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20150530_0
- 2015/05/30◥
- SYSTEM◥
- 22:22:54
- グラン様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 22:27:33
- ナデシコ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 22:28:53
- グランの部屋 by グラン
- SYSTEM◥
- 22:29:07
- メイア様が入室しました。
- グラン◥
- 22:29:47
- よろしくお願いしますー?
- メイア◥
- 22:29:49
- こばんわー。今回はよろしくよろしく。
- ナデシコ◥
- 22:30:00
- よろしくお願いします
- グラン◥
- 22:30:41
-
- 22:30:42
-
- 22:32:00
- 「ふむ・・・」多分部屋で日銭稼ぎの仕事してる。ギルドからの内職みたいなのとか
- ナデシコ◥
- 22:33:11
- 「……」ごろごろしながらじーっとグランの仕事を眺める。ギルド関係の仕事すらない時の日課
- ◥
- 22:34:51
- ててててて・・・部屋の外から、小走りに駆けて来る足音が聞こえる
- グラン◥
- 22:35:11
- 「・・・見てて楽しいのか?」
- メイア◥
- 22:35:29
- コンコン「おじゃまするよー!グランあけてー!」
- ナデシコ◥
- 22:35:42
- 「楽しいよ?」
- グラン◥
- 22:36:14
- 「っと、ちょっと待ってろ」ドアを開けに行こう
- メイア◥
- 22:37:10
- 「グラングランー!今日神殿でクッキーもらったんだ!ナデシコも呼んでちょっとしたお茶会に・・・おお!よかった!ナデシコもいる!」
- ナデシコ◥
- 22:37:49
- 「あ、メイア。こんにちはー」ぴょこっと立ち上がり
- グラン◥
- 22:38:37
- 「そうか。じゃあとりあえず中に入ってくれ。少し汚いがまぁ気にしないでくれ」
- メイア◥
- 22:38:51
- 「うん!ナデシコ最近がんばってるらしいね!ケガとかは大丈夫かい?」
- ナデシコ◥
- 22:38:56
- 「クッキー? へぇ」神殿いろんなことやってんなーとか思いつつ
- 22:39:18
- 「あ、うん。全然へーきだよっ」元気元気。
- メイア◥
- 22:39:30
- 「うん、それじゃお邪魔するよ!いうほど汚くないじゃないか!」靴をぬいで、部屋にはいろう
- 22:40:13
- 「それはよかった!」
- グラン◥
- 22:40:15
- 「さっきまで作業してたから奥が散らかってるんだ。っと、茶を淹れるか」
- メイア◥
- 22:40:36
- そういいつつ、グランのテーブルにクッキーを広げ
- 22:40:57
- 「あ、グラン、手伝うよ!」
- ナデシコ◥
- 22:41:26
- できないことはやらない。ちょこんと座って待ってる
- メイア◥
- 22:42:13
- グランがお茶を沸かしている間に、3人分のティーカップを用意してる
- グラン◥
- 22:42:22
- 「じゃあ俺が茶の準備するから淹れるやつを三人分用意しておいてくれ」
- メイア◥
- 22:43:06
- 動きに無駄がない。もはや勝手知ったる我が家のような動きで「うん、大丈夫だよー!ほら!」用意完了(
- グラン◥
- 22:43:43
- 「もっていくぞ」台所からティーポット持ってでてくる
- メイア◥
- 22:44:10
- 「うん!」ぱたぱたっと後ろをついていき、席につく
- グラン◥
- 22:45:21
- 「しかし、メイアはよく何か持って帰ってきてる気がするな」3人の中で唯一そういうことがある人なので
- メイア◥
- 22:46:27
- 「神殿の人も、参拝してくれる人も優しい方が多くてね。あ、今度神殿で料理教室を開くことになったよ。グランやナデシコもどうだい?」
- ナデシコ◥
- 22:46:30
- 「そだねー」たまに何か買ってくるくらいはあるはずだが…!
