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20160904_0

2016/09/04
SYSTEM
01:32:16
リーネ様が入室しました。
SYSTEM
01:32:40
マオ様が入室しました。
リーネ
01:32:57
そいではよろしくおねがいします!
マオ
01:32:59
よろしくおねがいしまーす!
01:33:24
 
01:33:25
 
01:33:26
 
01:34:20
ソーナテス奇芸団をさがしながら、全国を旅している二人の少女。マオとリーネ
01:35:18
先日は遺跡と花の丘へと赴き、偶然にも竜とたたかっているブレイズという青年を助けた
01:36:29
今回は、その後の話。フェンディル王国の王都、ディルクールから、二人の朝は始まる・・・
01:38:28
 
01:39:23
二人は、ディルクールの西区の宿屋の2階に今泊まっている
01:40:16
時間になったら騒音をだす魔動機が『ジリリリリリ!』と鳴り出し、君達ふたりは起床を余儀なくされるだろう
リーネ
01:40:42
「・・・ふぁ!?」うるさくて飛び起きて
マオ
01:40:59
「…ん、朝か……」むくりと身体を起こして
リーネ
01:41:36
「う~・・・」ポチっとボタンを押して、騒音を止めて
01:41:58
「うう、うるさかった・・・」
マオ
01:42:05
「…んー…(まだ隣にカイがいないのは、さびしいものだな)」つい癖で自分の隣に声をかけようとしてはっとして
01:42:18
「…うるさい」といって魔動紀を止めて
リーネ
01:42:21
「?」マオの顔をみて
01:42:33
「あ~。マオ、カイのこと考えてたでしょ?」
マオ
01:42:38
「おはよう、リーネ」
リーネ
01:43:13
「ん。おはよ♪」
マオ
01:43:16
「…さぁね?」とって笑いごまかしつつつつベッドから出る
01:43:26
つがおおい!w
リーネ
01:43:37
ふえすぎとるww
01:44:00
「ふふふ、ここの観光がおわったら、一旦オルレイアにかえろうか?」
マオ
01:44:05
「んーっ…いい朝だね」といいつつ、のびーっとして
リーネ
01:44:25
「そうだねー」こちらも日課となるジャグリングの練習をして
マオ
01:44:36
「いや、いいよ。カイなら大丈夫だよ」首を振りつつわらって
リーネ
01:44:59
「そーお?マオがさびしいんじゃないのぉ~」
マオ
01:45:06
「(それに、決着もまだついてないし…ね)」と思いながら顔を洗ったり
リーネ
01:45:34
こちらも歯磨きしたり、朝の用意を一通り整えて
マオ
01:45:47
「まぁね、寂しいことには変わりないよ。でも、せっかくのリーネとの旅だしね。」負ふと笑いつつ
リーネ
01:46:18
「ふふ、そういってもらえるとうれしいね!じゃあ今日も案内役がんばっちゃおう!!」
マオ
01:46:43
「うん、よろしく頼むよ」にこっとわらって
リーネ
01:47:06
「うん!」そうして、二人は食事をすませ、外に飛び出す
01:47:37
目に映るのは、どこまでも続く石畳の町並み
01:50:02
その横には3階建ての大型の建物が整然と並ぶが、やわらかな暖色ののれんがや瓦のためか、威圧感はなく、優美かつ落ち着いた雰囲気をかもしだしている
01:50:46
すこし建物の概観をみただけでも、彫刻やアーチの類が多く、目を飽きさせることはないだろう
リーネ
01:51:06
「さって、マオ、今日はどこにいこっか」
マオ
01:51:17
「ここの町並みは、何度みても飽きないね」見回しつつ
リーネ
01:51:44
「そうだねー。こんなキレイなまち、そうそうないよね!」
マオ
01:51:54
