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20150427_0

2015/04/27
SYSTEM
21:58:13
リシャ様が入室しました。
リシャ
21:58:19
ころり
SYSTEM
21:58:20
ユーマ様が入室しました。
TOPIC
21:58:41
百の勇者亭・客室 ユーマの部屋 by ユーマ
ユーマ
21:58:56
前回のやつを今回も流用(こぴぺ(
リシャ
21:59:33
ありがとうございます!
22:00:32
ではまあいつも通りな感じにお部屋に突撃な感じで
ユーマ
22:03:04
んでは、お部屋にいましょう。お師匠に鍛えてもらってる毎日で
リシャ
22:04:21
それではユーマくんの部屋にコンコンとドアをノックする音が
22:04:45
しかし返事がある前にがチャット扉が開きます
ユーマ
22:04:50
「…ってて; さすがにまともに喰らったとこは痣になってんな…;」自分で軽く傷を手当してたりしてた
22:05:09
「って、へ?」ノック。続いてドアが開く音に、顔だけ向けて
リシャ
22:05:17
そしてそこから素早い何かがユーマ君にタックル
22:05:54
「ユーマ君ー!ユーマ君分を補充に来たよ!」すかさず抱き付き
ユーマ
22:06:19
「―リ…っうわぁっ!?;」飛び込んでくるの姉しかいないよ!( しがみ付かれて
リシャ
22:07:00
「んー ってユーマ君怪我してる!?」
22:07:46
「早く治さないと! お姉ちゃんに見せなさい!」ぺたぺた触って
ユーマ
22:08:26
「って、だ、大丈夫だってばっ;このくらいっ;訓練でついただけだからっ;」引き剥がそうとしつつ
リシャ
22:09:42
「小さな怪我をなめちゃいけないんだよ! つば付けとけば舐めるとかいうならお姉ちゃんが舐めるよ!」(
22:10:15
「でも対処としては間違ってるからちゃんと治療しないと!」
ユーマ
22:10:41
「 舐めないし、舐めさせないから!!?」本気でやりそうでちょっと引いた!(
22:11:30
「べ、別にこのくらいは放っておいても治るし…!わざわざリシャねぇに治してもらうほどのものじゃないんだってば」
リシャ
22:11:34
「じゃあ大人しく治療されなさいー ルミードお願い」
ルミード
22:11:55
やれやれといった表情
22:12:27
しかもルミードは光の妖精さんではないので回復魔法は使えないのだ!(ぇ
ユーマ
22:12:44
@凍らせるの(
22:12:56
「???」回復できたっけ?みたいな顔で妖精を(
ルミード
22:13:24
消毒 とでもいうように水をばしゃーって(
ユーマ
22:13:59
「…っっっっぅ!?;」染みるわ、濡れるわ!
22:14:07
「ちょっ、おま!」(
ルミード
22:14:12
しみるよ!
ユーマ
22:14:43
「リシャねぇ!?;」ちょっとフェアテさん!w
リシャ
22:14:50
「やっぱり痛いんでしょーと」タオルで拭いた後ちょっと大げさに包帯を
22:15:47
妖精の扱いがうまい妖精使いなんてそうそういないのですよ(何
22:16:22
「魔法に頼りっぱなしもよろしくないですからねーと」巻き巻き
ユーマ
22:16:23
Σ「そら傷口に勢い良く冷水かけたら染みるよね!?」
22:16:38
「そんなに大げさにしなくても…」むぅ・・・と少しばかり
リシャ
22:17:39
「よしできましたっと」満足そうな顔
ユーマ
22:19:01
「ただの擦り傷と打ち身なんだけど…  まぁ、……ありがと…」 うーんと眉を潜めるが、手当てをしてもらった手前 お礼はいって
リシャ
22:19:42
「どーいたしましてー でもさっきも言ったように小さい傷でも甘く見ちゃいけないんだからね」
ユーマ
22:20:13
「甘く見てるわけじゃないけど、このくらいの傷 訓練してたらいくらでもつくしさ」
22:20:58
「他の連中だってそれでやってけるんだから、俺だけ小さな傷でぎゃーぎゃー言ってられないよ」
リシャ
22:21:23
「それでもお姉ちゃんとしては心配したくなるものなんだよ そうしないと安心してユーマ君分を補充できないし!」
ユーマ
22:22:14
「力いっぱい抱きついてくることいってんの、それ・・・;」補充て…とちょっとばかり飽きれた顔して
リシャ
22:23:06
「これでも加減してるんだよー?」いつもと変わらず強くぎゅーっとしに行きながら
22:24:08
