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20141231_0
- 2014/12/31◥
- SYSTEM◥
- 00:22:31
- マグナス様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 00:22:48
- オルタンシア様が入室しました。
- マグナス◥
- 00:23:54
- 年末の寒い日に知り合いの神殿の荷物整理やらを手伝う、腹痛に苛まれたおじさんが一匹。
- TOPIC◥
- 00:24:01
- オルレイア某所:マキシム神殿 by オルタンシア
- マグナス◥
- 00:24:39
- @若い子に呼び出されて飛んでみろっていわれる状況、怖いです。
- オルタンシア◥
- 00:24:44
- 信者数が少ないマイナー宗教ゆえ、神殿は小さいけれど 人手も足りないので大掃除は大変なのです。
- 00:25:01
- @言わないよ!w
- マグナス◥
- 00:25:48
- @オヤジ狩り!知ってます、うむ。
- オルタンシア◥
- 00:27:02
- @囲んでぼこるのにあれは仲間が必要なんですよ!ソロには無理です!とかはさておき!
- 00:29:03
- 「・・・・ええと・・・。これでここの荷物の移動は終わり、ですね。」経典とか入ってるらしい箱を渡して、自分も一つ抱え
- マグナス◥
- 00:30:00
- 冒険者で稼いで、神殿手伝って小金とまかない貰って、帰る。少しそれに満足してしまうこの頃。
- 00:31:01
- 「ん、そうだな」ちょっと多めに持ちながら。ちょっと話つらそうに応える。
- オルタンシア◥
- 00:32:14
- 「・・・・・・」割と重たげな箱を自分でも抱え上げつつ、幾分心配げな顔は向ける。
- 00:32:29
- 「手伝わせておいて言うのも・・・ですけど、体調はもう 大丈夫でした・・・か?」
- マグナス◥
- 00:34:15
- 「そっち重そうだな……ぶは、げほげほ」変に咳が出たようで。
- 00:35:01
- 「ああ、体調はもう治してもらったから。大丈夫だ」
- 00:35:59
- 「具合悪そうに見えたか、あんまり大きな病気はしたことなかったのにな」ちょっと自分で考えても見たりして。
- オルタンシア◥
- 00:36:24
- 「このくらいは大丈夫で―… って、 あ;」咳き込んだ様子に少しばかり慌てて
- 00:37:00
- 「…まぁ、 その… たちの悪い病でしたし。 普段、体を壊したことがないなら余計に、大変だったのではないかとは 思いましたから」
- 00:37:46
- 「・・・ちゃんと治ったなら良かったです」
- マグナス◥
- 00:38:30
- 「心配してくれてたのか、悪いな」ちょっと凹んだ様子。
- オルタンシア◥
- 00:39:48
- 「…いえ、私の責任もありますし」凹んだような様子も、いつもと違う くらいのことしかわからないくて、少しばかり怪訝そうに
- マグナス◥
- 00:41:55
- 「まぁ、金で病気と毒避けのお守りと札いいの買ったから次は無いな」
- 00:42:48
- 「信用だ、なんだ言って、最初にうずくまってたら信用されないもんな」少し気恥ずかしげに。
- オルタンシア◥
- 00:45:11
- 「…私自身、落ち度が多かったのは確かですから… マグナスさんを責めるような言葉もありませんけど…」 若干ごにょごにょ言ってるのは、多分 素の言葉のせいか
- 00:45:57
- 「…私も、次は もっとしっかり 支えきれるように します。偉そうなことを言って、役割を果たせなかったら、私も―… ですし」
- 00:46:30
- 気恥ずかしげな様子、眺めつつ。こちらはどちらかといえば、余裕のない 真顔
- マグナス◥
- 00:47:30
- 気を使わせてるな、と受け止めてさらに凹むわけなのだけども。
- 00:48:22
- 「なら次はしっかり前に立ってるから、機会があればよろしくな」無理にでも笑って言う。
- オルタンシア◥
- 00:50:03
- 「はい。…その時は、お願いします」
- 00:51:44
- 「・・・・・」荷物運びつつ。何となく、不安の交じるような思いはあって
- 00:53:30
- 「―…マグナスさんは」 そういえば と
- マグナス◥
- 00:54:36
- 「どうした?」黙って運んでいたら。
- オルタンシア◥
- 00:55:24
