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20140427_0

2014/04/27
SYSTEM
16:42:36
アイル様が入室しました。
アイル
16:42:48
どうも。あいるーです。昨日お友達から木登りが楽しいと言われたので
16:42:51
のぼってみました
16:43:13
「裏庭たくさん使いましたが、木登りはしたことなかったのですー」(よじよじ
SYSTEM
16:43:45
アウル様が入室しました。
アウル
16:44:10
@どうも百勇亭木登り愛好家アウルおねーちゃんです。うそです!
アイル
16:45:20
@よろしくお願いします!
アウル
16:45:45
「…うや?」フラワーマジックの枝を手に。ぶんぶんと振りつつ裏庭にやってきて。いつも登る木の上に先客を見つける
16:45:51
@よろしくお願いします!
16:46:18
「…あ、あいるー!あいるーだ!やっほー!」ぶんぶんと嬉しそうに枝を振る
アイル
16:46:37
「あ、アウルおねーさんなのですー」
16:46:45
(やっほー、と木の上から手ふりふり
アウル
16:47:09
「あいるーも木登りするんだねっ!私も登っていい?」にっこにこ
アイル
16:47:18
「いいですよー」
16:47:34
(こんこん、と木の枝こんこんしてみた、うん、たぶん大丈夫
16:48:12
「この前アウルおねーさんが教えてくれたのでのぼってみたのですー」(にへら
アウル
16:48:15
「うんっ、じゃあ今いくねー」枝を腰のベルトに引っ掛けて、自分も木に登っていく。よじよじ
16:49:14
「高いとこ、気持ちいいでしょ?」登ってくると、太目の枝に腰を下ろして座り。得意げに笑って
アイル
16:49:18
「あったかくてぽかぽかしていい場所なのですー」
アウル
16:49:51
「ちょっと前まではね、お花のにおいがしたけど…今は、新しい緑のにおい だね」うんうんと頷いて
アイル
16:50:06
「今日はおにーさん一緒じゃないのですか?」
アウル
16:50:19
「いまくらいの緑は、生まれたてのにおいがして すきー」と、大きく息を吸ったりしてる
16:50:25
「うん?…おにーさん???」
アイル
16:50:51
「えーっと、この前一緒にいた、イディオおにーさんですー」この前一緒にいたのでセットで覚えていた
アウル
16:51:51
「イディオ? イディオだったら、お部屋にいるかも?」木の上から、彼の部屋があるだろうあたりに視線を向けて
16:52:05
「遊びに行く?」
アイル
16:52:11
「そうなのですかー」
16:52:31
「んー、また今度にしますー、今はぽかぽかのところがいいですー」(にへら
アウル
16:53:45
「そっか。それじゃあ、一緒にここでお喋りしよっか」えへへ
アイル
16:54:10
「おしゃべりなのですー」
16:55:50
「誰かとお話するのはとっても楽しいのです」(えへへ
アウル
16:56:14
「うんっ! 私もお喋り大好き!ここは色んな人がいて、すごーく楽しいし!」
16:56:32
「ほんとにね、オルレイア来て良かったなーって思うんだ」
16:56:50
「アイルはオルレイアのひと?どこかからきたの?」そういえば、と
アイル
16:57:25
「えーっと、実家はミラボアにあって、お兄ちゃんを追いかけてオルレイアに来たのです!」
アウル
16:58:32
「ミラボアって確か魔法のくにだったかな!わわ、すごいなー」
16:58:44
「…おにいちゃん?どんなひと?冒険者してるひと????」
アイル
16:58:54
「でも私は魔法より薬草のお勉強の方が好きなのですー」
アウル
16:58:58
言葉の一つ一つに興味津津な様子で目を輝かせて
アイル
16:59:05
「お兄ちゃんも冒険者なのですー」
16:59:47
「お兄ちゃんも剣を使っていたので、私も剣を使い始めたのですー」
アウル
