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20140819_0

2014/08/19
SYSTEM
22:09:25
アイヴィス様が入室しました。
TOPIC
22:09:43
百の勇者亭・裏庭 by アイヴィス
SYSTEM
22:10:11
ティル様が入室しました。
TOPIC
22:10:50
百の勇者亭・裏庭 ▽昼下がり by アイヴィス
アイヴィス
22:10:55
こんな感じでいいか
ティル
22:11:29
はーい。まあこっちは相も変わらない毎日。 
22:11:59
熱い日差しに負けじと、せっせと長剣を振り回し、鍛錬をしている。 
22:12:47
裏庭にぽっつりと立ち呆けている無敵案山子を、思いのほか真剣な顔でバッサリバッサリ 
18 = 7 (2 + 4 = 6) + 【11】 威力 : 35
22:13:26
「ふっ……らぁ!」 大きく踏み込んでの上段斬りから。切り上げ。
41 = 12 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 10 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 8 (1 + 6 = 7) + 【11】 威力 : 35
22:14:14
「……っ。………はぁ」 手ごたえを感じた一撃に満足し。同時にスタミナが尽きて。 剣を下ろす。
22:15:08
「…………。あっつ……」 当然のように汗だくになり。ぬぐってもぬぐっても噴き出す汗が、少しうとましく感じながら。
22:17:11
「………はぁ」 足取り重く。木下の影に移動していく。 
アイヴィス
22:17:22
「………なんだ。またティルですか」店内と繋がるドアを開けて顔を出した無表情。何となく大きな物音で出てきた様子で
ティル
22:17:58
「んー……? ああ。アイヴィス」 
22:18:31
気だるそうな顔で返事をしながら。 よぉ、と挨拶。 木にもたれかかって体育座り。
アイヴィス
22:18:56
「鍛錬ですか。精が出ますね」案山子をみて、ティルをみて 首を何故か傾げつつ
22:20:19
「…とはいえ、人の身であることを考慮したうえで効率を考えるのでしたら、日がもう少し落ちてからのほうが身体への負担も少なく訓練ができるかとは思いますがー」
ティル
22:21:29
「んーーーあーーー」
アイヴィス
22:21:59
「酷い汗ですね」
ティル
22:22:17
「たくさんやらないとな。いけないから。 夕方だけじゃ時間が、、、、足りない」 ふぅ。
アイヴィス
22:22:37
「適度な水分補給をお勧めしますが」 別段とってくるという気はないようだが
ティル
22:23:13
「そうだな。倒れたら元も子もないからな……少し休んだらそうする」 ぐてー。
アイヴィス
22:23:17
「・・・?」時間が足りないとか 少し首をかしげて
22:23:25
「そうですね。邪魔ですし」
ティル
22:24:24
「邪魔……」 素直な言い方に、凹む寄り先に笑えてくるのは。慣れか。
22:24:46
まあ確かに倒れた奴を介抱するのは迷惑だよなぁ、と納得はする。
アイヴィス
22:25:26
「?」なに笑ってるんだろう と幾分怪訝そうな様子で
22:25:48
「なにか慌てて鍛錬をするような事態にでも陥っているのでしょうか?」
ティル
22:26:37
「んー? んー・・・・」
22:26:53
その質問に。 アイヴィスをちらっと見て。 少し考える。
アイヴィス
22:27:06
「昨日まではそこまで訓練に熱心だったようにも思えなかったので」
22:28:01
「・・・?」なんか見られた
ティル
22:28:05
「んん。まあ、あれだな。 もっと強くなってさ」
22:28:30
「目立たないとだめかなーと」 
アイヴィス
22:29:22
「強くなって目立ちたい。不純ですね」真顔だ
ティル
22:30:52
「不純って。いや、まあ、なんだ」
22:31:16
どう言うべきか悩むように、汗にぬれた金髪を掻いて。
アイヴィス
22:31:17
「まぁ、ティルくらいの年齢ですと、目だって異性の気を引きたいというのは自然なことなのかもしれませんが」
22:31:32
「それを堂々と言ってしまうのはやはり問題があると思います。慎み的な意味で」
22:31:52
何故か説教をするような調子で。座り込んだティルの前で 懇々と話す
ティル
22:32:22
「いやいや。違うから。別に異性とかそういうのじゃなくて……」
22:32:30
一度口ごもってから。 一度ため息をついて。
アイヴィス
22:32:56
「・・・・・・・・・・・・同姓への恋愛感情は異常性癖ですよ?」
ティル
22:33:00
「目の前の敵に無視されて。また隣にいるやつが倒れたら、嫌だろ。そういうこと。だから目立ちたいっていうか……」ぶつぶつ
22:33:08
「そういうのでもない!」>同性
アイヴィス
22:33:39
「・・・・・・・・・」表情は無表情だが、何となく目をぱちくりとさせた
ティル
22:36:05
「……」ガリガリ
アイヴィス
22:36:21
「・・・・・・・・・・・・なるほど。力不足を痛感したと」
ティル
22:36:50
「まあ、そんな感じというか。なんというか」若干くちごもる。
アイヴィス
22:37:49
「しかたないですね。ティルはたまによいところに攻撃を入れることもありますが、なにぶん一撃自体は軽い傾向がありますし」
22:38:26
「アイヴィスと並べば、アイヴィスが敵を惹き付けてしまうのは当然だともいえるでしょう」えへん(無表情だがちょっと偉そうだ
ティル
22:39:37
「あーそうだな。アイヴィスはつよいつよい」 
