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指定なし
メイリオ
メイリオUI
MS Pゴシック
MS P明朝
ヒラギノ角ゴ
ヒラギノ丸ゴ
Osaka
20150111_1
2015/01/11
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SYSTEM
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23:09:18
グラン
様が入室しました。
SYSTEM
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23:11:55
メイア
様が入室しました。
メイア
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23:12:07
おじゃましますよっと
グラン
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23:12:27
久しぶりの稼動である
メイア
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23:12:42
んだな。んだな。
グラン
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23:12:59
まぁ、よろしくお願いしますー。はちゃめちゃに期待(ぇ
メイア
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23:13:09
期待してもなにもでないよ!
TOPIC
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23:13:14
オルレイアの服屋
by メイア
メイア
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23:13:23
よろしくおねがいしますー!
23:14:08
「ふふっ、グランのおっごり~おっごり~♪」カランコロンと、グランの手を引いて入店しよう。上機嫌
23:14:55
「どんなのプレゼントしてもらおうかなっ?心が弾むねっ」
グラン
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23:15:17
「・・・どうでもいいが、その台詞は服屋というよりは飯屋での台詞だろう」
メイア
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23:16:25
「・・・はっ。いや、でも、じっさいにおごってもらえるわけだし、プレゼントだもん!」
グラン
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23:16:43
「まぁ・・・懐具合もあるから、あんまり高いものをねだられても困るからな?ある程度までは考えるが」
メイア
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23:17:58
「そりゃ、グランにはボクとちがって銃のメンテナンスとか、弾代とかあるもんね。大丈夫だよ!でも、うれしいなー。どんなのがいいかなー」くるくるとまわりながら、店内をうろうろします。はしゃいでる
グラン
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23:18:12
@まぁ、一般人の給料と比較して考えれば、だいたいの服は余裕なんだろうけど(
メイア
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23:18:34
@高給取りだもんな。大概装備でトぶが(
23:19:14
「さて、とりあえずは女物から・・・」男モノも見に行く気である(
グラン
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23:19:20
「ったく・・・あんまりはしゃぎすぎて周りに迷惑かけないようにな」くるくる回ったりしてるのをみて
メイア
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23:20:41
「大丈夫だよ。そんなヘマはしないよ!」といいつつ、棚を物色。「いいのないかなー?グランはどういうのが好みだい?いい機会だから聞いておきたいねっ」
グラン
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23:22:03
「俺の好み、といわれてもな・・・」少し困ったように「似合う服ならどんなものでも問題ないだろうと思ってしまうのがだいたいだ」
メイア
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23:23:18
「ん~、でも、好きな色とかはあるだろう?ボクなんかは、そのせいか黒とか赤とか青い服が多いのだけど。いい機会だし、新しい組み合わせも見つけてみたくてね」
グラン
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23:25:28
「自分の服ならともかく、相手の服となると・・・俺の好みよりは着合わせのほうが気になるな」
メイア
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23:27:08
「あ、このスカート、かわいいねー。ふわっとおしゃれなフリルがついてる。大丈夫だよ!上下とも買えば・・・は、グラン・・・上下とも買っては・・・ダメかい?」しゃがんで、下のほうの棚を見つつ、ちょっと上目づかい
23:28:44
なお、今彼女の頭の中では(上も下も痛んじゃったから・・・でも、グランも懐事情があるのだし・・・ダメっていわれたら・・・そうだ!ワンピースを買おう!大丈夫!)とか考えてる(
グラン
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23:29:49
「・・・そういう言い方はずるいだろう。まったく」そういって見てたスカートをさっと取って
23:30:20
「下はとりあえずこれで、合う上をこれから探す。でいいのか?」
23:31:00
「他に気になるものがあるならとりあえずいってみてくれ」
メイア
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23:32:40
「・・・!!グラン!ありがとう!やっぱりグランはやさしいね!」抱きついて、
23:33:04
「はっ。しまった。他のお客さんも!」ぱっとすぐに離れよう(
グラン
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23:33:55
「・・・あんまり大声は、な?」少し恥ずかしいのか周りを気にするように
メイア
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23:34:32
「も、問題なのはそこじゃないと思うのだけど・・・うう」顔真っ赤にしながら
23:35:33
さて、では選んだスカートのカラーは
1D6 → 1 =
1
グラン
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23:35:43
「ほら、とりあえずもっと服を見るんだろう?」
メイア
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23:35:43
チェックいれわすれた(
(赤 , 青 , 黒 , 白 , 黄 , 緑 , 紫) → [黄]
グラン
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23:35:51
