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20160823_0
- 2016/08/23◥
- SYSTEM◥
- 01:19:49
- マオ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 01:20:28
- #FF81AB様が入室しました。
- #FF81AB◥
- 01:20:35
- まちがえた!
- SYSTEM◥
- 01:20:38
- #FF81AB様が退室しました。
- マオ◥
- 01:20:47
- www
- SYSTEM◥
- 01:20:48
- リーネ様が入室しました。
- マオ◥
- 01:21:54
- よろしくですよー!
- リーネ◥
- 01:22:04
- よろしくー!
- ◥
- 01:22:21
-
- 01:22:22
-
- 01:22:25
-
- 01:24:12
- リーネが、自分の出身である、ソーナテス奇芸団を探したい、とマオに打ち明けてから、しばらく経ち
- 01:25:17
- 二人の生活リズムに余裕が生まれたころ、リーネは、マオと連れ立って、ザルツ地方王都、ルキスラ帝国を訪れている。
- 01:26:30
- オルレイアから飛行船でパリアールにわたり、定期船にのって、グティック大橋を通過して、ダーレスブルグ帝国の港町へ
- 01:27:06
- そこから、のんびりと馬車に揺られて南下した、というところだ
- 01:28:32
- こうして、二人は、今、ルキスラ帝国の南門で、カンタンな審査をうけて、無事入国を果たしたところだ
- 01:28:39
-
- リーネ◥
- 01:29:04
- 「うおー!着いたー!王都ルキスラー!」うーん、と伸びをして
- マオ◥
- 01:30:02
- 「へぇ、ここが?…はじめてきたけど、すごいね」きょろきょろと周りを見回しびっくりして
- ◥
- 01:30:53
- きみたちの目の前には、王都の情景が広がっている。立ち並ぶ多くの民家、きれいな石畳の道。遠くに望むのは、高い壁をへだてた上流階級町と、行政府、その中心にある、ルキズラ王城だ
- 01:31:08
- ルキスラ王城!
- 01:31:38
- 「あ、マオは初めてなんだったね。ボクはこれで3回目だったかなー」指を折って数えて
- リーネ◥
- 01:31:44
- こっち!
- マオ◥
- 01:31:49
- w
- 01:32:12
- 「へぇ、3回もきてるんだ。リーネ、すごいね」
- 01:32:59
- 「…あれがお城か、それに…すごいねあの高い壁…」見たことも無い景色ひとつひとつにびっくりしつつ、楽しそうに微笑んで
- リーネ◥
- 01:33:02
- 「っても、奇芸団にいたときに公演にきただけだよー。道とかは全部団長たちが」
- 01:33:33
- 「でっしょー!1回だけ王様にあったことあるよ!すんごいオーラ感じた!ずおおおお!!ってかんじ!」
- マオ◥
- 01:33:44
- 「そっか、リーネは色んなところを見てきたんだね。すごいや」にこっとわらって
- リーネ◥
- 01:34:14
- 「これでも旅芸人ですから!」えっへん、と胸を張り
- マオ◥
- 01:34:16
- 「え、王様にあったことあるの?すごいことだね!」心底びっくりして
- リーネ◥
- 01:34:48
- 「ほんとだよ。すっごいびっくりしたんだから。まさか王様がサーカス団みにくるとおもわないじゃん?」
- マオ◥
- 01:35:23
- 「王様が、サーカスをね…そりゃあ、思わないよね」うんうんと頷いて
- リーネ◥
- 01:35:39
- 「そのあと、みんなで王宮に招かれて、あんまりそんなとこ顔だしたことないから、全員ガチガッチ」
- マオ◥
- 01:35:58
- 「…全然オルレイアとは違うね、新鮮だよ。…世界って広いものだね」
