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20150815_0

2015/08/15
SYSTEM
23:11:41
アルフレッド様が入室しました。
アルフレッド
23:11:49
カレー野郎参上!!
23:11:58
カレーはいいぞ!旨いし、すぐに食えるし、たくさん作れるからな!
SYSTEM
23:12:02
イリアラ様が入室しました。
アルフレッド
23:12:02
みんなもカレーを食うべきなんだよ!
23:12:12
カレー食うか?ん?
23:12:16
そうか、こっちのほうがいいか!
イリアラ
23:12:20
どっちかっていうとイリアラ的にはバナナ野郎ってイメージだけど!
アルフレッド
23:12:23
ほれっ!バナナだ!好きだろ!
イリアラ
23:12:34
好きじゃないわよ!?
23:12:51
 
23:12:51
 
23:12:52
 
23:13:58
さて、唐突にお話は始まる。
23:14:02
事の次第はこうだった。
23:14:32
かねてより、イリアラの騎獣なのだが、自宅というものがないので、ライダーギルドにて、預かってもらっていたのだが。
23:14:51
なにぶんイリアラの騎獣はゾウであるため、非常に維持費がかかる。
23:15:16
と、言ってもイリアラの食費のほうが高額のは言うまでもないが。
イリアラ
23:15:17
毎月1200Gほども・・・!!
23:15:28
なぁんですってぇー!?
アルフレッド
23:15:30
「 ・・・ほんと良く食うよな・・・・カレーおかわりするか? 」
イリアラ
23:15:58
「うっさいわね!?ストレス溜まってんのよ!」
23:16:15
ガツガツと、空になった皿をアルフに投げつけるように渡して
アルフレッド
23:16:53
「 しっかし、そんなに食ってもよく太らないよな。ある意味関心するぜ 」 皿をきゃっちして、そのままじゃぶじゃぶと洗った
23:17:13
「 その分じゃ、インディラだっけ?あのイキモノの食費もバカにならんだろ? 」
イリアラ
23:17:39
「うっさいわね。むしろ多少は肉つけたいのよ・・・」自分の一部をみて、凹んで(
23:18:01
「そうねー。インディラ、私よか食うし。でも、どっちかというと場代ねぇ。」
アルフレッド
23:18:28
「 なるほどねー。前もそれで家を買うとかなんとか言ってたんだっけ?? 」
23:18:50
「 おりゃあ、家なんて買ったことないからわかんねーんだけど、それなりにするんだろ?そういうのって 」 」
イリアラ
23:19:06
「そうよ。毎度毎度1200Gとか・・・足元身腐りやがって・・・」イライラ
アルフレッド
23:19:35
( ブリブリしちゃって )
イリアラ
23:19:36
「フツーの家なら私らの稼ぎならそれほど苦にならずに買える筈よ。ほれ」パンフレットを渡して
23:20:00
ふつうの小柄な家なら、5000Gくらいから買えるよって書いてある
アルフレッド
23:20:59
「 うーむ・・・そうだったのか・・・この家、俺の鎧より安いんだな・・・そう考えればこの鎧が俺の家ってところか・・・ 」
23:21:24
「 でもお前さん、インディラを世話するつもりだろ?このサイズじゃちょっと足りないんじゃないか? 」
イリアラ
23:21:31
「なに?あんた、その中で丸まって寝るのがいいの?ヘンタイねぇ」ししし、と笑って
アルフレッド
23:21:46
「 トイレ・バス別で2LDKか。まぁ、一人で住む分にはいいかもしれないけどよー 」
イリアラ
23:22:04
「ええ。全然ね。試しに聞いてみたら、すっげー怒られたわ。『家を壊すつもりですか!?』って。」
アルフレッド
23:22:49
「 まるで常識がない目で見られた!ってやつだな!お前のことだから、条件反射でなんですって!キー!って 」
23:22:56
言ったのがなんだか目に浮かぶようだぜ 」
イリアラ
23:23:00
「つーわけで、こっちクラスの家を買う必要あるわけ。」うしろの、ドッグタグがいくつかついているページを開かせる
アルフレッド
23:23:08
「 どれどれ 」
23:23:16
「 おお!庭付き一戸建て! 」
イリアラ
23:23:36
「うっさいわね。そんな普段から怒鳴ってないでしょうに」イライラ。肩肘ついてアルフのこと睨んでおく(
アルフレッド
