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20141130_0

2014/11/30
SYSTEM
00:05:07
リベルタ様が入室しました。
リベルタ
00:07:14
「……さて、今日もやるか!」いつもの様に裏庭に剣携えてやってきた
SYSTEM
00:07:58
ラーシュ様が入室しました。
ラーシュ
00:08:37
「( ˇωˇ ) スヤァ」
00:08:46
スキットル『( ˇωˇ ) スヤァ…』
リベルタ
00:09:17
「…ん?」誰か寝ている
00:10:23
「ラーシュのにーちゃんと…竜?にーちゃんの仲間かな」
ラーシュ
00:10:59
竜がくるりととぐろを巻いているその中でラーシュが寝ている
00:11:07
ドラ枕である
リベルタ
00:11:47
「おーい、そんなとこで寝てたら風邪引いちまうぞ?」爬虫類はあまり暖かくなさそうだ、起こしに近づく
ラーシュ
00:12:13
「ん…?」目を覚ますと目の前には
00:12:27
「………っと、リベルタ…かな」
リベルタ
00:13:59
「おう、そっちの竜はにーちゃんの友達か?」
ラーシュ
00:15:20
「やあ、久しぶり…ああ、こっちは僕の相棒さ。名前はスキットル」
00:15:35
スキットルを起こしてあげよう
00:15:49
「氷竜の子供なんだよ」
00:16:10
スキットル『………ふぁい、おふぁようごふぁいます』
リベルタ
00:17:05
「そうなのか、でっかいなー…触ってもいいか?」
ラーシュ
00:18:19
「どうぞどうぞ」
00:18:30
寝ぼけ眼の氷竜である
リベルタ
00:19:18
「ありがとなっ!」嬉しそうにして、そーっと額を触ってみる
ラーシュ
00:19:46
スキットル『?』目をぱちくりさせてリベルタを見る
00:19:54
なでなでされる
リベルタ
00:20:39
「おー…竜の鱗ってこんな触り心地なんだな」大人しい幻獣を触る機会はあまりないので楽しそう
00:21:35
なでなで、わしゃわしゃ、ぎゅーっ(だんだんエスカレート
ラーシュ
00:22:07
スキットル『べったりされてる』なすがまま
00:22:27
「まあたまにはいいんじゃない?」苦笑しつつドラゴン語
リベルタ
00:23:18
『氷の気配ー』ふよふよふよ、と氷妖精も出てきた
00:24:46
「…ふー、結構大人しいんだな、ありがとにーちゃん!」まんぞく
ラーシュ
00:25:08
「ははは、リベルタの妖精も出てきたね」
00:25:51
「野生の竜とは違ってしっかりライダーギルドで訓練されてるからね。おとなしくていい子だよ」満足そうでよかったよかった
00:26:09
「…っと、そうだ。リベルタは何しに来たんだい?」
リベルタ
00:26:43
「…あ、ほんとだ」『ひえひえ~きもち~』
ラーシュ
00:27:25
スキットルは妖精にくっつかれてまんざらでもない様子
リベルタ
00:27:35
「特訓!毎日剣振らないと鈍っちまうからな!」
ラーシュ
00:29:13
「なるほど、流石だね!」はっはっは
リベルタ
00:32:01
「んじゃ、俺は特訓始めるからっ」そう言って、案山子の元へ
00:32:31
「…でりゃぁっ!」剣と盾持って、1Hバッソで案山子を切る
2D6 → 2 + 5 + 【11】 = 18
ラーシュ
00:32:40
「ふむふむ…ちょっと見学してみようかな」
リベルタ
00:32:45
16 = 5 (5 + 2 = 7) + 【11】 威力 : 19
00:33:16
「うりゃぁっ!」続けて魔力撃で切る
2D6 → 6 + 1 + 【11】 = 18
00:33:36
25 = 7 (5 + 4 = 9) + 【11+7】 威力 : 19
00:34:29
「っ…ハァァァッ!」そして盾を捨て、2Hバッソの魔力撃を叩き込む
2D6 → 5 + 5 + 【11】 = 21
ラーシュ
00:34:30
「なるほど、これは…」☆4ってこんなかんじなのかーと見てる
リベルタ
00:34:33
26 = 8 (4 + 4 = 8) + 【11+7】 威力 : 29
00:34:51
そんな感じで、暫く剣を振っているのだが…
ラーシュ
00:35:49
「僕ももっと頑張らなきゃなあ」リベルタの剣技を見つつ
リベルタ
00:35:52
「『炎の礫っ!』……っとと、そうだ、炎の妖精は休んでるんだったな」うっかり攻撃魔法を使えないことを忘れていた(
ラーシュ
00:36:04
スキットル『そうだぞ~頑張ってよ~』
リベルタ
00:36:52
『炎なんて打てないよ~』氷妖精が出てきてブーブー文句言ってる
ラーシュ
00:38:06
「?」どうしたんだろう?
