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20160821_0
- 2016/08/21◥
- SYSTEM◥
- 00:52:47
- ロリア様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 00:52:54
- リーネ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 00:53:36
- ジンク様が入室しました。
- ロリア◥
- 00:54:38
- よろしくおねがいしまーす!
- リーネ◥
- 00:54:48
- よろしくー!
- __◥
- 00:55:31
-
- 00:55:34
-
- 00:55:36
-
- 00:56:53
- 一人は、思いをひた隠しにし心にとどめてきた者
- 00:57:20
- 一人は、ずっと想いに気づいていなかった者
- 00:57:54
- そして、二人への想いを知って抱え苦しんだ者
- 00:58:24
- そんな3人の結末は、今決着のときを迎える
- 00:58:27
-
- 00:58:28
-
- ロリア◥
- 00:58:42
- ずっと…片思いでよかったはずなのに
- 00:58:50
- 多くを望みすぎてしまった
- 00:59:16
- 私が無知じゃなかったら、私がもっとしっかりしていたら
- 00:59:25
- そんな後悔がよぎる
- 00:59:31
- けど、もう進まなきゃ
- 00:59:45
- 『 自分の人生のために 』
- __◥
- 00:59:51
-
- 00:59:54
-
- リーネ◥
- 01:00:45
- ロリア、つらいこといってごめんね。でも、ロリアにいわれて気づけた事があるよ。
- 01:00:53
- マオ、ナーフィ、相談にのってくれてありがとう。おかげで、決断できたよ。
- 01:01:01
- カイ、オラツィ、多分、知っているよね。でも、相談にいけなくてごめんね。
- 01:01:45
- ジンク、・・・ボクの、最愛の人。・・・もっと早く、想いにきづけてれば、違ったのかな?でも、もう後悔はしたくない。ボクは、決めたよ。ボクは・・・
- 01:02:00
- 『自分で、前に進むために』
- ◥
- 01:02:15
-
- 01:02:16
-
- ジンク◥
- 01:02:54
- やっぱ女ってクソだわ。ホモになろう
- 01:03:06
- とか思えたら楽だったんだろうけどなぁ
- 01:03:29
- 生憎そんなふうに思えるような男じゃないし
- 01:03:57
- ついでに言えばロリアとかに対して特に責任感も抱いてない
- 01:04:18
- 変わらない。つまりこれが俺の生き方だ。
- 01:04:56
- じゃあしょうがない。俺とは違う、こんな俺よりも世間一般で素晴らしいと言われるだろう奴らに
- 01:05:07
- 別れを告げに行くとしよう
- 01:05:26
- 『俺は、変わりたく無い』
- ◥
- 01:05:41
-
- 01:05:42
-
- 01:05:44
-
- _◥
- 01:06:13
- そして、3人は示し合わせたように集う
- 01:06:33
- そのときが分かっていたかのように
- 01:07:03
- 3人は、言葉を交わさない
- 01:07:23
- そして、決着の舞台へと3人は向かう
- TOPIC◥
- 01:10:06
- 百の勇者亭 最上階(屋上、あるかは不明) by ロリア
- リーネ◥
- 01:10:32
- そこはあるっていいきろうwww
- ロリア◥
- 01:10:41
- てへw
- TOPIC◥
- 01:10:43
- 百の勇者亭 屋上 by リーネ
- _◥
- 01:11:00
-
- ロリア◥
- 01:11:21
- 「………」沈黙している
- リーネ◥
- 01:11:37
- 「・・・」ジンクをちらり、と見やり、ロリアに、視線を送り
- ジンク◥
- 01:12:14
- 「………」カチンッ!と火打石で煙草の先端に火をつける
- リーネ◥
- 01:12:19
