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20160818_0

2016/08/18
SYSTEM
01:32:14
リーネ様が入室しました。
SYSTEM
01:32:28
ジンク様が入室しました。
SYSTEM
01:32:30
ロリア様が入室しました。
TOPIC
01:32:33
百の勇者亭 居住区 by リーネ
ロリア
01:32:46
よろしくおねがいしまーす
リーネ
01:32:49
よろしくーw
ロリア
01:33:00
どきどきw
ジンク
01:33:08
しにそう
リーネ
01:33:21
がんばれジンクw
ロリア
01:33:31
ロリアの意思を頑張って崩してね(
リーネ
01:33:38
んでは。軽くナレーションから
ロリア
01:33:44
ほいほい
リーネ
01:33:50
さてどうなるかw
01:33:54
 
01:33:55
 
01:33:57
 
01:34:43
今は昼間、リーネとロリアは勇者亭の居住区画を二人で歩いている
01:35:49
つい先ほど、依頼を終えて、バルドに報告し、報酬を受け取ったところだ。部屋が近いことを知った二人は、雑談に花を咲かせつつ、それぞれの自室を目指してる・・・
01:35:50
 
リーネ
01:36:22
「でも、今回の依頼は酷いにおいだったねー!ロリア、大丈夫だった?気持ち悪くなってない?」
ロリア
01:37:33
「そうですね、酷い臭いでした…。私は、大丈夫ですよ。私は後衛でしたし」にこっとわらいつ頷いて
01:38:17
「……っ、ごめんなさい。リーネさん、先に部屋戻ってください」不意に顔色が青ざめて、座り込んで
リーネ
01:38:18
「でも、ロリアは身体強いほうじゃないんだから、心配で。馬車の中でもけっこうつらそうにしてたじゃん」
01:38:35
「ん?へ?ちょ、ロリア!?どうしたの?」
01:38:58
おもわずしゃがんで、ロリアの肩に手を置き、顔色をのぞきみて
01:39:36
「くっ・・・ル=ロウド様!」キュアウをかけてみるが、顔色はよくならない
ロリア
01:39:42
「……なんでもありませんから、大丈夫ですから」といって、辛そうながらも微笑み、クロがロリアの頬をなめて気遣いつつ
01:40:04
「…部屋に戻ればよくなりますから」といって、立ち上がって壁を伝いながら歩き出し
リーネ
01:40:05
「大丈夫な顔色じゃないよ!・・・ごめんね!」
01:40:33
ロリアの背中と足に手をいれて、お姫様だっこの要領でもちあげて
ロリア
01:40:43
「……ほんとに大丈夫ですから…、放っておいてくださ…!?」
01:40:57
「ちょっと、リーネさん!?」戸惑って
リーネ
01:41:36
「ほうっておけないよ!ここからならボクの部屋のが近い・・・!」そういって、目の前に目をやると、一人の青年があるいているのが目にはいる
01:41:52
「ジンク!よかった!手伝って!ロリアが倒れた!!」
ロリア
01:42:17
「ちょっと、リーネさん!?おろしてください!だいじょうぶですから!」珍しく大きな声で本気で抵抗
ジンク
01:42:33
「…?ああリーネ、どうしたんだ…ってロリア!?」気づく
ロリア
01:42:42
「……っ!リーネさん!離して!!」
リーネ
01:42:43
「ロリア!具合わるいんだから大声出さない!」
ロリア
01:43:06
怒ってるというよりは焦ってるようで
ジンク
01:43:30
「暴れて落ちたらどうすんだよ。具合悪いならおとなしく抱えられてた方が…」
リーネ
01:43:40
ロリアを腕と胸を利用して強く抱いて、ロリアを揺らさないように、リーネの部屋を目指して
ロリア
01:43:49
「……うるさい!!!」珍しく感情があらわになり
01:43:57
「……す、すみません」
01:44:04
そのあとしゅんとして
リーネ
01:44:12
「ジンク、おしりのほうのぽっけにカギはいってるから、開けて!」
ジンク
01:44:38
「………ああ、今開ける」鍵を取って、心ここにあらず。
リーネ
01:44:46
「ロリアにしては珍しいくらい感情的だね。・・・ジンク!どうしたの!?早く」
ロリア
01:44:51
「………もう、一体なんなんですか」今にも泣きそうで
TOPIC
01:45:10
リーネの部屋 by リーネ
ジンク
01:45:12
「あ、ああ。悪い」鍵を開ける
01:45:39
リーネの部屋は、いまどきの女の子と思えないくらいに、物がすくない質素な部屋だ。
ジンク
01:46:20
「(心当たりは…あれっきゃねーよな)」
01:46:27
ところどころ、ジャグリング用のボールや、△や□の模型が転がっている以外は、ベッドとタンス、衣類などの生活必需品しかない
_クロ_
01:46:45
「フーっ……』クロがリーネとジンクに威嚇
01:46:57
主を離せといってます(
リーネ
01:47:05
その中を、リーネはベッドにむけてまっすぐ進んで、ロリアをゆっくりベッドに寝かせる
ロリア
01:47:10
「クロ、めっ!」
_クロ_
01:47:33
「…にゃおーん」命令をききロリアに寄り添い
ロリア
01:47:50
「……あの、私部屋にかえりますから」
リーネ
01:47:55
「ロリア、大丈夫?・・・ジンク、ロリアの体調不良の原因、分かる?」
ジンク
01:48:26
「…ああ、多分な」
ロリア
01:48:32
「……大丈夫ですから、大丈夫ですから、放っておいてください」クロを抱きかかえてぎゅっとして
リーネ
01:48:37
「それはもっと顔色よくなってから!あんなに騒いだのに、まだ顔色蒼いよ?ねぇ、ロリア、そんなにボクのこと信用できない?」
ロリア
01:49:41
「……信頼はしてます、けど……いえる事じゃないんですよ、リーネさんには関係ないんだから」
リーネ