リベルタ
00:39:09
「『悪い悪い、ゴメンって』…実戦でこんなことやったら、洒落にならねえや」ポリポリと頭掻きつつ
ラーシュ
00:40:00
「リベルタ、どうしたんだい?」
リベルタ
00:40:52
「あー、炎の妖精と契約切ってたのを忘れてて、失敗しちまったんだ」恥ずかしそうに
ラーシュ
00:42:22
「ああ…リベルタは妖精使いだったもんね」氷の妖精を見ながら
00:42:54
「そうかぁ…契約の管理とか、大変そうだなあ…」従業員の契約管理…
リベルタ
00:45:26
「そうだなー、俺は色々頼むことは多いけど、一度に沢山の契約は出来ねえから…」
ラーシュ
00:47:18
「しかしいい剣筋だったね…☆4つの冒険者ってのはああいう感じなんだね」
00:47:49
「毎回契約を切り替えなきゃいけないのかな」ははは
リベルタ
00:48:36
「俺なんかまだまだだ、同じ☆でも俺よりずっと重い一撃や、ずっと鋭い剣を使う奴ばっかだしな」上を見ればきりがないが、それでも気にはする
ラーシュ
00:50:08
「そうなのか…それは凄いね」そういえばカーラも☆4つになってたなあ…とか思いながら
00:52:13
「もっと修行しなきゃいけないみたいだね…」う~ん、と考えこみつつ
SYSTEM
00:52:15
メイリフィス様が入室しました。
リベルタ
00:52:19
「…でも、いつか追い抜いてやるつもりだけどな」ニシシ、と笑う
メイリフィス
00:52:29
とことこと歩いてきた
ラーシュ
00:53:03
「その意気だよ。僕もリベルタに追いつけるように頑張らなきゃね」
00:53:13
「…ん?あれは…」
メイリフィス
00:53:37
「おや」頭の上に!マーク
00:53:48
「こんばんは」のたのた
リベルタ
00:54:42
「おう!えーと……名前なんだっけ、ねーちゃん」そういえば前回出会った時に名前を聞いてない(
メイリフィス
00:55:08
「そういえば名乗ってませんでしたね! 私はメイリフィスです!」
ラーシュ
00:55:44
「???」
00:56:47
「猫の耳…ミアキスか」
メイリフィス
00:57:07
@ラーシュ君、落ち着け。前会った!
ラーシュ
00:57:26
@そうだった 前会ってた
リベルタ
00:57:35
@ラーシュ、酒飲んでる時の記憶が飛んでるんじゃないか(
ラーシュ
00:57:42
近づいてみて
00:58:00
「…ああ、久しぶりだね」ようやく誰か分かるという(
メイリフィス
00:58:28
「目、悪いんですか?」
リベルタ
00:58:33
「俺はリベルタ!よろしくな!」
ラーシュ
00:59:46
「いや、さっきまで寝てたもんだから…」
メイリフィス
01:00:10
「あ、そうなんですか」そういや眠そうな目をしていらっしゃる
SYSTEM
01:01:13
フォーティス様が入室しました。
ラーシュ
01:01:30
「初めて名前を聞けたよ。僕はラーシュだ。よろしくね、メイリフィス」改めてご挨拶
フォーティス
01:01:56
「んーーー?  あれ?  なに宴会?」   人だまりを見て突撃する黒ギャル
リベルタ
01:02:04
「メイリフィス…ちょっと長いな、メイリって呼んでいいか?」
ラーシュ
01:02:37
「わっ!?…ふぉ、フォーティス!?」突撃されたっ
メイリフィス
01:02:39
「どうぞ! 省略する時は皆さんそう呼ばれます」>リベルタ
01:02:57
「こんばんは」>フォーティス
リベルタ
01:03:11
「おお、また人が増えた。こんばんはーっ」
フォーティス
01:03:42
「おぅっ!」 ばふんと ラーシュに突っ込んでいったらしい  「チース!マイフレンズ!  あれそれと誰?」
SYSTEM
01:03:43
イェーチェ様が入室しました。
イェーチェ
01:03:56
さらに突撃
ラーシュ
01:04:22
「ふぎゃっ!?!?!?」
メイリフィス
01:04:25
「メイリフィスです」ぺこー
ラーシュ
01:04:31
とつげきされたのだった
リベルタ
01:04:53
「うおっ、大丈夫か!?」なんか突っ込んできた、勢いあるなあ
イェーチェ
01:05:06
「はぁ・・・店内で酒盛りって・・・本ぐらいゆっくり読ませて欲しいね・・・」
フォーティス
01:05:38
「ふ...またアタシのゆうわくでおとしてしまった...。  アタシって最強ね!」 キルレシオ1
イェーチェ
01:06:00
「と、裏庭に来てみたものの・・・ここも騒がしいのか・・・」
リベルタ
01:06:04
「あ、俺はリベルタだ!よろしくな!」>フォーティス
ラーシュ
01:07:08
「フォ、フォーティスに…やられ…た…」がくっ
01:07:28
スキットル『ラーシューーー!!』 テレッテレーー
メイリフィス
01:08:00
「ドラゴンさんが吼えてますね」にゃあ
リベルタ
01:08:06
「…ん?今日はほんとに人が多いな、こんばんはっ!」元気よく挨拶>イェーチェ
フォーティス
01:08:11
「チース フォーティスだよ  宜しくとか堅苦しいことナシナシ!  今この瞬間からフレンズだぜ」全方位博愛固めの構え>リベルタ メイリフィス
メイリフィス
01:08:25
「お、イェーチェさん」ばわー
イェーチェ
01:08:44
「あぁ、こんばんわ。フォーティス以外、初顔だな」
ラーシュ
01:08:56
@地味にイェーチェと同席経験がなくてびっくり
イェーチェ
01:09:13
「ありゃ? どこかで一緒したっけ?」猫の姿しか知らない>メイリ
01:09:51
たとえ猫の姿だとしても、猫の見分けなどつかぬ
リベルタ
01:09:52
「お、おうっ!?」きっと回避できずに博愛固めを受ける(
メイリフィス
01:10:05
「あっ、そうですね。初めまして!」
イェーチェ
01:10:19
同じフェンサーだから、あまり被らないんでしょうね
メイリフィス
01:10:45
「にゃあ」固められた
フォーティス
01:11:44
「んん?  『以外』ってキニナルなあ?  水臭いことナシだぜフレンズになろうぜ....って名前聞いてないや」>イェーチェ
ラーシュ
01:11:50
ラーシュよ永遠に
メイリフィス
01:12:24
しょうがないにゃあ
イェーチェ
01:12:26
「言ってなかったっけ? イェーチェだ」
リベルタ
01:12:30
ラーシュ、残機なかったか(
メイリフィス
01:12:50
ヒールウォーター!
