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20170128_0

2017/01/28
SYSTEM
01:09:29
リオネス様が入室しました。
SYSTEM
01:09:42
フルゥ様が入室しました。
SYSTEM
01:09:46
アルファ様が入室しました。
リオネス
01:11:12
よろしくおねがいしまーすw
アルファ
01:11:21
よろしくお願いしまーす
フルゥ
01:11:45
よろしくおねがいします!
01:11:53
 
01:11:54
 
01:11:56
 
01:12:25
さて、今回はとある3人の日常のおはなしです
01:12:31
はじまりはじまり
01:12:33
 
01:13:13
場面はフルゥがリオネス宅に招かれ、仕事終わりにフルゥが向かうところから始まる
01:13:39
ことのきっかけは、たまたま口が滑って家に美少年がいるとか、家を買ったとか
01:14:24
そういう会話をたまたまし、フルゥがあれやこれやと理由をつけてリオネス宅におしかけることになったのである
01:14:45
さて、フルゥはこの不気味な地区からリオネスのいえをみつけだせるだろうか(
01:14:53
RPどうぞ
フルゥ
01:15:12
「リオネスの新しい家かー。そんなとこなんだろうなー」地図を片手に
01:15:48
「えーと、オルレイアの門を出て、こっちかな?」北向きの針をつかって、地図作製しながら
2D6 → 3 + 3 + 【12】 = 18
01:15:51
フルゥがやってきたのは、静けさに包まれた人気がいっさいない廃墟ばかりの不気味なばしょ
フルゥ
01:16:05
「・・・あれ?ほ、ほんとにこっち?」
01:16:07
おばけがいまもにでそう、カラスの声とかが不気味です(
フルゥ
01:16:20
「ま、まちがえてないわよね?あってるわよね?」
01:16:32
後ろを何度もふりむき、地図を何度も確認し
01:16:51
そして、リオネスはフルゥの特徴を説明し、アルファに迎えにいってほしいと申し付けております
アルファ
01:17:16
そんなわけでてくてくと歩いて
リオネス
01:17:27
『すっごいうるさいやつで、こうでこうで、…とにかくフナソーサラーー!とかうるさいからすぐわかるにゃ」
フルゥ
01:17:40
「ほ、本当にこの地図あってるの?あいつこんなとこにすんでるわけ?まさか、ニセの地図おしつけられたんじゃ・・・あのクソ猫ならやりかねない・・・」
01:17:43
と、誤解を招く紹介をしておりますw
アルファ
01:17:45
「えーっと。確かフナ、フナ……」
フルゥ
01:17:50
びくびく、おどおど
アルファ
01:18:13
「フナの帽子を被った魔術師……うーん、そんな人いるんですかね?」
フルゥ
01:18:22
いねぇよwww
01:18:26
ふいに響く風の音で枯れた木々が揺れる、周りは真っ暗である
01:18:38
まるでオバケ屋敷である
01:18:50
お化けが出そうw
フルゥ
01:18:53
「い、いつの間に雲が!?真っ暗じゃない!?ら、らいとー!」
2D6 → 6 + 6 = 12
01:19:01
ものすごい集中力のライト
アルファ
01:19:25
「おや、あんなところに光が」そして人が
01:19:29
さて、アルファはそんななかこの人気の無い場所で歩くフルゥを見つける
01:19:42
きいてたとおりフナっぽい(
アルファ
01:19:42
「あのー、すみません」近づいて聞いてみよう。背後からこんにちは
フルゥ
01:19:51
フナっていったい
01:20:12
「ぎゃああああああ!?おばけー!!!!」その場でじゃんぷして2mくらい飛ぼう(
アルファ
01:20:29
「と、飛んだ!?」
01:20:44
フナソーサラーがとんだ・・・!