「そうだな…あ、そういえば。リーネがここにたしか美術館があるっていってなかったっけ?」
リーネ
01:52:41
「お、あるよー!いってみる?」
マオ
01:53:18
「うん、行ってみたいな」頷いて
リーネ
01:53:54
「よっし!じゃあこっちだ!」
マオ
01:54:25
「お、頼もしいね。さすがだ」ふふと笑ってついていく
01:55:56
そういって、宿をはなれ、左手にフィンデェル王国を統べる双子姫が暮らす”白鳥の城”を見つめながら、二人は国営美術館のある南区を目指す
TOPIC
01:56:28
フェンディル国営美術館 by リーネ
リーネ
01:57:58
「ここだね!」二人は、王城と並んで立つ、壮麗な外観をした建物に到着する
01:58:28
その門戸は開け放たれており、数人の往来が見えるだろう
マオ
01:58:39
「ここが、美術館か…お城もすごいけど、ここもすごいね」びっくりしつつ
リーネ
01:58:59
「そうだねーさっそくはいってみよっか!」
01:59:22
「ここの建物はほんときれいだから、つい見入って人にぶつかりそうになっちゃうよね!」
マオ
01:59:49
「うん、そうだね」頷いて
02:00:42
「本当にすごいな…」人の賑わいなどを見つつ中へ
受付嬢
02:01:10
「はい、お二人ですか?」受付が二人を出迎える
マオ
02:01:45
「うん、二人だよ」と頷いて>受付嬢
受付嬢
02:02:01
「冒険者バッジや、割引カードをお持ちでしたらご提示をお願いします」
マオ
02:02:25
「うん、わかった」といって冒険者バッジを見せる
リーネ
02:02:38
「お、冒険者だと割引きくんだ。ラッキー」こちらも見せて
マオ
02:02:59
「冒険者割引って、すごいね。」感心しつつ
受付嬢
02:03:02
「・・・あら、これはずいぶん遠くから・・・。依頼かなにかですか?」
マオ
02:03:35
「いや、ただの観光だよ。」にこりとわらって
受付嬢
02:04:13
「あら、そうなんですか。楽しんでいってくださいね?」入場券を二人にわたして
リーネ
02:04:25
「もっちろん!マオ!いこ!」
マオ
02:05:16
「ありがとう」にこりとわらって
02:05:50
「うん、行こうか。リーネ、美術館では静かにね」
リーネ
02:06:07
「おっとっと。そうでした」しずかーに
マオ
02:06:39
「……(なんだか懐かしい…感じがするのは、気のせいなのかな)」とおもいつつ歩く
02:07:04
二人は、美術館の1階から、順々に展示物をみていく
02:07:47
魔動機文明時代の遺跡と花の丘を描いた絵画
02:08:10
魔動機院が修繕した蓄音機
02:09:16
魔法文明時代に永遠を生きたと噂される魔法王の日記
02:10:24
そして、恐らくは展示の目玉なのだろう。ドゥーム系と思われる、きわめて大型の機械も置かれている
マオ
02:12:11
「すごいものだね、美術的な知識はもってないけど、歴史を感じるものばかりだね」といって、ものめずらしそうに展示物を見ている
リーネ
02:12:17
「おっおー。こんなおっきな魔動機、みたことないねー。・・・なになに?『マグニドゥーム』?へぇー。ほとんど生産されなかったんだー」
02:12:45
「だねー。面白い展示物ばっかり・・・って、マオ?」
マオ
02:13:13
「…ん、僕ちょっとあの絵みてくる」といって、一直線でとある絵に向かう
02:14:06
「……やっぱり、…見た覚えが…あるのか」絵の前に立って懐かしさを覚えて
リーネ
02:14:15
「ほぇ?マオ、まってよー!」こちらもおいついて
マオ
02:15:09
「………?」絵を見ている親子を見て、ふいに何か思い出し
02:15:12