01:49:52
「ほうっておいて、って言われても、自分で歩けないでしょ。体調よくなるまでゆっくりしてよ」
ロリア
01:49:57
ちなみに一切ジンクと目を合わせない
リーネ
01:50:29
「関係ないって酷いなー。さっきまで一緒に依頼こなした仲なのに」ぶっすぅ、とほおを膨れさせて
ロリア
01:50:32
「……わかりました」折れたらしく頷いてクロをぎゅっと抱えてだんまり
ジンク
01:50:42
「………」何事か考えてるよ
リーネ
01:51:43
「・・・ふう。」そうはいっても、本気でおこってはいない。ロリアがおとなしくなったのを見て、一安心、というように、顔を緩ませて
ロリア
01:51:53
「……それに、このことを離せば傷つくのは、……」
01:52:11
「……リーネさん、あなただと思います」
リーネ
01:52:17
「・・・ジンク、さっき、体調不良の原因、わかるっていってたよね。治せそう?」
01:52:33
「?」なんでボクが?って顔でロリアを見て
ジンク
01:53:09
「…退潮不良を治すのは無理だ。…だが今苦しんでるのは治す。絶対に」
ロリア
01:53:20
「……リーネさんは無自覚ですし、ジンクさんもあの調子だし、…ああ、もう…」
ジンク
01:53:34
「ロリア、何時気づいた?」
リーネ
01:53:37
「????」二人の言っている内容がいまいち理解できずに
01:54:49
ロリアがジンクのことを一切みようとしないのにいまさら気づき、あれ、ロリアってジンクのこと嫌いだったんだ、これはしくじったかなーとか勝手に思っている(
ロリア
01:54:51
「…………不調はあれから、1ヶ月すぎてから。……わかったのは、つい前日2ヶ月前ですね」
01:55:25
「……今はちょうど4ヶ月目でしょうね。家を出たのは、先月ですから」
ジンク
01:55:26
「で、何故俺の所に来なかった。…まあ理由は大体分かってるけどな」
リーネ
01:56:16
「え、ロリア、4ヶ月も・・・」といいかけるが、二人の雰囲気がただ事でない事にきづき、そのまま押し黙って
ロリア
01:56:30
「……いけるとおもいますか!?」起き上がってジンクをにらみつけるようにしつつ、でもそのあとすぐに目をふせて
01:56:52
「……私にはそんな勇気は無いですよ、ジンクさん」
リーネ
01:57:39
「・・・え、えっと・・・ゴメン、ロリア、ジンク、ボクにもわかるように・・・」二人の顔を交互に見ながら
ジンク
01:57:43
「…だろうな。大体分かってる」
ロリア
01:58:16
「……、リーネさんはお酒には強いですか?」ふいにぽつんときいて
01:59:09
「……私は、一切飲むなといわれていました。一滴も…と。……飲むと人格が変わるそうなんですよ、私」
リーネ
01:59:21
「ん?ボク?あんまり意識したことないけど・・・・んー。普通くらいじゃないかな?」
ジンク
01:59:31
「………まあ、リーネにはこれじゃ分かんねーわな」
リーネ
01:59:40
「ありゃ。そうなんだー。じゃあ、飲まないほうがいいねぇ」
ロリア
02:00:08
「………先日、飲まされまして」と指指したのがジンク
ジンク
02:00:37
「ああ、そうだな」
ロリア
02:00:37
「……まぁ、私も迂闊だったんですけど……、何も知りませんでしたし」
リーネ
02:00:46
「ありゃ。」
ロリア
02:01:37
「……私は、ジンクさんと何回もお仕事をご一緒してました。それで、信用もしていて……きっと、特別な感情もあったと思います」
02:02:00
「……それで、飲んでしまった私のせいでもあります」
ジンク
02:02:28
「それは違うぞ。飲めない奴に飲ませた俺が十割悪い」
リーネ
02:03:02
「???」話がすすんでいるのか、いないのか、そんな顔をして
ロリア
02:03:10
「……全部が全部ってわけでもないでしょう:
02:03:35
「……リーネさん、結構純粋な方みたいですから…、失礼とは思いますが」
ジンク
02:03:43
「全部が全部だよ。お前に悪い事なんて…ああ、すぐ俺に相談に来なかったのは悪かったな」
ロリア
02:03:51
「 子供はどうやってできるか、お分かりですか 」
02:03:57
((
リーネ
02:04:21
「ん?100回キスしたらコウノトリさんがはこんでくるんだよね?」
ロリア
02:04:30
「…相談なんてするわけないじゃないですか、そもそも顔つきあわせられなかったんですから」>ジンク
02:04:48
「……うーん」苦笑して
02:05:10
「……パス」といって、ジンクになげます(((
ジンク
02:05:10
「だから俺の顔に光槍ぶち込みに来れば良かったって言ってんだよ」
02:05:27
「そして回すのかお前。」
リーネ
02:05:47
www
ロリア
02:05:58
「……ジンクさんに…そんなことできませんよ、…」うつむいて
リーネ
02:05:58
「?」ジンクの顔をみて
ジンク
02:06:16
「…後で話す。ちょっと気にするな」
ロリア
02:06:37
「……つまり、リーネさん」
リーネ
02:06:43
「あ、うん」頭に疑問符撒いて
ロリア
02:07:03
「……私のおなかにはこの方の子どもがいます」
02:07:14
ジンク指差し
ジンク
02:07:32
「………」あーやっぱりかーみたいな顔
ロリア
02:07:40
「……お酒を飲んだ私が、何をしゃべったのか知りませんが」
リーネ
02:08:13
「おおお!そうだったんだ!じゃあロリアもうちょっとでお母さん!すごい!だから体調わるかったんだ!ダメだよ!安静にしてないと!それでジンクがおとうさ・・・あれ?」途中まではなして、何故か両目から涙がでてきて
ロリア
02:08:52
「……だから、言いたくなかったんですよ。リーネさん」リーネに悲しそうに微笑んで
