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20160728_0
- 2016/07/28◥
- SYSTEM◥
- 01:46:41
- マオ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 01:47:02
- カイ様が入室しました。
- マオ◥
- 01:47:26
- さぁ、始めようか!(わくわく
- カイ◥
- 01:47:36
- こそこそと((
- マオ◥
- 01:48:11
- では!よろしくおねがいしまーす!
- カイ◥
- 01:48:28
- よろしくおねがいします!
- マオ◥
- 01:48:36
-
- 01:48:38
-
- 01:48:39
-
- _???_◥
- 01:48:44
-
- 01:48:45
-
- 01:48:47
-
- 01:49:31
- 現在時刻はもうとっくに寝坊のお時間となって、みんな依頼にでかけてしまったお昼
- 01:49:56
- カイとマオは、二人仲良く寝坊をして、今起きたところです
- マオ◥
- 01:50:40
- 「…んー、今何時……」寝ぼけてる
- カイ◥
- 01:51:08
- 「何時だろうなー…」ふわーっとまだ眠い
- マオ◥
- 01:51:42
- 「……んー、眠い……」未だに寝ぼけつつ、また目が閉じそう(
- カイ◥
- 01:52:34
- 「んー…、昼過ぎかー…」眠い目をこすりながら時計を見つけた
- マオ◥
- 01:53:17
- 「…昼……ふぁぁ…そんな時間か…」目をなんとか開けて、起き上がりぼんやりしつつ
- 01:53:51
- 「…カイの眠い病がうつったなぁ……ふぁ」あくびをしつつ、ベッドからでて
- カイ◥
- 01:54:20
- 「うつったって…マオまで寝てたら誰が起こしてくれるんだよ…」なんとか起きて背伸びでもしつつ
- マオ◥
- 01:54:58
- 「…ユウ?」髪をとかしつつ、くるりと振り返り
- 01:56:13
- 「…ああ……仕事いってたんだ…」思い出して、あくびをしつつ
- カイ◥
- 01:56:38
- 「あー、そういえば隣にいるんだっけか、…ユウにまでうつってなきゃいいけどな…」眠そうな顔で頭わしゃわしゃしつつ
- 01:57:06
- 「…俺達よりよっぽど立派だな…」苦笑
- マオ◥
- 01:57:47
- 「…そうだね、姉としての威厳はないね」困ったようにわらいつつ、着替える(
- カイ◥
- 01:59:45
- 「…今はいいけど、ユウの前でくらいはもうちょっとしっかりしろよな」一緒に笑って 顔でも洗って着替えよう
- 02:00:06
- 着替えるってどこで着替えてるんだ((
- マオ◥
- 02:00:38
- え?カイの後ろ(
- 02:01:14
- 一応後ろで着替えてるよ!(そんなに部屋ひろくないだろうし
- カイ◥
- 02:01:43
- カイ君は振り向いてのぞいたりしないから大丈夫・・・なはず(
- マオ◥
- 02:02:14
- もう、今更感・・((
- カイ◥
- 02:02:24
- (((
- 02:02:43
- 「まぁ、寝過ごしちゃったもんは仕方ないよな…たまには休みの日があってもいいだろ」顔も洗ってちょっと目が覚めてきた
- マオ◥
- 02:03:55
- 「うん、まぁ。そうだね」うなずいて笑いつつ、着替え終わり
- 02:04:26
- 「あ、ちょっと髪長くなってる」少し伸びた髪を見つつ
- カイ◥
- 02:06:25
- 「んー?確かにちょっと伸びてるかな…?」
- マオ◥
- 02:07:55
- 「うん、ちょっとね」にこっとわらって、ベットに座って
- 02:08:18
- 「んー、これからどうしようか?カイ。ご飯でも食べにいこうか」
- カイ◥
- 02:10:15
- 「毎日一緒だとあんまり気付かないなー」んー?って髪見て
- 02:10:22
- 「ん、そうだな 寝ててもしっかりお腹は空くし、遅めの朝ご飯でも貰いに行くか!」
