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20140614_0

2014/06/14
SYSTEM
20:23:31
ソフィア様が入室しました。
SYSTEM
20:24:22
コルネ様が入室しました。
SYSTEM
20:25:14
シーク様が入室しました。
コルネ
20:25:30
@こんばんわーっと
20:25:49
さて、コルネは二人の関係を知ってることにしようか。知らない事にしようか(
ソフィア
20:25:54
@こんばんはー
シーク
20:26:15
@よろしくです
コルネ
20:27:05
(知ってる , 知らない) → [知らない]
ソフィア
20:27:15
最近会ってない+自分からわざわざいわない あとはシークさんがそういったことを人に話すかどうか
コルネ
20:27:43
知らないな!
シーク
20:27:45
話さないなー きっと
コルネ
20:28:14
では二人におしえてもらうとするかw
シーク
20:29:25
よし取りあえず案山子殴っとこう
18 = 4 (3 + 5 = 8 クリティカル!) + 3 (3 + 2 = 5) + 【11】 威力 : 14
20:29:57
「まだまだぁ」 更にもう一回
26 = 4 (4 + 4 = 8 クリティカル!) + 7 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 4 (1 + 5 = 6) + 【11】 威力 : 14
ソフィア
20:30:34
ではその横で魔法の練習でも
コルネ
20:30:35
「さて、仕事も終わったわね。今日は外で本でも読もうかしら。植物を見ながらのほうが覚えるのもよさそう」といいつつ裏庭に現れよう
シーク
20:30:59
「これをいつでも出せるようにしなくちゃな」
コルネ
20:31:30
「・・・あら?ソフィアにシークじゃない。二人とも久しぶりね」
ソフィア
20:31:54
「レビテーション!」
2D6 → 5 + 3 + 【9】 = 17
20:32:01
[]
シーク
20:32:08
「コルネさん、お久しぶりです」
コルネ
20:33:00
「ええ。久しぶり。ソフィアは・・・あら。レビテーションじゃない。すごいじゃない。もう私を超えたわね」
20:33:07
笑顔で微笑んでよう
ソフィア
20:33:09
miss ふわりと浮いて「あ、姉様!お久しぶりです!」そのままコルネに突っ込む
コルネ
20:34:12
「まったく。ソフィアは甘えたがりねぇ」困った顔をしつつ、受け止めよう。
20:34:22
@ふっと棒と思ったら制限移動ってかいてあった(
20:34:31
でも口元はにやけてるよ!
ソフィア
20:34:58
「えへへー」
20:35:45
@む、全力移動固定のまほうじゃなかったか
コルネ
20:35:58
「でも、二人で練習ってめずらしいわね。二人とも、仲がいいの?」
ソフィア
20:37:08
姉様を抱きしめつつ「はい!シークさんは私の…」
シーク
20:37:12
「ええ、まぁ…」顔を少し伏せて赤くなりながらどもってしまう
コルネ
20:37:38
「・・・?どうしたの?きゅうに口数が少なくなって」
ソフィア
20:37:57
顔を真っ赤にして「…こ、恋人です!」
コルネ
20:38:14
「・・・え!」
20:38:29
「こ!恋人!?二人が!?」
20:38:51
「何!?私の知らないところで何があったの!?」
シーク
20:39:13
「えぇ、まあ色々ありまして…」
ソフィア
20:39:47
「は、はい、こないだ深夜のお店で…」かくかくしかじか
コルネ
20:40:05
「い、色々!?深夜!?もう二人はそんな深い関係に・・・!!」
20:41:12
「・・・もしかして、たまーに魔法の練習に遅れてきたりとかしたのって・・・」
ソフィア
20:41:40
「いぃいぃえ!ま、だそんんぁことはああ!」
シーク
20:42:08
「違います」赤くなって否定しながら「唐揚げが…」
コルネ
20:43:00
「から揚げ・・・!なんて倒錯的なプレイを・・・利用法が思いつかないわ・・・!!」
ソフィア
20:43:33
「…はぃ。」真っ赤な顔を沈ませる
コルネ
20:44:05
「・・・シーク。ちょっときなさい」
シーク
20:44:48
「うぇ?な、なんですか」おとなしくついていく
ソフィア
20:45:02
「姉様?」きょとんと
コルネ
20:45:05
ちょっとソフィアから距離を置きまして・・・
20:45:19
「正座」目が怖い
シーク
20:46:29
「は、はい!(何か勘違いされてる気がするけど、逆らえない…)」
コルネ
20:46:49
「いつから?」(ニッコリ
シーク
20:48:13
「えーと、僕が☆2にあがる直前だから…」
ソフィア
20:48:16
離れたところで不思議そうに見ておこう
コルネ
20:49:44
「・・・割と前じゃない・・・何度か一緒に冒険にいったの?」
シーク
20:50:50
「お付き合いする前と
20:51:06
後に1回ずつ」
コルネ
20:52:29
(・・・く、クミのことがあってから沈んだ顔の多かったソフィアが最近明るくなったなぁ、とはおもっていたけど・・・!!)
