文字:
20140418_0
- 2014/04/18◥
- SYSTEM◥
- 00:39:52
- スィッタ様が入室しました。
- スィッタ◥
- 00:40:49
- 「………」 裏庭
- 00:41:30
- 「………(もっと強くなりたいです…)」 ぎぎぎっとスナイパーを引き絞り
- 00:41:53
- 目標は、15m先の人形な的。
- 00:43:05
- 「………!」 弓を、放つ!
2D6 → 6 + 5 + 【9】 = 20
- 00:43:09
37 = 10 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 9 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 8 (2 + 6 = 8) + 【10】 威力 : 28
- 00:43:35
- @さっ殺意……!
- SYSTEM◥
- 00:44:52
- ロヴィーナ様が入室しました。
- スィッタ◥
- 00:45:08
- 「………あ。」 人形が派手に散開した
- 00:45:12
- @いらっしゃい
- ロヴィーナ◥
- 00:45:13
- 「…相変わらず、大人しい顔してよくやるわ」ぷらぷら裏庭に入ってくる。軽く口笛吹いて
- スィッタ◥
- 00:45:30
- 「……あ、ロヴィーナさん。こんにちは。」
- ロヴィーナ◥
- 00:45:43
- 「よ」軽く片手あげて
- SYSTEM◥
- 00:45:50
- セロ様が入室しました。
- スィッタ◥
- 00:45:57
- 「…いえ、これは、その、ですね。別にそういうわけでは…!」 あわあわ
- セロ◥
- 00:46:21
- 「…む」日課の鍛錬しに来たら知り合い二人が居た
- スィッタ◥
- 00:46:26
- @いらっしゃい(震え声
- ロヴィーナ◥
- 00:47:18
- 「そういうわけもどういうわけも」何あせってるんだか、って顔で肩すくめた
- セロ◥
- 00:47:35
- 「スィッタ殿とロヴィーナ殿か…二人も、鍛錬か?」
- ロヴィーナ◥
- 00:48:09
- 「別に。俺は案山子相手にするスタイルでもねーし」投げても仕方ない
- スィッタ◥
- 00:48:15
- 「あ、セロさん。私は少し弓撃ちの練習を……」 少しうつむきつつ
- 00:48:45
- 「ロヴィーナさんは、動き回るスタンスですものね。動き回っている姿素敵ですし。」
- セロ◥
- 00:48:52
- 「そうか、別に実物を相手にする必要はないと思うのだがな…」と、言いつつ、とりあえず普段の鍛錬でも行ってよう
- ロヴィーナ◥
- 00:49:26
- 「…」素敵とか言われると何だそれって変な顔して短い髪をかき
- 00:49:48
- 「てめーのやり方はてめーで決めるこった。お前はそうなんだろうけどな」
- セロ◥
- 00:49:51
- (格闘家ならだいたいはじめに叩き込まれるような、基本の型を行いつつ
- スィッタ◥
- 00:49:51
- 「あ、私はお邪魔にならないように、脇に居ますね。」 ざざざっと場所を空けた>二人
- 00:50:18
- 「………私、動いている相手に撃つと危ない気がして………」(
- ロヴィーナ◥
- 00:50:25
- 「セロの頭にりんごでものっけて打ってりゃいいんうじゃねーの」
- セロ◥
- 00:50:41
- 「いや、私は特に場所を取らないからな、スィッタ殿が遠慮する必要はない」実際、庭の端でやってる
- スィッタ◥
- 00:50:42
- 「……え!あ、危ないじゃないですか……!」
- ロヴィーナ◥
- 00:50:51
- こっちは別段ここで何かをしようとするでもなく。セロの動作をさして興味なさげに一瞥した
- スィッタ◥
- 00:51:20
- 「……では、お言葉に甘えて。」その場で弓をきりきりと引き絞り
- ロヴィーナ◥
- 00:51:24
- 「実践じゃ、前衛の先の敵を狙うんだからそのくらいできるんじゃねーの?」
- セロ◥
- 00:51:32
- 初めはゆっくり、徐々に速さを上げて、正確な動きを繰り返している
- スィッタ◥
- 00:51:54
- 少し呼吸を整え(猫熊発動
2D6 → 6 + 3 + 【9+1】 = 19
- 00:52:06
- 「………っ!」
18 = 6 (4 + 3 = 7) + 【10+2】 威力 : 28
- 00:52:54
- 「…先程のは、何かの間違いですね……」 ほっと胸をなでおろし、弓を下す
- 00:53:57
- 「前衛の先の敵はまだ狙えないですね、相手している敵な狙えるんですが」 <鷹の目ない
- ロヴィーナ◥
- 00:54:05