- リーネ◥
- 01:36:43
- 「メルリとか、ザーリアとか、『正体がバレる!?』とかいって勝手にいなくなって、探し出すのに2日かかったんだよ」
- マオ◥
- 01:36:48
- 「王宮に?…へぇ、すごすぎてびっくりしっぱなしだよ」笑って
- 01:37:38
- 「2日もかかったんだ、それは大変だったね」くすくすと笑って
- リーネ◥
- 01:38:00
- 「あ、二人はラミアとリストリカンね」蛮族です
- 01:38:35
- 「ひろいよねー。ボクもけっこうまわったつもりだったけど、まだ回れてない国たくさんあるし」
- マオ◥
- 01:38:53
- 「色んな仲間がリーネにはいたんだね、ふふ、たのしそうだ」それをきいて、微笑んで
- リーネ◥
- 01:39:22
- 「たしかったよー。早くマオにも会わせてあげたい!」
- マオ◥
- 01:39:26
- 「ま、これから回ることになるでしょ。サーカス団探すんだからさ」にこっと笑って
- リーネ◥
- 01:40:03
- 「そうだねっ!さて、まぁ、この町にはいそうにないから・・・初めてのマオに、ボクがこの町を案内してあげよう!」
- マオ◥
- 01:40:08
- 「あとは、ついでに楽しい想いでもいっぱい作るんだからね」そういってにこっと笑って
- 01:40:26
- 旅行がめいry(
- リーネ◥
- 01:40:53
- 「もっちろん!お土産もたくさんかっていかないとね!」間違いないw
- マオ◥
- 01:40:54
- 「お、頼もしいね。じゃ、お任せしようかな」楽しそうに笑って頷いて
- リーネ◥
- 01:41:34
- 「あいあいさー!」びしっと敬礼して
- マオ◥
- 01:42:18
- 「まず、どんなところに行くの?リーネ」
- リーネ◥
- 01:42:19
- 「じゃ、どこから見に行く?遺跡区とか、冒険者の宿のあつまっているとことか、ライフォス神殿とか、飛行船の発着場とかあるよ!」
- マオ◥
- 01:42:30
- 興味深いものがおおくてきょろきょろ
- 01:43:24
- 「んー、色々ありすぎて迷っちゃうね。リーネのお勧めは?」
- リーネ◥
- 01:43:28
- 「ふふ・・・マオがその様子なら、目玉から見に行ったほうがよさそうだねぇ」
- 01:44:13
- 「じゃ、飛行船の発着場から!・・・っても、警備が厳重だから、たまたま散歩してみつけたスポットに案内するよ!」
- マオ◥
- 01:44:48
- 「散歩で見つけたんだ、リーネらしいね」くすくすとわらって
- 01:45:04
- 「うん、おねがいするよ。リーネ」にこっと笑って頷いて
- リーネ◥
- 01:45:14
- 「まかされました!」
- マオ◥
- 01:46:17
- リーネの楽しそうな様子に安堵しながら笑みを浮かべ
- リーネ◥
- 01:46:47
- そういって、行政区のほうへと足を進めていく二人。途中の屋台でちまちまと食事をとりながら、上流階級町(きっと百勇亭の☆6ならエンブレムで通れるだろう)を進んで
- マオ◥
- 01:47:03
- うむw
- 01:47:46
- 「このエンブレムすごいんだね、初めてちゃんとした使い道を見たよ」(
- リーネ◥
- 01:47:54
- 「ちょっとここからはイケナイこと」フックつきロープを壁上になげ、壁をのぼって(
- 01:48:12
- 「ボクもかも!ちょっとがんばった甲斐あったね!」
- マオ◥
- 01:48:26
- 「お、いいね。たのしそうだ」悪戯にわらって
- 01:48:42
- 同じくフック上って(
- リーネ◥
- 01:48:48
- 「ほら、マオも」この二人ならみつかるまいよ((
- マオ◥
- 01:49:12
- 「よっと…」といって軽々とのぼろう
- リーネ◥
- 01:49:49
- 「ほらっ、ココが飛行船発着場です!」目の前には、発着場の景色がどーん、と広がっている
