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20150119_0

2015/01/19
SYSTEM
22:13:22
イリアラ様が入室しました。
SYSTEM
22:13:35
プレリ様が入室しました。
イリアラ
22:13:55
@やぁやぁ。ようこそー
TOPIC
22:14:08
百の勇者亭・夜 by プレリ
プレリ
22:14:35
@覚悟は出来たか!と言ってみます。
イリアラ
22:14:53
@いつも覚悟できてる子じゃないよ!って言ってみよう!(
22:15:27
@ほんじゃま、よろしくお願いします!
プレリ
22:15:46
@よろしくお願いします。
イリアラ
22:17:01
「・・・くそっ!くそっ!あのライフォスの糞女も金髪グラップラーも泣き虫真語使いも言いたい放題いって!」
22:17:27
イライラした口調でガスガスとかかしを蹴り飛ばしてる少女。寂しい(
22:19:10
「なにが無知で意地悪よ!ちっくしょー!」ガスっと思いっきりかかしを蹴って、技能もないのにそんなことやったせいか、変なトコを打ったらしくて「あいだ!」足を押さえてうずくまっちゃう
プレリ
22:19:11
遅めの湯浴みの後、少しだけとこそこそ外に出ようとしたら、知り合いがかかし蹴ってる。
22:20:13
「事実じゃない、お馬鹿なイリアラ」後ろから声をかけるよ。
イリアラ
22:20:29
「いったぁー・・・ったく。何やったんだろ・・・いいもん。酷いの向こうだもん。私わるくないもん・・・って!」がばっと飛び起きて
プレリ
22:20:39
帽子がないから背が普段よりも小さく見える。
イリアラ
22:21:10
「ぷ、プププレリ!なんでここに!」滅茶苦茶動揺してる
プレリ
22:22:01
「大声で騒いでたら、あたしじゃ無くても気づくわよ」ふふんと腰に手をあてて、えばる。
イリアラ
22:22:48
「ポーズが明らかに『私だったから気づいたわよ』っていいたげなんだけど・・・」じとーっとした瞳でみるよ(
プレリ
22:24:37
「それに聖女様がはしたないわよ」人差し指だけ出してトントンと叩くように振る。
22:25:31
「あたしは(自称)大魔法使い(笑)だもん」えっへん。
イリアラ
22:25:41
「せ、せせせせせ聖女!?な、なんのこと!?あ!あのリリスのことね!あんな変態初めてみたわ!」
プレリ
22:27:45
「え?貴女のことよ」ほら、と無理矢理背中みようと組み付いてみよう。
イリアラ
22:28:15
「ぬあ!こら!ちょっとやめなさい!」じたばた
22:29:10
「ちょっと!何背中めくってんのよ!アンタもそっちの趣味!?」
プレリ
22:29:34
「あったあった」紋様を確認。
22:29:52
「?」首を傾げつつ解放しよう。
イリアラ
22:30:24
「・・・バレた・・・・・・・」がっくり
22:32:02
「・・・アンタ、わざわざ確認とか・・・」orzな格好のまんま、ぎろっとにらんで
プレリ
22:32:06
「手軽に羽根でるんだから、隠し通すのは無理があると思うわね」
イリアラ
22:32:38
「うっさい!勝手に飛び出るんだから仕方ないでしょうが!」
プレリ
22:33:46
「あ、そうなんだ?」こかせて見れば生えるらしい、とか書いてた。
イリアラ
22:35:03
「で?なによわざわざ。アンタ、知らなかったハズでしょ。念入りに確認までとって。なんか用?」パンパンと手と膝についてた汚れを落として
プレリ
22:35:10
「(自称)大魔法使い(笑)の目は誤魔化せないもの」
22:35:51
「叫んで蹴って、無様にうずくまっていたら話しかけるものでしょ?」
イリアラ
22:36:10
「嘘つきなさい。どーせ調べたんでしょ。全く、面倒な・・・」チッて舌打ちが聞こえそうな顔(
22:36:30
「・・・」そっぽ向いて何もいえない
プレリ
22:37:27
「無知は悪いことではないからね」ふふん、甘いわねって顔してる。
イリアラ
22:37:44
「・・・陰口叩いたの、あやまんないわよ」ふんって視線合わせずに
プレリ
22:38:38
「あ、あたしは泣き虫じゃないから風評被害というやつよ」
イリアラ
22:39:18
「どのツラがいうか・・・」
プレリ
22:39:50
「何よ!隠れ聖女ー!」
22:40:34
「その翼ぱさぁってしとけば信者が増えるんでしょ」凄い偏見。
イリアラ
22:40:39
「うっさいわね!ドチビが!エルフでしょその耳!私と身長かわんないじゃない!むしろ小さい?やーいやーい!」
22:41:19
「えー!そうね増えたわね!みーんないなくなったけどね!」ふん!