- 「……」じぃと機嫌が良くはないけれど、別段悪いわけでもなさそうな 要するに普段の可愛げがない面で二人を適当に眺めていまして
- セロ◥
- 00:54:51
- 「フッ…!」もしカカシがいたらこんな感じだろう
2D6 → 1 + 2 + 【9】 = 12
- ロヴィーナ◥
- 00:54:52
- @前衛と乱戦してるって意味で言いたかった
- スィッタ◥
- 00:54:58
- 「あ、お二人、お願いがあるのですが………その、凄い我儘で、大変申し訳なく…」 そわそわ
- 00:55:01
- @あ、成程
- セロ◥
- 00:55:06
- まだ精度が鈍い(
25 = 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 7 (3 + 6 = 9) + 【9】 威力 : 21
- ロヴィーナ◥
- 00:55:09
- 「…?」なんだ と一瞥向け
- スィッタ◥
- 00:55:20
- 「でも、見てみたいという好奇心もあり………」 そわそわ
- セロ◥
- 00:55:33
- 「む…なんだ?」一通り終えて
- スィッタ◥
- 00:55:37
- 「………その、あの……」 そわそわ
- 00:55:56
- 「……お二人の手合せ、見たいです!」 頭を上げて>二人
- ロヴィーナ◥
- 00:56:16
- 「はぁ?」
- セロ◥
- 00:56:47
- 「何?」さすがに予想外
- スィッタ◥
- 00:56:49
- 「武闘家は、同じ力量の相手と手合せをすることで鍛えられるという話を本で見たことがあるのですが…」
- 00:57:26
- 「ロヴィーナさんとセロさん、きっと良い試合だろうなと」 <ロヴィーナさんが最近強くなったのを知らない
- セロ◥
- 00:57:59
- 「確かに、それはそうだが…」ロヴィーナの方を見たが、実力差はなんとなく把握したらしい
- ロヴィーナ◥
- 00:58:18
- 「……まー…そりゃあ、案山子よりかは鍛えられるだろーけどよ」
- スィッタ◥
- 00:58:18
- 「…………あ、やっぱり駄目、ですよね……ごめんなさい……」 顔を俯かせ、反省の姿勢
- ロヴィーナ◥
- 00:58:39
- 「って言ってるけど?」セロのほうへ視線向ける。軽く顎を上げて。
- 00:58:56
- ようするに、どーせ お前はスィッタが悲しい顔してたら、じゃあ やるって言うんだろ?言うよな?みたいな(
- セロ◥
- 00:59:08
- 「…私は構わないが?」ロヴィーナの益にならないんじゃね?って理由しか無かったし(
- ロヴィーナ◥
- 00:59:45
- 別に喧嘩するのはすきだよ(
- スィッタ◥
- 01:00:03
- 「…………え?」 きょとん、と、呆気にとられた表情
- ロヴィーナ◥
- 01:00:18
- 「俺も別に? いつかの件も中途半端だったしな」
- スィッタ◥
- 01:00:37
- 「………いっ良いんですか!」 そわそわしながら、裏庭の芝生にちょこんと体育座り
- 01:01:01
- 弓も傍に置いて 「……いつかの件……?」
- ロヴィーナ◥
- 01:01:03
- 「ってもまぁ、見てて楽しいもんかはしらねーが」
- セロ◥
- 01:01:55
- 「そうだな、望むような展開になるとも限らないだろうし」正直投げられて踏まれてボコボコにされる未来が見えるからな(
- スィッタ◥
- 01:01:58
- 「二人が汗を流している姿を、見てみたいです…!」 眼きらきら輝かせて
- ロヴィーナ◥
- 01:02:39
- @勝手も負けてもセロにとったら美味しい展開にしかならんよ。よかったな(
- スィッタ◥
- 01:02:43
- 「………」 きらきら輝いた眼のまま、体育座りでわくわく観戦もーど
- 01:02:52
- @え、そうなんですか
- セロ◥
- 01:03:21
- @え、どういうことなの
- ロヴィーナ◥
- 01:03:50
- 「ま、型の気が済んだなら次は組み手ってのも訓練としちゃフツーだろ」たぶんな と
- スィッタ◥
- 01:03:58
- @勝ったら「セロさん凄いです!」 負けたら「セロさん、看病しますね!」 こうでしょうか…w
- ロヴィーナ◥
- 01:04:18
- @私も誰かいちゃいちゃしてくれる人落ちてねーかな(
- セロ◥
- 01:04:27
- 「…そうだな(組手か、師匠とやっていた時以来だが)」
- スィッタ◥
- 01:04:34
- 「実戦は大事だと本で読んだことがあります…」 どきどきわくわく
- セロ◥
- 01:04:52
- @砂糖四天王の誰かに頼めばいいんじゃねーですかね(
- スィッタ◥
- 01:04:54
- @期待されている…!
