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20131127_0
- 2013/11/27◥
- SYSTEM◥
- 00:08:18
- ロヴィーナ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 00:08:58
- セロ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 00:09:20
- 場所:百勇亭 by セロ
- セロ◥
- 00:09:39
- @それではちょっくらお願いします
- ロヴィーナ◥
- 00:10:40
- @ういうい。あまりこちら慣れてないので、変なとこあった勘弁してくださいw よろしくー
- セロ◥
- 00:10:55
- @いえいえーw
- 00:11:25
- 「……」新しい装備の慣らしも兼ねて裏庭へやってきた
- ロヴィーナ◥
- 00:11:45
- ベンチに座ってたことにしちゃう私!
- 00:12:05
- 「…」頬杖ついて、難しい顔で 何か考え事でもしているような様子
- セロ◥
- 00:12:55
- 「…ロヴィーナ殿か、少々場所を借りるぞ」それだけ声を掛けていつものスペースに移動
- ロヴィーナ◥
- 00:13:29
- 「… 別に、俺のもんじゃねーよ」 一瞥だけ向けて、そっけのない調子で言った
- セロ◥
- 00:14:29
- 「…そうか」その後は一瞥もせず黙々と普段の型稽古を始めた
- 00:17:34
- 「(…やはり、だいぶ動きやすいな)」型稽古終えて「…何か、私にも言いたいことでもあるのではないか?」>ロヴィーナ
- ロヴィーナ◥
- 00:17:52
- 「……自意識過剰なんじゃねーの?」 少しだけ顔を向けて
- 00:18:12
- 「どちらかと言えば、話したくもないって思ってたとこだ」
- セロ◥
- 00:18:37
- 「そうかもしれんな、だが…」「まだ、問の答えを貰っていないのでな」
- ロヴィーナ◥
- 00:19:12
- 「説教屋だか、ロマンチストだかしらねーけどな」
- 00:19:20
- 「たら、れば の話に意味なんてねーよ」
- 00:21:42
- 「…自己犠牲精神か?それは、お前らにとってさぞかし美しいものなんだろうよ」
- セロ◥
- 00:21:57
- 「……」
- ロヴィーナ◥
- 00:22:02
- 「俺に、そんな高尚なものは一生理解できねーし、したくもねーよ」
- セロ◥
- 00:23:52
- 「……そうか、ならこの問いについては置いておこう」「ーー構えろ、ロヴィーナ」殺気を放ち
- ロヴィーナ◥
- 00:24:13
- 「…お前も、結局、知ってて黙ってのは、スィッタの為か?それとも、あいつと一緒で皆に余計な迷惑をかけたくない だとか、そんな言葉でも言うのか?」
- 00:24:29
- @訂正→ 知ってて黙っていたのは で
- 00:25:17
- 「…は。…嫌だね、アンタ 俺の師匠にでもなったつもりだってのか?」 そう、皮肉げに表情を歪ませて。それでも構えた
- セロ◥
- 00:25:25
- 「それを聞きたいのなら、拳で聞いてこい、その方が貴殿には性に合っているのではないか?」
- ロヴィーナ◥
- 00:27:03
- 「きっとへどが出るほどお綺麗で、高尚な答えなんだろうって予想は着くわ」
- 00:27:38
- 「腹が立って、殴りたいのはそっちなんだろ。いいぜ、かかってこいよ」
- セロ◥
- 00:28:36
- 「……」無言で回避の構えを取り、先手放棄 (HP:48/48 MP:13/13 防:4 猫0)
- ロヴィーナ◥
- 00:29:37
- [ (HP:33/33 MP:11/11 防:2 )
- 00:30:34
- 「喧嘩を売っといて、受け身ってのはどういう趣向何だか」 ああ、喧嘩を売ったのはこっちかな、と肩を竦めて。
- 00:32:32
- 「…がっかりはさせるなよっ…!」 猫目起動。全力で投げる。
2D6 → 1 + 6 + 【11】 = 18
- セロ◥
- 00:32:59
- 「…」回避 (HP:48/48 MP:13/13 防:4 猫0)
2D6 → 3 + 2 + 【10】 = 15
- 00:33:40
- 「(…思った以上に速い、か)」投げられつつもどこか冷静
- ロヴィーナ◥
- 00:34:22
- 投げダメージ。その後、踏みつけ発動する (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
15 = 6 (4 + 4 = 8) + 【9】 威力 : 20
- 00:34:45
- 「はぁっ!!」投げた後に蹴りを放つ
2D6 → 2 + 2 + 【7+1】 = 12
- セロ◥
- 00:34:55
- 「っ…」踏み回避 (HP:37/48 MP:13/13 防:4 猫0)
2D6 → 1 + 2 + 【10-2】 = 11
- 00:35:08
- 出目ぇ
- ロヴィーナ◥
- 00:35:34
- 駄目かと思ったが…! (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
- 00:35:37
- ダメージ