リーネ
02:09:05
流石に、サーカス団内でおなかの大きくなった同僚はみているだろう
ロリア
02:09:08
「……あなたは、ジンクさんのことがスキでしょう?」
ジンク
02:09:16
「…………」髪をガリガリ掻き毟る
リーネ
02:09:17
「あ、あれ?なんで涙が・・・?」
02:09:32
「・・・ボク、がジンクを?」
ロリア
02:09:39
「……そして、ジンクさんは…どうでしょうね、私の口からはいいませんが」
リーネ
02:09:47
そういって、ジンクのほうをみて
02:10:09
心臓になにか、突き刺さるような痛みを感じて
ロリア
02:10:21
「……そして、私もジンクさんに対して好意をもっていました。」
02:10:49
「……いつからでしょうね、私は何も知らなかったから…無知だったからそうなったのかもしれませんが」
02:11:47
「……だから、親にも反抗してまで家をでて、一人で育てようっておもいました」
リーネ
02:11:51
「・・・」ああ、そういうことか、ボクは、ジンクのことがすきで・・・でも、ロリアに先こされちゃったんだ・・・と、ふと納得して
02:12:09
「へ?一人で???」
ロリア
02:12:23
「…リーネさん、あなたがいたから。私は、諦めるつもりだったんです。全部気持ちも全部捨てて」
02:12:39
「…だって、私はリーネさんに勝てないから」
リーネ
02:13:05
「へ!?なんで!ロリアもジンクのことがすきなんでしょ!?なんで諦めるの?なんで勝てないの!?」
ロリア
02:14:31
「……勝てませんよ、あなたには。……見ていればわかりますから、ジンクさんとの心の距離はあなたのほうが近いですから」
02:15:03
「…それに私は」
02:15:22
「 あと15年で死んでしまうから 」
02:16:02
「……そんな私が、誰かの傍にいるなんてできるはずがないんです。置いていかれる悲しさは、知っているから」
リーネ
02:16:12
「・・・」
ジンク
02:16:31
「………」ふう、と大きく息を吐く
02:17:08
「さて、初めから1つづつ俺からも話させてもらおうか」
02:17:33
「まずリーネ」
リーネ
02:17:39
「ジンク・・・」どうしたらいいの?という瞳で、彼をみて
ロリア
02:17:42
「……はい」クロを不安げになでつつ
ジンク
02:18:51
「…お前のことが好きだ。結婚してください」唐突なプロポーズがリーネを襲う!(
ロリア
02:19:12
(((
リーネ
02:19:19
「・・・ほぇ?」
02:19:32
あまりにも唐突な発言に、一泊理解できなくて
ジンク
02:19:50
「聞こえなかったなら何度でも言ってやる。好きだ、リーネ」
リーネ
02:19:51
少し理解して、顔真っ赤にして、なんだか胸がほんわかして
ロリア
02:19:51
「……おお、男らしいですね」思わず拍手
リーネ
02:20:32
次の瞬間に、「んな!ふざけんなぁ!?」猛烈な怒りがおしよせて、ジンク
02:20:41
を思わず殴っちゃう((
ロリア
02:20:50
「…(よかった、これでリーネさんが幸せになれる)」ほっとしつつ、少し悲しくなる
ジンク
02:20:57
「…ふざけてねぇよ」殴られる
ロリア
02:21:03
「…!??」
02:21:19
「リーネさん!なにしてるんですか!?」
リーネ
02:21:26
「ジンク、ロリア好きだったんでしょ!?100回キスしたんでしょ!ソレロリアにいってあげることでしょ!なんでロリアの前でそんな酷いこというの!?」
ジンク
02:21:32
「まずこの言葉は外せない。まずこれを言わなきゃここから先の話が出来ねぇんだよ」
ロリア
02:22:05
「……リーネさん、落ち着いてください。…私のことはいいですから」といってなだめる
リーネ
02:22:09
「は、ず、せ!!!!」ぎりぎりぎりと首を絞めて
ジンク
02:22:22
「それでも!俺が好きなのはお前なんだよ!しょうがねーだろうが好きになったもんは!」首を絞められながら
リーネ
02:22:52
「んならなんでロリアと100回キスしたの!?どういうことなのかイチから説明しなさい!!」ぎりぎりぎr
ロリア
02:23:06
「……っ」胸が痛くなって、ぐっと手に力を入れて
ジンク
02:23:26
「説明すっから俺の首を解放しろ!こんな理由で教会行きたくねぇよ!」
リーネ
02:23:42
「・・・わかった」手離して
ロリア
02:24:22
「(聞きたくない……もう、聞きたくない)」目を閉じて
リーネ
02:24:32
「・・・」無言でロリアの足元のベッドに背中があたるように、床に座って
ジンク
02:24:39
「…アースヒール」ボソッと
2D6 → 3 + 2 + 【14】 = 19
リーネ
02:25:02
まぁ、しないとその後ヘタすると死ぬからね((なにやるきだ
ジンク
02:25:07
「たっく、本気で絞めやがって…」
_クロ_
02:25:15
「…にゃおーん」
ジンク
02:25:16
16 = 2 (2 + 6 = 8) + 【14】 威力 : 0
_クロ_
02:25:35
ジンクをじっと見るクロ(♂)
リーネ
02:26:07
「ジンクは本気で好きっていったり100回キスしたわけじゃないってことかな?」ボソっと発言がきこえて((
ジンク
02:27:48
「まず言っとくが、俺に恋愛の機微は分からん。」多分みんな分かってない
リーネ
02:28:41
「もう一発殴られたい?」拳ぐ、と握って(
ロリア
02:29:03
「…リーネさん、おちつきましょう」(落ち着いてないのこのこ
ジンク
02:29:10
「やめろ。その拳は俺に効く。」今装備付けてないんです
リーネ
02:29:23
なお、リーネは笑顔だ。額に青筋浮かんでるが((
02:29:53