- 「新年の仕度とか・・・ご自宅のことは大丈夫なんですか?」家庭がある人はこの時期 家のことで忙しいものらしい
- マグナス◥
- 00:57:07
- 「あんまり物もないし、な。掃除はくらいやってるし」
- 00:58:46
- 「ちょっと前までは、あんまり話もしなかったから……」どちらかと言えば暇な時期ではあった。
- オルタンシア◥
- 01:01:29
- 「……最近は、お話 されてるんですね」 掃除の件には そういうものかな と言うような顔をして
- マグナス◥
- 01:02:57
- 「そういうオルタンシアは予定は……あるか」
- 01:03:46
- そう言えば少ない男神官が年明けも働く覚悟はあるか、とか言ってたような。と思い出す。
- 01:04:22
- 「ああ、ちょっとはな」娘と話しても臑蹴りされるだけだが。
- オルタンシア◥
- 01:07:01
- 「―…新年のお祈りと… この調子で神殿の仕事です、ね」他の大神殿と比べたらみすぼらしくても、体裁だけは整えようとするのもあるのだろう
- マグナス◥
- 01:09:15
- 「なるほどな、大変だ。手伝い必要なら呼んでくれ」
- オルタンシア◥
- 01:09:54
- 「お参りは歓迎ですけど。…良かったら、娘さんと一緒にー……とか」
- 01:10:28
- 「…あまり、 年頃の娘さん好みの神様ではないかもですね…」言っておいて 若干 沈んだ
- マグナス◥
- 01:11:33
- 「ああ……」しょぼい、とか湿気てるとか、そう言うことをずけずけと言いまくりそうだな。と。
- 01:13:00
- 「なんとか引きずり出してみるかな、引きずりだせたらさ……」
- オルタンシア◥
- 01:13:07
- 「・・・」リルズあたりは、信者数微妙なのに観光客が多くてキラキラしてるのに
- 01:13:47
- 「ま、まぁ…無理にではないですけど…;…その、私も 神官ですから…自分の信仰する神様、祈ってくれる人が増えたら 嬉しいなんて」
- 01:14:32
- 「…ちょっと浅はかな発言でしたね」 ごめんなさい、と少しばかり 決まり悪い顔をして
- マグナス◥
- 01:15:29
- 「まだまだ小さいもんな。俺はいい神様だとは思ってる」
- 01:16:24
- 「何だったら引っ張り出してやってくれよ」とか言ってみるものの、なかなかハードルは高そうだ。
- オルタンシア◥
- 01:18:43
- 「信仰が集められないと力を失ってしまうんですから、神様も世知辛いなって思います」いい神様、との言葉には、少しだけ 口元を緩めて 笑みを作ろうとしたみたいな顔はして
- 01:20:11
- 「・・・喧嘩しちゃうわけにも行かないですし・・・― まぁ、お参りはともかく・・・せっかくですし、親子で食事くらいは出かけてもいいんじゃないでしょうか」冗談か本気か、ごにょごにょいってから
- 01:20:28
- 「たまには、気分転換になるかもしれませんし・・・」
- マグナス◥
- 01:20:52
- 「増やせばすごいらしいし、頑張らないとな。弟とかにも機会があったら教えてみる」あいつら生きてんのかな、と考えつつ。
- オルタンシア◥
- 01:22:06
- 「・・・ あ、 ありがとうございます」布教のお手伝いを申し出られるとは思いもよらず。少しばかりきょとんとした顔はして
- マグナス◥
- 01:22:42
- 「あー……。奢るのは気楽でいいんだけどな」とか悩みながら。
- 01:24:12
- 「どうしたんだ?」
- オルタンシア◥
- 01:25:41
- 「…いえ、えと… まぁ、信者を増やさなきゃというのは あって、 それで…。仕事で一緒した方に 良い印象 もって貰えたら…と言うのはあったので」
- 01:26:17
- 「・・・」 だから嬉しいと思った というのも、わざわざ言うことでもない気がする と言葉の途中で気がついて。口ごもった。
- マグナス◥
- 01:28:08
- 「思ったこと口に出して貰わないとわからないからな。確かに兄弟は荒くれ者だけど」
- 01:29:44
- 「嬉しかったなら良かった」と口ごもった様子に首を傾げつつ、荷物を置き終える。
- オルタンシア◥
- 01:31:36
- 「・・・加護の方向が、…わりと戦う人に対してのほうがご利益がありそうな神様ではありますし…」あらくれ者、との言葉には 少しだけ 苦笑したようなそんな様子で
- 01:32:25
