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20151004_1

2015/10/04
SYSTEM
22:12:55
イリアラ様が入室しました。
TOPIC
22:13:27
百勇亭:イリアラの部屋 by イリアラ
SYSTEM
22:14:29
ミカヅキ様が入室しました。
22:14:42
らっしゃーい
ミカヅキ
22:15:35
ん・・・よろしく
イリアラ
22:16:12
んでは、はじめていきますか。よろしくおねがいします
22:16:17
 
22:16:18
 
22:16:19
 
22:17:46
色々あって、自室に同居人を迎えることになったイリアラ。お相手はちょっと常識しらずのところのあるミカヅキちゃん。今回は彼女を部屋に案内するお話
22:17:50
 
22:17:51
 
22:17:52
 
イリアラ
22:18:58
ガチャガチャガチャ、ギィィ・・・「さて、私の部屋はココ。部屋番はおぼえときなさいね」カギをあけて、扉をあけた
ミカヅキ
22:20:01
「番号・・・あった。大丈夫」プレートか何か見た
イリアラ
22:20:11
木製の扉を開けると、靴を脱ぐ小さなスペースのあとに、クリーム色の絨毯が敷かれている
22:21:09
目につくのは、一人でつかうには若干おおきいであろうベッドと、部屋の正面にあるピンク色のフリルつきカーテン。
22:21:23
それとたくさんの動物のお人形
ミカヅキ
22:21:49
「・・・床ない」この時代ならだいたい土足だろうから
イリアラ
22:22:01
そうなw>土足
22:22:40
「あー。私の部屋、綿モノが多いから靴は脱いではいって。慣れないならソコに私のすりっぱあるから」
22:23:06
スリッパはくまさんのとワニさんとうさぎさんのがあるよ(
ミカヅキ
22:23:40
「ん・・・わかった」靴脱いで・・・うさちゃんのスリッパでいこう
イリアラ
22:23:57
こちらはワニさんスリッパで
22:24:40
「しっかし、二人で住むことになると思ってなかったからなーんも準備してないのよね・・・ミカヅキ、アンタ、私物どのくらい持ってる?」
22:25:51
「とりあえず、ベッドは買いなおすとして・・・ああ、予備の枕だせば今日は大丈夫か」ベッドをちらりとみる。デフォルメされたさかなさん柄の毛布に、猫さん顔の枕がおいてある
ミカヅキ
22:26:25
「ん・・・たくさん・・・見せる?」とりあえず明らかにテントだよなってのまで背負ってる荷物を降ろして
イリアラ
22:26:54
「・・・や、いーわ・・・めっちゃあるのは分かったから」
22:27:37
「んー、だったら、すこし押入れいじるか・・・」
22:27:55
「ミカヅキ、荷物そのへんにぺっとおいて、手伝いなさい」
ミカヅキ
22:28:04
「ん、わかった」
イリアラ
22:29:23
イリアラが向かった先は、引き戸式のクローゼット。おもむろにあけると、そのまま大量の動物のぬいぐるみがあふれだしてくるよ(「うわ!?」
ミカヅキ
22:30:38
「わぁ・・・たくさん・・・」近くにあった1m級のうさぎのぬいぐるみを持ち上げてみる
イリアラ
22:31:25
そのままぬいぐるみ雪崩にながされぶったおれて、たちあがって、「我ながら溜め込んだわね・・・ん?アンタ、ソレきにいったの?」
ミカヅキ
22:31:53
「・・・こんなおっきいの初めて見た」
ミカヅキ
22:32:14
「・・・数も、いっぱい」雪崩れてきたぬいぐるみたちを見て
イリアラ
22:33:00
「あー、そゆことか。見つけると、ついついほしくなっちゃうのよね。ちょっと貯め過ぎた気はするけど」
22:33:23
たぶんざっくりみて20は下回らないであろう量がころがってるよ(
22:34:56
「で、このぬいぐるみを、あっこにかたす。一人じゃムリだったから、あそこのスペースはなんも入ってないからね。ミカヅキ、アンタ登れそう?」そういって、クローゼットの上のほうのスペースを指差すよ。天井が近い。