- 22:46:48
- 「え、そうなの? ふーん、ちょっと興味あるかな」
- メイア◥
- 22:48:03
- 「うん、高司祭さまがレクチャーしてくれるんだってさ。じゃ、話してみるね!」>ナデシコ
- グラン◥
- 22:48:04
- 「・・・それ、どう考えても男が少ないイベントだろ」
- ナデシコ◥
- 22:49:12
- 「あ、メイアありがとっ」料理してる二人を見てると少しは興味もあったりなかったりするものです
- メイア◥
- 22:49:14
- 「・・・」なんとなしに上をみあげて「・・・しまった。女の人ばかりの中にグラン。・・・モテモテになってしまうよ。どうしよう」
- ナデシコ◥
- 22:49:42
- 「……むー、それは大変だ。考えてなかったや」
- グラン◥
- 22:49:45
- 「どっちかっていうと奇異の目で見られて居心地が悪くなりそうだ」
- メイア◥
- 22:49:46
- 真剣な顔でナデシコにどうしよう、って聞いて(
- ナデシコ◥
- 22:49:58
- どうしようって目で返す
- メイア◥
- 22:50:43
- 「・・・まぁ、グランが前向きでなくて安心したよ。」ほっと一息ついて
- ナデシコ◥
- 22:51:20
- 「あ、そっか。二人に教えてもらえばいいんだ」ぽんと謎の自己解決(?)
- メイア◥
- 22:51:24
- 「そろそろ、お茶もいい頃合かな?グラン、注ぐよー」ティーポッドを取って。
- グラン◥
- 22:51:37
- 「そういうのが大丈夫そうならいってもいいんだがな」
- メイア◥
- 22:51:42
- グラン、ナデシコ、自分の順に入れて
- グラン◥
- 22:51:50
- 「っと、そうだな。そろそろ大丈夫だろ」
- メイア◥
- 22:52:20
- 「ダメだよ!グランがモテるところは見たくないよ!いや、見たいんだけど見たくないよ!」
- グラン◥
- 22:52:44
- 「なんなんだそれは」苦笑しつつ
- ナデシコ◥
- 22:53:07
- 「うんうん」メイアさんの言葉に頷いて
- メイア◥
- 22:53:44
- 「ナデシコなら分かってくれると信じていたよ」こくこくと頷いて
- 22:54:44
- 「さて、お茶も用意できたし。飲んで食べてしよう!」
- グラン◥
- 22:55:07
- 「・・・」なんなんだこの空気って思いながらお茶を口にして
- メイア◥
- 22:55:48
- 「うーん。やっぱりグランのお茶はおいしいね!」お茶を飲んで
- ナデシコ◥
- 22:56:43
- 「いただきまーす。…はふぅ」お茶を一口。ふにゃっと笑顔で
- グラン◥
- 22:57:08
- 「いや、誰が淹れても大差ないだろう、これは」そういいながらクッキーをつまんで
- メイア◥
- 22:57:45
- 「あ、そういえばごめんねナデシコ。勝手に約束を取り付けちゃって。でも、ナデシコならそう思ってくれるんじゃないかな、って・・・ごめんよ!!」このとおり!という風に、両手を額の上で合わせて
- ナデシコ◥
- 22:57:57
- 「そんなことないよ。グランのもメイアのもすっごく美味しいもん」
- 23:00:26
- 「? ボク、メイアに謝られるようなことしてたっけ」こてんと首かしげ
- メイア◥
- 23:01:31
- 「うう、そういってもらえると凄い助かるよ・・・悪気はなかったんだ。本当に・・・つい・・・って、あれ?」こちらも首をかしげて
- 23:02:02
- 「ナデシコ?グランの話、聞いた?」
- ナデシコ◥
- 23:02:31
- 「…えっと、何のこと?」
- グラン◥
- 23:02:38
- 「・・・メイア、とりあえず一旦落ち着け。そして俺からはまだあの話はしていないぞ」
- メイア◥
- 23:03:33
- 「・・・あー。そうだったんだね。ごめん。ボクの暴走。あうう・・・ごめんよ・・・」小さくなりつつ
- グラン◥
- 23:04:20
- 「はぁ・・・とりあえずナデシコにもわかるように話をするほうがいいか」
- ナデシコ◥
- 23:05:04
- 「…? う、うん。お願い」
- グラン◥
- 23:06:18
- かくかくしかじか。詳しくはグランとメイアの前回のCCで(ぉま
- メイア◥
- 23:06:23
- しゅーん、と小さくなってます(
- ナデシコ◥
- 23:07:08
- 「そんな…」まるまるうまうま。理解した
- グラン◥
- 23:07:35
- 「で、まぁそういう話から・・・メイアが敵を取ろうって話をしたわけだ」
- メイア◥
- 23:08:31