- うつむいてはいない。その瞳は、きちんと二人をみている
- ロリア◥
- 01:12:27
- 「……」強い意思を持った表情で、リーネの視線にきづく見返す
- 01:12:49
- 「…さて、各々考えはきまってますよね」重たい沈黙をひらく
- リーネ◥
- 01:13:02
- 「うん。もちろん」
- ジンク◥
- 01:13:09
- 「ああ、まあな」
- リーネ◥
- 01:13:34
- 「ボクからでいいかな?」
- ロリア◥
- 01:13:44
- 「…ええ、どうぞ」
- ジンク◥
- 01:13:47
- 「オラ、レディーファーストのような何かだ。お前らから離せよ」
- 01:13:52
- 話せ
- リーネ◥
- 01:14:00
- 「ありがと、じゃ、まず」
- 01:14:32
- 「ロリア・・・ひどいこといって、ごめん。」深く、頭を下げて
- ロリア◥
- 01:14:53
- 「…いえ、こちらこそ申し訳なかったですね」
- リーネ◥
- 01:15:29
- 「ううん、しかってくれて、ありがとう。ロリアもつらいのに。おかげで、気づけたよ」
- 01:16:01
- す、と顔を持ち上げて、毅然とした顔で、にこっと笑って>ロリア
- ロリア◥
- 01:16:25
- 「…それなら、よかったです。」微笑みを返して
- リーネ◥
- 01:16:49
- 「・・・ん」そして、ジンクのほうに向き直って
- ジンク◥
- 01:17:20
- 「おう、話せよ」底意地悪そうに笑っている
- リーネ◥
- 01:18:17
- 「ジンク、ボクの大好きな人。・・・ボクは、キミの想いに応えない。キミみたいな、最低男のモノには、ならない。」そこまでいって、一息ついて
- 01:19:24
- 「・・・ごめんね。ボクを好きになってくれて、ボクに愛を教えてくれて、ありがとう」すこしだけ、喉をつまらせながらも、涙は流れず、毅然とした態度で、最後の言葉をつむぎ
- 01:20:49
- ぐ、と、歯を食いしばって、もう、自分の言いたいことはない、と仕草で示した
- ジンク◥
- 01:21:16
- 「………次、手前も何かあんだろ、言えよ」>ロリア
- ロリア◥
- 01:21:47
- 「……ええ」
- 01:22:23
- すっと、二人を見てしばらく沈黙した後、静かに口を開く
- 01:23:02
- 「……私は、ずっとずっと守られてきた、みんなに愛されて私はここまできた」
- 01:23:17
- 「…だからこそ、無知だった」
- 01:24:18
- 「…でも、冒険者になって色々知った」
- 01:24:34
- 「外の世界を知って、それに喜びを覚えた」
- 01:24:44
- 「…そして、ジンクさんに出会った」
- 01:25:05
- 「最初はすごく信頼できる人だった、だからこそ甘えてしまっていた」
- 01:25:28
- 「そして、こんなことになった」
- 01:25:43
- 「…そして、リーネさんにも辛い思いをさせてしまった」
- 01:26:27
- 「…誰かが幸せになればいいって、思ってた。私はどうせ長くいきないんだからって」
- 01:26:43
- 「……でも、そんなのもう嫌なんです」
- 01:27:08
- 「…誰かのためじゃない、自分のために生きるって、自分の決めた道を進むって決めたんです」
- 01:27:31
- 「…だから、ジンクさん。あなたのことは、まだ嫌いになれない」
- 01:27:57
- 「…だからこそ、そんな思いをここで断ち切らないといけない」
- ジンク◥
- 01:28:22
- 「そうかよ」立ち上がり、無言で威圧感をもって近寄る
- ロリア◥
- 01:28:38
- 「…ええ」
- 01:28:54
- 屈せず、しっかりとジンクを見ている
- リーネ◥
- 01:28:55
- 「・・・!? ジンク?」ジンクの様子に、若干の違和感を覚え
- ジンク◥
- 01:29:09
- 「俺も、自分のために生きると決めたところだ」腹にキック!超、エキサイティン!
- リーネ◥
- 01:29:30
- 「な!ジンク!何を!?」
- ジンク◥
- 01:29:39
- 何かこう、胎児に影響は出ないけど膝ついてえづく位のキック!