アルファ
01:20:57
なんという身体能力、これは只者ではない
フルゥ
01:21:10
その動き、クロ○ゲ危機一髪の如し
アルファ
01:21:19
「もしかして『フナソーサラーー!』さんですか?」
フルゥ
01:21:55
「こ、このオバケめ!この月光の魔術師(ルナ・ソーサラー)が退治・・・って」
01:22:15
「フナちゃうわ!?なんでその名前を?あんた、リオネスの知り合い?」
01:22:32
「よくみたら脚あるし・・・おお」美少年だ
01:22:38
「って、あれ?」
01:22:56
「アルファ君?」いつぞやの遺跡の
アルファ
01:23:04
「申し送れました。僕はEXA-26-2 Type.α、アルファと言います。リオネスに言われて来ました」
01:23:10
恭しく礼をして
01:23:20
「僕を知っているんですか?」知らない人
リオネス
01:24:12
『あ、そういえば、あのムッツリにアルファ君のこというのわすれてたにゃ、まぁいいや」とかいって家でのんびりしている猫
フルゥ
01:24:12
「あれ?別人?なわけないわよね?前に遺跡であわなかった?」
アルファ
01:24:34
「???」よくわからず混乱している
01:24:54
「えっと、とりあえずこちらへ」よくわからないまま案内
フルゥ
01:25:01
「まぁ、いいわ、リオネスの知り合いなら。家に案内して」
_???_
01:25:18
「…アルファ君大丈夫かな?」と家の前で待つ美少年
アルファ
01:25:19
そんなわけでてくてくと案内
フルゥ
01:25:34
「あ、私はフルゥ。フルゥ・ピューテリア。ここらだと、月光の魔術師(ルナ・ソーサラー)で名がとおっているわ」
01:26:03
だがしかし、フナソーサラーとアルファにはしみこまれているのであった(
フルゥ
01:26:32
その誤解を早めにといておかねば・・・(
アルファ
01:26:37
「へー……」何か情報が違うなぁ、と頭の中で困惑しつつ
01:26:42
というわけで廃墟が多い中でまともな家を発見したフルゥ
フルゥ
01:26:49
「しっかし、リオネス、ほんとにこんなとこにすんでるの?オバケでそう・・・」
01:26:57
その前には…フルゥもよくしる美少年
フルゥ
01:27:00
「あ、まともな家がようやく」
01:27:03
レオリア君がいたのである
01:27:36
「あ、アルファ君、お帰り。お客さんも、ようこそいらっしゃいました」とさわやかな笑顔で
_レオリア_
01:27:44
こっち
フルゥ
01:27:49
「れ、レオリアくん!?なんでこんなとこに!?あ、サインもらってもいいですか!?」
アルファ
01:27:55
「フルゥさんをお連れしました」
_レオリア_
01:28:17
「あ、…はい、いいですよ」にこっとほほえんで「でも、外は寒いので中へどうぞ」
アルファ
01:28:53
それでは道を譲って、中へどうぞとフルゥを
_レオリア_
01:28:57
「ありがとう、アルファ君。りーちゃんたぶんねちゃってるから、抱っこしてつれてきてくれるかな」
アルファ
01:29:18
「わかりました」とてこてこと中へ
_レオリア_
01:29:27
「どうぞ、フルゥさん。ようこそ、リーちゃんの家へ」
01:29:33
といって扉を開けて
フルゥ
01:29:35
「は、はははははははい!」中にはいろう
01:29:43
「・・・リーちゃん?」だれだ?
