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20160825_0

2016/08/25
SYSTEM
01:27:24
リーネ様が入室しました。
SYSTEM
01:28:18
マオ様が入室しました。
マオ
01:28:52
よろしくおねがいします!
リーネ
01:29:41
よろしくおねがいします!では!ルキスラ編第二弾はじまりー!
01:29:58
 
01:29:59
 
01:30:00
 
01:31:35
ここはザルツ地方の中心。野心の皇帝と名高いユリウス・クラウゼの占めるルキスラ帝国。
01:32:22
リーネとマオは、リーネが生まれ育ったサーカス団の行方をおって、手始めにココに来た。
01:34:04
初日には、飛行船発着場を(こっそり)見たり、遺跡区で大暴れした魔動機を止めたりと色々あって、数日の間、<あまい卵焼き亭>にお世話になることとなった。
01:35:02
女将であるクローディアとも仲良くなり、今日も二人は、自由気ままにぶらりと新市街を探索中である。
01:36:00
そんな中、マオはひょんな違和感に気づく。さて、この物語はマオのお話。さて、その一部をごらんあれ
01:36:03
 
01:36:03
 
01:36:04
 
マオ
01:36:15
[
TOPIC
01:36:55
帝都ルキスラ 新市街 東区 by リーネ
01:37:22
「いやー!流石王都!食べるもの何でもおいしいねー!」
リーネ
01:37:29
マチガエタ
マオ
01:37:34
ww
リーネ
01:38:07
「あ、むこうにいいにおいをしたフランクフルトが・・・」ふらふらぁ~
マオ
01:38:15
「そうだね、……ん?」リーネの言葉に頷いて笑った後に、ふと周りを見て首をかしげ
リーネ
01:38:40
「・・・あれ?マオ、どうしたの?フランクフルト買いに行かない?」
マオ
01:39:23
「…あ、ううん。なんでもない、いこうか」不思議な違和感に襲われうーんと首をかしげつつ、笑って
リーネ
01:40:49
「んー?マオ、何か気になったものでもあったの?遠慮しないでいいよー!ココ、遠いんだからなかなかこれないんだし、見たいものは全部見ないと!」
マオ
01:41:21
「……なんだろう。…何か大事なことを、忘れてる気がする…」うーんと、うなりつつ心に中になにか引っかかりを覚える
リーネ
01:42:00
「大事なこと?・・・カイのお土産?」
マオ
01:42:00
「あー…いやさ、変なこというかもしれないんだけどさ」リーネの言葉をきいて、離してみようと口を開く
01:42:34
「それはわすれないよ」とわらって>カイのこと
リーネ
01:42:35
「ふんふん」なんだろう、と興味示して
01:42:49
「ふふ、そだったねw」>カイのこと
マオ
01:43:26
「……うーん、僕ここにきたことあるのかもしれてない…かもしれない。…なんか、見覚えあるっていうか、…懐かしいっていうか…うーん、なんだか曖昧なんだけどさ」
01:44:22
「……でも、性格にはさっぱり思い当たらないんだよね…。似たような景色をどこかでみたのかな」うーんと首をひねりつつ
リーネ
01:44:37
「おお!そうなんだ!それはおもしろそうだね!なんか思い出すかもしれないし、マオの行きたい方にいってみるといいよ!」
マオ
01:45:21
「うん、そうしてみようか。」悩んでいても仕方ないしと笑って
リーネ
01:45:41
「きっと小さいころにきたんだよー。お父さんかお母さんと一緒にきたんじゃない?いい思い出だといいね!」
マオ
01:45:56
「うん、そうだね」にこっとわらって
01:47:11
「……なんだろうなぁ、この感じ」といって、その懐かしさを頼りに歩く
_
01:49:01
01:49:22
 
_???_
01:50:36
「…飛んで火にいる夏の虫」ふいにある人物のそばにひかえている少女が口をひらく
01:51:25
無機質で感情の篭っていない声で、珍しくつぶやくように口を開く
01:52:16
「……
01:54:05
「…馬鹿な子」無機質な声で、無表情で、また呟く。
???
01:54:31
「火にいるっていうか・・・単純に用ができたから着ただけじゃねーか?見ろよあの足どり。”ウチ”に向かってるぞ。だいたい。アイツがここを訪れるのに他の理由が検討つかん」
_???_
01:55:48
「……ふぅん。」興味なさそうに返事をして、相変わらず無機質な表情で窓の外から目を離す
???
01:56:19
「ったく。タイミングがいいというか悪いというか・・・帰るぞ。お前だって顔くらいみせたいだろう?」
_???_
01:57:25
「……あの子が死のうがどうなろうが、私はどうでもいい」
01:57:49
「……何かあったら呼んで」といってそっけなく言ってすっと姿を消す
???
01:58:10
「はいはい。・・・たく」
01:59:02
そして、もう一人もその気配を消す。あとに残るのは静寂。そこで二人の人間が話していたことを周囲のものは全く気づかない
_
01:59:20
 