- 「・・・生きていくこと自体、戦っているのと変わらない という気はするので そんなものか とも思いはしますけど ね」
- マグナス◥
- 01:32:46
- 「どんな加護があるんだっけか」
- 01:33:58
- 「ま、そうだな。雨風しのげて食べ物あればいいって思ってたしさ」ちょっと昔を懐かしみながら。
- オルタンシア◥
- 01:36:09
- 「誓いを立てて、それが守られてる限りは 攻撃する力が強まるような加護だとか―…」
- 01:36:33
- 「…マグナスさんもそんな風な頃があったんです?」ちょっと首傾げた
- マグナス◥
- 01:38:09
- 「傭兵してたって言わなかったっけか、強くなればおさらばだとも思ってたし」
- 01:39:52
- 「……なるほどな。あんまり守れなさそうだ」当て続けるとか言ってたなと稽古の時のことに心当たりがあって。
- 01:41:41
- 「そもそもポンポン加護貰えてもありがたみないもんな」
- オルタンシア◥
- 01:41:55
- 「傭兵のお仕事は、戦場に居る時以外はどんな風にしているものか…は、知りませんでしたね…」ずっと戦ってるわけでもないか と
- 01:42:59
- 「・・・私、お役御免になっちゃいますよ」むむ
- マグナス◥
- 01:45:05
- 「いやいや、ならないだろ。新米は病気も治せないとか聞いたことあるしさ。もうオルタンシアはベテランだろ」
- オルタンシア◥
- 01:46:14
- 「・・・そうなら良いんですけど。・・・全然、そんな気もしないですし。失敗も多いですしね」謙遜 と言うわけでもないのだが、ちょっと困ったような顔して
- マグナス◥
- 01:47:06
- 「実感てのは、なかなか難しいと思うけど素直に受け取ってくれよ」
- 01:47:55
- 「そう言えば、縮めて呼んでもいいか?」ちょっと呼びにくくてさーとかなんとか。
- オルタンシア◥
- 01:48:22
- 「・・・そうですね。・・・ありがとうございます」捻くれてるのは きっと聖女ぽくない。頷いて
- 01:49:28
- 「・・・? 構いませんよ。」そういえば、前の仕事で そんな風にいわれたこともあったな と
- マグナス◥
- 01:49:52
- 「シア、タン、えーと、オルたん……」いやいや、ちょっとおかしいよなとか首を振る。
- オルタンシア◥
- 01:49:59
- 「…」そして言った相手のことを思い出してちょっと表情が曇って。
- 01:51:13
- 「・・・一応、人名ぽさはのこして下さると・・・」
- マグナス◥
- 01:51:25
- 「若いのが、そういう呼び方してたような」オルたんオルたん……いやいや……と小声で。
- オルタンシア◥
- 01:53:08
- 「・・・・・・」嫌だとは言わないが、それはあまり望んでないみたいな目でなりゆきを見守るおるたん(仮)
- 01:54:15
- 「オルタンシアは、紫陽花って意味らしいです」
- マグナス◥
- 01:54:25
- 「言い出した癖に、結構難しいな」はははと笑う。
- オルタンシア◥
- 01:54:29
- 「だからどうってことはないんですけど」ただ、小さく呟いて。
- 01:55:18
- 「シアって、呼んでる人はいましたから。― なんでしたら、それでも」
- マグナス◥
- 01:55:52
- 「そうなんだな。名前の通り、綺麗で似合ってると思うな」
- 01:56:31
- 「なら、縮めなくてそのままでいいか」なら何故提案したと怒られそうだ。
- オルタンシア◥
- 01:57:42
- 「・・・・・・そうですか? ・・・あ、ありがとうございます」一瞬、ほんの少しだけ はにかんだような顔をして。
- 01:58:10
- 「・・・・・呼び難いなら、無理しなくても とは思いますけど・・・」
- マグナス◥
- 01:59:50
- 「気軽に声かけられたらとも思ったんだけどな。名前をつけるのは結構悩むからな」
- 02:00:32
- 「せっかく良い名前をもらってるんだから、そのままで呼ぶな」
- 02:01:37
- 「オル、とかだと呼びやすいかなとは思った」
- オルタンシア◥
- 02:02:01
- 「・・・・・・、 はい」 貰った訳ではなくて。少しだけの間のあと、それでも頷いて。
- 02:02:19
- 「私だと分かればいいというだけのものではありますから」
- マグナス◥
- 02:05:10
- 「わかった」頷いてちょっと満足。
