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20140827_0

2014/08/27
SYSTEM
23:50:36
フィアンマ様が入室しました。
フィアンマ
23:50:44
思い立ったが吉日というだろう?アレは嘘だ
TOPIC
23:50:59
百の勇者亭 裏庭 by フィアンマ
SYSTEM
23:51:14
アウル様が入室しました。
フィアンマ
23:51:18
「………」精神を集中させて
23:51:38
「………」一撃
2D6 → 2 + 4 + 【20】 = 26
23:51:49
24 = 6 (3 + 5 = 8) + 【18】 威力 : 18
23:52:03
「……」そのまま同じ場所に
2D6 → 6 + 3 + 【20】 = 29
23:52:24
「………」同じように
28 = 1 (2 + 1 = 3) + 【18+9】 威力 : 18
23:52:34
31 = 4 (4 + 2 = 6) + 【18+9】 威力 : 18
23:52:53
「…」だいぶ制御できるようにはなってきたか
アウル
23:53:11
「ふにゃ…。…んー………????」木の上で寝てた。なんか物音がして目が覚めたらしい。むにゃ。
フィアンマ
23:53:21
ようやくマナを安定して宿せるようにはなった。あとは、これを持続させるだけだ。
23:53:48
あとはどうしても、隙が生まれるのは否定できない、それを補えるだけの動きができるようにならなければ
アウル
23:53:54
「・・・・・・」何の音だろう。きょろきょろ。ちょっと寝ぼけてる。
フィアンマ
23:54:25
「……」一撃
2D6 → 1 + 4 + 【20】 = 25
23:54:26
31 = 4 (1 + 5 = 6) + 【18+9】 威力 : 18
23:54:30
2
2D6 → 1 + 2 + 【20】 = 23
23:54:32
33 = 6 (5 + 3 = 8) + 【18+9】 威力 : 18
23:55:09
「……」ただ、これでも、あの男には届かないだろう
23:55:26
2D6 → 2 + 5 + 【20】 = 27
23:55:28
33 = 6 (3 + 6 = 9) + 【18+9】 威力 : 18
アウル
23:55:32
「・・・?」誰かいる。案山子殴ってる。頭の上の猫の目をぱちくりさせて。眺める
フィアンマ
23:55:42
2D6 → 6 + 3 + 【20】 = 29
23:55:44
32 = 5 (5 + 2 = 7) + 【18+9】 威力 : 18
23:56:08
2D6 → 3 + 6 + 【20】 = 29
23:56:10
30 = 3 (2 + 3 = 5) + 【18+9】 威力 : 18
23:56:15
2D6 → 6 + 3 + 【20】 = 29
23:56:17
33 = 6 (6 + 3 = 9) + 【18+9】 威力 : 18
アウル
23:56:39
「・・・・・・・・・んっと」じーっとみていたが、不意にぴょんと木から飛び降りて。着地。
フィアンマ
23:57:07
「…」息を吐いた、その時に、後ろに気配を感じた
アウル
23:57:14
「ねーねー。練習?ずーっとしてるの?すごいね。」物怖じせず声かけた
フィアンマ
23:57:28
「……」唐突に表れた、どこにいた?
アウル
23:58:13
「?」にこにこしてる。帽子の上に猫も乗ってる。
フィアンマ
23:58:34
「……」その特徴から、同じ☆7の冒険者であることは、察した。
23:58:47
「…アウル・リトニス、だったか」
アウル
23:59:34
「??? あれ?何で知ってるのー?あれ、知ってる人?」おお・・・と
フィアンマ
23:59:59
「☆7にもなれば、名も知られるだろう」
2014/08/28
アウル
00:00:08
「えーと、えーと。だれだろう。おにーさん? おにーさん・・・・えーと!みたことあったかな!あった気もする!」
00:00:21
「ううん。よくわかんない」ふるふる
フィアンマ
00:00:37
「…初対面だな」
アウル
00:02:21
「おにーさん、おねーさん いや うーんと 結構小さかった」
00:02:32
近くきたら身長小さいなと
00:02:40
「私のほうがおねーさんかな!」
フィアンマ
00:03:02
「………年は15だが」
00:03:16
小柄なのは否定ができないところである。
アウル
00:03:18
「私はね、19歳!おねーさんだね!」
00:03:22
なんでか嬉しそうだ。
00:03:42
「えーと それで。誰?」えへへーって顔のまま、首を傾げた
フィアンマ
00:04:04
「…フィアンマ・ローエンだ」なぜだろう、全く年上には見えない。
アウル
00:04:59
「ふぃあんま。フィアンマ・・・長い。」困った顔をした
00:05:05
「あだ名つけよう」
フィアンマ
00:05:35
「…」名前が長いと言われたのもあだ名をつけようなどと言われたのも初めてである。
アウル
00:06:12
「なにがいいかな。呼びやすいのがいいな。可愛いのがいいよね?」
フィアンマ
00:07:15
「いや、かわいらしさは不要だと思うが…」
アウル
00:07:39
「かっこいいほうがいい?そうかも!」
00:07:53
「ふぃーやん!」どうだ!
フィアンマ
00:08:16
「………」この少年?が珍しく戸惑っている
00:08:41
「いや、フィアンマでいい」
アウル
00:09:03
「????」だめ?って顔をした
00:09:53
「ふぃーにゃん!」
00:09:59
どうだろう!て顔をする
フィアンマ
00:10:05
「…そう呼ばれるのはなれな………」
00:10:14
(珍しくどうしよう、すごく困った顔をしている
アウル
00:10:35
どきどきどき。気に入ってくれるかな、くれないかな。って期待と不安に満ちた顔だ
フィアンマ
00:12:08
「…その語尾はやめてほしい」明らかにおかしいと思える<にゃん
アウル
00:13:14
「なんで?」かわいいよ?