- マオ◥
- 02:11:05
- 「まぁね、毎日一緒にいるからね」ふふっとわらいつつ「うん、いこうか」立ち上がり
- 02:12:25
- 「あ、そうだ。カイ?」ふと名前を呼んで
- カイ◥
- 02:12:45
- 「☆5にもなって今頃起きたってばれたらどんな顔されるか…それも二人揃って…」ばるどにどんな顔されるか
- 02:12:49
- 「んー?」
- マオ◥
- 02:13:12
- 「おはよう」といって、背伸びしつつカイの頬にキス(
- 02:13:25
- おはようのキスです((
- カイ◥
- 02:14:44
- 「…!」完全に目覚めた(
- マオ◥
- 02:15:08
- 「ふふ、またも不意打ち成功」くすくすわらいつつ
- カイ◥
- 02:15:10
- 「――次からはもう少し早く起こしてくれよな ほら、行くぞ!」照れくさいから勝手に手とって行っちゃおう
- マオ◥
- 02:15:54
- 「はいはい、カイったら照れ屋なんだから~」手を引かれつつ笑い
- _???_◥
- 02:16:44
- 百の勇者亭、一階
- カイ◥
- 02:16:57
- 「マオが大胆すぎるんだって」一緒に笑いつつ手を引いて
- マオ◥
- 02:18:03
- 「んー?そうかな、まぁカイは奥手でもんね」くすくすわらいつつ一回へ来て
- 02:18:17
- 「おにーさん、おはよー」
- _バルド_◥
- 02:19:12
- 「マオ、全然おはようって時間じゃないぞ。☆5にもなって…って、カイもか」呆れつつ
- カイ◥
- 02:20:11
- 「まぁ、たまにはいいだろって 遅くなっちゃったけど、何か残ってたりしないか?」おはようなー、と 呆れられて苦笑しつつ
- _バルド_◥
- 02:20:55
- 「依頼書はもう無いぞ、この時間だからな。はぁ、しかたねぇ飯でも食え」
- マオ◥
- 02:21:36
- 「バルドさんやっさしー」といって、近くの席に座って
- _バルド_◥
- 02:23:09
- 「にしても、ほんとにお前らは仲がいいな…」カイマオをながめつつ
- カイ◥
- 02:23:13
- 「この時間じゃ流石に残ってないよな… まぁ、ご飯くらいは貰ってくよ」一緒に座って
- マオ◥
- 02:24:05
- 「まぁねー、僕とカイだからね」ふふっと笑いつつ「何食べる?」とカイに
- カイ◥
- 02:25:17
- 百勇のメニューってなにがあるんだろうw
- マオ◥
- 02:25:31
- なんだろうねww
- 02:25:46
- なんでもあるんじゃない?味は保障は。。。あれだけど((
- カイ◥
- 02:25:52
- (((
- 02:26:03
- 「まーな」ちょっと照れつつ 「んー、任せるよ」
- マオ◥
- 02:26:45
- 「…じゃ、軽くでいっか。サンドウィッチのセットでいっか」といって、近くのウェイターに
- _ヴィオラ_◥
- 02:27:22
- 「…ご注文お決まりでしょうか?」メイド服をきたウェイター(
- カイ◥
- 02:28:00
- どこかで見たメイドさんだ(
- マオ◥
- 02:28:50
- 「これ、お願いするよ」
- _ヴィオラ_◥
- 02:29:24
- 「はい!かしこまりました!」にこりと笑って、カイにもにこりと笑いかけ
- マオ◥
- 02:30:09
- 「…あれって、メイド服っていうんだっけ?カイ」
- カイ◥
- 02:30:59
- 「ん、マオは知らないのか?メイド服」
- マオ◥
- 02:31:46
- 「うん、聞いたことあるだけかな。こういうのっていうのは知ってたけど」
- 02:33:27
- 「…あれでしょ。おかえりなさいませ、ご主人様っていって…食べ物出したりする、変なお店の制服。…兄貴がそんなこと昔いってたようなきがする」
- 02:33:42
- 認識(((
- カイ◥
- 02:33:50
- ラクシアにもメイドカフェがあるのか(
- マオ◥
- 02:34:02
- あるに違いない(
- 02:34:38