- オルタンシア◥
- 02:06:16
- 「・・・」ちょっとだけ ちょっとだけ息苦しい気がして。胸元ぎゅっと握ったりはするが、顔に出さなければ きっと平気。平気なはず
- 02:06:39
- 当たり前みたいに、名前も愛情も 注がれるものなのだろう。彼が 当たり前にいうくらいには と
- マグナス◥
- 02:07:47
- 「おい、大丈夫か?顔色悪いぞ」覗き込んで見る。
- オルタンシア◥
- 02:08:26
- 「・・・だ、 大丈夫ですっ」びっくりした。覗き込まれると、飛びのくみたいに 後ろに下がってしまい
- マグナス◥
- 02:08:39
- 「おい、オル?」
- 02:09:22
- 「おう、おう。気分悪いなら、担いでくし、ほら」とおんぶする体勢。
- オルタンシア◥
- 02:10:30
- 「―…ほ、本当になんでもないです。… 少し、 疲れただけですから 大丈夫です」幾分、怯えたような顔で首を横に振って
- 02:10:44
- 「・・・すみません」ぺこと頭を下げて
- マグナス◥
- 02:12:54
- 「謝ることはないから。ほら、疲れてんなら」手を握って神殿の休めるとこまで引っ張っていく。
- オルタンシア◥
- 02:14:35
- 「・・・・・・っ、」手を取られた瞬間も小さく跳ねたが、そのまま引っ張られていって
- マグナス◥
- 02:14:37
- いこうとする、というのが正しい、かな。
- オルタンシア◥
- 02:15:07
- ベンチとかくらいはあるといいなと思ってる!(控えめに
- マグナス◥
- 02:15:58
- 救護室に連れて行って任せようかと!
- オルタンシア◥
- 02:17:34
- ろくに人がいやしねぇよ!(
- マグナス◥
- 02:18:51
- 「うおう……。だれも居ないな」出払ってるのか、あの愉快な覚悟お兄さんはどこいったと見回しつつ。
- 02:20:56
- 「座って、えーと、寝ると気分悪いとも聞くしな」知識ないのが、ととりあえず座らせる。
- オルタンシア◥
- 02:21:23
- 「・・・え、えと・・・ 本当に、大丈夫ですから。 あの、マグナスさんも・・・今日の分のお給金・・・貰って、もう戻られて 大丈夫です よ」
- 02:21:52
- 「神殿長は、礼拝堂に 居ると思いますから」座りつつ
- マグナス◥
- 02:22:49
- 「馬鹿言うなよ、体調悪い知り合いほっとけるほど薄情じゃない」
- 02:24:19
- 「なら、呼んでくるから座ってるんだぞ」
- オルタンシア◥
- 02:25:21
- 「…っ; マグナスさん」別に不調があるわけじゃない。ちょっと慌てて
- 02:26:40
- 「・・・・・本当に、大丈夫ですから。誰にも、言わなくていいです。 言わないでください・・・」
- マグナス◥
- 02:29:05
- 「顔色悪かったし、ちょっとぎこちない、しな。何でもないこともなさそうだ」
- オルタンシア◥
- 02:31:17
- 「・・・少し休んだら、私も戻りますから」
- マグナス◥
- 02:31:44
- 「こう、自分で治せるか?大丈夫か?」
- オルタンシア◥
- 02:32:32
- 「・・・大丈夫ですよ」頷いた。そうしないと収拾つかないことくらいはわかった
- マグナス◥
- 02:34:12
- 「なら一応見てるから、お茶とかいれてこようか?」苦手だけどなとか言ってみる。
- オルタンシア◥
- 02:36:12
- 「・・・・・・えと、じゃあ・・・ お水を」お願いします とか言っちゃったり
- マグナス◥
- 02:36:48
- 「おう」ちょっと走ってコップ借りて、もってくる。
- 02:38:53
- 「もってきたぞ」渡してあげる。
- オルタンシア◥
- 02:39:42
- 「ありがとうございます」受け取って、ちびちび飲みつつ。色々失敗したなぁってごちゃごちゃ考えて
- マグナス◥
- 02:43:17
- 「ここ、神官少ないもんな。神殿背負ってるんだから、自分を自分で大事にしないとな」
- オルタンシア◥
- 02:46:11
- 「・・・・・・気をつけます」叱られでもしたような、 少しばかりそんな声色で
- マグナス◥
- 02:47:14
- 「怒ってない怒ってない。知り合いだし、よく話す方だからさ」
- 02:49:04
- 「気になるし、お節介ってのもわかってるけども」
- オルタンシア◥
- 02:52:47
- 「・・・・・・」コップと睨めっこしてたが、視線だけ上げて
