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20140828_1

2014/08/28
SYSTEM
22:13:03
グラン様が入室しました。
TOPIC
22:13:17
百の勇者亭裏庭 by グラン
グラン
22:14:29
「最近は暑さもだいぶマシになってきたな」エールの瓶とグラスを持って裏庭に。星とか月見ながら飲みに来た
22:16:32
「・・・っと」そのまま瓶開けてグラスに注いで「ん・・・たまにはこうやって飲むのもいいな」最初は一気に
SYSTEM
22:16:44
ナデシコ様が入室しました。
グラン
22:16:56
2杯目からはちびちびと星を楽しむように飲んでる
ナデシコ
22:18:03
「たまにはここもいいなー… あっ」ふと思いつきで裏庭へ来たところグランさんを見かけて
22:19:06
「ん、お酒吞んでる… そうだっ」何か思いついたようでにやっと笑い。てててと店内へ戻って
グラン
22:19:59
「綺麗な星だ」星をみながらゆっくりと
ナデシコ
22:21:26
ひょこっと戻ってきて「…よしっ」なんとなく隠密して
2D6 → 6 + 3 + 【8】 = 17
グラン
22:21:50
感知
2D6 → 6 + 3 + 【4】 = 13
22:22:05
基準値の差はでかかった
ナデシコ
22:22:17
そろそろ…「こんばんは。グランっ!」ぎゅっと後ろから抱きつく
グラン
22:22:39
「うおわ!?」いきなり抱きつかれてびっくり
ナデシコ
22:23:34
「ボクだよー」ふふっと笑いながら
グラン
22:24:55
「な、ナデシコか。驚かすな」首だけ後ろを向けて
ナデシコ
22:25:48
「えへへ。ごめんねっ」悪びれない様子で
22:26:15
「ところでグランは何してるの?」
グラン
22:26:18
「全く・・・それで、何しにきたんだ?散歩か?」
22:26:56
「俺は見ての通り星をつまみに酒をな」エールの瓶とグラスをみせながら
ナデシコ
22:27:00
「ん、ボク? なんとなくー」だって本当になんとなくなんだもの
22:27:48
「ね、グラン。一緒に飲んでもいい?」さっき取ってきたお酒を見せつつ
グラン
22:28:04
「あぁ、別にかまわないぞ」
ナデシコ
22:28:47
「ありがと」ひっつくように横に座って
22:29:23
「これ、ボクの好きなカクテルなんだ。グランも飲もっ」瓶をゆらゆらと
グラン
22:30:03
「そうか。ならもらってみるか・・・どんなカクテルなんだ?」
ナデシコ
22:31:25
「アプリコットフィズっていうんだ。美味しいよ?」ブランデーベースのソーダのやつ()グラスに注ぎつつ
グラン
22:32:44
「ほう・・・」注いでもらって飲んでみる
ナデシコ
22:33:42
「んー、やっぱり美味しー…」自分でも吞みつつ。にへ
グラン
22:34:07
「・・・悪くないな、こういうのも」カクテルはあんまり飲んだことなかった
ナデシコ
22:35:34
「でしょっ! うんうん、喜んでもらえたのは嬉しいよっ」
グラン
22:36:20
「カクテルはあまり飲まないが、たまにはこういうのもよさそうだ」
ナデシコ
22:38:08
「よかったーっ。…あ、そういえばグラン、さ」急にちょっと真面目な顔になりつつ
グラン
22:38:20
「なんだ?」
ナデシコ
22:39:01
再びぴったりと寄り添いつつ「前さ。ボクとデートしてくれるっていってくれたよね…?」
グラン
22:40:40
「あぁ、約束したな。そうだな・・・どこか行きたいところはあるのか?」
ナデシコ
22:42:45
「ボクは… えーっと。グランとゆっくりできたらいいなって。ほら、お店とか見て回ったり。どうかな?」うっすら頬に朱がさし
グラン
22:44:05
「それでいいなら別にかまわないぞ」
ナデシコ
22:45:40
「ん、ありがとっ」にこっと笑って。
22:47:29
「はぁ、よかった…」張っていた気を抜くように。グランに寄りかかって。