23:24:04
「 ? 」 ポン。と 「 おお、すまん、バナナ出してなかったな。ばなな食うかい? 」 懐バナナ
イリアラ
23:24:32
「バナナだしゃいいってもんじゃないわよ!」しかし、受け取る
アルフレッド
23:24:57
「 バナナはいいぞ。バナナは。この前オレンジを出したらなぜか気味悪がられてアルフちゃんちょっとショック 」
23:25:22
「 で、どれがいいんだ。中規模住宅特集ってやつか 」
イリアラ
23:25:24
「何をやってるのよアンタは・・・」
アルフレッド
23:25:47
「 どれも庭付きなのが特徴なんだな。これだけの庭があればインディラも大丈夫か 」
イリアラ
23:26:02
「しかし、アンタっていったいどっからこんだけの食料出すのよ。船旅とか重宝されそうね」「とと・・・いまんとこ、コレかしらね」ページめくって
23:26:49
「玄関の門が広くて、中にインディラを入れられるヤツ。大型ペット用だって」
アルフレッド
23:26:50
「 常に出したら補充するのが、いつでもバナナの秘訣さ 」
23:27:14
「 しかし、オルレイアの家を買うってことは、もう、ほかの地域に行ったりしないってことなのか? 」
イリアラ
23:27:20
「だからその補充用バナナは・・・」額に手あてて頭痛そうにしてる(
23:27:52
「?」なにをいっているんだコイツは、て顔を一旦した後
アルフレッド
23:28:01
「 俺なんかは故郷があるから、故郷に家買うのもありかー。とか思ったりするんだが 」 バナナを端においてあったずだ袋から取り出ししまう
イリアラ
23:28:11
「・・・あー」そういえば、私追われてる身だったな。とふと思い出し
23:28:29
「え、アンタ故郷なんてあるの?」
アルフレッド
23:29:48
「 えっ 」
イリアラ
23:29:50
キノコのようにその辺から生えてきたと思ってたといわんばかりの顔でアルフを見て(
アルフレッド
23:30:31
「 おいおい・・・俺はザルツ地方の・・・エイラスって街なんだが、まぁ、しらんだろう。無名だからな 」
23:30:43
「 親父とお袋はそこで料理屋をやってて、そこで生まれたんだよ 」
イリアラ
23:31:08
「へー。割とちゃんとしてんじゃん。」
アルフレッド
23:31:12
「 子供のころはやんちゃばっかしたが・・・まぁ、いいだろ俺は 」
23:31:42
「 そういうお前さんはどうなんだよ?見た感じ、気は荒っぽいけどいいとこのお嬢さん風じゃねえか 」
イリアラ
23:31:45
「で、なんでここに・・・ったく、話したなら最後まで話しなさいよ。面白くないわねぇ」ちぇって顔をして
23:32:15
「私は、生まれは唯の農家よ。よかーないわ」
23:33:23
「気が荒っぽいのは余計よ!」ちょっと、バツが悪そうに、そっぽ向きながら「ただ、ちょっとした事情があって、割とすぐに神殿に預けられただけ」
アルフレッド
23:33:51
「 ま、冒険者なんてやるやつぁ、大体一つや二つ事情があるからな。なんだろうとかまわんよな 」
23:34:15
「 まー、じゃあ、その事情ってヤツでちょっとクニには帰れないもんで、ここで家でもひとつ買っちまうかって話か 」
イリアラ
23:35:04
「家に関しちゃそこまで考えてなかったけどね。ぶっちゃけインディラ住ませないと、ってだけで」
23:36:13
「まー。よく考えたら家買うってそーゆーことよね・・・ぜんっぜん意識してなかったわ・・・」ううん、って悩んでる
アルフレッド
23:36:25
「 なるほどねー。家買ったほうが安くすみそーってヤツだな 」
23:37:07
「 ま、いーんじゃねーの。ぽんっと買えるってことは、ぽんっと手放してもいいんじゃよ 」 コーヒーを入れてみた
23:37:17
こぽぽぽ・・・お豆さんの香ばしいにおいが以下略
23:37:33
テーブルに持ってきて、置いた座ろうとした瞬間にコーヒーを取られた
23:37:44
座った瞬間にまた立ち上がらないといけなくなってしまうアニキ
イリアラ
23:37:48
「アンタわりとコーヒーいれんの堂にはいってるわねぇ」ひょいっと
アルフレッド
23:38:08
「 そうか?誰でもできるだろ、こんなもん 」 またこぽぽぽ・・・
イリアラ
23:38:11
不幸な・・・(コイツのせいです)
23:38:34
「・・・わ、私は経験ないから・・・」そっぽ向きながら
