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20131215_0

2013/12/15
SYSTEM
22:31:26
イディオ様が入室しました。
TOPIC
22:31:39
場所:百 by イディオ
イディオ
22:34:28
@一人で使えない武器を振り回してみるよ(待て
22:35:22
「…今日も、やるか」人の居ない時刻を見計らってそっと裏庭へ
22:36:16
「……」手には鞭、しかしその持ち方はぎこちない
22:36:49
「…ハッ!」カカシに向けて鞭を放つ
2D6 → 2 + 2 = 4
22:37:13
動かないから当たるが…
4 = 4 (2 + 6 = 8) 威力 : 10
22:37:31
それだけ、絡み付けることもできず
22:39:12
「チッ…(…やっぱ力技じゃうまく扱えねえか)」今度は大振りに打ち付ける(挑発
2D6 → 6 + 3 = 9
22:39:56
1 = 3 (1 + 5 = 6) + 【-2】 威力 : 10
22:41:05
「…地道に練習するしかねーか、けどコイツを剣を使い分ければ…」
22:41:40
「(…動きを鈍らせて、確実にアイツを殺せる)」
22:43:43
「…手元で扱うんじゃなくてもいい、そう…例えば網でもうまく使えば…」ブツブツ
SYSTEM
22:44:30
アウル様が入室しました。
アウル
22:44:54
「へっくちっ!」 木の上からくしゃみが聞こえてきた
イディオ
22:45:19
「っ!?」突然聞こえたくしゃみに体を強張らせる
アウル
22:45:40
「…ぇう、ふぁああっ!」そして、落下
22:46:12
地面に落ちる
イディオ
22:46:17
「…んなっ!?」反射的に受け止めに行ってしまう
2D6 → 2 + 3 + 【6】 = 11
22:46:35
ズサー
アウル
22:46:43
オオウ
SYSTEM
22:46:44
エミリオ様が入室しました。
アウル
22:47:06
「…いたー!…いや、あれ?痛くない!」
エミリオ
22:47:40
「・・・ここにいてくれないかな。これで探すの三箇所目なんだけど」裏庭にアウ姉探しにきた
イディオ
22:48:15
「な…おま…いつから…つかなんで上から…は…!?」急展開に抱えたまま言葉が出てこない
アウル
22:48:57
「…え、えーと???あれ?イディオだ」
イディオ
22:49:09
(アウル抱えたまま
エミリオ
22:49:30
「ん?すみませーん。ちょっとききたいことが・・・って何してるの・・・?」人影見つけてちょっと話聞こうと思ったらなんかすごいことになってた。声が若干低い(
アウル
22:50:09
「……うん? あ。エミリオだ」 
イディオ
22:50:39
「それはこっちが聞きてえよ!…つーかなんでアンタはここにいんだよ、いつから居たんだよ」少し冷静になって
22:50:49
>前半エミリオ、後半アウル
アウル
22:51:19
「えーと……なんだろう?…ああ、えっと、」
22:51:32
「……なんかね。いつの間にか寝ちゃってたみたい」真顔で
22:52:55
「あ、それで 木から落ちちゃったのか。イディオが助けてくれたんだね、ありがとう!」なるほど、とようやく状況が把握出来た様子で
22:53:30
「…あ、でも ごめんね。腕痛くない?重かったよね?大丈夫?」
イディオ
22:54:04
「いや、そもそもなんで木の上なんかに…まあいい、別に助けようと思ったわけじゃねーよ」パッて手を離し
エミリオ
22:54:22
「・・・えっと、とりあず、いつまでアウ姉抱えてるのさ」といいつつアウ姉とイディオを引き離そうと・・・動いたときに離れたな(
22:55:19
「アウ姉・・・寝るなら木の上なんかよりずっといいところあるでしょ」若干呆れながら
アウル
22:55:26
「……」 通りかかった時に落下してきたなら、それはむしろびっくりさせて悪かったなぁ…とわりと見当違いな心配をする顔はした
22:56:03
「…えー?あ。うーん。 でもなんだろう。ここに居たら、誰かと会えるかなーって思ったんだよー」>エミリオ