- 01:50:20
- 見えるのは、ルキスラ王国の紋章が入った大型船と、中型船が2つ
- マオ◥
- 01:50:58
- 「ここが、飛行船の発着場か。…おっきいねー」大型船と中型線を見て思わず声上げ
- リーネ◥
- 01:51:00
- 「あれ?前きたときは、中型船があと2つだか3つあったんだけどなぁ」
- マオ◥
- 01:51:23
- 「そんなにあったんだ」へぇとびっくりしつつ
- 01:53:10
- 「そんなすごいものが、2つ無かったとしても…これだけあるんだからすごいものだね」
- リーネ◥
- 01:53:45
- 「そうだねー。そのふたつは、今頃どことんでるんだろうねー」
- マオ◥
- 01:54:19
- 「誰が乗ってるんだろうね、王様とかかな」考えつつ
- リーネ◥
- 01:54:45
- 「王様はやっぱりあの大きな船にのるのかな!VIPルームみたいなのがあって!」
- 01:55:34
- 「あんな船でのりつけたら、乗り付けられたほうびっくりだよねー!」
- マオ◥
- 01:55:53
- 「VIPルームかぁ、どんな感じなんだろうね?いつか載ってみたいね」しみじみといい
- 01:56:19
- 「ほんとだね、びっくりしちゃうね」くすくすわらって
- リーネ◥
- 01:56:29
- 「乗ってみたいねー!王様とかのじきじきの依頼とかきたら乗れるかな!」
- マオ◥
- 01:57:00
- 「そうだね!乗れそうだ、そこまでがんばらないとね」うんうんとうなずいて
- リーネ◥
- 01:57:25
- 「だね!がんばろー!」おー!とかやって
- マオ◥
- 01:57:32
- みんなで乗りたいねという言葉は飲み込む
- リーネ◥
- 01:57:49
- 「げ、やばい。見つかりそう。逃げよ!」
- マオ◥
- 01:58:10
- 「うん、にげようか!」楽しそうにわらって駆け出し
- リーネ◥
- 01:59:05
- そのまますたこらっさっさーと行政区、上流階級町を降りてきて
- マオ◥
- 01:59:51
- 楽しそうに走ってる(
- リーネ◥
- 02:00:18
- 「次はこっちかなー。このへんに、有名な冒険者の宿があるらしいんだけど・・・」ローラ側をこえて、町の西区域に
- マオ◥
- 02:00:57
- 「へぇ、どんな宿だろう。たのしみだね」にこっとわらって
- リーネ◥
- 02:01:25
- 「お、あったあった!」大きなレンガつくりの4階建ての宿に、『あまい卵焼き亭』の看板が
- マオ◥
- 02:02:09
- 「…甘い卵焼き亭?…美味しそうな名前だね」見上げつつ
- リーネ◥
- 02:02:14
- 「ここここ!いままでよく興味なかったからきたことなかったんだけど、一度きてみたかったんだ!」
- 02:02:26
- 「だよねー!ついお腹へっちゃう!」
- マオ◥
- 02:02:43
- 「よし!いってみよ!」楽しそうに笑って
- リーネ◥
- 02:03:03
- 「うん!」とかはなしていると、突然、ガチャっと扉がひらいて
- ◥
- 02:03:35
- 何人か、武装した冒険者たちが、町の南のほうへ向かっていく
- マオ◥
- 02:04:10
- 「おっと、…ここの冒険者さんたちだね」邪魔にならないようによけつつ
- ??◥
- 02:04:24
- 「ほれ!急ぐんだよ!ちゃんと市民まもんだよ!!」奥から顔をのぞかせるのは、齢70をこえているかのような老婆
- 02:05:04
- その老婆は、マオとリーネに目をやって「んー?ウチになんか用かい?」二人に尋ねる
- マオ◥
- 02:05:17
- 「…ん?」老婆を見て、首かしげ冒険者?いやでも言ってることが…バルドっぽいと思いつつ
- クローディア◥
- 02:06:07
- 「わたしゃ、この宿をきりもりしてる、クローディアってもんだよ。」
- マオ◥
- 02:06:19