21 = 7 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 5 (5 + 3 = 8) + 【9】 威力 : 15
- 00:35:45
- 本気だwww
- セロ◥
- 00:35:54
- うわ、本気すぎるだろうw (HP:20/48 MP:13/13 防:4 猫0)
- 00:36:46
- 「…なるほど、実際に食らったのは初めてだがこれが貴殿の全力か」起き上がりつつ
- ロヴィーナ◥
- 00:37:11
- 「…………言っておくが、アイツがやったことを間違ったなんて言うつもりはねーよ」 (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
- 00:37:53
- 「腹が立った。 お前も、アイツも。心底胸糞わりぃと思った。それだけだ」 冷やかな目を向けるが、どちらかと言えば 堪えられない感情が噴き出すのを堪えているようでもあり
- セロ◥
- 00:38:16
- 「そうか、私もロヴィーナ殿のやったことが間違いだ、などと戯言を言うつもりはない」 (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
- ロヴィーナ◥
- 00:39:22
- [ (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
- セロ◥
- 00:39:29
- 「ただ、私のしたことが間違いだったとも思っては居ない」キャッツアイ起動して右拳を打ち込む (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
2D6 → 6 + 1 + 【9-2+1】 = 15
- ロヴィーナ◥
- 00:39:51
- 「 …っ」回避 (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
- セロ◥
- 00:40:59
- 「…ただ、感情に任せて人を傷つけるのは子供と変わらないな」左 (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
2D6 → 2 + 5 + 【9-2+1】 = 15
- ロヴィーナ◥
- 00:41:15
- 「…は」回避 (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
2D6 → 6 + 6 + 【9】 = 21
- 00:42:49
- 「…それで…?……おめぇだって、てめぇの自己満足を満たすために行動しただけだろ? それと何が違う? 人を思いやってるかどうかか?」
- セロ◥
- 00:42:50
- 完璧に避けてきたか! (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
- 00:45:18
- 「……貴殿は、自分のしたことの結果を受け入れたか?」
- ロヴィーナ◥
- 00:46:55
- 「…だから、お前は…虫唾が走るッて 言うんだ」 (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目3/3)
- 00:47:12
- 今回も、投げるっ! (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目2/3)
2D6 → 6 + 5 + 【11】 = 22
- セロ◥
- 00:47:25
- うわ、本気! (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
2D6 → 3 + 4 + 【10】 = 17
- 00:47:34
- 無理だっての
- ロヴィーナ◥
- 00:48:33
- ダメージっ! (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目2/3)
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 20
- 00:48:51
- 変転はしないでおくわー
- 00:48:58
- そちらで
- セロ◥
- 00:49:12
- 転ばなかった、ありがたい… (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
- ロヴィーナ◥
- 00:49:18
- 「…っ」 何処か、集中仕切れていないのか、すっぽ抜けた (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目2/3)
- 00:49:42
- 貴様が人間なら変転したけどな!と(
- セロ◥
- 00:49:54
- シャドウでよかったわー( (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫3)
- ロヴィーナ◥
- 00:50:35
- 「…物知り顔で自分は違うんだって、涼しい顔して。さぞかし気分が良いだろうよ」吐き捨てるように言った (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目2/3)