イディオ
22:56:34
「そもそもこんな時期に木の上で寝てんじゃねーよ、しかもこんな時間まで」きっと割と遅い時刻
アウル
22:56:59
「そうだねぇ。…お夕飯までには帰るつもりだったんだけど」
22:57:07
「…ところで、二人はなにしてたの?」
エミリオ
22:57:24
「はぁ・・・まぁいいけど、イディオ。とりあえずアウ姉受け止めてくれてありがとね。おかげでアウ姉が怪我しなくて済んだし」
イディオ
22:58:18
「…礼なんて要らねーよ、目の前で怪我されても寝覚めがわりぃ」>エミリオ
エミリオ
22:58:42
「・・・僕のはきかなくてもわかるでしょ。アウ姉が帰ってこないから心当たりを探してたの」
イディオ
22:58:44
「別に何でもねーよ」>アウル
アウル
22:59:39
「あ。そっかー。ごめんね?でも、ちゃんと一人でも帰れるんだから、そんな心配しなくってもいいのに」心配症だなぁーと笑って>エミリオ
イディオ
22:59:40
ちなみに持ってた鞭はカカシの近くに転がってる
アウル
23:00:18
「うーん?…そう?…???…あ。何か落ちてるっ」 鞭みっけたー
イディオ
23:01:31
「あっ…待てっ、そいつは俺のだっ…ハッ」つい反射的に言ってしまう(>アウル
アウル
23:02:19
「イディオの? あ。練習してたんだ?熱心だね!」拾って、はい と返した(
エミリオ
23:02:34
「そういう問題じゃない・・・ってん?鞭?」
イディオ
23:02:51
「っ……!」なんだか妙に恥ずかしくてひったくるように受け取って仕舞う
アウル
23:03:15
「そう言えば、エミリオもこの間練習してたし、やっぱり皆頑張ってるんだねぇ。私も頑張らなくちゃなぁー」ふへーと呑気に笑って
イディオ
23:04:35
「……別にいいだろ、なんだって」ちょっと小声で(>エミリオ
アウル
23:04:39
「エミリオどうかしたー?」
エミリオ
23:07:05
「別になんでもないよ」 「・・・ま、なんか面白そうなことにチャレンジしてるみたいだね」>前半アウ姉後半イディオ
アウル
23:10:32
「うーん…面白そうなこと……」
イディオ
23:10:49
「……」無言で顔を逸らした(
アウル
23:10:51
「…………」 よし、明日は武器屋に行こう!という顔
エミリオ
23:11:01
「・・・アウ姉はなんか訓練みたいなのってできることあったっけ?武器使ってるわけでもないだろうし」
23:11:14
ないだろうし。じゃねえな。ないんだし、だな
アウル
23:13:10
「お勉強?」
エミリオ
23:13:32
「何の?」>アウ姉
アウル
23:13:34
「…でも、私も武器つかいたいな。マナ切れた時に、そしたら一緒に戦えるもんねっ」
イディオ
23:14:03
「…中途半端な技術じゃ対して役に立たねーけどな」
アウル
23:14:21
「勉強は何でも勉強だってお父さん言ってたよ。だから、きっと何でも勉強」>エミリオ
23:14:35
「うんうん。そうだよね!先生にもそれ言われたー」
23:14:46
「才能ないんだからやっても無駄。諦めろって」
23:15:03
世間話の調子で軽く笑って
エミリオ
23:15:07
「・・・アウ姉。ちょっとこれ持ってみて」とりあえず持ってたバッソを渡してみる
23:15:37
「で、振れそうだったらちょっと振ってみて」
アウル
23:16:23
「う? うん?」バッソ受け取る。重い。よろよろろろ
エミリオ
23:16:49
「・・・ごめん、やっぱだめ。危なそう」よろけたのみて止めた(
イディオ
23:17:17
「…そりゃそんな重い武器、いきなり降れって言われても無理だろ」
エミリオ
23:17:51
「いや、アウ姉意外と力あるからもしかしてって・・・」>イディオ
アウル
23:18:05
「や、…む、無理じゃないよ!頑張るよ!3日くらいあれば!」
イディオ
23:18:12
「…」ジー、とアウルの全身を眺めて(まもち
2D6 → 4 + 5 + 【3】 = 12
アウル
23:18:23
まもの!