いえろー
メイア
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23:36:17
「うん、そうだね!どんなのが合うかなー。ボク、黄色のスカートなんて初めてだから悩んじゃうよ」
グラン
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23:37:48
「どうしてもいい色がなければ白か黒、だな。あれはどんな色でもだいたい合わせられる」
メイア
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23:37:59
「黄色、黄色かー。青いジャケットなんて合いそうだね。グラン、男モノのコーナーに行こう!」手もって
グラン
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23:38:46
「・・・女物の下に男物の上を合わせる気か?」その発想に驚いた
メイア
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23:38:52
「む、グラン、それはボクがいっつもカンタンコーディネートで女の子らしさを磨いてない、っていいたいのかな?」むう、って顔してる。
23:39:11
「え、普通のことじゃないの?」きょとん
グラン
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23:40:08
「どうだろうな。とはいえ女性らしい服装のメイアより依頼のときの男性物のような格好のほうがよく見るのは間違いないからな」
23:41:24
「・・・普通は女性は男性物を、男性は女性物を好んで着ることは滅多にないぞ。まして合わせるというのはな」
メイア
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23:41:34
「むう、仕方ないじゃないか。パンツやジーンズって実際に動きやすいし。それに、たまにスカートもはくじゃないか」
23:42:53
「・・・そ、そうなのかい?ボ、ボクの両親は全然気にしないでボクに買ってくれてたのだけど・・・て、てっきりサイズを分かりやすくするためだと・・・」
23:43:54
滝汗なう
グラン
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23:44:19
「・・・全く着ることはないとは言わないが、メイアなら普通は女性物で揃える。というより、服自体が混ぜて着るように想定して作ってはないだろう」
23:44:43
「まして・・・スカートに合わせるとなると、な」
メイア
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23:45:53
「そ、そうなんだ・・・し、知らなかったよ・・・じ、実はよく、たまに・・・ちょ、ちょっとだけ前からやってたのだけど・・・やっぱり変だったかな?」
グラン
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23:47:38
「まぁ、メイアなら上手く合わせてた、ということになるんだろうな。そこまで俺は変に感じることはなかったが」
メイア
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23:48:29
「よ、よかったぁ・・・!それを聞いて、今ボクは心の底から安堵しているよ・・・!!」心臓ドキドキいってる。違う意味で(
グラン
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23:49:59
「まぁ合わせれるといってもこっち側のほうが合いやすい服が多いのは間違いない。探すならこっちだろう」
メイア
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23:50:34
「うん、そうだね。じゃぁ、今日は女性もののコーナーを中心にまわろう」今更(
23:53:40
「ううん。どんなのがいいかなー。できれば、カッコイイデザインのがいいなー」男ものみたいな・・・って思いで物色してる
グラン
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23:59:13
「とりあえず色だけで言えば・・・黄色には濃い目の色よりは薄めの色、か」そういいながら軽く見るのは水色とか赤白ボーダーとか黄緑系の服
2015/01/12
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メイア
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00:00:24
「そうだね・・・あ、グラン、グラン、これなんかどうだい?ボクに似合うかなっ」とったのは、胸にワッペンのついた、水色のダウンジャケット。首周りと手首の部分が濃い目のピンク
グラン
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00:02:48
「・・・上は上でも防寒着のタイプにいくとは思ってなかったぞ」(ぁ 「まぁ、合うのは合うと思うが・・・」少し考えた後
メイア
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00:04:00
「だ、だって最近寒いし・・・こ、これなら割とダウンでも薄手だから、ふ、普段着でもいけると思って・・・」少し恥ずかしそう
グラン
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00:05:04
「こういうタイプの着合わせのほうがいいかもしれないな」インナーで黄緑の服と灰色っぽいダウンジャケットの2つを取って
00:05:59
「とはいえ、これだとこれで前を閉めたら灰色と黄色のスカートだから、もう少し色を変えてみるほうがいいかもしれないが」
メイア
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00:06:26
「おお、グランが選んでくれた・・・いや、それにするよ!うん!」がっしと二つの服を掴んで
グラン
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00:07:13
「いや、もう少し考えたほうがいいだろう・・・多分探せばもっといい色のジャケットが見つかるぞ?」
メイア
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00:07:48
「んーん。これがいいねっ。ボクはもうこれに決めたよ!」
グラン
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00:09:58
「・・・今のお前は少し嬉しいって感情で動きすぎだ」頭を軽くこつんと拳で
00:10:28
@悪い、ちょっと親に呼ばれたから少し中断で
メイア
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00:10:31
「あいたっ」叩かれたところを片手でおさえて
00:10:41
@ほいさーいってらっしゃーい
グラン
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00:43:01
@戻り
メイア
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00:43:20
@おかえりー
グラン
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00:43:51