リオネス
01:29:51
「……(すやぁ)」部屋で爆水中
アルファ
01:30:06
「フルゥさんが来ましたよー」つつく
01:30:24
つついてから、両手で持ち上げ、抱えて
フルゥ
01:30:37
「お。いた。ほんとにこんなとこにすんでるとは・・・」
01:30:51
というわけで綺麗に整頓され、リオネスの家とは思えないほど整ったリビングへ
アルファ
01:31:13
「フルゥさんですよー」てこてこと机の上に置いて、にぼしを置いて、うちわで扇ぐ
フルゥ
01:31:18
「で、で、レオリアさん、なんでこの家に?よくあそびにくるんですか!?」
リオネス
01:31:24
「…ん~…なんだ、ほんとにあのムッツリきたのかにゃあ…」だっこされながら
_レオリア_
01:31:52
「ああ、僕、リオネスの金庫番やらせてもらってます。ここにも住まわせてもらってて」と笑って
フルゥ
01:31:59
「だからムッツリちゃうわ!?」
リオネス
01:32:17
「はっ、おいしそうなかおり!?」とあっという間に目を覚まし
_レオリア_
01:32:29
「おはよう、りーちゃん」
リオネス
01:32:41
「ん、レオリア君、おはようにゃ」
アルファ
01:32:43
「おはようございます」恭しく頭を下げ
フルゥ
01:32:52
「・・・まじで!?リオネス!?お前何をやった!?どうやったのよ!?弱みでもにぎったの!?いやレオリアさんに弱みなんかあるわけない!じゃあ何!?二人は恋人!?オーーーーーのーーーーれーーーー!!!!!」
リオネス
01:32:58
「ああ、もううるさいにゃあ」とぺしっと尻尾で叩いて>ふるぅ
フルゥ
01:33:05
「ぐはぁ!?」
リオネス
01:33:32
「ああ、…もう、ほんとにうるさいにゃあ」とぼふんと人間になり、裸(
フルゥ
01:34:07
「で、リオネス!なんで家にレオリアさんがってまっぱー!!!!服を着ろ服を!!!!!」あわてて男二人とリオネスの間にはいり((
_レオリア_
01:34:14
「…おっと、アルファ君服、服」といつものように手馴れたように合図して
アルファ
01:34:21
「服、服!」目そらし服を差し出し
フルゥ
01:34:45
「・・・慣れてる・・・。リオネス、いつもこうなんですか?」
リオネス
01:34:54
「ふぁぁ、うるさいやつだにゃあ」とだるそうにいいつつ、服を羽織
アルファ
01:35:00
「大体いつもこうです」
_レオリア_
01:35:06
「うん、そうですよ。」
アルファ
01:35:14
「ちなみに今のはコピペです」
フルゥ
01:35:21
「・・・お疲れ様・・・」すげー疲れそうな家だ、って思いながら
01:35:27
「・・・おう」
リオネス
01:35:44
「ふぁあ~」とのびーっとして特等席のふわふわクッションのあるソファーにごろんとして
_レオリア_
01:36:06
「アルファ君、僕はお茶準備してくるね」
アルファ
01:36:14
ぱたぱたとキッチンの方へ行こうとしたら「あ、お願いします」
リオネス
01:36:23
「ボク、ホットミルクー」
_レオリア_
01:36:38
「うん、わかったよ、りーちゃん」
フルゥ
01:36:49
「れ、レオリアさん!?そんなもうしわけない!?手伝いますよ!?」
リオネス
01:37:14
「ふぁぁ、どこにきてもむっつりはうるさいにゃあ」
アルファ
01:37:29
「いえいえ、お客さんはそこでゆっくりと」替わりに手伝いに行く
フルゥ
01:37:53
「え?あ、うん?」おいてかれた
リオネス
01:37:56
「…ん、おまかせにゃあ」とソファーでだらだらしながら
フルゥ
01:38:03
「・・・」しばしぽかーんとしながら
リオネス
01:38:26
「……で、なんできたんだっけ、ムッツリ」とねむそうにしながら
フルゥ
01:38:31
「リオネス!?これは一帯どういうこと!?なんでアルファ君とレオリア様がいるわけ!?アルファ君私のことおぼえてないし!!」
リオネス
01:38:58
「…ああ、もう、うるさいにゃあ」
フルゥ
01:39:04
「なんでってあんたが家かったって自慢してきたからでしょ!?一度はみにいってやろうかって話したじゃんかー!?」
アルファ
01:39:21
@覚える価値なんてないので忘れたんです(えぐえぐ
リオネス
01:39:35
「…えーっと、レオリア君はたまたま家さがしてたらしいから内に住んでもらったんだにゃ」
01:39:52
「で、ボクのお金をかんりしてくれてるにゃ」
フルゥ
01:40:11
@あるふぁくんー!?