22:39:51
棒読みとは言わないが、乾いた口調で手をたたいてあげる。 
アイヴィス
22:40:02
「当然ですよ」
ティル
22:40:53
「……」このルンフォ娘め。というじと目で見上げる。
アイヴィス
22:40:54
「アイヴィスは、マスターの為に優秀であらねばならないのですから。ええ。」
22:41:07
「?」何か?という顔で視線を合わせるだけだ
ティル
22:43:16
「マスターねぇ」
アイヴィス
22:45:35
「そうですよ。アイヴィスのマスターはとても強くて優しくて、それはもう素敵な方ですから」
22:45:49
「アイヴィスもそれに相応しいルーンフォークでいなくてはならないわけです」
ティル
22:48:30
「ふんー……」
22:49:17
淡々としかし自分の意志をしっかりと持っている、そんなアイヴィスの姿を。ついつい見つめつつ。
アイヴィス
22:51:05
「?」首をかしげて
22:59:54
「熱にやられましたか?」
23:00:04
どうかしちゃったかな?と
ティル
23:00:20
「んーあー」
23:00:52
思わずぼーっとなったのは。たぶん暑さと疲労のせいだな、と思い。
アイヴィス
23:01:24
「一度部屋に戻られたらどうでしょうか。水分補給をし、着替え、日陰で休まれるのが一番かと」
ティル
23:02:24
「ん……そうだな」
23:02:50
適切極まりない言葉に、反論の言葉もでず。 
23:03:04
「……アイヴィスはどうするんだ?  暇なの?」 ふと気になって。
アイヴィス
23:03:54
「暇ではないです」喰い気味に
ティル
23:04:20
「おう…。そうなの・」
23:04:30
喰い気味に少し引きつつ。
アイヴィス
23:04:35
「アイヴィスはいつも忙しいですが、  …ティルも一応冒険者としては同僚ですからね」
23:04:52
「声をかけてあげただけです」ジト目
ティル
23:05:32
「んん、ありがとう」 お礼を言うところだろうか? と内心で首をひねりつつ。
アイヴィス
23:06:23
「いいえ。礼には及びません」ふるふると首を横に振り
ティル
23:08:14
「じゃあ午後も用事あるんだ?」 
アイヴィス
23:08:36
「そうですね。買い物とマスター探しが」
ティル
23:11:37
「んー……俺も付き合おうか? 買い物」 しばし考えて。 なんともなしに言う。
アイヴィス
23:11:52
「・・・・・・」言ってから そういえばお財布の中身がまたあんまりないことを思い出した
23:12:02
「いえ、買い物はなしです」ふるふる
ティル
23:13:04
「……アイヴィスってさ。実はけっこう厳しい?」 何がとは言わないが。
アイヴィス
23:13:07
「やはり仕事ですね。仕事をしなくてはいけません」
23:13:39
「 ? アイヴィスはとても温厚で優しい部類の人格であると自負していますが」
ティル
23:14:24
「んーんー」 そういう意味じゃないけど。あまり直接的に言うのも悪いだろうし。
23:14:49
「……そうだな。 俺は昼飯、外で食べるけど。アイヴィスが良ければ奢ろう」
アイヴィス
23:16:23
「・・・・・・・・・・・・・・・?」なんだかちょっと怪訝そうな顔を向けた。
ティル
23:17:13
「……」 さすがに不自然かなぁ、と自覚もあるので。髪を掻いて目をそらす。
アイヴィス
23:17:42
「アイヴィスは栄養カプセルを食べていますので、今のところ食事は問題はないのですが」こて、と首をかしげて
ティル
23:19:12
「美味しいものを食べると幸せな気持ちになれる……と思う」アイヴィスはどうだろう、と一瞬考えた。
アイヴィス
23:20:09
「・・・・・・・・・そうですね。食事は幸せの一つであるという説に異論はありません」 こくと頷き
ティル
23:21:25
「まあ。アイヴィスが嫌なら……」 と、気まずそうに。
アイヴィス
23:22:03
「・・・?  ティルが一人で食事をするのが寂しいというのなら、付き合ってあげてもいいですが」 偉そうなのである
23:22:24
「・・・・・・・・・」いい年して それもどうなんだ とか悪気もなく考えている顔で、じーっと
ティル
23:24:09
「一人で食べる食事はつまらないから。アイヴィスが一緒してくれるとうれしいのはあるな」 ため息交じりに。俺はなんでこんなことを言っているんだろう、と自分でもわからなくなる。たぶんほらあれだ、この前迷惑をかけた罪悪感とかだよ、と自己弁護。
アイヴィス
23:24:55
「仕方ないですね。そこまで言うのでしたら」こく、と頷いて。相手の内心の思い等無論察するわけもない
ティル
23:25:45
「……じゃあ、ちょっと汗ふいて、着替えてくるから。またな」
アイヴィス
23:28:03
「わかりました。3分待ちましょう」
ティル
23:29:01
「短い・・・!? ……厳しいなぁ」
23:29:13
言って。しかし思わず笑いながら。
23:29:20
「じゃあまあ、待ってろよ。 すぐ行くからさ」 
23:29:44
言うと。きっとこいつは本当に3分しか待たないだろうと思い、慌てて店内に走っていくのであった。
アイヴィス
23:29:45
「はい。では、また」相変わらず淡々とした調子で、頷いて。
23:30:20
「・・・・・・」なんとなく変な人だなって走っていくのを見やりながら、裏庭を出て店の入り口辺りに3分だけ待機することにしたのでした
ティル
23:32:32
@んではこんな感じでー おつかれさまでしたー
SYSTEM
23:32:35
ティル様が退室しました。
アイヴィス
23:32:44
@おつかれさまでしたっ。
SYSTEM
23:32:46
アイヴィス様が退室しました。