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20150205_0

2015/02/05
SYSTEM
21:57:56
BGM様が入室しました。
SYSTEM
21:58:29
バロール様が入室しました。
BGM
21:58:36
ナレーション扱いです
SYSTEM
21:59:08
ユーコン様が入室しました。
SYSTEM
21:59:24
セリネ様が入室しました。
BGM
21:59:40
さて、どうでもいい茶番ですがよろしくお願いします
バロール
21:59:41
しかし王城とか
21:59:48
この嫌がらせ間 GMは酷い奴だな
21:59:59
俺穢れ3なのn<守りの剣の範囲内であろう城で
22:00:02
よろしくお願いします
セリネ
22:00:17
よろしくお願いします。
ユーコン
22:00:23
よろしくお願いします。
BGM
22:00:27
 
22:00:28
 
セリネ
22:00:31
ちょっとまだ自キャラ把握しきってないが(
BGM
22:00:38
まだまだ寒風吹きすさぶ中
22:01:11
ある3人の人物が、王都からの書状を受け取り、それぞれ指定された日時に王都へと旅立った。
22:01:43
ある者は馬車で、ある者は徒歩で、ある者は乗騎を駆り。
22:02:09
そんなこんなで、三人は王城の一室にご案内されます。
セリネ
22:02:28
騎士だから一応王の前で帯剣は許されてるのか
兵士
22:02:35
「どうぞ、こちらでお待ちください。」
セリネ
22:02:56
「──えぇ」 何用だろう、と考えを巡らせつつも。
兵士
22:02:59
知る人は知っているのかもしれないが、案内された部屋は、謁見のための待機室。
バロール
22:03:01
「待つ間、何かワインでも持ってくるように使用人に言っておけ」 椅子に座り  ワインぐらい水だろう
22:03:18
衛生的観念で
兵士
22:03:20
20人程度がダンスを踊れる程度には広く、調度品も一級。
ユーコン
22:03:23
「ああ、了解した」
バロール
22:03:33
メイド達は別室で待機させておくかんじやな
セリネ
22:03:33
王の噂はいい噂あまり聞かないし、目付きの悪い男がいるなと
兵士
22:03:37
「畏まりました、しばしお待ちくださいませ。」>ばろーる
22:03:45
ここまではメイドも入っていい
バロール
22:03:57
うい では後ろにメイドを3人ほど並ばせておく
セリネ
22:03:58
「ワインは後でもいいでしょうに」 
ユーコン
22:04:09
さっと他の二人の顔を確認して冷や汗、まったくなんてとこに呼ばれたのだろう。
バロール
22:04:24
「王族なら大層待たせてくれるだろうよ」<後でも
22:04:43
「で、誰だお前等?」
セリネ
22:04:53
「バロール卿ですか」 一応会釈して。
バロール
22:05:46
「おうよ。ディエスヘイムの領主だ」
ユーコン
22:05:56
「お初にお目にかかります。“竜伯”バロール=オルナ=リンドヴルム様」
バロール
22:06:52
「称号までつけんでいい。 名乗ったわけでもないし」 周りがそう呼んでるだけで
セリネ
22:06:58
「セリネです。今は湿原の砦を管理している程度ですが──」
ユーコン
22:07:09
「私はオルレイアは西に位置する都市、ユートリスは守備隊の副司令ユーコン・ダグラスと申します」うやうやしく頭を下げる。
セリネ
22:07:30
「遠くから姿を拝見した程度でしたが、噂はかねがね。場をわきまえないところもその通りのようですね」 >ばろーる
めいどさん
22:08:09
コンコン「失礼致します。ワインをお持ちいたしました。」
バロール
22:08:29
「わきまえるようなら、そもそも俺の街の上に立つには相応しくないな」  「呼ばれた基準がさっぱりだな」
めいどさん
22:08:37
すすっと入室、たぶんメイド3人のうち誰かに渡す