- 「いや、僕達百の勇者亭所属なんだ。観光にここにきたから、せっかくだしとおもってここに寄ってみたんだ」といって証をみせて
- リーネ◥
- 02:06:29
- 「おー!バルドさんみたいな人!?」
- 02:06:39
- こちらもエンブレムを見せて
- マオ◥
- 02:07:12
- 「やっぱろここの女将さんだったんだね、はじめまして。僕がマオ、見てのとおり冒険者だ」にこっと笑って
- クローディア◥
- 02:07:15
- 「ほう、バルドのとこの・・・しかも、そのなり、その面・・・なら、丁度いいかね。」
- リーネ◥
- 02:07:32
- 「ボクはリーネっていいまーす!」手ひらひら
- マオ◥
- 02:08:30
- 「何か僕達に用事でもできたの?おねーさん」くびかしげ
- クローディア◥
- 02:08:46
- 「へぇ、不撓の救済者・・・いや、今は沈黙の暗殺者だっけ?、それと渓流揺花さんかい」
- マオ◥
- 02:09:23
- 「うーん、その呼び名は本位じゃないけど、うん。まぁそうだよ」
- クローディア◥
- 02:10:00
- 「そうだね。悪いんだけど、さっきうちの子たちがでていったろう?あっち側に、大破局前の町並みがならぶ『遺跡区』があるんだが」
- 02:10:51
- 「そこんとこから大型の魔動機が自立モードで這い出してきたって連絡があってね。大急ぎでむかってもらったとこさ」
- マオ◥
- 02:10:58
- 「そういえば、リーネもさっき遺跡区とかいってたね」話し聞きつつ
- リーネ◥
- 02:11:23
- 「うわーお!大事件のヨカン!」
- マオ◥
- 02:11:59
- 「なんか大変なことになってるみたいだね、僕達でよければ手伝うよ。ね、リーネ」
- クローディア◥
- 02:12:03
- 「そ、大事件だ・・・っても、ちょいちょい起こることだがね。まぁ、あんたらさえよければ手伝ってやってくれ。実力がまだまだの子たちだからね」
- リーネ◥
- 02:12:15
- 「もっちろん!まっかせて!」
- マオ◥
- 02:12:45
- 「うん、構わないよ。まぁ、おにーさんの顔もたててあげないとね」
- リーネ◥
- 02:13:07
- 「じゃ、ちょっといってきます!おばーちゃんまたあとでねー!」
- マオ◥
- 02:13:27
- 「いってくるよ」といって背をむけて手をあげて
- ◥
- 02:13:50
- そうして、二人は遺跡区に向かう
- 02:14:33
- 大破局以前のルキスラの、倒壊した建物がうら寂しく残る地域だ。
- 02:15:53
- ルキスラの地下に眠る、地下都市遺跡の入り口が多く見つかるところであり、そこに住み着いた蛮族の残党や、アンデッドがごくまれに出てくる場所でもある。だが、守りの剣がある都合、やはり一番這い出てくるのは・・・
- マオ◥
- 02:16:48
- 「なんだか、物悲しいところだね」きょろきょろつつ
- リーネ◥
- 02:17:04
- 「うわーお、おっきー!」そう。暴走した魔動機だ。二人の目の前には、4m級の巨大魔動機が、8本の手から生えた銃を光らせて鎮座している
- マオ◥
- 02:17:45
- 「うわー、結構大きいね」見上げつつ
- 02:18:03
- 動じない((
- ◥
- 02:18:14
- その足元には、先ほど出て行った冒険者たちが、脚部を破壊しようと、やっきになっているところだ。その冒険者の一人に、標準がむき・・・
- リーネ◥
- 02:18:37
- ☆6で動じる理由がないよねwww
- 02:18:46
- 「げ、マオ!」
- マオ◥
- 02:19:28
- 「うん、いこう」と言った瞬間、マオは考えるまもなく行動する
- リーネ◥
- 02:19:47
- 「ん!」こちらも機敏に魔動機に近づいて
- 02:20:22
- 「やっ!と!」手に持った双頭斧で、ひとつ、二つと銃弾を叩き落してく!