グラン
22:47:30
「しかし、そんなもんでよかったのか?」メイアみたいにもっと何かするって言ってくるかと思ってた
ナデシコ
22:48:23
「だって、グランと会ってたのってお仕事のときだけだったし。やっぱり特別なことするんじゃなくてっていうか…」
グラン
22:49:02
「そういえばそうだったな。仕事抜きで会うのは初めてか」
ナデシコ
22:49:10
「んー… それに。グランといれるだけで楽しいからっ」
グラン
22:50:48
「そんな楽しませれるとは思わないんだがな」少し頭をかくように
ナデシコ
22:51:40
「グランが楽しませるんじゃなくても。ボクが楽しいんだからそれでいいのっ」
グラン
22:52:10
「そんなもの・・・なのか?」
ナデシコ
22:52:37
「そういうものだよ。」
グラン
22:54:27
「そうか。まぁ、それでいいなら俺が何か言うことでもないか」
ナデシコ
22:57:10
「ふふー…」既に楽しげな顔でグランに寄りかかりつつ
22:59:29
ふと顔を上げて。何かに気づいたように「あ。グランっ」星空を指差して
グラン
23:00:00
「ん?どうかしたか?」つられて上を見上げよう
ナデシコ
23:00:55
「…月が綺麗ですね。」にこっと
グラン
23:01:43
「・・・っぷ、なんだそりゃ」思わず笑ってしまった
ナデシコ
23:02:51
「…ふふっ。ボクにはグランの隣で見た月が一番綺麗だよ」
グラン
23:03:51
「それはよかったな。なら今晩はいままでで一番いい夜ってことだ」
ナデシコ
23:05:03
「うんうんっ。その通りだよ」
グラン
23:07:54
「俺にとってもナデシコがきたからよかった。一人で飲むよりこっちのほうがずっといい。それも来たのが美人な女の子、だしな」
ナデシコ
23:10:07
「…」ぽんっと顔が真っ赤に「っ…もう! どうしてそんな急に照れることいえるかな!」抱きついて胸元に顔隠すように
グラン
23:11:39
「ははは」笑ってる
ナデシコ
23:11:44
「ああ、もう… グラン大好き!」ぎゅー
グラン
23:13:30
「しかし、本当になんで俺みたいなのを好きになったのやら・・・メイアもそうだが、俺よりいい男なんてたくさんいるだろうに」すっごく疑問。こいつにとっては
ナデシコ
23:14:59
「大好きだから大好きなの。それだけだよ」
グラン
23:18:53
「不思議なもんだ・・・っと」酒がなくなった
ナデシコ
23:19:23
「んー、グランあったかい… あ、なくなっちゃった?」
グラン
23:20:01
「なくなったな・・・まぁいいか。いまさらもう一つ取りに行くのもな」
ナデシコ
23:21:20
「そっか。」えへと笑って。ぎゅーっと身体前面ぴったりと当てるように
グラン
23:23:17
「あー・・・抱きつくのはいいんだが」思いっきり当たってるなと
ナデシコ
23:24:03
「どうしたの…?」ぎゅっ
グラン
23:24:48
「いや、なんでもない」まぁ、嬉しいしいいかと(
ナデシコ
23:30:14
「んー… グランってすらっとしてるけど体つきしっかりしてるしごつごつ… やっぱりグランだ」()抱きつきながらなんとなく感じたことを
グラン
23:32:59
「男としてはそんなでもないと思うぞ?むしろ優男といわれそうなくらいだろう」前衛してる人とかこんなもんじゃないし
ナデシコ
23:34:25
「かもね。でもそんなグランが好きだから関係ないよ」
グラン
23:37:40
「・・・言われ続けると照れそうなことはそっちのほうがよく言ってるな、全く」さすがに連呼されすぎると照れる
ナデシコ
23:40:00
「えへ。グランでも照れるんだ」やった。
グラン
23:41:20
「さすがにそれだけ言われ続けると、な」
SYSTEM
23:48:06
メイア様が入室しました。
グラン
23:49:06
@いらっしゃい
ナデシコ
23:49:19
こんばんは
メイア
23:49:34
@こんばんわーおじゃまするよ!
