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20150629_0

2015/06/29
SYSTEM
22:46:44
リシャ様が入室しました。
SYSTEM
22:48:42
ユーマ様が入室しました。
TOPIC
22:49:00
百の勇者亭・客室 ユーマの部屋 by ユーマ
ユーマ
22:49:11
@いつものこぴぺ(ぺたり
リシャ
22:49:51
@ぺたぺたどうもです
22:51:37
ではではいつも通りお部屋にお邪魔しますよ!(いつの間にかお部屋にいるとかも考えたけど
ユーマ
22:52:45
「ん…と」腹筋とかしてよう。筋力大事。
22:52:55
1D100 → 13 = 13
22:53:05
まだ13回だよ。お姉ちゃん。
リシャ
22:53:47
まだ見学できますね!(ぇ とまあいつも通りどっかーんと扉が開きますよ
ユーマ
22:54:39
Σ「わぁあっ!!?;」 普通ドアはどっかーんとは開かない!w
リシャ
22:55:23
「ユーマ君ただいまー! あ 続けてて良いよー」抱き付きながら無茶ぶりを
ユーマ
22:55:51
「ちょっ・・・リシャねぇ!;抱きつかなくていいからーーーーっ!汗かいてるし!こらー!」じたじた
リシャ
22:56:36
「補充補充だよ」
ユーマ
22:57:07
「仕事いく前も、やってっただろーっ;」しこたまぎゅーぎゅーされたはず
22:57:35
「…まぁ、…その様子だと怪我もないみたいだし… よかったけど…。 お疲れ様?」少し不貞腐れたような顔ながら ぼそり
リシャ
22:57:45
「そんなあんなに長く離れててそれに 汗とか気にしてたらこんなお仕事はできないんだよ」えへん
ユーマ
22:58:17
「そういう問題じゃないし!大体そんなに長くも離れてないだろ!;」
リシャ
22:58:23
「あんなに離れててユーマ君分が持つわけがない(ていく2差し込み
ユーマ
22:59:29
@おねえちゃんの言語がセリフに多少の抜けやとんだ部分があっても、気にならないから偉大だな(
リシャ
22:59:32
「そんな1日でもこんなに長いって言うのに! ああ でもユーマ君と一緒の時はこんなに時間が早く流れる」
ユーマ
23:00:05
「落ち着いて!とりあえず、落ち着いてよ!?;」とりあえず、はがそうとしても離れないので、背中をてしてしと
リシャ
23:00:31
「うう 時間をあやつりたい」@いろいろ飛ばしても多分結論は同じ気がしますね!(
ユーマ
23:00:52
「神様の領域みたいなこと言い出すのやめてよ!?」
リシャ
23:01:55
「それを探すのを目標にするのも良いかもしれません とまあ はふ お茶入れますねー ユーマ君はトレーニング続けてちょいですよう」ようやく離れ
ユーマ
23:02:46
「・・・もちょい、現実的なことに時間使ったほうがいいんじゃないかなぁ・・・;・・・」うぅん・・・と呆れたような、途方にくれたような呟き漏らしつつ、離れられると はふんと小さく息を吐いて
23:03:11
「続けろっていうけどさ・・・;」誰かいるのに続けるのも、やりにくいわけで
23:03:33
ふと、自分の机の方へ視線向けて うぅん・・・と少しだけ考えるような顔をして
リシャ
23:03:39
「確かにユーマ君と入れる時間が減ってしまいそう…ああでも操れるようになるなら …でもしかし」
ルミード
23:04:21
手伝ってやるよーと 胸をたたいてたりする妖精がいたりいなかったり
ユーマ
23:04:36
「・・・・・・・・・」姉の背中へ視線向け、ぶつぶつ言う姿に相変わらずだなぁと思ってしまうのも 慣れとは恐いもので
ルミード
23:05:56
@その慣れは本当になれて良いものなのでしょうか(by中の人(
ユーマ
23:06:10
「・・・」ベッドサイドから降りて、机の引き出しの中からなにやら取り出して うーんと考え込む顔して
23:06:35
ベッドの方へ戻って、なんとなくシーツの中に隠しちゃう。
23:06:42
@たぶんいけない(<慣れ
リシャ
23:08:07
「お茶菓子もいっぱい持ってきましたよー」鼻歌歌いつつー
ユーマ
23:09:46
「あんまり食べたら夕飯食べられなくなるだろー」唇少し尖らせつつ
リシャ
23:10:30
「そのためのトレーニングですよー ほらほら続きをどうぞだよ」わくわく
ユーマ
23:11:07
「リシャねぇ、凝視するから嫌なんだよ!;」なんか期待された目で見られた!