その絵には、3人の男性が、剣をもち、何かの儀式だろうが、儀礼のように、それぞれの柄と剣先を重ねている
02:15:58
その男性は、左が、ダーレスブルグの現公王、アルフレートⅢ世
02:17:35
右には、ルキスラ帝国の若き皇帝、ユリウス皇帝
マオ
02:18:36
「……この絵、そうだ。そうだった、…また忘れてたみたいだ」その絵を見て、ぴんときたようで
02:18:41
そして、中央には、今現在、名目上この国を統治している双子姫の父にて、前国王が描かれている
リーネ
02:19:19
「ほえーめっずらしい絵だねー。こういう絵ってだいたいユリウス様が真ん中なのに・・・ってマオ?」
マオ
02:19:54
「…あー、ごめんごめん。…まぁ、また変な話するけど」
リーネ
02:20:10
「うん?」
マオ
02:20:42
「僕、思えば記憶が一部飛んでたんだよね。なぜだかはわからないけど、ほらショウンさんのときもだったけど」
02:21:19
「でさ、ここにも昔着たことあったのを、この絵を見て思い出したんだ」絵を示しつつ
リーネ
02:21:29
「あー。そういえばそうだねぇ。でも、それはつらい経験してきたんだから仕方ないんじゃない?団長も、つらい時期の記憶は断片的だっていってたし」
マオ
02:21:50
「…昔、父親とここにきてさ。この絵を一緒にみたことがあったんだ」
リーネ
02:22:28
「そうなんだ!たしかに、この絵にかかててる皇帝も公王も、今より少し若い気がするねぇ」
マオ
02:22:59
「そうだね、まぁ僕が子供の頃とかわっていないってことだからね」笑いつつ
02:23:13
「…よかった、また思い出せたよ」ほっとして微笑んで
リーネ
02:23:44
「そうなんだ。それはよかったねー」きっと、楽しい出来事だったんだろうな、っておもって。満面の笑みで
マオ
02:24:07
「辛くなかった思い出まで忘れてるんだから、困ったものだね」と苦い顔をしつつ
リーネ
02:24:40
「楽しい思い出だけ残ってればいいのにねー」ちょっとだけ、ジンクとのことを思い出して
02:25:18
そうして、2階、3階をみて、1階にもどってきて
マオ
02:25:37
「…そうだね」少し寂しそうに微笑んで
リーネ
02:25:52
「これで制覇かな!・・・っておよ?」
マオ
02:26:07
「…ん?どうしたの、リーネ」
リーネ
02:26:19
「や、なんか、地下階段が」
マオ
02:26:38
「地下階段?」といってそちらを見て
リーネ
02:27:02
「まぁ、いってみよー!」足を踏み入れて
マオ
02:27:37
「うん、行ってみようか」といって地価へ
リーネ
02:28:05
「お、中はちょっと涼しい」カツ、カツ、と、二人だけの足音が響いて
02:28:40
どのくらい降りただろうか、階段は終わりをつげ、そこからでてみると・・・
マオ
02:28:55
「そうだね、ひんやりするね」
リーネ
02:29:22
見上げるほどに、あまりにも広大な空間に、本棚が延々と並ぶ場所にでる
マオ
02:29:47
「……うわっ、なんだこれ」といって、思わずびっくり
リーネ
02:30:03
「おおー!こんな場所が・・・!!!」
マオ
02:30:37
「……これ全部、文献とかなのか…」一つの本を取り出してぱらぱらみてみる
リーネ
02:30:41
「・・・おや、地下図書館にようこそ」
???
02:30:49
マチゲータ
マオ
02:30:53
テレーズ
02:31:56
「私は、こちらの司書を任されています、テレーズ・アミタというものです。どのような書物をお探しですか?」
リーネ
02:32:54
「おっおー!地下図書館!なんかかっこいい!」
マオ
02:33:21
「まぁ、探してるってわけではないんだけど。観光でここに寄ったら地下に図書館があったってかんじかな」愛想よくわらいつつ
