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20160723_0

2016/07/23
SYSTEM
01:54:46
マオ様が入室しました。
SYSTEM
01:56:16
カイ様が入室しました。
マオ
01:56:34
よろしくお願いします
カイ
01:56:50
よろしくおねがいします!
???
01:56:57
 
01:56:59
 
01:57:01
 
01:57:02
 
01:57:27
これは、マオとカイのほんの些細な日常の物語
01:57:45
はじまりはじまり
01:57:53
 
01:57:54
 
01:57:56
 
01:58:25
それは、ある日のことでした。
01:59:03
マオが妹のユウとでかけて、一日かからないからと言って出掛けていった日のことでした
01:59:37
結局その日は帰ってこず、カイはふと不安を感じました。
01:59:42
RPどうぞ
カイ
02:00:32
「……遅いなー…」
回想のマオ
02:01:16
「ユウがどうしてもっていうし、言って来るね。すぐ帰るから」
02:01:33
といって、その次の日の今は朝です
???
02:02:30
カイは、ずっとそわそわしています
カイ
02:03:13
「んー……」そわそわ
???
02:03:22
マオの距離はあいからわず変わっていないように感じます
カイ
02:03:38
「…またどっかで無茶してるんじゃないだろうな…」約束したばっかだし、まさかな、と
02:04:15
「…取りあえず行ってみるか」がたっと立ち上がって GPS頼りに行こう
???
02:04:23
GPSw
02:04:53
というわけで、カイは急いで支度をすませてすっとんでいきました(
カイ
02:05:11
全力移動だ
???
02:05:39
そして、たどり着いたのはなにやらざわついている花園でした
02:05:57
そして、カイは聞こえました
騒いでいる女性
02:06:34
「あの、冒険者さん大丈夫かしら・・・?」
02:06:51
「…未だに医務室だってきいてるけど…」
カイ
02:07:50
「……!医務室ってどっちだ!?」聞こえた途端だだだだっと
???
02:08:04
GPS(
カイ
02:08:14
焦ってるってことにしよう(
騒いでいる女性
02:08:35
「え…ええ?えっと、あっちよ」
02:08:48
方向をゆびさすと小屋がある
カイ
02:09:38
「―――っ!」だだだーっと
騒いでいる女性
02:10:00
そして、カイが医務室につくとそこには落ち込んでいるユウがいました
ユウ
02:10:47
傍らには、ユウに大丈夫とはなしかけているベッドにいるマオがいました
マオ
02:11:44
「大丈夫だよ、ユウ。たいしたこと無いから……ん?」とふと気配に気づく
カイ
02:11:54
「はぁ…はぁ…マオ!」俊敏13の全力疾走(
マオ
02:12:19
「カイ、どうしたの?そんな走ってきて・・」びっくりしつつ
ユウ
02:12:43
「カイおにいちゃん!」
カイ
02:13:18
「どうしたのって…二人の帰りが遅いから…」息切れしつつ ちょっと安心した
マオ
02:14:04
「…ああ、ごめんね。心配かけちゃって」
ユウ
02:14:33
「あのね、ユウをかばって怪我したんだよ!おねえちゃん悪くないの・・!」
02:14:40
言っちゃうユウ(
カイ
02:15:44
「かばって?何があったんだ…?」
マオ
02:16:17
「…いや、そのね?…植物が暴れだして……、他の人とか非難させて…ユウもいて、それで…咄嗟にかばって」言いにくそうに(
02:17:01