フィアンマ
00:14:08
「…いや、明らかに、その」
SYSTEM
00:14:25
ロワ様が入室しました。
フィアンマ
00:14:27
「………合っていないと思う」そういうのはもっとかわいらしい少女とかにつけるべきではないだろうか、と。
アウル
00:14:32
「なになにー?」興味深そう
00:14:47
「そんなことないよ!ふぃーにゃん、可愛い。ちっちゃくてかわいい!」ぐっ
ロワ
00:14:48
(ひょこっとなんとなく覗いてみたら)
アウル
00:14:58
「だから、大丈夫!」
ロワ
00:15:36
「おお、アウルちゃんとフィアちゃんだ」想像しなかった組み合わせ。
アウル
00:15:57
「・・・?・・・わ、ロワだー!ロワー!」手をぶんぶん
フィアンマ
00:16:23
「…」先日依頼を一緒に行った神官、か
アウル
00:16:29
「ふぃーにゃんだよー!」
ロワ
00:16:33
「アウルちゃんやっほ」手をふって近づいてくる。
00:17:06
「ふぃーにゃん」なるほど、そのあだ名は思いつかなかった。
00:17:15
「ふぃーにゃん久しぶり」
フィアンマ
00:17:21
「…それはできればやめてほしいのだが」
00:17:28
「フィアンマで、いい」
アウル
00:17:40
「あってないからだめっていうなら、合ってるもん」むくれた
ロワ
00:18:14
「ふぃーにゃん可愛くていいよ」うんうん。
アウル
00:18:33
「ほら、可愛いって!」ぱああ
フィアンマ
00:18:43
「いや、どう考えても合っていないと思うのだが……」
アウル
00:19:22
「そんなことないよー」むーむー
ロワ
00:19:31
「大丈夫、可愛いから」舐めるように頭の上からつま先までまじまじと見て。
アウル
00:19:46
「ね! 可愛いよね!」
フィアンマ
00:21:01
「…………」どこをどう見たらその形容詞が出てくるのだろうかはなはだ不思議である
アウル
00:21:48
「そういえば、ふぃーにゃん、案山子叩くの終わった?終わったなら、三人で何か遊ぼー?あのね、ロワとねこの間は川にいったんだー」
00:22:01
「ふぃーにゃんは、川と山どっちがすき?」
フィアンマ
00:22:24
「…その呼び方はできればやめてほしいのだが」
ロワ
00:22:34
「ふぃーにゃんはあんまり遊ばなさそうだものね」独りが好きですってオーラ放ってる。
アウル
00:22:45
「にゃーにゃん・・・」進化した
00:22:52
「ねこみたいになった!」
00:23:03
どうしよう!って顔をした>フィアンマ
フィアンマ
00:23:11
「すでに名前の原型がなくなっているのだ、が」
ロワ
00:23:31
アウルを見てにこにこしてる。
SYSTEM
00:23:52
ハルシネイト様が入室しました。
フィアンマ
00:24:04
@おいいいいいいいい
ハルシネイト
00:24:07
「…」
アウル
00:24:13
「・・・でも、あだ名つけるって決めたんだもん。つけなきゃ!」悩んでいる
フィアンマ
00:24:22
「いや、フィアンマでいい」
ロワ
00:24:36
「そうだね、ふぃーにゃんの方がまだわかるかも」
アウル
00:24:41
「だってだって、それ難しい」ふるふる
ハルシネイト
00:24:48
( ´,_ゝ`)プッ
アウル
00:24:50
「明日忘れちゃったら困るもん」
フィアンマ
00:25:06
忘れていいむしろ忘れてくれと思う
00:25:14
(気配を感じて
ハルシネイト
00:25:30
通りすがりの男が、通りすがる
フィアンマ
00:25:35
「………」苦虫をかみつぶしたような顔をした
アウル
00:25:51
「???」
ハルシネイト
00:25:51
「気にするな、続けていろ」
00:26:04
ちょっと、離れて座った
アウル
00:26:08
「おにーさんはだーれ? 私はアウルだよー」手を上げた
ロワ
00:26:17
「ね、ふぃーにゃん。ちょっと手違いで小さい服が来ちゃって」
ハルシネイト
00:26:41
「……今は路傍の石と思えばいい。今はな」
フィアンマ
00:26:44
「………」心底もう帰りたいと思う
アウル
00:26:57
「ろぼうのいしってなに?」
フィアンマ
00:26:57
「…服?」
ハルシネイト
00:27:00
あえて自己紹介せず
アウル
00:27:05
「カッコイイ石?つよそう」
ロワ
00:27:29
「ロワって言います、ティダン神官です」ちょっと営業用の笑顔になりつつ。
フィアンマ
00:27:30
「……」噂ではキルヒアの神官ではなかったか、この娘は
アウル
00:27:30
「・・・・・・ふぃーにゃん、ロワ。知ってる?石?」
ハルシネイト
00:27:38
「私のことなど放っておけということだ。そこのフィアンマ・ローエンとでも戯れているがいい」
アウル
00:27:52
「でも、石でも動くって聞いたことある!凄いよね!」
00:28:12
「・・・でも、石に見えない。・・・硬いのかな!触っていいかな!」そわそわ>ハルシネイト
ロワ
00:28:12
「知らない、かな」それか印象に残ってないのかどちらだろう。
ハルシネイト
00:28:26
「…」ロワを見て、一礼をするが、それだけ
アウル
00:28:54
ほっとけなんていわれても、てってってーと寄ってってて
ロワ
00:29:00
「そうそう、服。ふりふりしたの」
00:29:22
がしっとふぃーにゃんの手掴みつつ。
フィアンマ
00:29:22
「……………いや、私はそういう服はきな……」(なんかてっててーとよってったぞ
00:29:41
(まあ、神官相手に妙なことはしないだろう、あの男も
アウル
00:29:53
神官じゃないと妙なことする男なのだろうか・・・
ハルシネイト
00:29:56
スコップ片手に、無言ですわよ
フィアンマ
00:30:08
この前僕掲示板の前で蹴られそうになったよ(・x・
アウル
00:30:23
「・・・?」ぺたぺた
ハルシネイト
00:30:41
「お戯れを」ふるふると首を振る
ロワ
00:30:45
がしっと握りつつ、ハルシネイトに対して微妙に警戒心にじませてる。
アウル
00:30:51
「???」ぺたぺた
ハルシネイト
00:31:10
「そこのフィアンマという人間はな」
00:31:36
「同年代の友人もロクにおらず、未来も閉ざされた哀れな者だ」
アウル
00:31:42
「ふぃーにゃんだよ?」
フィアンマ
00:31:44
「………」おとなしいこの男もまた妙な光景である
SYSTEM
00:31:47
リベルタ様が入室しました。
アウル
00:31:48
「????」
フィアンマ
00:31:55
@あえてそっち!?