23:49:50
「んー。流石にこの時間になると真っ暗だね・・・落としちゃた指輪、見つかるかな・・・」
ナデシコ
23:50:19
ぎゅっと抱きついたまま誰かが来たことには気づかない
メイア
23:50:22
そういって、ガンタンに火をともして裏庭にくる少女
23:51:35
「・・・ん?人影?抱き合ってる・・・!!も、もしかしてこれは見てはいけないヤツというモノかな!?し、失礼しましたー!・・・って!グランとナデシコじゃないか!なにしてるの!?」
グラン
23:51:38
「ふむ・・・」やわらかいな(
23:51:56
「ん?」なんか一人コントが聞こえた
メイア
23:52:34
「グランも『ん?』じゃないよ!なににやけてるのさ!」
ナデシコ
23:52:44
「…あ、おねーさんだ。こんばんはー(帰って欲しい)」姿勢も変えないで
メイア
23:53:09
ガンタンをホッポリ投げて、おおまたで、二人に近づいていって
23:53:37
ナデシコとグランの間に割り込むように体をねじ入れよう(ぁ
ナデシコ
23:54:02
外から見えるほどにはにやけててくれたんだ。にへ
グラン
23:54:26
「いや、そうはいってもなぁ」ナデシコはがっつり抱きついてるが、どうやってはいってくるんだ?(
メイア
23:54:57
もちろん、冒険者+筋力、で♪
2D6 → 2 + 6 + 【5+3】 = 16
ナデシコ
23:55:02
「ひゃっ!? …もー、おねーさんだいたんー」あまりに勢いよく引き剥がすものだから服がはだけてしまったじゃないか
グラン
23:55:46
「はぁ・・・あんまり無理やりはどうかと思うぞ?」
ナデシコ
23:55:47
力ずくで引きはがされたらしかたないなー()
メイア
23:56:04
「わ!?ごめんよ、ちょっとつよくやりすぎたかもしれない」とっさにナデシコの服を直して
ナデシコ
23:57:31
「…むー」見る前に直すんじゃないy()
23:58:00
「まったく、おねーさんってば… そんなに嫌だったの?」
メイア
23:58:06
「けど、ナデシコずるいよあんなべったり・・・べったり・・・」こないだのこと思い出した。なんだか強くいえない気がしてきた(ぁ
グラン
23:58:38
「で、メイアは何しにきたんだ?さっき驚いてたってことは俺たちを見つけたから来たわけじゃないんだろ?」
メイア
23:58:43
「むー、うん。つい、かっとなっちゃうくらいには・・・」
23:59:53
「あ、そうだったそうだった。ちょっとね。昼間にここで指輪をなくしちゃったかも知れないんだ。こんなふうなの」右手の知性の指輪を見せよう
2014/08/29
ナデシコ
00:00:24
「わかんなくもないけど…」強く言いづらいな。 でも折角いい雰囲気だったのに!
グラン
00:01:01
「なら、とりあえず先にそっちを探すか」
ナデシコ
00:01:12
「え、指輪?」
メイア
00:01:29
「あ、ごめんね。すごいたすかるよ!」
グラン
00:01:54
探索でも振ればいいか。フレーバー的に( 
2D6 → 4 + 1 + 【4】 = 9
メイア
00:02:04
「うん、普通の普及品なんだけどね。ちょっと買ったばっかりだったから。」>ナデシコ
ナデシコ
00:02:09
「…ん、分かった。探すなら手伝うよ」内心しょんぼりしつつ
メイア
00:02:28
こいつもレンジャーを習得した。探索探索
2D6 → 2 + 6 + 【4】 = 12
00:02:55
「ん、ナデシコもごめんね。ありがとう」ガサガサ
ナデシコ
00:03:07
仕方ないなグランも探してるんだもん。探索を
2D6 → 5 + 6 + 【8+1】 = 20
00:03:18
おい
グラン
00:03:27
すばらしい探索である(
メイア
00:04:08
20wwww
ナデシコ
00:04:25
「…あ、これかな?」メイアさんへ見つけた指輪を渡して
メイア
00:04:30
あれか。とっとと見つけて追い返そうとおもってるのか(
グラン
00:04:40
「お?見つかったか?」
メイア
00:05:19
「おお、まさしくコレだよ!ナデシコ!ありがとう!」ナデシコの指輪を持った手を両手でつかんで、凄いうれしそうに
ナデシコ
00:05:36
少なくともグランが見つけるわけには。さもないと指輪を嵌めるとかいうパターンになりかねn(ぇ)
00:05:56
「ん。よかったねおねーさん」
グラン
00:06:13
「よくやったな、ナデシコ」なでてあげよう
ナデシコ
00:07:35
「…」ぱあっと表情明るく
メイア
00:07:54
「うん、ナデシコ、ありがとうね♪」
00:08:44
「あ、グラン、ナデシコばっかりなでなでするのずるいー!けど、ナデシコのお陰だしね!」
グラン
00:10:20
「これくらい、してもかまわないだろ。とりあえず、見つかってよかったな」
ナデシコ
00:11:03
「よかったねっ」すっごい楽しい()
メイア
00:11:27
「うん、そうだね。もう失くさないようにしないとねっ。」左手に付けて
00:12:20
「で、二人は何してたのかな?ボクもお邪魔していいかな!?」にこやかに。口だけ。目がわらってない