リシャ
23:12:16
「良いものは見たい それは真理なんだよ!」
ユーマ
23:13:17
「俺は、筋トレ人に見られるのは別に嬉しくないの!;またあとでやるからもういいよっ;」ちょっと吠えちゃう
リシャ
23:14:23
「見たかったのに…」
ユーマ
23:14:45
「見ても面白くない」むー
リシャ
23:15:43
「ユーマ君を見て面白くないことなんてこの世にあるはずがありません」(キリリ 
23:15:47
「うー まあ良いですお茶にしちゃいましょう その前に汗も拭かないとですねー」タオルでぽふっと
ユーマ
23:16:26
「人をおもちゃみたいに…」別に変な意味ではないのだろうけど、少しばかり拗ねたような調子でぼやいて
23:16:44
「あ、ありがと…」 とはいえ、タオル貰うと 素直にお礼はでちゃう
リシャ
23:17:27
「おもちゃじゃなくて大切なだけですよーと ふふ どういたしましてー」
ユーマ
23:18:32
「・・・あ、あと えーと・・・ バルドさんから、リシャねぇ、☆あがったって」きいた と ちょっとだけいい難そうに切り出して
リシャ
23:19:36
「あ そうですねー この前はまたナイトメアの人と会いましたよー蛮族な子とも」
23:20:28
「色々な出会いがあるって実感できるし ユーマ君もきっと成長できますねぇ」ぽふぽふ
ユーマ
23:20:31
「ど、どういうこと?」ナイトメアは 冒険者にもいることはいるらしいが 蛮族な子とか よくわからない
23:20:55
「・・・まぁ、 そりゃあ それは勿論・・・」そうしたくて 出てきたのだし・・・と
リシャ
23:22:20
「ラミアさん的な? うん だから前よりもっと応援できる気がしてる」
ユーマ
23:22:43
「・・・人に化けてるんだっけ」ちょっと首かしげて
23:23:24
「・・・」よくわからないけど、お姉ちゃんも色々見て、感じて、考えてるのかなって顔で眺めた。
リシャ
23:23:49
「ですです いろいろ悩んでるの見るとつい熱くなっちゃうねぇ」
ユーマ
23:24:53
「弟がナイトメアだからって、あんまり ナイトメアとかに肩入れする態度取ったら、リシャねぇが変な目で見られるかもしれないのに」
リシャ
23:25:06
そういう顔はなんだか結構楽しそう 今まであまり見ない顔かもしれない
ユーマ
23:25:09
心配だとか、でもこんな風にいうのは臆病なのかな とか色々複雑な想いが つい口に出て
23:25:36
「・・・」そんな顔、少しだけ 不思議そうな顔で眺めちゃったりした
リシャ
23:26:31
「んー 肩入れというより ユーマ君がユーマ君であるように他の人も種族がよりその人を見たいからね」ぎゅーっとまた抱きしめて
ユーマ
23:27:04
「・・・・・・わわっ;一々抱きつかなくていいってばっ!!;」
リシャ
23:27:18
「何回も言ってるけど 好きなものを好きって言うのは何も悪い事じゃないんだよう 好きなんだから」
23:27:43
「変な目で見られていやって言うよりも 好きってのの方が大きければ大丈夫!」
ユーマ
23:27:53
「・・・・そりゃ、そうかもしれないけどさ・・・。・・・・・・・・・それで、傷つかなくていいはずの人が、いやな思いしたら、俺は・・・いやだし・・・」
リシャ
23:29:00
「ユーマ君は優しい><」ぎゅうぎゅう強くなっていって
ユーマ
23:29:18
「・・・っっっ!?;べ、別にそういうのじゃないけど!!」
23:29:44
離れようとじたばた
リシャ
23:30:19
「ふふふー でもねぇ傷つっていうのも 悪いばかりじゃないんだよ?」
ユーマ
23:30:43
「・・・?」変な顔して
リシャ
23:33:06
「それがあるから強くなれることもあるって言うこと」
ユーマ
23:33:51
「・・・・・・・・そういうものかなぁ」15歳の世間知らずは まだそういうものがあると実感は出来ないみたいで
リシャ
23:34:21
「うんうん」頭を優しくなでつつ
23:34:45
「つまり 障害がある恋の方が燃えるってやつだよ!」(ぇ
ユーマ
23:34:47
「・・・・・・」たまーに、たまーにだけたまーにちょっとだけちゃんと年上のお姉ちゃんって顔するなぁて
23:34:52
思ったとたんにこれだ!!