ミカヅキ
22:35:06
「ん・・・これ、どうするの?」
ミカヅキ
22:35:19
「あっこ・・・あの上?」
イリアラ
22:35:58
「そ、あの上」こっちも引き戸式で、中はけっこう奥行きがありそうだ
ミカヅキ
22:36:43
「ん・・・やってみる」えっと、形状がわからんがとりあえず登れそうな感じなのかな
イリアラ
22:37:30
まぁ、取り付け式の衣装棚の上のほうにスペースがあるようなのをイメージしてもらえれば
22:38:04
活発な男の子なら登れるかもな、的な
22:38:29
普通なら椅子の上に立ってものを押し込むかんじ
ミカヅキ
22:39:13
んー、まぁ、器用だからなんとかなる。たぶん、きっと
イリアラ
22:39:30
冒険者器用あたりか(
ミカヅキ
22:39:55
冒険者器用で振ってみようか
2D6 → 4 + 3 + 【3+3】 = 13
イリアラ
22:40:04
余裕そうだな
ミカヅキ
22:40:06
ダイス目普通だった
ミカヅキ
22:40:22
「ん・・・ぬいぐるみ、取って」
イリアラ
22:40:31
「お、アンタ結構身軽ね。ん、わかったわ」
22:40:57
「あ、気に入ったのあったらいいなさいよー外に出しとくから」そういいながら、ほいほいと手際よく渡していく
ミカヅキ
22:42:16
「ん、わかった」ひょいひょいと片手と足で体を支えながらイリアラからぬいぐるみをもらってどんどん置いていく
イリアラ
22:42:54
「あとどんくらいいけそうー?」とかききつつ、全部片付けて
ミカヅキ
22:44:00
「ん・・・ちいさいのならもうちょっと。さっきのうさぎさんのは1つくらい・・・押し込めれる」
イリアラ
22:44:21
「あいよー」ぽいぽいぽい
ミカヅキ
22:44:36
奥のほうにいれたちいさいぬいぐるみはもしかしたら潰れてるかもしれない(
イリアラ
22:44:53
多分まちがいない(
ミカヅキ
22:45:08
「ん・・・はいった・・・もう無理だと思う」
イリアラ
22:45:36
「ん。わかった。戸しめといて、あ、おちないよーにね」
ミカヅキ
22:46:49
「ん、大丈夫」ある程度そのまま閉めて、飛び降りる(
イリアラ
22:47:42
「おし、ナイスナイス。この開いたとこは、アンタが荷物いれに使いなさい。溢れたらまた考えっから」ミカヅキは、にもつおきばを、てにいれた!
ミカヅキ
22:48:55
「ん、わかった」ぽいぽいっと荷物をいれていく
イリアラ
22:48:57
ちなみに、この荷物入れ、一番奥にわりとかわいい猫のポスターがはってあったりする(
ミカヅキ
22:49:38
「・・・にゃんこ」ポスターの手前は押し込まないようにした(ぁ
イリアラ
22:50:17
「お、アンタ猫すき?」
ミカヅキ
22:51:21
「・・・見たことある動物はだいたい好き」
イリアラ
22:52:21
「へー、他には?どんなのが好きよ?」
ミカヅキ
22:54:09
「ん・・・うさぎさん、にゃんこ、わんこ、イルカさん・・・妖精さん?」
イリアラ
22:55:33
「妖精は動物じゃないんだけど・・・それなら」なんか、ベッドの下の引き出しをあけて、ごそごそしつつ
22:56:13
「コレと、コレと、・・・コレあたりか」そういって、ミカヅキに布っぽいなにかを渡す
ミカヅキ
22:56:36
「・・・これ、何?」
イリアラ
22:57:25
イルカさん模様のパジャマと、白プードルのパーカー、白猫模様の毛布、うさぎさんの枕(
ミカヅキ
22:58:16
「・・・おー」見比べてる
ミカヅキ
22:58:38
「・・・私が着てるのより可愛い」
イリアラ
22:58:56
「あと確かこっちに・・・」さらにイルカさんパーカーと、うさぎさんパジャマをだして。うさぎさんパジャマはパーカータイプで、しっかり耳つき
22:59:55
「それ、好きにつかっていいわよ。ちょっちぶかぶかかもしんないけど、この時期夜さむいかんね」
ミカヅキ