- 「…まぁ、兄貴がいってるのは変は変でももっと変な店だったらしいけどね」
- カイ◥
- 02:34:46
- 「へー、意外だな そうそうそんな感じ。…言えば一着くらい貸してくれたりするんじゃないか?」ちょっといたずらに笑いつつ
- マオ◥
- 02:35:38
- 「カイが着てほしいなら、着るけど、着てほしいの?」きょとんとしつつ((
- 02:37:14
- 「変な店は度々連れてかれそうになったけどね…風俗店ってとこだ」ダメ兄貴です(((
- カイ◥
- 02:37:28
- 「じょ、冗談だって! ほら食べよう、な!」カイ君には刺激がつよい(( 話してる内にサンドイッチが着てたってことで(
- 02:37:39
- 兄貴だめだめすぎだ・・・
- マオ◥
- 02:38:24
- 「うん?…ふふっ、うん食べようか」なんかひらめいたらしく、いたずらにわらいつつうなずいて
- _ヴィオラ_◥
- 02:39:08
- 「ごゆっくりどうぞ!」にこっとわらって去っていく
- カイ◥
- 02:39:36
- 「…あんまりからかうんじゃなかったな…」ぼそっと もぐもぐしつつ
- マオ◥
- 02:40:02
- 「からかって、自滅しちゃうカイはほんとかわいいね」くすくす(聞いてる
- 02:40:36
- 「うーん…まずい」相変わらずだなと思いつつぼそっと(
- _バルド_◥
- 02:40:54
- 「聞こえてるぞ、マオ」
- マオ◥
- 02:41:29
- 「いやいや、この味がいいんだよ。おにーさん。」くすくす笑いつつ
- カイ◥
- 02:42:31
- 「悪かったのは俺だけど、心臓に悪いからやめろよな…」 動揺してて味はあんまり分からない(
- マオ◥
- 02:43:47
- 「そう?僕は大概なんでも着れるからなぁ。カイはかわいいねぇ」といいつつ、頬をつんつん((
- カイ◥
- 02:45:11
- 「はぁ…」つんつんされつつ ちょっと懲りた(
- マオ◥
- 02:45:21
- 「(メイドね…メイド服か、うん。調達しておこうかな)」ふふっと笑って
- 02:46:33
- 「うん、ご馳走様。ふぅ、ゆっくり食べれたね」にこっとわらって
- 02:47:11
- 調達する気満々((
- カイ◥
- 02:47:24
- ネタを提供してしまった(
- マオ◥
- 02:47:34
- へっへっへー(((
- カイ◥
- 02:47:37
- 「ん、ごちそうさま 俺は味すらよくわかんなかったけどな…」苦笑いしつつ
- マオ◥
- 02:48:26
- 「ま、カイらしいね」くすくすわらいつつ
- 02:49:09
- 「じゃ、お皿さげてくるね」とささっと立ち上がり食器をさげにてくてく歩いていき
- カイ◥
- 02:49:35
- 「いつまで笑ってんだよ…」てくてくしてくマオを見送って
- マオ◥
- 02:49:36
- 「ねぇ、えっと…」とヴィオラにこえをかけ何か話してる(
- _ヴィオラ_◥
- 02:50:18
- 「……!……ですよ!」とにこにこ話して
- カイ◥
- 02:50:27
- 「……?」ちょっと気になるけどあんまり聞こえない
- マオ◥
- 02:50:36
- 「おまたせ」といって、戻ってくる((
- 02:51:32
- 「そういえば、あのメイドさんも冒険者なんだって。少し驚いたよ」」
- カイ◥
- 02:51:34
- 「…? ん、じゃ戻るか」立ち上がって
- マオ◥
- 02:52:42
- 「うん、戻ろうか」にこっと笑って
- カイ◥
- 02:53:07
- 「へー、ただのメイドって訳じゃないんだな」
- 02:53:17
- 「じゃあ戻るよ、バルドにしては美味しかったよ、ありがとなー」>バルド
- _バルド_◥
- 02:53:35
- 「…しては、ってなんだ!」
- カイ◥
- 02:54:17
- 「褒めてるんだって」いたずらに笑って 手も取って怒られないうちに逃げよう
- マオ◥
- 02:54:49
- 「おにーさん、まったねー!」一緒に逃げる(
- _???_◥
- 02:55:05
- 自室へ帰宅!