2D6 → 1 + 3 + 【6】 = 10
01:12:58
11 = 5 (6 + 3 = 9) + 【6】 威力 : 10
ラーシュ
01:13:09
回復させてもらえた ありがたや
リベルタ
01:13:19
ああっ、ラーシュの顔に水の塊がっ!
ラーシュ
01:13:26
バシャーーー
メイリフィス
01:13:28
「はい」掌
ラーシュ
01:13:45
「う…僕は……一体何を…」
リベルタ
01:14:10
「メイリも妖精と契約してるのか、俺と一緒だな」
イェーチェ
01:14:34
「何を持ってフレンズと呼ぶのかは知らんが、そういうのは成り行きなんだろうな」
リベルタ
01:14:36
『お揃いお揃い~』光妖精も出てきてピカピカしてよう
メイリフィス
01:14:47
「博愛精神に感動のあまり意識を失ったみたいですね」
01:15:23
『わしゃあ新参じゃけぇ、よろしく頼むけぇの』対するは光の妖精
フォーティス
01:15:24
「ん。 よしこれで覚えた マイフレンズイェーチェ  フォーティスだよ」
ラーシュ
01:15:27
「博愛精神……ああ、そうだ…フォーティスに…」
メイリフィス
01:16:00
「一緒ですね!」
01:16:22
「このドラゴンさんはなんていうんです?」
リベルタ
01:16:34
「妖精の雰囲気は結構違うけどな」妖精使いと一緒になるのは珍しい、面白そうだ
イェーチェ
01:16:37
「妖精使いが多いな・・・」自分もだが、出すとまた使役されるのでやめておく
フォーティス
01:16:49
「ん? フレンスになるのに証明とか条件って必要?  そんなんじゃタルいっしょ フレンズってのは そう! ハートさ!」>イェーチェ
ラーシュ
01:16:51
「ああ、彼はスキットル。氷竜の子供だよ」>メイリ
01:17:01
スキットル『ど~も』がうがう
メイリフィス
01:17:28
「スキットルさんですか。よろしく!」ぎゅむ
ラーシュ
01:17:59
「なんだか今日はスキットルがモテモテだなあ」苦笑しながらぎゅむられるスキットルを見ている
イェーチェ
01:18:07
「ハートか。まぁ、そんなもんだよな」
リベルタ
01:18:24
そういえば今日はリベルタが一番☆高いのか、珍しい
フォーティス
01:18:59
「んー えーなんか悪いー  なにくれるの?酒? 翌日下すの覚悟ならのめるよ」ぐぐぐ>ラーシュ
メイリフィス
01:19:28
「ラーシュさんもやってあげましょうか?」
ラーシュ
01:19:47
「え、いや、フォーティスにやられたんだなって…あ、お酒ならここに…」ぐぐぐと近寄られつつ
イェーチェ
01:20:03
「へぇ、竜って人に懐くもんなのか・・・」
ラーシュ
01:20:15
「…えっ!?」メイリの言葉を聞いてびっくり、そして格好を見て想像して更にびっくり
フォーティス
01:20:21
「オーケーオーケー イェーチェクールガイね。  いいじゃんそういうのってイケると思う」
ラーシュ
01:20:57
「(な…なんだって…うん、なんというかチャンスな気もするけど本当にいいんだろうか…う~む)」高速でラーシュの脳内が計算している
ライア
01:21:40
@ジー(
2D6 → 3 + 1 + 【17】 = 21
フォーティス
01:22:12
「仕方ないなあ ラーシュ。 アタシの魅力の前に失神だなんて。 どうよ。耐性つけるようにもうちょっと先まで進んじゃう?」にへへ
イェーチェ
01:23:06
「さ、先・・・えっと、邪魔ならお暇するけど・・・?」>フォーティス
ライア
01:23:22
変転して28の達成値で隠れて覗いている奴が一人
メイリフィス
01:23:46
「困ってるみたいですから止めときますね。困らせてごめんなさい!」>ラーシュ
リベルタ
01:24:03
「ラーシュ、モテモテだなー」
フォーティス
01:24:29
「邪魔しないっしょ?  混ざる?  ちょーかんげー」>イェーチェ
イェーチェ
01:25:26
「えッ? あ、い、いやッ、あたしは良いよ・・・!」>フォーティス
ラーシュ
01:25:26
「ぬ、ぬぬぬ…」フォーティスのアグレッシブさにびっくり
01:25:46
「あ、僕は困ってはいないよ、うん、謝らないで…」>メイリ
01:26:04
「モテモテとはちょっと違う気がするんだけどね…」>リベルタ
01:27:16
「(もうちょっと先へ進んじゃうことには僕は構わないけど、こんなところでド直球を飛ばされるとは…)」
フォーティス
01:27:18
「うひひひ やっべ イェーチェ マジやべえ  いー貌するなあvvv  イェーチェから開発しちゃおっか  ラーシュも混ざれvvv」
ライア
01:27:26
「おやおや、ラーシュさんは随分と華を抱えているね~♪」木の枝に足でぶら下がりつつ、ニヤニヤしながら姿を見せた(
ラーシュ
01:27:58
「ら、ライアじゃないかっ!まさか…そこでずっと見てたなっ!」赤面>ライア
リベルタ
01:28:05
「そうか?ラーシュもそんな嫌そうじゃないし、てっきり…って、うおっ!?」途中でライアに気が付き
ラーシュ
01:28:21
「か、開発…だと…!?」>フォーティスとイェーチェを見比べながら
イェーチェ
01:28:54
「か、開発!? な、何をするつもり・・・うわ、止めろ・・・!?」
ライア
01:29:02
「さてさてどうでしょ~?ラーシュさんが『チャンスな気もするけど本当にいいんだろうか…』みたいな顔で悩んでいたこととか知らないよ~♪」
リベルタ
01:29:31
「ちょっ、何やろうとしてんだっ!?」なんか大変なことになってきた
メイリフィス
01:29:55
「にゃあ」何かいた!