マオ
01:59:58
「…で、ここにたどり着いたけど。…ここどこだろう」といって、あるっ場所で立ち止まる
リーネ
02:01:00
「んーものすごく読みにくいけど、ココ酒屋さんみたいだよー?」
02:01:36
「ちかくになんかなんもなさそうだし、マオがきたのってここ?」
マオ
02:01:40
「酒場…、うーんなんで僕ここにきたんだろ」首かしげ
02:01:59
「……うん、なんかこう…来たこと歩きがするんだよね」
リーネ
02:02:08
「ま、はいってみたら何かわかるかも!こんにちわー!」そういって、元気よく中に入ろう
マオ
02:02:30
「ま、そうだね。そうしよう。サーカス団のこときけるかもしれないしね」
02:03:39
「…おじゃましまーす」といって入る
店主
02:03:48
「・・・らっしゃい。」
02:04:06
店内はうすぐらく、汚らしい。客なんてほとんどはいらないんだろう
02:04:45
眼光の鋭い禿頭の店主は、若い二人の客にも眉ひとつ動かさず、けだるげに挨拶をする
マオ
02:05:04
「……おにーさんのとこと大違いだね」周りを見ながら少し小声で
店主
02:05:34
「・・・ここにくるとは珍しいね。珍品でもおさがしで?」
マオ
02:05:59
「……あ、いや。…なんとなくきてしまっただけなんだけどね」
02:07:06
やはり少しの懐かしさと、違和感を感じてきょろきょろ見回し
店主
02:07:22
「ふむ。なんとなくねぇ。それならもっと有名な酒場はおおいだろうに」
マオ
02:08:04
「……まぁ、そうなんだけどさ。…僕前にここにきたことがあるきがして…変なこといってるかもしれないけどさ」といって少し困ったように笑う
02:08:31
「…色々あったせいで、あまり覚えてないことが多いんだ」苦笑して
店主
02:08:59
「ふーん。お前さん、まだ成人して間もないだろうに。それで前にきたとか。へんなことをいいやがる」
02:10:00
「昔、変な客がいてな。若い女がきたらコレをわたせ、とかいっていやがった」年代もののワインをひとつ取り出し、マオに渡して
マオ
02:10:37
「…だからってなんで、僕に?」受け取りつつ、それを見て
02:11:06
マオはなぜかこの店主に懐かしさを感じてそれに違和感も覚える
店主
02:11:19
「おぼえてないんだろう?お前さんかもしれんとおもっただけだ。他にいくつかある。気にせず持っていけ。」
マオ
02:11:29
『なんだろう、何か忘れている……何かを』
店主
02:11:46
「酒は好きか?その酒、いつごろ飲むつもりだ?」
マオ
02:12:29
「……宵闇で…」ふいにその言葉に対して無意識に言葉が出て
02:13:04
「……あれ、僕何いってんだろ」また首かしげ
店主
02:13:32
「・・・ふん。親分から話がなかったら、追い出してたとこだぞ」
マオ
02:14:03
「……えっと、なんのこと?」きょとんとして首かしげ
店主
02:14:23
「ついてこい。」店主は、店の奥にある明かりをはずして、(よくみると、それは室内用の証明ではなく、ランタンだ)
02:15:02
それをはずすとともに、店の入り口には暗幕が張られる
マオ
02:15:02
「あ、ああ…うん。」何故か付いていっても平気な気がして、頷いて
リーネ
02:15:16
「へ?へ?へ?」
マオ
02:15:34
「……何事?」といって、リーネの手をしっかり繋いで
店主
02:15:49
「譲ちゃんもだ。大丈夫。悪いようにはしねぇよ」
マオ
02:16:24
「はぐれないでね、リーネ。」ぐわんと、額の目開く(
店主
02:16:32
そうして、影の都合で全くわからなかった奥のほうへと、店主は進んでいき
02:17:05
長い階段を降りて、木製の扉を開ける
リーネ
02:17:21
「い。いったい何がどうなって???」
マオ
02:17:42
「…さ、さぁ?」困惑しつつしっかりリーネの手を握ってる
店主
02:18:00
扉の奥には、15畳ほどの広い空間
02:18:53
6台ほどのテーブルと、長椅子が両脇にならび、チェスやビリヤード、他にも様々な遊びに興じているものたちが見える
02:20:13