アルフレッド
23:38:35
「 それで、結局いくらぐらいの家になるんだ?こういうのだと 」 にわつき
23:38:55
「 おほーっ!ガサツ一筋で育ってきたお嬢さんは言うことが違いますね!! 」
イリアラ
23:39:06
「ざっくり20000Gってとこね・・・あと、ある程度有名じゃないと売ってもらえないわ」
23:39:22
「あんかいった?」握りこぶし(
アルフレッド
23:39:35
「 まぁ、根無し草の冒険者に家土地を譲ろうっていうのがなかなか理解がないと難しいよな 」
23:39:54
「 きゃぁ!ゴリラがこぶしを振り上げ!ウッホウッホ!! 」 」
23:40:05
がたっと立ち上がって、いすの後ろに隠れてチラ見した
イリアラ
23:40:23
「あんたは相当遠慮なくぶん殴られたいみたいね!」
23:41:22
「まぁ、とりあえずこっちきなさい。離れてると話すのも面倒よ」椅子にストンと座りなおし
アルフレッド
23:41:27
「 へっ!この鉄の男アルフレッド!!か弱い婦女子のこぶしなぞいくらでもこの胸で受け止めてやるぜ! 」
23:41:42
いすを引いてさっきより近くに座った
23:42:05
「 ふーむ、しかし20,000ガメルか・・・。こうなってくると、俺の鎧より高いな 」
23:42:12
ものの値段が鎧換算になっている
イリアラ
23:42:22
「へぇ、そりゃたのもしい」近くに座ったのを確認して、かかとで全力でアルフの左足小指を踏み抜き(
23:42:36
「アンタの価値はその鎧だけか」(
アルフレッド
23:43:09
「 Oh!!やりおったな!魔王イリアラ!この勇者アルフが! 」  小指押さえて」
イリアラ
23:43:31
「ぜんっぜん格好ついてないんだけど?」
アルフレッド
23:43:52
「 ほかに財産らしい財産持ってないんだよな!後は剣ぐらいか!この剣と鎧を合わせればこの家が買える! 」
23:44:05
「 くーっ!こう考えると冒険者ってやくざな商売だよな! 」
イリアラ
23:44:25
「よし、じゃあアンタその鎧と剣うっぱらってきなさいよ。買う資金にしたげるから」(鬼
アルフレッド
23:44:37
「 やめて!おしごとできなくなっちゃう! 」
イリアラ
23:45:08
「チッ・・・」心の底から残念そうに(
アルフレッド
23:45:30
「 金ならもってるんだろ・・・ 」
イリアラ
23:46:16
「あー。今ちょっと足りなめなのよね。・・・1000Gくらいかしら」
アルフレッド
23:46:45
「 なんだ金ないのか。ギリギリで買うといろいろと入用になるからよくないぞ 」
23:47:03
「 それで、ほしいのはもう決まってるんだろ?どれなんだ? 」
イリアラ
23:47:15
左手には真新しい指輪ガキラリ
アルフレッド
23:47:32
おっ
イリアラ
23:47:38
「金がないのもアンタのせいでしょうが!」がぁあ
アルフレッド
23:48:06
「 えっ 」
イリアラ
23:50:07
コイツ、忘れてやがるな・・・て顔をして「・・・単に、自分に出来ることを全部できるようにしただけよ」ぷいっとどっか向いちゃう
アルフレッド
23:50:34
「 お、おう・・・そうか・・・まぁ、なんだ、すまん 」
23:50:43
( よくわかんねえなこいつ! )
イリアラ
23:50:43
@具体的には、ケルピーとペガサスの騎獣証で金が消えた(
アルフレッド
23:50:56
あたらしいなかまがふえたよやったね!
23:51:05
「 それで、どれがほしいんだ? 」
イリアラ
23:51:31
「だから・・・さっきからコレっていってんでしょうが!」一つの物件を指差して
アルフレッド
23:52:13
「 いや、初めて聞いたんだけど! 」
イリアラ
23:52:14
POPには、「雨の日でも安心!大型ペットを居間の中に!」とか書いてある。玄関の門扉が異常に大きい家だ
アルフレッド
23:52:21
「 そうか!よし、じゃあ見に行こうぜ! 」
23:52:26
どうやら聞いてなかったらしい
イリアラ
23:52:32
「さっき話したわ!」うがぁ
23:53:08
「みにいってどーにかなるもんでも・・・はいはい。分かったわよ」しぶしぶそうに椅子から立ち上がり
アルフレッド
23:53:27
「 うむ。まだ見てないんだろ。現地見ずに勝ってもしょうがないぜよ 」
23:53:30
 