テレーズ
02:34:01
「おや、そうなのですか。では、観光に役立つであろう資料を・・・」
02:35:29
「そうですね。遺跡と花の丘の資料が、地下第二階層に。白鳥の城の資料がこちらの・・・あちらの段に」
マオ
02:36:03
「まだ地下あるんだ、ここ」びっくりしつつ
02:36:39
「……この名前
02:37:01
たまたま手にとった本の後ろの利用履歴に目が留まり
テレーズ
02:37:08
「ええ。私が把握しているだけで、第5層まで。とはいっても、複雑に入り組んでますから、私が便宜上そう呼んでいるにすぎませんが」
02:37:46
「おや、そちらの本は、8年ほど前に借りられ、返却された本ですが」
マオ
02:38:29
「ああ…いや、母の名前を見つけて…」
リーネ
02:38:49
「え?そうなの!すごい偶然!!」
テレーズ
02:39:11
「おや?ええと・・・」本の題名を眺め
マオ
02:39:21
「うん、見間違いかなって思ったんだけど……これは母さんの字みたいだ」
テレーズ
02:42:20
「ああ、思い出しました。黒髪で金色の瞳の、どこかやわらかな笑みを浮かべた女性」
マオ
02:42:51
「うん、それが僕の母親だよ」といって頷いて
テレーズ
02:45:47
「ああ、では貴方はあの時の・・・」なつかしむような笑みを浮かべて
リーネ
02:45:58
「マオもここにきたことあったんだー!」
マオ
02:46:14
「うん、あったみたいだね」また忘れてたのかとおもいつつ
02:46:45
「僕、かあさんとここにきたことあったのかな、テレーズさん」
テレーズ
02:46:48
「無理もないでしょう。貴方は幼かったのですし。」
02:47:39
「おぼえていますか?貴方様の両親が書庫を探している間、我々が面倒を見させていただいていたこと」
マオ
02:49:06
「んー……ごめん、覚えてないかもしれないね。でも、…懐かしい感じはしたんだ。ここにきたときから」
テレーズ
02:49:54
「それはそれは。貴方のご両親は、それは足しげく通っていただいていたのですよ?」
マオ
02:50:10
「…僕って小さい頃どんな子だった?」ふいに聞いてみる
テレーズ
02:50:24
「ついにはどちらにお住みか教えていただけませんでしたが」
マオ
02:50:36
「…へぇ、あの父さんと母さんが…」
テレーズ
02:51:09
「可愛さと凛々しさが同居したようなお子様でしたね。面倒を見させていただいた、とはいいましたが、悪いことはせず、」
02:51:52
「本を静かによみながら、わからないことを聞いたり、時に我々がきづかなかったような新しい解釈を見つけ出す子でしたよ」
リーネ
02:52:19
「おー!なんかマオかっこいい!小さいころからすごかったんだねぇ!」
マオ
02:53:01
「はは、そうみたいだね」さっぱり覚えてないけどと笑いつつ
テレーズ
02:53:54
「よろしければ」
マオ
02:54:11
「……ん?」
テレーズ
02:54:31
「我々の休憩室で、少々お茶にしませんか?今の貴方が、どのようにすごしているのか、聞かせていただけると」
マオ
02:55:10
「うん、別に構わないよ。リーネはどうする?」
リーネ
02:55:43
「もちろん!ついてくついてく!」
02:56:24
「ふふ、よかったね。マオ。ここにもマオのこと好きな人がいてくれて」
マオ
02:56:29
「うん、じゃあお言葉にあまえようかな」にこりと微笑むと、少し母親の面影みせつつ
02:56:59
「そうだね、…ありがたいものだよ」うなずいて、嬉しそうに微笑みつつ
テレーズ
02:57:14
「では、こちらになります。・・・ふふ、こんなに話したのは何年ぶりでしょうね」
02:59:34
 