ソフィア
20:53:13
「(コンセージ・セルフ)」
2D6 → 5 + 3 + 【9】 = 17
コルネ
20:53:27
「ちゃんと、守ってあげてるんでしょうね・・・」目を同じ高さに合わせて
20:53:56
@ソフィアが隠れただと!?当然気づかないよ!
ソフィア
20:54:23
そのままふわふあと二人に近づく
シーク
20:54:55
「はい!これからもしっかり守れるようになるつもりです」
コルネ
20:56:12
「ぐ・・・いい目ね・・・。でもね。それじゃ足りないわよ」
20:57:19
「シーク、守ってるだけじゃダメよ。貴方が彼女を守って、傷を負うたびに、彼女は悲しむわ」
シーク
20:59:13
「でも僕はソフィアさんが傷つく位なら僕が…」
ソフィア
20:59:31
二人のそばで話を聞いておこう (ソフィアはこんなにも心配してくれるコルネとシークに感動している)
コルネ
21:00:12
「そうね。冒険者だし、私たちの仕事は危険と隣り合わせ。傷つくな、なんてのは無茶な話。・・・でもね」
21:01:47
「せめて、彼女の前で倒れないであげて。死ぬのなんて言語道断。・・・約束して」シークの頬に両手をあてて。いおう
ソフィア
21:02:05
(姉様、シークさん…)ほろぽろり
コルネ
21:02:21
コルネの両手は震えてる
シーク
21:03:38
「はい!!分かりました。僕だってソフィアさんに悲しんで欲しくはないです」コルネを安心させるように
コルネ
21:04:42
「そう・・・よかった。ソフィアから聞いたかもしれないけど、彼女はね。一度、依頼で仲間を失っているの。」
21:05:23
「・・・同じ思いを、もう二度とさせたくないのよ・・・。それが、恋人なら。なおさら」
21:06:13
自分もその場にいた、ということは伏せて話すよ!