23:01:46
「ん・・・わかった」おもむろに服を脱ぎだす(
イリアラ
23:02:59
「あ、先いっとくけど、野郎の前で突然服脱ぐのはダメよ?」
ミカヅキ
23:03:33
「・・・そうなの?いつもしてたけど」お仕事で
イリアラ
23:04:27
「・・・だと思ったわよ・・・。とりあえず、そゆことするんじゃないんだから、普段はダメ。おっけー?」
ミカヅキ
23:05:51
「ん・・・わかった」とりあえずうさぎさんパーカーに着替えてみた「・・・少しだけ大きい?」でも胸のおかげかそこまでぶかぶかっぽくない
23:06:14
ちなみに、見てたイリアラはミカヅキの下着が結構大胆なやつだったってわかるよ!(ぁ
イリアラ
23:07:20
(ケッコーカゲキな下着ねぇ。そゆ趣味か・・・あ、違う)とかそんなんきっとおもった(
23:08:16
「いちおー大丈夫そうね。」
ミカヅキ
23:08:37
「ん・・・大丈夫」
イリアラ
23:09:06
なお、イリアラちゃんも下着は割りと勝負よりだったりする。普段の格好がかっこうなので(
ミカヅキ
23:09:47
はっはっは。この子の荷物の中にはやばい下着がありますが何か(ぁ
イリアラ
23:10:19
あとで片付けたり洗濯したりするときに顔真っ赤になったイリアラちゃんがみれるだろう!(
23:12:14
「んで、ここんとこの棚にはいってんのはいちおー触んないこと。」足で、1mほどの棚を蹴りけり。そこの一番下の段は、操霊グッズ専門店だ(
ミカヅキ
23:12:15
「・・・ベッド。一つ?」さすがにその日にダブルベッドにはならんだろう
23:12:36
「ん、わかった」
イリアラ
23:12:49
「そーね。今日のとこはそこで二人で寝るしかないわね。まー、元々広めだし。大丈夫でしょ」
ミカヅキ
23:13:53
「ん、わかった」
イリアラ
23:15:07
「あとはー」風呂場の場所とか、トイレの場所とか説明して
ミカヅキ
23:15:50
「・・・お化粧品、ここでいい?」洗面所で
23:16:03
「ここしか鏡ない」
イリアラ
23:16:11
「ん?かまわないわよ」
ミカヅキ
23:17:05
「ん」じゃあ、と化粧道具をだして並べた
イリアラ
23:17:22
「けっこーな種類あるわねー」ミカヅキの化粧品をみつつ、
ミカヅキ
23:18:06
「お仕事の時はできるだけ綺麗にしろ、言われてた」
イリアラ
23:18:52
「あー。」納得「けどまぁ、ソレは色々役に立ちそうだからいっか。そのうち私にも教えなさいよ?」
ミカヅキ
23:19:23
「ん・・・わかった」
イリアラ
23:19:32
「・・・私、化粧品コレだけだから・・」そういって、乳液だけとりだして(
ミカヅキ
23:20:01
「・・・少ない」
イリアラ
23:20:45
「い、いいでしょうが!ちょっと野宿多くて携帯しやすいくらいが丁度よかったのよ!」いいわけ、顔赤い(
ミカヅキ
23:21:34
「・・・私、最初少なかったけど、これくらいあった」4種類くらい分けて。乳液以外にも簡単なのが3つくらい
イリアラ
23:21:44
ていうか、ぶっちゃけサバイバってた間は化粧品なんてもってなくて、オルレイアについてしばらくして、化粧品かーってかんじで、そゆお店いって、よくわかんなくて定員に言われるままに買った唯一ノアイテム(
ミカヅキ
23:21:54
今?10種類くらいだろうな(
23:22:15
一度に全部使うわけではないだろうが
イリアラ
23:22:17
「4しゅるい・・・く、口紅しかわかんない・・・!!」
23:24:26
なんとなく愕然としつつ
ミカヅキ
23:24:51
「・・・乳液、下地、ファンデーション、口紅」たぶんこんな感じ。化粧とかわかんないからミスってるかもだが
イリアラ
23:25:24
「こ、これがたまに耳に挟むファンデってヤツなの・・・?」
23:25:40
@うんむ私も詳しくない(
ミカヅキ
23:26:06
「ん・・・見た目、綺麗になる」
イリアラ
23:26:09