17:00:06
「そうなんだー。私は魔法好きー。魔法のお勉強したくてね、村から出てきたんだー」
17:00:22
「アイルとおにいちゃんは剣士さんなんだ。じゃあ、エミリオと一緒だね」ふむふむ
アイル
17:01:14
「エミリオ?」
アウル
17:02:50
「うんっ、私の弟なんだー   えと、でも ほんとは従兄弟なんだけど」
17:03:17
「エミリオも冒険者なんだ。お店で会うことあったら、仲良くしてあげてね」
17:03:21
お姉ちゃんぶった顔で笑って
アイル
17:04:07
「はいなのですー」
17:04:27
「私は末っ子なので、弟はいないのですー」
アウル
17:05:27
「私は、お兄ちゃんはいないんだー。お兄ちゃんとかお姉ちゃん欲しいなーって思うときもあるけど」
17:05:59
「お母さんとお父さんに頼んでも、もうおにいちゃんとかおねえちゃんは生まれないよって言われちゃった」
アイル
17:06:36
「先に生まれたらお兄ちゃんお姉ちゃんですから、時間が戻らないと難しいと思うのですー」
アウル
17:07:16
「うーん…うーん…そっかー でも、でも、気持ちが大事だって思う!」ぐっ
アイル
17:08:37
「気持ちは大事ですー」(こくり
17:09:14
「変わるものと変わらないものがあるって、私もここにきてなんとなくわかったのですー」(にへら
アウル
17:10:00
「・・・?変わるもの、変わらないもの???」
アイル
17:10:21
「うんとですねー、最初は私おにーちゃんのお嫁さんになりたかったのです」
17:12:23
「でもですねー、お兄ちゃんと戦ってみて、なんか、違うなって思ったんです」
17:12:59
「お兄ちゃんと一緒に戦いたいっていうより、お兄ちゃんを越えたいって、私、そう、思ったんです」
17:13:28
「これがオルレイアに来てから変わったことその1です」(にへら
アウル
17:14:31
「……」ちょっときょとんとしたような顔で目をぱちくりさせて聞いている
17:14:49
「お嫁さんじゃなくってー、 お兄ちゃんよりもっと強くーってことかー」
アイル
17:15:03
「そうなのですー、これが変わったことその1なのですー」
17:15:15
「ほかにも色々変わったことはありますが、いっぱいなので省略してー」
17:15:42
「変わらないもの、少なくとも、今ずーっと変わらないだろうなあって思うことで、一番おっきな気持ちは」
17:16:05
「私は、今の旦那様がとっても大好きっていう気持ちなのです」(にへら
アウル
17:16:25
「ずーっとずーーっと???」
アイル
17:16:36
「ずっと、ずーーーーーっと、なのです」
アウル
17:17:45
「ずーっとずーっと大好きで、ずーっと一緒にいるんだ」ふあーふあーっと
アイル
17:18:27
「先の事は見えない、ってよく言いますけど、でも、今の私は、この先ずーっと、おばあちゃんになっても」
17:18:44
「あの人が大好きって、そう、思っていると、思うのですー」(にへら
アウル
17:19:46
「…そっかー…」
17:20:05
「私ね、ずーっとって言われても、ずーっとはわかんないなーって どうしても思っちゃったのね」
17:20:38
「私、自分のやりたいこと あんまり我慢できなくって よく怒られちゃうし」
17:21:09
「冒険者のお仕事しててね、死んじゃいそうになることもあったし」
17:21:28
「そのうち、死んじゃって ばいばいになっちゃうのかもって思ったりして」
17:21:43
「だから、ずーっとは難しいのかなって 思っちゃってたの」
アイル
17:22:07
「うーん、ちょっとごめんなさい」(アウルの手をとって、自分の頭にもってきた
アウル
17:22:47
「うん?」持ってかれた
アイル
17:25:04
(頭にぺふっと(それで、意味はわかるだろう、ぽこっと、なっている
アウル
17:25:57
「こぶ?」残念だが良くわからない人だったりな!