- マオ◥
- 02:20:24
- 「そこらへんにしなよ、魔動機さん」その冒険者の前に立ち
- 02:20:41
- 剣で舞うようにきっていく
- 魔動機◥
- 02:21:14
- 『!?!?!?』マオに、腕の数本を切り裂かれ
- 02:22:02
- 『目的行動の阻害要因の増加。危険度S:2体 早急の除去が必要』
- マオ◥
- 02:22:09
- 「暴走してないで、さっさと大人しくしなよ。そしたらこれ以上危害はくわえないよ」まぁ通じないだろうけどと
- リーネ◥
- 02:22:38
- 「ぶっこわしちゃうしかないよねー」うーん、と顔をしかめつつ
- 02:22:56
- 「ま、マオ、やっちゃおうか。被害がでてもアレだし」
- マオ◥
- 02:23:18
- 「カイとかオラツィに見せてあげたいなぁこういうの」そんな状況でもそんなこといいつつ
- 02:23:34
- 「うん、やろうか。リーネと僕なら楽勝だよ」
- リーネ◥
- 02:24:12
- 「二人いたらジャンクパーツでも喜びそう。そだね!じゃ、マオ右お願い!ボク左!」
- マオ◥
- 02:24:56
- 「了解」といって頷いて右からリーネと息を合わせて攻め込む!
- 魔動機◥
- 02:25:25
- 『!?!?!?』そうして、俊敏な二人にろくに標準も合わせられないまま、全身を少しずつ分解され、魔動機はその機能を停止させる!
- 冒険者たち◥
- 02:26:02
- 「うっお、すっげぇ」
- マオ◥
- 02:26:14
- 「…ふぅ」剣をすっと収めて、額の目がすっと閉じる(
- 02:26:22
- こういうときに設定を使っておく
- 冒険者たち◥
- 02:26:34
- 「あんなに身軽にうごけんのかよ・・・この魔動機がただの足場じゃん」
- ◥
- 02:26:53
- 使えるときに設定使うの大事w
- マオ◥
- 02:26:58
- 「大丈夫?怪我はないかな」振り返って近づいて
- リーネ◥
- 02:27:26
- 「こっちもおーわりっと」すたっと着地して
- 冒険者たち◥
- 02:27:43
- 「おおお!ねーさんたちすげーな!どこの宿の人!?」
- マオ◥
- 02:28:11
- 「百の勇者亭所属、マオだよ。よろしくね」にこっと愛想よく笑って
- 冒険者たち◥
- 02:28:14
- 「ケガなんてねーよおかげ様で!かっこいいなーオマケに二人とも美人!!どう?一杯おごらせてよ!」
- 02:28:37
- 「百の勇者亭!?リーゼンの?またなんでこんな遠くに!」
- リーネ◥
- 02:29:05
- 「ボクリーネー♪」「とっとっと。表情表情」むにむに
- マオ◥
- 02:29:30
- 「あーごめんね、今禁酒中なんだ。禁酒令をだされていてね」ははと苦笑いし
- 02:29:51
- 「まぁ、観光ってとこかな」
- リーネ◥
- 02:30:10
- 「うん、ごめんねー。」
- 冒険者たち◥
- 02:30:46
- 「観光!?だったらウチの宿にとまりなよ!クローディアのばあちゃんだって無碍にはしないだろうしさ!」
- マオ◥
- 02:31:22
- 「お、丁度良かった。そうしようか、リーネ」リーネのほうをみて伺い
- リーネ◥
- 02:31:46
- 「だいさんせー!あのおばあちゃんとも色々はなしてみたかったし!」
- 冒険者たち◥
- 02:32:14
- 「お姉さんたち美人だけど、彼強いるの?フリー?」((
- マオ◥
- 02:33:16
- 「うん、いるよ。フリーじゃないよ。」わらいつつ
- リーネ◥
- 02:33:19
- 「フリーだけど今はダーメ♪」どすっと、加減したつもりなのだが、けっこういたい平手うちを冒険者の一人の額にやってしまい
- 02:33:28
- 「あっ」
- 02:33:49
- なんつっても効果音が平手打ちのソレじゃない((
- 冒険者たち◥
- 02:33:50
- 「うおおお、いってぇぇ!でも光栄だぜ!」((
- リーネ◥
- 02:34:07
- 「お、元気そうだ!」
- マオ◥
- 02:34:40