「ま、まぁ、だいたいこんなもんよっ!あと聞きたいことある?」
23:26:27
「・・・」ごくり、と唾はのんだ>キレイになる
ミカヅキ
23:27:27
「・・・お金・・・ここのお金、どうしたらいい?」宿泊費(
イリアラ
23:28:46
「・・・?」「あー。ソレは依頼料から天引きされっから、気にしないでいいわよ。あんまり依頼でてないと催促されっから注意」
ミカヅキ
23:29:33
「ん・・・わかった」
イリアラ
23:29:49
「ご飯も朝と晩はAランチとBセットがタダだから、ソレ選んどけばいいわ。なんか他のがくいたけりゃ、一覧みて頼むこと」
ミカヅキ
23:31:22
「ん・・・食べるときは、下?」酒場エリア
イリアラ
23:31:51
「そーね。大体そうしてるわね」>酒場エリア
ミカヅキ
23:33:10
「ん」ふーんって感じにうなずいて
イリアラ
23:33:49
「別にこの部屋にもってきて食べてもいいわよ。ただ、食器はちゃんとしたに戻すこと」
ミカヅキ
23:34:47
「ん・・・大丈夫、覚えた」
23:39:04
「ん・・・あ、イリアラさ・・・」イリアラさんと言いかけて「・・・イリアラ・・・のが呼びやすい・・・?」んーんーっと唸って
イリアラ
23:39:32
「んー?ああ、そーね、イリアラでいいわよ?」
ミカヅキ
23:39:56
「ん。イリアラ。これから、よろしくお願いします」ぺこり
イリアラ
23:40:43
「どーしたのよ、そんなあらたまって・・・ん、そうね。これから、よろしく」ミカヅキの頭を、わしゃわしゃして
ミカヅキ
23:41:14
「わっわ。むー」わしゃわしゃされて頭押さえて
イリアラ
23:42:19
「ふっふっふ、ま、そろそろ風呂場も誰もいなくなりそうな時間ね。きたばっかで疲れてんでしょ。お風呂いって、今日は寝るわよ?」
ミカヅキ
23:44:58
「ん、わかった」準備を始めてから少しして「お礼・・・夜伽、する?」とか言ってみる。お風呂からの連想で思いついたらしい(ぉま
イリアラ
23:45:36
「ぶばっ!?」「お、女同士でしょうが!?何いってんのよ!?」
ミカヅキ
23:46:20
「?・・・そういうことも、あったよ?」不思議そうに
イリアラ
23:47:21
「ま、まじかー・・・世界って、広いわぁ・・・」ものすんごく疲れたような顔してる
ミカヅキ
23:48:16
「・・・同じ人が多かったけど」数人そういう趣味の人がいたそうです
イリアラ
23:48:45
「何人もいたら怖いわ!」
ミカヅキ
23:50:33
「・・・そう?」
イリアラ
23:51:42
「そう!そうなの!」「ほら!お風呂いくわよ!」顔真っ赤にしながら、大きめのタオルをミカヅキに投げて渡して。(なお、イルカ柄
ミカヅキ
23:51:49
「・・・イリアラ、疲れてる?大丈夫?」
23:52:09
「わ」顔面と腕でキャッチ
イリアラ
23:52:51
「疲れてないわよ!へーき!」ずんずんとあるいて、ガチャっと扉あけて
ミカヅキ
23:53:57
「わわ、待って、待って」荷物もって慌てて追いかけていく
23:55:11
そーして、なんのかんのと、色々とくっちゃべりながら、お風呂にはいって、割りと中のいい姉妹のように、二人で寝床にはいるのでした
ミカヅキ
23:57:42
@こんな感じかにゃ?
イリアラ
23:57:59
@そだねw おつかれさまーw
ミカヅキ
23:58:52
@なんかいろいろ素敵なことになった気がするが。イリアラ相手にそっち系のネタで遊べるようになるとは(待て
イリアラ
23:59:47
イリアラちゃんが色々と学習していく((
2015/10/05
ミカヅキ
00:00:22
それじゃ、とりあえず撤退しようかね
00:00:32
お疲れさまでしたー。掃除はしとくね
イリアラ
00:00:42
そうだね。おつかれさまでしたーたのしかった!らじゃり!おねがいします!
SYSTEM
00:00:46
イリアラ様が退室しました。
SYSTEM
00:00:53
ミカヅキ様が退室しました。