_レオリア_
01:40:31
「アルファ君、リオネスにおやつもっていってあげて、夕食前だから少なめに」
フルゥ
01:40:36
「その前になんでそんなに仲良くなった!?」
アルファ
01:41:04
「はい」よっと、お盆持って
リオネス
01:41:31
「で、お前の知ってるアルファじゃにゃい、正確に言えばおまえのしってるアルファが残していった、もうひとりのあるふぁだにゃ」
アルファ
01:41:49
てくてくとリオネスの前に小皿を置いて「どうぞ」とフルゥの前にもクッキーでもどうぞ
フルゥ
01:42:02
「ん?ナニソレ?ややこしいわね・・・んー?ジェネレーターでそっくりさんを作った?」
リオネス
01:42:23
「短命で長くいきれないことを悟ったアルファ君が、もう一回外の世界を見るためにってにゃ、希望をたくしたわけにゃ」
01:42:36
「わぁ、アルファありがとにゃあ」ご機嫌
アルファ
01:42:52
「僕も経緯の詳細は知りませんけども」
リオネス
01:42:57
「そういうことにゃ、アルファはアルファ君から生まれたってわけにゃ」
01:43:11
「で、今はボクの弟だにゃ」
アルファ
01:43:36
「弟です」お盆は胸に抱えて恭しくお辞儀
リオネス
01:43:42
「主って器じゃにゃいし、ボクとアルファは家族だし、レオリア君ももう家族の一員にゃ」
フルゥ
01:44:16
「・・・」ぱくぱく。こんらんしてる
_レオリア_
01:44:47
「僕、りーちゃんを昔から家に泊めてて、りーちゃんの猫のときのかわいさにとりこになっちゃって、一緒にすませてもらってます」にこっとほほえんで
アルファ
01:45:08
「もう一人の僕は、今も遺跡で眠ってます」
フルゥ
01:45:13
「そういえばレオリアさん猫好きだった!おのれ!?」
_レオリア_
01:45:37
「アルファ君よりは年上だから、僕がお兄さんみたいなかんじです」とさわやかにわらって椅子に座り
フルゥ
01:45:41
「はー・・・なんかアンタ、ずいぶんエンジョイ生活ね?」>リオネス
リオネス
01:45:51
「ん、まぁにゃあ」
01:46:33
「あ、アルファ。えーっと、どこかにおいた、あれ…」フルゥにあげようとしていた美少年雑誌をどこにおいたかわすれたらしい
01:46:49
「……ん~…どこにおいたっけにゃ」首かしげ
アルファ
01:47:03
「あの本はベッドの下に入り込もうとしてましたから、机の上に置きましたよ」
01:47:14
とてこてこと部屋に行って、戻って持ってきた
フルゥ
01:47:36
「・・・」3人のやりとりに脳が完全に空転してついていけてない(
リオネス
01:47:37
「あ、ありがとにゃ。」と言って受け取ってフルゥにぽいっと投げて
01:48:18
週間美少年超特大号、レオリア君特集とかかれた雑誌(
フルゥ
01:48:58
「そんな分厚い本をなげるな!?」なんとかキャッチして
リオネス
01:49:01
「ん~…食べ終わっちゃったにゃ…おかわりー」とうるうるめでアルファ見ておやつをねだる
フルゥ
01:49:23
「おおお!?超特大号!?こんなのあったの!?」速攻で中身をひら・・・こうとして、ぶれー・・・キ!