- 01:05:06
- @砂糖四天王って誰ですかw
- ロヴィーナ◥
- 01:05:22
- @相手がたくさんいる人は構ってもらえないので嫌です(
- スィッタ◥
- 01:05:27
- @ミヤビさん、護堂さん、アメさん、ロリさんですか?
- 01:05:40
- @成程!
- セロ◥
- 01:05:54
- @なら出会いを待つしかないな(
- ロヴィーナ◥
- 01:05:56
- 「んじゃ、ま。テキトーにはじめますかね」屈伸。軽く伸びをしたりして
- スィッタ◥
- 01:05:58
- 「では、僭越ながら、私が判断を下します…」 こほん
- ロヴィーナ◥
- 01:06:09
- @誰でもいいって言われるのは嫌なんだよ。わかれよ(
- スィッタ◥
- 01:06:13
- 「………始めてください!」
- 01:06:32
- @……分りました(ほろり
- ロヴィーナ◥
- 01:06:56
- @さて。久々すぎてどう戦うんだったか (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
- セロ◥
- 01:07:02
- 「そうだな、全力で相手を努めよう」@あ……ごめんなさい(
- スィッタ◥
- 01:07:41
- @スィッタ判断とか、上手く判断下せるかなw 我儘言ってごめんなさい>お二人
- ロヴィーナ◥
- 01:07:48
- 判断も何も (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
- セロ◥
- 01:08:26
- 気絶するまで殴られるだけだよ(殴りあう、じゃないのがミソ (HP:48/48 MP:13/13 防:4 猫鹿0)
- ロヴィーナ◥
- 01:08:26
- まぁ、ゼロ距離でいいよな( (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
- セロ◥
- 01:08:33
- うむ( (HP:48/48 MP:13/13 防:4 猫鹿0)
- ロヴィーナ◥
- 01:08:49
- まぁ、私ファンブル常習だからね (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
- スィッタ◥
- 01:09:00
- @距離表は割愛しますね
- ロヴィーナ◥
- 01:09:06
- まぁ、先制はセロさんでしょう。一応ひらめ先生 (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
2D6 → 6 + 3 = 9
- セロ◥
- 01:09:26
- どうだろうな、先制 (HP:48/48 MP:13/13 防:4 猫鹿0)
2D6 → 3 + 6 + 【5】 = 14
- 01:09:32
- あ、うん(
- ロヴィーナ◥
- 01:09:39
- どうだろうとかどの口が( (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
- セロ◥
- 01:09:55
- あの時はこっちファンブったし( (HP:48/48 MP:7/13 防:4 猫鹿3)
- 01:10:23
- 「…ハッ!」では、キャッツアイガゼルフット起動して右拳で殴る!