バロール
22:08:39
「ご苦労さん」 受け取って>メイド
ユーコン
22:08:43
「了解しました」内心面倒くさい、仕事も溜まるのにと思いつつ。
めいどさん
22:09:05
そしてメイドが退出するのと入れ替わりに
セリネ
22:09:17
「確かに。地域もばらばらですし。」 あっちは街道沿いか、とユーコンを見て。
ララ
22:09:28
赤髪の少女が入室。「よぉよぉ、遅れて悪いな!」
バロール
22:09:46
「何か用か」
セリネ
22:09:50
「──」 眉根を少しだけ寄せて。
ララ
22:10:17
「用もなにも、私も呼ばれて来ただけだよ。久しいな、”竜伯”?」
セリネ
22:10:25
「……お久しぶりです。」 苦笑して
ララ
22:10:31
いっぺんぐれー面識あるだろうと(
ユーコン
22:10:41
「……お久しぶりです」次はマギテックギルドの問題児。
セリネ
22:10:49
「これは少し、バルドの入れ知恵を考えたくなりますね」 
ララ
22:11:07
「おぉ、確かセリネに・・・。」「・・・・・・・。」「・・・・・誰だっけ?」後半ゆーこん
ユーコン
22:12:05
「私は呼ばれるほど偉くもなければ、名誉な仕事もしたことはないのだが……」
バロール
22:12:20
「・・・(面識あったけなぁ)」 あると思うが余り評価してないタイプの奴なので記憶n
ユーコン
22:12:29
二人にしたのと同じように自己紹介をララにして。
ララ
22:12:42
「あーあー思い出した!確かミラボアの境に飛ばされた!」指差して>ゆーこん
セリネ
22:13:26
「それはそうと頼んでいた水動機の配備が遅れています。この場で言うべきものではないでしょうが、少しはご自分の研究以外にも目を向けていただけませんか」 ため息つきながら。 >らら
ララ
22:13:28
「ま、何事か知らないけど・・・随分変わった面子だなぁ。」ソファに身体を預けつつ
ユーコン
22:13:35
頭痛そうに手を当てながら。
バロール
22:13:50
「しかし、頭いてぇ」 ワイン飲みながら
ララ
22:13:58
「あーあーアレな、うんまぁ・・・そのうち出来る。そのうち。」>せりね
バロール
22:13:58
守りの剣破壊して帰ってやろうか(ヤメロ
セリネ
22:14:33
「──」 道中経由するおっきな街の領主のバロールにも言いたいことはあるにはあるが。何か言わんとして自重しつつ。
兵士
22:14:38
こんこんとノックの音。これ以上引っ張るとバロが暴れそう(
バロール
22:14:54
城破壊するぐらいだy
兵士
22:15:00
「失礼致します。謁見の準備が整いました。皆様、お越しくださいますよう。」
ララ
22:15:16
「はいはい、っと~。」
バロール
22:15:21
「クソ長かったな」 立ち上がって一番先に部屋を出る
ユーコン
22:15:28
「了解しました」胃のあたりをさすってたら来た。
セリネ
22:15:57
「──」 なんだかんだアクアレストに繋がる要所の街道を通る街の2人か、とふとバロールとユーコンを見比べて。
22:16:17
「今、参ります」 考えこみそうになったのを抑えて、皆に続こう。
BGM
22:16:28
少しぎくしゃくした雰囲気ながら、2名の兵士のあとに続く一行。
バロール
22:16:57
いつも通りな雰囲気だよ(オマエ
BGM
22:17:02
バロール、ララ、セリネ、ユーコンの4人が謁見の間へと歩く
兵士
22:17:35
そして、扉の前に着いたところで兵士たちは左右に分かれ
バロール
22:17:37
王城で働くメイド達はレベル高い子多いのかな、、、(顔偏差値的に 
セリネ
22:18:11
ランドールとその息子のお手付き連中だろ。顔は期待しておけよ
ユーコン
22:18:15
バロールとは手を結びたくないがセリネとはいいかもしれない、噂からしてと考えつつも。
バロール
22:18:37
まさかの全メイド制覇済みか、、、
ユーコン
22:19:06
流石のゲスさだ!
