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20131210_0

2013/12/10
SYSTEM
15:42:05
エミリオ様が入室しました。
TOPIC
15:42:15
百勇亭裏庭 by エミリオ
エミリオ
15:42:23
暇でござると(
15:43:41
「・・・この前は相手が油断してなかったら危なかったんだよね」裏庭に剣とフレイルもってきた
15:45:01
「・・・訓練、しなおそう」とりあえずバッソを持って案山子のほうへ
15:45:39
「・・・それ!」必殺攻撃を案山子に!
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
15:45:43
23 = 9 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 6 (5 + 1 = 6) + 【8】 威力 : 27
15:46:16
「・・・威力はあるけど前より重い分やっぱり振りにくいかな」
15:46:33
そのまま何度か必殺攻撃で振ってみる
2D6 → 6 + 1 + 【8】 = 15
15:46:35
14 = 6 (1 + 5 = 6) + 【8】 威力 : 27
15:46:37
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
15:46:39
11 = 3 (1 + 3 = 4) + 【8】 威力 : 27
15:46:41
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
15:46:44
46 = 8 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 8 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 8 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 8 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 6 (6 + 1 = 7) + 【8】 威力 : 27
15:46:52
!?
15:48:31
「・・・当てるのに苦労しそうだけど、前みたいに弾かれるとかは心配しなくていいかも」
15:49:45
「・・・とりあえず、こっちは重さに慣れるのが重要って感じだね」そういいながら剣をしまって、フレイルを取る
15:50:26
「刃物より鈍器の方が効く敵がいるらしいから、一応買ったけど・・・」上手く振れるかなー
15:50:59
「・・・とりあえず練習してみようかな」必殺攻撃ー
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
15:51:02
15 = 7 (4 + 3 = 7) + 【8】 威力 : 30
15:51:34
「・・・うん、当たる」そのまま何度か振ってみる
2D6 → 6 + 6 + 【7】 = 19
15:51:36
10 = 2 (2 + 1 = 3) + 【8】 威力 : 30
15:51:39
2D6 → 2 + 1 + 【7】 = 10
15:51:41
16 = 8 (4 + 4 = 8) + 【8】 威力 : 30
15:51:43
2D6 → 6 + 4 + 【7】 = 17
15:51:45
14 = 6 (1 + 5 = 6) + 【8】 威力 : 30
15:54:50
「・・・まぁ、使えるなら大丈夫、かな」
SYSTEM
15:55:45
アウル様が入室しました。
エミリオ
15:56:10
「メインはこっちだし、もうちょっと練習しとこ」ふたたびバッソを取って
15:56:18
@いらっしゃい。アウ姉
アウル
15:56:36
「~♪」 ひょいと顔を出して、きょろきょろ。
エミリオ
15:56:56
「・・・それ!」バッソを振る!必殺攻撃!