「こまめに補充しておかないと お仕事の時に支障が出ちゃうからね!」
ユーマ
22:24:13
「…リシャねぇは相変わらずだなぁ;」ちかたないので、受け止めてよしよしと背中撫でつつ
22:24:47
「し、仕事中も俺の話なんかしてるんじゃないだろーな?」ま、まさか・・・
リシャ
22:25:07
「えへへー ん?」
ルミード
22:25:26
何を言ってるのだろうこの子は という顔
リシャ
22:26:15
「もちろん一番大事って言ってるに決まってるよー」ねー とルミードにも顔を向け
ユーマ
22:26:21
「・・・・・・」妖精の様子も見て。
22:26:47
「……!! ~っっっ、そ、そーいうのやめろってばー!」ぐわー
22:27:32
「そんなこと誰も聞かないだろ!わざわざ言うのやめてくれよ!? 俺がもし、その人と一緒になったらどうするんだよっ!?」
リシャ
22:28:43
「聞かれたりするよ!良い人とかいないの?とか! あとそっかユーマ君と一緒になる可能性もあるよねそういえば」
ユーマ
22:29:01
「…リシャねぇ…」頭痛そうな顔をして
22:29:11
「いや、その いい人って あれだよな。恋人とかそういう…」
リシャ
22:30:04
「そういうことなのかな?」
22:30:24
「でも問題ないよね ユーマ君が一番大事だし」キリッ
ユーマ
22:31:35
「そういうの、ブラコンっていうんだろー;」うごごご
リシャ
22:32:19
「この感情がブラコンというのであれば私は堂々と言うよ!」
ユーマ
22:32:19
「… 何回も話してるけど、リシャねぇは跡取りなんだし、俺のことは置いておいて… 普通に恋人とかも真面目に考えたほうがー…」
リシャ
22:32:32
「私はブラコンです! と!」
ユーマ
22:32:34
「いや、そういうのはちょっとは気にしようよ!?」
22:32:43
「俺が恥ずかしいわ!」
リシャ
22:33:37
「ユーマ君以上の人じゃないとお姉ちゃんは許しません」(何か変な言い回し(
ユーマ
22:34:09
「……」自分で言うのもなんだけど、俺以上なんていくらでもいるだろ…とか思っちゃう顔(
リシャ
22:35:01
「そしてユーマ君以上の人はいまだにいないと断言出来るよ! だから何もおかしいことはないんだよ!」
ユーマ
22:35:21
「と、年下が好きなの?」
リシャ
22:35:41
「ううん」首ふるふる
ユーマ
22:36:36
「………」姉の好みのタイプを言及していくのもなんか違う気がする。じーっと眺めつつ
リシャ
22:37:58
「…はっ お姉ちゃん受け入れる準備はあるよ」見られてるのを変な解釈
ユーマ
22:39:00
「何の話だ!」ぺちっとつい突っ込みつつ
22:39:23
「えーと…うーん…まぁ、それはいいんだけど… えーと…」何の話だったか・・・みたいに
22:39:49
「とにかくっ!仕事の時とかに、俺の話するの禁止!やめてくれよ」むすっとした調子で
22:40:13
「リシャねぇはリシャねぇ、俺は俺なんだから。そういうのあんまり言わないでいい」
リシャ
22:40:21
「はうっ す、少し大変かもだけど使えるものを使えば何とか」
22:42:02
「私は私だけど 半分くらいはユーマ君で出来ているといっても過言ではないから!」姉弟ですし(拡大解釈
ユーマ
22:43:00
「…リシャねぇは大げさすぎるとおもうよ?」何か言いかけて、でもなんとなく勢いに押されてしまったようで はふんとため息混じり
リシャ
22:43:27
「私とユーマ君は 切っても切れないお話ってやつなんだよ」なでなで
ユーマ
22:44:12
「―そりゃあ…姉弟だし… 家族なんだから、関係ないっていうわけじゃないけど…」
リシャ
22:45:39
「それにユーマ君のこと以外っていったい何を話せば良いのか」困ったように(ぇ
ユーマ
22:46:04
「…趣味とか…」この人、なにかあったかな(
リシャ
22:46:55
「ユーマ君と一緒にお出かけ」
ユーマ
22:47:24
「他は?」
リシャ
22:47:51
「ユーマ君と一緒にご飯」
22:48:38
「あ 一緒に作るのも良いかも」
ユーマ
22:48:55
「…後は?」ユーマ君抜きで とはとりあえず言わずに様子を伺う
リシャ
22:49:43
「ユーマ君観察?」
ユーマ
22:50:27
Σ「観察するなよ!?」
リシャ
22:51:32
「やっても良ければ丸一日でも」
ユーマ
22:51:53
「や、やだよ!?」
22:52:15