バロール
22:19:25
きっと嫌がるメイドたちを、、、
セリネ
22:19:42
「それにしても、素直に招集に応じることもあるのですね」 ららをちら見して。
兵士
22:19:52
「”竜伯”バロール・オルナ・リンドヴルム様! ”ユートリス副指令”ユーコン・ダグラス様! ”アクアレスト指揮官”セリネ・C・ポルテンシュラギアナ様! ”レッドマンション支部長”ララ・ダストン様! 参られました!」
ララ
22:20:05
「なに、面白そうじゃないか。」>せりね
兵士
22:20:16
ぎぎぎぎー
セリネ
22:20:41
「どちらかといえば──」 扉が開いたので口を閉ざし。
BGM
22:20:51
開いた扉の先に待っていたのは、初老の王。玉座に深々と腰を下ろして、君たちを待っていた。
バロール
22:21:08
そのうち奪い取りたいが 今はさすがに無理なので
22:21:14
素直に位置に移動して膝をつくか
BGM
22:21:19
また、謁見の間の周囲には、宝石を持った魔術師が一定間隔で立っている
セリネ
22:21:32
まぁ、肩を並べて
22:21:42
素直に膝をつこう。
ランドール
22:21:44
君たちが入室し、膝をついたところで
セリネ
22:22:05
「──」 今の立場は指揮官だしな。村に帰ればまた違う立場だろうが。
ランドール
22:22:10
「おうおう、遠路はるばるよく来たな。待ってたぞ。」
セリネ
22:22:49
「はい。陛下に於かれましてはご機嫌麗しゅう」 棒読み
バロール
22:23:05
「陛下こそお変わりなく何よりで」
ランドール
22:23:38
「ハハッ!心にもない事言ってんじゃねーよ!」呵呵大笑>ばろーる
22:24:03
「どうだ、騎士セリネ?アクアレストの方は?」
セリネ
22:24:06
「……」 小さくため息ついて。
バロール
22:24:08
「いえいえ、本心です」
ユーコン
22:24:17
「小官をお呼びいただきありがとうございます」これでいいのかと動揺。
バロール
22:24:33
なにせ勢力に差がついてないからな 何よりだ
ユーコン
22:24:42
進んでる進んでる、無理無理って青くなりながら。
ランドール
22:24:54
「ユーコン、すまねぇな。まだ司令官が定まってねー状態でほったらかしちまってよ。」
セリネ
22:25:10
「土が悪く開拓に難航しております。ただ、兵は育ってきておりますので、近いうちに吉報を届けられるかと」 
ランドール
22:25:31
「そっか。何よりだ。」
ユーコン
22:25:46
「いえ、なんとか回すことが出来ています。橋の防衛は心許ないですが……」
セリネ
22:25:54
「──稀有な方々を揃えて、何用でしょう」 長々と話すつもりかと
ランドール
22:26:21
「と・・そーだな、世間話する為に呼んだ訳じゃねぇし・・・。始めるとすっか。」
ユーコン
22:26:22
沼地側から兵を引き抜きで吸い取られていく現状は苦しい。
ランドール
22:27:04
「マルコ、始めてくれや。」
セリネ
22:27:20
三千里のマルコ
バロール
22:27:43
サッカーうまそう
マルコ
22:27:45
「は。では・・」マルコの合図で、周囲の魔術師たちがほそぼそと詠唱を始める
22:28:23
「・・・。よし。これで、この謁見の間にいる者の会話は、外には漏れませぬ。」
セリネ
22:28:34
詠唱を聞いて、腰を少し浮かせつつ。思わず手を動かしそうになるも柄にはかけず。
マルコ
22:29:00
どうやらサウンドポケットの応用で、この空間の音が外にもれぬようにしたと、マルコは説明する
セリネ
22:29:05
「無音の結界、ですか」 苦笑して
22:29:41
「大仰ですね」 
マルコ
22:29:41
「話が漏れますと、少々面倒になります故。」
ユーコン
22:29:47
「魔法、なるほど」説明を聞きながら記憶を探る。
バロール
22:30:07
「それで、どういう話で?」
マルコ
22:30:11
「では、ご説明申し上げます。まずはこちらをご覧ください。」と2枚の羊皮紙を一人づつに配る
セリネ
22:30:30
お前の羊皮紙ねーから、って展開じゃなかった<2枚の
マルコ
22:30:48
一枚は何らかの計画書、一枚は地図だな
ユーコン
22:30:55
さっと素早く目を通して、頭に叩き込む。
セリネ
22:31:02
「……」 すばやく目を通してから、もう一度ゆっくり目を通して。
22:31:20
皆地図読める子だった
22:31:25
ララは怪しい
マルコ
22:31:30
「まずは、書面をご覧ください。」
ムーラ河水上輸送網計画