イディオ
23:18:54
人族も広義じゃ魔物だー(暴論
エミリオ
23:19:21
「僕は、アウ姉でもちゃんと練習したら・・・まぁこれは無理でも軽い剣とかなら使えるようになれるとは思ってるよ?」
イディオ
23:19:32
「……コイツならいけんだろ、ほれ」レイピアを外して鞘ごと渡す>アウル
アウル
23:19:54
「わわっ?」 受け取ったー
エミリオ
23:20:38
「・・・イディオの剣は軽そうだからとりあえず使うにはちょうどいいかもね」
アウル
23:20:39
「…うん、こっちは軽いねっ。イディオ、どうやって使ってたっけ?こんな感じ?」鞘から抜いて、ぶんぶん
23:21:30
「…そ、そーいうけどーっ、エミリオの剣だって、前のだったら持てたもんっ」
イディオ
23:21:44
「闇雲に振り回すな、ったく…この辺りか、これ使え、その剣は返せ」そこら辺に転がって真っ直ぐな棒を拾い、アウルに投げ渡した
23:22:11
転がってる、イディオが転がるな(
アウル
23:22:28
突然転がり出したら心配します(
エミリオ
23:22:54
「はいはい。アウ姉。それはともかく、もしマナがなくなったからって今みたいに戦おうとしてさ」
アウル
23:23:05
「別に取らないもんー」ちょっとむぅとむくれつつ、レイピアを返して。代わりに枝を受け取った
23:23:12
棒でした
23:23:30
「うんー?」 受け取った棒で、カリカリ地面に何か書きだして
エミリオ
23:23:43
「・・・正直、ちょっと練習したからって相手に当たると思う?僕とかイディオでもそこそこ外すのに」
アウル
23:24:11
「どうだろ?でも、全然練習しないより当たると思うよ」
イディオ
23:25:00
「別に攻撃だけじゃねーだろ…っと」軽くエミリオに渡したのとは枝を投げる(
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
23:25:18
エミリオに、アウルに渡したのとは別の枝を(
エミリオ
23:25:35
「そりゃやらないよりは当たると僕も思うよ?だから練習してるんだし。でもさ・・・っと」なんか枝投げられた
アウル
23:25:56
「……なんかね」
イディオ
23:25:58
ちなみに顔面ヒットコースだ(
エミリオ
23:26:44
思いっきり木の枝投げてきた漢字でもないし、キャッチしたよ!
23:26:49
感じ!
アウル
23:27:02
「皆が一生懸命傷だらけになって戦ってるの、後ろで見てるだけなのは ちょっともやもやしちゃうんだよねぇ」 はふんとちょっと困ったように笑って。また枝をぶんぶんと振りまわした
イディオ
23:27:38
「…そうやって、心得がありゃド素人よりは飛んできたものだって避けられる、そういう意味での技術ってんなら多少は無駄じゃなくんだるだろ」
23:27:56
なくなる、誤字が酷いぞ!
エミリオ
23:28:24
「んー・・・アウ姉。ちょっと聞くけど、例えば僕とかが戦ってて怪我しそうだったら、心配にならない?」
アウル
23:28:57
「心配はしてるよ?」
23:29:37
「……イディオは避けるのも上手だもんね。一杯練習してるんだよね、きっと」 云々と頷き
イディオ
23:30:49
「…別に、ひたすら食らってりゃ嫌でも避けれるようになる」
エミリオ
23:31:22
「だよね。じゃあさ、前で戦ってる人がアウ姉が怪我しそうだったら、心配して動きが危なっかしくなることってあると思わない?」
アウル
23:31:49
「…………」腕組みをして考え込む顔 した
エミリオ
23:32:25
「それは・・・どうだろ。これくらいならひたすら食らってもいいだろうけど、こっちをひたすら食らうなんて無理でしょ」後半はバッソを指差しながら
23:32:46
ちなみに前半は木の枝指してた
イディオ
23:33:47
「別に剣じゃなくても、例えば飛び道具を撃ってくる相手だったらどうするよ、オマエが守ろうにも守りきれねーぞ」>エミリオ
エミリオ
23:34:03
「なにかしら練習はしてるんでしょ?危なくない方法とかで」>イディオ
23:34:29
「それは・・・」む っと困った顔した>飛び道具
イディオ
23:35:10
「別に、必要に駆られて覚えただけだからな」スラムで殴られたりするのを避けてるうちに、って設定(
アウル
23:35:48
「……」悩み顔のまま、棒でガリガリまた何か書きだす。魔法文明語のような文字や、意味のない記号のような図形をぐりぐり
イディオ
23:36:24
「後衛だって、魔法以外にさらされる危険がないわけじゃねえ、そんな時、自分の身を守れんのは自分だけだ」
23:38:32
「本気でやりたいって言うなら、止める権利は誰にもねーよ」
エミリオ
23:39:07
「・・・そのときは僕がアウ姉が必要以上に狙われる前にさっさとそいつを倒すよ」
アウル
23:40:03
「……」ちょっと顔上げて。目をぱちくりとさせた。
23:40:31
「…うん、わかった」
23:41:41
「二人ともありがとねっ!わかったよ!」ぐっ
イディオ
23:42:20