- SYSTEM◥
- 00:53:46
- セロ様が入室しました。
- セロ◥
- 00:53:53
- 回線切れた(
- ロヴィーナ◥
- 00:54:32
- @おかえりw (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目2/3)
- セロ◥
- 00:57:03
- 「そちらこそ、自分の鬱憤だけ吐き出して、自分からも相手を突き放して、それで『仲間だと思いたかった?』…笑わせるな!」転んでない右拳! (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
2D6 → 4 + 2 + 【9+1】 = 16
- ロヴィーナ◥
- 00:57:27
- 「…突き放したのは、どっちだよっ!」 回避 (HP:33/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
2D6 → 3 + 2 + 【9】 = 14
- 00:57:39
- ダメージどうぞ
- セロ◥
- 00:58:17
- どすっ、と腹に (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
11 = 2 (2 + 3 = 5) + 【9】 威力 : 10
- ロヴィーナ◥
- 00:58:58
- 「…っく」 (HP:24/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
- セロ◥
- 00:59:35
- 「最初に突き放したのは確かにスィッタ殿だ、だがその後歩み寄った手を払ったのは誰だ?」 (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
2D6 → 2 + 6 + 【9+1】 = 18
- ロヴィーナ◥
- 00:59:52
- 回避 (HP:24/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
- 01:00:00
- しかたねーな
- セロ◥
- 01:00:04
- ガッ (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
13 = 4 (6 + 2 = 8) + 【9】 威力 : 10
- 01:00:21
- あ、パリンとかします?(
- ロヴィーナ◥
- 01:00:47
- 殺し合い以外でリソース消費しない性分ですんで (HP:24/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
- セロ◥
- 01:01:00
- ういうい (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
- ロヴィーナ◥
- 01:01:37
- 「……くはっ……。…は、…歩みより?あれがか?」 (HP:13/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
- 01:01:54
- 「……関係ないって、お前は部外者だって笑うことが?」
- セロ◥
- 01:02:43
- 「……貴様はそれがスィッタ殿の本心だと、本当に思っているのか?」 (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
- ロヴィーナ◥
- 01:03:33
- 「借りがある相手が同じなら、一緒にそれを叩き潰そうって言えばいいことだろ…!」 (HP:13/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
- 01:04:39
- 「……うるせーよっ!だから、てめぇは…… 何でも分かってますって顔して、スィッタの気持ちの代弁してるような口聞いてんじゃねーよっ!!何さまだっつーの!」
- 01:04:53
- 投げる
2D6 → 6 + 4 + 【11】 = 21
- セロ◥
- 01:05:13
- 「っ…!」回避 (HP:20/48 MP:10/13 防:4 猫2)
2D6 → 4 + 6 + 【10】 = 20
- 01:05:19
- くっ
- ロヴィーナ◥
- 01:05:26
- ダメージ (HP:13/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
12 = 3 (3 + 2 = 5) + 【9】 威力 : 20
- 01:05:34
- 腐るな。踏みつけ
2D6 → 1 + 1 + 【7+1】 = 10
- 01:05:42
- 50点が出ないのが悔しいよ
- セロ◥
- 01:05:45
- 腐った (HP:12/48 MP:10/13 防:4 猫2)
- 01:06:55
- 「がっ…少なくとも、貴様よりはわかっているだろうさ、上辺の言葉だけで諦めた貴様よりはな!」起き上がりつつ右 (HP:12/48 MP:10/13 防:4 猫1)
2D6 → 2 + 1 + 【9+1-2】 = 11
- ロヴィーナ◥
- 01:07:14
- 回避 (HP:13/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