アルファ
01:49:28
「夕食前ですから、これ以上は……」
_レオリア_
01:49:28
「…ご飯たべれなくなるんだから、だめだよ、りーちゃん」
フルゥ
01:49:39
「ま、まったく。また私」
リオネス
01:49:47
「……にゃあん…」しょんぼり
フルゥ
01:49:55
「私に本をあずけて!わかったわよ!あずかっておいてやるわ!?」つよがり
_レオリア_
01:50:10
「あ、そういうえばサインでしたね」といってその雑誌にサインをかいてくれる
リオネス
01:50:39
「……だめ?」とアルファをじーっと見つめておねだり
アルファ
01:50:39
「所謂ツンデレってやつですかね」好きじゃないんだから勘違いしないでしょね
フルゥ
01:51:01
「ひゃおおおぉぉぉぉぉぉ!?」なんか声にならない悲鳴あげてる>サイン
01:51:18
「一生の宝物にしよう・・・」お古です
アルファ
01:51:19
「う……」ごそごそとポケットから
リオネス
01:51:20
「ちぃっ、ムッツリ、うるさいにゃ」
01:51:35
「…アルファ!」目がキラキラ
アルファ
01:51:45
クッキー数枚が出てくる
01:51:56
ポケットも描いとこう
リオネス
01:52:29
「アルファ、ありがとにゃあ」と抱きついてすりすり
_レオリア_
01:52:52
「…まったくもう、りーちゃんは仕方ないね」といいつつ
アルファ
01:52:55
「わわっ」動揺しつつ
フルゥ
01:53:10
「あのエロ猫ォ・・・・」
_レオリア_
01:53:34
「フルゥさん、ご飯食べてってください。リオネスが今日、フルゥさんがくるからって…」
リオネス
01:54:03
「レオリア君、おなかへった、ご飯」と言葉をすぐさまさえぎり
フルゥ
01:54:26
「おおおお!是非!是非!」>ごはん
_レオリア_
01:54:28
「……はいはい、ってことで、アルファ君、支度しようか」
アルファ
01:54:45
「はい、わかりました」準備準備
リオネス
01:54:53
「…はむっ、おいしいにゃあ」とおやつをはむはむ
フルゥ
01:54:57
「リオネス、アンタ完全にヒモね・・・」なんという生活
01:55:09
「そんな生活してて太らない?」
リオネス
01:55:23
「ボクの魅力が溢れてるからしかたにゃいのにゃ」
01:55:48
「これっぽっちもふとらにゃいにゃ、あ、胸はおおきくなったにゃ」にぃっとわらって
フルゥ
01:56:09
「・・・なん・・・だと・・・」こっちは全く成長してないというのに!!
リオネス
01:56:15
「あげられるものにゃら、その無い胸にわけてあげたいにゃあ」にゃははっと笑って
フルゥ
01:56:37
「く、このクソ猫め・・・!!!」
_レオリア_
01:56:46
「アルファ君、気をつけて運んでね」とお鍋とか豪勢なもの運んでくる
アルファ
01:56:58
「はい、大丈夫です!」よったかよったか
_レオリア_
01:57:02
何故かフルゥの好物が多い
01:57:11
なぜでしょうね(
フルゥ
01:57:26
「おお!?」
01:57:48
「・・・ん?あれ?」自分の好物が多いことが少し気になって
リオネス
01:57:56
追数日前にフルゥがくるから、これとこれとなどとレオリアとアルファにちゅうもんをだしていたのである(
01:58:08
絶対言うなっていったけれど
アルファ
01:58:24
「フルゥさんは嫌いなものなどはありますか?」
フルゥ
01:58:27
「リオネス、私、好きなものおしえたっけ?」
リオネス
01:58:37
「…ん~おいしそうだにゃあ」嬉しそう
フルゥ
01:58:46
「ん?いや、むしろ好物ばっかり!ありがとう!」
リオネス
01:59:02
「は?何をいってるにゃ、お前のこうぶつににゃんてこれっぽっちもきょうみがにゃいにゃ」
01:59:15
とつめたい目をしてw
アルファ