2D6 → 1 + 1 + 【8】 = 10
15:57:13
「あ」汗で手からすっぽ抜けた
アウル
15:57:14
「あ。エミリオ、いたいたーっ」
エミリオ
15:58:03
「・・・しっかり握らないとあぶな・・・あれ?アウ姉?」あちゃぁって思ってたらアウ姉に声かけられた
アウル
15:58:18
「なになに?なにしてるのー?練習?」ぱったぱたと小走りに駆けよって
エミリオ
15:59:06
「うん、前に使ってた剣よりちょっと重たい剣を買ったんだ」いいながら落とした剣を拾う
15:59:28
「ただ、ちょっと重い分やっぱり練習しないと振りにくくて」
アウル
16:00:38
「わわ、ほんとだ。身長とあんまり変わらないくらい長いーっ。」おおーと感心したように剣を眺めて
エミリオ
16:02:06
「うん、前の剣より1.5倍くらい大きくなったかな。持ち運びは前のやつのほうがだいぶ楽だったけど」ちょっと笑いながら
アウル
16:02:17
「でも、☆1ってお金一杯貰えるんだねー。私も色々お買い物出来ちゃったもん!」
16:02:52
「これもねっ!」臙脂色の真新しいマフラーを何だか誇らしげに付けている。なんでか、えへん みたいな顔で。
エミリオ
16:03:12
「ランクが1つ上がっただけなのにね。まだ☆1でこれってもっとあがるとどうなるんだろうね」
16:03:49
「マフラーかぁ。最近寒くなってきたもんね」
アウル
16:04:29
「お城が買えちゃうかもしれないね!…と、そーだ、そーだ。自慢に来たんじゃないんだよ。(鞄ガサゴソ探って、ずるずると取り出したもう一本のマフラーをエミリオの首にひょいとかけた)
エミリオ
16:05:05
「え?」なんかマフラーかけられた
アウル
16:05:26
「エミリオもこの間 寒そうだったからねっ。風邪引かないように気を着けなくちゃ駄目だよ?」にっこにこ
エミリオ
16:05:54
「あ・・・えっと、うん。ありがと」
アウル
16:07:22
「なに色が良いかなーって思ったんだけど、男の子だし青にしておいたっ。こっちの方が好きなら交換してあげるね」自分のもの指でさして。
16:07:37
渡したマフラーはネイビーでした
エミリオ
16:10:10
「ううん。こっちで大丈夫。ありがとう、アウ姉」マフラーを綺麗に巻きなおした
アウル
16:11:38
「うんうん、似合う似合う」満足そうだ
エミリオ
16:13:10
「・・・もしかして、これ渡すために僕探してた?」ふと思ったことを言ってみる。ついでに剣は鞘にしまっちゃおう。もう練習やめるだろうし
アウル
16:13:57
「うん? そうだねー。風邪引いちゃう前に渡さなくちゃ―って思ってはいたよー」首傾げつつ
エミリオ
16:16:37
「・・・ありがと、アウ姉」嬉しかったので抱きついちゃおう(ぇ
アウル
16:18:02
「わわっ?…ととっ。もー、エミリオは甘えん坊だなぁ」 受け止めて、よしよしと撫でて
16:18:38
「…でも…そう言えば、ツバキは元気そうだったけど、イディオやガノッサはもう怪我大丈夫かなぁ?ちょっと心配だよねぇ」 撫でつつ、思い出したように視線そらへ向けて
エミリオ
16:19:39
「・・・大丈夫だと思うよ?あのあとちゃんと治療とかしてるだろうし」
アウル
16:21:15
「そっかー。それなら良いんだけどっ。イディオ、あの時すぐに帰っちゃったし、疲れちゃったんだろうな―って思って」
16:21:27
「…エミリオも、もう痛いとこない?無理しちゃだめだからね?」
エミリオ
16:22:35
「・・・ありがと。僕は大丈夫。というか、アウ姉こそ無茶しないでよ?戦ってるところにいきなり入ってくるなんて心配でしょうがなくなっちゃうんだから」
アウル
16:23:26
「えへへへ」悪びれずに笑って
16:25:26
「もう大丈夫。走らなくても飛び越えられるようになったからね」ふふふふ
エミリオ
16:26:35
「?・・・どうやるの?」え?って顔して
アウル
16:28:16
「あのねぇ、こうやってー」チキンベルトを起動した.(
エミリオ
16:28:45
えっと・・・今抱きついたままなのかという疑問が(
アウル
16:29:07
離れたつもりだよ!w
16:29:22
そして、20m向こうって敷地を飛び出してるんじゃないかと不安になりつつ。視界の外へ吹っ飛び、その後受け身
2D6 → 3 + 6 + 【4】 = 13
エミリオ
16:29:32
じゃあアウ姉だけ20m飛んだー
アウル
16:29:41
わりと上手に受け身を取ったらしいが、どしゃって音はしたんだろう…!