「だからーっ、そーじゃなくて!俺が関係ないこととかで!趣味!」うーがー!(
リシャ
22:53:25
「ユーマ君以…外…?」
ユーマ
22:54:01
「うん。俺がどうのじゃなくて、関係ないことでっ」
リシャ
22:54:18
「……?」首こてり
ルミード
22:54:32
ぺちぺち
リシャ
22:55:27
「は そうでした ルミードとか妖精と一緒の時はのんびりできますよ! わ 忘れてないからね!」
ルミード
22:55:38
じとー
ユーマ
22:55:42
「……そっか。」ちょっとだけほっとした顔で
22:56:02
「じゃあ、ルミードとか妖精とのこととか話題にしたらいいよな」うんうん
リシャ
22:56:51
「そうですねぇ ルミードと一緒にユーマ君と遊んだこととか」
22:57:17
「ルミードとユーマ君が喧嘩しちゃったときのこととか」しみじみ
ユーマ
22:57:53
「 …喧嘩っつーか…」言葉わからないで小さい頃は戸惑ったっけ…とか思い出しつつ
22:58:08
「…」まぁ、いつの間にか何となく雰囲気で意思疎通してたのだけども
ルミード
22:58:27
ユーマ君の頭の上にペタリ
ユーマ
22:59:06
「んー…」ぺたりさりた。見上げて
リシャ
22:59:32
「ルミードとの思い出の中にもたいていユーマ君が浮かびます」目を閉じて思い出しながらほわほわ
ルミード
23:01:12
リシャを指さしユーマ君を指さし 自分を指さし 一緒にいるときはたいてい一緒にいるよって言ってるような感じ
ユーマ
23:01:39
「…そりゃあ、俺が生まれた時には、ルミードももう居たんだしなー」もう一人の姉みたいなもんである。小さいけど
ルミード
23:04:26
「やっぱり切っても切れないね」きらきら
リシャ
23:04:33
おねえちゃん
ユーマ
23:04:50
「きらなくてもいいけど、世界がそれだけってわけにはいかないんだから;」
23:05:29
「折角屋敷の外にでてきたんだから、リシャねぇも 俺の心配ばっかりしてることないよって―…  」心配される側が言っても説得力はないんだけど…とちょっとだけ不貞腐れたような顔をしてしまう
リシャ
23:06:39
「んーとね 私はこれでも結構楽しんでるんだよ?」なでなで
23:07:22
「ユーマ君から見たらユーマ君しか見えてないように見えるかもだけど」(中の動かしてる人から見てもそう見えるけど
ユーマ
23:09:00
「……」ほんと?て顔して。なんとなく心配そうなような 何処となく幼げな評定しちゃうんだけど
23:09:04
@表情
リシャ
23:10:02
「うん そうだよ 世界は広いけど…広いからこそ大事なものもまた大事だなぁって思えるの」
ユーマ
23:10:48
「……」大人しく話を聞いて
リシャ
23:12:56
「いろんなもの見てやっぱりまたそこに戻ってきちゃうんだよー」ユーマ君の頭もふーっと
ユーマ
23:13:16
「わっ;」
23:14:12
「…リシャねぇは―……… 本当に仕方ないなぁ…」さっきまでよりちょっとだけは柔らかい調子の口調ではあった
リシャ
23:14:21
「だから私の言うユーマ君一番は 他の人見て比べてからの一番なんだよということだー」
23:14:42
むぎゅむぎゅ
ユーマ
23:15:30
「……って、あああー!!もうー!離れるー!!;」暫く大人しくしてたが、段々恥ずかしくなってきたのかひっぺがして
リシャ
23:16:01
「むー もうちょっと堪能したかったのに」
ユーマ
23:16:34
「もう俺も大人なんだし、リシャねぇもなんだから!ベタベタするのはおかしいんだってば!」
リシャ
23:17:07
「愛を伝えるのにスキンシップは大事なんだよ!」
23:18:42
「それに ちょっと派手な恋人同士ならもうちょっと過激になんだから だから大丈夫!」
ユーマ
23:20:11
Σ「リシャねえと俺は姉弟で、恋人じゃないよ!?」
リシャ
23:20:32
「むしろ恋人よりも近いといえると思うのだけどどうかな?」
ユーマ
23:21:32
「血縁関係って意味でしょ?;」
リシャ
23:22:21
「血のつながりの分 他人同士の恋人よりも深い気がするよ!」
23:23:41
「更に生まれる前からいっしょというアドバンテージまで」
ユーマ
23:23:41
「それとこれとは、多分種類が違う話なんじゃないの!?」
リシャ
23:25:22
「のーぷろぶれむ 私の中では多少の違いは許容範囲だから!」
23:27:16