01:59:29
「それなら、良かったです」ぺこりと
_レオリア_
01:59:37
「…りーちゃんったら」とわらって
リオネス
02:00:04
「アルファもたべるにゃ、ボクおなかぺこぺこにゃあ~」
_レオリア_
02:00:27
「じゃ、みんなでご飯たべようか。アルファ君も座って座って」
フルゥ
02:00:36
「んな!?じゃあいいわよー私のすきなのばっかだから、沢山たべてやる!」
アルファ
02:00:53
「はい、皆で食べましょう」
リオネス
02:00:56
「……ふん」と一瞬優しい目をして笑って
フルゥ
02:01:00
「そうね。みんなでたべましょう。リオネス。今日はあんがとね」
リオネス
02:01:23
「ん、なにがにゃ、いきなり気持ち悪い…」と下って顔して
02:01:30
「いただきますにゃ」
_レオリア_
02:01:37
「いただきます」
フルゥ
02:01:52
「いただきまーす」
アルファ
02:01:53
「いただきます」手を合わせて、目を閉じ
フルゥ
02:02:31
「な、家によんでもらって、ご飯までだされたんだから礼くらいいいうわよ!?私はそんな世間知らずじゃないんだから!?」顔真っ赤にしながら
リオネス
02:02:36
「…アルファ、おさかなーおさかなー」と器差し出して、お鍋の魚を要求してw
アルファ
02:03:01
じーっとしばらく、そんな状態を十秒ほど経ってから「はい、御魚ですね」よっと取り箸で
リオネス
02:03:04
「…へぇ、そうかにゃ」とからかうように笑って
アルファ
02:03:37
ひょいひょいとお皿に取って「熱いですから気をつけてくださいね」
_レオリア_
02:03:42
「フルゥさんのもよそいますよ」とフルゥのをレオリア君がよそてくれる
フルゥ
02:04:07
「・・おお!?レオリアさんありがとう!やさしい!イケメン!!」目が☆マーク
リオネス
02:04:33
「…ん、わかったにゃあ……ふーふーっ……あちっ…」覚ましたけどあつくて、にゃうんと身体くねらせて
02:05:03
「いいかにゃ、あれがムッツリソーサラーまたの名をふなそーさらーだにゃ」とアルファにいいつつw
_レオリア_
02:05:27
「喜んでいただけてよかったです」と微笑んで
アルファ
02:05:32
「? ルナ・ソーサラーではないのですか?」
フルゥ
02:05:32
「ふふ、リオネス、猫舌なんだからむりすんじゃってだれがムッツリでフナか!?」
02:05:52
「アルファ君。正解。このエロ猫にこれ以上染まらないようにね」
リオネス
02:05:57
「なにいってるにゃ、フナだにゃ,フナ、わかったかにゃ」
02:06:11
「うるさい」ぺしっと尻尾で叩きw>ふるぅ
フルゥ
02:06:33
「いだい!?」
アルファ
02:06:37
「う、うーん」一体どっちが正しいことを言っているのか判断が出来ず、ただただ困惑する
リオネス
02:07:10
「アルファ、ボクのいうことしんじてくれにゃいの」うるうる>あるふぁ
アルファ
02:07:31
「わ、わかりました」弱い
リオネス
02:07:54
「よしっ♪」とアルファをすりすりして、また食べ初めて
フルゥ
02:08:11
「わーたしーは月光の魔術師(ルナ・ソーサラー)!!アルファ君!正しく覚えなさい!!?」
リオネス
02:08:41
「うるさい」ぺしっとまた言葉をさえぎるように尻尾ではたいてw
アルファ
02:08:43
「す、すみません」姉には逆らえないのだ
リオネス
02:08:48
そしておかずを奪い取るw
フルゥ
02:09:08
「あ!?私の油揚げー!?」
リオネス
02:09:09
「…ん~!アルファのご飯さいこうにゃあ!」
フルゥ
02:09:34
「その油揚げおいしかったから残しといたのに!?鬼!?悪魔!?」(
_レオリア_
02:09:39
「アルファ君、料理上手だもんね。僕は手伝っただけだし」
アルファ
02:09:43