- 「ごめんよう。グランもナデシコも。もっとちゃんとした状況で話すつもりだったろうに・・・」
- ナデシコ◥
- 23:09:10
- 「分かった。そういうことなら…」いつになく真面目な表情で。グランの手を取って
- 23:09:34
- 「もちろんボクも協力するよ。一緒に、頑張ろ?」にこっと
- メイア◥
- 23:09:41
- 「というより・・・グランは一人で抱え込みすぎなんだよ。全くもう。」
- グラン◥
- 23:10:50
- 「・・・二人みたいな相手じゃないと、そう話せる話でもないだろう。重い話に変わりは無いしな」
- 23:11:35
- 「それと、これだけの話になっている状態でいうのもあれなんだが」
- メイア◥
- 23:11:44
- 「そ、そういってもらえるとうれしいけど・・・」
- グラン◥
- 23:12:16
- 「俺は無理に敵を取りに行こうとは思っていない。取れたらいいとは思うが」
- 23:12:51
- 「・・・二人になにかあるほうがよっぽど困る・・・よくわからない不思議な相手でもあるからな」
- メイア◥
- 23:15:00
- 「グラン、無理をしていないかい?」
- ナデシコ◥
- 23:15:06
- 「うん、グランがそういうなら分かったよ。けどね」
- メイア◥
- 23:15:45
- 目で、ナデシコに、先にいいよ、と振って
- ナデシコ◥
- 23:15:56
- 「少しくらいは一緒に背負わせてよ。ボクは、ボクたちはグランの彼女なんだから。ね?」
- 23:16:15
- 言い終わってからメイアさんのほうに目線向けて
- メイア◥
- 23:17:52
- 「うん、ナデシコのいうとおりだよ。大事にしてくれるのは・・・そ、それはうれしいけど、ボクたちだっておなじくらいグランのことを大事に思ってるし、グランが苦しんでいるなら助けたいって思ってるんだよ」
- グラン◥
- 23:19:10
- 「二人とも、ありがとう。だが、大丈夫だ。無理をしてるわけじゃないし、それに諦めるというわけでもない」
- 23:19:35
- 「もしどこかで遭遇する機会があれば・・・二人の力も借りるつもりだ」
- メイア◥
- 23:20:35
- 「ん、グランが無理をしてないなら・・・それでいいよ。」にこっと笑って
- ナデシコ◥
- 23:21:00
- 「ん、分かった」にこりと
- メイア◥
- 23:21:50
- 「でも、出来る準備はちょっとずつでいいからすすめておいたほうがいいと思うんだ。人体に憑依する敵というのは、危険極まりないし」少し真顔になって
- ナデシコ◥
- 23:22:49
- 「そうだね…」どういうものか分からんが
- グラン◥
- 23:22:57
- 「どうすればいいかわからないから結局は実力を高めるしかないんだがな」
- メイア◥
- 23:23:56
- 「む、その様子だと・・・やっぱり、グラン、調べてないね?」
- グラン◥
- 23:24:57
- 「当ても無く調べるのはなかなか難しくてな。それより冒険者としてやっていきやすくするほうを優先していた」
- メイア◥
- 23:27:08
- 「たしかに、目先の生活を疎かにするわけにもいかないのはわかるけどもね。・・・少し図書館にかよって、調べたんだよ』具体的には
2D6 → 1 + 2 + 【6】 = 9
- 23:27:13
- 変転☆
- グラン◥
- 23:27:28
- わろた
- メイア◥
- 23:29:33
- 「憑依する、体を操る、そういうことをする魔物はゴースト系のアンデッドを中心に結構いるし、それ以外にもちらほら見られているらしいよ」
- ナデシコ◥
- 23:31:07
- 「そうなんだ」知識のない子は感心するのみ
- メイア◥
- 23:31:42
- 「まぁ、例外もあるだろうし、グランの見た存在が報告の既にあるものって確証もないんだけど・・・」
- グラン◥
- 23:32:45
- 「不確定要素が多すぎるからな」
- メイア◥
- 23:33:45
- 「そうだね。でも、やっぱり、調べないよりは調べた方がいいし、目標っていうのは、大事だと思うんだ」
- グラン◥
- 23:34:20
- 「まぁ、最悪見ればわかる。見間違えることは絶対にありえないからな」
- ナデシコ◥
- 23:36:14
- 「そっか。そうだね」
- メイア◥
- 23:36:15
- 「うん、だから、僕たちは、そのときに、だれかが憑依されてしまわないようにする対策を練っておいたほうがいい。」
- グラン◥
- 23:36:44
- 「・・・それはそうだな」
- メイア◥
- 23:36:50