2D6 → 5 + 3 + 【9+1】 = 18
- ロヴィーナ◥
- 01:10:40
- 「っ、」回避 (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
2D6 → 2 + 3 + 【13】 = 18
- セロ◥
- 01:11:30
- 「セイッ!」そして、もう片方の拳が赤い軌跡を描きつつ飛んでくる(ファイヤーグローブの効果で命中更に+1 (HP:48/48 MP:7/13 防:4 猫鹿3)
2D6 → 3 + 5 + 【9+1+1】 = 19
- スィッタ◥
- 01:11:40
- 「(お二人が闘っている姿、初めて見ます…)」 眼を瞬きさせずに観戦中
- ロヴィーナ◥
- 01:11:50
- 「そっちが 本命かっ…!」回避2 (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
2D6 → 5 + 3 + 【12】 = 20
- スィッタ◥
- 01:11:57
- @ファイヤーグローブ壊しちゃだめだよ
- セロ◥
- 01:12:24
- @どうせ数日の間に仕事出ないし…( (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿3][炎拳5/6])
- スィッタ◥
- 01:12:39
- 「…紙一重の攻防…」 どきどきわくわく <よく分かっていない
- セロ◥
- 01:12:53
- 「…やはり、これでも当たらないか」拳を引き戻し、基本の構えに戻る (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿3][炎拳5/6])
- ロヴィーナ◥
- 01:13:40
- 「…そう簡単には、捕まるかよっ!」 んでは、こちらも猫鹿稼動。掴んで投げる。 (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
2D6 → 2 + 2 + 【12+1】 = 17
- セロ◥
- 01:14:02
- 「っ…!」回避! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿3][炎拳5/6])
2D6 → 6 + 1 + 【10+1】 = 18
- ロヴィーナ◥
- 01:14:16
- 「ちっ」 さすがにちょっと雑だったな、とバックステップ (HP:41/41 MP:15/15 防:5 )
- スィッタ◥
- 01:14:39
- 「………!」 投げられようとしたがかわした姿を見て(どきどき
- セロ◥
- 01:14:43
- 「…それは、こちらも同じだ!」とは言え、強引な投げでも速さのせいで厳しいのだが(右拳! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿2][炎拳5/6])
2D6 → 2 + 4 + 【9+1】 = 16
- スィッタ◥
- 01:15:02
- 「(お二人共、格好いいです…)」
- ロヴィーナ◥
- 01:15:11
- 「ま。 …そうじゃなきゃな」面白くない そう、目で笑って (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 3 + 3 + 【13+1】 = 20
- セロ◥
- 01:15:53
- 「フッ…!」右はあきらめている、本命は左だ! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿2][炎拳5/6])
2D6 → 5 + 5 + 【9+1+1】 = 21
- スィッタ◥
- 01:16:07
- @本気!
- ロヴィーナ◥
- 01:16:20
- 「っ」 速度のついた拳を目で追う よりも先に、身体を逸らさんと (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 5 + 6 + 【13+1】 = 25
- 01:16:47
- 「はぁっ!!!」その瞬間に腕を取って地面に叩きつけようとする。投げっ!
2D6 → 1 + 5 + 【12+1】 = 19
- セロ◥
- 01:16:48
- 「っ…今のでも、届かないか」 (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿2][炎拳4/6])
- スィッタ◥
- 01:16:54
- 「……………凄い、です……」 はぅっと、感嘆
- セロ◥
- 01:17:05
- 「っ!」回避! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿2][炎拳4/6])
2D6 → 3 + 5 + 【10+1】 = 19
- ロヴィーナ◥
- 01:17:28
- 「…いまのは捕らえたと思ったんだがね」 ふはっ、ちょっと笑った (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
- セロ◥
- 01:18:05
- 「シッ!」腕の動きに合わせて右の拳で牽制を放つ。右拳! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿2][炎拳4/6])
2D6 → 6 + 2 + 【9+1】 = 18
- ロヴィーナ◥
- 01:18:36
- 「…っは!」回避 (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 5 + 6 + 【13+1】 = 25
- スィッタ◥
- 01:18:54
- @当たる気なんてなかった
- セロ◥
- 01:19:26
- 「こちらも、そう簡単に倒されるわけにも行かないからな!」左っ! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿1][炎拳4/6])
2D6 → 3 + 2 + 【9+1+1】 = 16
- ロヴィーナ◥
- 01:19:50
- 「んでっ…次の拳…!」 加速するのだろう。回避 (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 4 + 4 + 【13+1】 = 22
- 01:20:11
- 「…こっちも意地でも地面に叩きつけてやらねーとなっ!」投げー!