ハルシネイト
00:32:08
「呼び名は好きにすればいい」口元で笑いつつ
リベルタ
00:32:08
あえてこっち(
フィアンマ
00:32:11
「…ハルシネイト、余計なことは言うな」
ロワ
00:32:18
「……」ほらふぃーにゃんって呼びなよと目で煽ってみる。>ハルシネイト
アウル
00:32:25
「じゃあ、私がお友達になるよ!なろう!」決まりねー!と片手をあげて。ハルシネイトのほうをみてから、フィアンマをみて>フィアンマ
ハルシネイト
00:32:30
「…」首を振る
アウル
00:32:39
そして、またハルシネイトぺたぺた
ハルシネイト
00:32:41
>ロワ
フィアンマ
00:32:50
呼ばれたら真偽判定要求するレベルかもしれない
アウル
00:32:52
石だって言ってたけど、石ぽくない。
ハルシネイト
00:33:41
「よかったじゃないか、フィアンマ・ローエン。死なない理由が増えるぞ」
ロワ
00:33:48
友達はどうだろう、いじるくらいなら面白いかなとラインの外に置いたりして考える。
アウル
00:33:55
「でも、石のひとはふぃーにゃんと友達なんだよね?ひとじゃないから、友達じゃないの?岩友?」
リベルタ
00:34:07
「さてと…今日も鍛錬鍛錬っと」裏庭に来る少年
フィアンマ
00:34:10
「戯言を言うな」>ハルシネイト
ハルシネイト
00:34:10
「友か…。どうかな」
アウル
00:34:11
「なんだろ。むずかしい。でも面白い」
ロワ
00:34:23
「ふぃーにゃんとアウルちゃんは友達だって」良かったね、と。
アウル
00:35:01
「あだ名つけたから、育ての親みたいなものだよね!何でも言ってね!」>フィアンマ
SYSTEM
00:35:02
メリー様が入室しました。
ハルシネイト
00:35:25
人が増えてきた
メリー
00:35:31
フィアンマ
00:35:32
「…頭が痛くなりそうだ」
リベルタ
00:35:34
「今日は人が多いな…と、フィアンマ、久しぶり」挨拶しよう
アウル
00:35:43
「?」新しく来た人に視線を向ける。リベルタはあったことあったかな。どうだったかな。
フィアンマ
00:35:51
「…リベルタか」
アウル
00:36:03
「??? ふぃーにゃん、大丈夫?」てててーとまたフィアンマのほうへ
ロワ
00:36:05
「どうしようかな」人が増えた、困ったな。って顔してる。
リベルタ
00:36:45
「…ふぃーにゃん?」アウルの言葉にちょっと不思議そうな顔
アウル
00:36:52
「?」ロワもどうしたの?だいじょうぶー?って
ハルシネイト
00:36:53
「アウルといったな。ソイツは、見えずとも常に泣いている子供だ」
フィアンマ
00:36:54
「…」悪いものではないのはわかるのだが、だが
アウル
00:37:02
「ふぃーにゃんなのー」えへへーって顔>リベルタ
メリー
00:37:06
「…? 人いっぱい?」馬に乗ってぱからぱから
フィアンマ
00:37:06
「っ…ハルシネイトっ」
アウル
00:37:20
「??? 泣いてるの?」心配そうな顔して>ハルシネイト
00:37:31
「大丈夫だよ!じゃあ、私が守ってあげるよ!」
00:37:42
「苛めるひとがいるなら、怒ってあげるから。まかせて」えへん
ハルシネイト
00:37:56
「…」目をそらした>いじめるひと
フィアンマ
00:38:01
「……いや、気持ちだけもらっておこう」
リベルタ
00:38:19
「…渾名?」フィアンマに確認をとってみようか(
ロワ
00:38:31
「人に酔っちゃった。ふぃーにゃんとアウルちゃんまたね」すっと外に出ていきます。
ハルシネイト
00:38:31
リベルタを一瞥
アウル
00:38:34
「わかった!じゃあ、いっぱい気持ちあげるね!」
フィアンマ
00:38:39
「言うな」>リベルタ
SYSTEM
00:38:40
ロワ様が退室しました。
アウル
00:38:58
「??? うにゃ?」良くわからない様子で目をぱちくりさせて、ロワを見送り
リベルタ
00:39:00
「なんか色々話が進んでてよく分かんねーな…」うぬぬぬ
ハルシネイト
00:39:00
「…」ロワの後ろ姿に一礼
アウル
00:39:07
「んと、また遊ぼうね!ろわー!」ぶんぶん手を振って
フィアンマ
00:39:53
「……とりあえず、ハルシネイト、後で手合せを頼めるか」@意訳:八つ当たり付き合えよ
アウル
00:40:01
「私はね、おねーちゃんだから。ちゃんと守ってあげるんだよー」ぴょんぴょんしてる
ハルシネイト
00:40:11
「断る」
リベルタ
00:40:17
去ってくロワは見送りつつ
アウル
00:40:25
「あ。友達だったら、私の弟のね、エミリオとも友達になって?」フィアンマに
00:40:39
「エミリオもね、あんまり友達いないみたいだから、心配してるんだ!ちょうどいい!」
00:40:54
「あと、イディオも!」
00:41:02
友達以内人の輪をつなげてゆこう
フィアンマ
00:41:17
「…アウル、私は」
リベルタ
00:41:23
@そんな輪を繋げようとせんでもいい!(
メリー
00:41:25
「…何の集まり?」すれ違いざまにぺこりとしつつ離れたとこで様子見
フィアンマ
00:41:31
「……気持ちだけ受け取っておこう」
アウル
00:41:49
「? うん、仲良くしてね」にこにこ
メリー
00:41:52
@友達(いない人)の輪
リベルタ
00:42:01
「んー…よく分かんねーな…って、馬っ!?」近くに居たメリーに驚き
アウル
00:42:09
「エミリオね、優しい子だから。ちょっと心配性だけど、いいこだよ」
メリー
00:42:13
ぺこ
ハルシネイト