- 「ボクは、グランもナデシコも置き去りにして逃げたくはないよ」
- ナデシコ◥
- 23:37:04
- 「…うん。」
- グラン◥
- 23:38:28
- 「ただ・・・具体的にどうするんだ?」
- メイア◥
- 23:39:10
- 「・・・」視線を右に泳がせ、左に泳がせ
- 23:39:50
- 「てへ☆」
- グラン◥
- 23:39:54
- 「・・・案はなし、か」苦笑しつつ
- ナデシコ◥
- 23:40:30
- 「分かんないもんね」案も何もあったもんじゃない
- メイア◥
- 23:41:25
- 「ま、全くないわけじゃないよ!心を強く持って、甘い囁きに魅入られないようにするってのは大事だとおもうし、もっと経験豊富な↑の☆の人たちなら、そういうのに遭遇してる人がいるかもしれないから、話をきいてみたりするのとか!」
- 23:41:56
- 顔を赤くしながら、「ちゃんと方針くらいはあるんだからね!」とかいいつつ(
- グラン◥
- 23:42:51
- 「まぁ、メイアなりにいろいろ考えてくれてるんだ。ありがとうな」
- ナデシコ◥
- 23:43:50
- 「うん。メイアありがとう」
- メイア◥
- 23:44:36
- 「・・・お礼はいいよ。ボクが好きでやってることだもん。それに、まだ全然具体的じゃないし・・・」ちょっとすね気味に
- ナデシコ◥
- 23:44:38
- 「そうだね、ボクのほうでも色々聞いてみるよ。もしかしたら繋がるかもしれないもんね」ギルドの伝手とかなくはない…?
- グラン◥
- 23:45:48
- 「まぁ、手があいたらそれぞれ調べて、何かわかったら伝えるって方向性でいくか」
- メイア◥
- 23:46:47
- 「うん、そうだね。ボクもティダン様の神殿に行ったりしたときに話を聞いてみるよ。」
- 23:47:45
- 「絶対絶対、二人に悲しい思いなんてさせないんだからね!」
- ナデシコ◥
- 23:48:45
- 「ボクもだよ。よし、みんなで頑張ろっ!」
- グラン◥
- 23:50:05
- 「二人とも、すまないな」
- メイア◥
- 23:50:40
- 「グラン、そこはあやまるとこじゃないよ」
- ナデシコ◥
- 23:50:47
- 「だから。グランが謝ることじゃないって」
- グラン◥
- 23:52:36
- 「そうだったな・・・二人とも、よろしく頼む」改めて
- メイア◥
- 23:54:26
- 「それも違うよねー」と、ナデシコの方をみて
- ナデシコ◥
- 23:56:14
- こくとメイアに頷いて
- メイア◥
- 23:58:42
- 「グラン・・・逃げたい、もう向き合いたくない、っていう気持ちは分からないワケじゃないよ。でも、それじゃよくないと思う。」
- グラン◥
- 23:59:42
- 「・・・そういう気持ちもないわけじゃないが」
- 2015/05/31◥
- 00:00:32
- 「・・・会えるかもわからない、そんな相手のためにずっとそのままでいるようになることも嫌だと思うだけだ」
- メイア◥
- 00:02:42
- 「グランは、会いたくはないのかい?」
- グラン◥
- 00:03:58
- 「・・・会う機会があるなら、やるといっているだろう?」
- メイア◥
- 00:05:26
- すこし、カチンときて「グラン、それは機会が訪れたときの行動だろう?ボクが聞いているのは、会いたいか、会いたくないかだよ」
- グラン◥
- 00:06:17
- 「・・・」少し黙って
- 00:08:27
- 「・・・ふぅ」そしてゆっくりと息を吐いたあとで「・・・正直にいうと、わからん、な」
- メイア◥
- 00:09:25
- 「・・・」パチクリ。毒気を抜かれたような顔で
- グラン◥
- 00:09:28
- 「会ってぶっとばしてやりたい気持ちはある。が同時にこのまま会わなければまたあんな目に合う心配もしなくていいと思う気持ちもある」
- ナデシコ◥
- 00:10:57
- 「……」難しそうな顔して
- グラン◥
- 00:11:15
- 「・・・気楽にぶっとばしにいけるような相手ならもっと簡単だったんだろうけどな」苦笑いしつつ
- メイア◥
- 00:11:36
- 「・・・そうかも、知れないね」
- グラン◥
- 00:14:30
- 「優柔不断で悪いな。ただ、それだけ俺にとっても二人が大事で・・・だからこそあいつが本当に危ないやつだって思っているということなんだろう」
- メイア◥
- 00:14:41
- 「ごめんね、ボクが結論を急ぎすぎていたみたいだ。・・・どうしたいかは、グランに任せるよ。」