2D6 → 4 + 1 + 【12+1】 = 18
- 01:20:27
- @攻撃出目が不調なのだけどな
- セロ◥
- 01:20:41
- 「(この残光も長くは持たないか…)…来るっ!」回避! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿1][炎拳3/6])
2D6 → 5 + 6 + 【10+1】 = 22
- ロヴィーナ◥
- 01:20:58
- @回避ゲーでござる (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
- スィッタ◥
- 01:21:07
- 「……(そろそろ止めた方が良いでしょうか、お二人とも息が…)」
- 01:21:34
- 「……うん、止めてください!」 止めに入る
- セロ◥
- 01:21:39
- 「っ…それならっ、その前に一撃入れさせてもらおう!」練技再起動、右拳! (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿3][炎拳3/6])
2D6 → 5 + 2 + 【9+1】 = 17
- スィッタ◥
- 01:21:52
- 「この試合、引き分け…あ」 ばこっと殴られた(ことにしよう
- ロヴィーナ◥
- 01:22:04
- @いや 間にはこないでください( (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
- 01:22:11
- @普通にもちょい遊ばせてほしいw
- スィッタ◥
- 01:22:19
- あ、はい。どうぞどうぞ (HP:28/28 MP:8/14 防:3 )
- セロ◥
- 01:22:26
- @せめてこっちの練技が尽きるまでは動きたいなw (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿3][炎拳3/6])
- スィッタ◥
- 01:22:42
- 「うん、続けてください」 思い直した
- ロヴィーナ◥
- 01:23:00
- 「さすがに一度火がつけられたら、なぁ」回避 (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 6 + 3 + 【13】 = 22
- セロ◥
- 01:23:35
- 「ああ、同感だな」左 (HP:48/48 MP:7/13 防:4 [猫鹿3][炎拳3/6])
2D6 → 1 + 4 + 【9+1+1】 = 16
- スィッタ◥
- 01:23:59
- 「……(でも、お二人とももうこんなに激しい動きを…)」 段々心配になる
- ロヴィーナ◥
- 01:24:12
- 「…っは!」回避 (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 4 + 3 + 【13】 = 20
- スィッタ◥
- 01:24:49
- 「(……楽しそうに見えます。でも、それは私の見る目が違っているのかもしれなくて…)」 そわそわ
- ロヴィーナ◥
- 01:24:55
- 「まだまだ、これじゃあ 不完全燃焼だろうしな」 に、と笑って。猫熊鹿再起動。あくまで投げでいく姿勢。掴みかかる。 (HP:41/41 MP:9/15 防:5 )
2D6 → 4 + 2 + 【12+1】 = 19
- セロ◥
- 01:25:39
- 「それは、どちらのことを言っているのだろうなっ…!」回避を試みて (HP:48/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿3][炎拳2/6])
2D6 → 4 + 2 + 【10+1】 = 17
- 01:26:01
- 「っ…!」綱渡りの連続、集中力が先に途切れたのはこちらのようだ
- スィッタ◥
- 01:26:14
- 「(……我儘言って、困らせてしまったでしょうか… 困ってますよね… 私、そんなつもりなくて…)」 涙が溢れそう
- ロヴィーナ◥
- 01:26:17
- 「どうとでも…っ!」捕らえた瞬間、その勢いで地面に叩きつけ (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
15 = 4 (2 + 4 = 6) + 【11】 威力 : 20
- 01:26:25
- 続けて踏みつけ
2D6 → 4 + 5 + 【9+1】 = 19
- スィッタ◥
- 01:26:43
- 「………あ。」 投げられたのを見て、悲鳴が出そうになり
- セロ◥
- 01:26:48
- 「ぐっ…!」叩きつけられつつ、回避! (HP:37/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿3][炎拳2/6])
2D6 → 3 + 3 + 【10+1-2】 = 15
- ロヴィーナ◥
- 01:27:09
- とんっと高く跳び、ふみつけっ! (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
16 = 5 (6 + 2 = 8) + 【11】 威力 : 15
- セロ◥
- 01:27:57
- 「ガハッ…!」踏みつけられつつも、なんとか起き上がる (HP:25/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳2/6])
- スィッタ◥
- 01:28:01
- 「…………ぅ……」 えぐえぐ
- セロ◥
- 01:28:32
- 「…まだだっ!」体勢が崩れたがそんなものは気にしてられない、右拳! (HP:25/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳2/6])
2D6 → 1 + 6 + 【9+1-2】 = 15
- ロヴィーナ◥
- 01:28:34
- 「動かないやつ相手じゃ、俺は楽しくないって言ったろ?」ふふんと、どうやら満足そうな顔で。ある意味無邪気な顔で笑った (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
- 01:28:50
- 「っと!」回避
2D6 → 2 + 5 + 【13+1】 = 21
- スィッタ◥
- 01:29:06
- 「(…いえ、見届けなければ…)」 右腕で涙をこすって
- セロ◥
- 01:29:10
- 「なるほど、なっ!」左! (HP:25/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳2/6])
2D6 → 2 + 1 + 【9+1+1-2】 = 12
- 01:29:18
- くっ
- スィッタ◥
- 01:29:57
- @どんまいですよ!
