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20141116_0
- 2014/11/16◥
- SYSTEM◥
- 23:11:07
- クリス様が入室しました。
- クリス◥
- 23:11:48
- 酒切れしたので、裏庭でバリスタの調整中。
- SYSTEM◥
- 23:11:51
- ロビン様が入室しました。
- TOPIC◥
- 23:12:05
- 百の勇者亭・昼 by クリス
- クリス◥
- 23:13:38
- 「しかし、こいつは……」竜の牙の矢ということで貯蓄を切り崩したのだが、どうにもオーバースペックだ。
- ロビン◥
- 23:13:42
- 「バリスタだー! あ、お師匠せんせー!」建物の窓から顔を出して。 もとい、落ちそうなくらい身を乗り出してる
- 23:13:48
- 「
- クリス◥
- 23:14:28
- 「……」頭が痛い、最近うろちょろついてくる。
- ロビン◥
- 23:15:07
- 「今から使うの?待っててー?私もみたい!」そう声をかけると顔はすぐに引っ込む。続くばたばたという駆け足の音。もちろん近づいてくる音で。間もなくして、裏口のドアが開いて駆け込んでくる。
- クリス◥
- 23:15:08
- とりあえず普段なら逃げるものの、バラしているからそうもいかない。
- ロビン◥
- 23:15:42
- 「まーにあったー!!!」ふはー。満足そう。額の汗を拭って
- 23:17:09
- 「・・・・・・・・作るとこ?練習?撃つ?」すごい興味深そうな顔で屈んで バリスタのパーツ眺める。
- クリス◥
- 23:17:43
- 「普段から逃げていない」見つかってないだけだ。
- ロビン◥
- 23:18:16
- 「でも中々捕まらないんだもんー。」
- クリス◥
- 23:18:18
- 「そうだな、整備と訓練だ」手早く元に戻し。
- ロビン◥
- 23:20:12
- 「・・・」やっぱり大きいのはかっこいいなぁ!みたいな顔でみていて
- クリス◥
- 23:20:54
- 組み立てて、展開する。
- 23:21:19
- 「見るよりも自分で撃ったらどうなんだ」
- 23:21:54
- 「まだまだだろう?」ずいぶん上達はしたが、とは言わない。
- ロビン◥
- 23:21:56
- 「うん、撃つけど。自分で撃つのと、お師匠が撃つの見るのは違うよ?」
- 23:22:11
- 「あとね、動いてるのと 動いてないのは 違うね」
- 23:22:29
- 「居る 場所だと 当たんないや」
- クリス◥
- 23:23:57
- 「そうだな。予測して当てるんだ、これは慣れだな。やり続けるしかない」
- 23:25:32
- 「前衛に気を取られているところに当てる、なども頭に入れておくといい」
- ロビン◥
- 23:25:41
- 「うん、動く草と人でも全然違うもんね。みて見ないとわかんないし」
- 23:25:52
- 「ふむふむー。」なるほどー と
- 23:26:03
- 「あ。そうそう!お仕事いってきたよ!お金貰った!」
- 23:27:09
- 「引っこ抜くと叫ぶ草とか、羽生えたわんことか、蟻みたいに小さい妖精とか色々いてすごかったっ」
- クリス◥
- 23:27:45
- 「そうか、色々見て知ることはお前の生きる力になるだろうな」
- ロビン◥
- 23:29:00
- 「うんっ、楽しかった! なんか一緒にいった人たち ちょっと変な顔してた気もするけど」
- 23:29:16
- 「楽しくないよりは楽しい方がいいと思うんだけど。」首傾げて
- クリス◥
- 23:30:29
- 「色々なことを感じることは必要だ。つらいことも悲しい事もだ」
- ロビン◥
- 23:30:30
- 「猫の耳と尻尾生えてたりね、角はえたりね、妖精が見えなかったりとか。」
- クリス◥
- 23:30:59
- 「楽しいだけだと立ち上がれなくなる」話を聞きながら。
- ロビン◥
- 23:31:15
- 「私も変なのって師匠知ってたけど、へんな人 冒険者は一杯いるなーって」
- 23:31:36
- 「んー・・・・・・つらいのとか、悲しいの・・・ うーん」
- クリス◥
- 23:31:37
- 「種族について知ることは大事だな、お前についても説明しただろう?」
- ロビン◥
- 23:32:36
- 「…うん。でも、ちょっと浮かぶくらい、あんまり凄くなさそうだと思うんだけどなぁ」
- クリス◥
- 23:33:43
- 「お前の前の中身をな、欲しがる奴は多いんだ」言っていて、こいつの中身すごいんだろうかと悩まなくもない。
- ロビン◥
- 23:34:50
- 「中身は見えないからわかんないけど…。 中身取られちゃったら困るもんね!」なんか多分わりと違う想像をしてるような返事だ
- クリス◥
- 23:36:08
- 「ともかく、価値があると思っている奴は多い。だから気をつけておけ」
- ロビン◥
- 23:36:36
- 「はぁい。気をつけますー!内緒にしておくっ」片手をぴっと挙げて
- 23:37:43
- 「お仕事ももっと沢山いけるといいな。クロスボウ沢山練習できるもんね」
- 23:38:17
- 「もっと重たくって大きいの使いたいし!」
- クリス◥
- 23:39:56
- 「すぐには無理だろうからゆっくり学んでいけ」とは言うものの教えるときは結構むちゃくちゃなオーダーやらせてる気もする。
- 23:40:17
- 「根を上げたらそれまで、ではあるな」
- ロビン◥
- 23:40:59
- 「うーん。でもまだお師匠せんせーみたくできないし、できるようになるまではーって」
- 23:41:20
- 「探し物とかも、あんまり上手に出来なかったから」
- 23:43:08
- 「わかんないこと多いのは悔しいけど、楽しいな。出来るように出来るもんね」へへへと
- クリス◥
- 23:43:13
- 「俺が何年斥候を学んだか言わなかったか」
- 23:44:04
- 「そうだな。すぐには無理でも少しずつ目標を決めることは励みになる」
- ロビン◥
- 23:44:19
- 「何年だっけ」
- 23:44:55
- 「うん。だから、とりあえず お師匠せんせーみたく、で!」全然少しじゃない
- クリス◥
- 23:46:25
- 「お前な……」デコピンした。
- ロビン◥
- 23:46:51
- Σ「ひにゃっ!」鳴いた
- 23:47:13
- 「・・・???」額押さえて。なにすんの!て顔した!