扉をあけた正面、壁の前には、周りよりも一回りちいさい、だが豪奢な机がおかえていて、そこには、肩肘をついた、隻眼の男がこちらを・・・いや、正しくはマオを見ている
02:21:19
「親分、連れてきましたぜ。・・・まったく、符丁も曖昧なヤツを招かんでくださいよ。お人よしっぽいからいいものを、どうなっても知りませんよ?」
マオ
02:21:40
「………」明らかに自分より強者だと感じて、リーネを背に隠すように立って
02:22:20
「……あなたは誰でしょうか」警戒しているようで、額の目はぱっちり
02:22:48
口調も冷静で、でも警戒をした声で、なぜか無意識に敬語
???
02:22:50
「ああ、みなまでいうな。こっちだって来ると思ってなかったし、符丁わすれてるともおもってなかったんだ。少し多めにみろ。ほら」そういって、店主?のもとに大判の金貨を指先で弾いてわたし(相当な距離だ)
02:23:45
「・・・ん?サーシャ、とぼけてんのか?」
マオ
02:24:03
「……何でその、僕の名前知ってるの?
リーネ
02:24:10
「あれ?サーシャッテ・・・マオ、知り合い?」
マオ
02:24:17
驚いたように目を開いて
02:25:06
「……わかんないんだよね、僕なんか忘れてるみたいだからさ。…でも、僕の本名を知る人は…少ないはずだ」
???
02:25:13
「ん?まて。もう一度聞くぞ。お前はサーシャ・カーテル。オレに用があってここまできた。違うか?」
マオ
02:26:12
「……うん、僕はサーシャ・カーテルだよ。……わからないけど、ここにきた。はじめてきたはずの街のはずなのに、おかしいんだけども」
???
02:26:48
「あー・・・」
02:27:36
「わかった。途中からは完全にこっちの勘違いだ。まぁいい。『どこまで』覚えている」
マオ
02:28:12
「……どこまで、って…」その言葉に困惑し
???
02:29:22
「わかった。わかった。・・・たくまさか全部わすれてやがるとは・・・」
マオ
02:29:24
「……あなたは僕のことを知っているみたいだし…、僕をサーシャって呼ぶんだから、敵が…まぁどっちにしても、話さないと…まずそうかな。」少しかんがえつつ
???
02:30:11
「親父とお袋のことはおぼえているな?まさかそれまで忘れたとかぬかすなよ?」すこし、殺気を漏らして
マオ
02:31:26
「……っ、忘れるわけない、忘れられるわけ無い。」その言葉にはっとして、悪寒を感じ身震いを覚えつつ、頷いて表情はふいに暗くなり
リーネ
02:31:27
「ま、マオ・・・」軽く、殺気にアテられて
???
02:31:49
「なら、いい。聞け。」
02:33:13
「ここは盗賊ギルド【闇夜の鷹】のアジト。オレはショウン・グラハム。」
02:33:43
「お前の親父とお袋・・・クレイとマヤの盟友だ。」
マオ
02:33:51
「大丈夫だよ、リーネ。…たぶんだけど、殺意は感じるけど、大丈夫だとおもう」>リーネの手に力をこめ
ショウン
02:34:58
「わりーな嬢ちゃん。例の件できてたとおもったからな。完全にまきこんじまった」>リーネ
02:35:23
「とりあえず危害を加える気はない。安心しな」
マオ
02:35:39
「……盗賊ギルド…」
リーネ
02:35:44
「へ?例の件?へ?」困惑中
マオ
02:36:12
「……、あれなんで俺わすれてたんだ」ふいに沈黙の後ふいに口調が変わる
ショウン
02:36:54
「お前の家でひと悶着あったあと、お前とユウは少しここで暮らしてたんだよ」
マオ
02:36:54
「……あ、そっか。俺、サーシャだっけ」
02:37:38
「……おう、…今思い出した。悪い…おっちゃん」その口調と雰囲気は昔の雰囲気でリーネも困惑するかも
ショウン
02:37:49
「ん?なんかお前も難儀してんな・・・」
リーネ
02:38:20
「あ、あれ?マオ?・・・あ、なんか前そういえばいってたね。男としてそだてられてきた、とか・・・」
マオ
02:38:37
「……まぁな…」苦笑して
02:39:17
「…あー、ごめんな。…えーっと、あれだ。前に言ったろ。俺は男として育てられてたって」
ショウン
02:39:17