00:42:30
「…」なるほど、遠回しにアウルを使って、いじめるのは楽しい という目
アウル
00:42:31
「イディオはね、ちょっと寂しがりだけど、何でも出来て凄いよ」
メリー
00:42:33
「…何の集まり?」聞いてみた>リベルタ
アウル
00:42:41
「だからね、ふぃーにゃんもきっと好きになるよ」
フィアンマ
00:43:19
「…いや、私は」アウルの無邪気な顔になかなか言えない
リベルタ
00:43:21
「なんだろうな…俺もよく分かんねーや。けどなんか友達作りしてるみたいだな」>メリー
アウル
00:43:36
「? あ、メリー!メリーだ!久しぶりー!」
フィアンマ
00:43:43
「…」今度覚えてろよという目>ハルシネイト
メリー
00:44:06
「友達作り」首こてん
アウル
00:44:21
「そっちの人はだれだろ!初めましてー!」>リベルタ
ハルシネイト
00:44:42
「わかるかね、フィアンマ。これが貴様が選んだために切り捨てているものだ」
リベルタ
00:44:47
「おう、そういや自己紹介がまだだったな、俺はリベルタ、よろしくな」>アウル
メリー
00:44:52
「ん …お久しぶり とりあえず行ってみる」前半アウル後半リベルタ
00:45:02
馬に乗ったままてくてく
アウル
00:46:05
「私はね、アウルだよー!よろしくねっ」
フィアンマ
00:46:47
「…そんなことは」
メリー
00:46:49
「メリー …それで…ともだち作りって何?」自己紹介もしつつ
フィアンマ
00:46:53
「承知の上だ」>ハルシネイト
アウル
00:47:00
「メリー。メリー。お馬さん。名前なんていうの?お馬ー」
00:47:06
なでなでなで。
フィアンマ
00:47:13
(メリーにはぺこりと頭だけ下げて
ハルシネイト
00:47:18
「ふむ。フィアンマが言えないのならば、私が言おうか。友など、復讐には無用だ、と」
00:47:51
「そんな邪魔なものは、拳を鈍らせるだけだと」
メリー
00:48:03
「気に言ったら名前付けて良いって言われた 名前はまだない」
リベルタ
00:48:04
@あ、これ入ってくる奴間違えたな(今更
ハルシネイト
00:48:25
チェンジしてもいいのよ?(
アウル
00:48:28
「そっか。じゃあ、可愛いのがいいね!」えへへーと>メリー
メリー
00:48:37
「ん」
アウル
00:48:41
「・・・???」ふぃーちゃん難しい顔してる
メリー
00:48:42
こくり
リベルタ
00:48:54
@いや、あえてコイツで進もう(
フィアンマ
00:48:54
「………」否定はしない、迷いは隙を生む
アウル
00:48:57
「・・・石さん、石さん。 ふぃーにゃん苛めちゃ駄目だよ?」
00:49:00
てててーと。
フィアンマ
00:49:05
@ちょっとイなんとか君こいよ(
ハルシネイト
00:49:21
「なるほど、苛めか」
リベルタ
00:49:25
@えー…しょうがないにゃあ(
ハルシネイト
00:49:31
「違うな、共謀者、ないしは、協力者だ」
アウル
00:49:34
「困った顔してるみたい。意地悪いったの?」
00:49:46
「・・・・・・?」言葉難しい
メリー
00:49:52
「友達じゃないの?」首こてん
ハルシネイト
00:49:59
「私はフィアンマの目的を知り、それに協力している」
フィアンマ
00:50:02
「…ただの物好きな男だ」>アウル・メリー
アウル
00:50:19
「んとね、仲良しならいいんだけど。いいんだけど」
00:50:24
「でも、泣かせないでね?」
00:50:36
「ふぃーにゃん、苦しそうなの。悲しいもん」
ハルシネイト
00:50:37
「言ったはずだ。ソイツは常に泣いていると」
アウル
00:50:49
「じゃあ、泣かないようにしてあげようよ」
リベルタ
00:50:56
「なんだ、アンタもフィアンマの事手伝おうと…つーか手伝ってんだな」
アウル
00:50:56
ハルシネイトに首傾げた
ハルシネイト
00:50:59
首を振る
メリー
00:51:12
じー とフィアンマさんを見つめてみる
リベルタ
00:51:22
>ハルシネイト
ハルシネイト
00:51:29
「どんなに傷つこうと進むことを選んだようだ。その邪魔はできない」
イディオ
00:51:40
@そして呼ばれた気がしたので木の上で寛いでるわ(
アウル
00:51:40
「邪魔じゃないよ?」
フィアンマ
00:51:43
「…そもそも泣いてなどいないから、大丈夫だ」>アウル
アウル
00:51:50
「あのね。だって。ううん、違うよ」
00:52:05
「べつに、ふぃーにゃんがいいとか悪いとかは。うん、大事だけど、でも」
00:52:13
「私、泣いてるほうがいやだもん」
00:52:19
「だから、泣かないほうがいい」
ハルシネイト
00:52:36
「…」
00:52:41
「いずれ」
イディオ
00:52:43
「(…気がついたら、随分と賑やかな事になってんな)」
アウル
00:52:58
「ふぃーにゃん、苛めるの誰?私怒ってくるよ!」
ハルシネイト
00:52:58
「目的は達成される。もしくは、すでに達成されていたことを汁」
00:53:02
知る(
アウル
00:53:05
「そしたら、怖くないよね?」
ハルシネイト
00:53:23
「ヤツに必要なのは、その後だ。今ではない」
アウル
00:53:52
「????」ハルシネイトの言葉は難しい
00:54:04
「今もあとも大事だよ!」
ハルシネイト
00:54:11
「貴様にもわかるように、噛み砕いて言おう」
フィアンマ
00:54:18
「…アウル、もういい、気持ちだけ受け取っておく」
ハルシネイト
00:54:27