23:53:30
 
23:53:31
 
23:53:43
と、いうわけで、売り家にやってきた二人。
23:53:53
なお、道中も喧々囂々とやかましかったのは言うまでもない。
23:53:56
 
23:53:56
 
23:53:56
 
アルフレッド
23:54:10
「 おお、これか!なかなか外ヅラは立派じゃねーか! 」
イリアラ
23:55:09
「そら改装とかはキッチリしてんでしょうよ、ほら、中はいるわよ!」
23:55:34
そのへんで家見上げてるアルフに一喝して(いつもどおり
アルフレッド
23:55:35
「 お、おう・・・これ勝手に入っていいのか 」
イリアラ
23:56:27
「いいでしょ。表にだって『ご自由にどうぞ』って書いてあったし」
23:56:52
下のほうにあった破壊した場合の賠償額についてについては気づいていない(
アルフレッド
23:57:39
「 よくみてんのな! 」 ドアをあけて入ってく
23:59:03
「 玄関脇に薔薇の花壇とかあったぞ・・・何気にラグジュアリーな雰囲気するのな・・・ 」
イリアラ
23:59:11
「ふーむ。間取りはまぁまぁね・・・」エントランスホールの様子をみつつ
23:59:39
「そこは全部ひっこぬいてインディラのエサ置き場ね」(酷
2015/08/16
アルフレッド
00:00:20
「 うーん、この 」 言いかけてやめた
00:00:35
「 おいおい、でけえ風呂だな。誰が掃除するんだよこんなん 」 バスルームにて 」
イリアラ
00:01:10
「メイドなら雇うつもりでいるけどね。依頼の間中ほったらかしになるし」
00:01:37
「でも、コノサイズじゃインディラは洗えないわね・・・」入れる気なのか
アルフレッド
00:01:41
「 あー、家を管理する人がいるもんな。一人で暮らすとなると。それにお前じゃ家事は無理だろうしな・・・ 」 あわれみ
00:01:53
「 お、おう・・・そうスね・・・馬もちょっと難しいんじゃナイすかね・・・
イリアラ
00:02:02
「なんかいったか!?」ギロリン
アルフレッド
00:02:14
「 なんでもねえっス 」
00:02:34
「 みろよ、アイランドキッチンにバーカウンターまであるぞ。中規模といいつつでかすぎだろ! 」
00:03:02
「 さすがに部屋数はゲストルームが少ない分アレだけど、こりゃ3家族ぐらい過ごせそうだな! 」
イリアラ
00:03:06
「え?アンタこれがなんだかわかるの・・・?」愕然としてる利用方法が分からなかったらしい。
00:04:10
「ぶっちゃけこんな広さいらないけどねー。でもまぁ、神殿はもっとあったか・・・」
アルフレッド
00:04:13
「 お、おう・・・最新の魔動機を使ったキッチンだぜ・・・・・・コンロには到底見えないだろうが、このプレートが熱くなってな・・・料理の火に使えたりするんだよ・・・ 」
00:04:18
「 ん? 」
イリアラ
00:05:30
「そ、そんな便利なのが・・・!!」驚愕してる(
00:05:33
「ん?」
アルフレッド
00:05:43
やばい!フリールーム使うか宣言してる!
イリアラ
00:05:43
アルフの見てる方向むいて
アルフレッド
00:05:46
これはまずいぞ!!
イリアラ
00:05:54
まずいな!
アルフレッド
00:06:01
「 おお、ダイニング広すぎ。お前これ一人で住むにはもったいないぞこれ! 」
イリアラ
00:06:45
「さっきからうっさいわね!だからこんだけの広さはいらんっていうてるでしょうが!」
アルフレッド
00:07:09
「 あ、そうか、一部改築して厩舎にすりゃいいのか 」
イリアラ