大目標:ユートリス~アクアレスト~ディエスヘイム~クレイディア間の河上輸送路の確立

・ディエスヘイムに、造船の指示
  ムーラ河を通じ、ユートリス~アクアレスト~ディエスヘイム~クレイディア間を繋ぐ為。そのため、河を遡れる造船を指示される。資金提供はオルレイア、ディエスヘイム半々。技術提供はレッドマンションから。
  当座の目標は魔動機エンジンの開発、ならびに造船。

・ユートリスに、アクアレストへの物資・人員輸送を指示
  造船を待ち、輸送航路確保を待つ。主に河上護衛の統括はユートリスに指示されている。
  当座の目的は物資・人員の確保、随時補充。

・アクアレストに、開拓を指示
  ムーラ河による河上輸送航路を確保する。その物資、人員を以て防衛・軍事拠点としての確立を求める。
  当座の目的は森林資源の確保。
22:32:04
地図
http://100bravert.main.jp/public_html/uploader/src/up4047.png
セリネ
22:32:13
黒船が爆発する未来が見える。
22:32:20
でぃえすへいむ崩壊
バロール
22:32:37
今んなことやったら 船がテロられるぞ
マルコ
22:32:55
それはそれで。
ユーコン
22:33:27
兵士の余裕ないのに、難民まみれの街によくこんな無茶ぶりしてくるとか考えてる。
セリネ
22:33:30
資源ないと思ってたら資源あった。
マルコ
22:33:35
「書面をご覧になればお察しするかとは思いますが、ご説明申し上げる。」
セリネ
22:33:41
……魔霧を資源にするとか、ランドールの無茶ぶりっぷり(
バロール
22:33:44
「(ありえんな)」 書類見て自分の中でほぼ切捨てが決定した男
セリネ
22:34:05
「……」 それよりも毒の沼地が深刻なのだが、とふと考えつつも。
マルコ
22:34:23
「まず、ララ・ダストン様が以前上げた報告に、魔動機で動く舟の記述がありました。」
22:35:03
「この技術を調査・発掘し、ムーラ河を遡上出来る舟を・・・ディエスヘイムにて建造。」
セリネ
22:35:06
るじぇるーたにこれ適当に頼むわって言えばいいだけやん(>ばろ
マルコ
22:35:43
「まだ未開発のアクアレストに物資・人員を輸送するだけでなく」
22:36:27
「最終的には、ユートリス~クレイディア間の物流を確立する。」
セリネ
22:36:30
「ユートリスの物資が不足していると思ってはいませんが、余剰がそれほどあるのですか」 後半はどちらかといえばユーコンに。
マルコ
22:36:37
「こちらが、本件の概要でございます。」
バロール
22:36:53
そもそも蛮族と人間が入り混じって こいつ等への供給や保障が安定してないのに。 他の町のために労力割くってのがまず受けんわって考えてるだけs
22:37:06
後テロられるし(ぁ
セリネ
22:37:26
問題山積み。だから呼んだんだろうが(
ユーコン
22:37:28
「職を求める難民だけならはいて捨てるだけいるが、支援する余裕はない」
マルコ
22:37:47
そのとーり。各問題は現場でなんとかしてねっていう丸投げ
バロール
22:38:06
じゃぁ、臨機応変に状況を見て対応します で引き伸ばしだな(ぁ
セリネ
22:38:13
「なるほど」 アクアレストは人手が足りないから、難民ごと物資移動か、と。
マルコ
22:38:28
「各々様々問題はあるでしょうが、一旦それは置きまして。」
22:38:33
「陛下。」
バロール
22:38:49
そもそも造船するほど資金あるのかtt
22:39:09
「(まぁ、俺がやるメリットあまりないなこれ)」 と判断中
セリネ
22:39:11
物資の整理と難民の取り決めさえ決めれば、ユートリスとは上手くいくだろう、と思案しつつ。
ランドール
22:39:12
「びっくりしたか?ま~苦虫噛み潰すのも無理はねぇ。デカイ話だけど、現状無理ってなモンだろ!」はははっ
セリネ
22:39:37
「……」 バロールを見てため息。あっちは一筋縄どころか結構ダメだな、と(
ランドール
22:39:54
「まぁ、今すぐにかかって、数年で完成させろ、だなんて言わねぇよ。」
22:40:13
「まぁ、俺ももう歳だ。あとどれぐれえ生きられるのかもわからねぇ。」
22:40:46
「その前に、国民の生活基盤を少しでもよくしてやりてぇ。」
22:41:12
「それで、重臣会議で立ち上がったのがソレ、ってわけだ。」
セリネ
22:41:40
物資の要は水路と船だが、人員の要は陸路だからアクアレストの安定性か。厳しいな(
ランドール
22:41:43
「資金面、物資、人員・・・あとはそこに書いてある通り、蛮族どもの妨害だってあるだろう。」