- 「元気だねー、口説かれるとはおもわなかったけど」
- リーネ◥
- 02:34:46
- 「じゃ、みんなでパーっと打ち上げでもしよっかー!」
- マオ◥
- 02:35:07
- 「うん、酒は飲まないけどね」わらいつつ頷いて
- リーネ◥
- 02:35:10
- 「そうだねー。まぁ、悪い気はしないよね♪」
- 冒険者たち◥
- 02:35:40
- 「どんな彼氏なんだろうな!」
- リーネ◥
- 02:35:50
- 「手だしたら後がこわいから、注意して飲むんだよー!」とかいいつつ
- マオ◥
- 02:36:12
- 「…ん?超かっこいいよ、世界一かっこいいから」悪戯に笑いつつ
- リーネ◥
- 02:36:13
- 線のほそいいつも眠そうでのんびりとした彼氏です(酷評
- マオ◥
- 02:36:44
- 「寝てなければかっこいいけど、寝てても…っていいんだよそれは」
- リーネ◥
- 02:36:55
- 「マオ、てれてるてれてる」
- マオ◥
- 02:37:01
- 「さ、いくよ」しまったとおもいつつ
- リーネ◥
- 02:37:14
- 「はいはい♪」
- ◥
- 02:37:44
- そうして二人は、あまい卵焼き亭で、しばらく厄介になる
- 02:38:37
- ルキスラの観光もひと段落したころには、なんだかんだといくつかの簡素な依頼もこなして、支度金もけっこう増えた
- 02:39:11
- サーカス団が王国にきたら、連絡してもらえることも約束してもらって・・・
- リーネ◥
- 02:39:30
- 「クローディアさん!なんか色々ありがとう!」
- マオ◥
- 02:39:44
- 「色々ありがとうね、楽しかったよ」
- 02:40:10
- 「君達もね、元気でね」と出会った冒険者にも挨拶し
- クローディア◥
- 02:40:15
- 「ああ、バルドんとこがイヤになったらいつでもきなよ!大歓迎だ!」
- マオ◥
- 02:40:34
- 「うん、そうするよ。またくるよ」にこっとわらって
- 冒険者たち◥
- 02:40:34
- 「うっす!マオさん!リーネさん!世話になりました!」
- 冒険者たち◥
- 02:40:47
- 「またどこかで!!」
- リーネ◥
- 02:40:52
- 「じゃ、みんな、またねー♪」
- マオ◥
- 02:41:14
- 「じゃあね、またね」といって背を向けて手をあげてかっこよく(
- ◥
- 02:41:35
- そうして、二人はまた次の国へと向かう。目的地はない、ただの気ままな二人旅
- 02:42:23
- いつか、奇芸団が見つかる日まで、ときたま百勇亭にかえって、またちょいちょいと旅にでる。
- 02:42:59
- 今日の幕はここまで。次の幕は、また後日・・・
- 02:43:14
-
- 02:43:15
-
- リーネ◥
- 02:43:43
- おつかれさまー!
- マオ◥
- 02:43:45
- おつかれさまでしたー!
- 02:43:54
- 第一回目二人旅たのしかったw
- リーネ◥
- 02:44:03
- どうだったかな。なんとなくルキスラの町並みを感じてもらえたら僥倖
- マオ◥
- 02:44:14
- 感じましたーw
- 02:44:19
- たのしかったーw
- リーネ◥
- 02:44:23
- ならよかったー!
- 02:44:50
- 意外と描写細かくないところがサプリに散見されて困ったりしたけどなんとかなったw
- マオ◥
- 02:45:06
- 違和感なかったですよw
- 02:45:22
- また二人旅やりましょーねw
- リーネ◥
- 02:45:52
- んだねー!じゃ、こっちはおちとこうかw
- マオ◥
- 02:45:53
- サーカス団さがさなきゃ(忘れてないよ!((
- 02:45:58
- はーいw
- 02:46:03
- (((
- SYSTEM◥
- 02:46:08
- マオ様が退室しました。
- リーネ◥
- 02:46:16
- わすれちゃってもいいのよ!(酷
- SYSTEM◥
- 02:46:20
- リーネ様が退室しました。
- ◥
-