「・・・」ロリアのほうをちら、っとみて、「・・・」すーはー、と深呼吸して
ロリア
02:30:28
「……」感情がよくよめないくらい、複雑そうな表情
ジンク
02:30:46
「まあぶっちゃけロリアの事もやった時はそこまで本気じゃないしな。出来たからやったら大当たり、みたいな感じだ」屑ですわこれは
ロリア
02:31:06
「…まぁ、でしょうね」
リーネ
02:31:13
「・・・ほう」ゆらぁり、と立ち上がり
ジンク
02:31:32
「そしてそれを踏まえて、だ。」
02:32:03
「お前を幸せにしたい。俺の所に来い、ロリア」>ロリア 疲れる…
ロリア
02:32:15
「……お断りします」
02:32:22
(即答
リーネ
02:32:33
「・・・」ファイティングポーズをとったところで、ジンクの発言をきいて
02:32:43
ジンクがんばれ・・w
ジンク
02:32:44
「断るな。お前は幸せになる義務がある」
ロリア
02:32:54
「……嫌です」
ジンク
02:33:12
「何故?」
ロリア
02:33:18
「…それにそんな気持ちでそんなこといわれても、みじめになるだけっていうのがわかりませんか?」
02:33:35
「…わからないでしょうね」
ジンク
02:33:55
「?お前まさか俺が同情や憐憫でプロポーズしてるとでも思ってるのか?」
リーネ
02:34:07
「・・・」みじめになる、その言葉が、何故か心に強くとどまって
ロリア
02:34:33
「……リーネさんに言ってるのを私は聞いていましたよ。それを聞いてもなお、はいといえるほど」
02:34:45
「 私はいい子じゃない 」
ジンク
02:34:58
「そうか。俺はもっといい子じゃない」
02:35:21
「だからお前の意思はあんまり考慮しない」
ロリア
02:35:21
「……私はいいですから、放っておいてくれていいですから」
リーネ
02:35:33
「ジンク、ロリア・・・」ボクは、どうしたらいいんだろう、と一人考えて
ロリア
02:35:40
「……考慮してくださいよ」半ばあきれてきた(
ジンク
02:35:45
「(大きくため息を吐いて)あのな、ロリア」
ロリア
02:36:10
「……なんですか」
ジンク
02:37:31
「お前が不幸だと俺が可哀想だ。だから、幸せになってくれ」堂々と言い放つぜ!
ロリア
02:38:34
「……私は、もう長くないんですよ。生きれる時間も、それでもですか…」
リーネ
02:39:02
「ジンク・・・」ああ、ボク、フラれちゃったんだ・・・と、一筋の涙をこぼして
ロリア
02:39:12
「……私は、耐えられる自信なんて、ありません」
ジンク
02:39:30
「俺は長いぞ。お前どころかリーネに比べても大分長い。お前らの寿命差なんて誤差だ誤差」異貌化して言う
02:40:16
「…?そしてリーネ。何で泣いてんのお前?」
リーネ
02:40:53
「へ!?・・いや!なんでも、なんでもないよ!?ちょ、ちょっと感動的なシーンだったから!」無理やり誤魔化して
ロリア
02:41:00
「……ナイトメアだったんですか、海エルフっていってませんでしたっけ…」(
02:41:12
「……まぁ、それはもいいとしましょう」
ジンク
02:41:33
「…?だからお前もその感動的なシーンの一員だろうが何言ってんだ」
リーネ
02:42:16
「一員、って言われても・・・」フラれちゃったし、って顔で、視線をそらして
ロリア
02:42:23
「………」少し黙りつつ
リーネ
02:42:27
その視線は、そのままロリアのほうに
ロリア
02:42:39
「……リーネさん」
ジンク
02:42:48
「お前たちが俺の翼だ!って奴だよ。お前ら二人とも、俺様のために嫁に来い!いや来てください!」
リーネ
02:43:09
「・・・」ロリアに、幸せになってほしい、けど、断って欲しいそんなことを重いながら
ロリア
02:43:17
「…この人は、自分には私、と子供とリーネさんを養う甲斐性があるそうです」
リーネ
02:43:31
「ほぇ!?」
ロリア
02:43:45
「……本当かはしりませんがね」
02:44:31
「……私は、子のこの成人はとても見守れませんから。……だから」
リーネ
02:44:38
「へ?ほぇ、ほわ、え?」
ジンク
02:44:39
「はっは、どうしても断るというなら土下座までならするぞ。さあ、どうする!?」
ロリア
02:44:58
「……私の幸せのためじゃなくて、この子のために私はあなたの妻にでもなんでもなります」
02:45:19
「そして、リーネさんもそれには必要だから」
リーネ
02:45:42
「ちょ、ロリア、何言っているの!?」
ロリア
02:45:46
「…はいっていってあげないと、この人折れないと思います」
ジンク
02:45:54
「まあ今はそれでいいや。…絶対幸せにしてやるしな」
リーネ
02:46:02
「ロリアは、ジンクと一緒になるのは、ロリアの幸せじゃないっていうの!?」
ロリア
02:46:24
「…それに、私はこの子をジンクさんじゃなくて、リーネさんに託すから」
ジンク
02:46:52
「待て、養育権はそもそも俺とロリアの2人にあるのではないのか」
リーネ
02:47:16
「へ、それはいいけど・・・ジンク、いったい何したの?めちゃくちゃ嫌われてない?」
ロリア
02:47:20
「……ふん、私の子供ですから。産むのは私です」
ジンク
02:47:59
「さあ?だがまあ結婚出来ないほど嫌いってわけじゃないなら大丈夫だよきっと」
ロリア
02:48:07
「…私は、子のこのために一生をささげるつもりですから。この子さえいればどこって幸せです」
ジンク
02:48:15
「頑張って惚れなおさせればいい」
02:48:50
「うーむ、仕込んだのは俺だが」
ロリア
02:49:00
「……クロ」
_クロ_
02:49:12
「にゃおーーーん!」ひっかく(