フォーティス
01:29:59
「あーーー もう! かあいいなあ!かああああいいいいなあああ!!  年上っぽいけどカンケイナイッショ」 もふもふもふ
メイリフィス
01:30:29
「おぉ……」
イェーチェ
01:30:36
「ニャニャニャニャニャッ――!?」謎のミアキス化減少
ラーシュ
01:30:42
「こ、こらっ、僕の心を読むんじゃないっ!!」>ライア
イェーチェ
01:32:01
落とした本『我がニャいはミアキスである 著作:ソウスキー=ナツーメ』
メイリフィス
01:32:30
「猫かな?」
フォーティス
01:32:46
「この可愛らしさ愛らしさ ホンっと罪だわ....」  感涙してるが手の動きは続行>イェーチェ   「で、そこにいらしたフレンズ神出鬼没。  まざる?」>ライア
リベルタ
01:33:17
「な、何やってんだよ!?」あわあわわ
ラーシュ
01:33:42
ポンっとリベルタの肩を叩き「(´・ω・`)」
イェーチェ
01:34:08
「ちょっと、そこ・・・は、ダメ・・・アフッ。背中は、弱いんだ・・・」
ライア
01:34:10
「遠慮するよ~ボクはこれからラーシュさんのモテモテっぷりをたっぷりと知らしめて来るからね♪」と言って消えた(
ラーシュ
01:34:11
「(-ω-`)三(´-ω-)」>リベルタ
ライア
01:34:42
この達成値を超えれば見つけられる(
2D6 → 4 + 1 + 【17】 = 22
メイリフィス
01:34:51
「うーん。このギャラリー感」
ラーシュ
01:34:51
「こら!次に会ったらスピリタス1瓶一気飲みさせるからな!!」
01:35:10
探索判定?
ライア
01:35:23
危険感知判定
ラーシュ
01:35:36
まあ無理やろ
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
01:35:41
無理
ライア
01:35:51
では、悠々と消えていった
ラーシュ
01:35:54
スピリタスを楽しみにしておくがいい…
ライア
01:36:14
ハハハ、本当にヤルワケナイジャーン♪
リベルタ
01:36:35
「ラーシュのにいちゃんはなんでそんなに悟った顔してんだよ!?止めろよっ!?」
フォーティス
01:37:17
「ふぅ はぁ満喫....v  えへへ まぢ癒されちゃった  ありがとー マイフレンズv」 きゅむーと力を入れてから開放するのである>イェーチェ  
ラーシュ
01:37:27
「…終わってしまったようだ…」
イェーチェ
01:37:30
「・・・・・・」チーン
リベルタ
01:38:59
「だ、大丈夫かイェーチェのねえちゃん!?なんかすっげえ蕩けた顔してっけど!?」
ラーシュ
01:39:18
「イェーチェ、大丈夫かい?」とりあえず助け起こそう
フォーティス
01:39:30
「...よし。  なんか知らないがスッゴイパワーをえたアタシは無敵である。 次はトキか!ラオウか!」(@A@)
イェーチェ
01:39:32
「ダメ・・・今、顔を覗き込むな・・・」>リベルタ
メイリフィス
01:39:44
「あっ、しまった」放ったらかしだった!
ラーシュ
01:40:10
「あ…ほんとだ…」
リベルタ
01:40:24
@ちょっと人数多くて絡む対象が偏りがちになるな(
ラーシュ
01:40:43
@まあでも5人ぐらいならなんとか
フォーティス
01:41:08
@確かに偏りがちに
イェーチェ
01:41:11
涎と涙に乱れた顔は、恍惚と快楽に溺れた女のそれで(以下自粛
リベルタ
01:41:12
「お、おう…悪い」
メイリフィス
01:41:54
「(凄いものを見た気がする)」
リベルタ
01:42:06
@リベルタがたまにある人物にさせてる顔k(何
ラーシュ
01:42:17
@おっとそれは(
イェーチェ
01:42:26
それ以上はいけない
リベルタ
01:43:31
「…と、とりあえず俺は邪魔みたいだからそろそろ帰るな?」本能が警鐘を鳴らしている…このままだと次は自分の番だ…と(
フォーティス
01:43:58
「ふふ  リベルタちゃんといったかショタっこフレンズ 次は....あれ?」  後ずさりを発見
イェーチェ
01:44:20
フォーティス、許可する
リベルタ
01:45:11
「それじゃ、またなっ!」気付かれた、ダッシュ!捕まったらフォーティスの後にお仕置きも待ってる気がするから!(
フォーティス
01:45:18
「うひ 怖くないよー  おいでー 」手をわきわきさせて 侵攻...!