- ロリア◥
- 01:29:56
- 「……っ!」痛みに顔をゆがませ、それでも倒れず、ぐっと持ちこたえ
- ジンク◥
- 01:30:26
- 「別に?ただホラ、俺が俺らしく自分のために生きてくなら、コイツ、邪魔だろ?」
- リーネ◥
- 01:30:29
- 「ジンク!なにやっているの!?わかってるの!?ロリアのお腹の中には!子供が!」ジンクにつめよって、胸倉をつかんで
- 01:30:54
- 「・・な!?ジンク!なにいってるかわかってるの!?」
- ロリア◥
- 01:31:13
- 「………そうですね、あなたからしたら邪魔でしょうね」
- リーネ◥
- 01:31:19
- 「あのとき、ボクの部屋でいったことはなんだったの!?ボクもロリアも幸せにするっていってたのは、なんだったの!?」
- ジンク◥
- 01:31:36
- 「幸せに出来るならしたかったけどさ」
- 01:31:54
- 「思いの外面倒くさくて、やめることにした」
- リーネ◥
- 01:32:07
- 「ロリア、ムリしないで、ゆっくりでいい、しゃがんで、よこになって!」
- 01:32:19
- 「・・な!・・・」
- 01:32:35
- 「こ、こんなヤツのために・・・・ボクは!ロリアは!!!!」
- ロリア◥
- 01:32:37
- 「……平気です」痛みはありつつも、決して座らずたっている
- ジンク◥
- 01:32:48
- 「まあこれも自分のための俺の選択、って奴だよ。―――お前らと同じだ」
- ロリア◥
- 01:33:01
- 「…ここで、立ち止まれない…から」
- リーネ◥
- 01:33:05
- いままでにな意ほどの怒りをこめて、ジンクの頬を全力でなぐりとばし
- 01:33:17
- 「ふざけるな!!!!!!」
- ロリア◥
- 01:33:34
- 「……それが、ジンクさんの…選択なんですね…」痛みに耐えつつ、ジンクをじっと見て
- ジンク◥
- 01:33:34
- 「お前らが自分のために俺を切り捨てるように、俺は俺のためにお前らを切り捨てるのさ」殴り飛ばされながら
- リーネ◥
- 01:33:39
- フェンスにたたきつけるほどの衝撃を与えよう
- 01:34:06
- 「うるさい!!だからって、やりかたってものがあるでしょ!!!!ロリア!!」
- ジンク◥
- 01:34:08
- 「いてぇな。何すんだよ」
- リーネ◥
- 01:34:16
- 「ロリア、お腹みせて、今、癒すから!!!」
- 01:35:13
- 「ル=ロウドさま、ロリアを・・・ロリアの赤ちゃんを・・・どうか・・!!!」キュアウーンズをとなえて
- ロリア◥
- 01:37:13
- 「真、第八階位の攻。閃光、瞬閃、熱戦――光槍」
- 01:37:23
2D6 → 5 + 5 + 【14】 = 24
- リーネ◥
- 01:37:51
- 「ロリア!?」
- ロリア◥
- 01:38:08
- 突如ジンクに向かって光の槍がとんでいく、ロリアの決意と決別のための…最も得意な魔法で
- 01:38:38
- 「……私の最後のあなたへの、贈りものです。ジンクさん」
- ジンク◥
- 01:38:54
- 『縛れ、止まれ、――動くな』2倍拡大バインド・オペレーションを2人にかけよう 行使
2D6 → 1 + 5 + 【14】 = 20
- 01:38:55
2D6 → 2 + 6 + 【14】 = 22
- 01:39:08
- 精神抵抗
2D6 → 4 + 2 + 【14】 = 20
- リーネ◥
- 01:39:20
- 「な・・・こ、この・・!!!」身動きが・・・!!