「…体がしびれるくらいで、あとはもうなんともないから帰ろうとおもったんだけどさ…あはは」
ユウ
02:17:51
「お姉ちゃん、今動けないの!街にもどろうにも戻れないし・・」
02:18:01
「だから、カイおにいちゃんきてよかったね!」
カイ
02:18:29
「無茶するなっていったばっかだろ…」はぁ、とためいきひとつ
マオ
02:19:11
「…うーん、ごめん」もう、諦めたらしく誤り
02:20:05
「応急手当はしてもらってるから、平気なんだけどね。体がしびれてるくらいなだけなんだけど」
カイ
02:20:06
「…まぁ、でも無事で良かったよ」マオらしいな、とか思いつつ なんともないって聞いて安心
マオ
02:21:18
「うん、心配かけてごめんね。……カイも来たし、ここは…依頼書をせめてもっていったあげようか…今の僕じゃ解決できないし・・」
02:21:58
「…えっと、とりあえず肩かしてくれる……?」
カイ
02:22:37
「俺がどうにかしてきてもいいんだけどな、ま、バルドに任せるか」やれやれって感じで肩も貸して
ユウ
02:22:44
「私、もらっておくからおねえちゃんは早く帰るの!」
02:23:09
「おねえちゃんをよろしくね!」といっ退場(
マオ
02:23:28
「…ちゃんと帰ってこれるかな」心配(
カイ
02:23:38
「ひとりで大丈夫かー?」言い終わる前にさっさと行ってしまった(
マオ
02:24:17
「…ま、冒険者のはしくれだしね…大丈夫だろうと……」すっごい心配そうだけど((
カイ
02:25:01
「…また迎えに来るはめにならなきゃいいんだけどな」苦笑しつつおぶって帰ろう
マオ
02:25:35
「わっ、ありがと…そうだね」笑いつつおぶられ(
???
02:26:48
こうして、二人は帰還しましたがカイ君の厳しい監視つきのもとで
02:27:07
しばらく安静にしていたのでした
カイ
02:27:47
目離すとすぐ無茶するからな(
???
02:27:56
安静といいつつ、マオはちょこちょこベッドから抜け出したりしていたとか(
02:28:46
そして、無事完治しました
02:29:03
(ほんとはそんなに効果長くないのは気にしない)
カイ
02:29:15
ww
???
02:29:47
そして、ちょうどその頃お祭りが行われるとのことで
02:30:04
気分転換がてら、一緒にでかけることにしました。
02:30:44
ちょっと待っててね!といわれ、カイは部屋でマオを待っています
02:31:16
ちなみにお祭りは、オルレイアでやる大々的なものです
カイ
02:31:24
「……」待ちつつあくびでも
マオ
02:31:44
「…おまたせ」ちょこっと扉をあけて、覗き込み
02:32:24
どうやら、はずかしそうです(
カイ
02:33:05
「んー…?…何で今更恥ずかしがってるんだよ…ほら、早くしないと始まっちゃうぞ」
マオ
02:33:43
「…えっと……」といって、恐る恐るカイの前へ
02:34:53
青い浴衣を着ています(
カイ
02:35:30
「…! マオ、それ…」
02:35:38
びっくり
マオ
02:35:39
淡い青にさりげない、花のもようがついた浴衣です(
02:36:00
「…似合わないって言ったんだけど」恥ずかしそうに
02:37:25
「……えっと、……あー、恥ずかしいから、着替えてくるね?……動きにくいし…」そろっと、着替えにいこうと((
カイ
02:38:21
「十分似合ってるから大丈夫だって、ほら、恥ずかしがってないで行くぞ!」手取って引っ張ってこう 恥ずかしがってるマオ見てつい笑っちゃったり
マオ
02:39:10
「…わっ、う、うん」手をひかれつつ、うなずいて顔まっかー(
???
02:40:01
そして、二人はお祭りへ
02:40:05
 