ラーシュ
01:45:20
「(リベルタ…逃げるなら今だ。君と一度修練してみたかったが…今は生き延びることを考えてくれっ)」ひそひそ>
01:45:27
>リベルタ
リベルタ
01:45:47
「(お、おうっ。ありがとなにいちゃん!)」
ラーシュ
01:46:19
リベルタとフォーティスの間を遮蔽するように「り、リベルタは妻帯者みたいなものだから、そのっ」
メイリフィス
01:46:29
「あっ、結構速い」
イェーチェ
01:46:32
「あうぅ・・・ミノタウロスのアレが付いた毛布に身を包んだときと同じぐらい、高ぶっちゃったじゃん・・・」
リベルタ
01:46:41
ということでリベルタはもうスピードで去っていったのだった
フォーティス
01:46:58
「くっ  妻帯者では仕方ない 開発されちゃってるもんなあ ちぇー」
アンゴラ
01:47:07
@そして代わりにおじーちゃん投入(マタカヨ
ラーシュ
01:47:16
遮蔽するように移動して、だね
メイリフィス
01:47:18
「あ、彼、結婚してるんですね」
フォーティス
01:47:23
@ほうじじい開発とな
イェーチェ
01:47:35
ダンディーな爺さんなら構わんよ
ラーシュ
01:47:54
「まだ結婚式はしてないらしいけど、それに準ずる相手がいるらしいってことは聞いてるよ」なんでも☆7つの冒険者だとか>メイリ
メイリフィス
01:47:58
@ダンディな爺さんなら開発しても構わんらしい。
アンゴラ
01:48:02
「フォッフォッフォ、何やら騒がしいのう」残念、うさぎの爺ちゃんだ
メイリフィス
01:48:10
「へー。羨ましいですね!」
フォーティス
01:48:16
@うさぎ、だと...!
01:48:20
イェーチェ
01:48:33
「見た目に反して、進んでるんだな・・・」ちょっと羨ましそう
フォーティス
01:49:06
「まあ ラーシュが人身御供になってくれるってことならv」  ぺろり舌なめずり
ラーシュ
01:49:30
「………ん?」冷や汗
メイリフィス
01:49:48
「う……」あれは……兎!?
アンゴラ
01:50:10
「おや、随分と人がおるのじゃな。」しかも男子が一人だけ…なるほど、そういうことかの?
ラーシュ
01:50:17
と、おじいちゃんみたいな声がするのでそっち見てみよう「うさぎ…タビットかな」
01:50:23
そういうことじゃないぞ(((
イェーチェ
01:50:34
じじぃ、年をとってもあそこは枯れてなかったか!?
フォーティス
01:50:48
「って  熱湯さすなら大歓迎!  おじいちゃんだれ?」 ぱっ >アンゴラ
イェーチェ
01:51:42
「い、いつの間に・・・? くッ、ウサギの爺さんがいなけりゃ、ちょいと慰めて貰おうと思ったのに・・・」
フォーティス
01:51:44
「おじいちゃんわかってるじゃーん?  『そういうこと』さ!  混ざる?」>アンゴラ
アンゴラ
01:51:47
残念、見た目通り草食系じゃ
メイリフィス
01:52:25
「ぐ……」揺れ動くウサミミ……だが動きは鈍重……
アンゴラ
01:53:15
「これこれ、めんこい娘さんがそのようなことを余り言うのはよろしくないぞ?」>フォーティス
イェーチェ
01:53:43
もし爺さんが戦士職だったら、死んでいたぞ>メイリ
アンゴラ
01:54:02
獲物として見られるとちと怖いのう…まだ麻酔弾は打てないのじゃが(
フォーティス
01:54:03
「んーやっぱタビットをみると 昔遊んだ人形セット思い出すなあ...。  『トランシルバニアファミリーとガズィグル・ベイのお庭
01:54:11
』だったっけ」
ラーシュ
01:55:06
「タビットのお爺さん…なのかな」
アンゴラ
01:55:07
「わしの名はアンゴラじゃ、つい先日ここの冒険者となったのじゃよ。未熟者じゃがよろしくの、フォッフォッ」
ラーシュ
01:55:26
アンゴラの格好を想像するだけで可愛さで悶え死にそうになる
イェーチェ
01:55:36
「あ、あぁ、よろしく・・・」
メイリフィス
01:55:38
「よろ、よろしくお願いします!」頭下げ
SYSTEM
01:56:24
エルシューレ様が入室しました。
メイリフィス
01:56:24
くるっと反転、スキットルさんにばふっと
アンゴラ
01:56:27
いわゆる長老顔に、ゆったりとした服装をしている兎さんです
フォーティス
01:56:34
「うひひ めんこいだなんてヤダそんなっ  もーわかってるじゃーん」 あごにてをまわしてたふたふたふたふ>アンゴラ
イェーチェ
01:56:35
「うん・・・まぁ、今日はお暇するわ・・・」足をモジモジさせながら退場
ラーシュ
01:56:42
「よ、よろしくお願いします」ぺこり
イェーチェ
01:56:56
安西せんせ・・・いや、なんでもない
ラーシュ
01:57:01
スキットル『ふぇっ!?』メイリフィスに飛び込まれたのかな
メイリフィス
01:57:06
ばふっとしてないけど、気持ちはばふっと
エルシューレ
01:57:20
銀色の仮面をかぶった、白い上着と赤い袴を着た人物がやってくる
アンゴラ
01:57:20
そんなイメージだ(<安西せんせー
ラーシュ
01:57:38
「ああ…うん、お疲れ様、イェーチェ。大変だったね…」変態だったね…
イェーチェ
01:57:42
ちょうどエルシューレ来たけど、寝るんでお先に失礼します
メイリフィス
01:57:43
「よし、もう大丈夫です」何がなのか
エルシューレ
01:57:44
「……だいぶにぎわっていると思ったら、この時間でも人がいるというのね」
01:57:52
@おやすみなさい
メイリフィス
01:58:00
@おあすみー
イェーチェ
01:58:17
お疲れ様&お休みですノシ