グラン
00:13:07
「何していたもないな。さっきまでは酒を飲んでいたが、もうなくなったからただ星を眺めてのんびりしていたくらいだ」
ナデシコ
00:14:07
「何って… こんなこと?」隠すつもりなくグランの背中に胸押し付けながら。お邪魔しないでいいから帰ってよという目で()
メイア
00:15:33
「・・・お酒!?そ、それならボクあたらしいの買ってこようか?って!やっぱり買いにいくのやめる!ボクもこうするもん!」どすどすと前進して、グランの前にへばりつこう
ナデシコ
00:16:29
「買ってこなくていいよ」こなくていいよ
グラン
00:16:54
「あー・・・お前らな・・・」身動き取れなくなった
ナデシコ
00:17:04
「もー、おねーさん邪魔ー」離れるつもりはないな
メイア
00:18:17
「邪魔とか言われたくないなー!そんなこという子はリルズ様が天罰をくだしちゃうよ?」
ナデシコ
00:18:29
「ねー、グラン… 背中。嬉しい?」
メイア
00:19:11
「む!?グランは正面から抱きついてもらった方がうれしいよね!ね!」
ナデシコ
00:19:22
「リルズ様ならボクは愛を邪魔しないほうがいいと思うなー」適当()
グラン
00:22:21
「・・・とりあえず、だ。立ったまま前後から抱きつかれると俺が動けん。いったん二人とも離れてくれ」
ナデシコ
00:23:01
「あっ… う、うん。ごめんね」はっと離れて
メイア
00:23:09
「リルズ様はね!人と人とのつながりを一番大事にしているんだよ!人のことを邪魔とかいっちゃだめ!」
00:23:28
「あ、うん、ごめんよ。」離れまして
ナデシコ
00:23:57
「むー」ならつながりを無理に切り離さないで下さいよー
グラン
00:24:21
「はぁ・・・じゃあ、二人ともこっちにこい」適当にベンチのほうへ
メイア
00:24:52
「ん」
ナデシコ
00:25:17
「うん」
グラン
00:27:51
「とりあえず、こうだ」ナデシコ座らせて、メイアも座らせて、その間に座って「これで文句があるなら、今日はもう俺は部屋に帰るぞ」
ナデシコ
00:28:36
「う、ううんっ、そんなっ、文句なんてないよっ!」あわわ
メイア
00:29:27
「ボ、ボクも文句ないよ!これでいいよ!」
グラン
00:30:25
「なら、問題ないな・・・しかし、そうやって張り合うのはいいが、もう少し仲良くはできないか?」
ナデシコ
00:31:38
「う。うー… だって…」
SYSTEM
00:31:44
ライズ様が入室しました。
メイア
00:31:48
「・・・ん、ボクとしては、ナデシコとも仲良くなれたらいいな、って思ってるけど・・・」
00:32:15
@いらっしゃーい
ライズ
00:32:22
@どうもー
ナデシコ
00:32:36
「えっと、その… 仲良くなりたくないわけじゃないよ、だけど…」
00:32:39
っと。こんばんは
グラン
00:32:44
@いらっしゃい
ナデシコ
00:33:32
「グランを取られたくないって思ったら。つい、張り合っちゃうの、かな」
グラン
00:33:33
「あんまり二人でギスギスされると俺も居心地が悪くなるからな」
メイア
00:33:58
「うん、そだよね。どうしても、つい、ね・・・」
ライズ
00:34:04
店の方から叫び声が聞こえる。
00:34:11
かすかに。
ナデシコ
00:34:12
「えっと、その… ごめんなさいっ」ぺこっと
グラン
00:34:35
「いや、わかってくれるならそれでいいんだ」
ライズ
00:34:56
だんだん近くなってくる。
メイア
00:35:41
「うん、ナデシコ、ごめんね。グランも。ごめん」
ライズ
00:36:39
「うおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
メイア
00:36:39
「・・・ん?」なんだろう。声が聞こえる。もう夜なのに
グラン
00:37:06
「最終的に後腐れなく・・・とはいい切れんが、これが原因で二人の関係がなくなるのは俺もあまり好まないからな」
00:37:29
「ん・・・?」なんか変な声が
ナデシコ
00:37:41
「…?」何か声が聞こえる… 幻聴かな。多分。
ライズ
00:38:06
「漢の修練…今ここにッ!」全速力で走ってくる漢っぽいのが一人。
ナデシコ
00:38:42
「…きゃっ!?」思わずグランの陰に
グラン
00:38:43
「・・・なんだあれは」なんか変なのが走ってきてる
ライズ
00:38:46
そのまま、案山子に向かって
メイア
00:38:53
「な、なんだろう!?ジョギング中の人かな!?すごい雄たけび上げてるけど!」
ライズ
00:39:49
「これが!真・青春の一撃だッ!!!」ヴォパA熊全力
35 = 8 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 7 (5 + 4 = 9) + 【12+2+2+4】 威力 : 20
ナデシコ
00:40:03
くっ、全部漢に持ってかれる…っ!