「終わってから友達になれ」
フィアンマ
00:54:34
「…コレは私自身がやらなくてはいけないことだ」
アウル
00:54:39
「ううん。もう友達だから」
リベルタ
00:54:50
「……」言ってることはよくわからないが、微妙に警戒を強めてる>ハルシネイト
アウル
00:54:55
「じゃあ、遊ぶのはそれ終わってからでいいよ!」
00:55:00
「約束だからね!」
メリー
00:55:07
「…」馬から降りて
ハルシネイト
00:55:10
肩をすくめる
00:55:28
「終わらんかもしれんがな」
フィアンマ
00:55:29
「…覚えておこう」もっとも
00:55:38
終ってから何か残っているかは、今は、わからないが。
アウル
00:56:16
「なんでー?終わらないの?それじゃあずるい」
00:56:21
「遊ぶっていったのに」
メリー
00:56:22
「たぶん勝手に手伝うのは構わない…そういうこと」勝手に頷いて
ハルシネイト
00:56:29
「よかったじゃないか、フィアンマ・ローエン。カカシと私以外に遊び相手ができて」
リベルタ
00:56:44
「……フィアンマの目的も、アンタの言うこともいまいち分かんねーけど」
アウル
00:56:45
石を蹴飛ばそう。木の上に跳んだ(
フィアンマ
00:56:47
「…戯言を」>ハルシネイト
イディオ
00:57:16
当たり , 外れ
フィアンマ
00:57:21
@あたったああああ
アウル
00:57:24
さすが
メリー
00:57:24
あたったー
ハルシネイト
00:57:31
股間に
イディオ
00:57:34
「…イテッ!?」なんか飛んできた(
フィアンマ
00:57:38
超痛そう
00:57:45
「…」まだ人がいたか
イディオ
00:57:46
どんな軌道描いてんだよ(
ハルシネイト
00:57:47
「何かね?」>リベルタ
アウル
00:57:56
天才的なキック力
00:58:30
「?」木の上に何か
メリー
00:59:13
山なり そして落ちてくるときは綺麗に枝を避けてイディオさんにまっすぐ
リベルタ
00:59:22
「アンタが意地悪なのはわかった、俺、アンタ嫌いだ」まっすぐと目を見て(>ハルシ
アウル
00:59:29
「あ。」さっき友達あまりいないぽいから友達になったげてくださいってお願いしたイディオさんが
ハルシネイト
00:59:38
「好かれた試しなどないな」
フィアンマ
01:00:02
「…性格が悪いのは否定しない」(ぁ
イディオ
01:00:04
「…ったく、関わらないようにしてもこれかよ」降りてきた
フィアンマ
01:00:15
「……」また人が増えた
アウル
01:00:15
「イディオだ。何してたの?」
メリー
01:00:24
「お久しぶり」>イディオ
フィアンマ
01:00:31
「……」彼がイディオか
イディオ
01:00:47
「おう、久し振りだな」当然さっきの会話も聞いていたわけで
01:00:55
>メリー
アウル
01:01:07
「うん、ふぃーにゃん!」何故か紹介する
01:01:16
「イディオも友達ね」
フィアンマ
01:01:18
「…フィアンマ・ローエンだ」>イディオ
イディオ
01:01:48
「…あー、もう名前は知られてるみてえだな、イディオだ」
メリー
01:01:55
「ふぃーにゃん」で覚えた
アウル
01:02:03
「あ でも、そーいえば」
フィアンマ
01:02:11
「…フィアンマでいい」むしろそれで頼む>メリー
アウル
01:02:15
「なんか イディオとちょっと似てるね。ふぃーにゃん」
01:02:23
「前にイディオが言ってたのと似てる」
メリー
01:02:46
「フィーニヤン・フィアンマ・ローエン?」
リベルタ
01:02:46
「…なんか今日は人多いし、鍛錬はまた今度にすっか」
フィアンマ
01:03:09
「…リベルタ」
アウル
01:03:16
「んとね、フィーニャンマー・フィニャー・フィエーン」
リベルタ
01:03:23
「ん?」>フィアンマ
アウル
01:03:26
「・・・魔法みたいになった」
フィアンマ
01:03:33
「今度会ったときは鍛錬に付き合おう」半分詫びの意味もある>リベルタ しかし☆がはなれている
メリー
01:04:11
「鍛錬」そういえば自分もだったと思いだし でもまあいいか と
フィアンマ
01:04:19
「あとアウル、私の名はフィアンマ・ローエンだ」
リベルタ
01:04:20
「おう、そんじゃな!」フィアンマの言葉を聞いて楽しみにしつつこいつは帰ろう
アウル
01:04:29
「ふぃにゃんまー・・・」
01:04:35
可愛いのに・・・って
フィアンマ
01:04:42
「……それと、そこの性格の悪い男の言っていることは間違ってはいない」
ハルシネイト
01:04:53
「ふむ」
イディオ
01:05:00
「…せめて”フィア”辺りにしてやればまだまともだと思うんだが…」
ハルシネイト
01:05:18
「泣いているのを認めるとは、なるほど」
フィアンマ
01:05:19
(ああ、この男はまともなようだ、という目で見た>イディオ
01:05:29
「そこではない」>ハルシネイト
メリー
01:05:35
「ならフィアンニャ?」
アウル
01:05:51
「性格悪いの?」
フィアンマ
01:06:08
「私には目的がある、私には……倒さなければならない奴がいる、危険なのは否定できない」>アウル
イディオ
01:06:12
(とりあえずアウルを何とかするのは諦めろ、と目で返す>フィアンマ
アウル
01:06:14
「うん。そっかー」
01:06:36
「じゃあ、応援する。私も頑張るね」頷いた
01:06:45
「そしたら、遊びに行けるもんね」
フィアンマ