23:35:18
Σ「恋の話とかしてなかったよね!?」
リシャ
23:35:35
@落とさないといけない気がした!
ユーマ
23:35:50
絶妙のタイミングで吹いた(
リシャ
23:36:53
「恋だけじゃないけど 恋もおんなじだよってことだよう」
ユーマ
23:37:03
「そーいうのは別にいいんだよっ」むーむー
23:37:49
「リシャねぇは、女だからそういう話好きなのかもしれないけどさ」
リシャ
23:38:54
「むーそうかもしれないけど 男の子も知ってると後々役に立つかもしれないでしょう?」
ユーマ
23:39:18
「別に俺はいい。興味ないし!」ぶんぶんと首振っちゃう
リシャ
23:39:35
「お姉ちゃんはそういう恋も歓迎だよ」腕をひろげて変なアピール
ユーマ
23:40:07
「意味がわからないよ!?」
23:40:22
「・・・んー・・・うー・・・もー・・・」自分の髪をくしゃっと掻きつつ
23:41:26
なんか自然に渡そうと思ったのに、どうにもお姉ちゃんはいつも通りコレだから言い出しにくい。とか色々考えつつ、箱を隠したシーツのあたりに手をあてる。うっかり潰したら大変だし、でも とかごちゃごちゃ
リシャ
23:42:52
「とまあ何が言いたいかというと お姉ちゃんに関しては何も気にしなくても大丈夫 ってことだよ」
23:43:22
「そしてー ユーマ君はそこに何を隠しているのかな?」いたずらを見つけたかのように(
ユーマ
23:44:08
「っな、なんでもな」気まずい。わ、わぁって顔で慌てて
リシャ
23:46:00
「お姉ちゃんに見せられないものですか? …は まさか お布団の下に隠すものといえば」(変な方向へ思考がシフト
ユーマ
23:46:27
Σ「な、なにを考えてるかな!!?;」慌てて、自分の体の後ろの方へ
リシャ
23:47:20
「お お姉ちゃんユーマ君にはまだそういうの早いと思う!」(
ユーマ
23:47:34
「なんか誤解されてる気がする!?」
リシャ
23:48:07
「どうしてもって言うなら お姉ちゃんに言ってくれれば」わざとらしくもじもじ
ユーマ
23:48:44
「だから何の話だってばー!!?;」もじもじされた!動揺した!(
23:49:11
「あーもう、違うよ!あのっ、だからー!;」そしてやけくそ気味みたいに隠してた箱取り出して、差し出した
23:49:36
「星の、昇格祝いー・・・とか・・・  この間の、お返し・・・ とか・・・」ごにょごにょ
リシャ
23:50:24
「ふへ?」思っていたのと違ったので変な声出て
ユーマ
23:50:53
「な、なんだよ、その顔!いらないならいい!返してくるっ!」恥ずかしいらしい。赤い顔してまたしまっちゃおうと
リシャ
23:51:25
「わーわー いりますいります 欲しいです欲しいよー」わたわた
ユーマ
23:51:53
「・・・・・・・・・」じとってちょっと赤いような拗ねたような顔でみて
23:52:01
「ならいいけど・・・」
リシャ
23:52:54
「すごく 嬉しい」
ユーマ
23:53:28
装飾品店のものらしいちょっと洒落た包装がされた箱の中には、天然石の髪飾りと、宝石が入っていたりする
23:54:14
「そっちの宝石は、ルミードにもって。 妖精が好きな宝石とかわかんないし、気に入らないとあれだけどー…」
23:54:59
宝石はアクアマリンのようで。透き通った水色がキラキラしてるのだ
リシャ
23:55:03
「わぁわあ ルミードにもだって わーありがとう」子供のようにはしゃぎつつ
ユーマ
23:55:53
「・・・・・・」ちょっとだけ不安そうな、心配そうな顔はしていたが。喜んでいる様子に、ほっとしたような顔になる
ルミード
23:55:56
キラキラした目で宝石を見て 気に入ったようすで!