エミリオ
16:30:00
「え?・・・わわわ!!アウ姉!?」慌てて追いかけて駆け寄る
アウル
16:30:33
「みてた!?みてたー!飛んだ!飛んだよー!」ちょっと土まみれになりつつ起きあがるよ!
エミリオ
16:31:00
「飛んだけど!確かに飛んだけど!大丈夫!?怪我は!?」
アウル
16:31:09
「ちょっと痛いけど、面白いね!これ!」すごい楽しそう
エミリオ
16:32:34
「・・・アウ姉、これで遊ぶの禁止ね。依頼のときとかで危ないとき以外使っちゃダメ」(ぁ
アウル
16:33:05
「えええー!?なんでーーーっ!?」
エミリオ
16:33:50
「だってどうみても危ないでしょ!?今のだってたまたま何もなかったけど途中に壁とか人とかにぶつかったらどうするの!?」
アウル
16:34:41
「………………気を付けるよ!」 暫く考えた後に、真顔で
エミリオ
16:36:17
「ダメ。20mくらいは飛んでるし、壁はともかく人に当たらない保障ないでしょ」
16:36:54
「第一、受身とるのに失敗したらどうなるか」
アウル
16:38:39
「………」むー っと拗ねたような顔して
エミリオ
16:38:44
何気にさっきのも7点ってことはHPの1/4削れてるよな。危なすぎるだろうwww
アウル
16:39:09
「……………わかった」 エミリオが見るところではやらないよ!うん、と心の中で言った!
16:39:15
禁じられた遊び…!
エミリオ
16:40:05
「・・・僕が見てないところで遊んでたって話きいたら、普段は取り上げるから」予防線を張る(
アウル
16:43:12
Σ「………せ、折角買ったのに!?…やだーっ!エミリオのいじわるーっ!ばかーっ!」べちべちべち
エミリオ
16:44:07
「だって危ないんだから・・・むぅ」こっちもちょっと困ったように
16:44:20
「・・・どうしても遊びたい?」
アウル
16:45:08
「うん! ちゃんと人の居ないところでやるからっ。ね?」
エミリオ
16:46:07
「・・・わかった。でも、条件つけていい?」
16:47:32
「遊ぶときは僕を呼んで。危険がないのを二人で確認することと、やりすぎだって思ったら止めるからそのときは素直にやめること」
16:48:25
知らないところで遊ばれるとかよりは目の届くところでやってもらう方がマシって結論に
アウル
16:49:52
「………んー……。わかったっ それじゃあ、そうするっ」少し考えるような顔はした後、こくと頷いて
エミリオ
16:50:32
「約束だよ?約束破ったら怒るからね?」
アウル
16:51:33
「わかってるってば。ちゃーんと覚えてるから大丈夫だよっ」
エミリオ
16:53:34
「(全くアウ姉は・・・)」そう思いながら笑ってる
アウル
16:56:17
「さてとーっ、それじゃあー お夕飯になる前に、私 もうちょっと遊んでくるねっ!」くるっと踵を返して
エミリオ
16:58:24
「わかった。あ、アウ姉。夕飯のおかず何がいいとかある?」
アウル
16:58:54
「うーんとねー…。…えーと、それじゃー…じゃがいもー!」
16:59:25
そんな風に言いながら、ぶんぶんと片手を振って ぱたぱたと裏庭を出て行きました
エミリオ
17:00:13
「食材じゃなくて料理の名前を言って欲しかったんだけどなぁ・・・」困ったなぁって笑いながらジャガイモを使った料理を考えながら食材を買いにエミリオも裏庭を出て行った
17:00:57
@こんなで〆かなー。お疲れ様ー。お付き合い感謝ーw
アウル
17:01:16
@おつかれさまでしたーw こちらこそありがとうございましたっ。ではではー
SYSTEM
17:01:20
アウル様が退室しました。
エミリオ
17:01:41
@ではこっちも撤退ー
SYSTEM
17:01:44
エミリオ様が退室しました。