「別にあやまる必要もねーよ。んで、ウチには用事があってきたわけじゃない、ただなんとなく、ってことでいいのか?」
リーネ
02:40:03
「うん。いってたいってた。なんか、今のマオすごいかっこいいね」あまりのギャップに、すこしぽわーっとなりながらも
マオ
02:40:05
「……とりあえず、マオだから安心してくれ」にこっとわらい>リーネ
リーネ
02:40:23
「あ、うん、うん」こくこく
マオ
02:40:51
「いや、……そうだ。今、うちはどうなってる?」やっと知りたかったことを思い出して
ショウン
02:41:17
「一言でいってひでぇ状態だな。」
マオ
02:41:44
「……あー、あの…兄貴たちだもんなぁ……」苦笑して
ショウン
02:42:25
「すき放題やりまくってるからな。周りからの反感がヤバい」
マオ
02:42:58
「……そっか」ふいにそれをきいて、雰囲気が戻りやんわりとして
ショウン
02:43:12
「おめーの姉貴どもがいくらつよかろうと、そのうちグチャリ、っていくだろうな」
02:43:53
「おうなんだ。やっぱそう事はこんでもらったほうがいいか」ニヒルな笑みを浮かべて
マオ
02:44:02
「……まぁ、そうだろうね。…ここを敵にまわしちゃおしまいだろうね」さっきとは雰囲気も、口調も違い
ショウン
02:44:53
「そーいや姉貴共でおもいだしたが、えらく女らしくなったな。男装はいつごろやめたんだ?」
マオ
02:44:58
「……僕にもそのへんはわかんないけどさ、…完全に嫌いってわけでもないわけなのが困ったところだよね」
ショウン
02:45:44
「命狙われてるってのに大したタマだなこりゃ」
マオ
02:45:52
「……なんだ、ショウンさんにばれてたんだ」少し驚きつつ「…あの家出てからかな」
02:46:20
「…身隠すなら、コレが一番だからね。本来、女なわけだしね」
ショウン
02:46:23
こっちが色々手うってやってるのにまったく、とボヤきながら、背もたれによりかかって、頭かいて
02:47:11
「・・・は?男装やめたからって兄弟たちはしってるんだろ?意味なくね?」
マオ
02:47:20
「…最近大人しいと思ったら、まぁ周りがそうなってたら僕に構う暇もないわけだ」運うんと頷いて
02:47:48
「…いや、知らないよ。あの兄貴達も姉貴も」
ショウン
02:48:13
「は?知らない?」
マオ
02:48:24
「今はどうだかしらないけど、家を逃げたときは知らなかっただろうね」
ショウン
02:48:44
「・・・ブハハハハ!!!あのアホども、自分の妹の性別もわかんねーのよかよ!ばっかじゃねぇ!?」
マオ
02:48:50
「馬鹿だからね、気づかないあったみたいだね」
02:49:16
「お父様が巧妙に隠してきたからだろうね、まぁ、お父様にかくされたらわかんないさ」
ショウン
02:49:24
「あー。おう。色々納得のいくバカさ加減なもんで・・・」くっくっくとひときしり笑い
02:49:42
「オレは一発だったがね。すぐわかるだろうそんなもん」
_???_
02:50:00
「……一緒にしないで」ふいにマオの背後にふっと現れる(
ショウン
02:50:20
「おう、丁度よかったな。呼ぼうとしてたとこだ」後ろに声をなげ
_???_
02:50:25
「…それがわかんないのはあの…!?」
リーネ
02:50:33
「・・・あー!!!」思わず斧に手を伸ばし
_???_
02:51:07
「…あなたに叶うとおもうの?」殺意を向けて酷く冷たい目でリーネをみつめ
ショウン
02:51:16
「はい嬢ちゃんストップ」起動のみえないないふが、リーネの斧にあたる
リーネ
02:51:51
「・・・!!!」だが目は、眼光するどく、闇からでてきた女性をにらむ
マオ
02:52:08
「…姉さん、リーネに手出さないでくれる」剣にてをかけ
リーネ
02:52:15
軌道のみえないナイフね。なんか変な風になってたw
_???_
02:52:23
ショウン
02:52:32
「サーシャ、お前も待て」
02:52:56
「サーシャ。お前の勘違いをひとつ・・・いや、二つ訂正しておく」
マオ
02:53:21
「……わかった、リーネ」ショウンの言葉には本能的に逆らわず、リーネもとめて
ショウン