2D6 → 5 + 6 + 【9】 = 20
- 01:08:27
- 「…は。」 そして、この男が理解しようとするのはスィッタだけだと言うことだろう。そう思えば、もう言葉など言う意味もない。自分の口元が歪んだ。ああ、笑っているのか。自分は。
- セロ◥
- 01:08:35
- 左 (HP:12/48 MP:10/13 防:4 猫1)
2D6 → 1 + 6 + 【9+1-2】 = 15
- ロヴィーナ◥
- 01:09:13
- 回避 (HP:13/33 MP:8/11 防:2 猫目1/3)
2D6 → 5 + 3 + 【9】 = 17
- 01:10:48
- 「それなら、大事に大事に守ってやれよ。お優しいお優しいお前なら、適役だろうさ…!」猫目再起動。投げる。 (HP:13/33 MP:5/11 防:2 猫目3/3)
2D6 → 3 + 4 + 【11】 = 18
- セロ◥
- 01:11:50
- 「……何だと?」回避 (HP:12/48 MP:10/13 防:4 猫1)
2D6 → 4 + 2 + 【10】 = 16
- ロヴィーナ◥
- 01:12:03
- ダメージっ! (HP:13/33 MP:5/11 防:2 猫目3/3)
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 20
- 01:12:10
- ファンブル出過ぎだろ。
- セロ◥
- 01:12:26
- ほんとですね (HP:12/48 MP:10/13 防:4 猫1)
- 01:13:48
- 「…私は、優しくなど無い」構えを解いて
- ロヴィーナ◥
- 01:15:02
- 「……」 (HP:13/33 MP:5/11 防:2 猫目3/3)
- セロ◥
- 01:15:47
- 「他人の心の機微を察することも出来なければ、言外の思いをすぐに知ることも出来ない」 (HP:12/48 MP:10/13 防:4 猫1)
- ロヴィーナ◥
- 01:16:57
- 「………」 怪訝そうな表情で眉を潜め (HP:13/33 MP:5/11 防:2 猫目3/3)
- セロ◥
- 01:19:19
- 「そのせいで他人の怒りを買う事も多い、空気を読まない発言で場を乱すこともあった」
- 01:22:36
- 「だが、だからこそ、言葉にしなければ伝わらない事を知っている、上辺の言葉と本心が違うことがあるのも」
- ロヴィーナ◥
- 01:23:07
- 「……」眉を潜めて、物凄く渋い、機嫌の悪そうな顔をしているのは、身体の痛みのせいだけではないだろう (HP:13/33 MP:5/11 防:2 猫目3/3)
- 01:25:22
- 「………」
- セロ◥
- 01:26:03
- 「だから…ロヴィーナ殿の本心を改めて私に伝えて欲しい」
- ロヴィーナ◥
- 01:26:57
- 「…………」 はぁ、と深い溜息ひとつ。短い髪をくしゃっと荒々しくかきあげて
- 01:28:09
- 「……手を振り払っただの、諦めただの そう思っているんだろ?」
- セロ◥
- 01:28:47
- 「…ああ、そう思っている」
- ロヴィーナ◥
- 01:29:14
- 「…だったら、俺はそれで良い。てめーがした行動も言葉の弁解もしねーよ」
- 01:29:25
- 「…ただ、俺は お前やあいつが望まなくても」
- 01:29:50
- 「あのドレイクをぶち殺す為ならなんだってしてやる。それだけだよ」
- 01:30:24
- 「俺が気に入らねーから、そうするんだ。それを文句は言えねーだろ」
- セロ◥
- 01:30:34
- 「……そう、か」
- 01:31:09
- 「ああ、私もそうだからな」
- ロヴィーナ◥
- 01:31:42
- 「…お前もスィッタも、人をガキだっていうくらいに大人だったら、そのわからずやのろくでなしのガキがPTに入ったとしても、上手にいなしてみろよ」
- 01:31:55
- 「それくらい出来ねーで、敵なんか倒せねーだろ」
- セロ◥
- 01:32:28
- 「私が守りたいから守る、スィッタ殿を、ロヴィーナ殿を、…護りたいと思うものを」
- ロヴィーナ◥
- 01:32:41
- はぁあああと深くため息をつく。
- 01:33:08
- 「…………その博愛主義、俺は大嫌いだけどな」 ったく、と呆れたように肩を竦めて。少しだけ 苦笑した
- セロ◥
- 01:34:12
- 「…そうか」
- ロヴィーナ◥
- 01:34:47
- 「……ま、他人を守る前にてめぇの身一つ守れねーんじゃ話しにならねーからな。…俺も、お前もな」
- 01:35:14
- 「……まったく2回も同じようなことになって、笑い話にもなんねーわ」 世間話でもするような調子ながら、ぶつぶつとぼやき
- セロ◥
- 01:35:34
- 「…ああ、まだまだ鍛錬が足りないようだ、お互いに、な」
- ロヴィーナ◥
- 01:37:15
- 「次は、お前が寝てる間に敵をノすくらいのことはしねーとな」
- セロ◥
- 01:38:10
- 「それは楽しみだ、私も次はそう簡単に地に伏すつもりはないがな」
- ロヴィーナ◥
- 01:38:58
- @これ、この流れで〆ていいよね…!ここから、よーしパンチだーって来ますか!