リーネ
02:49:21
「ふーん・・・」ロリアを見つめるジンクの横顔をみながら
ロリア
02:49:32
「…よしよし」もどってきたクロを撫でる
ジンク
02:50:06
「痛い痛い。あ、反撃するなよソー」カエルに声を掛ける
ロリア
02:50:29
「……でも、リーネさんが はい といわなければ私も ここで折れないで嫌だといいつづけます」
ジンク
02:50:34
  ソー…新しく生えたカエルのファミリア
ロリア
02:50:40
リーネ
02:50:43
生えたwwww
ジンク
02:51:05
「そうだそうだ。リーネ、お前はどうなんだ。はいかイエスで答えろよ」
リーネ
02:51:11
「ボクは・・・・」
02:51:32
「ボクは・・・イヤ。ジンクの妻になんてならない」
ジンク
02:52:11
「そうか、じゃあ嫁で」
ロリア
02:52:11
「…振られてますよ、ジンクさん」猫を撫でながら(
リーネ
02:52:34
「じゃあ、じゃないよ!嫁にも妻にも恋人にもなんない!!」
ジンク
02:53:21
「ワイフならなるか…とかそういう話じゃねーな。理由を話せ理由を。男を振るなら相応の理由を見せろ」
02:53:42
「あ、顔が好みじゃないとかはやめろよ。傷つくから」
リーネ
02:54:18
「むしろボクと結婚したいっていう理由を教えて欲しいくらいだけど・・・」とはいいつつ、息を整えて
ジンク
02:54:34
「え、好きだから」
リーネ
02:54:53
「・・・だ、だからー!そういうことじゃなくて!」
02:54:58
顔を赤くしつつ
02:55:56
「・・・ボクも、ジンクのことは好き、だよ・・・よくわかんなかったけど、ロリアのおなかにジンクの赤ちゃんがいる、ってきいて、分かった」ろりあの~あたりのくだりで、すごくつらそうにして
ジンク
02:56:55
「そうか奇遇だな。俺が分かったのもそのあたりだ」
リーネ
02:57:12
「でも、ジンクだって、口ではあんなこといったって、ロリアのこと好きなんでしょ?」
02:57:31
「・・・」一緒、といわれて、また頬を赤くして
02:57:52
「そうじゃなかったら、100回もキスしたりしないもん!」
ジンク
02:58:08
「ん?そもそもさっきから好きだと言っているつもりだ。嫌いだったらどこか遠くで勝手に不幸になって下さいと言うだけだし」
リーネ
02:58:40
「ロリアのおなかの中に赤ちゃんいるんだよ!ジンクはボクのことなんかきにしないで、ロリアを一生懸命幸せにするべきだよ!!」
ジンク
02:58:59
「そしたらお前が不幸だろうが!」
リーネ
02:59:18
「それに・・・」
ジンク
02:59:21
「お前が不幸になったら元も子もねーだろうが!」
リーネ
02:59:40
何かをつぶやこうとしたし瞬間、ジンクにそういわれて、カっときて
02:59:57
「ジンクと一緒になっても不幸だよ!つらいよ!!!!」
ジンク
03:00:20
「そうか幸せに変えてやるよ!」もう譲らんよ!
リーネ
03:00:30
「ロリアの中には、赤ちゃんがいるんだよ!ジ、ジンクと、ロリアの愛の結晶が!!」
03:00:57
「ボクにはそんなのないんだよ!それなのに、好きだから一緒になれ、とか酷くない!?」
03:01:05
涙を流しながら
03:01:12
「ボクは!」
ジンク
03:01:18
「…そうかつまり今からお前にも仕込めばその言い訳は通じなくなるな!」
ロリア
03:01:23
「………」リーネの背中を撫でて
リーネ
03:01:39
「だーかーらー!」
03:01:47
「ソレがいやだっていっているの!!」
ジンク
03:02:04
「どれが嫌だ!」
リーネ
03:02:34
「ボクは・・・ボクは、みんながここにくるまで、ボクを見つけてくれるまで、冒険者をやらなくっちゃいけないの!」
03:02:54
「子供を生んで冒険者を休めないの!」
03:03:34
「だから、ボクはジンクと100回キスできないの!コウノトリさんは呼べないの!!」
ロリア
03:04:01
「……うーん」子供への知識がと少し苦笑(
ジンク
03:04:35
「…よし分かった。ちょっと旅に出てくる。」
リーネ
03:04:38
「なのに・・・・それなのに、ロリアのおなかがおっきくなっていくのを見るのは、イヤ!」
03:05:00
途中までうったあと打ち直すPL(
03:05:39
「・・・」はぁ、はぁ、と肩で息をして
ジンク
03:05:43
「俺が今からお前の家族を見つけ出して娘さん下さいって頭下げて来ればすべて解決するな。どんな名前の奴らかだけ教えてくれ」
03:06:28
絶対に譲る気が無いPL(
リーネ
03:07:07
「・・・ソーナテス、奇芸団・・・団長の名前はジャンクで、お父さんとお母さんはヤシラと、カヤネ」
ジンク
03:07:36
「分かった。後何かお前が俺と結婚できない理由はあるか?」
03:08:01
「あるなら言え。順番に潰して回る」
リーネ
03:08:19
「・・・」全部解決した、とは死んでもいいたくなくて
03:08:31
「ある。ロリアのほうが子供先に生まれちゃう」
ジンク
03:09:08
「諦めろ。」
リーネ
03:09:32
「やだ。それにロリアのほうが先に死んじゃう。不公平」
ジンク
03:10:06
「つまり俺にハイマン延命の方法を探せってことだな。任せろ」
ロリア
03:10:34
「……いや、探さなくてもいいですよ」
ジンク
03:11:05
「探すよ。だって俺嫁に先立たれたくないし」
ロリア
03:11:13
「(このこに悪影響がでませんように…)」
03:11:36
「…そういう種族なんですから、受け入れてください」自分も諦めてるし
リーネ
03:11:48
「なら、ボクの寿命ものばさないといけないよ?ボクだって人間だもん・・・ジンクよりずっとはやくおばあちゃんになって、死んじゃうもん」