アイル
17:26:26
「2回くらいですね、はい」
17:26:42
「そうなっちゃったのです」(にへら
アウル
17:27:30
「う、うんー?」良くわからない顔で目をぱちくりさせて
17:27:41
「強く殴られちゃった?」よしよしと撫でて
アイル
17:28:23
「えーっと、蘇生受けたのです」(さらっと
アウル
17:29:04
「………えと、死んじゃったってこと???」
アイル
17:29:38
「(こくり
アウル
17:30:35
「そっかー……でも、戻ってきてくれたんだね…」頭なでたまま
アイル
17:31:02
「まだいっぱいやりたいことがありましたし、それに」
17:31:09
「隣に立っていたかったんです、あの人の」
アウル
17:31:49
「お別れするの、嫌だったんだね」
17:32:18
「…うん、そっか。そうだね、私も アイルがそのとき、帰ってきてくれてくれて 良かった」
アイル
17:33:34
「さすがに、えーっと、れぶなんと、とかになっちゃうと困りますが、できる限り、傍にいたいって、そう、思うのです」
17:34:31
「さっき、あうるおねーさんは、気持ちが大事、って言ってました。その後、ずーっとがわかんない、と言っていたのです」
17:35:23
「死んじゃいそうになったり、ばいばいしちゃうかもしれないって時もあるかもしれませんが、ずーっとにできるか、できないかは」
17:35:32
「自分の気持ちが大事、なんじゃないでしょうか」
アウル
17:36:06
「ずーっとにしたいかどうかってこと???」
アイル
17:36:14
「(こくこく」
17:37:48
「私は、ずーっと、おばあちゃんになっても、あの人が大好きなのです、それは、私の、変わらないものなのです」(にへら
アウル
17:38:01
「……………」ちょっと何か考えるように視線が上の方へ行って
17:38:18
「そうだね。私も、それなら ずーっとずーっと」
17:38:39
「変わらないもの あると思う」視線を戻して えへへーと笑った
アイル
17:40:18
「アウルおねーさんも変わらないものがあるのですか?」
アウル
17:40:56
「うん、笑ってて欲しいってこと」
17:41:56
「大好きなひとにね、悲しい顔して欲しくなくって 笑ってて欲しいんだ」
アイル
17:42:09
「わかるのですー、私も、あの人に、笑っていてほしいのです、でも」
17:42:17
「私もその分いっぱい笑うのですー」(にへら
アウル
17:42:40
「うん、心配かけちゃうと 悲しい顔させちゃうもんね」うんうん
アイル
17:42:52
「うーんと、こう」
17:43:05
「かたっぽだけが幸せじゃ、なんか、ちがうのですー」
アウル
17:43:10
「エミリオもイディオも、べちべち叩いたりぐりぐりしたりしてくるから大変」むー・・・と、ちょっと頭抑えて
アイル
17:43:24
「一緒に幸せになりたいですし、一緒に、歩いていきたいですし、一緒に、いろんなもの見たり聞いたりしたいのですー」
17:43:50
「エミリオさんとイディオおにーさんは、アウルおねーさんが大事なのですね」(にへら
アウル
17:44:22
「いつも一緒だね」えへへと 何だかあったかいものを分けてもらったみたいな気持ちで つい笑った
17:44:43
「…んとね。二人とも優しいし、心配性なんだー だから、いつも怒られちゃうー」
17:45:04
「でも、うん 寂しがりだし、泣き虫だから 私が守ってあげなくちゃって思ったりもするっ」
アイル
17:45:37
「じゃあ、アウルおねーさんが怖いときは、おにーさんたちがそばにいて」
17:45:48
「おにーさんたちが怖いときは、アウルおねーさんがそばにいれば、解決ですね!」
アウル
17:46:53
「そうだねっ!そんな感じ!」たぶん!と
アイル
17:50:01
「一緒にいるとどきどきして、ここが、あったかくなるのですか?おねーさんも」(首かしげた
アウル
17:52:43