02:40:06
 
02:40:07
 
02:40:59
街全体がいつもにもまして、にぎやかでここぞとばかりに浴衣をきているひともたくさんいるなか
02:41:17
カイ君とマオは、街を歩いていました。
マオ
02:41:42
「…すっごいねー。僕、お祭り初めてだよ」おどろきつつ
カイ
02:42:42
「…俺も実際に来るのは初めてだけど、こんなに盛り上がるんだな…」一緒におどろこう
マオ
02:43:50
「そうだね、雰囲気だけでもたのしめちゃうね。…っとと」歩きにくいため少しもつれつつ
02:44:20
敏捷がかなり下がってるマオ((
カイ
02:45:43
「そうだなー…っと、大丈夫か?」支えてー
マオ
02:46:37
「ありがとう…大丈夫だよ。」ごめんねと、申し訳なさそうにいいつつ
02:47:52
「…カイ、あれ見て。なんか、撃ってるよ」といって、射的を指差す(
カイ
02:47:57
もう照れちゃって頭がはたらかないぞ!!!((
マオ
02:48:04
www
02:48:41
「射的っていうんだっけ、確か。聞いたことあるだけだけど」
カイ
02:49:25
「んー…?」どれどれーと
02:49:34
「俺は聞いた事ないなぁ…ちょっと行ってみるか!」
マオ
02:49:57
「うん、行って見ようか」にこっと笑って
カイ
02:50:04
転ばないようにしっかり手繋ぎつつてくてくと
???
02:50:44
さりげなく優しいカイ君!素敵(
02:51:11
そして、射的のところにくると…
カイ
02:51:23
優男((
???
02:51:54
[冒険者様大歓迎!しかし、甘くは無いぜ!撃てるものなら撃ってみろ!]という看板
カイ
02:53:12
「…んーと、取りあえず当てればいいんだよな?」>屋台のおじちゃん(
_おっちゃん_
02:54:19
「おおよ!しかしな、この街のお祭りだ、たやすくはあたらないぜ?」
02:54:58
冒険者が多々見受けられるがかなりはずしている様子がとれます(
カイ
02:55:14
命中要求めちゃくちゃたかそう((
_おっちゃん_
02:55:58
「当たったら、このお祭りの食べ物やら、なにやらがサービスになるぞ!」
02:56:09
「当てたらな…?」
カイ
02:56:42
「だってさ、面白そうだな!」マオに流そう((
_おっちゃん_
02:56:49
「自分の武器をつかってくれて構わないぜ?」
マオ
02:57:47
「そうだね、面白そう。僕、銃って売ったことないからね。やってみようか」
02:58:01
といって、一緒にやるようです(
02:58:12
全力でやっていいよ((
_おっちゃん_
02:58:35
達成値は…30
02:58:53
マオはしかもー補正です(
02:59:01
かっこいいところ見せてね((
カイ
02:59:11
「やってみたら案外俺より上手かったりしてな」笑いつつ手持ちのジェザイル手渡して(
02:59:18
とりあえずマオにやらせてみよう((
マオ
02:59:55
「わ、結構重い…」手渡され
カイ
03:00:04
ジェザじゃなくてデリンジャーだ
03:00:21
お祭りで長銃持ってたら流石に((
マオ
03:00:28
ww
03:00:39
普通に命中ふろう(
03:01:54
「…よしっと」猫目 デーモン
2D6 → 6 + 2 + 【13+1+2-4】 = 20
カイ
03:01:57
達成地30って相当頑張らないとあたんないな・・・w
マオ
03:02:34
「うっわ、ほんとに当たんない…」といって、カイに返し
03:03:15
「銃撃つのって大変だね…」苦笑しつつ
_おっちゃん_
03:03:38
「はっはっはー、お嬢さんおしかったねー」
カイ
03:03:58
「初めてであれなら相当上手だと思うけどな… まぁ、見てろって!」銃受け取って前出て
マオ
03:04:26
「お、本職だ。がんばって」応援してる(
カイ
03:04:37
的にパラはいればちょっとは楽なんだけどなぁ(((
_おっちゃん_
03:04:49
的は、不規則に動いてる(
03:04:55
パラはww
03:05:03
お金投げないでww
カイ
03:05:20
ccで使ったアイテムとかは戻ってくるらしい
03:05:22
_おっちゃん_
03:05:41
じゃ、使っていいですよ((
03:05:52
かっこつけたいだろうから(
カイ
03:05:53
アイテムかえってくるから昔はよく模擬戦とかで使われてたとか
03:05:55
やったー!
_おっちゃん_
03:06:05
ほええ
カイ
03:06:20
とりあえずパラで達成地28だ!
マオ
03:06:30
ですな!w
03:06:50
「カイ、がんばれー!」
カイ
03:07:21
「ここで外したらかっこつかないよな!」
2D6 → 4 + 3 + 【14+1+1+2】 = 25
03:07:24
 