ジンク
03:12:25
「そっちも頑張る。まあ何とかするさ。さあ次の理由を言うのだ」
リーネ
03:12:26
すこしだけ、本当にすこしだけ、若いまま死ねる、というのは、うらやましいな、と思って、そうおもった自分を、恥じて
03:13:07
「それが全部解決しないと、やだ。」
ジンク
03:13:21
今思いついてるのはぶっちゃけレベル16になって小神になるくらいしかない(
リーネ
03:13:31
ほんとうになw
ジンク
03:14:05
「一方的に条件を突きつけるのは不公平だ。何時か全部解決すると約束するから今結婚しろ」
リーネ
03:14:45
「だーかーら!ロリアと結婚すればいいじゃん!ボクなんてほっといてよ!!」
ジンク
03:15:20
「だから俺はお前と結婚したいんだってさっきから言ってんだろ!!」
リーネ
03:15:27
「ジンクが結婚したい、っていうから条件だしたんだよ!ムリだっていうんなら結婚できないじゃん!」
ロリア
03:15:58
「……だったら」
リーネ
03:16:04
「ロリアがいるんだからボクなんて要らないでしょ!」
ジンク
03:16:22
「条件が多すぎるだろうが!カグヤヒメでももうちょっと加減するわ!」
リーネ
03:16:44
難易度的に大差ない(
ジンク
03:16:59
「人類に出来きてねーこと2つも要求されてんだぞ!」
ロリア
03:17:06
「……私は生まなければいいんじゃないでしょうか」
リーネ
03:17:13
「カグヤヒメは一人と結婚するためじゃん!ロリアと結婚できるならいーじゃん!!」
ジンク
03:17:31
「ふざけんなそれ言ったらお前が不幸だろうが」
リーネ
03:17:48
「なんでロリアがそんなこというの!?」
ジンク
03:18:15
「だー、かー、ら!俺はお前と結婚したいんだって言ってんだろうが!!人の話聞いてんのかお前は!!」
ロリア
03:18:38
「……リーネさんの悲しむところをみたかったわけじゃない。こんなふうになってほしいんじゃありません…」
リーネ
03:18:41
「ボクはヤダっていったじゃん!人の話利いてないのはジンクでしょ!!」
03:19:58
「あああ!?なんでロリアがそんな悲しい顔するの!?大丈夫だよ!ボクはジンクと一緒になれなくても悲しくないもん。お父さんだって、お母さんだっているし!」
ロリア
03:20:59
「…本当に悲しくないんですか?リーネさん」
リーネ
03:21:12
「ないもん!」
03:21:47
胸にささる、ちくりとした痛みを、誤魔化して。・・・だって、今一緒になったら、もっと酷い痛みに襲われるから
ジンク
03:22:20
「いーや嘘だね!絶対にお前は俺と一緒になれないと泣くね!間違いなく!!」
ロリア
03:22:22
「……そうですか。だったら、嫌いっていってあげたらどうですか?」
03:22:48
「 ちゃんと 嫌い って、言えばいいじゃないですか」
リーネ
03:22:59
「その分ロリアを幸せにしてやれー!!!」ジンクに、思いっきりビンタを食らわせて
03:23:32
「はぁ、はぁ、・・・・」ロリアの言葉は聞こえてる、ジンクの言葉も、聞こえてる
ロリア
03:23:40
「……面と向かって、ちゃんと言ったらどうですか?」
ジンク
03:23:55
「俺は!お前とロリアと幸せになりたいんだよ!!」ビンタされた後に手を強くつかんで
ロリア
03:24:07
「…無責任男、くず、最低、お前なんて大嫌いだっていえばいいですよ」
03:24:11
((
リーネ
03:24:18
「ジン、ジンクなんて、だいっきらいだ!!離せー!」もう片方の手でグーパンして
ジンク
03:25:02
「離さない。絶対に。」殴られても放しません
リーネ
03:25:55
「は、な、せ!!」全力で、なんども、なんどもジンクを殴って
ジンク
03:26:32
「…………」リーネを見つめたまま表情1つ変えません
ロリア
03:27:26
真、第三階位の衰。失感、痙攣――麻痺(ウェス。ザルド・リ・ドム。ロス、クラム――ビリス)
03:27:47
リーネに行使(
03:27:50
2D6 → 3 + 3 + 【14】 = 20
03:28:03
「……いい加減にしてください!!!!」
リーネ
03:28:14
無意識に魔力はこめているだろうから
2D6 → 1 + 3 + 【12-2】 = 14
03:28:21
ごめん、変転で抵抗
ロリア
03:28:36
「…子供じゃないですか!!もう!」
リーネ
03:28:57
「子供だもん!まだ赤ちゃんおなかにいない、子供だもん!!」
ロリア
03:29:12
「……だからって」
03:29:31
「ジンクさんを殴るのはやめてください!!」
ジンク
03:29:39
「………」無言で伝って来た電気で痺れ中でございます
リーネ
03:29:57
「じゃあロリアがジンクを守ればいいんだ!!」
ロリア
03:31:18
「……っ!!」リーネの頬をびんたして
03:31:25
「それができたら・・・・!!」
リーネ
03:31:39
「・・・っ!!!」
ロリア
03:31:44
「それができたら、とっくにやってます!!ながくいきれるものなら!!!」
03:32:06
「それがわたしには!!!!」
03:32:18
「 出来ないんですよ!!!! 」
03:32:29
「…冷静になってください、おねがいだから」
リーネ
03:32:39
「うるさい!ジンクとの赤ちゃんいるくせに・・・!!なんでボクに譲ろうとするの!!」
03:33:24
「ボクにだって出来ないよ!なんでそんな辛そうなんだよ!好きな人がいて、子供ができて・・・なんでそんなにつらそうなの!?」
ロリア
03:34:16
「……当たり前じゃないですか、だって私だってジンクさんのこと嫌いにはなれないんですから。」
03:34:36
「それに…いま、つらいのは、私だけじゃない、あなただけじゃない!」」