22:42:23
「だがな、これが実現したらよぉ」
22:42:30
「すげぇと思わねえか?」
セリネ
22:42:50
「えぇ、まぁ。」 今のところ、毎回17Lv以上の獣が徘徊してる土地ですよ。
ユーコン
22:43:30
「はい、国民の生活は良くなると思われます」こう言われては乗らないわけにはいけない。
セリネ
22:43:32
「これが実現したら、湿原の一部を確実に切り取れます。」
22:44:03
「上手く行けば──」 爺様どもがのろける故国を取り戻せるかも。
22:44:18
こく・・・みん・・・?((
ランドール
22:44:47
「無論、出せるモンは出していく。が、ウチの国庫もカツカツでな。さしあたり予算として上げられるのは、ディエスヘイムでの造船資金の半分ってトコだ。」
22:45:03
「あとはまぁ、臨機応変に?」
バロール
22:45:19
チッ、国王からの提案だと堂々と断れんな これがパワハラk
ランドール
22:45:28
そのとーり(
バロール
22:45:44
まぁ、迂闊に言質取られると面倒なので俺も警戒してるg
マルコ
22:46:26
「さしあたっては。」ランドールから合図受けて話を再開
セリネ
22:46:29
「やれることは、やります」 頷いて
ユーコン
22:47:03
「陛下、造船の話ですがミラボアとの折衷が行われており目下造船技術の研究中であります」むこうに流したら何に使われるかわからんと。
バロール
22:47:15
地図ってどこでみれたっけ ディエスヘイムの位置を確認したいg
ユーコン
22:47:24
再開されたし黙る。
マルコ
22:47:45
Wiki
バロール
22:47:51
あぁ、拡大画像って奴か
マルコ
22:48:15
「ユートリスの急務としては資金集めになるでしょうな。」
22:48:33
「アクアレストは、森林資源の確保。」
22:48:56
「ディエスヘイムとレッドマンションは、提携して魔動エンジンの調査、開発。」
バロール
22:49:27
「(加えて資金調達も人員確保もだろうが)」  負担が大きい1
セリネ
22:49:44
「私の村の者に、造船に詳しい者がいる。旧来の技術かも知れないが、余計でなければ手を回すことは出来ます」 その代わり、と含めつつ。いかがか、と>ゆーこん
マルコ
22:50:04
「いずれが欠けてもなりませぬ故、まずは足がかりから、という事でございます。」
ユーコン
22:50:51
「有り難い、後程話を詰めましょう」乗ってくれた、と内心喜びながら。>セリネ
マルコ
22:51:36
「ミラボアとの折衝に関しましては、こちらで引き受けるつもりではございます。が、無論現地でご対応頂く事も多いでしょう。」
セリネ
22:51:46
「えぇ」 息のかかった者を街においとけば、融通が効くからな(
マルコ
22:52:13
「概要については、以上でございます。」
ランドール
22:52:23
ふーーっと息を吐いて
セリネ
22:52:55
「──」 あとは、まぁ
ランドール
22:53:00
「問題は山積どころじゃねえ。今お前さんたちが抱えてる問題の上、こんな案件まで持ち込まれたんだ。キツイなぁわかってる。」
22:53:39
「だがよ、俺の王としての・・最後の大勝負。」
22:53:47
「力ぁ貸してくれねぇか?」>ALL
バロール
22:54:26
「仰せのままに」 ただしいつやるかh
ランドール
22:54:42
そう、いつやるかは(
ユーコン
22:54:46
「はい、オルレイアの未来の為に」
セリネ
22:55:08
「はい」 軽めに頷きつつ
ランドール
22:55:56
「ようっし!謁見は以上!」がたっと立ち上がり
バロール
22:56:23
「(さて、どうやってのらりくらりと引き伸ばすか、、、)」
ランドール
22:56:35
「我がオルレイアが誇る有能なる人士たちよ!あとは頼んだぜ!!」
22:57:05
そう言ってランドールは退出する
セリネ
22:57:38
「バロール。街道の整備については大筋を合意しておきたいのですが」 まぁ、もう卿と呼ぶ相手でもないだろう、と(
22:57:55
ディエスヘイムとアクアレストで人員を出して街道の警備と整備を行えば、確かに楽になるし望むところだが、と思案しつつ立ち上がり(
バロール
22:58:23
「それについては構わん」  まぁ、街道はな
22:58:31
ただしこっちは蛮族も出るぞ(オイ
セリネ
22:58:41
のらりくらりしようとしてる奴に突きつける(
BGM
22:58:41
一行は謁見の間を辞し
22:59:00
各々、重要な案件から討議し合うだろう。
ユーコン
22:59:01
のらりくらりしてるな……!