- ロヴィーナ◥
- 01:30:10
- 「…かっこいいとこ、見せてやらねーと また泣かれっぞ?」ふん、と今度は若干の面白くなさそうな声色で小さく言って。 (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
- 01:30:22
- これ、投げカウンターって言えるのかな!かな!(
- スィッタ◥
- 01:30:30
- 「なっ泣いてないです……!」 言えるよ!
- セロ◥
- 01:30:51
- 言ってこいよ!そしてピンゾロってしまえ!( (HP:25/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳1/6])
- スィッタ◥
- 01:30:57
- カウンターって言って返せるよ!
- ロヴィーナ◥
- 01:31:04
- では、初めてのカウンターをセロにあげちゃう!今回は変転も解禁しちゃうよ!( (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
- 01:31:15
- 「はぁっ!!」んでは、投げカウンター
2D6 → 5 + 1 + 【12+1】 = 19
- スィッタ◥
- 01:31:22
- 「……なっ泣いていないんですから……」 えぐえぐ
- 01:31:39
- 変転なんて要らなかった
- セロ◥
- 01:31:43
- 「なっ…!」突き出した腕が絡め取られる (HP:25/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳1/6])
- ロヴィーナ◥
- 01:31:47
- そいやー (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
13 = 2 (1 + 3 = 4) + 【11】 威力 : 20
- セロ◥
- 01:32:33
- 「ぐっ…!」まあ、補助動作で起き上がるから回避はなんとかそのままなんですがね( (HP:16/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳1/6])
- ロヴィーナ◥
- 01:32:36
- 「…なーんか、こう…だんだんもういいかなって気分になってきたな」セロを投げた後、スィッタ横目に見て、はーっと大きくため息ついた。 (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
- スィッタ◥
- 01:33:05
- 「………え、良いんですか?」 涙でぐしゃぐしゃの顔で見つめて>ロヴィーナさん
- 01:33:46
- 「……あ、これはですね、本で読んだことがあります。 興奮したときに出るという眼から出る水ですね!」(
- ロヴィーナ◥
- 01:34:01
- 「大げさなんだよ。このくらい」 (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
- 01:34:14
- 「なぁ?」痛くもかゆくもねーべ?とセロをみおろし
- セロ◥
- 01:34:14
- 「……」仰向けに倒れたまま、スィッタの目に光った物を見た (HP:16/48 MP:1/13 防:4 [猫鹿2][炎拳1/6])
- スィッタ◥
- 01:35:10
- 「………さて、手当てします…」 救命草炊きましょうかね
- セロ◥
- 01:35:15
- 「…ああ、そうだな、ロヴィーナ殿もきちんと加減していた、大丈夫だ、スィッタ殿」起き上がりつつ
- ロヴィーナ◥
- 01:35:38
- 「俺は帰るわ。あとは二人で勝手にやれよ」 (HP:41/41 MP:0/15 防:5 猫熊鹿3)
- スィッタ◥
- 01:36:00
- 「……え?帰ってしまうのですか…?」
- ロヴィーナ◥
- 01:36:09
- 「うっせ。加減なんかするかよ。せっかく、合法的にお前を踏んでやれんのに」
- スィッタ◥
- 01:36:37
