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20160319_0

2016/03/19
SYSTEM
22:54:47
イリアラ様が入室しました。
イリアラ
22:54:54
ごろんごろん
SYSTEM
22:55:52
ミカヅキ様が入室しました。
イリアラ
22:56:21
こんばんわこんばんわ。自分の部屋に押し入る予定のイリアラちゃんです(
ミカヅキ
22:56:59
お部屋で・・・何してよう(ぁ
イリアラ
22:57:31
危険な行為にふけっていたら叱る内容が増える(
ミカヅキ
22:58:28
まぁ普通に部屋着でごろごろでいいか
イリアラ
22:58:45
ミカヅキらしいしな(
22:58:56
まぁ、はじめてこうか。よろしくおねがいしまーす
ミカヅキ
23:00:45
よろしくお願いしますー
23:00:54
 
23:00:55
 
23:00:57
 
TOPIC
23:02:11
IN:イリアラとミカヅキのファンシールーム by イリアラ
イリアラ
23:02:15
「ふんぬらぁ!」ドカンッといい音を鳴らしつつ、ドアを蹴り開け自分の部屋に入場するイリアラちゃん
ミカヅキ
23:02:59
「!?」いきなりでびっくり。思わず起き上がってドアのほうを見る
イリアラ
23:04:12
「ミィィィィカァァァヅゥゥゥキィィィィ」微妙な前傾姿勢で、ゆっくりと部屋の中に入ってこよう。目が爛々と輝いてる(
ミカヅキ
23:05:26
「イ、イリアラ・・・?お、お帰り・・・?」なんか明らかに様子が!じりじりと後ろに後退
イリアラ
23:05:52
「ええ、ただいま!」
23:06:24
「そ、れ、よ、リ・・・!アンタ!アルフになんか碌でもないこと吹き込んだでしょ!?」
ミカヅキ
23:08:48
「え・・・?」きょとんとして「・・・?」そのまま首をかしげる
イリアラ
23:10:28
「・・・ん?私の勘違い?」アレ?って顔してる
ミカヅキ
23:11:41
「・・・とりあえず、ドア、閉めよ?」け破ったんだからひらきっぱだろ、どうせ
イリアラ
23:13:10
「あ、うん。そうね」基本いい子なので話題の切り替えに弱い。素直に閉めて(
23:13:57
「・・・って違う!ドアはいいのよ今はとりあえず!」きちんと閉めおわったあとに、もう一度ミカヅキに詰め寄って
ミカヅキ
23:13:57
「それで・・・何の、話?アルフがどうか、した?」
イリアラ
23:16:47
「アルフがヘンなこと言い出したのよ!その・・・き、きせいじじつ、が、どうとか!」顔真っ赤にして
23:17:07
「ていうかアンタいつのまにアルフと知り合ってるのよ!?」
ミカヅキ
23:18:04
「んと・・・アルフとは前にカレーごちそうしてもらったの。最近も一緒に食べた、よ?」
23:19:36
「・・・三人で食べるの、そういえばまだしてなかったっけ?」あれ?そういえば・・・って顔して
イリアラ
23:19:52
「アイツはカレーしかないんか・・・・」あまりにも想像しやすいいつもどおりの光景すぎて脱力しつつ
23:20:40
「あー。そいやアイツに引き合わせるとか約束してたわね・・・かんっぜんにすっぽかしてた・・・」あーという顔しながら
23:20:53
「って!重要なのはそこじゃなくて!?」
ミカヅキ
23:24:05
「イリアラ・・・ドゥドゥ」(
イリアラ
23:24:39
「落ち着いていられるかぁぁぁぁぁ!?」
ミカヅキ
23:26:22
「・・・近所迷惑、めっ」
イリアラ
23:27:09
「あ、大声だしてごめん・・・ってちっがぁぁぁぁぁぁぁう!!!!?」
ミカヅキ
23:27:28
「むぅ・・・」困った。って顔で
イリアラ
23:27:42
「アンタがアルフにヘンなこと吹き込むから今回の依頼のメンツから生暖かい目で見られるわ変な風にはやし立てられるわご、誤解されるわ散々だったんだから!?」
ミカヅキ
23:29:39
「変なこと・・・?」んー・・・?と考えて
23:30:03
「・・・アルフがイリアラともっと仲よくなりたいけどどうしたらいいか聞かれたからアドバイスならした、けど」それって変なことだったっけ?と首かしげ
23:30:26
アルフが→× アルフに→○
イリアラ
23:30:40
「・・・なんてアドバイスしたのよ」目が半目になりつつ
ミカヅキ
23:34:18
「んと・・・一緒に1つのお皿の物を食べてみるとか、もっとひっついてみるとか」
23:35:39
「あ、あと、きせーじじつっていうのを作ったらあっという間に周りからも認められるって昔言ってた人がいたよ、とか」(
イリアラ
23:35:47
「・・・」もっとひっついてみる、という言葉に顔を赤らめたり唇がひきつったり
23:35:53
「それだぁぁぁぁぁ!?」
ミカヅキ
23:36:37
「で、きせーじじつって何?って聞かれたから、一緒に寝ることって答えたけど」意味は違うが字面は間違いじゃないという(
イリアラ
23:37:16
「あの野郎さらりとセクハラ発言してんじゃねぇぇぇぇぇ!?」
23:38:59
でもこれミカヅキのものいいがあまりに直接すぎてどっちがセクハラしてんのかわからないな想像すると(
ミカヅキ
23:40:31
「・・・?イリアラ、顔真っ赤。大丈夫?」
イリアラ
23:40:43
「誰のせいよ!?」