00:07:36
「ていうかはじめからエントランスにインディラはいれるようになってっけどね」
アルフレッド
00:08:01
まさか、ぞうで玄関入ろうとして玄関壊した系か!
00:08:22
まだ始まりそうにない!いけそう!
イリアラ
00:08:37
最初からそうでざいんされた家っていってるよ!大丈夫!
アルフレッド
00:08:45
ああ、よかった
イリアラ
00:08:50
(でもイリアラなら多分やる(
アルフレッド
00:08:52
「 よし、じゃあ買うか 」
イリアラ
00:09:13
「ええ・・・ってアンタ何いってんのよ!?金ないっていってるでしょ!」
アルフレッド
00:09:42
「 おう、金か。そうだな 」 ごそごそ 金貨の詰まったふくろが出てきた!
イリアラ
00:10:04
「んなぁ!?アンタどっからそんな金を・・・!!」
00:10:09
ずっしりしてる
アルフレッド
00:10:25
「 まぁ、お仕事してますし・・・ 」 50ガメル金貨が100枚だからそんなにない!
00:10:39
「 まー、そんなに無いが、足りるだろ。 」
イリアラ
00:10:59
@たりませんが(
00:11:07
「・・・」ずっしり
アルフレッド
00:11:10
たりなかった!
イリアラ
00:11:26
「・・・」アルフの顔みて
アルフレッド
00:11:46
い、いいのよ。。。5000ガメル分の権利なんだから・・・もう5000ガメルは君の騎獣の分でしょ!
イリアラ
00:11:48
「・・・いらない」そっぽむいて、突っ返そう
アルフレッド
00:12:10
「 ん?いらんのか?家買おうぞ 」 ずずい
00:12:27
「 その金なら心配するな、綺麗な金ぞ 」
イリアラ
00:13:11
「キレイかどーかじゃなくて・・・」どういったらいいものか、て顔してる
00:13:34
「アンタが金出す理由がないじゃない・・・!」
アルフレッド
00:13:42
「 ・・・! 」
00:14:16
「 そうだったかー!!仲間が困ってるなら助けるのがアニキってもんだと思ってたはー! 」 」
イリアラ
00:14:23
「アンタがだまそう、とかそーゆーの考えてないのは、顔みりゃ分かるけど・・・」
00:14:40
「・・・」素だったらしい
00:14:54
「アンタってヤツはほんっとーにバカね・・・」
アルフレッド
00:15:15
「 いやー、参ったわ!そうだよな!普通そういうもんだよな! 」
イリアラ
00:15:57
「普通そうよ!アンタなにやってんのよ!」
アルフレッド
00:16:00
「 参った参った!これははずかシーわ!スマンな!おい! 」 いや、いかんいかん、バツが悪くなって
00:16:13
「 いやー、お人よしもここまでくるとアホのきわみですの! 」 」
00:16:25
いかん!ヤツらがフリールームにくるぞ!
00:16:29
撤退するんだ!
イリアラ
00:16:35
「まさしくそのとおりよ!・・・たく!んなバカな事して!」
00:16:38
そうだな!
00:17:03
「お金は自分でためっから!ちゃんと私が買うまで待ってなさいよ!」
00:17:15
その後、のわーっ!という声とともに、アルフは家の一部を破壊したその金はみごとに購入代金に当てられることになったりならなんだり
アルフレッド
00:17:24
よし、帰るぞ!かえって仕事するんだ!
イリアラ
00:17:37
おう!かえろう!そいでは!てったーい!
アルフレッド
00:17:44
ヒカニキかたずけやっといて!すまんな!!
SYSTEM
00:17:45
イリアラ様が退室しました。
SYSTEM
00:17:45
アルフレッド様が退室しました。