- 「…あの、セロさんとは別に今、一緒に住んでいるのでいつでも会えるので、むしろロヴィーナさんと一緒に居たいのですが……」
- ロヴィーナ◥
- 01:36:57
- 「……」
- スィッタ◥
- 01:37:02
- 「合法……?」 法にのっとらないと踏めないのかなと首をかしげた
- ロヴィーナ◥
- 01:37:21
- 「……お前ら、デキてんの?」う、わ、ぁ て顔をした(
- スィッタ◥
- 01:37:53
- 「……あれ、話してませんでしたっけ?」 一緒に住んでいるに対して反応しているのに変な反応。不思議
- 01:38:09
- 「デキてるってなんですか……?」 首こてり
- セロ◥
- 01:38:29
- 「……やはり、そう言った目で見られてしまうのだな…これではスィッタ殿に迷惑が掛かるだろうか…」小声で
- ロヴィーナ◥
- 01:38:29
- 「セロのバカが、おせっかいで面倒見てるっつーのはなんとなく予想はついてたけどなー…」
- 01:38:35
- 「…あー あー………」
- 01:39:07
- 「いや、別に何でもいいけどなー;」
- スィッタ◥
- 01:39:15
- 「そう言った眼? なんですか……?」 わけがわからなくて、頭の上にはてなまーくが沢山飛んでる
- セロ◥
- 01:39:29
- 「…まあ、スィッタ殿の反応のとおりだ、そういった事はない」>ロヴィーナ
- ロヴィーナ◥
- 01:40:01
- 「ま、お前 枯れてそうだもんな」
- スィッタ◥
- 01:40:12
- 「それでですね、私はロヴィーナさんともっとお話ししたいのです!」 ふるふると首振りながら、頑張って声に出して
- ロヴィーナ◥
- 01:40:15
- 「父親かって思うわ」
- 01:41:03
- 「……別に、俺はんな あらたまんなくても、話なんてするけどよ」なんだかよくわからないが勢いに押された
- SYSTEM◥
- 01:41:11
- スィッタ様が入室しました。
- セロ◥
- 01:41:18
- 「……そうか、そう見えるか」まあ淡白ではあるだろうな、何かあっても鍛錬で精神落ち着けさせてるし(そんな感じで頻度が増えてるとかなんとか
- スィッタ◥
- 01:41:19
- @弾かれました、ごめんなさい
- 01:41:46
- 「ありがとうございます!では家に行きましょう!」 セロさんとの二人の家に
- ロヴィーナ◥
- 01:41:52
- 「俺には関係ねーし」>セロ
- スィッタ◥
- 01:42:06
- @精神落ち着かせてるんですか…
- ロヴィーナ◥
- 01:42:13
- 「…え?家なの?俺も行くの?」なんだかわからないうちにそういう話になっていた件
- スィッタ◥
- 01:42:40
- 「良いですよ…ね…?」 はっと気づいて、同居人に許可を求める
- セロ◥
- 01:43:07
- 「…ふむ、それなら今日の食材はいつもより多めに購入しておくとしよう」飯も用意すること決定みたいですよ(>スィッタ
- スィッタ◥
- 01:43:23
- 「おもてなしって大事だって、本で読みました。……駄目でしょうか…?」 @了解です
- ロヴィーナ◥
- 01:44:19
- 「だめっつーか、茶飲み話にしちゃ 大げさじゃねーのか、それ・・・;」何だか半ば唖然としたり、呆れたような様子で
- セロ◥
- 01:44:24
- 「ああ、構わない。確かにもてなしの心は大事だしな」
- ロヴィーナ◥
- 01:44:54
- 「…そーいうガラじゃねーんだがな;」
- スィッタ◥
- 01:44:57
- 「今日のご飯は何でしょうか、伺っても良いですか?」 そわそわして、ロヴィーナさんの腕をつかもうとして…躊躇って
- ロヴィーナ◥
- 01:45:12
- @投げたりしないよ(
- スィッタ◥
- 01:45:30
- 「……行きましょう…?」 手を握り締めるに留めておきましたw>ロヴィーナさん
- ロヴィーナ◥
- 01:46:14
- 「…」手を握られて、ちょっとだけ驚いたように目をぱちくりはさせたが、少し戸惑ったような顔のあと ま、いいかと