02:53:51
「まず、お前の兄弟どもは一人を除いて真性のバカだ。あれだけ周りからにらみを利かされているのに、性懲りもなくお前を殺そうとしている」
02:55:04
「二つ目に、あの時、そこの嬢ちゃんを巻き込んじまった件、あれはオレの差し金だ。お前の兄弟のものじゃない」
_???_
02:55:08
「……ええ、馬鹿でしょうね」冷たく言い放ち、ショウンの傍らへ
ショウン
02:55:52
「お前があまりに気抜けてるんでな。活のひとつも必要かと思ったんだよ。余計な世話だったみたいだがな」
マオ
02:55:56
「…その一人が、スーリア姉さんで…差し金がショウンさんなわけか」
_???_
02:56:12
「…殺してやろうかと思った」
マオ
02:56:33
「…だろうね」納得しつつ
ショウン
02:56:42
「そうだ。・・・おいおい。スーリア。マジでやる気だったのかよ・・・」
_スーリア_
02:57:20
「……愚昧が、こんなにも弱くなるとはおもわなかった」
02:57:34
「……殺しておくべきだったかもね」
ショウン
02:57:51
「スーリアに感謝しとけよ?実際何度お前に用事のある連中を屠ったかわからねぇんだからな」
マオ
02:58:00
「……姉さん本気で言うから、こわいんだけど」
02:58:35
「………そうだったんだ、…ありがとね、姉さん」ショウンの話を聞いて、スーリアをみて
リーネ
02:58:42
「へ?え?じゃあボク、マオを助けてくれてた人に剣むけちゃったの!?うっわー!ごめんなさい!全然しりませんでした!」
_スーリア_
02:59:07
「……別に、命令されたから従っただけ」相変わらず無機質に返答し
ショウン
02:59:25
「くっくっく・・・威勢のいい嬢さんだ」
_スーリア_
02:59:50
「……別にあなたを生かせといわれなかったから、殺しても良かった」無感情で冷たい目で言い放ち
ショウン
03:00:18
「・・・」いっておけばよかったな、と心底思いながら
マオ
03:00:32
「…リーネを傷つけたら、僕が怒るけどね」少しばちっとしてる
リーネ
03:01:07
「マオ、ケンカしない!しなーい!」どうどう
_スーリア_
03:01:12
「…怒っても、愚昧に負けるほど落ちていない」
マオ
03:01:59
「…そうだといいけどね」ばちっとしていたが、リーネのこともあるのでそこで止めて
03:03:01
「…僕達兄弟や姉妹はね、めちゃくちゃ仲がみんなわるいんだよ。リーネ…」ふいに困ったように言って
03:03:19
「……各々、自由すぎてね」
ショウン
03:03:29
「・・・まったく。そういうわけだ。・・・・てーっきり、コイツがお前の前に現れたから、ウチにきたとおもったのによ・・・まさか忘れられてるとはねぇ」
マオ
03:04:06
「…忘れたくもなるって、……僕が殺したってまさか思ってないよね、ショウンさん」
ショウン
03:04:16
「それはきいてたけど、あのおねーさんは味方なんでしょ!?だからたたかったらめー!!!」
マオ
03:04:29
(((
ショウン
03:04:56
「誰をだ?クレイとマヤをか?」
マオ
03:05:26
「……そうだよ、父と母をね」
03:05:48
「…どうやら僕に全部きせたらしいからね、そうでしょ。姉さん」
_スーリア_
03:06:08
「……さぁ」答えない
ショウン
03:06:23
「・・・バーサタイルの一枚でも用意しとけばよかったな。お前、ここでわんわんわめき散らしながら色々いってたぞ?」
マオ
03:07:05
「……うわぁ、超かっこわるい」それを聞いて照れる
03:07:59
「…リーネ、秘密にしておいてね。……さすがにかっこわるから」しーっとしぐさして>リーネ
ショウン
03:08:02
「それにだ、オレにも手紙がきた。事件の起きる2日前だ。クレイとマヤの字でな。・・・お前を匿ってくれ、と」その手紙を、ぴ、と投げてよこして
マオ
03:08:22
「…父さんと母さんが?」
03:08:35
受け取って内容を見る…
リーネ
03:08:45
「ん、んー。お父さんとお母さんが死んだんだから、そんなかっこ悪いことじゃないとおもうけどなぁ・・・」
_
03:09:32
 