ジンク
03:34:38
好きって言おうぜ!(
ロリア
03:35:05
「…あなただけが、不幸なわけでも、私だけが不幸なわけでもない!」
03:36:06
「あなたが断れば、あなたも不幸になります、そしてジンクさんも、そして私も」
リーネ
03:36:26
「だから・・・だからなんなの!だからどうしたの!ボクは!幸せになりたいから、ジンクのことをフるんだ!」
ロリア
03:36:35
「…私が断れば、ジンクさんが不幸になって、あなたが不幸になる」
リーネ
03:36:46
「ならない!」
03:36:57
あ、ごめん、間違えた
03:37:07
ちょっと発言ナシで
ロリア
03:37:07
「無理でしょう、そんな顔で、そんなことをいったって」
03:37:17
あいw
ジンク
03:37:22
あっはーい
リーネ
03:37:44
私が、の部分がリーネさんが、にみえちゃってね(てへ
ジンク
03:37:50
文字を修正できる機能とか欲しい。削除申請みたいなやつ
リーネ
03:38:51
「じゃあ、どうすればいいの!?ボクもロリアもジンクのお嫁さんになって、ボクは・・・ボクはロリアのおなかが大きくなるのを黙って見れてばいいの!?」
ロリア
03:39:34
「それが嫌なのだったら、今、この場でこの子を殺しましょうか?」
リーネ
03:39:44
「ロリアが死んで!やった、ジンクはボクのものだ、ってよろこべばいいの!?・・・・そんなの、そんなのやだ・・・!!!!」
ロリア
03:39:59
「…あなたは、この子にまで罪をかぶせるんですか?」
リーネ
03:40:04
「それも、イヤだ・・・!!!」
ロリア
03:40:26
「……選択するのは、あなたです」
03:40:42
「…いつだってそうです、選んで進むのは自分自身です」
03:41:00
「……いつまでも、子供の雛じゃどこにも羽ばたけない」
03:41:28
「……それに、サーカスの皆さんに見つけてほしいっていってましたよね」
03:41:51
「 ほんとに見つけてほしいなら、じぶんから探すべきです 」
リーネ
03:41:54
「イヤだよ・・・ロリアに死んで欲しくない。ロリアの赤ちゃんに死んで欲しくない。ロリアがしんで、ボクとジンクだけになりたくない」
ロリア
03:42:17
「…いつまでたっても、そんなんじゃ見つけてくれても見放されますよ」
03:42:29
「……いつまでも、子供ではいられない」
03:43:05
「……全部は選べないのが、私達なんですよ。だから、選択しなきゃいけない」
03:43:43
「……選択で迷ったなら、自分の心に聞けばいいんです」
03:43:56
「…一番したいことはなにか」
ジンク
03:44:10
まあそれを全部選ぼうとしてるのが俺なんだけどね
ロリア
03:44:26
『 あなたはジンクさんの傍にいたいのか、いたくないのかどちらですか 』
03:44:38
((
03:44:47
同収集していいかわからんのだもん(
リーネ
03:45:04
ほんとうにねぇ
ジンク
03:46:10
俺にも分からんぜよ
ロリア
03:46:33
「私は、この子のために傍にいることを選択します。それが、私の選択です」
リーネ
03:46:35
「・・・わかんない、一緒にいたいけど、居たくない。どうしたらいいか、わかんないよ・・・・」ぼろぼろと、泣き出して
ロリア
03:47:20
「……だからとりあえず、お試しでみんなでくらしてみましょう」
03:47:28
「……その選択を出すために」
ジンク
03:47:45
「お試しは無しだ。」
ロリア
03:48:00
「いいえ、無しじゃありません」
ジンク
03:48:38
「無しだよ。そうなったらきっとズルズルといっちまう。」
03:48:54
「それじゃ意味が無い。決断は、重要だ」
ロリア
03:49:44
「……みんな子供ですからね」ため息をついて
ジンク
03:50:37
「お前が大人ぶってるだけだよ。大人ってのはガキ1人作ったくらいでなれるもんじゃないぜ?」
ロリア
03:50:55
「……私は、コレで失礼します。…結果が決まるまで、私は一人のままでいますから」
03:51:25
「…それに、私だって気持ちに整理もついてませんから」
ジンク
03:51:30
「そうだな。そうするといい。考える時間も必要だ」
リーネ
03:51:53
「・・・あ・・・」ロリアが、たちあがるのをみて、少しだけ手を浮かせるが、ロリアの手をつかむ事はできないで
ジンク
03:51:55
「だが覚えておけ、お前は俺が幸せにする。絶対にだ」
ロリア
03:52:20
「……選択しましょう、リーネさん」
リーネ
03:52:26
ジンクのその言葉をきいて、胸がちくりと痛んで
ロリア
03:52:39
「……失礼します」
03:53:07
といって、部屋から出ていき、ぱたんと扉をしめて
ジンク
03:53:09
「リーネ。お前もだ。…お前が不幸になるなんて、絶対に認めねぇからな…!」
03:56:44
そう言い放ってドアを開けて外に出る
リーネ
03:57:08
「・・・」ジンクの顔を見上げ、ボクは、彼と一緒になれば幸せになれるのか、どうだろうか、と考えて、苦いものを口に感じて
ジンク
03:58:26
「…さて、まずはあいつの両親の居場所探しかねぇ…。ったく、断る理由、片っ端からへし折ってやるからそれまで俺に愛想つかすんじゃねーぞ…」外で独り言を言って立ち去ります
リーネ
03:58:29
「・・・・ロリアの、いうとおりだ・・・ボクは、どうしたいんだろう・・・・」一人、部屋に残されて。自分の部屋なのに、寂しさを感じながら、膝を抱えて
__
03:59:02
 
03:59:04
 
03:59:06
 
ジンク
03:59:15
まあそれはさておき今日は疲れたので百勇亭酒場でエールじゃー
リーネ
03:59:29
エールじゃぁー!