ライズ
00:40:16
「……これだ…これが漢に近づくための鍵ッ!!!」
グラン
00:40:22
「・・・」なんだこいつって見てる
メイア
00:40:23
「か、かかしさんがー!?」凄い勢いできしんでる!!!
ライズ
00:40:40
…というところで視線を感じる。なんか声も聞こえる。
00:40:49
「……ん?」振り返ると。
ナデシコ
00:41:00
「…」誰だ。とそっと目を
ライズ
00:41:12
だいぶ昔に一緒に冒険したグランの姿が。
メイア
00:41:20
男に横から抱きついてる女の子と、後ろから抱き着いている女の子がみえるね
ライズ
00:41:35
なんか女の子が二人抱きついている。
グラン
00:41:35
あ、一緒してた(ぁ
ライズ
00:41:52
「……ようグラン、久しぶりだな」
メイア
00:42:01
「・・・グラン、知り合い?」ウチの子hライズとは一緒したことないんだよな・・・たしか誰も(
ライズ
00:42:11
「……もしかして、お楽しみ中だったか?」
ナデシコ
00:42:11
後ろゆーてもちょっと小さくなってるくらいだろう、多分
グラン
00:42:13
「・・・あぁ、ライズか。いきなり変なやつが来たから誰かと思ったぞ」誰か思い出した
ナデシコ
00:42:21
「…知り合いの人?」
メイア
00:42:44
「お、お楽しみ中!?そ、そそそそそそそんな!?」
グラン
00:43:16
「ああ、同じ冒険者だ。それはともかくだ。ライズ」
ナデシコ
00:43:33
「えー、ボクでも外で節操なくはちょっとなー」<お楽しみ
グラン
00:43:43
「大声を出すなら時間を考えろ。明らかに近所迷惑だろうが」
ライズ
00:44:29
「へへっ、すまねえすまねえ……でも、グランもいつの間にか二人も女の子を囲うようになるなんて…流石だぜ!」グッ
グラン
00:44:55
「まだ、そうなったわけではないがな」
メイア
00:45:01
「て、ことは同じ宿の人か・・・あ、メイアです。よろしくお願いします」ぺこり。まだ状況がつかめてない(
ライズ
00:45:17
「”まだ”ってことは、そうする予定ってわけだな」HAHAHA
ナデシコ
00:45:32
「あ、えっと、ナデシコだよ」つられてぺこっと
メイア
00:45:38
「か、囲・・・!!」顔あかくして、ドキドキして
グラン
00:45:39
「さぁな。これからどう転ぶやら」
ライズ
00:45:42
メイアの挨拶にふと我に返り「おっと、そういえば自己紹介がまだだったな…」
00:45:50
「俺はライズ…ライズ=カスケード!漢の頂を目指す、炎の冒険者とは俺の事よおおぉぉぉっっっ!!!!!」ちゅどーーん(背景
グラン
00:46:14
「時間を考えろといっているだろうが」頭叩いてやろう( >ライズ
ライズ
00:46:27
「うぎゃぷ」叩かれた
ナデシコ
00:46:55
「煩い人だね」
ライズ
00:47:04
「…なるほどねぇ~」顔を赤くしてるメイアと、グランと、ナデシコを見比べて
グラン
00:47:09
パーで叩くから痛くはない
メイア
00:47:16
「お、面白い人、だね・・・」勢いのある登場で流石のメイアもたじたじである(
ナデシコ
00:47:32
「…?」見られた。そうだ抱きつこう。
00:48:09
「グランは渡さないよ!」
グラン
00:48:09
「まぁ、悪いやつじゃないから、あんまり警戒はしなくて大丈夫だ」>メイアとナデシコに
ライズ
00:48:19
「こういう職業じゃ一期一会だからな、インパクトがある自己紹介の方が覚えてもらいやすいってもんだぜ」煩いと言われて苦笑しながら>ナデシコ
00:48:40
「…渡さないって、誰に言ってるんだ?」>ナデシコ
メイア
00:48:56
グラン叩きにいったから、きっとベンチにすわってるのナデシコと私だよな
グラン
00:49:01
「おい、それはどういう意味だ」>ナデシコ
ナデシコ
00:49:30
「…」おや、この反応だと狙っているわけじゃなさそうだ。ほっ
メイア
00:49:46
「・・・ライズもグランのことが好きなのかい!?ナデシコ!なんでそうおもったの!」こっちは勘違いスタート!