03:09:34
 
03:09:45
親愛なる友へ
03:09:53
 
03:10:22
この手紙がお前の手に渡っている頃には、もう俺は生きていないかもしれないな
03:11:24
俺はたくさんの子供達に恵まれたが、どうやらどこかで間違ってしまったらしい
03:11:38
そして、俺も…間違えてしまったらしい
03:12:02
だからこそ、サーシャだけはと躍起になってきたが
03:12:26
そのせいでサーシャにまで、その影響が出てしまった
03:12:51
俺は、サーシャに家を継がせようと思っているが…どうやらよくおもわんらしいな。
03:13:00
…俺は死ぬだろう
03:13:23
だからこそ頼みたいことがある。
03:13:35
サーシャにこれから困難がふりかかるだろう
03:13:57
俺はサーシャを…逃がす
03:14:15
あとは、…マヤからのお願いでユウも頼むそうだ
03:15:05
…マヤもおそらく…、近いうちに死ぬだろう
03:15:36
だから頼んだぞ、サーシャと…俺の間違いで傷つけてしまったユウを頼む
03:15:39
 
03:15:52
クレイ・カーテル
03:16:00
マヤ・カーテル
03:16:08
 
03:16:10
 
リーネ
03:17:12
「・・・ううう・・・いいお父さんだったんだねぇ・・・」ぐすっぐすっ
マオ
03:17:12
「…やっぱ、知ってたんじゃん」うつむいて
03:18:08
「……結局、…僕は助けられたわけか、…」
03:19:24
「……父さんが、殺されるわけ無かったんだから。…たとえ兄達でも隙のない父さんをころせるわけないだろ」
03:20:06
「……なんで、大人しく死んでるんだよ、…父さん」
ショウン
03:20:38
「マオ、マオ・・・」涙を、とめようともせず
03:20:44
まちがえた!!!
マオ
03:21:00
「……僕が一番よわかったのに、…あの家の中で兄達にも叶わないほどよわかったのに」ぽろぽろと泣いて
03:21:02
((
03:21:29
「……馬鹿じゃないか、父さん…」
ショウン
03:22:20
「・・・」二人が泣いているのを、タバコに火をつけて、天を仰ぎ
_スーリア_
03:22:40
「…馬鹿だからしかたないわ」
03:23:10
一瞬だけ表情がかわって、悲しそうな表情に見える
リーネ
03:23:20
「おとうさん・・・みんな、みんな大切だったんだよ・・・!でも、こんな・・・!!!」
_スーリア_
03:24:33
「……まぁ、…それは、……」ふいに言葉はとぎれて、無表情ながらもすこし悲しんでいるようで
03:25:01
「………未だに父の真意はわからないけれど」
リーネ
03:25:55
「マオ、ダメだからね!マオは、いろんな人に愛されてるんだからね!大切にされてるんだからね!!」
_スーリア_
03:26:18
「……私は、ショウン様にお仕えするようにと…手紙が私宛に残されていたから、ここにいる」珍しく淡々としゃべり
マオ
03:27:45
「……うん、そうだね。…ほんと、みんな…物好きだよね」涙をふきつつ、困ったように笑って
リーネ
03:28:26
「物好きなんかじゃないよ!マオがマオだから」
_スーリア_
03:28:57
「……まぁ、この人は他にも何かしっているようだけれどね」また無表情にもどり、傍ら見つつ
リーネ
03:29:01
「マオだからみんな一緒にいるんだよ!いっしょにいれなくても・・・力を貸してくれるんだよ・・・」
_スーリア_
03:29:28
「……ま、この人から聞きだそうなんてまず無理だから。」
ショウン
03:30:06
「・・・」スーリアの冷たい視線を、さらりと受け流しつつ。リーネの声に、鉄の自制心で耐えて
マオ
03:30:12
「……ほんとさ、こういうので涙もろくなるんだよね…ほんとに…もう」また泣き出して
03:31:11
「……カイもいて、…仲間がいて、リーネがいて、……守ってくれた家族がいた、そして」
ショウン
03:31:32
「サーシャ。・・・いや、マオ」そこで、間にはいって
マオ
03:31:40
「…ショウンさんにも助けられてたんだね、…ほんとうにありがとうございます」
03:31:48
今の梨でww
03:32:09
この直前の台詞(
ショウン
03:32:22
おもいながら、顔は鉄面皮にヒビがはいってる(
03:32:45
あれ、一個とんだw、
マオ
03:32:53
富んでる((
ショウン
03:33:04
「・・・、・・・おう」
03:33:23
こいつ、いいやがった、って面しつつも。鉄面皮にヒビがはいってる(
マオ
03:33:41
(((
ショウン
03:34:15
マオに、1枚の紙切れをなげ
マオ
03:34:31
「……ん」受け取って
ショウン
03:34:42
「・・・クレイと、マヤの墓の場所だ。・・・いってやれ」
マオ
03:35:00
「……わかった、ありがと」
03:35:34
「……関係ないかもなんだけどさ、ショウンさん」受け取って、それをふところにしまってからふいにショウンをみて
ショウン
03:35:36
「それと、『俺達』には二度と関わるな。いいな?」
マオ
03:35:47
「…僕の家にいつきてたの?」
ショウン
03:35:48
「ん?なんだ?」
マオ
03:36:07
「……関わるな、か」
ショウン
03:36:19