アンゴラ
01:58:19
「これこれ、あまり遊ばんでおくれ」たふたふされてる
フォーティス
01:58:35
@おやすみー
SYSTEM
01:58:45
イェーチェ様が退室しました。
アンゴラ
01:58:48
「ふむ、あまり無理はいかんぞ、お嬢ちゃん」と言って見送る>イェーチェ
01:58:57
@お疲れ様ー
ラーシュ
01:59:52
@お疲れ様ですー
アンゴラ
02:00:24
「おやおや、今宵は随分と人の出入りが激しいのう」
ラーシュ
02:00:32
「…(何が大丈夫なんだろう)」メイリを見ながら
フォーティス
02:00:52
「うわあ  おじいちゃんふかふか....!  超高級マフラーのソレだぁ」 恍惚とした笑みである
エルシューレ
02:01:34
「冒険者か……。私はもう冒険者にはならないとも思っていたけど……」感慨深く、呟いて近くの椅子に座る
メイリフィス
02:01:38
「ふかふかですか」
ラーシュ
02:01:39
「おや…?」また見たことのない顔だなあ、とエルシューレを見ている
フォーティス
02:01:46
「そりゃあ  これだけ楽しい事あれば集まるさぁ  こんばんわー」>エルシューレ
アンゴラ
02:01:48
「歳のせいかくたびれてしまったがのう」穏やかに笑みを浮かべ
メイリフィス
02:02:28
「(抱かかえたら丁度良さそうですね……)」ふかふかかぁ
アンゴラ
02:02:59
おじいちゃん、大抵のことは許しちゃう余裕を持っております(
ラーシュ
02:04:40
「こんばんは」エリシューレに挨拶しておこう
メイリフィス
02:05:08
「おや」また人がいますね(よいしょっと)
アンゴラ
02:05:12
「差し支えなければ、お主達の名前も教えてもらえんかのう?名を呼べぬと少々不便じゃからの」てふてふ移動して、椅子にちょこんと腰掛ける
エルシューレ
02:05:19
「やあ、こんばんは。楽しそうにしている。良いことね」見た目はただの巫女さんだけど紅白の服は変わった服に見えるかな
フォーティス
02:05:36
「ねー マイフレンズ  このおじいちゃんかっていい?」 にへー >メイリフィス らーしゅ
ラーシュ
02:05:55
「僕はラーシュです、よろしくお願いします(ふかふかそうだなあ…)」ぺこり
エルシューレ
02:06:04
「私はエルシューレ。……かつて、エルシスと呼ばれたこともある。好きに呼んでくれていいわ」
メイリフィス
02:06:15
「あ、私はメイリフィスです」(抱えた)>アンゴラ
フォーティス
02:06:58
「フォーティスだよ。 ってすきによんでいいよー」
メイリフィス
02:07:00
「……ふかふか」
ラーシュ
02:07:26
「(…いいなあ)」ふかふかそうだなあ
フォーティス
02:07:39
「...まじ やべえっしょ」 ふかもふしてるメイリフィス
メイリフィス
02:08:08
「ふかふか」にゃあ>フォーティス
アンゴラ
02:08:12
「ふむふむ、それではラーシュ、メイリ、フォーティス、エルシスと呼ばせてもらうとしよう」抱えられても穏やか(
メイリフィス
02:08:50
「ふかふか」ずっと抱えるのも失礼なので離して、元の位置へ
フォーティス
02:09:09
「猫すら堕とすこの魔力!  さあ、 エルシスもラーシュも捉われるといい...」ぐぐぐ
アンゴラ
02:10:21
「満足してもらえたかの?」元の位置に戻されつつ>メイリ
メイリフィス
02:11:04
「ふかふか(はい!)」>アンゴラ
ラーシュ
02:11:40
「エルシューレもアンゴラさんも初めて見たんだけど、冒険者になったばかりなのかな?」
02:12:35
@踊り子率が高い
メイリフィス
02:13:31
@ラーシュも踊ろうか。
アンゴラ
02:13:46
「うむ、まだ仕事を受けることも出来ておらんのじゃよ。流石に老いた新人では、共に仕事を受けてくれる者もなかなかおらんからのぅ」
エルシューレ
02:14:13
「私は何回か仕事を受けたことがあるけれど、流石に仮面をかぶったままでは、中々受けが悪いのかもしれないね」
メイリフィス
02:14:20
「そうなんですか?」勿体無い
エルシューレ
02:15:52
@仮面といっても目元だけを隠すもので口元や鼻は隠れてない
メイリフィス
02:15:55
「一度でも仕事を一緒にすれば認めてもらえると思うんですけどね」破壊力がダンチですし>アンゴラ
フォーティス
02:16:16
「運が回ってこないだけだよ。  アタシみたいなメアでもこー仕事できるしさー  星のめぐりッテヤツじゃない?」>エルシス アンゴラ
エルシューレ
02:16:26
「額に、大きな傷がある。だから、あまり外しても受けが悪いと思ってね」
ラーシュ
02:16:51
「確かに、全然仕事につけない時期もあったからねえ…」
02:17:06
「フォーティスの言う通り、運の要素が強いんだろうね」>ふたり
アンゴラ
02:18:28
「そうじゃのう。しかし命を預ける仲間じゃから、不安を抱かせたまま受ける訳にはいかんからの」フォッフォ、と笑ってる
エルシューレ
02:18:49
「もう傷自体は傷まないが、……かつて、その命を預ける仲間を信じることができなかった。その報いが、この仮面になっている」
ラーシュ
02:19:12
「そうやって心に余裕を持てるのは流石ですね」>アンゴラ
メイリフィス
02:19:41
「私なんて余裕ないのになぁ」
エルシューレ
02:19:53
「もう二度と、ああいうことは私は起こさない。そのような気概を持って、私は冒険者を再開したの」
02:20:50
@ちなみにむっちり系じゃなくて、スレンダーで華奢な清純系である
メイリフィス
02:22:03
