文字:

20140511_0

2014/05/11
SYSTEM
03:26:39
シュエット様が入室しました。
SYSTEM
03:26:49
エイル様が入室しました。
TOPIC
03:26:51
百の勇者亭・裏庭 by シュエット
シュエット
03:27:19
@依頼の後、報酬受け取って皆と別れた後…って感じですかねっ
エイル
03:28:09
@そんな感じだね!「シュエット、おちついたか。・・・ちょっと、外行かないか」って誘った幹事で!
シュエット
03:28:30
@了解了解。では、そんな感じで。
03:29:16
「…え、えっと……」 なんとなく緊張気味。依頼中の落ち込んだような顔とか、言っていたこととか 思い返して 段々ちょっと不安になったりも
03:29:43
「あ、あの… わ、私も…その… エイルさんに、お話したいこと…あって……」しどろもどろ
エイル
03:29:59
「・・・シュエット。あの後な・・・二人からアドバイス、もらって・・・な」
シュエット
03:30:22
「は、はいっ!」邪魔しちゃいけない。ぴしっと背筋伸ばして。聞く体制
エイル
03:30:44
「あ、ああ、そうだったのか。でも、まず、オレの話から聞いてくれるか・・・」
シュエット
03:31:13
こくこくと一生懸命頷く
エイル
03:31:48
「え、ええと・・・な。オレ、今まで、お前のこと凄く心配で・・・」
03:32:30
「危ないことにならないように、ずっと近くにいなきゃな、とか思ってたんだ・・・」
シュエット
03:33:22
「…」 心配されてしまってた。恥ずかしいやら情けないやらでちょっと複雑そうな顔 して
エイル
03:33:35
「でも、自分でもずっと気付かなくって、我ながらバカだなと思うんだけど、ちょっと、違ったみたいなんだ・・」目をちょっと伏せて
03:34:11
「えっと、その・・・」目をそらして、もう一度シュエットのことをみて、でもそらして
シュエット
03:34:51
「…?」視線向ける。目があったり、外されたり で、こちらも何だかそわそわしてしまう
エイル
03:34:57
「ああ!もう!」キッと顔をあげて、シュエットの両手でシュエットの肩を掴んで
シュエット
03:35:12
Σ「ひゃうっ!?」びくぅ
エイル
03:35:59
「オレは!お前のことが好きだ!心配じゃない。サーヤのことも関係ない!お前と、ずっと一緒にいたい!」
シュエット
03:36:56
「………」目をぱちくりとさせて
エイル
03:38:02
「・・・迷惑、か?」顔を真っ赤にしながら
シュエット
03:38:06
「え…  え、え…っ…えぇっ…?」段々顔赤くしていって
03:39:11
「だ、だって…あのっ、わ、私…その… あの… そんな風に、言ってもらえるなんて 思わなくて、」真っ赤な顔で ぷるぷる震えて
03:40:09
「…え、エイルさん 優しい人ですし… 誰のためでも 一生懸命で…」
03:40:34
「だから… 私も、そういうひとりなんだからって………」
03:41:12
「…だから………その………」恥ずかしいやら涙でてくるやらで思わず両手で自分の口元覆いつつ
エイル
03:41:47
「・・・勘違いさせることばっかりして、すまない・・・だけど」
03:42:42
胸元に抱き寄せて「だけど、自分でも気付かなかったけど、オレは、お前を放したくない・・・!」
シュエット
03:44:02
「っ…」抱き寄せられて。びくんと体跳ねさせるが、大人しくされるがままで
03:44:15
「…あ、  あの…… 私……」
03:44:43
「………あの時…… エイルさんが、もう こっちに来ないからって言ったとき……」
03:46:30
「……頭の中、真っ白になっちゃいました。悲しいのかもわからないくらい、びっくりしました…」 ちょっとだけ声が震えて
03:47:29
「………………もう 会えないのかなって、気がついたとき 凄く 寂しかった、です…… いやだって、思いました…」
03:48:14