「変装。普通に出歩くわけないだろうが」
マオ
03:36:35
「……なるほどね」
ショウン
03:36:37
「まっとうに生きろ。」
マオ
03:37:10
「……まっとうに生きろ…ね」
ショウン
03:37:31
「彼氏、いるんだろ?・・・幸せになれよ」
マオ
03:37:34
「……断る」その後、即答し
ショウン
03:38:01
「あー・・・」頭をボリボリかいて、自分らしくない。なんでこんなに饒舌になっているんだ、とおもいながら
03:38:13
「あ?」マオを睨んで
マオ
03:39:13
「……あの馬鹿連中をどうにかするのが、僕に残された仕事だ」
03:39:25
ショウンを強い目で見つめて
03:39:59
「…それに、僕はとっくに汚れてるさ、そんな僕でも好きでいてくれるひとがいる」
ショウン
03:40:10
「それはクレイとマヤを救えなかった、オレの仕事だ」
マオ
03:40:29
「……僕の仕事でもある」
ショウン
03:40:46
「認めん」
マオ
03:41:15
『…あんな兄弟でも僕の大事な家族だ。
リーネ
03:41:33
「あ、あれ?空気が・・あれ?さっきまですごくいい雰囲気だったのに」
マオ
03:41:47
「……譲らないよ、これだけは」
ショウン
03:42:06
「ゆ、ず、れ」ギロリ
マオ
03:42:08
「……僕もこうみえて頑固なんだ」
03:42:21
「…いやだ」にらみつけて
ショウン
03:42:52
「・・・・」しばらく、二人でにらみ合いを続けて
マオ
03:43:15
「………ここまで助けられっぱなしじゃ、僕は嫌だ」
ショウン
03:43:48
「・・・はぁ。わかったよ」ソファにどっかり座って
マオ
03:44:05
「……ふぅ」実は冷や汗をかいてた
ショウン
03:44:19
「わかったよ。好きにやれ。・・・だけどな」
03:44:42
「オレたちが手を下さなくても、あれは時間の問題だ。」
_スーリア_
03:44:45
「……本と頑固ね」履き捨てるように
ショウン
03:45:17
「悔いはのこすんじゃねーぞ。」
マオ
03:45:26
「……そっか、なら早く話をつけにいかないとね」
03:45:41
「……もし、僕の説得でもとまらないんだったら」
ショウン
03:46:06
「それ以上いったらふんじばる」
マオ
03:46:22
「……わかったよ」
03:47:10
「…でも、そういうときがもしきたら僕は……自分の心に従う」
ショウン
03:47:31
「・・・」それについては、何もいわず
マオ
03:47:38
その目には一瞬だけ殺意と憎しみが篭っていてすぐにそれは消える
ショウン
03:48:00
「ほら、とっとといけ。もう用は済んだろうが。」
マオ
03:48:21
「……ああ、そうだあと2つお願いがあるんだ。今できた」
03:48:44
「…このギルドにリーネと僕をいれてくれるかな」
ショウン
03:48:52
「・・・お前、ずいぶん図太くなったな・・・」
03:48:57
「はぁ!?」
マオ
03:49:00
「うん、まぁね」
リーネ
03:49:07
「え、ボク!?」
マオ
03:49:34
「……サーカス団探すのに、情報がいるでしょ」
ショウン
03:49:40
「お前さっきオレがなんていったかわすれたのか!?」
マオ
03:50:11
「関わるなでしょ?…だから、ことわったでしょ」
リーネ
03:50:13
「え、あ。うん・・・確かに、この人たちに手伝ってくれたらうれしいけど・・・」
03:50:53
「・・・・」「・・・」「・・・・・・・」苦虫を100匹くらいすりつぶしたような顔をして
ショウン
03:51:15
こっちこっちw
マオ
03:51:23
「……使えるものは使う、それが僕が父に教わったことだ」
03:51:27
((
ショウン
03:51:43
「・・・それだけはぜってーにダメだ」
マオ
03:52:27
「……薄暗い仕事はしない、リーネのために情報がほしい」
03:52:47
「…それに、兄弟達の同行もここに入れば分かる」
ショウン
03:53:15
「その代わり」ピィン、と、金の玉に、赤い小さな宝石がつまったモノを渡して
マオ
03:53:39
「……その代わり?」受け取って
ショウン
03:53:54
「ギルドにはいったら、黒い仕事をする。不文律だ。だから入れん」
マオ
03:54:25
「…ま、それはそうか」
ショウン
03:58:36
「通話のピアスの偽装品だ・・・コイツで情報をくれてやる」
マオ
03:58:52
「…へぇ、太っ腹だー」
ショウン
03:59:37
「嬢ちゃんには、お前から伝えてやれ。カタギだろ、その子・・・意見もきかずにいれろ、なんていうな」
マオ
03:59:38
「…なんかあったら力になるから」
04:00:09
「…うん、そうだね。ごめんね、リーネ」
リーネ
04:00:19
「あ!しょ、ショウンさん、ありがとうございます!ぼくも力になるので!マオに声かけてくれたら飛んできます!」
マオ
04:00:35
「…だからすぐ呼んで、駆けつけるから」
リーネ
04:00:49
「へ?ボクは別にきにしてないからいいよー!」手ぶんぶんふって
マオ
04:01:19
「…リーネはこの世界にふれてほしくないしね、…僕見たくひねくれるよ?」わらって
ショウン
04:01:24