22:42:03
「聞いてこないから変わったやつ、とか思ってたらやっぱり興味はそこか!」
プレリ
22:43:23
「……ふん、身長とか、そういう見た目で判断するのはこちらから願い下げだわ」目元ごしごし。
22:44:22
「生まれつき聖女とか難儀な種族って思っただけよ」
イリアラ
22:44:27
「うぐ・・・わ、悪かったわね・・・」そっぽ向いて。自分のヤなとこに入ったらしい
22:45:31
「そうねー。ほんと。難儀なだけだったわね・・・」どっこいせってかんじで、地面に胡坐をかいて
22:45:54
プレリを あんたも座んなさいよ って顔で見よう
プレリ
22:45:57
「隠してるって言うのは意味があるから黙っておいてあげる」ふふん、と上から目線してみる。
イリアラ
22:46:09
22:46:26
ぴくぴく「はいはい、そりゃどーも・・・!!」
プレリ
22:47:24
「お風呂に入ったところだから汚れちゃうのは少しいやね」
イリアラ
22:48:26
「あっそう。もっかいはいればいいじゃないの・・・よ!」座れー!って感じで突然立ち上がって、肩をもってぐいっと座らせよう!(
プレリ
22:48:56
「隠して操霊術ってことは、なにかしたいことがあるの?」聞いてあげよう、とふふとしてたら。
イリアラ
22:49:57
@プレリ、筋力B0か・・・!!せつねぇな・・・
プレリ
22:50:06
「む。じゃあ、後で一緒に入りにいきましょ」座らされた。
22:50:26
@ぺ、ペンより重い物はちょっと!
イリアラ
22:50:55
「えー・・・」まぁ、座らせたのこっちだしな・・・悪いことしちゃったし・・・とか考えてる顔
22:51:17
@そこの杖のが重いとおもいます!(
22:51:52
「はぁ、べっつに。単に、好きなだけよ」お風呂の返答は見事に保留にしつつ(
プレリ
22:51:55
@なんか重い!って強調しているの手に入れたけど!
イリアラ
22:52:17
@もてるんですかね?(
プレリ
22:53:03
「操霊術って、こうマナを編み込んで使うじゃない?あたしはだから苦手な分野なんだけど、凄いと思うわ」
22:53:28
羨むような声色を出しながら。
22:53:42
@殴る訳じゃないから!
イリアラ
22:53:54
「あんなの、見てれば覚えられると思うけど・・・。」
22:54:20
「まぁ、ソレいったらわたしも同じか。真語はイマイチピンとこないし」
プレリ
22:55:21
「むー」ほほ引っ張ってやろう。
イリアラ
22:56:04
「んにゃ!?ひゃ、ひゃめなひゃい!」んにーと引っ張られて
22:56:17
もちろん引っ張り返す。両手で
プレリ
22:56:22
「意地悪なイリアラ!」
イリアラ
22:56:47
「意地悪なのはアンタでしょーがー!」んにー!
プレリ
22:56:52
「なにしゅのよ!」むきーって不毛な引っ張りあい。
イリアラ
22:57:41
しばらくひっぱりあって、お互いに涙うかんできたらへんで離そう(
プレリ
22:58:32
「不毛な争いだったわ……」
イリアラ
22:58:40
「はぁ・・・ほっぺがいたい・・・。で、そいや。質問。応えてなかったわね・・・。かわいいじゃない。意思を持たないぬいぐるみが、こんなふうに、一人で歩いたりするのよ?」背中のポーチから人形だして
22:59:03
発動体がないから手でちょいちょいとぬいぐるみ動かして(
22:59:53
「アンタは?真語、どうして習ったの?」
プレリ
23:00:29
「少女趣味なイリアラだったのね」とかいいつつフレアな赤い私服をきているのだけれども。
23:01:02
「大婆様が偉大な魔法使いなのよ」
イリアラ
23:01:22
「どっちが。これから寝るってのに随分なオシャレしちゃって。パジャマかわいすぎでしょ」
プレリ
23:02:07
「次期当主に認めてもらうのよ」ふふん。
イリアラ
23:02:19
「へー。んじゃ、けっこう色々教えてもらったんだ。いいわねぇ・・・」ちょっと目細めて
プレリ
23:02:33
「可愛い位がいいのよ」目をそらす。
イリアラ
23:02:54
「・・・はっ!ふ、ふん!次期党首とか立派ね!」
プレリ
23:03:04
「10年、かかったのよ。取っ掛かりを覚えるのにね。それはお母様から」