ミカヅキ
23:41:38
「・・・?」(
イリアラ
23:43:49
「ミカヅキ、」両手でかたぽむして、「既成事実とか、一緒に寝るとか、そうぽんぽんいっちゃダメだからね?」子供を諭す親の顔ってこうなのかなぁとか思いつつ(
ミカヅキ
23:44:44
「んー・・・?うん」なんでだろって不思議な顔しながらも頷く
イリアラ
23:48:41
「だいたい、私とアイツとはなーんもないの。アイツなんてどーせ私をからかって遊んでるだけなんだから・・・」悲しそうな、暗い顔を浮かべて
23:49:26
人を信じきれない系女子
ミカヅキ
23:52:38
「んー・・・イリアラ。アルフ、そんな人じゃない、よ?」
23:53:35
「私のアドバイス聞いてるとき、目、真剣だった」
イリアラ
23:53:54
「・・・そんなこと、いわれなくても分かってるわよ・・・」目そらして、弱弱しい声で
ミカヅキ
23:54:47
「・・・イリアラは、アルフのこと、きらい?」
イリアラ
23:56:11
「・・・」「・・・」「・・・きらい、じゃなぃ・・・」顔が赤くなって、ふてくされたような顔をして
ミカヅキ
23:57:03
「なら、大丈夫」にこっと笑って
イリアラ
23:57:44
「・・・」そっぽをむいたまま、目だけでミカヅキを顔を見て
23:58:04
「・・・」「ああああああ!もう!この話はお仕舞い!ナシ!」わしゃわしゃと自分の髪をかき乱して
23:59:40
「とりあえず!さっきいったとおり!既成事実とかいきなりいったらダメ!」
2016/03/20
ミカヅキ
00:01:36
「ん・・・」ちょっと考えた後「・・・イリアラも思ってること、変に隠しちゃ、だめ」にこっと笑いながら
イリアラ
00:02:20
「・・・」「・・・努力、するわ・・・」ふくれっつらのまま
00:03:43
「ところで!」もうこの話は今度こそ終わりね!という意思を込めて
00:04:48
「今回の依頼で、よーやく、インディラが入れるくらいの家を買うお金が溜まったのよ!」
ミカヅキ
00:06:47
「・・・おー」一瞬、なんのことかと思って、やっと騎獣の名前だったと思い出した
イリアラ
00:07:07
「この部屋、引き払っちゃう予定だけど、ミカヅキはどうする?ついてくる?」
00:08:26
「ここに残る、っていうなら、私からバルドさんにそう話しとくけど、」「ちなみにね、買うつもりの家はこんなもんでね」パンプレット取り出し(
ミカヅキ
00:08:57
「・・・付いて行っていいの?」
イリアラ
00:10:39
「家が広すぎるからねー。私だけってのも退屈だし、別に今まで同居してたんだし今更気にしないわよ」照れ隠し
ミカヅキ
00:11:19
「ん・・・ありがと」嬉しそうに「じゃあ、一緒に、行く」
イリアラ
00:12:15
「ちなみに、私はこの部屋使うつもりだけど、アンタはこことここ、どっち使いた・・・」「よっし!んじゃ、引越しの準備ね!」
ミカヅキ
00:12:56
「ん・・・あ、イリアラ」
00:13:32
「二人でも広いけど、アルフは誘う、の?」
イリアラ
00:13:43
よーしいそがしくなるぞーって顔して「ん?」
00:16:54
おもひ
ミカヅキ
00:17:17
おやまぁ
イリアラ
00:17:36
「ふぇ!?ちょそそそそそそこでなんでアルフのなななな名前が出てくんのよ!?」
ミカヅキ
00:19:29
「なんで?・・・呼べそうな人考えて思いついたから?」
イリアラ
00:20:54
「アルフはダメよ!あんなヤツ!?」
ミカヅキ
00:22:04
「なんで?楽しいと思うけど・・・カレーもいつでも食べれるし」
イリアラ
00:23:42
「で、でも・・・アルフはアレだし・・・」
ミカヅキ
00:26:27
「・・・イリアラ。隠さない、努力」
イリアラ
00:27:44
「・・・う」
00:29:19
「・・・」「・・・」「こ、声は、かけてみる・・・」ぐう
ミカヅキ
00:29:55
「ん。・・・一緒に、行く?」
イリアラ
00:32:20
「・・・恥ずかしいから、いい」「・・・」ちらちらと、ミカヅキの顔をみながら
ミカヅキ
00:34:12
「ん。じゃあ待ってる」
イリアラ
00:36:01
「へ?い、今行くの?」
ミカヅキ
00:36:29
「・・・違った?」あれ?って顔して
イリアラ
00:37:55
「・・・い、いってきます・・・」いたたまれない、うう・・・って感じに、席を外そう(
ミカヅキ
00:39:03
「いってらっしゃい」
イリアラ
00:39:51
ふらふらとした足取りで、蹴り飛ばした扉を再度あけて(
00:40:53
@それでは次回、「イリアラちゃん試練の時」こうご期待!(ぇ
ミカヅキ
00:43:01
@これは楽しいことになってきた!(白々しく
00:44:09
@まぁ、お付き合い感謝。やっぱりイリアラと相性がいいからかCCしてて楽しいわ(
イリアラ
00:44:25
@とりあえず犬小屋を買ってアルフとかいておかねば(酷
ミカヅキ
00:44:48
@ひっでえww それではお先に撤退!
SYSTEM
00:44:52
ミカヅキ様が退室しました。
イリアラ
00:44:52
@こちらこそありがとーこっちも楽しかったよ!(ほとんどツッコみ役だったがw
00:45:00
そいではこっちも撤退!
SYSTEM
00:45:03
イリアラ様が退室しました。