- クリス◥
- 23:48:16
- 「百年早い」
- ロビン◥
- 23:48:37
- 「・・・・・・100年経ったら、115歳になっちゃうよ」むむむ
- クリス◥
- 23:50:22
- 「意欲だけは買ってやる」
- ロビン◥
- 23:51:46
- 「100年かけたらおばーちゃんになっちゃうし、お師匠せんせーもおじーちゃんだもん」
- 23:52:03
- 「だから、100年もしないで ちゃーんと上手になるよ」えへんと
- クリス◥
- 23:52:51
- 「自分の身を守れることくらいはできるようになるべきだな」
- ロビン◥
- 23:53:52
- 「うん。そうだよね。 守ってやるーとかは、お仕事の時いってもらえたけど 自分でちゃんと出来るほうがいいもんね」
- 23:54:24
- 「してもらうばっかりは嫌だもん」うんうん
- クリス◥
- 23:55:55
- 「そういうことを今から誰にでも考えなしに言う奴は無責任だな」
- ロビン◥
- 23:56:52
- 「なんかね。私より頑丈だからって言ってたかな?」 そーなの?って首傾げて
- クリス◥
- 23:57:19
- 「口に出す重みをわかってない」言いながら頭痛そうにコメカミおさえてる。
- ロビン◥
- 23:58:49
- 「・・・言わないほうがいいこと?」頭痛そうな様子、不思議そうに眺めつつ
- クリス◥
- 23:59:22
- 「実力を考えて言えってことだ」
- 2014/11/17◥
- ロビン◥
- 00:00:58
- 「強くなってからってことか」ふむふむと
- 00:02:08
- 「でも 言わなくっても、守りたかったら守ればいいもんね」
- 00:02:17
- 「そういう風に出来るようになりたいな」
- クリス◥
- 00:04:09
- 「そうだな。まぁ、俺やお前は守ることには向いていないから遠慮なく障害物にしてやれ」
- ロビン◥
- 00:05:01
- 「一緒に頑張って、敵を倒したらきっと守ってるよーなもんだよね!」ぐっ
- 00:05:57
- 「お師匠せんせーはお仕事 どんなのしてきたの?」
- クリス◥
- 00:08:07
- 「基本的には討伐だ。調査もしているがその時は先頭にたって調べているな」
- ロビン◥
- 00:08:54
- 「おおー。どんなのやっつけたの?大きいの?」
- クリス◥
- 00:09:44
- 「魔神や、蛮族の魔法使いだな」
- ロビン◥
- 00:10:18
- 「なんかすごそう」
- クリス◥
- 00:10:37
- 「魔法使いはお互いに厄介だが脆い」かかしの後ろにあるかかしに矢を放って見せて。
- ロビン◥
- 00:11:07
- 「わ」
- 00:11:33
- 「・・・魔法、あんまり撃ってこないうちに やっつけちゃう?」
- クリス◥
- 00:12:54
- 「そう出来るならな」
- 00:14:40
- 「逆に自分でも守るように動かないといけない」
- ロビン◥
- 00:15:19
- 「うーんと… じゃあ、同じ後ろでも、ちょっと前に出るとかー…」
- クリス◥
- 00:16:48
- 「これも守ることにはなるか」
- ロビン◥
- 00:17:31
- 「やり方色々考えるってことはわかった!」
- 00:18:49
- 「私一人だったら、遠くから撃ってればいいけど、 皆はそういうわけにいかないもんね」
- クリス◥
- 00:19:38
- 「ああ、そうだな」
- ロビン◥
- 00:21:50
- 「冒険者は色々やることあるね。すごい」
- 00:22:08
- 「いっぱい練習しないと」
- クリス◥
- 00:22:22
- 「ああ、学んでいけ」
- ロビン◥
- 00:23:15
- 「うんー。じゃあ、今日も今から練習してくるーっ!」よし、と拳をぎゅっと握って
- クリス◥
- 00:23:55
- 「監督してやろう」暇だから。
- ロビン◥
- 00:25:03
- 「ほんと? じゃあ クロスボウとってくるから待ってて!山か森にいこー?」
- 00:25:16
- ぱあと表情輝かせて、返事も待たずにまたぱたぱたかけていく
- クリス◥
- 00:25:50
- 「まったく」もっと敬わないものかと悪態をついた。
- ロビン◥
- 00:27:15
- そんなこんなで またご指導してもらったのでしょう! と言う感じでっ
- 00:28:11
- おつかれさまでした!ありがとうございましたっ
- クリス◥
- 00:28:15
- 頑張るのじゃ、弟子よ!応援してますね。
- ロビン◥
- 00:28:26
- ありがとー!頑張ります!
- クリス◥
- 00:28:29
- お疲れ様でした、ありがとうございました~。
- ロビン◥
- 00:28:44
- ではでは!お掃除もするよ!
- SYSTEM◥
- 00:28:46
- ロビン様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 00:28:52
- クリス様が退室しました。
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