イリアラ
23:03:34
「10年!?嫌にならなかったの!?」
プレリ
23:04:26
「もしかしたら才能が無かったのかもしれないわね」ほめられたけど、と大婆様と婆様と母の出来た時期を指折りして。
23:04:56
「嫌になって止めて、どうするの?」首を軽く傾げる。
イリアラ
23:05:13
「・・・なんで、そんなにがんばれるの?」
23:06:09
「どうするのって・・・色々あるでしょ?家出しちゃうとか、さぼっちゃうとか」
23:06:39
「とも・・・」友達と遊ぶとか、といいそうになって、思わず口をつぐむ
プレリ
23:06:48
「頑張るのに理由がいるなら、頑張れなくなると思うのだけれど。出来たときは嬉しかったから」
23:07:26
「友達は居なかったし……」うぐぐって顔。
イリアラ
23:07:36
「そう・・・真語、好きなのね。褒めてもらえたんだ・・・」
23:08:25
「・・・」心読まれた!みたいに、凄い変な顔して、偶然か!と思いなおして
プレリ
23:09:02
「イリアラもあたしが誉めたじゃない」えっへん。
イリアラ
23:09:06
「いいな・・・私、褒めて貰えなったから・・・」だんだんしりつぼみになって
23:09:47
「あ、あんたにほめられたって!・・・あ、ありがと・・・」がばって顔みて、すぐ横にそらして(
プレリ
23:11:18
「(自称)大魔法使い(笑)だから他人を認めるのも偉大さなのよ」
イリアラ
23:13:50
「ぜんっぜん違うと思うけど・・・」
プレリ
23:14:38
「他人を認めないのは小物だと思うけど?」小物なイリアラ。
イリアラ
23:15:17
「うぐっ!ち、違うわよ!そ、その・・・!!」
プレリ
23:18:40
「まぁ、また今度やり方教えなさいよ!」
イリアラ
23:19:20
「ふん!そういうなら教えてあげるわ!・・・あんたも、真語・・・わ、私に教えなさいよ!」
23:20:06
「こ、交換条件よ!い、いいわね!」
プレリ
23:20:39
「じゃあ、約束よ」小指を出そう。
イリアラ
23:21:27
「・・・」ぷるぷると自分の小指もちあげて。もっそい迷ってるかんじで、目そらしたり指ちょっとひっこめたりしつつ
23:21:45
「・・・!!」でも結局はちゃんとゆびくっつけて
プレリ
23:22:58
「これって破ったら針を千本飲む契約らしいわ……」としっかり絡ませながら言い、笑おう。
イリアラ
23:23:43
「は、はりせんぼん・・・!!そ、そんな悪魔みたいな契約だったの・・・!!!」知らなかった!って顔して
23:24:25
「うー・・・いいわよ!約束だからね!ちゃんと教えなさいよ!」ちょっと涙目になって、
プレリ
23:24:32
「ふふふ、逃げれないわよ……」魔女的な悪い顔をしつつ。立ち上がろう。
イリアラ
23:25:02
「ちょっと!急にたちあがんないでよ!お風呂!いくんでしょ!」こっちもすぐに立ち上がって
プレリ
23:25:05
「教えるというのは勉強になるそうだから望むところよ」
23:25:22
「うんうん、行こう!」
イリアラ
23:26:03
「アンタこそ!ちゃんと私の教えるの理解しなさいよ!」
プレリ
23:26:29
「ちゃんと教えるのよ」
イリアラ
23:26:55
「ふん!私の教え方ナメんじゃないわよ!すぐ出来るようになるわ!」
プレリ
23:27:46
「イリアラは意地悪だからちょっと期待できないわね」とか言いながら歩いていくのでした。
イリアラ
23:28:40
「意地悪いうなぁ!アンタも十分意地が悪いわ!」うしろにとてとてと、ついていくのでした
23:29:14
@こんなとこで〆かな!
プレリ
23:29:33
@はーい!
イリアラ
23:30:00
@ありがとー楽しかったよ!イリアラに友達ができた!(本人認めないが
プレリ
23:30:50
@こちらこそありがとうございました!人間強度が弱くなるかも。
23:31:14
@掃除はしておきますね、お疲れ様でした。
イリアラ
23:31:33
人間強度て!了解了解。おねがいしますーおつかれさまでしたー!
SYSTEM
23:31:37
イリアラ様が退室しました。
SYSTEM
23:31:48
プレリ様が退室しました。