シーク
21:06:21
「はい、僕は死にません。ソフィアさんのためにも」
コルネ
21:08:23
「いい返事ね。・・・認めたくないけど。いいわ。・・・まったく。新人に☆の数を抜かれた上に、先に恋愛までされるなんて・・・もう」
21:08:50
「ソフィア。ごめんね。シークをちょっと借りたわ・・・ってあれ?ソフィア」姿が見えない
ソフィア
21:10:08
「ねぇさまあぁ!しぃくさあぁん!」涙をこぼしながら横から二人を抱きしめる
コルネ
21:10:43
(・・・あら。もしかして私がシークを取ったから怒って・・・)「ってソフィア!?いつからそこに!?」
シーク
21:11:22
「も、もしかして今の話聞いてました」顔を赤くしながら
コルネ
21:11:38
「・・・!貴女、魔法で隠れてたわね!?き、きいてたのね!?」こっちも顔を紅くして
ソフィア
21:12:49
ぐっす、ひぐ「こんなにも私のことを心配してくれて、私、わたしー!」
21:14:26
「あ”がとうござい”ますぅ”」ぎゅーっと力一杯抱きしめる
コルネ
21:14:26
「ま、まずソフィア、落ち着きなさい。ほら!綺麗な顔がぐちゃぐちゃよ!」ハンカチをだして、彼女の顔に押し当てよう
21:15:28
「ぐええええ・・・」筋力倍差の全力抱擁(
シーク
21:15:37
だまって笑顔でソフィアの頭撫でていよう
コルネ
21:16:07
「ソフィア!?落ち着いて!?せ、背骨が!背骨が!シーク!余裕があったら助けて!」
ソフィア
21:16:26
「黙って聞いててごめんなさいぃいぃ”!」ぐすひぐ
シーク
21:16:54
愛の力でなんとかなってるだけです 筋力負けてます
コルネ
21:17:18
「ふ、いいわよ。はずかしかったんでしょ?ちゃんと言ってくれたじゃない。きにしないで。」
シーク
21:18:23
「聞かれてたのは恥ずかしいですけど、怒ってはないよ」なでなでしながら
コルネ
21:18:26
顔を(物理的な圧迫で)赤くして応えよう(
21:19:31
「もう。そうよ。でも、これだけ近くでしゃべっていたら気になるわよね。私も軽率だったし。」
シーク
21:19:32
「それとコルネさんが本格的に苦しそうだらもうそろそろ離して…」
ソフィア
21:19:39
ひぐ、ぐす…ほぅ。 落ち着いたのかちょいと力を緩める
コルネ
21:20:56
口から出そうになっていたプラーナが元に戻った。きっとさっきまでのセリフは半分くらい君たちの脳に直接聞こえていたに違いない(
ソフィア
21:21:54
なでなでの力は偉大「ほぁ!ごご、ごめんなさい姉様!」手を離してぴょいと半歩さがろう
コルネ
21:22:29
「ソフィア、良かったわね。大丈夫よ。気にしないで」やせがまん こっちから近づいて、頭を撫でよう
21:23:16
「それと、シークも。ソフィアを幸せにしてあげて。それと」
ソフィア
21:24:16
「ねぇさまぁあ!」ぎゅっと抱きつく・・・ちょっとだけ力は緩めて
コルネ
21:24:18
「約束、破ったりしたら、地獄の底まで追いかけて引きずりあげるから。わかった?」ニッコリ 目が笑ってない(
21:25:08
「はいはい。全くこの子は・・・まだ私がついていなきゃダメそうね。」よしよししつつ
シーク
21:25:20
「はい!!ソフィアさんに悲しい思いはさせません。絶対に幸せにします」
コルネ
21:26:11
「さて、じゃあ、二人のお祝いでもしましょうか。ちょっといい甘味処をみつけたの。おごるわ。すきなものを頼みなさい」
シーク
21:26:25
どう考えても親への挨拶だな
コルネ
21:26:43
・・・そうな!そうな!
21:27:36
@さて、表で☆2がたったし、キリももいいからこのあたりで〆るかな
シーク
21:28:18
@ですね ありがとうございました
ソフィア
21:28:43
@そうですね。ありがとうございました!
コルネ
21:29:02
@ログのほぞんやっとくよー
21:29:08
@では、ありがとうございました!
ソフィア
21:29:16
@とはいっても今日はやることあってセッションの参加はできないけど!
シーク
21:29:35
@ふむいい加減呼び捨てタメ語にしたいな それとログお願いします
ソフィア
21:29:49
@ありがとうございました!
シーク
21:30:02
@ではでは ありがとうございました
SYSTEM
21:30:07
シーク様が退室しました。
SYSTEM
21:30:11
ソフィア様が退室しました。
SYSTEM
21:30:54
コルネ様が退室しました。