「・・・・」あーったく、って顔して「ワカッタ、アブナクナッタラタスケヲヨブ」超棒読み
マオ
04:02:15
「…うん、まぁ知れてよかったよ。…やっぱりここにきてよかった」
ショウン
04:02:27
もうこいつらには何を言っても無駄だ、という諦観の構え(
マオ
04:02:35
04:03:11
「…冒険者もやってることはかわらないのかもしれないけど…、でもまぁ、僕はこっちの世界いるよ」
04:03:34
「でも、いつだって闇の中にまぎれられるのも僕だ」
ショウン
04:04:21
「嬢ちゃん、そこのに探して欲しいヤツラのこと、ひととおりいっておけ。マオ。とりあえずお前を大切に思っているヤツを苦しめるな・・・いっても無駄っぽいが」
マオ
04:04:30
「…巷じゃ、沈黙の暗殺者だってよ。やんなっちゃうよね」
04:05:09
「……そのときは一緒に苦しんでもらうよ、素直に助けを求めるさ。…それくらいには信頼してる」
ショウン
04:05:41
「オレが今まさしく苦しんでんだが」はぁ、とため息ついて
マオ
04:06:30
「まぁまぁ、ショウンさんはいいんだよ。これからもよろしくね、ショウンさん」ショウンににっこりと微笑んで
ショウン
04:07:35
「よかねーよ。・・・ったく・・・」
マオ
04:07:37
優しいやんわりとした微笑みを浮かべ
ショウン
04:08:10
「今の二つ名。きにいってねーのかよ。」
マオ
04:08:45
「…だって、僕もう暗殺者じゃないからね」
ショウン
04:08:46
「だったら、こういうのはどうだ?」
04:09:42
「そういう気持ちで常にいてくれたらオレが楽なんだがなぁ・・・」そういって、ショウンは、マオに、告げる。今のマオを示す、新しい二つ名を
マオ
04:10:20
「…お、それいいね」それをきいて、にこりと笑って
リーネ
04:10:23
「おおー!すごい!マオにぴったり!!ショウンさんセンスある!!」
マオ
04:10:32
「…双名乗るとするよ」
_スーリア_
04:10:44
「……マオ」
ショウン
04:10:50
「まぁ、しばらくは自称だろうな・・・・早く有名にしとけよ?」
マオ
04:11:15
「はいはい」わらって「…姉さんどうしたの」
_スーリア_
04:11:46
「………マオをはじめて可愛い妹だと思った。」といった瞬間、消える((
リーネ
04:12:16
「おー!マオ!よかったじゃん!!」
マオ
04:12:16
「………自分で言って恥ずかしがってるし」ぷっと笑って
04:12:38
「…うん、ありがと。姉さん、僕も姉さんのこと大好きだよ」
リーネ
04:13:04
「いいおねえさんじゃん!仲良くなれそう!!おねーさん!ボクとも仲良くしてねー!」虚空に
_スーリア_
04:13:15
「……うるさい、愚昧め」といってどこかから声が((
04:13:24
「……気が向いたら」
04:13:29
といって気配が消える
リーネ
04:13:41
「はーい!」
マオ
04:14:13
「…姉さんも人らしくなったものだね」わらいつつ「…じゃいくよ」
04:14:23
「…ありがとね、ショウンさん」
ショウン
04:14:54
「おう」もうくんなよ、といっても、無駄だろうな、とおもい「・・・また、顔みせにこいよ」
マオ
04:15:00
「…行こう、リーネ。……ここは、危ないからね。」といってリーネの手を取って
04:15:18
「うん、またくる」ふいに振り返って
リーネ
04:15:28
「マオ、それはショウンさんに失礼ー!」とかいいつつ、わらって、マオの手を握り返して
マオ
04:15:46
「またね!」にこっと満開の笑顔でわらって
04:16:03
手をひいてあるいていく
ショウン
04:16:10
「おう」はずかしいのか、そっぽむいて
リーネ
04:16:34
「色々ありがとうでしたー!またー!」ばいばーい、と手ふって
_スーリア_
04:16:44
「………またね」小さな声双聞こえた気がした(
_
04:17:30
 
04:17:32
 
04:17:49
それから、二人はマオの両親のオ墓参りをすませた
04:18:10
これからの決意を新たにマオは歩みはじめる
04:18:45
そして、仲間と、友と、恋人と…そして支えてくれる人のために
04:19:03
生き続ける、その命果てるそのときまで
04:19:06
 
04:19:24
こうして、マオの物語は一旦幕をおろします
04:19:47
またいずれ語られるときまで…
04:20:14
今は、ただ休息を…
04:20:17
 
04:20:18
 
04:20:23
おしまい
リーネ
04:20:31
おつかれさまー!!
マオ
04:20:42
おつでした!
リーネ
04:20:45
ショウンさん役たのしかった!
マオ
04:20:47
お付き合い感謝!
04:20:52
それはよかったw
リーネ
04:21:02
こちらこそ!
マオ
04:21:14
それでは時間も時間なので撤退をw
リーネ
04:21:27
そだね!ねようねよう!掃除はしときます!
マオ
04:21:36
ありがとでーす!
04:21:41
またやりましょー!
04:21:43
(((
SYSTEM
04:21:46
マオ様が退室しました。
リーネ
04:22:46
うむまたー!では撤退!
SYSTEM
04:22:49
リーネ様が退室しました。