず、うん。ちゃんと帰って来て、また 遊びに来てね」へらり
アッシュ
01:29:30
「でも事前連絡はするようにな、帰ってもらうぞ」
エミーナ
01:29:40
「むしろ前の方が今思うと危なっかしいわ」
アッシュ
01:30:32
「え?」
01:31:12
「いや立って帰ってきてるじゃないか、全部計算の上さ」
01:33:14
酒に口をつけつつ。なんだか周りの反応はよろしくない様子。
エミーナ
01:33:15
「私は結果論だと思ってるわよ まあ今思えばって話ね あと事前連絡ねぇ …実はしてるのよ?」
01:34:01
「多分明日くらいには手紙届くんじゃないかしら」(けろ
レハト
01:34:27
「明日かー」ちょっとだけ笑って。グラスからちびちび酒飲んだ
アッシュ
01:35:29
「それは意味がない気がするんだがな」
エミーナ
01:36:02
「そりゃ意図的にですからねぇ」
アッシュ
01:37:19
「支部長にツテはあるっていうか上司だからな。困ったことあったら僕の方にもな」
エミーナ
01:38:01
「先に届いてたら脅かせないじゃない?」
01:38:40
「あとまあ ありがたいお話だけど こっちの事はあまり気にしなくても良いわよ?」
アッシュ
01:38:52
「いやな新婚の休日っていったらそりゃもう貴重だからな」
レハト
01:39:03
「まぁー・・・びっくりはしたね。確かに」あはは
エミーナ
01:40:06
「休日よりは仕事の日の方が大事でしょ って思ってあげたのにひどいわねぇ」
アッシュ
01:41:15
「仕事は素材の錬成だからな、家でも少しならやれる」
エミーナ
01:42:04
「あはは 出来ると思ってるのが甘いわよ」にこ
01:43:49
「言ったでしょう祝いに来たって? 酒も飲まず甘い物もなしなんて許すわけないでしょうが…私たちが!」
レハト
01:44:00
「・・・」笑顔で微妙にシャドーボクシング風の雰囲気を感じる会話だなぁとか思いつつ。へらへらお酒飲んでる
アッシュ
01:44:33
「レハトは酒がなくても家の中なら大丈夫だ」きっぱり。
01:45:15
「祝われるのはうれしいよ」まったく、と。
レハト
01:45:37
「・・・でも、飲めるときに飲むのは吝かではなく」あはは
アッシュ
01:47:20
「飴とかは持って帰って舐めるといい、割と質のいい素材で作ってるそうだから」
エミーナ
01:48:23
「なら大人しく祝われてなさい」飴は既に荷物の中口の中に
アッシュ
01:48:43
いつの間に、早業だ。
レハト
01:49:48
会話しながらナチュラルに糖分を摂取しているというスキル
エミーナ
01:50:00
話しつつお酒飲みつつ飴食べつつしまいつつ
アッシュ
01:51:48
「エミーナ、ちょっとふ……」
エミーナ
01:51:58
「あ 飴は既に頂いてるわ」
01:52:15
妖精さんスタンバイ
アッシュ
01:52:36
「いや、なんでもない」い、いかんいかん危ないことになるところだった。
エミーナ
01:53:20
スタンバイされた妖精さんはアッシュさんにじゃれつきに行きます(
レハト
01:53:52
「・・・」そう言うこと言うなって前にもいったのになぁって 少しばかり苦笑しつつ。
アッシュ
01:53:57
「くそ、この」じゃれつかれる。
エミーナ
01:54:53
「良かったわね 懐かれて」にこ
レハト
01:55:33
「ほんとにねぇ」忙しそうなので手ほどいて、お酒のグラス両手で持ち、くぴくぴ(
アッシュ
01:55:33
「あれから契約してみようとしても結局無理だったな」
01:56:23
「こいつら、言うこと聞かないし」首根っこ掴んでエミーナの方へ返し。
エミーナ
01:57:06
「まあ 無理でしょうねぇ」返して貰って還しつつ
アッシュ
01:57:29
名残惜しげにレハトの手を見たり。
01:58:20
「最近、気さくなおっさんの幻聴も聞こえるし何がなんやら……」
レハト
01:58:59
「あなたつかれてるのよ」って言わなきゃいけない気がした(
エミーナ
01:59:06
「何それ? 疲れてる?」
01:59:28
気がした(
アッシュ
02:00:00
「いや疲れてるのは疲れてるけどな」
レハト
02:01:17
「まー サカロス様の勧誘とかは合っても不思議は無い。仕方ない」うんうん
02:01:34
「お酒も強くなったもんだし」ふふり
アッシュ
02:01:55
「キルヒア信徒だったんだけどな」
エミーナ
02:02:43
「そっちねぇ」
レハト
02:03:39
「別に、神様同士仲悪いわけでも無し」いいんじゃないかなかって笑いつつ、おつまみに手を伸ばしたりする。