01:06:57
「………」むしろ終わった後
01:07:03
いったい自分には何が残るのだろう
メリー
01:07:20
「手伝う」こく
ハルシネイト
01:07:23
「いつぞや言わなかったかね、フィアンマ。終わった後のことも考えろと」
イディオ
01:07:40
「……"何が残るか"じゃなくて"何を残すか"じゃねーの?」ぽつりと
フィアンマ
01:08:10
「……今は」
01:08:18
「奴を倒すことを、考えているだけだ」
01:08:22
「ただ、それだけだ」
ハルシネイト
01:09:02
「ソイツのやろうとしてることで残すものなど、屍の山だけだ」
アウル
01:09:08
「・・・・・・・・・」首をこてりと傾げて
イディオ
01:09:27
「そりゃあ、目的が目的ならな」
フィアンマ
01:09:35
「……」否定はしない
メリー
01:09:41
「たぶん今はが余裕ない…でも手伝えば余裕ができる…だから他も残せる よ」
アウル
01:09:52
「意地悪した人、やっつけても たぶん。あんまり、嬉しくはならないと思うけど」
メリー
01:10:04
「たぶんそういうこと」
アウル
01:10:08
「・・・んと、んーと・・・うーん」
イディオ
01:10:16
「外に残るものなんざその程度、それに全力を注ぐなら終わったら全部無くなるだけだ」
フィアンマ
01:10:18
「…いや、私がなさなければならないことだ、メリー」
ハルシネイト
01:10:19
「…」メリーの言葉には無言で肯定
アウル
01:10:20
「・・・・・・ふぃーにゃん、笑えるのかな。嬉しくなるならいいな」
フィアンマ
01:10:34
「…………」
アウル
01:10:42
「悲しいのやだもんね。楽しいのがいい」
メリー
01:10:43
「さっき言った勝手に手伝う」
ハルシネイト
01:10:43
「さてな。少なくとも、」
アウル
01:10:57
「だから、沢山一緒に遊ぶの考えておくからね」
ハルシネイト
01:11:00
「刺し違える気ならば、私は墓を掘ってやることしかできん」
01:11:48
「偉大なるティダンの名において、グレンダールの身元へと誘おう」
アウル
01:12:10
「・・・・・・・・・しんじゃだめだよ?」
ハルシネイト
01:12:15
「周りはせいぜい、巻き込まれないことだ」
アウル
01:12:27
「巻き込んでもいいよ!しんじゃだめなの!」
メリー
01:12:33
「それなら問題ない ここにいる人が言ってる事そういう事」>ふぃーにゃん
イディオ
01:12:43
「…ま、余計なものを切り捨てようとしたって、こうやって勝手に付いてくる馬鹿も居るんだ、諦めろ」>フィアンマ
01:13:01
何を諦めるかは言わず
フィアンマ
01:13:33
「……自分から巻き込まれている男がいう言葉ではないな、ハルシネイト」
01:13:48
「…あとアウル、危険なのは、否定はできない。死ぬ可能性もあるだろう」
ハルシネイト
01:13:48
「…」言い返せない
アウル
01:14:38
「ううん。でも、死んじゃうのやだ」
フィアンマ
01:14:42
「…ならお前が止めておけ、イディオ」
アウル
01:14:51
「目の前でしんじゃうの、やなの」
01:15:11
「ツィーネみたいに守ってくれて、しんじゃうの もうやだから」ふるふるふる
フィアンマ
01:15:20
「っ……」
ハルシネイト
01:15:24
「人には」
イディオ
01:15:32
「止めた程度で止まるやつなら苦労しねーよ。俺に出来んのは一緒に進んでやるだけだ」
ハルシネイト
01:15:33
「死んででも、やり遂げようと選んだ道もある」
アウル
01:15:38
「ふぃーにゃんもしんじゃだめなの。やなの」
ハルシネイト
01:15:55
「それも無い者が邪魔をするものではない」ガッと地面にスコップを突き立てる
メリー
01:16:24
「手遅れ」こく
ハルシネイト
01:16:43
「選んだのだ。他にも道があったのにも関わらずだ」
01:17:30
「いたたずらに邪魔をするのがキルヒアの流儀か」ニヤリと
アウル
01:17:33
「邪魔してないよ」
フィアンマ
01:17:34
「……アウルは」
アウル
01:17:45
「?」なに言ってるんだろうって顔をする?不思議そう
フィアンマ
01:17:51
「大切なものがいなくなって、その相手を倒すことをよしとはしないのだろう」
01:18:02
「…だが」
アウル
01:18:13
「かえってこないもん」
ハルシネイト
01:18:17
シリアス度を上げた(
フィアンマ
01:18:20
「そうじゃないものもいる、それだけだ」
アウル
01:18:31
「・・・・・・帰って来てくれるかな。帰って来てくれるなら 私」
01:18:37
「きっとお願いはしちゃう。しちゃった」
ハルシネイト
01:19:23
「するなとは言わない。今はその時ではない」
イディオ
01:19:37
「…選ぶのはそいつの勝手だ、周りがその道を変えるのは確かに邪魔だろうな」
アウル
01:19:57
「・・・・・・・・・私、ふぃーにゃんの邪魔なんてしないよ?」
ハルシネイト
01:20:04
「そいつが泣き止んで、右往左往している時にこそ、手を差し伸べて殺ればいい」
アウル
01:20:07
「でもね、泣かないでって言ってるんだよ?」
ハルシネイト
01:20:13
殺れ?あれ、やれ?(
イディオ
01:20:15
@おい、最期
アウル
01:20:42
「泣いてるの、悲しいからでしょ? 一人で泣いてるの、一人のままだと ずっと悲しいよ?」
フィアンマ
01:20:53
「……泣いていない、いや、正確には」
メリー
01:20:59
@見えなかった事にしておくが吉!