- セロ◥
- 01:39:31
- @〆でいいと思います…ここでトドメだーなんて来ませんよね!
- ロヴィーナ◥
- 01:40:12
- @ここで、 すきありー、しねーって投げて踏んだら、もしかしたら次から所属が千に…(
- 01:40:55
- 「……ま、それじゃ、俺は帰るわ。…ったく、思いの外長居したな」 月の傾きを見上げ、はふりと息をはいた
- セロ◥
- 01:41:26
- 「ああ…そうだ、2つ、頼みごとをしてもいいか?」
- ロヴィーナ◥
- 01:41:38
- 「………頼みごと?」
- セロ◥
- 01:44:11
- 「ああ…一つは、私が間違っていると思ったのなら、それをはっきり伝えて欲しい。…でないと、同じ事を繰り返す羽目になるだろうしな」
- ロヴィーナ◥
- 01:46:07
- 「……」変な事を言う、とでも言いたげな顔で続きを待っている
- セロ◥
- 01:48:36
- 「もう一つは……その……」
- ロヴィーナ◥
- 01:49:40
- 「……なんだよ?言い淀んで…」怪訝そうに眉潜め
- セロ◥
- 01:50:49
- 「……スィッタ殿と、もう一度しっかり話して欲しい」
- ロヴィーナ◥
- 01:52:08
- 「………」 視線を宙に泳がせてから、視線戻し
- 01:52:44
- 「………それ、アイツにも言えよ?」
- 01:53:25
- 「そうじゃねーと、また俺が意地悪であいつを苛めてるみたいに言われるだろーからなぁ」じとりとした目で、だが、口元は意地が悪い顔だ
- セロ◥
- 01:53:35
- 「…ああ、解った」
- 01:53:57
- 「そ、それに関しては済まないと思っている」結構困った顔で
- ロヴィーナ◥
- 01:55:51
- 「…ま、も一つの方も、間違ってるかどーかなんてしらねーが、俺が気に入らなきゃ、気に入らねぇって言うし。その時、自分でまた考えてみればいいんじゃねーの」
- 01:56:33
- 「間違ってる、間違ってねーなんて後になんなきゃわかんねーからな」
- セロ◥
- 01:57:04
- 「…そうだな、私の方もロヴィーナ殿の事もハッキリ言うとしよう」
- ロヴィーナ◥
- 01:58:16
- 「説教臭いのはご免だけどな。気が向きゃ、話くらいは聞いてやるさ」
- 01:59:16
- 「……ま、それじゃ、今度こそ帰るわ。」 すたすたと歩き出し、後ろ向いたまま、片手ひらりと上げた
- セロ◥
- 01:59:38
- 「ああ、引き止めてすまなかった」
- ロヴィーナ◥
- 02:00:23
- 聞こえているのかいないのか、そのまま裏庭を出て行くのでした。
- 02:00:34
- @おつかれさまでした!お相手ありがとうございましたーっ
- セロ◥
- 02:01:26
- @お疲れ様でした!途中から模擬から凄い脱線して申し訳ないorz
- ロヴィーナ◥
- 02:02:04
- @いやいや、それはむしろこちらこそでw
- 02:02:43
- @とりあえず、退室しましょうかw 確かログ保存までがワンセットw
- 02:02:48
- @ではでは
- SYSTEM◥
- 02:02:50
- ロヴィーナ様が退室しました。
- セロ◥
- 02:03:07
- @では、ログ保存はこちらでやりますー、と言いつつ退室
- SYSTEM◥
- 02:03:10
- セロ様が退室しました。
- ◥
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