- ジンク◥
- 01:39:37
- 「いてぇな…」
- 01:39:56
- 「まあいい。流石に殺人者になる気はねぇんだ」
- ロリア◥
- 01:39:58
- 「……この子の痛みと私の痛みです」
- ジンク◥
- 01:40:24
- 「それを無関係の俺にぶつけてどうすんだよ」
- ロリア◥
- 01:40:29
- 「…これで、私はもうあなたをちゃんと嫌いになれる」
- 01:40:45
- 「…私のけじめですよ。ジンクさん」
- ジンク◥
- 01:40:57
- 「俺はとっくにてめぇに微塵の興味もねぇよ」
- ロリア◥
- 01:41:06
- 「……それに、あなたは私を蹴りましたから。その分です」
- 01:41:25
- 「…ええ、私もあなたにもう一切感情は無い」
- ジンク◥
- 01:42:33
- 「じゃあな、ロリア、リーネ。…いや、リミリムルアにノーシュ」
- ロリア◥
- 01:42:40
- 「……コレで、あなたを恨むことが出来るから、私はなんといわれても満足です」強い意思でそういって
- ジンク◥
- 01:43:23
- 「恨むなよ面倒くせぇ。じゃあな。出来れば、もう会わないことを願うぜ」
- ロリア◥
- 01:43:31
- 「……ええ、さようなら。サジェストさん…」
- 01:43:51
- 「……お元気で、もう二度とお会いしないことを願います」
- リーネ◥
- 01:43:55
- 「・・・・・!!!!」今は、何をいってもダメだ。だまって、堪えて
- ジンク◥
- 01:44:09
- 「………」煙草の吸殻をその辺に投げ捨てて宿の中に戻っていく
- ロリア◥
- 01:44:57
- 「………終わり、まし、たね」がくっと座り込んで
- 01:45:29
- 「……っ、はぁ」痛みにずっと耐えていたのか、酷く顔をゆがめて
- リーネ◥
- 01:45:35
- 「・・・ロリア、もう少しやすんでて、お腹の治療、続けるから・・・」
- ロリア◥
- 01:45:45
- 「……ええ、おねがいします」
- ジンク◥
- 01:46:14
- そして煙草の吸殻から木製の百の勇者亭に引火して大火事に!これこそが『百の勇者亭全焼事件』の真相である!
- リーネ◥
- 01:46:20
- 「・・・」治療して、けられた跡をみて、気づいたことがある。でも、いうべきじゃなかった。だから黙った
- 01:47:01
- ジンクの蹴りは、お腹の赤ちゃんに一切影響がでないように、配慮されていた。
- ロリア◥
- 01:47:04
- 「……最後まで、最後まで……本当にお優しい人です」
- リーネ◥
- 01:47:41
- それでも、やるべきじゃないとはおもってる。でも、ジンクは、ボクたちが前にいけるように・・・
- ロリア◥
- 01:47:48
- 「………嘘までついて、……ほんとうに…馬鹿な人です」涙が伝って
- リーネ◥
- 01:47:55
- 「・・・?ロリア?気づいて?」
- ロリア◥
- 01:48:26
- 「……ええ、もちろん」
- リーネ◥
- 01:48:57
- 「・・・きづいてたなら・・・ロリア、やりすぎ。」くく、と笑い声がもれて、涙が流れて
- ロリア◥
- 01:49:43
- 「………あれくらいしてあげないと、…ジンクさんの決意が無駄になりますから…」同じく笑いながらも、涙をながし
- リーネ◥
- 01:50:32
- 「そだね、ロリアがたたいただけじゃ、ちょっと力がね」少しだけ、冗談めかして
- ロリア◥
- 01:51:08
- 「……私が誇れる魔法で、……決別したんです…っ、」どんどん涙があふれて
- リーネ◥
- 01:52:42
- 「ろりあ、お腹の子だけど・・・・」
- ロリア◥
- 01:52:46
- 「……痛いなぁ、…こんなに、心が痛いのは……初めて…っ」顔を伏せて
- リーネ◥
- 01:53:44
- 「・・・」ロリアを背中を、やさしくなでながら
- ロリア◥
- 01:53:48
- 「……もう、……恋なんて、こりごりです……っ」
- リーネ◥
- 01:54:04
- 「・・・ほんと、そうだね・・・・」
- ロリア◥
- 01:54:36
- 「……、リーネさん……私、この子を育てる……自信がない…っ」
- リーネ◥
- 01:55:13
- 「・・・」肩を、ぽん、ぽんとたたいて
- ロリア◥
- 01:55:18
- 「……ジンクさんとを繋ぐ……鎖にしてしまった…、私に、このこの……親になる資格なんて…もうない…」
- 01:56:14
- 「……それに、…私は、この子をもう……愛せる自信がない……だって、鎖なんですもん…重たい鎖…」心底辛そうに涙を流し
- リーネ◥
- 01:56:22
- 「・・・」つらいね。そういいたくても、言葉は出てこず。ただ、おちつけるように、吐き出してくれるように、肩を静かにたたき続けて
- ロリア◥
- 01:56:37