BGM
22:59:40
こうして、オルレイア王国内で秘密裏に立ち上がった『ムーラ河水上輸送網確立計画(仮)』。
セリネ
22:59:47
この話で一番恩恵を受けるのはアレクラストだよ( 一番のババはディエスヘイムだ(
BGM
23:00:00
いつの日か、日の目を見る事があるのだろうか。はたまた──
23:00:08
頓挫の憂き目を見るか。
23:00:24
それはまだ、誰にもわからない───。
バロール
23:00:28
うむ。それがわかってるから乗る気がない ただし街道はこの計画以外にも役に立つから乗る
BGM
23:00:29
 
23:00:32
 
バロール
23:00:34
が、造船には手をつけないぜ
BGM
23:00:40
お疲れ様でした。お付き合いありがとう
セリネ
23:00:52
お疲れ様でした
バロール
23:01:04
お疲れ様でした
セリネ
23:01:08
大型の造船の恩恵はこっちにもあまりないから(
ユーコン
23:01:13
お疲れ様でした、だめだめだった……。けふ。
セリネ
23:01:19
小型の新型造船計画なら恩恵出てくるけどさ。
BGM
23:01:21
ま、こんなのブチ上げておけばシナリオネタには困らないから勝手に作りました。
23:01:39
適当にシナリオの元ネタにしてくれてもいいし
バロール
23:01:44
というかもと蛮族領を切り取って、まだ一年二年たってるかもわからないのところで 大規模計画なんて 隙を作れってもんだしn
BGM
23:01:49
思いっきり頓挫させたってかまへんで(
ユーコン
23:02:05
交易の起点になるから割と美味しい話。
セリネ
23:02:08
ゆーこんの立ち位置というか街状をあまり把握していない。指揮官おらんのん?
ユーコン
23:02:43
ユーコンの上に無能置くために開けてます。
BGM
23:02:46
指揮官はまだいないらしい。ざっと見た感じだと実務までユーコンが引き受けてなんでもやらされてる感?
バロール
23:03:21
頓挫させてやるぜ やっぱりこいつ反逆者だy
ユーコン
23:03:27
いやまぁ、ぶち壊しやすくするためと街のトップが貴族じゃないのもどうかというのもあって。
BGM
23:04:05
まぁほら、こういうネタ仕込めばいつか
23:04:15
セリネとバロールで戦争するかもしれへんやん?(
ユーコン
23:04:16
実質リーダーだけど、上は空席にしてるって感じ。
バロール
23:04:26
殲滅してやるぜ
セリネ
23:04:51
100年待てばバロールは死ぬから(お前
BGM
23:05:05
ま、とりあえずは俺のため。この件の当座の目的のためだけでも、シナリオネタが10個は浮かぶから
23:05:24
都度都度使う事になるとおもいまーす
ユーコン
23:05:26
エルフが勝ちやすい……!
セリネ
23:05:29
まぁ、攻撃力では圧倒的に負けてるからな。仕掛けてくるなら水の中に引き篭もって100年m(
バロール
23:05:29
100年も立てれば多分軍事都市になってるから安心しろy
ユーコン
23:05:49
橋壊してもいいですよ。
バロール
23:06:07
というか完全に侵略軍体制だしな
23:06:18
ディエスヘイムからは妨害の依頼が出るのか、、、<シナリオネタ
BGM
23:06:51
ま、俺だけでなく皆も使ってメチャクチャにしてくれていいし
23:06:57
適当にどうぞ。ってわけで
23:07:05
今日はお付き合い感謝。おつかれー。
セリネ
23:07:07
こっちは完全にまだらな沼地に”柵しかない砦”状態だから、現状戦闘にすらならんよ(
23:07:40
湿原制覇に乗っかってるから、いずれは攻撃的な体制になるだろうけど。
23:07:43
お疲れ様でした。
ユーコン
23:07:49
お疲れさまでした。
バロール
23:07:51
お疲れ様でしたー
23:08:02
取り合えずこっちはオルヴァン切り取り狙っていてだn
23:08:10
雑談にー 戻れー1
23:08:13
ノシ
SYSTEM
23:08:15
バロール様が退室しました。
SYSTEM
23:08:17
ユーコン様が退室しました。
SYSTEM
23:08:30
セリネ様が退室しました。
SYSTEM
23:08:38
BGM様が退室しました。