- グラン◥
- 00:15:22
- 「ただ、そうだな。まだこういう考えになるのも早いかもしれないな。なにせ、相手のことをしっかり知らないんだからな」
- 00:16:33
- 「結局話はもどることになるが、相手のことを調べて、それから・・・ぶっとばせそうなやつならぶっとばしにいく」
- メイア◥
- 00:17:25
- 「熟考期間、というヤツだね」
- グラン◥
- 00:17:42
- 「今はこんなところで勘弁しておいてくれ」苦笑いで
- メイア◥
- 00:18:28
- 「そうだね。倒せる見込みがあるなら倒す、倒せる準備ができてなかったら逃げる。それなら、ボクは構わないよ」
- ナデシコ◥
- 00:19:09
- 「そうだね、まずは… か。ボクはグランのやりたいことに協力したい。そのつもりだから」
- メイア◥
- 00:20:03
- 下を向いて、「(ボクは、対策もなく無謀に挑んでしまうことが一番怖かっただけだから)」と、小さく、小さくつぶやいて
- グラン◥
- 00:20:33
- 「さて、そういうわけだ。とりあえず・・・お茶くらい淹れなおしてくるか」そういって立ち上がり
- メイア◥
- 00:21:13
- 「あ、ごめんね。ボクが入れてくるよ。グランはゆっくりしてて」
- グラン◥
- 00:22:43
- 「今日はメイアが菓子をもってきたんだ。なら茶は俺の役目、だ」茶化すように笑って
- メイア◥
- 00:23:25
- 「そうかい?ん、だったら、お言葉に甘えさせてもらおう」こちらも笑顔になって、座りなおして
- ナデシコ◥
- 00:24:48
- 「そっか。じゃあ今度はボクも何か持ってこなきゃね」
- グラン◥
- 00:26:23
- 「ナデシコのセンスがこれではっきりするな」
- メイア◥
- 00:26:32
- 「ナデシコも無理はしないでいいんだからね。ボクだってたまたまもらってきたからもってきてるだけだし」
- 00:26:51
- 「あ、グランがハードルをあげたー」ふふふ、と笑って
- ナデシコ◥
- 00:27:10
- 「分かってるよ。大丈夫だって」
- 00:27:19
- 「ふふ、期待しててねっ」
- メイア◥
- 00:27:58
- 「うん!期待してるよっ。じゃあ、次のお茶会はナデシコの部屋かな?」
- グラン◥
- 00:29:42
- 「それもいいかもしれないな」お茶をティーポットに淹れて帰ってきて
- 00:30:05
- このまま他愛ない話をメインにだべりましたってことで(
- メイア◥
- 00:30:27
- のんびりお茶会を楽しんだよ!
- グラン◥
- 00:31:15
- こういうカットって便利だよな(ぁ
- メイア◥
- 00:31:36
- うむす(
- ナデシコ◥
- 00:31:52
- 「ボクの部屋で? それじゃちゃんと綺麗にしなきゃ」
- 00:32:01
- 楽しんだよ!
- メイア◥
- 00:32:34
- 「おや、ならナデシコが掃除をする前に一度訪問しないとね!」とかやりとりしてました!
- ナデシコ◥
- 00:33:11
- 「え、何で?」
- グラン◥
- 00:33:19
- 「見られてやばいのは隠して置かないと徹底的にやられるかもしれないぞ?」とか言った(
- 00:34:19
- まぁ、こういう感じで〆ましょうやw
- 00:34:33
- じゃないと延々続く(
- ナデシコ◥
- 00:34:34
- 「あはは、ちゃんと片付けなきゃねー。やばいかは分かんないけど」
- メイア◥
- 00:34:36
- 「一緒にお掃除したいだけだよ!普段どんな風なのかみたいななんて思ってないよ♪」とかいいつつ
- ナデシコ◥
- 00:34:46
- はいはい。〆ですね
- メイア◥
- 00:34:48
- んだねー。んでは、こんな感じで!
- 00:35:14
- そいでは、今回もありがとでしたー!
- グラン◥
- 00:35:33
- ログはこっちでやっとく
- ナデシコ◥
- 00:35:34
- ありがとうございました。
- メイア◥
- 00:36:11
- はいなー。んでは退室退室。あたらめてありがとー!
- SYSTEM◥
- 00:36:16
- メイア様が退室しました。
- グラン◥
- 00:36:19
- では、お付き合い感謝。お疲れ様でしたー
- SYSTEM◥
- 00:36:25
- ナデシコ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 00:36:30
- グラン様が退室しました。
- ◥
-