- 「……最低です、……最低なんです」
- リーネ◥
- 01:57:13
- 「・・・ボクさ、本気で、ボクがいた奇芸団、探そうとおもうんだ」
- 01:58:39
- 「ボク、冒険者続けたいからさ、団長、けっこういろんな子供ひきとって、育てるののエキスパートだからさ、」
- ロリア◥
- 01:59:46
- 「……リーネさんのいた、サーカス…?」
- リーネ◥
- 02:00:19
- 「うん・・・いやかな?多分、上手に育ててくれるとおもうけど」
- ロリア◥
- 02:00:56
- 「………まだ、分かりません。…でも、…選択肢にはいれようと…おもいます」
- 02:01:22
- 「……この子が幸せになるために、決める……私の、決断……」
- 02:01:53
- 「……それが、私に残された…この子にしてあげられる、こと、だから…」
- リーネ◥
- 02:02:02
- 「・・ん」ボクは、ロリアが育てるのが一番だとおもうけど・・・ロリアの決心を、ふみにじっちゃうよね。そう、おもって
- ロリア◥
- 02:02:24
- 「……リーネさん、ありがとう」顔を上げて、今にも壊れてしまいそうに笑いながら
- リーネ◥
- 02:02:30
- 「・・・ボクは、まだまだわからないことが多いなぁ」
- ロリア◥
- 02:02:40
- 「……大丈夫、私はまた…立ち上がれますから」
- リーネ◥
- 02:02:54
- 「・・・それは、こっちのセリフだよ。ロリア」額をなでて
- ロリア◥
- 02:03:05
- 「……それが、私の選択なんですから」にっこりとわらって
- 02:03:28
- 「……帰りましょう、…もう、休みたい」
- リーネ◥
- 02:03:38
- 「ん。でも、せめてもうちょっとだけ・・・ロリアの部屋にいくまでは、手をかさせて」
- マオ◥
- 02:03:54
- 「……はい、おねがいします」
- リーネ◥
- 02:03:58
- 「そうだね・・・ボクも一人になりたいよ」
- ロリア◥
- 02:04:04
- ごめんまちがえたw
- リーネ◥
- 02:04:05
- まおぉぉぉぉ!?
- 02:04:11
- だいじょぶだいじょぶw
- ロリア◥
- 02:04:15
- マオだそうと準備して宝w
- 02:04:26
- 「……いきましょう」
- 02:04:35
- この後のためにフラグ立てです(
- リーネ◥
- 02:04:41
- 「ん。あ、階段、きをつけてね」
- ロリア◥
- 02:04:58
- 「はい、ありがとうございます」にこっとわらって
- リーネ◥
- 02:05:16
- 「ん」こちらも、笑い返して
- _◥
- 02:05:37
-
- 02:05:39
-
- マオ◥
- 02:06:36
- 「……見なきゃ良かった、…でも、…これで僕のやるべきことは、…決まったかな」
- 02:07:03
- 二人が去った後物陰から姿を現し、そうつぶやいて
- 02:07:31
- 「……これで、よかったんだよね。……。」
- 02:07:44
- そういって、屋上をでていく
- _◥
- 02:08:14
-
- 02:08:15
-
- 02:08:20
-
- ロリア◥
- 02:08:27
- はい、お疲れ様でした
- リーネ◥
- 02:09:11
- おつかれさまでしたー!
- ロリア◥
- 02:09:20
- 皆さんほんとにお疲れ様でしたw
- ジンク◥
- 02:09:25
- お疲れ様でした
- 02:09:42
- さあ俺の開幕ホモルートを予想できた人挙手7
- ロリア◥
- 02:09:54
- 出来るかww
- リーネ◥
- 02:10:30
- できねぇよ!あやうくツッコみいれるとこだったよwwwwww
- ジンク◥
- 02:10:39
- では店内に移ろうと思うんだが部屋も変えた方がいいのかな
- リーネ◥
- 02:10:49
- 店内ならかえたほうがいいねー
- ロリア◥
- 02:10:52
- んーだね、そうしようか
- ジンク◥
- 02:11:12
- じゃあ夜にバルドに部屋を出ることを伝えよう
- ロリア◥
- 02:11:16
- じゃ、リーネにお掃除まかせちゃってもいいかな?
- ジンク◥
- 02:11:20
- 移ってますねー
- SYSTEM◥
- 02:11:23
- ジンク様が退室しました。
- ロリア◥
- 02:11:36
- ういうい
- リーネ◥
- 02:11:42
- あいよー!
- SYSTEM◥
- 02:11:48
- ロリア様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 02:12:15
- リーネ様が退室しました。
- ◥
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