「だから、その………」ここまで言っておいて いまさら照れたらしい。顔が酷く熱っぽくて、言葉も 詰まって
03:48:58
「…………私も、エイルさんと…一緒に 居たい   です…」決死の思いで、顔を上げて 言葉を搾り出した
エイル
03:50:02
「シュエット・・・」感極まったのか、腕に力を入れて、ぎゅっとだきしめよう。さっきより強く
03:51:34
「愛してる、ぞ」
シュエット
03:51:51
「……っっ ふ、ふぁっ;」緊張しちゃって、ぷるぷるはしたまま。
03:52:21
「…、、、」かあああって酷く顔を赤くはしたまま
03:52:34
「わ、  私も、大好きです からねっ」あうあう
エイル
03:53:13
「・・・」こっちも顔を耳まで真っ赤にして、
03:55:03
「不安にさせて、悪かったな。オレは、お前が一番大切だ。安心してくれ。」
03:56:28
抱擁を解いて
シュエット
03:56:49
「…わ、私の方こそ、たくさん心配かけて しまって…いましたしっ…そんなそんな…」ふるふると首を横に振り
03:57:55
「…」頬っぺた両手で押さえて。油断をすると湯気が出てしまいそう。そんな心境で
エイル
03:58:23
「いやいや、どう考えてもオレのほうが悪い!シュ、シュエットにも相当迷惑かけたし、ほかの二人にも・・・!」
シュエット
03:59:15
「わ、私は大丈夫ですからっ…。その・・・でも、皆さんにも心配をかけてしまったのは……えと……こ、今度謝りましょうっ><」
03:59:37
「……」 でもなんて説明すればいいのかな って考えてまた顔が沸騰してしまいそうになった(
エイル
03:59:44
「そうだな。シュエットとこうなれたのも、みんなのおかげだ・・・シュエット、あと、ちょっとだけいいか?」
04:00:25
シュエットのほおに優しく触れて
04:00:49
ちょっとだけ持ち上げますよ
シュエット
04:01:25
「…は、はいっ?」されるがまま 緊張のまじる不思議そうな眼差し向けて
エイル
04:02:03
「・・・キス、いいか?」顔を、彼女にやさしく近づけていこう
シュエット
04:04:30
「…ふ、ふぁっ!?;…あ、…っっ、…」一度だけ、こくっと何とか頷いて。恥ずかしくて目をぎゅっと閉じちゃう。
エイル
04:05:22
そのまま、彼女の唇に、やさしく唇を合わせよう
シュエット
04:07:13
「……」緊張で息も出来なくって。
エイル
04:08:00
「・・・」ゆっくり、と唇を離そう
シュエット
04:08:01
「……ふ、ふぁっ…;」唇が離れたあと、くてーんと脱力して座り込んでしまったりするのでした とかそんな(
エイル
04:08:19
「・・・!?しゅえっと!?」
04:08:44
顔を真っ赤にしながら。彼女を支えよう「」
04:09:10
「大丈夫か?まずかったか!?」
シュエット
04:10:19
「……………そ、そんな風に言うのはずるいですっ…」あうあう って拗ねたような顔をして
エイル
04:11:36
「・・・」きょとん、としたあと「ふ、そうだな、さ、シュエット、部屋に戻ろう。みんなに、サーヤに、いわないとな」
シュエット
04:13:51
「…は、 はい…。…ちょっと…なんだか …照れちゃいますけど……」とか ごにょごにょと言って
エイル
04:14:47
「・・・」さっきまでのことを、思い出してまた赤面しつつ、「さ、行こう」シュエットの手をとって、裏庭を後にしよう
シュエット
04:15:39
相変わらず少しの緊張と、でもはにかんだ笑み 浮かべて。手をとられて、一緒にお店に入っていくのでした
エイル
04:15:59
@こんなとこかなー。
04:16:52
@さて、夜遅くにありがとでしたー!
シュエット
04:17:04
@お疲れ様でした。本当にお疲れ様でしたw
04:17:12
@ではでは、こちらこそ ありがとー
SYSTEM
04:17:15
シュエット様が退室しました。
エイル
04:17:32
@ありがとでしたー
SYSTEM
04:17:34
エイル様が退室しました。