「時間はあるんだ。そんな急ぐ必要はないだろう」そういいながらまた見渡すようにいい色のジャケットとかないか見てる
メイア
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00:43:56
「うう・・・だって、グランが選んでくれたプレゼントだよっ!うれしいにきまってるじゃないか」
00:45:21
(・・・でも、ボクのことで真剣になってくれるのも、うれしいな)探すグランの様子を見てる
グラン
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00:48:19
「・・・こういう感じか」選んだのはオレンジ系の色のダウンジャケット。さっきのインナーとあわせてみて
00:48:52
「一応、明るい色であわせてみたからおかしくはならないと思うが」
メイア
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00:49:44
「あ、うん!ありがとう!・・・試しに着てみてもいいかい?」服を受け取って、服で口元を隠すようにしつつ
グラン
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00:50:29
「それは俺じゃなくて店員にきくべきだろう。この辺の服は試着OKか?」とか店員に確認とってる
メイア
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00:51:28
「あ、そ、そうだね。じゃ、着てくるね」グランがたずねた店員につれられて、試着室にいこう
00:52:01
・・・
00:52:33
「ど、どうだい?グラン、に、似合うかな?」試着を終えて、カーテンから出てこよう
グラン
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00:53:22
「ふむ・・・いいんじゃないか?似合ってるぞ」
メイア
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00:53:23
「こ、こんな明るめな服、普段着ないから・・・グランの選んでくれた服に、似合ってるかな・・・?」
00:53:51
「・・・!!グラン、ありがとう!」
00:54:38
「店員さーん、今試着させてもらったこの服くださーい!あと、ムリを言うようですがこのまま着て帰ってもいいですかー!」(
グラン
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00:56:05
「・・・ったく」メイアのはしゃぎっぷりになんともいえない楽しさは感じて、軽く笑みがこぼれる
メイア
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00:57:07
「♪~♪~」無理を聞いてくれた店員が、タグをちょきちょきっと切ってくれて、会計の場へ
00:57:29
「あ、」と、何かを見つけたように
グラン
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00:58:12
「あぁ、元着ていた服をいれておく袋も・・・」とか会計しながら店員にお願いしたり
メイア
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00:58:57
「すいません!これ!別会計でお願いします!」とモスグリーンの金属製のタイピンを出して
グラン
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00:59:57
「ん?」なんかメイアが持ってきてた
メイア
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01:00:27
「あ、タグだけとってもらって・・・袋には・・・はい。ありがとうございます。」「グラン、これ、ボクからのお礼。・・・プレゼントだよ。」
01:00:53
そういって、タイピンをグランの胸ぽっけに優しく挿そう
グラン
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01:01:06
「・・・あぁ、そういうことか」なんでわざわざ別会計でって言ったのか合点がいった
01:01:54
「・・・とりあえず、だ。出るぞ」それが終わったらさっとメイアの手を掴んでちょっと早足で店を出る
メイア
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01:02:35
「?うん?グラン、どうしたんだい?あわてて」手を引かれてついていくよっと
グラン
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01:05:01
「・・・嬉しいのは嬉しいが、あんなに視線を集めていては、な」あの流れ、確実に大半のお客さんに見られただろうし(
メイア
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01:05:48
「・・・」「あ、ああうう・・・・」今更ながらに気づいて、ぼっと顔真っ赤にして
01:07:28
「グ、グラン、い、急いで帰ろう!そ、そうしよう!」
グラン
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01:08:21
「いやまぁもう離れたから大丈夫だろう。それに・・・せっかくだ。どこか適当な店にでも入ってゆっくりするのはどうだ?」
メイア
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01:09:23
「・・・」パチクリ「・・・うん!行こう!やった!デートだねっ♪」グランの手をしっかりにぎって
グラン
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01:10:53
「・・・どこの店がよさそうか」気恥ずかしいからわざとデートとかそういう単語言わなかったのにとか思いつつ
01:13:43
「まぁ、急ぐこともない。ゆっくり見てよさそうな店を探してみるか」
メイア
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01:14:12
「そうだねっ。まだ暗くなるまで時間もあるし!」
グラン
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01:14:45
@まぁ、こんなところで〆ませぅ
メイア
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01:14:56
@そだね!丁度いいね!
グラン
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01:15:12
@掃除はしておくわ。お付き合い感謝
メイア
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01:15:24
@それじゃ、ありがとでしたー!よろしく!
SYSTEM
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01:15:30
メイア
様が退室しました。
グラン
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01:16:02
では
SYSTEM
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01:16:07
グラン
様が退室しました。
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ゆとチャⅡ/ぬる -
ゆとらいず工房