リシャ
23:56:25
「ユーマ君ユーマ君 付けて付けて」
ユーマ
23:56:41
「気に入ったなら、いいんだけど・・・って、 えー?; つけ方なんてわかんないよっ!?;」
リシャ
23:57:01
「教えますから!」
ユーマ
23:57:38
「・・・う、うん・・・・・・」圧倒されて、つい(
リシャ
23:59:25
「えへへー」と教えながら着けてもらい
2015/06/30
ユーマ
00:00:03
「・・・」こ、これでいいのかなぁとか、慣れない手つきで言われた通りに
リシャ
00:00:40
「うん」満足そうにうなずいてから 「似合います?似合います?」ってくるりと回って
ユーマ
00:00:51
「・・・た、多分」こくこく
リシャ
00:02:01
「ユーマ君大好き!」がばーと勢いよく
ユーマ
00:02:24
「だからーっ!!;」一々抱きつくなーーーーと思うが、押し倒されちゃう
リシャ
00:02:42
いつも通りといえばいつも通り でもうれしさは伝わるようなそんな
ユーマ
00:03:21
「・・・・・・」うぐぐぐってしつつ、ここまで喜んでくれたなら良かったのかなって 気持ちもあって。
ルミード
00:04:48
その上からダイブー
ユーマ
00:05:28
Σ「おまえもかー!!!!」
リシャ
00:06:38
「うれしいなぁうれしいなぁ もうお姉ちゃんをこんなに喜ばせて お姉ちゃんをどうしたいの?」ふたりでぎゅーぎゅー
ユーマ
00:07:04
「・・・・・・とりあえず、降りて欲しいけど・・・!!!」恥ずかしいし!じたじたじた!
リシャ
00:08:54
「もう少しこのままー」にへら
ユーマ
00:10:00
「・・・・・・・・・ちょっとだけだよ?」むーんとしつつ、リシャの背中ぺちぺち
リシャ
00:10:48
「ユーマ君優しい♪」
ユーマ
00:11:00
「優しくないよ!」がうがう
リシャ
00:13:24
「ふふ ユーマ君ありがとう」と また小さくお礼を言って
ユーマ
00:13:59
「どういたしまして」拗ねたような口調なのは多分恥ずかしいからだ。
リシャ
00:16:13
「これでもっともっとユーマ君分が補充されたよう」なお数時間後には切れる模様
ユーマ
00:16:42
底抜けてるんじゃ・・・!
ルミード
00:16:46
ほっぺたをぷにぷにと しに行ってる
ユーマ
00:17:39
「あーうー; るみーどーっ; こらーっ;」体勢的に妖精に弄ばれるのを止められず、あうあうしてる
リシャ
00:17:58
消費が激しいのです 容量増えると消費もより増える設計(
ユーマ
00:18:41
燃費は良くならないやつ!w
00:22:54
ではこんな感じで、今回もあいかわらず!ですかね!w
リシャ
00:23:30
ですかね こんな感じでちょっとだけと言われつつもうしばらく抱き付いていたのでした!
00:23:36
ってところで
ユーマ
00:23:59
お姉ちゃんは強いからな!おつかれさまでした!
リシャ
00:24:29
ありがとうございましたー
ユーマ
00:24:43
こちらこそ、ありがとうございましたっ。お掃除はしますねぃ
00:24:52
ではでは!HP増強するのよ!(
SYSTEM
00:24:55
ユーマ様が退室しました。
リシャ
00:25:10
もちろん専用化!
00:25:15
ではではー
SYSTEM
00:25:17
リシャ様が退室しました。