「ありがとうございます」ぺこり、と
リオネス
02:10:01
「ふふん、なんとでもいえにゃ」意地悪く笑って
アルファ
02:10:21
「いえ、いえ」両手を頬に当て、照れつつ
リオネス
02:10:51
「はっ……」とアルファとレオリアみて目が干しになる
02:11:03
「……ああ、可愛い…」うっとり
フルゥ
02:11:09
「アルファ君の料理、凄いおいしい!」
02:11:49
「・・・」リオネスのほうをみて、うわーっておもって、アルファ、レオリアのほうをみて、ほわぁ てなりかけて、危うく首をぶんぶんふって(
アルファ
02:12:10
「いえ、いえ」そのまま俯き顔が上がらなくなる
リオネス
02:12:11
「フルゥ、これぞ萌えにゃ。ちゃんとみていただろうにゃ」とわかっただろうと目で合図して
02:12:54
「アルファの料理はあのハゲの何百倍もおいしいにゃ♪アルファの料理だいすきにゃあ」とすりすりして
アルファ
02:13:24
「あ、あの料理ですか……」
フルゥ
02:13:24
「あのハゲとくらべるのもおこがましいとおもうけど・・・」あれはマイナスだ(
_レオリア_
02:13:52
「…フルゥさん、よかったら泊まっていってください。部屋準備しておきますから、蔵書もたくさんありますよ」とにこっと微笑んで
アルファ
02:13:58
「この間初めて食べましたけど、あれは、まぁ、そうですね……」
_レオリア_
02:14:07
ご馳走様をして、たちあがり
フルゥ
02:14:25
「まじで!?お泊り!?」目が輝く
_レオリア_
02:14:31
「僕は部屋をじゅんびしてくるから、りーちゃんをおねがいね、アルファ君」
フルゥ
02:14:48
「・・・あ、でもゴメン、家に帰らないと、お父さんとお母さん、心配しちゃうから・・・」
リオネス
02:14:53
「あれは、この世の料理じゃないにゃ」
アルファ
02:15:00
「あ、お願いします」大体こういう時は自分の役目なのに
フルゥ
02:15:09
「友達の家にいくってでてきただけだからなぁ・・・」
_レオリア_
02:15:32
「あ、リオネスがもう連絡さっきしてましたよ」ととっくに連絡済
リオネス
02:16:01
「ぱしりの猫にはこばせたにゃ」と
アルファ
02:16:02
「家はどちらに?」
フルゥ
02:16:26
「マジか・・・あいついくら金もってるんだ・・・」このご時世にどんな連絡手段で(
02:16:47
「・・・」ミアキスすげーって思ってる(
リオネス
02:17:22
「ん~ご馳走様!おいしかったにゃあ」と満足げ
フルゥ
02:17:35
「ま、まぁ、そういうならとまってってやるわ。ふ、リオネス!この月光の魔術師(ルナ・ソーサラー)がとまってやることに感謝しなさいよね!!」
リオネス
02:17:53
「うるさい」とまた言葉をさえぎりw
02:18:00
尻尾でぺしんw
アルファ
02:18:03
「ご馳走様でした」手を合わせて、またしばらく目を閉じ
フルゥ
02:18:17
「う!いたい!?まぁ、これはいいすぎたし、いっか」
アルファ
02:18:23
「その名乗り口上は必要なんですか?」(
フルゥ
02:18:39
「ご馳走様でした!おなかいっぱい!アルファくん、レオリアさん!とってもおいしかったです!!」
リオネス
02:18:45
「……ぷっ」と噴出して
フルゥ
02:19:00
「もちろん!超絶対なにがなんでも!必要よ!!」びしぃ!>アルファ
02:19:19
左手をもちあげ手のひらを上に向け、、右手は握り拳にして腰をひねり、その後右手をすこしだけ腕をうしろにひき、次に左手ををおろして腕が水平になったところで横にふり、 握りこぶしにしていた右手でピースマークをつくってウィンクした目のちかくにもっていく、という一連の本人いわくかっこいい動作をキメて
アルファ
02:19:22
「は、はぁ」必要らしい
02:19:26
「おぉ……」
リオネス
02:19:39