@どうもこんにちは!清純系です! http://100bravert.main.jp/public_html/uploader/src/up4005.jpg
アンゴラ
02:22:09
「なに、エルシスの嬢ちゃんほど立派な理由がわしにはないだけじゃよ」>ラーシュ
フォーティス
02:22:15
「なんだ 実は冒険者のちょーセンパイ?  ブランクとかあってないようなものだし、すぐ星の2つ3つイケるんじゃね? えへへ これコネ作ったほうが安心な案件っぽい」>エルシス
ラーシュ
02:22:38
「出戻りみたいな感じなのかな」
エルシューレ
02:22:45
「正確には、記憶がないだけかな。前、冒険者をしているということだけ覚えている」
ラーシュ
02:22:50
@お、おう>清純
フォーティス
02:22:54
@やっべえr(以下略
メイリフィス
02:23:30
「記憶喪失ってやつですか」
エルシューレ
02:23:35
「ここではない、何処か遠いところで……。祈祷の祈りや、剣術などは覚えているけれど、あまりそれ以外は覚えてない」
ラーシュ
02:24:02
「記憶喪失か…」
フォーティス
02:24:37
@こう清純派っていうのはアタシみたいに独特な飛行甲板をもった...うん自傷はよくない
エルシューレ
02:24:54
「あまり良い記憶ではないかもしれないし、私は……このままでも構わないよ」
フォーティス
02:25:00
メイリフィス
02:25:11
「過去に何があったのか私にはわかりませんけど」
アンゴラ
02:25:17
@みなめんこい嬢ちゃんと思うがのー
メイリフィス
02:25:38
「今から良い記憶を作っていきましょう!」
エルシューレ
02:25:47
「ふふ、ありがとう」
フォーティス
02:26:06
「美味しい状況じゃん。  全部まっさらで仕事できるって中々ないよ?」>エルシス
アンゴラ
02:27:19
「そうじゃの、ぬしらはまだまだ未来に夢を描ける。じゃから存分に今を楽しめばよかろう」パワーが溢れている面々を見て
フォーティス
02:27:55
「いいこというじゃん マイフレンズ  明日はあるさ!」
ラーシュ
02:27:59
「たしかに、ここで過ごしてる毎日はとても刺激的だしねえ」
アンゴラ
02:28:02
「過去を思い返すのは、わしのように老いてからで十分じゃぞ?」冗談っぽく
ラーシュ
02:28:46
「そう言う割には、アンゴラさんも依頼が来るのをワクワクしてるように見えますよ?」はっはっは
02:29:09
「老いてなお盛ん、なんて言葉のとおりかもしれないね」
アンゴラ
02:30:03
「フォッフォッフォッ、まだまだ若いもんに支えられるだけではないのじゃよ」
メイリフィス
02:30:55
「人生、最後まで楽しみたいですねぇ」
フォーティス
02:30:55
「まー ほら不老不死の存在みたいなもんだし死ななきゃ生きれるからなあ  それはそれで老いたいって希望もないことはないし」
02:32:51
「ババアにはなりたくねーけどさあ  おばあちゃんには憧れるよねー  んー こういってもわかるかしらねーけど」
メイリフィス
02:34:27
「んー」感性はほぼ人ではあるが、おばあちゃんに憧れる、という感覚がわからない人
アンゴラ
02:34:55
「その気持ちは分からんでもないのう。皆に慕われるような人生を送ってゆきたいものじゃ」
メイリフィス
02:35:18
「その感覚が理解するには、私はまだまだ遠いかも知れませんね」
ラーシュ
02:35:51
「おばあちゃん、って周りの人から慕われるような老い方ってことだね」
フォーティス
02:36:12
「うんうん。 まー メアじゃねーとわかんねー悩みかもしれねぇしさ。きっと」>メイリ
02:37:02
「んー それもあるけど」  目を瞑ってふるふる 「メアってさ 歳とらねーんだ」>ラーシュ
メイリフィス
02:37:13
「そうですか」考える猫
ラーシュ
02:38:11
「あー…そういうことか…」
02:38:35
「そういえば、ナイトメアが寿命を迎えたという記録は存在しない……って言われていたね」
フォーティス
02:38:39
「想像、できるかなー  例えばさ。  好きになって旦那と結ばれてさ。 付き合った当時のまま、老いた旦那見取らなきゃならねえってゆーの」
アンゴラ
02:39:52
「わしらは老いることからは逃れられんからの…フォーティスの嬢ちゃんが持っておる思いは、心から分かることはできんのじゃろうなあ」
メイリフィス
02:39:53
「……あー」ある程度合点がいった
フォーティス
02:40:25
「んな、無い物ネダリみてーな カッコ悪ィ悩みもあるんだよなー それでホラ」
アンゴラ
02:40:28
わかったつもりにはなれるだろうが、と寂しそうに
フォーティス
02:41:08
「やっぱ 一緒に老いて一緒に死にてーじゃん?」
ラーシュ
02:41:52
「たしかに、一人で生きていくなら永い命というのは魅力かもしれないけれど…」
02:42:04
「誰かと生きるとなるとね」
メイリフィス
02:42:42
「そうですねぇ」私は基本的に先に死ぬ側なんです
ラーシュ
02:43:04
「そうか…確かに僕がエルフやドワーフと結ばれたとしても、一緒に老いていくことは出来ないんだなあ」
エルシューレ
02:43:24
「さて、私はこれで失礼するわ」
フォーティス
02:43:30
「まー でもほら フレンズが増えればこう 新規補充されるのでいくばくかは忘れられるのです」(キリッ)
エルシューレ
02:43:33
「また機会があったら……会えるといいわね」
02:43:37
てくてくと去っていく
SYSTEM
02:43:39
エルシューレ様が退室しました。
メイリフィス
02:43:48