- カイ◥
- 02:55:45
- 「あー、疲れた…」ベッドに座り込んで
- マオ◥
- 02:56:27
- 「なんでご飯たべただけで疲れてるの?」笑いつつ隣に寄り添って座りつつ
- カイ◥
- 02:57:21
- 「あんまりからかうなって…」やれやれと マオにはかなわない(
- マオ◥
- 02:58:04
- 「ふふっ、カイがかわいいからなぁ。ついつい」くすくすわらって はっはっは((
- カイ◥
- 02:58:12
- からかってたつもりがからかわれてる(
- マオ◥
- 02:58:24
- マオですから((
- カイ◥
- 02:59:47
- 「はぁ… …そういえばさっきあのメイドと何か話してなかったか?」笑ってるマオ見て苦笑しつつ そういえば何か話してたな、と
- マオ◥
- 03:00:56
- 「ん?ああ、色々聞いてただけだよ。いや、目立ってからどういう子なんだろうなーって」ああと思い出し、そういうとにこりと笑い
- カイ◥
- 03:02:31
- 「ん、ならいいんだけどな …ほんとに借りようとしてたのかと思って」
- マオ◥
- 03:02:54
- 「ふふっ、まさかするわけないでしょ」(((
- 03:03:17
- 「カイは、僕があれ着たら嫌なの?」きょとんとして((
- カイ◥
- 03:05:06
- 「嫌な訳ないだろ…けど…、」ぐぬぬ、と言葉につまる((
- マオ◥
- 03:05:50
- 「…嫌じゃないなら、いいと思うんだけど…?…けど、何?」顔をじーっと覗き込む
- 03:06:03
- じーっと((
- 03:07:02
- ついでに、体をツンツンしてる((
- カイ◥
- 03:07:32
- 「あー…、えっとな…、…と、とにかく駄目なんだって!」めっちゃあせってる(
- マオ◥
- 03:08:31
- 「ふーん?じゃ、カイに見せなければいいのかな?ジンクあたりに試しにみてもらおうかな」
- 03:09:01
- 「似合わないかもしれないからね、先に意見を聞いておくのもいいかもしれないか」うんうんとうなずきつつ((
- 03:10:34
- 「あ、オラツィとかでもいいかも。ちゃんと意見くれそうだし、ジンクとはお酒飲みながらだし…」色々考えてる((
- カイ◥
- 03:10:48
- マオがいじわるだ((
- 03:10:51
- 「そういう事じゃないって!! …マオはそんなに着たいのか?あれ…」
- マオ◥
- 03:10:57
- ふふふ(
- 03:12:04
- 「ん?いや、着た事はないから着てみてもいいなっておもうだけだよ?あと、カイが喜ぶならいいかなーと思っただけだけど…」きょとんとしつつ
- 03:13:52
- 「男の格好ならいくらでもしてるんだけどね、仕事で。ああいう格好はしてこなかったからね」
- カイ◥
- 03:14:57
- 「…まぁ、着るんだったらジンク達には見せない方がいいかもな、またからかわれるかもしれないし」ちょっと落ち着いてきた
- 03:15:22
- 「…それに、わざわざジンク達に見せなくても俺がいるだろって」照れくさいけどジンク達に見られるのはいやだ(
- マオ◥
- 03:16:33
- 「ふふっ、そうだね。じゃあ、今度色々衣装でも探してきて、着てあげるよ」ふふっとわらいつつ、ニコニコと笑って
- カイ◥
- 03:17:26
- 「ん、ほどほどにな…」マオには負けたよ、と
- マオ◥
- 03:18:46
- 「僕は大抵、カイに勝てるよ。だてに男っぽくそだってないからね」ちょっと自慢げに(
- カイ◥
- 03:19:48
- 「なんでそんな自慢げなんだよ…」ちょっと笑って
- マオ◥
- 03:21:17
- 「カイはいつもはへたれてるからなぁ…たまーにかっこいいんだけど」最後はぼそっと(
- カイ◥
- 03:23:29
- 「聞こえてるからな…へたれじゃないし、たまには余計だ!」頭ぺしっと いつもつねられてるお返しだ((
- マオ◥
- 03:24:37
- 「えー、そうなの?へたれてるカイも、かっこいいカイも好きなんだけどなぁ」ぺしとされつつ、さらっとそんなことを((