「……」冷たい目(
02:20:15
「アルファ、ボク寝るー、だっこー」と猫になって抱っこを要求w
アルファ
02:20:25
「あ、はい。ちょっと待ってください」
02:20:40
よっと脱ぎ捨てられた服を畳んで
リオネス
02:20:44
「ま、適当にゆっくりしてけにゃ、ボクは寝るという大事なしごとがあるにゃ」
フルゥ
02:20:54
「・・・」いいなーって目でみてる
アルファ
02:21:03
よっと両手で抱え上げ、頭撫でつつ
_レオリア_
02:21:34
「準備が出来ましたよ、フルゥさん、お風呂も直ぐはいれますよ、蔵書部屋はあちらです」とにこにこしつつ
リオネス
02:21:51
「…ふぁぁ…」とあっという間に眠気に負けて
フルゥ
02:21:55
「お、おお!じゃ、じゃあ蔵書部屋に!!」((
リオネス
02:22:02
まるで執事喫茶(
アルファ
02:22:22
「フルゥさんも、自分の家と思ってご自由にくつろいでください」
_レオリア_
02:22:35
「はい、お好きなように過ごしてください、なにかあれば僕かアルファ君にいってくださいね」
フルゥ
02:22:46
「うん!ってはいっても、人んちだから、最低限の礼節はわきまえるわよ!?」
02:23:06
「ここは天国かなにかか・・・?」(
リオネス
02:23:23
「………」片目をうっすらあけて、ふっと笑うとまた眠りに入り
02:23:50
「……ばかだにゃあ、でもあきないやつにゃ」とアルファにしか聞こえない声で言って
アルファ
02:24:07
「元気な方ですね」とリオネスに
_レオリア_
02:24:11
「もし、あれなら執事の格好しましょうか」にこにこ
フルゥ
02:24:19
「はっくしょん!?」
02:24:38
「・・・だれか、私の噂してる?」
リオネス
02:24:44
「…ん、いいやつだから、あんしんしてにゃ」といってベッドですやすや眠る
フルゥ
02:24:57
「是非!!!?」>レオリア
02:25:02
目がハート
_レオリア_
02:25:17
「…よろこんで、お嬢様」と微笑んで
02:25:51
こうして4人の夜は更けていく
アルファ
02:25:55
「(あぁいうのも必要かなぁ)」とレオリア君の様子を見ながら
02:26:13
フルゥは蔵書部屋で悶え
02:26:31
レオリアが執事の格好でもてなし
02:27:00
アルファは、そんな光景を見て色々勉強したり
02:27:17
リオネスは幸せそうにすやすやとねむったそうな
02:27:40
もちろん、フルゥのモーニングコールは・・・
_レオリア_
02:28:01
「おきてください、お嬢様。朝ですよ」さわやか
02:28:11
だったそうな(
フルゥ
02:28:16
「ふおおおおおおおおお!?」
02:28:30
 
02:28:32
 
02:28:33
 
02:28:37
おしまいw
フルゥ
02:28:47
おつかれさまでしたー!
アルファ
02:28:56
おつかれさまー
リオネス
02:28:56
お疲れ様でしたw
02:29:14
フナさん、すごかったっす(
アルファ
02:29:15
なんか
フルゥ
02:29:22
フルゥ、相変わらずアホの子(
アルファ
02:29:23
危ない領域に入ってるよね(
リオネス
02:29:32
ねww
フルゥ
02:29:41
り、りおねすほどでは((
リオネス
02:30:08
では、撤退wたのしかったですw
フルゥ
02:30:19
掃除はまかせろー
アルファ
02:30:23
ではてっしゅー。楽しかったですよ
リオネス
02:30:29
まかせたっ
SYSTEM
02:30:33
リオネス様が退室しました。
フルゥ
02:30:34
たのしかったねぇ。ではまたー
アルファ
02:30:37
おねがいしまーす
SYSTEM
02:30:38
フルゥ様が退室しました。
SYSTEM
02:30:39
アルファ様が退室しました。