03:07:29
えーとえーと
03:07:43
変転して26になって
03:07:54
うでわわって
03:07:56
28
03:07:58
マオ
03:08:03
わったwwww
03:08:36
「おお!当てたね、さすがカイ!」拍手して、嬉しそう(
カイ
03:09:21
「っと、これでいいんだよな?」銃しまいつつ>親父
_おっちゃん_
03:09:28
「当てやがった…くっ!もってけ!」悔しそうに券をカイに渡し、もうくるなよ!と涙目
カイ
03:09:58
「ん、ありがとな」いたずらっぽく笑って
マオ
03:10:43
「カイは、やっぱり銃撃ってるときかっこいいね。」にこっとわらって
カイ
03:12:29
「ん、まーな」ちょっと照れてるけど得意げ(
03:12:41
「んじゃ、割引券も手に入ったし行くか!」食べるぞーー、と
マオ
03:13:43
「うん、そうだね。」嬉しそうにうなずいて、少しよろめきつつ(
03:14:01
人にぶつかった(
カイ
03:14:14
(((
03:15:33
「っとと、ほんとはまだ完治してなかったりするんじゃないのか…?」支えて
マオ
03:16:11
「いや、動きにくいだけだよ…こんな格好はじめてだからさ」困ったようにいいつつ
03:16:54
「今ならカイのほうが、僕より動きはやいんじゃないかな」と笑いつつ
カイ
03:18:25
「いくらハンデがあってもマオに勝てる気はしないな」笑いつつ、しっかりと手も繋いで
03:18:40
「おっちゃんもまたなー」券ありがとなー、と歩き出す
_おっちゃん_
03:19:03
「おうよ!楽しんできな!」
マオ
03:19:23
「ありがとう」おっちゃんにわらいかけ
_???_
03:20:22
そして、お祭りを回りつついろんなものをたべましたが、ぶと目の前にあるお店があり、マオが足をとめました
03:20:44
それは、キラーオクトパスのたこやき屋さんでした
カイ
03:20:52
でたーー!
_???_
03:21:05
そして、少し思い出したように(
マオ
03:22:07
「…ああ、前こいつと戦ったなぁ。……あの触手だけはもう、絶対ふれたくないものだけど」
03:22:36
「…まさか、タコに絡め取られるとはね……」
カイ
03:23:52
そんなこともあったかなって履歴みにいったらカイ君はいなかった(
マオ
03:24:11
そうなのですよね(
03:24:50
「あの時、服透けるしひどいめにあったものだね…、ま、食べるのはまた別だけど」くすくすと
カイ
03:24:53
「タコにしてやられるなんてマオらしくないな」笑いつつ
マオ
03:25:38
「僕も、冒険者になりたてだったんだよ。まぁ、なんともないふりはしてたけどね?」ふふっとわらいつつ
カイ
03:28:17
「服が透けるって…ほんとは内心焦ってただろ」いたずらっぽくからかって
03:28:22
「まぁ、せっかくだし買ってくるよ」ちょっと待ってて、と 怒られないうちに逃げる
マオ
03:29:25
「あ、こら!…もう、仕方ないな」あきれつつも、微笑み
カイ
03:30:57
「ごめんごめん、ほら、マオの分」帰ってきて、笑いつつも渡して
03:31:08
「…どこか座れる場所でもあればいいんだけどなー」きょろきょろと
マオ
03:31:26
「ありがとう、仕方ないから許してあげる」にっこり笑って受け取り
03:31:58
「あそこ、座れるんじゃない?」たまたまタイミングよく開いたベンチを指差し
03:32:23
マオちゃん、猫舌((
カイ
03:32:33
そういえば(
03:33:46
「お、そうだなー」てくてくと
マオ
03:34:21
「ふぅ…」ベンチに座って、一息つき
カイ
03:35:12
「これだけ賑わってると結構疲れるな…」ふー、と
マオ
03:36:30
「確かにそうだね。あまり、こういう機械はないからね。」ふふっとそれでも楽しそうにわらいつつ「でも…お祭りっていいものだね、まぁ…カイとこれたことが一番うれしいけどね」とさらっと言って見せてたこ焼きを食べる
03:37:00
「…あっっ」そして、猫舌でふーふーする(
カイ
03:39:16
「俺も今までは一人だったし、こういうのは避けて来たんだよなー…でも、マオと来れて良かったよ」楽しそうに笑って
03:39:56
「あー、……」やれやれってふーふーしてるの見てたり
マオ
03:41:27
「……熱いもの好きだけど、猫舌なんだよね。まぁ、昔はそんなの見せなかったけど…」恥ずかしそうにふーふーしつつ
カイ
03:42:26
「それでよく我慢できてたな…」苦笑しつつ
マオ
03:43:35
「なんだって隠せる自信があったんだよ、今はカイにばれるけど…」
03:44:01
くすくすとわらいつつ、やっと半分(
カイ
03:46:43
「…まぁ、急いでる訳でもないし火傷しないようにな」苦笑しつつ 自分は食べ終わった(
マオ
03:47:50
「猫舌うつしてやりたいよ…」といいつつクスクスと笑って、食べ終わり
_???_
03:48:01
 