- 03:25:21
- 「積極性は、僕のほうが上だけどね」自分でも照れてるけど、あんまり見せてないだけ((
- 03:25:38
- 良い意味でポーカーフェイスなのだ((
- カイ◥
- 03:25:49
- (((
- 03:27:34
- 「……っ」思いもしない返しがかえってきて目を合わせるのも恥ずかしい(
- マオ◥
- 03:28:27
- 「…カイ、照れてるの~?」わざと顔を覗き込む((
- 03:29:42
- 「ま、かわいげが僕にあるかといわれると、疑問でもあるけど」少しうーんと悩みつつ
- カイ◥
- 03:30:34
- 「…! …照れてるんだよ!誰かさんのせいでな!」のぞき込まれてびっくり
- マオ◥
- 03:31:44
- 「ああ、僕のせいか。まぁ、そんな照れ顔も好きだから困っちゃうんだよね。カイには魅力がたくさんあるからね」うーんと困っちゃうなーとわらいつつ
- カイ◥
- 03:33:46
- 「またそういう事言うだろ… ほんとに、マオにはかなわないな」照れ隠しに一緒に笑って
- マオ◥
- 03:35:10
- 「好きな相手に好きなところをちゃんと伝えるのは、長続きの秘訣なんだって母がいっていたものだからね」一緒にわらいつつ、カイの手に自分の手を載せつつ
- 03:36:12
- 「…うーん、もうちょっとこう女の子らしくしたほうが僕もいいってことかな」また少しうーんと悩みつつ
- カイ◥
- 03:38:40
- 「んー、そっか …なら、俺もちゃんと伝えとかないとな」
- マオ◥
- 03:39:14
- 「…?」きょとんとする(
- カイ◥
- 03:39:15
- 「…俺も、今のマオが好きだよ 変に女の子らしくなんかしなくても、マオがマオで居てくれればそれで十分だから、な」照れすぎて開き直った(
- マオ◥
- 03:40:43
- 「ぐっ……!う、うん……あー…そういうのに弱いんだ…カイの馬鹿…」ばふっと照れ隠しにベッドにだいぶして悶えてる((
- カイ◥
- 03:40:54
- 「今回は俺の勝ちだな」照れてるマオみていたずらっぽく笑って カイ君全然懲りてなかった(
- マオ◥
- 03:41:48
- 「……こうみえても、僕だっていつも…恥ずかしいんだからね…!」あいかわらず、ベッドに顔をおしつけたまま、照れてる(((
- 03:42:40
- 「……むぐぐ、カイのくせに…!」顔をあげて、顔だけ振り返りつつ、顔は真っ赤(
- カイ◥
- 03:43:08
- 「んー?いつも余裕そうな顔してるくせになー」照れてるマオ見てここぞとばかりに楽しんでる
- マオ◥
- 03:44:07
- 「僕は、そういうのが得意だからね!……カイにくずされるけど…!」また顔を隠しちゃう((
- カイ◥
- 03:46:05
- 「俺相手じゃ、マオもまだまだだな」もうめっちゃ笑ってる(
- マオ◥
- 03:46:51
- 「…ふん!ちょっとまってるといいよ!」しゅたっと立ち上がり、ささっと外にでていく
- 03:47:18
- 仕返しの始まりだ~((
- カイ◥
- 03:47:21
- 「……?」ちょっと笑いすぎたかなと
- 03:47:43
- そろそろ銀猫さんが寝落ちしてもおかしくない時間だ(
- マオ◥
- 03:48:46
- 隠密判定(
2D6 → 4 + 1 + 【11】 = 16
- 03:48:56
- ふふん平気なんだな((
- 03:49:08
- 気配も無く、部屋に入った((
- カイ◥
- 03:49:12
- 危険感知ふってやろうか((((((
- マオ◥
- 03:49:21
- どうぞwww
- カイ◥
- 03:49:36
2D6 → 1 + 5 + 【7】 = 13
- 03:49:59
- (
- マオ◥
- 03:50:04
- はっはっは(
- 03:51:10
- 「…カイ様」あっとカイが気づいたころには傍らに気配もなくふと気づけば、メイド服に身を包んだマオ(
- 03:51:37
- 「…わたくし、マオと申します。なんなりとお申し付けを」にっこーっと笑ってる(((
- カイ◥
- 03:52:21