「むしろ全部含んでるよ」ばばん
ユーマ
23:28:34
「・・・・・・」えー・・・って顔
リシャ
23:29:51
「私はきっとユーマ君をお父さん視点でもかわいがれる」何故かえへんと
ユーマ
23:31:55
「お、お父さんとお母さんも間に合ってるし…」
23:32:12
「リシャねぇはリシャねぇで …いいよ」うん。 もうなにがなんだか(
リシャ
23:33:30
「そだねー だから私は私としてユーマ君をかわいがるよ!」結局またむぎゅーと抱き付いて
ルミード
23:34:51
そして 二人をてちてちてちと叩く妖精
ユーマ
23:34:52
「むぐぅ;」抱きつかれた
ルミード
23:35:47
本題を早く伝えろというような表情をリシャに
リシャ
23:36:49
抱き付くのに夢中でそれに気づかない姉(何
ユーマ
23:37:54
「・・・え、えーと???;」引っぺがそうと試みつつ、妖精の様子を気にかける
ルミード
23:38:28
あきらめたようにツイーと移動して
23:38:45
戻ってきたときに何かを持ってきてユーマ君に渡します
23:39:08
何か包装された箱っぽい
ユーマ
23:39:53
「ルミード?」
23:40:19
「…これは?」姉を何とか引き剥がしてたら、何か貰った。
ルミード
23:40:33
開けるようにというようなジェスチャー
ユーマ
23:41:22
「・・・?」なんだろ、と首傾げつつ、包装をといていき
リシャ
23:41:50
「ルミード!? 私が渡そうと思ってたのにー!?」
23:42:23
中身はタオルとティーセットーで
ユーマ
23:43:10
「…タオルと、ティーセット?」
リシャ
23:44:16
「うん ちょっと遅くなっちゃったけどやっと用意できたんだよ」
23:45:04
「エンブレムもらったお祝いー やっぱり記念品みたいなのは大事だよね」
ユーマ
23:45:55
「…」ちょっと驚いたようで目をぱちくりとさせて
23:46:18
「…あ、  ありがと………」 ちょっとだけ照れたみたいな、俯きがちにぼそぼそ。
23:46:39
「で、でも まだリシャねぇに抜かれたまんまだし…」
リシャ
23:46:55
「えへへー 喜んでもらえたらうれしいな」
23:47:23
「そこはお姉ちゃんですから!簡単には抜かせないよ」
ユーマ
23:49:31
「-ん… まぁ、俺も 負けてるのは悔しいし」
23:49:55
「早く追いつけるように… というか、追い抜けるように頑張るよ」受け取った中身を見やりつつ
23:51:38
「冒険者の仕事は最近出来てなかったし、そろそろもっと頑張らないとだ」気合を入れるように、小さく頷いて
リシャ
23:52:16
「あ タオルは頑張って刺繍したんだよ 見て見てー」タオルには♡にLove と おめでとう愛してる と書いてある(
ユーマ
23:53:59
「―………」タオルを手に取った。見た。表情がそのまま固まった(
23:54:19
そっとしまった(
リシャ
23:54:32
「ふふふ なら私も気合を入れないと」固まったのは気づかづに
ユーマ
23:55:08
「…う、うん…ありがと。 」 部屋でつかおう(
23:55:32
「まぁ、リシャねぇもあんまり無茶はしちゃ駄目だからな」言っても無駄だろうけど!
リシャ
23:57:05
「大丈夫ユーマ君を悲しませないようにするから」にこにこ
ユーマ
23:58:01
「……それならいいけど…」素直に同意してもらえたとったようで。
リシャ
23:59:44
「そのためにもやっぱりもっとユーマ君分をもっと補充ー」結局ガバーッと抱き付いて
2015/04/28
ユーマ
00:01:37
「わぁっ!?;」結局そこかー!と
リシャ
00:04:23
とまあ こんなかんじな事を繰り返しながら時間は過ぎていくのでしたと
ユーマ
00:05:03
相変わらず相変わらずな姉弟+妖精でした!
リシャ
00:06:30
でした
00:07:00
と こんな感じでー
ユーマ
00:07:02
ではでは、ありがとうございましたっ。セッションでもまた一緒する機会が出来るように、☆あげなくてはw
リシャ
00:07:06
ありがとうございましたー
ユーマ
00:07:09
お掃除はしますね。おつかれさまでした
SYSTEM
00:07:24
ユーマ様が退室しました。
リシャ
00:07:25
ぼちぼち動かしたいですね! お掃除ありがとうございますー
00:07:33
てったいー
SYSTEM
00:07:35
リシャ様が退室しました。