03:48:03
 
03:48:05
 
03:48:36
それから、カキ氷を食べキーンとしているマオを見たり
カイ
03:49:04
あつかったりつめたかったり大変だ(
_???_
03:49:29
お祭りの遊びでむきになるカイのよこでさっそうとクリアするマオがいたり(
03:50:06
そして、時刻は夜になり、ふいに
03:50:32
色とりどりの花火が撃ちあがり始めました
カイ
03:50:51
「!?」いきなりの音にびっくり
マオ
03:51:53
「わっ!びっくりした…花火だね」びっくりしつつ、空を見上げると感動したように
03:52:35
「…あっち、よく見えそう!いこ」少し子供のようにはしゃぎつつ
カイ
03:52:49
「すっごいなあれ……」つられて見上げる
03:53:44
「ん、分かった…って、待てって!」マオ追いかけて
マオ
03:54:39
「…うん!ここならよく見えそう」楽しそうにいいながら、カイを手招きして
03:55:12
人もまばらで、でもすごく花火が見えるばしょにつきました(
03:56:10
もう、ただの普通の女の子化してる((
カイ
03:56:19
かわいい(
03:56:37
「…はぁ…あんまり走るなって…またつまずいたりしたら危ないだろ」いきぎれ(
マオ
03:57:32
「…やっぱ、私のほうが体力は上だね」くすくすとわらいつつ、カイの手をとり笑い
カイ
03:58:13
「やっぱりマオには敵わないな」やれやれって笑いながら手を握り返して
マオ
03:59:38
「…カイとお祭りにこれて、初めての花火も見れて、ほんとに嬉しいよ」嬉しそうに笑い、少し体を寄せて
カイ
04:01:13
「…俺も、マオと一緒だからこんなに楽しいんだろうな」嬉しそうに笑い返して
04:01:20
やけにいいムードだ(
マオ
04:01:35
はっはっは(
カイ
04:02:29
しかしカイ君はへたれ…!
マオ
04:03:09
「…また、来ようね。それでまた花火をみて、そんな風にずっと、一緒にいれたら…僕はそれだけで幸せなんだと思うんだ」カイを見て微笑み
カイ
04:07:46
「ん、勿論。お祭り意外だって、マオが一緒なら、きっとどこに行っても楽しいよな」心底嬉しそうに笑顔で
マオ
04:08:52
「カイ」カイにちょっと姿勢をさげてと、手振りで要求し
04:09:05
身長さがですね・・・(
カイ
04:09:17
((
04:09:41
「ん?」言われるがままに少ししゃがんで
マオ
04:10:09
それでもちょっと背伸びしつつ、キスをしました((
04:10:42
「…身長差がどうにかなればもっといいんだけどね。」照れ隠ししつつ
カイ
04:12:20
「…!」
04:12:30
「…なら、俺からすれば問題ないよな」もう一度、今度は自分からキスして、その後いたずらっぽく笑いつつ
マオ
04:13:31
「…やられた」照れつつ、しまったなぁと言う風にわらった
_???_
04:13:37
 
04:13:38
 
04:13:39
 
04:14:01
そして、最後の花火が撃ちあがったとき
04:14:14
また影が重なったとさ
04:14:18
おしまい
04:14:20
 
04:14:22
 
04:14:26
 
04:14:30
おつかれさまー!
カイ
04:14:38
おつかれさま!!
マオ
04:14:51
すぐ、綺麗にお掃除するよ!w
カイ
04:14:56
カイ君最後の最後でちょっとがんばったな・・・
04:14:57
はーいw
マオ
04:15:21
ですねw
SYSTEM
04:15:24
カイ様が退室しました。
SYSTEM
04:15:30
マオ様が退室しました。