ハルシネイト
01:21:00
「なるほど、これは手強い」
01:21:30
「アウルよ。貴様には泣いてでも、やり遂げたいと思ったことはないかね?」
アウル
01:21:48
「やりたいことはやるよ?」
フィアンマ
01:22:00
「………泣けないんだ、アウル」
アウル
01:22:06
「やりたいことだから、泣かないもん」
01:22:19
「・・・・・・」じぃとフィアンマを見て
ハルシネイト
01:22:21
「なるほど、これは耳が痛いだろう」
アウル
01:23:04
「・・・・・・・・・・・・・・・・泣きたい?」
フィアンマ
01:23:38
「…泣けば楽になるのかもしれん、だが、アウル、さっきお前が言ったように」
01:23:46
「…なくなったものは、それをしても、帰ってこない」
ハルシネイト
01:24:18
「多少の齟齬はあるようだが…まぁいい」
01:25:01
「息抜き程度に受け入れるのもいいだろう。それだけ、事は遅れるだろうがな」
フィアンマ
01:25:34
「………私が選んだことは変わらんよ、ハルシネイト」
01:25:50
「たとえ」
01:25:55
「そこに誰がいようとも」
01:26:08
「私はただ奴を殺す、それだけだ」
ハルシネイト
01:26:44
「元の顔に戻ったな。それでいい」
イディオ
01:27:27
「…」そんな様子を無言で眺める
ハルシネイト
01:27:31
「いつもの、屍を築き上げ、怨嗟を生む顔だ」
アウル
01:28:04
「・・・・・ふぃーにゃんは、魔法みたいに言うんだね」
フィアンマ
01:28:15
「……」
アウル
01:28:16
「それだけだーって」
01:28:31
「それだけだけのほうが、いいみたい」難しい
ハルシネイト
01:28:53
「…」目を伏せて
アウル
01:29:07
「いっぱいいっぱい、あるからいいのにな。神様は、たくさんーいろんなもの作ってくれたのに」
ハルシネイト
01:29:14
「神の声を聞くことのできる者は」
01:29:27
「人を救うことのできる者か…」
アウル
01:29:42
「?」
ハルシネイト
01:29:47
「おそらく、私はソイツを救うことはできないだろう」
01:30:39
「私は去る。ドレイクの目撃情報も探っておこう」
アウル
01:30:49
「???」
フィアンマ
01:31:23
「…ああ」
ハルシネイト
01:32:07
「何か去る前に私に言いたいことでもあるかね?」
イディオ
01:32:12
「……ハルシネイト、だったか」
ハルシネイト
01:32:26
「今は、そう、名乗っている」
フィアンマ
01:32:37
「…私たちの間に言葉はいらないだろう、今更」>ハルシネイト
アウル
01:33:01
「ハルシネさん」
01:33:11
「あんまり、ふぃーにゃんいじめないで。一緒にいてあげてね」
ハルシネイト
01:33:12
おしい
アウル
01:33:19
「そしたらさびしくないもんね」
フィアンマ
01:33:22
「……」なぜハルシネイトは普通に訳して、自分はふぃーにゃんなんだと少し思った
アウル
01:33:31
「約束だよ」
01:33:42
はるしねいしだった
ハルシネイト
01:33:45
「そういう提案もしたことがある」
フィアンマ
01:34:02
「……この男は」
ハルシネイト
01:34:03
「いや、しなかったな。未遂だ」
フィアンマ
01:34:07
「…もともと物好きだ」
イディオ
01:34:26
「神の声なんざ関係ねーよ、てめえが救いたいか救いたくないか、それだけが救えるか救えないかの違いだ。少なくとも俺はそう思ってる」
ハルシネイト
01:34:28
「で、そちらの男はなにか?」
アウル
01:34:31
「仲良しみたいだからもういいよ!」
01:34:42
勝手に納得したようだった。うんうん
01:35:18
「仲良しならきっと大丈夫だもん」
ハルシネイト
01:35:19
「それは、私の 生きる目的の話だ。あまり気にするな」>イディオ
01:36:05
「さらばだ。なかなかに楽しませてもらった」ニヤリと
イディオ
01:36:12
「そうか、まあ俺の言いたいことはそれだけだ」
ハルシネイト
01:36:18
ではてったーい (゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
アウル
01:36:27
「ばいばい、石さん。またねー」手をぶんぶん
フィアンマ
01:36:28
「……あだなのことは忘れろ」(ぁ
メリー
01:36:32
「あの人は どっち望んでるのかな」
SYSTEM
01:36:32
ハルシネイト様が退室しました。
フィアンマ
01:36:48
「……あの男はただの物好きだ」その一言でしか洗わせれない
アウル
01:37:18
「よくわかんないけど、穴掘るの好きみたいだったね!」
フィアンマ
01:37:25
そして仲良しなどという言葉でおさまる穏やかな関係かと言われると
01:37:30
それは嘘である、間違いなく。
アウル
01:38:03
キミたちの知ってる仲良しと言う単語と、私の仲良しという単語が同じものだとは思わないほうがいい
メリー
01:38:15
「どっちとも取れる事言う でも」
アウル
01:38:49
「んと・・・ふぃーにゃんのこと苛めてるのかなーって思ったけど、そんなことなかったね」
01:38:56