- 「ん、いきなり出てったと思ったらいきなり帰ってきてどうしたんだよ…」
- 03:52:23
- 「からかいすぎたのは悪かったって……!?」気付いた
- マオ◥
- 03:52:55
- 「……」にこっと笑ってる、さながらほんとにメイド((
- カイ◥
- 03:53:39
- 「…それ、今借りて来たのか…?」照れるからあんまり直視してない((
- マオ◥
- 03:53:58
- 「わたくし、結構器用なものでできてしまうのですよね。さぁ、存分に翻弄してさしあげますね、カイ様」わざと顔を覗き込む
- 03:54:57
- 「ええ、カイ様に喜んでいtだけるかと思い、振る舞いまで教わってまいりましたわ」ほほほと笑って、楽しそう(
- 03:55:52
- ふっへっへ((
- カイ◥
- 03:56:45
- 「…そういうのはずるいだろ…」顔まっか
- マオ◥
- 03:57:17
- 「…とまぁ、見せ掛けメイドってやつになってみたよ。どう?」相変わらずじーっと見つつ、ふふふと笑ってる
- カイ◥
- 03:58:56
- 「どう?って…俺の反応見れば聞くまでもないだろ」相変わらず顔まっか
- 03:59:52
- 「…負けたよ、やっぱりマオには勝てないな」やれやれと
- マオ◥
- 04:00:45
- 「ふふ、ま…喜んでくれたならよかったよ」くすくす笑いつつ
- 04:01:12
- 「…っと」一瞬で早着替え((
- 04:01:50
- 「ま、形だけ見えるように取り繕ってるだけだから、仕事には使えないね。」服を畳みつつ、笑って
- カイ◥
- 04:03:15
- 「使えないって、俺の前以外でも着るつもりだったのかよ…」普段のマオに戻って落ち着いた
- マオ◥
- 04:03:25
- 「まぁ、ジンクあたりにならドッキリしてもよさそうだけど。オラツィは…うーん、ドッキリにならなそうだ」とかいいつつ、畳み終わる
- 04:04:58
- 「そういうつもりじゃないよ、あれかな、俺以外に見せてほしくないなーとか思ってくれてたりするのかな…それだったらそれで嬉しいんだけど」じっと顔をのぞきつつ、くすくす笑って
- 04:05:42
- 翻弄します(((
- カイ◥
- 04:06:33
- 「…分かってるならわざわざ言うなって」のぞかれて 恥ずかしい(
- 04:06:43
- しすぎだ(((
- マオ◥
- 04:07:27
- 「うーん、こう分かってても聞きたいものだしなぁとおもってさ」くすくす笑いつつ、隣に座り楽しそう(
- 04:09:14
- 「カイは色んな表情を見せてくれるから、楽しいね。だから、離れたくなくなっちゃうんだよね…カイの魅力は恐ろしいね」うんうんとうなずきつつ、傍らによりそって微笑み
- カイ◥
- 04:10:43
- 「どういう理屈だよ…」>分かってても聞きたい
- 04:10:46
- 「まぁ、マオが楽しそうならからかわれるのもそんなに悪くないんだけどな」はぁ、と苦笑しつつ
- 04:11:47
- 一緒に始まったはずのGMシトリ卓がおわったw(((
- マオ◥
- 04:12:02
- 「カイをこうやって、からかってたのしめるのも僕だけの特権だからね」ふふふっと笑って頬をツンツン
- 04:12:11
- wwww
- 04:12:32
- いやー、カイマオ楽しくって((
- カイ◥
- 04:12:40
- (((
- 04:13:07
- シトリさんがGM終わって帰ってきたらばれるな(
- マオ◥
- 04:13:30
- だろうね(知ってるし(((
- カイ◥
- 04:15:01
- 「…まぁ、ほどほどにな」何か言い返そうとも思ったけど諦めて されるがままに
- マオ◥
- 04:16:09
- 「あ、そうだ。そういえば…」ごそごそと荷物から何かだして
- カイ◥
- 04:16:37
- 「…んー?」疲れてあくびひとつ
- マオ◥
- 04:17:26
- 「手作りクッキーってやつだね、はい。あげよう」袋に入ったクッキーを出して渡し
- 04:18:09
- 「料理を勉強中でね、バルドさんとかマリアンヌさんに教わってたんだ。」
- カイ◥
- 04:18:19