03:00:40
こうして、二人は、40年近くこの図書館を見守ってきた老司書とお茶を囲む
03:01:47
今どうしているのか、将来どうしたいのか、カイの話になると、老司書はそれはそれは楽しそうにそのことをたずねた
03:03:04
リーネが生まれる前に、ソーナテス奇芸団の団長が尋ねてきたこともあったそうで、リーネもその本を借りてみたが・・・内容があまりにむずかしくて、結局すぐに返却することになった
03:04:52
そうして、数日がたち、最後に、またテレーズの顔をみて、彼女らはフェンディル王国を後にする・・・
03:04:53
 
03:05:48
 
03:05:57
 
03:06:42
そんな楽しい出来事の影でうごめく闇は、もうすぐ間近に…マオの元に迫っていた
03:07:32
時を同じくして、場所は王都ルスキラ…
03:08:31
盗賊ギルドに突如、怪我を負いやってきた者がいた
ショウン
03:09:42
「・・・」冷たい瞳をあけ、「おい、治療の準備をしておいてやれ」と部下に命令しつつ
_スーリア_
03:09:57
「………」ショウンの前にすっと現れたのは、傷を負ったスーリア
ショウン
03:11:46
「お前が手傷を追うなんてな」
_スーリア_
03:11:47
「……厄介なことになった…から、報告」
ショウン
03:12:40
「いってみろ」
_スーリア_
03:13:02
「……さすがに、キリヤには勝てない」
03:13:28
「……どうやら、周りの動向を気にして手を組んで動くみたい」
ショウン
03:14:03
「まぁ、当然の流れだろうな。むしろ、何故ここまでそうしなかったのかが不思議なくらいだ」
_スーリア_
03:15:11
「……クーデリア侯と何らかの取引をしたよう」
03:15:28
「……それだけではないみたいだけれど」
ショウン
03:15:36
「・・・!」ガタッと椅子を揺らし
_スーリア_
03:16:08
「………他の方面とも手を組んでいるよう」
03:16:38
「……幸い、私の立場はまだ気づかれていないけれど」
ショウン
03:16:54
「・・・まずいな。あそこの王妃様が、蛮族を手引きしている話もある。・・・面倒なことだ」
_スーリア_
03:17:00
「……キリヤは気づくかもしれない、……勘がいいから」
ショウン
03:17:27
「オレにはそうは思えないが・・・どちらにせよ。手を進めたほうがいいな。」
03:17:56
「本格的に手を組まれて、逃げられでもしたら手に負えん」
_スーリア_
03:18:02
「……ええ、…そうね」
03:18:35
「……サーシャのことも、次期にばれると思う」
03:19:05
「……女として生きていることも、ばれると思う……」
ショウン
03:19:48
「・・・アイツには、最後の最後まで黙っておきたかったんだがな・・・あー、ったく。ホントに使うことになるとは思わなかったぜ・・・」
_スーリア_
03:19:58
「………火の粉は私が払う、…何人かもう動いてるやつは私が始末してる」
03:20:26
「………黙っていても、あの子は感じ取ると思う」
ショウン
03:20:49
「・・・・そーだな・・・」
03:21:16
そういって、ショウンは、通話のピアスのひとつに手を伸ばす。
_スーリア_
03:21:29
「………あの子の本質的なものは、…私や、兄弟達と同じ…闇だから」
03:22:09
「……すこ、し……やす、む」といって、ふいにぐらっと倒れそうになって支えられつつ意識を失う
ショウン
03:22:34
「どーしよーもねーのかね。ったく。・・・お前も無理するなよ」支えて
03:22:38
部下に託して
_部下_
03:23:20
「お頭、大変です!」
ショウン
03:23:21
こうして、ショウンは通話のピアスを起動させる。一つの物語を終わらせるために
03:23:57
「・・・なんだよ」若干、イラっとした顔で
_部下_
03:24:36
「…カーテル家の現党首、キリヤ・カーテルが、蛮族と接触してるとの報告をうけました!」少しおどおどしつつ
03:25:17
「報告書です!失礼しました!」といって報告書をおいていく
ショウン
03:25:57
「・・・あっちもか。・・・たく、利用されてるだけって気づけないのかね。ヤツらは・・・」盛大にため息をつき
03:26:58
カチッ「・・・マオ。面倒なことになった。」
03:27:16
 
03:27:17
 
03:27:19
 
03:27:40
話は動き出す。一つの結末に向かって
03:27:47
 
03:27:48
 
03:27:49
 
リーネ
03:28:00
こんなとこかな!
マオ
03:28:04
お疲れ様でしたー!
03:28:12
楽しかったーw
リーネ
03:28:14
おつかれさまでしたー!
03:28:31
またかかわりの深いNPCがwww
マオ
03:28:42
何から何までありがとうですw
03:28:45
ですねww
リーネ
03:29:40
もはやだんだんとダイスふってないキャンペーンの様相を呈してきてるwww
マオ
03:29:51
www
リーネ
03:29:53
まぁ、とりあえず離脱しようかw
マオ
03:29:58
はーいw
SYSTEM
03:30:03
マオ様が退室しました。
SYSTEM
03:30:10
リーネ様が退室しました。