__
03:59:42
いやーw
ロリア
03:59:54
いやー修羅場りましたね(
リーネ
04:00:14
修羅場でしたね。何回修羅場ったんだろうねってくらい修羅場りましたね
ジンク
04:00:27
修羅場お化けが出るぞ
04:00:47
こじれすぎだろこいつら。もうちょっとファンタジーしろよ
ロリア
04:00:55
ほんとほんとww
リーネ
04:01:00
ほんとにねぇww
ジンク
04:01:03
流石に修羅場CCは一回で終わると思ってたぞ
リーネ
04:01:24
まったくもって。これやって解決だーっておもったのに!
ロリア
04:01:33
ロリアのほうはもう大丈夫だよ(
ジンク
04:01:39
ここからジンクリーネジンクロリアロリアリーネ全員の4回くらいありそうだぞ
ロリア
04:01:43
そっちが解決すれば(
ジンク
04:02:07
胃の痛みから解放されるなーとか思ってたらヤバいぜ
ロリア
04:02:34
もう、マオも引っ張り出してリーネ慰めます(
ジンク
04:02:35
ひっかきまわすって言われたとき断ってれば良かったと思うレベル
リーネ
04:02:52
いやー、ちょっとあの状況でうん、いいよーっていう女の子っていうのが想像できなかったばっかりに
04:03:06
はい。本日の戦犯です。ごめんなさい(土下座
ロリア
04:03:10
確かに・・・w
04:03:21
まぁ、また修羅場りましょう
ジンク
04:03:30
もうやだぁ
ロリア
04:03:35
胃の痛みは解決しません(
ジンク
04:03:56
Wプロポーズが悪かったのか。いや間違いなく間違ってるけど
リーネ
04:04:01
結論:むやみに暗転しないほうがいい(
04:04:21
完全にそれぞれの背景とかのせいもあるよなコレ
ロリア
04:04:37
とりあえず、また3人そろったらCCやって早めに解決させないとw
ジンク
04:04:43
暗転は悪
リーネ
04:04:46
ほんとにねw
ジンク
04:05:03
3人CCじゃ無くて2人をやっていった方がいい気がする
ロリア
04:05:07
セッション中無関係とは時系列上いかないですし(
ジンク
04:05:23
次やるなら俺海外からリーネの両親連れてくるわ
リーネ
04:05:24
全員☆同じだからなぁw
04:05:32
うん、つれてきてくださいw
ジンク
04:05:43
もはやGMPで☆上げを考えるレベル
ロリア
04:05:48
ww
04:06:18
ロリアとは簡単に決着するよたぶん(
リーネ
04:06:28
ジンクの胃腸がマッハw
04:06:45
現状リーネの難易度が天元突破してるからなぁ
ロリア
04:07:02
とりあえず、時間できたときにロリアとジンクはぱぱっと解決させよう(
04:07:15
大丈夫、ちょろいよ(
ジンク
04:07:21
まあセッションの時は
04:07:45
そもそもCCの時系列って不明だし
04:08:00
それが起こる少し前ってことにしません?
リーネ
04:08:32
それがいいかなー。まぁ、顔あわせても、プイ、っていいかもしれんけど
ジンク
04:08:35
流石にこの理由でセッション参加しづらくなるのもつらいんじゃないかと
ロリア
04:09:17
それは、仕事は仕事でロリアは割り切れるから平気だけども
リーネ
04:09:28
いや、このくらいの理由では特にセッション参加は問題ないんだが・・・((
ジンク
04:09:34
フリセですしー、この騒動を良く思ってない人からしたら迷惑ですしねー(いるよね?流石に全員楽しんでるわけじゃないよね?)
リーネ
04:09:48
今のリーネ的には、ほんとにプイ、でセッションは問題ない
04:10:11
まぁ、卓で修羅場を展開する気はないなw
ロリア
04:10:13
私は、割り切ってロリアに仕事させますから問題ないw
ジンク
04:10:31
後この時系列セッションに持ち込むと、ほら、ナンパ出来ないじゃん?
リーネ
04:10:43
依頼中はそんなことに気裂いてる余裕はないだろうしね
ロリア
04:10:56
ナンパすな(
リーネ
04:11:00
・・・やっぱりジンクすりつぶさねぇ?(
ジンク
04:11:28
やめろぉ
ロリア
04:11:39
とっちめますか
ジンク
04:11:43
だってそういうキャラですしおすし
リーネ
04:12:10
孕ました責任は取りましょう。いや、ふったのロリアだけど、ハイマンだから50%って納得の確率だよね(((
ロリア
04:12:29
ですよね(
04:12:50
とりあえず、撤退を・・・(
リーネ
04:12:57
(ジンクの胃腸を徹底的に痛めていくスタイル
ロリア
04:12:58
後はスカイプで・・(
04:13:04
ww
リーネ
04:13:05
そだね、掃除しときますw
ロリア
04:13:13
おねがいしまーす
SYSTEM
04:13:16
ロリア様が退室しました。
SYSTEM
04:13:30
ジンク様が退室しました。
SYSTEM
04:13:37
リーネ様が退室しました。