- 「! マオって料理できたのか…?」びっくり
- マオ◥
- 04:18:55
- 「…味はたぶん大丈夫だけど…、まぁ、人にあげるのははじめてだけど」
- 04:19:34
- 「ずっと、一緒にこれからいるわけだし…一応女だしね。それくらいはしたいかなーって」
- 04:19:57
- 仕込みまで前日から実はしてた(
- カイ◥
- 04:20:13
- かわいいやつめ((
- マオ◥
- 04:20:22
- 恥ずかしくて渡せてなかった((
- 04:22:24
- 「もうちょっと上手くなったら、リーネとか、ジンクとかもあげたいけど…まぁ、そんなに期待はしちゃだめだよ?」ちょっと照れてて頬は赤い(
- カイ◥
- 04:23:09
- 「ん、そうだったのか マオの手料理って初めてだよな…大事に食べるよ」ちょっと照れつつ受け取って
- 04:23:25
- 「味は…まぁ、バルド…はともかくマリアンヌさんに教わったんなら全然安心だろ」
- 04:23:39
- 「言ってくれれば俺が教えてもよかったんだけどな」
- マオ◥
- 04:24:18
- 「…カイにばれちゃったら、びっくりさせられないでしょ」照れつつ
- カイ◥
- 04:24:50
- 「それもそうだな」笑って
- マオ◥
- 04:26:01
- 「こう、家庭っていうのは想像なかなかつかないんだけどさ…料理できたら、こう家庭って感じがするなーって……あ、えっと……」じぶんで行ってて恥ずかしくなった
- 04:27:45
- 「……気が早いんだけどさ…、あー…その、カイと一緒にずっといられたら……その、家庭とかも持てるかな…と、あー……!」自分で言ってはずかしくなって、ベッドに顔うずめだす((
- カイ◥
- 04:28:17
- 「…自分で言って自分で照れるなよ…。まぁ、マオがその気ならこれからは二人で作ってみるのもいいかもな」照れてるの見て笑いつつ
- マオ◥
- 04:29:27
- 「うん、料理はカイのほうがきっと先輩だからね」笑いつつ、起き上がり
- カイ◥
- 04:30:14
- 「取りあえずこれは大事にするよ、ありがとな」しまっといて後で仕事帰りのユウとこっそり食べよう
- 04:30:19
- 「ん、任せとけって!」
- マオ◥
- 04:31:25
- 「…カイ、いつもありがと。僕を好きになってくれてありがとう」といって、キスをして((
- カイ◥
- 04:31:39
- やばい卓組が帰ってくるぞ!!
- マオ◥
- 04:32:49
- 「む……余裕でやってるわけじゃないからね!…照れてるんだからね!」顔真っ赤(
- 04:32:53
- あら、ほんとだ(((
- カイ◥
- 04:32:56
- 「…!…これからもよろしくな、マオ」照れたりしないでちゃんと自分からもキスして
- _???_◥
- 04:33:24
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- 04:33:25
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- 04:33:27
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- 04:33:47
- こうして、カイとマオの大事な思い出が刻まれました
- 04:33:58
- 二人の運命に幸あらんことを
- 04:34:01
-
- 04:34:03
-
- 04:34:16
-
- マオ◥
- 04:34:26
- お疲れ様でした!w
- カイ◥
- 04:34:32
- おつかれさまでした!!
- 04:34:33
- 掃除だーいそげー!!
- マオ◥
- 04:34:46
- いっそげー!w
- SYSTEM◥
- 04:34:56
- マオ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 04:34:57
- カイ様が退室しました。
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