「はい、いつか一緒に仕事しましょう!」
フォーティス
02:44:04
「ん。  そのときはもっと濃厚にあそぼーぜー」>エルシス
アンゴラ
02:44:20
「またの、今度は茶でも飲みながらゆるりと話せると良いの」>エルシス
ラーシュ
02:45:51
「またね、エルシス」手を振って
フォーティス
02:46:13
「それにほら ラーシュにはいったじゃん。 アタシの目的っつーか やろうとしてることっつーか」
ラーシュ
02:46:38
「長生きするためにはその目的を果たさなきゃやってけないもんねえ」
アンゴラ
02:46:55
「しかし、たとえ短き時でも共に過ごせるのならば…それはきっと、かけがえの無い時となるのではないかの?」
フォーティス
02:47:32
「んなメランコリックなメンタルに浸るような余裕あったらマズイってさ アハハハハ」
ラーシュ
02:48:45
「そうだと思います。だからここで過ごす日々が、とても充実しているように感じる」>アンゴラ
アンゴラ
02:49:16
「大事なのはそこに何を見出すかじゃと、わしは思うでな。フォッフォッ」寿命の短いタビットなりの意見
メイリフィス
02:49:59
「皆、色々考えてるんですね」
ラーシュ
02:50:49
「半分ぐらいは本能だと思うよ」>メイリ
フォーティス
02:51:00
「アハハ  やっぱおじいちゃんともなると 薀蓄が違うなあ   だからフレンズはいいのさ」
アンゴラ
02:52:30
「生きた時は他の種族と比べれば短いものじゃがのう」>フォーティス
02:53:21
「さてさて、わしもそろそろ部屋に戻るとしよう」椅子からゆっくり降りて
フォーティス
02:54:50
「そろそろ冷えるから 風邪ひかないよーにねー」>アンゴラ
メイリフィス
02:55:34
「私も明日酒場のお仕事ですからね。帰りますね」
アンゴラ
02:55:52
「うむ、気をつけるとしよう。また会えたなら、その時はぬしらの冒険を聞かせておくれ」てふてふてふ、と宿へ帰っていくのであった
02:56:34
@てことで、お疲れ様でしたー
SYSTEM
02:56:38
リベルタ様が退室しました。
メイリフィス
02:56:53
「では、またお話しましょう!」ぱたぱたと去っていった
SYSTEM
02:56:56
メイリフィス様が退室しました。
フォーティス
02:57:31
「メイリフィスもじゃーねー」
02:58:07
「さて.....。  さて、どうする?」  獲物2つを狙う目
ラーシュ
02:58:23
「二人共お疲れ様、またね」手を振ってお別れ
02:58:38
「……あ。」そうじゃん残ったの僕だけじゃん?
フォーティス
02:59:47
「さあマイフレンズ。  覚悟を決めるか。」ニッカリ
ラーシュ
03:00:10
「………はぁ」
03:00:39
「覚悟、ね」一息ついてフォーティスに近づいて
フォーティス
03:01:56
「え....お、おう ヤル気じゃぁ..ん?」 びくり
ラーシュ
03:02:10
「それはお互い様さ」フォーティスと密着寸前のところまで近づいて
03:03:01
「良き酒であるように」フォーティスの髪を撫で
03:03:16
「香りも、味わいも、余韻も」頬をなで
フォーティス
03:03:27
「よし!はいストップ! すとーっぷ  じょーくじゃ.....ふぁっ」 なでられる
ラーシュ
03:03:43
「じっくりと飲み干すのもいいんじゃないかな?」にこり、と笑って
フォーティス
03:04:56
「ふぁ、ふぁい」ぷるぷるぷる かああああああ
ラーシュ
03:06:09
「………フォーティス??」なんか様子が変だ?
フォーティス
03:07:05
「ちょ、ちょ 近すぎ!正面から近すぎってェ」 ぎゅーっとめをつぶって 頑張って前におしてる
ラーシュ
03:07:46
「え!?…あ、うん…」押された
フォーティス
03:08:53
「うー....まさか相手が攻めに回るとこうも弱いとは  うぐぐ 」
ラーシュ
03:09:26
「あー…弱点だった、かな」苦笑
フォーティス
03:11:10
「 あーちょーまじムカつく! もうっ 次は無いんだから」  ぐぐ
ラーシュ
03:11:48
「…気を悪くしちゃったかな…?」
03:13:28
「…とはいえ、レディをムカつかせたまま帰すわけにも行かないから…っと」
フォーティス
03:13:36
「と こういうラブコメはどうよ」(きりっ...と努力)  
ラーシュ
03:14:10
「………???」ラブコメ?と首を傾げて
03:14:35
「とりあえず、飲み直そうよ」ぽん、と肩を叩いて
フォーティス
03:15:37
「おーけー  よし、そうするマイフレンズ。  危うくこっちもマジテンパるとこだった」
ラーシュ
03:16:01
「(もう既にマジテンパってた気がする)」
フォーティス
03:19:31
「そこわかったような顔しない。  よし中に入って飲みなおすぞ マイフレンズ」
ラーシュ
03:20:03
「オッケー、それじゃあ中に入ろうか」連れ立って店内へ。
03:20:17
スキットル『いってらっしゃ~い』がうがう
03:20:40
スキットル『(……フォーティスの魔の手にやられなくてよかった~)』
フォーティス
03:23:20
「スキットルもじゃーなあ」  
03:23:49
@と こんな感じで〆でよござんすでしょうか!
ラーシュ
03:24:52
@はい、ありがとうございまする!!
フォーティス
03:25:45
@ソレではこちら堕ちるのですよ ありがとうございました!
SYSTEM
03:26:01
フォーティス様が退室しました。
ラーシュ
03:33:42
@ありがとうございました!撤退しますー
SYSTEM
03:33:45
ラーシュ様が退室しました。