- マグナス◥
- 02:52:49
- 「シゲンに言われたけど娘がもう一人増えたみたいだな」育てるのは大変だったなとか考えて。
- オルタンシア◥
- 02:55:17
- 「・・・・・私は・・・ よく、わからないです」コップを持つ手に力が篭った
- マグナス◥
- 02:56:31
- 「こんなおっさんが父親だーとか嫌だよなー悪い」ちょっと調子乗ったか、と取り繕う。
- オルタンシア◥
- 02:57:37
- 「・・・・・・そもそも、父親 なら、そんなに若いはずないですし・・・。そういうことじゃないですけど」
- 02:58:42
- 「・・・・・・マグナスさんは、いいお父さんだと思います よ」前にも 言った気がする。 また繰り返す口調は、やっぱり少しだけぎこちなくなってしまうけど
- マグナス◥
- 02:59:57
- 「オルはいくつだったか」
- 03:01:54
- 「まぁ、それくらい気にしてるってくらいに受け取っててくれ」
- オルタンシア◥
- 03:02:06
- 「・・・歳 でしたら、15です」
- 03:02:40
- 「・・・・・・わかりました。・・・ご心配、おかけして 申し訳 ないですけど・・・ 気をつけます」
- マグナス◥
- 03:03:00
- 「ならやっぱり同じ位だしな。二倍以上も生きてるもんなぁ」年取ったなとしみじみ。
- オルタンシア◥
- 03:06:30
- 「・・・・・・・・・」きっとこの人は、俗に言う『もの好き』だとか『お人よし』だとか、多分そういうのなんだろうと、ちょっとだけ変な人だなって目で見ちゃったりはするわけで
- マグナス◥
- 03:06:50
- 「心配されて謝るんじゃなくて、ありがとう、の方がいいかもな。感謝されたくてしてるわけではないけど」と取り繕って。
- オルタンシア◥
- 03:08:28
- 「・・・・・・」ちょっとだけ俯いて。胸のなかのもやもやも、頭のごちゃごちゃもなくなった訳じゃないけれど・・・
- 03:08:42
- 「ありがとうございます」声は小さいけど、ぽつり
- マグナス◥
- 03:10:08
- 「どういたしまして」ちょっとニヤニヤしてしまう。
- オルタンシア◥
- 03:10:46
- 「・・・」ちらと視線上げて。なんだその顔みたいなちょっとだけ怪訝そうな顔をしちゃう
- マグナス◥
- 03:12:52
- 「体調よくなったら家まで送ってく」
- オルタンシア◥
- 03:13:59
- 「・・・・・・・・・一人で帰れます」むーん…と
- マグナス◥
- 03:14:45
- 「美人が体調悪そうにしてたらさらわれるぞ」
- オルタンシア◥
- 03:16:00
- 「…そんなにか弱くもないですもん」
- マグナス◥
- 03:17:04
- 「青い顔して苦しそうな顔してたしなぁ」
- オルタンシア◥
- 03:20:15
- 「・・・・・」そんなことないといいたいけど、説得力ないな・・・とか目が泳いで
- マグナス◥
- 03:23:30
- 例のごとく、大笑いしてしまうのでした。
- オルタンシア◥
- 03:25:32
- 「もう大丈夫ですから、帰りますっ」ちょっとぐぬぬぬって顔して立ち上がって
- マグナス◥
- 03:27:09
- 「良かった良かったって、おーい、まてって」
- オルタンシア◥
- 03:29:31
- そんなこんなで、コップ持ったままなのを 通路ずんずん歩いてる途中で気がついて 決まり悪げに返しにいったりしました!
- マグナス◥
- 03:30:18
- 笑ってしまう!
- オルタンシア◥
- 03:31:39
- ぐぎぎぎ(聖女にあるまじき
- マグナス◥
- 03:32:39
- お付き合いありがとうございました~。
- オルタンシア◥
- 03:33:12
- こちらこそー。ありがとうございましたっ
- 03:33:21
- またお仕事ご一緒できたらよろしくお願いします!掃除はしますねー
- マグナス◥
- 03:33:53
- こちらこそよろしくお願いします!ありがとう、お疲れ様でした~。
- SYSTEM◥
- 03:33:55
- マグナス様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 03:35:49
- オルタンシア様が退室しました。
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