エミーナ
02:04:25
「まあ聞こえるのは関係ないて言うしね」飲み飲み
レハト
02:04:51
「エミーナもサカロスさまどう?優しいよ?」ちょっと勧誘しちゃう。
エミーナ
02:05:55
「悪くないけど聞こえそうにないしねー 一応私の家も別宗派だったし」
レハト
02:06:35
「やー。ああ言うの唐突なものだし。何処でどんなご縁があるかわかんないし」あはー
アッシュ
02:06:40
「洗礼とか出来るはずだしな」
レハト
02:07:30
「んーと・・・どこかの村娘って言ってたっけ。それだと、ティダン様とかー・・・フェトル様とか?」首傾げた
エミーナ
02:07:30
「まずは甘いもの用意してもらわないとだし」何故か上から目線
レハト
02:07:54
「エミーナ口説くには、とにもかくにもそれから だねぇ」くすくすと笑って
アッシュ
02:07:56
「甘い物の神様なぁ」
エミーナ
02:08:30
「そ 慈雨神様だったわ」
アッシュ
02:08:58
「レハト、リルズ神殿から小包届いてたから置いといたぞ」
02:09:28
「フェトル様もメジャーだな」
レハト
02:10:18
「・・・・・・・・・・? う、うん? ありがと?」 あれ、何か頼んだっけ・・・みたいな顔はして
エミーナ
02:10:56
「メジャーとかそうじゃないとか言うのもないけどねぇあんまり ここらが派手過ぎなだけで」
レハト
02:12:29
「恵みの雨っていうし、農作物育ててるとこだとその分やっぱり信仰も厚いんだろうね。」
02:13:23
「オルレイアはどの神様も神殿があるから、色んな神様のお考えを聞いて回れるのは楽しいとこだと思ったけど」うんうんと頷きつつ、手酌とかしてる
02:13:42
「はい、エミーナ。アッシュもー」次、注ぐ
エミーナ
02:14:21
「はいはいどもね で 小包って何だったの?」のみのみ
アッシュ
02:14:35
「とと、飲み過ぎたら明日抜くからな」
レハト
02:15:25
「・・・・・・んー・・・なんだろ。ー・・・あ、そんなに飲んでない。飲んでないです」包み開けてみた。
エミーナ
02:15:58
「飲ませるけどね これから」(
リルズ神殿
02:17:09
『若奥様に送る料理レシピ本!料理研究会も開催中』
レハト
02:17:47
「・・・・・・」包みをそっと戻した
エミーナ
02:17:54
「タイムリーねー」ちびちび
レハト
02:18:18
「うん、そうだね。ご親切にね。ありがたいよね」ふふふふ。遠い目をした
アッシュ
02:18:35
「注文したのか?」
レハト
02:18:55
「・・・」この間、神殿のお使いいったとき、なんか話したっけなー;大体調子に乗ってペラペラ喋るからなーと反省を密かにしつつ
02:19:09
「や、いや 世間話しただけだったと思うんだけどね!」
エミーナ
02:20:58
「でもどうでしょうね レハトをまだ世に出すには早い気もするけど その為の研究会な気もするし」
アッシュ
02:22:16
「まぁ、君の好きにしたらいいと思うよ。僕が作るのでもいいし」
02:22:43
「昼のお弁当にいれたおかずどうだった?」
レハト
02:22:48
「・・・お、おおう・・・・・・・・・・」お母さんみたいな人が二人いる。
02:23:28
「美味しかったです」こく<お昼
アッシュ
02:24:01
「良かった」ちょっと笑いつつ。
エミーナ
02:25:25
「まあしばらくは一緒にやってなさい」
レハト
02:26:02
「まぁ、・・・うん。頑張ります」微妙に決まりは悪い顔で。包みを脇に置くと、またグラスを手にとって
アッシュ
02:26:39
「エミーナは泊まる宿決まってるか?」
エミーナ
02:26:42
「と そろそろ良いかしらね」と台所の方へ
レハト
02:27:02
「つぶれた目玉焼きしか食べさせてないっていうのも、やっぱり多少問題はあるもんね・・・」へふん
アッシュ
02:27:09
「オススメの海の見えて菓子のおいしいところが、と」
エミーナ
02:27:34
「泊まってくわよー」台所から当然でしょみたいな声が(
アッシュ
02:28:59
「客間の掃除は昨日したからいいけどさ」
エミーナ
02:29:50
そして切り分けられたケーキの載ったお皿を持って戻ってくる
レハト
02:30:16
「お夕飯も考えないとだねぇ」とか、 当然のような声にくすくすと笑って
エミーナ
02:30:27
「まあ カットもこっちでやっちゃったけど許してね」とか茶化しつつ二人に配って
アッシュ
02:30:56
「入刀はやらせてもらったしな」