「……」何かをエミリオに言おうとしたが、アウルの言葉に遮られ
アウル
23:42:32
「二人ともすっごい心配してくれてるんだよね!ありがとねっ!」
イディオ
23:42:59
「……別に心配なんかしてねーよ」そっぽ向いた(
アウル
23:42:59
「…私ね、カッコいいなーって思うとすぐに自分でもやりたくなっちゃうんだけど、もうちょっとちゃんと考えてみることにするっ」
23:43:17
「それで、二人のことちゃんと守ってあげられるようになるからね」
23:43:36
「そしたら、もうあんまり痛い思いしなくてすむようになるもん。その方がいいもんね」
イディオ
23:44:04
「…3つ、言っておく」>アウル
アウル
23:44:42
「なんだろ?」
エミリオ
23:44:55
「・・・ありがと。アウ姉。でも・・・逆。僕がアウ姉を守る。アウ姉が危険な目に遭わないようにする」
イディオ
23:46:05
「一つ、俺は別に守ってもらおうなんて思っちゃいねえ」「二つ、本気で物事を覚えたいなら出来るやつを見て学べ」「三つ…」
23:47:34
「…才能がないからって、諦めなきゃいけない理由じゃねーよ、それに努力が才能を上回れないなんて決まってねーっつの」
アウル
23:48:19
「…そんなこと言っても、私は冒険者したくって、始めたんだから」ふへりとエミリオに笑って
イディオ
23:48:19
「…それだけだ、じゃあな」そう言って裏庭から店に戻ろうとする
アウル
23:48:38
「………」イディオの3つ目の言葉にはちょっとだけきょとんとして
エミリオ
23:48:56
「だね・・・僕も才能はわからないけど、アウ姉守るためにすごい努力して戦えるようになったし」>イディオ
アウル
23:49:31
「……うん!ありがとーっ!」背中に向けて明るい声おくった
エミリオ
23:49:57
「・・・じゃあね」>イディオ
イディオ
23:50:32
二人の言葉には返事を返さずに、そのまま店の中に消えていった @ってことで、このキャラでは(何)撤退、お疲れ様でしたー
SYSTEM
23:50:48
イディオ様が退室しました。
アウル
23:51:14
「……エミリオもイディオも、優しい子だよねぇ」イディオの背中見送った後、エミリオの頭、ぽんと撫でて
エミリオ
23:52:28
「だね(・・・だからちょっと警戒もしてるんだけど)」
アウル
23:52:35
「………先生にねー」
23:52:55
「もう辞めちゃえって言われた時、やっぱりちょっとだけ ショックだったんだー」
23:53:17
「だから、なんだか ちょっとだけ嬉しくなっちゃった」ふへへと笑って
エミリオ
23:53:21
「・・・そうだったんだ」
23:54:17
「・・・アウ姉、今度なにか当たっても大丈夫そうなの探して、飛び道具とか避ける練習してみる?」
アウル
23:55:14
「うんっ、あとね。あと着地の練習ー」 ベルトをぺちぺちと叩いて(
エミリオ
23:56:33
「ははは。いろいろ練習しないとね」
アウル
23:57:02
「うん、勉強することが沢山あるのは楽しいし、わくわくするからいいんだ」
23:57:29
「冒険者になって、やっぱり良かったって思うよ。私。」
エミリオ
23:58:10
「うん。あ、でもアウ姉。冒険者だからって危険な目に遭わないとっていうわけじゃないからね?」
23:58:26
「一番いいのは危険を避けれることなんだし」
アウル
23:58:44
「………???」
23:59:22
「敵に殴られる前に、殴っちゃえって意味?」首を傾げた
2013/12/16
エミリオ
00:00:29
「・・・とにかく、僕はアウ姉が危ない目に遭わないように頑張るから」
アウル
00:01:18
「…エミリオこそ、私のことばっかりじゃなくって、もっと自分のこと考えればいいのにー」
00:01:38
「おねーちゃん、心配しちゃうよー?もうエミリオも大人なんだからー…」
エミリオ
00:03:01
「大丈夫。僕だって危ないことは嫌だしね」まぁ自分よりアウ姉が危ない目に遭う方が嫌ってのがあるのだが(
アウル
00:04:37
「そー? エミリオも自分の好きなことして良いんだからね?」ちょっとだけ念を押すように、お姉さんぶった調子で言って
00:05:00
「さてー。それじゃ、そろそろかえろっかー。お腹減って来ちゃった」
エミリオ
00:05:48
「僕はこう見えて結構自分のやりたいことやってるよ?」
00:06:12
「うん。帰ったら用意したおかず温めなおさないと」
アウル
00:07:03
「そうなの?…でも、エミリオは商人になるんだと思ってたんだよ」 とかいつか話したのと同じような話題、また繰り返したりもして
00:07:33
そんな他愛のない話しながら帰っていくのでした。 見たいな感じでいいかなー
エミリオ
00:07:44
そんな感じでー
00:08:10
ログはやっとくわ( お疲れ様ー
アウル
00:08:19
@おつかれさまでしたー。ありがとーw
SYSTEM
00:08:22
アウル様が退室しました。
エミリオ
00:08:28
では
SYSTEM
00:08:30
エミリオ様が退室しました。