- スィッタ◥
- 01:46:22
- @セロさんの手?こんな反応する子が握りしめたことあるわけないじゃないですか
- セロ◥
- 01:46:27
- 「そうだな…ロヴィーナ殿は何か食べられない物はあるか?」
- ロヴィーナ◥
- 01:46:54
- 「…べ、べつに何でも喰うっつーの!ガキじゃあるまいし」照れ隠しなのか、視線は向けないまま。八つ当たり気味にセロに吠えた(
- スィッタ◥
- 01:47:10
- 「……では、行きましょう…!」 なんだか浮かれて、そわそわしながら、
- セロ◥
- 01:47:36
- 「そうか、それなら師匠から教わった料理を試してみるとしよう。"餃子"と言うらしいが」" "はシャドウ語(
- ロヴィーナ◥
- 01:48:06
- 「…」なんなんだ、このノリ…とか むーんとした顔で。片手で髪をかきながら、一緒に歩いていくのでした
- スィッタ◥
- 01:48:28
- 「(……こういうことしていると、この首輪なんてなかった、と思いたいですね…)」 セロさんにもらったスカーフ?で隠された首輪にそっと手を当てて
- セロ◥
- 01:49:00
- @マフラーにしちゃったけど、スカーフのほうがいいな、うん(いつでも付けられるし
- スィッタ◥
- 01:49:14
- @はっマフラーでしたね!ごめんなさい!
- セロ◥
- 01:49:26
- 「…スィッタ殿」隣に並び
- スィッタ◥
- 01:49:33
- @凄い曖昧な記憶で言っていて…そういうなら
- 01:49:48
- 「……?なんですか…?」 背高いなと思いながら、見上げて
- 01:51:26
- 「(…あ、ついに、邪魔だから家を出て行けと…!)」 そわそわ
- セロ◥
- 01:51:30
- 「……いや、"餃子"という物は作業の量が多いのでな、もし良かったら手伝ってもらえないだろうか?」最初、若干言いよどんで
- スィッタ◥
- 01:52:07
- 「………………はい」 笑ったか笑って無いかのような表情で、優しいトーンで返した
- ロヴィーナ◥
- 01:52:44
- 「…」あ。帰ろうかなみたいな生ぬるい顔をせずにはいられないけど、言うと泣くんだろうなと思ったので黙ってた(
- スィッタ◥
- 01:52:45
- 「おもてなししないとですから…大好きなロヴィーナさんの為に、私、頑張ります…!」
- セロ◥
- 01:52:58
- 「(……まだ何も成せていないのに"その首輪を何とかする"などという言葉は言えないな)」
- スィッタ◥
- 01:53:29
- 「……♪」 ロヴィーナさんの手を取って、家路に着いた
- 01:54:09
- ;
- ロヴィーナ◥
- 01:54:11
- 「…ったく ほんとになんなんだか…」 よくわからんという顔をして、上機嫌のスィッタと、セロへ視線向け。最後は空を仰いだ。
- スィッタ◥
- 01:54:12
- ::
- 01:54:13
- z
- 01:54:18
- :
- 01:54:26
- @ごめん!間違った!
- 01:54:53
- @まぁ、撤退でしょうか?w
- ロヴィーナ◥
- 01:55:18
- @おつかれさまでしたw
- スィッタ◥
- 01:55:33
- @はい、お疲れ様でした
- セロ◥
- 01:55:43
- @お疲れ様でしたー
- 01:56:34
- @久々に動いて楽しかったw ログは投げときますね
- スィッタ◥
- 01:56:48
- 御願いします
- セロ◥
- 01:57:00
- では、てったーい
- ロヴィーナ◥
- 01:57:01
- @んでは、撤収ーっ
- SYSTEM◥
- 01:57:03
- セロ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 01:57:03
- ロヴィーナ様が退室しました。
- スィッタ◥
- 01:57:03
- では撤退します、我儘にお付き合いいただき感謝です!
- SYSTEM◥
- 01:57:06
- スィッタ様が退室しました。
- ◥
-