グラン
00:50:12
「お前も何を言ってるんだ」>メイア
ライズ
00:50:22
「何かいろいろ誤解を招いた気がするぜ…」
00:51:10
「しかしグラン、こんな所で3人で居たりして、ホントにどうしたんだ?ここでデートってわけでもないだろ」
メイア
00:51:20
「ちょ、ちょっと男の人同士というのは・・・リ、リルズさま!リルズさま信仰しませんか!司祭になれば性転換くらい!・・・って。え?」
ナデシコ
00:51:54
「んー…」ふむ、問題なさそうだな。うん。()「んーと、てっきり?」()>グランさん
グラン
00:52:07
「最初は一人で空を見ながら酒を飲んでいただけなんだがな。いつのまにか増えてきた」>ライズ
ライズ
00:52:27
「へぇ、グランはモテモテなんだなぁ」
グラン
00:52:31
「とりあえず、メイアも落ち着け」
ナデシコ
00:52:48
「デート…」そっかー、デートかー… えへ。
グラン
00:52:55
「なんでこうなったかは俺も不思議だがな」>ライズ
ライズ
00:53:03
「しかしなんっつーか、ハーレムって感じには見えねえな。完全な一塊に見えねえ」
メイア
00:53:18
「グランとナデシコがいっしょにいたから、つい・・・」「う、うん。・・・グラン、あんまり他の人口説いたりしたらヤだよ?」
ライズ
00:53:34
「メイアとグラン、ナデシコとグランの二つの塊が、重なり合ってるみたいに見えるぜ」
グラン
00:53:54
「それで間違っていないぞ」>ライズ
00:54:23
「俺は自分から口説きにいこうとしたことはないぞ・・・?」>メイア
ライズ
00:54:56
「いや、そいつは関係として間違ってるんじゃないか?」>グラン
ナデシコ
00:55:03
「これからもしないでよ?」絶対しないとは分かってるけど念のためですよ
メイア
00:55:47
「この間聞いててやっぱりな、っておもったけど、やっぱり自覚あってやってないんだね。」うん、グランだもんね。とか思ってる
グラン
00:56:26
「一応言っておくが、両方と付き合っていて二股をかけているわけではないぞ。言い寄られてはいるが」>ライズ
メイア
00:56:39
「関係として間違っている?」>ライズ
ナデシコ
00:57:01
「…」自覚ないのは… うん、グランだもんね。でもそれを理由に諦めたくはないな。でもグランだもんね…
ライズ
00:57:03
「…で、そのまま結論を出してねえって事か?」>グラン
グラン
00:57:38
「・・・まぁ、そういうことにはなる、な」>ライズ
ライズ
00:57:50
「ああ、そうだぜ。塊ってのは一つで良いんだ。一人の身体じゃ二つの塊は支えきれねえのさ」>メイア
00:58:11
「…グランとしてはどうしたいんだぜ?」
メイア
00:58:59
「あ、あー。なるほど・・・一人で、二つの家族を持つのはむずかしいよ。ってことか。」納得したーという顔>ライズ
グラン
00:59:10
「わからん。まだどちらかに惹かれていると言い切れるほどでもない・・・それに、簡単に決めるのも少しもったいない気もしてな」
ナデシコ
00:59:21
「…グランに支えられるだけっていうのはぜったいやだ。ボクはグランを支えたい、支えあいたい。」方向ずらしてこう()
ライズ
01:00:10
「簡単に決めるのももったいないから、そこで二人に挟まれて気持ちよくなってますってのは、ちょっと虫が良い話だぜ」>グラン
メイア
01:00:48
「あ!なでしこずるい!今はグランとライズがはなしてるんだから、ずるいこというのナシ!」
ライズ
01:01:12
「…グランに漢としての器量があるのなら…二人そろって自分の塊に巻きこんじまえばいいんだぜ」
グラン
01:01:14
「まぁ、そうかもしれんな。しかし、自分の気持ちも決まっていないのにここですぱっと決めて、後でごたごたしそうになるのも困るだろう?」>ライズ
ナデシコ
01:01:44
「…」一理あるか。聞きに回ろう
グラン
01:01:55
「・・・そっちのほうがある意味虫のいい話には聞こえるがな」少し笑いつつ
ライズ
01:02:07
「……ま、もちろん女性二人がそれで構わないって言えるぐらいの漢気があればって話だがな」
メイア
01:03:23
「んー、と、いうことは・・・ボクとナデシコが仲良くなれば、三人でひとつの家族、ってことかな?」
グラン
01:04:01
「・・・まぁ、そういう話ではあるな。変則的にはなるが」>メイア
ライズ
01:04:09
「……違うね。二股ってのは虫のいい話だが…二人ともを同じ一つの塊の中で愛することってのは…愛しつくせるだけの器量と覚悟がある奴にしか出来ねえことなのさ」
ナデシコ
01:04:11
「…ボクもライズもおねーさんも。三人で一緒に?」きょとんと。ちょっと思ってもいない感じだ
ライズ
01:04:31
ライズではない(
メイア
01:04:49
ライズはいると修羅場がもう一個うまれるぞ(
グラン
01:04:53
「それはまぁたしかにそうだろうが」>ライズ
ナデシコ
01:04:59
名前間違えたーーー!?