「……………」ちょっと想像しているらしい。どうだったかな。考えたことなかったな という顔
アイル
17:54:29
「…?おねーさん?」(こてん
アウル
17:55:36
「…うーん…うーん……うーん…」腕組みして唸った
17:56:48
「どきどきして、あったかいのがー…愛?」
アイル
17:57:14
「うーん、少なくとも、私は、あの人と一緒にいると、そんな感じです!」
17:57:37
「とっても、あったかいですし、幸せだなあって思いますし、ああ、でも、やきもちとかもたまにやいちゃいます!」
アウル
17:57:56
「やきもち。それはどんな風な!」
アイル
17:58:23
「えーっと、こう、むかーしなんですが、こう」
17:58:41
「うーん、上手く説明できないのですが、きゅーって、胸が締め付けられるような感じで、とっても、不安なのです、怖いというか」
17:58:47
「うまくいえないのですー」(うーんうーん
アウル
17:58:55
「?????」
17:59:04
「大好きなひとのこと考えるのに、苦しくなっちゃうの?」
アイル
17:59:40
「今はないのですが、昔はあったのですー」
アウル
18:00:58
「そうなんだー。不思議だねぇ????」
アイル
18:02:10
「どくせんよくーっていうらしいです」
アウル
18:03:20
「どくせんよく・・・」ふむふむ
アイル
18:03:31
「私もよくわかんないのです」(うーん
アウル
18:04:45
「恋愛は色んな気持ちになるんだね」
アイル
18:05:05
「いろんな気持ちになるのですー」
18:05:24
「たぶん私よりもっと頭いい人に聞いてみるとー・・・・・・・・・あ」
アウル
18:05:28
「あったかくてドキドキして、でも苦しくなっちゃうときもあるのかー…」木の幹に、くてんとよりかかり
アイル
18:05:29
(ぽむ
18:05:59
「イディオおにーさんに聞いてみるといいのです!こう、男の人の意見っていうのも大事だってなんかで聞いたことがあるのです!」
アウル
18:06:33
「んー…。でもね、イディオに聞いたら、イディオはね、そんな余裕ないんだって」
18:06:44
「心配でそれどころじゃないって」ちょっと唇尖らせた
アイル
18:07:00
「そうなのですかー、難しいですね」(うーむ
アウル
18:08:06
「色んな人に聞いてみようと思ってるんだけど… 昨日聞きそびれたし、ロニにも後で聞いてみようっ」うん、と
18:08:43
「ニエルも、   ニエルも恋愛よく知ってるかな!」
18:08:50
「ニエル、男の子だよね!」
アイル
18:09:07
「あ、そうですね、ニエルおにーさんがよく知ってるかもしれないのです!」
アウル
18:09:40
「じゃあ、また会ったらきいてみよーっと」ぐっ
18:11:02
「アイルも色々教えてくれてありがと!べんきょうになった!」
アイル
18:11:22
「私もアウルおねーさんとお話できてよかったのです!」(えへへ
18:12:38
「……はっ、そろそろ帰らないと夕ご飯に間に合わないのですっ」(お空の様子を見て「
アウル
18:13:03
「とと、あ、そっかぁ。じゃあ、また一緒に遊ぼうね!」
アイル
18:13:18
「(木から器用に降りて」
18:13:25
「また一緒に遊ぼうなのですー」
18:13:28
(手ふりふり
アウル
18:13:41
「うんっ!またねー!今度は川とかもいこー!>w<」
18:13:48
ぶんぶんと手をふりふり
アイル
18:14:14
@こんなところでしょうか(・x・
18:14:26
@被害を増大させたような気がしないでもないですがたぶん気のせいだと思いたいです(
アウル
18:14:35
@気のせいですよ。問題ない(
18:14:42
@おつかれさまでした。お相手ありがとうございました!
アイル
18:14:49
@では、お付き合い感謝、おつかれさまでしたー
SYSTEM
18:14:52
アイル様が退室しました。
SYSTEM
18:14:58
アウル様が退室しました。