「優しい顔してたもんね」
メリー
01:38:57
「…穴掘り好きの物好き」で覚えた
イディオ
01:39:01
「…まあ、あんたらの関係はどうでもいいけどな」深くは聞かない、あったばかりの相手に踏み込むのはそこの神官くらいで十分だろうし
アウル
01:39:13
踏み込まないよ。決め付けるだけ(
フィアンマ
01:39:26
「……性格が悪いのは否定しない」(ぁ
01:40:00
「…イディオ、だったか」(アウルを見てこれなんとかしろよって目でみた
イディオ
01:40:34
「諦めろ、としか言えねえな」バッサリ>フィアンマ
アウル
01:40:40
「ねーねー。ふぃーにゃん、セミとクワガタと蛙どれが一番好きー?」
フィアンマ
01:41:14
「……アウル」
アウル
01:41:30
「?」
フィアンマ
01:41:33
「イディオがいるのなら、イディオやメリーに聞いてみたらどうだ」矛先を変える作戦
アウル
01:41:42
「うん、二人にも聞くよ?」
01:41:53
「だから、ふぃーにゃんもね」
01:42:12
にっこにこ皆の顔を見る
フィアンマ
01:42:20
「あと私はフィアンマだ、アウル」
メリー
01:42:22
「くわがた …あとフィアンマ? さっき言ってた事だけど …多分出来ない よ?」
フィアンマ
01:42:28
「ふぃーにゃんは…………もっと似合うやつにつけておけ」
イディオ
01:42:30
「…」ほらな、と言う顔で>フィアンマ
アウル
01:42:58
「ほかに、ふぃーにゃんいない。むり」ふるふるふる
01:43:10
「メリーはくわがたー。」めもめも。
フィアンマ
01:43:21
「……………わかった」妥協しよう
01:43:22
「ただ」
01:43:27
「仕事の時はやめてくれ」(ぁ
アウル
01:43:46
「・・・?・・・うん!わかったー」 笑顔。でもきっと忘れる。
01:45:00
「イディオと、ふぃーにゃんは?」
フィアンマ
01:45:12
「…虫には興味ない」(ぁ
アウル
01:45:25
「じゃあ、にんじんとジャガイモどっちがすき?」困った顔をした
イディオ
01:45:34
「同じく」(
メリー
01:45:41
「なら蛙」
アウル
01:45:52
「・・・」困った顔をした
01:46:04
「・・・・・・・・・・・・メリーどうしよう。」
メリー
01:46:25
「二人は蛙が好き」
01:46:36
こく
アウル
01:46:37
「二人は蛙がすきなの?おお メリーすごい」
01:46:51
「じゃあ、私 行って来るね!メリーありがとー!」ぴょんぴょん
01:47:00
「楽しみにしててね!」
フィアンマ
01:47:15
「………あとはまかせた」(ぇ
01:47:21
>イディオ
メリー
01:47:21
「セミとクワガタは虫 カエルは虫じゃない」(名推理 と
イディオ
01:47:36
「……とりあえず部屋がカエルやクワガタまみれにならないことを祈っとけ」(ぁ>フィアンマ、メリー
アウル
01:47:38
「クワガタと、蛙。えーと。じゃあ、川だー」たったか走っていった。あれは今から取りにいく顔だ。
01:47:59
駆けていきました!さらば!
SYSTEM
01:48:02
アウル様が退室しました。
フィアンマ
01:48:19
「…そうだな」
メリー
01:48:23
「部屋分かるかな?」首こてん
イディオ
01:48:27
「それと」
フィアンマ
01:51:24
「…?」
イディオ
01:53:03
「…いや、いい」思い直して
メリー
01:53:12
「?」
フィアンマ
01:53:22
「…まあいい」
01:53:30
「私はそろそろ戻ろう」色々な意味で疲れた
01:53:45
「……機会があれば、手合せ願いたいものだ」>イディオ・メリー
メリー
01:53:51
「あ なら私はもういっかい言っておく ね」
01:54:28
「さっき言ってた ただ奴を殺すそれだけだ ってやつ」
イディオ
01:54:44
「…まあ、別に構わねえけどな」
フィアンマ
01:54:48
「……否定はしない」
メリー
01:54:59
「多分出来ない よ?」
01:55:20
「それだけ 手合わせはいつでも」こく
フィアンマ
01:56:02
「………」
01:56:06
「…ああ」
01:56:10
@といったところですね(・x・
イディオ
01:56:21
@ですね
フィアンマ
01:56:26
@メリーとかイディオもまた今度話そう((( 人が多いと色々あっぷあっぷでごめんよ
01:56:35
とりあえずイディオは倒そう(((
メリー
01:56:50
@こちらは乱入でしたし(
フィアンマ
01:56:55
メリーはお茶飲もう
イディオ
01:56:57
@グラップラーにどんどん苦手意識がっ(
メリー
01:57:26
お茶ー
フィアンマ
01:57:36
@うむ
01:57:47
@ではおやすめ、お付き合い感謝、ログよろしく(おま
SYSTEM
01:57:50
フィアンマ様が退室しました。
イディオ
01:58:00
まあこいつでもリベルタでもまたご一緒しませう
01:58:13
ログ飛ばしは俺にまかせろー(バリバリ
01:58:18
撤退
SYSTEM
01:58:20
リベルタ様が退室しました。
メリー
01:58:36
@ありがとうございましたー
SYSTEM
01:58:39
メリー様が退室しました。