01:05:24
くそぅ、ちょっと頭が嫁になってたから…()
ライズ
01:05:35
「メイアとナデシコは、恋敵が居ることを承知の上で、しかもその目の前でお前に愛を向けている……その二つの愛に、応えてみせるのもまた、漢ってもんだぜ…?」
ナデシコ
01:05:42
「…ボクもグランもおねーさんも。三人で一緒に。」ていくつー!
ライズ
01:06:17
「実際、二人はまんざらでもなさそうに見えるけどな」へへっ、と笑いながら
グラン
01:06:32
「・・・全く、とんでもないことをさらりと言うやつだ」少し笑っている>ライズ
メイア
01:06:59
「んー、ボクとしてはナデシコと仲良くしたい、って思ってるけど、ナデシコ、ボクのことどう思ってる?」ナデシコの後ろにまわって、肩に手まわして
ナデシコ
01:07:40
「ん、ボクも同じ。おねーさんとは仲良くできたらなって思ってるよ?」
ライズ
01:08:25
「…グランの心意気さえあれば、とんでもない事でもねえさ」>グラン
グラン
01:09:22
「・・・全く」なんということだ
メイア
01:09:36
「そのわりには、ナデシコ、ボクのこと邪魔、とかとっちゃってもいいよね、とか酷いこというよね?照れ隠しなのかなー」くすくすと笑いながら
ナデシコ
01:10:01
「う…」
01:11:14
「照れ隠しに、決まってるよ… もう!」ぷいと顔そむけて
ライズ
01:11:32
「ま、好きの反対は嫌いじゃなくて無関心だからな!恋敵ってのは大体意識し合ってるもんだぜ?それに…同じ男を好きになったんだ。波長は合うに決まってるしな!」HAHAHA
01:12:06
「あとは、グラン…二人の愛をさらに包み込めるほどの大きな愛で、漢を見せるだけなんじゃねえか?」
メイア
01:12:12
「ふふふ。ナデシコはかわいいなぁもう!」ぎゅっと強くだきしめて、頭なでなでしてよう。
グラン
01:12:21
「はぁ・・・まさかこんなやつに諭されて、外堀を埋めてこられるとは思わなかったな」
メイア
01:12:25
※メイアのほうが年下です
ナデシコ
01:12:35
「うー、おねーさんはー…」
01:12:45
満更でもない顔して
ライズ
01:13:22
「へへっ、俺はただ、戦友が優柔不断になってるのを見たくなかっただけだぜ…」
グラン
01:14:55
「・・・これだけお膳立てされて、しかも当事者たちはあれだ。俺が決断しないわけにもいかんだろう」
01:15:30
「二人分くらい、わけないってところをこれから見せてやるさ」
メイア
01:16:34
「・・・///」なんだかグランがかっこいいこといってる。顔が赤い
ライズ
01:16:39
「……よっしゃぁ!」言ったな?と
ナデシコ
01:17:03
「…」照れ
ライズ
01:17:35
「グランもやっぱり漢だぜッ!!」グッ
グラン
01:18:19
「あれだけされて、なよっていては男じゃないだろ」
ライズ
01:18:38
「…ま、きっと二人は”これから”どころか”この後すぐ”見せて欲しいと思ってるだろうし、俺は酒でも飲んで帰ることにするぜ」
01:19:03
「頑張れよな、グラン」HAHAHA
グラン
01:19:45
「あぁ、じゃあな。あんまり一人で騒いで周りに迷惑かけるんじゃないぞ?」>ライズ
ライズ
01:20:41
「んじゃ、グランもメイアもナデシコも、また依頼か何かで会ったらヨロシクな!それと、幸せになッ!!」とか言いながら店に向かっていく
01:20:49
漢の仕事は終わったんだぜ…!