02:31:10
「ありがとう」受け取って
レハト
02:31:49
「あはは。気を使ってもらっちゃってるね。 ありがとっ」
エミーナ
02:32:13
「特性ブランデーケーキってね 私からの今日の本命」
レハト
02:32:59
「♪」もう香りだけでちょっと幸せそう
アッシュ
02:33:43
「上手いもんだな」幸せそうなレハトの顔を見て幸せになりつつ。
エミーナ
02:35:07
「私からのお祝い ありがたく受け取りなさい」
レハト
02:35:33
「それじゃー、ありがたく頂きましょうか。うんうん」アッシュのほう見てから、エミーナに視線向けて
アッシュ
02:35:45
「ありがとう、うれしいよ」
レハト
02:36:58
「いただきます」もぐもぐ
アッシュ
02:37:23
「いただきます」もぐもぐといただいて。
エミーナ
02:38:08
「うん」とそんな二人の様子を見ながら満足そうに
レハト
02:39:20
「なんか食べきるの勿体無いね」ぺろと唇舐め。ふへりと笑った
アッシュ
02:40:15
「エミーナにこんなことさせたらハリケーンがくるな」
レハト
02:41:10
「・・・新居がボロボロになるのはちょっと切ないな」もぐ。
エミーナ
02:41:11
「失礼なまた作ったげるわよ 今度はそうねー」
アッシュ
02:41:15
「美味しいよ、じゃあ酔いがまわる前に晩飯は作ろうかな」
エミーナ
02:41:41
「二人の子供が生まれたころくらいにね」
レハト
02:42:18
「-・・・・・・あー 」ちょっとばかり目をぱちくりさせた
アッシュ
02:43:14
「……そうだな、早めに欲しいかなとは思ってる」
レハト
02:43:19
「そだね。まぁ、そっちの報告は、今度こそちゃんとしましょう」照れ隠し誤魔化すみたいにちょっと笑んで
エミーナ
02:43:56
「そうしてちょうだいな」
02:45:12
「ああ あと夕飯も私作るわよ? お昼用に買ってきた材料 結局レハトのお料理教室になってあまり使ってないし」
レハト
02:47:55
「・・・」あ、なんか凄い肩身狭い(
アッシュ
02:48:06
「いやいや、悪いから手伝いはするさ」
レハト
02:48:52
「わかった。洗い物はしましょう」きりっと
エミーナ
02:49:14
「そう? ってあんたも手伝いなさい」
02:49:52
とま もはや勝手知ったる他人の家の台所 御夕飯一緒に作るのでした
レハト
02:50:25
エミーナがまるでお母さんのように
アッシュ
02:51:01
レハトの肩身がせまく……!
レハト
02:51:21
料理が出来ないってことがここまでの家庭内格差を生むとは予想していなかったのです。旅人。
エミーナ
02:52:20
お料理大事!
アッシュ
02:52:45
格差は生まないとは思うよ!つくるし食べさせるし。
レハト
02:52:52
とりま、そんな感じで賑やかな一日になったのでしょう!と言う感じでいいですかしらね
02:53:02
精神的な!w<格差
エミーナ
02:53:07
はーい そんな感じで二人の様子を見て エミーナは翌日には帰って行くのでした
02:53:28
お祝いメッセージ付きの手紙が届くのと入れ替わりに
02:53:33
と言った感じで
アッシュ
02:53:57
はい、ありがとうございました。
レハト
02:54:02
お疲れ様でした。ありがとうありがとう
エミーナ
02:54:20
付き合ってもらってありがとうございました!
レハト
02:54:49
こちらこそ、ありがとうございました!お祝い!
02:55:17
エミーナに彼氏が出来たら見に行くよ!
エミーナ
02:55:30
やっておかきたいと思ったので感謝感謝でしたー
アッシュ
02:55:37
エミーナの彼氏は、お菓子?
エミーナ
02:55:43
出来るのかな!出来ない気がするこの子は!
アッシュ
02:55:52
ごめんね、頑張ってね!
レハト
02:56:07
お菓子を食べるキミがすきって感じの・・・
02:56:24
ともあれ、なかなかに長くなしましたなw 楽しかったよ!ありがと!
02:56:34
また何かあれば遊んでやってください!お疲れ様でした!
02:56:41
ログはわたしが爆破しますね!ではでは!
SYSTEM
02:56:46
レハト様が退室しました。
エミーナ
02:56:47
ありがとうございましたー
02:56:59
またぜひ!
アッシュ
02:57:07
お疲れ様でした~、ありがとうございました!
SYSTEM
02:57:09
エミーナ様が退室しました。
SYSTEM
02:57:11
アッシュ様が退室しました。