メイア
01:21:28
「う、うん、ライズ、なんだかありがとうね。ナデシコとギスギスしないで、仲良くなれてよかったよ。ありがとう」
ナデシコ
01:21:59
「えと、その… ありがとう、ございました」ぺこっ
ライズ
01:22:42
「おいおい、俺に礼を言う事じゃねえさ…二人が仲良くなれたのは、二人が揃って愛せるぐらいにそこのグランが…イイ漢だったから、だぜ!」
01:22:59
そう言って改めて店に向かっていくんだぜ~
グラン
01:23:04
「さて・・・とりあえずこれでさっきまでの問題は解決したわけだが」いろいろ大変そうだ、と
ライズ
01:23:12
@ということで突然の乱入失礼しました、お疲れ様でしたー
ナデシコ
01:23:28
お疲れ様でした
メイア
01:23:37
「・・・!ふふ、そうだね。じゃ、これはグランのお手柄だ。」ライズに免じて、そうしておいてあげよう、って気持ち
01:23:44
@おつかれさまでしたー!
SYSTEM
01:23:45
ライズ様が退室しました。
グラン
01:24:07
@おつー
ナデシコ
01:24:12
「う、うん…」選んでもらったことに変わりはないよね、うん…
メイア
01:25:29
「そうだね。ちょっと、一般的な関係じゃないしね」苦笑しつつ
グラン
01:25:56
「とりあえず、本当にいいんだな?これが最終確認ってことにさせてもらうぞ?」>二人に
ナデシコ
01:26:29
「もちろん。」はっきりと
メイア
01:26:49
「ん、いいよ。ぼくは全然」
01:27:58
「・・・でも、グラン。そんな事務的な言葉じゃなくて、いってほしい、かな。」ちょっと、顔赤くして
ナデシコ
01:29:20
「…」顔赤くしながらグランの言葉を待ってる
グラン
01:30:09
「わかった。なら、俺もはっきり態度を決めよう。・・・メイア、ナデシコ。二人ともを愛する。そして必ず幸せにする」
メイア
01:31:28
「・・・う、うん」改めて言われるとドキドキしてしまうよ・・・ってカンジに、顔、真っ赤にして
ナデシコ
01:31:46
「…うん。これからも。よろしくお願いします!」はしっとグランの手をとって
メイア
01:32:20
「ボクも、グランのこと、愛してる。ナデシコのことも。二人とも。大好きだよ」
01:32:55
「あ!ナデシコずるい!ぬけがけだぁー!」二人の手を、両手で覆うように
ナデシコ
01:34:36
「……グラン。愛してるよ。」「もちろん、おねーさ… ううん。メイアも大好きだよっ」
グラン
01:35:52
「あぁ、二人ともこれからよろしく頼む」 「・・・さて、さすがに遅い時間だ、そろそろ戻るぞ」
メイア
01:36:03
「うん、二人とも、愛してるよ!」ぎゅっと、ふたりともに抱きついて
ナデシコ
01:37:47
「うんっ! …あ。じゃあ、戻ろっか」まー、夜か
メイア
01:38:11
「そだね。じゃ、ふたりとも、またあした!」
グラン
01:38:18
@こんな感じで〆ておきましょー
ナデシコ
01:38:36
「二人とも。またねっ!」
01:38:53
@はい。ありがとうございました。
グラン
01:39:17
「ああ。またな」といいつつもそれぞれの部屋にいくまでの道がだいたい一緒になってそうだが(
メイア
01:39:21
@はいなーおつかれさまでした!
グラン
01:39:42
@ログは掃除しておくねー
ナデシコ
01:39:50
分かれるタイミングでいったってことにしとこうよ()
メイア
01:39:56
@はいなー。よろしくです!
グラン
01:40:06
@お疲れ様でしたー
メイア
01:40:11
そうだな。そうだな
ナデシコ
01:40:12
お疲れ様でした、ありがとうございました。
メイア
01:40:15
@ではではー
SYSTEM
01:40:18
メイア様が退室しました。
SYSTEM
01:40:32
ナデシコ様が退室しました。
SYSTEM
01:40:37
グラン様が退室しました。